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『自動ブレーキ調整のため再入庫しました』 スズキ スイフトスポーツ 2017年モデル RedCopenさんのレビュー・評価
スイフトスポーツの新車
新車価格: 187〜240 万円 2017年9月20日発売〜2026年1月販売終了
中古車価格: 199〜232 万円 (5物件) スイフトスポーツ 2017年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > スズキ > スイフトスポーツ 2017年モデル > ベースグレード
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2020年8月2日 11:54 [1349049-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
ディーラーから連絡があって自動ブレーキの再調整のため再入庫(2回目)しました。
結論的には「異常なし」でしたが、いつもの道の大きな右カーブで路外にある矢印看板に初めて「BRAKE」の警告が出ましたので、何か調整してくれたんでしょう。(取説にも「路外の看板や右折車に反応することがあります」との記載あり。また、ユーザーは自動ブレーキの作動テストは行わないで、とも)
思い返すと、試乗車は度々「警告」を発しましたが、MT車でした。お店の人に「このまま警告を無視しているとどうなるの」と聞くと「最終的にはロックします」と。MT車は危険防止のため早めに警告する仕組みなんですかね。
まあ、自分は誤作動のほうが怖いと思っていたので感度が悪いのは許せるんですが、女房が低速での追突事故を起こしていたので、衝突するのが明確な場合は作動するものと期待していました。しかし今回、ディーラーに改めて「作動条件が5km以上なので、渋滞中のクリーピング速度では自動ブレーキは作動しない」と言われ、結果的に女房の通勤車になっていることもあって「使えない車買いやがって」と大目玉です。
以前、ディーラーの紙箱に向かって走るデモでクリーピング速度で自動ブレーキが作動し止まっていたので、作動するものと思い込んでいました。(車によって作動条件は異なるとのこと)
今後は試乗車でよく確認してから購入せねばと反省しています。
・・・10万円弱支払総額が増えましたが、コロナ対策疲れと、ニュースで「コロナに感染したくないから外出しない」という人を見て「自分はコロナ前と同様に満員電車で通勤し働いて大丈夫か?いや、考えても仕方ない」という思考停止状態で「まあしょうがないね」という感じでした。
因みに納車直前に女房が自分の車をつぶしてしまったため、女房の通勤車になっています。
【エクステリア】
とても気に入っています。
今はやりのメッキパーツがほとんどなく、プラモデルがそのまま大きくなったというか、アニメの中から抜け出てきたかのような(自分的にはガンダムのモビルスーツのように思えます)外観ですが、シンプルさがとてもスポーティに感じます。
色は、家族の要望で黄色ですがとてもきれいな色で、色あせないことを祈っています。
全方位モニター付きにしましたが、前後のカメラが露出しているため、雨の日は水滴がつきやすくとても見にくいです。(家の他の車との比較で)
ボディ後部の下部が幅広になっていて安定感のあるデザインですが、その分ドアミラーに映る部分が多く後退時など苦労します。
【インテリア】
女房には物を置くところがないと不評です。しかし、もともと軽自動車のような便利さ・使いやすさは設計思想の中にないと思います。260Km表示のメーターはマイナーチェンジで何とかしてほしかったです。(デジタルメーターはつきましたけどねぇ)
ATを買いましたが、ギアのポジションの確認に苦労します。(メーターパネル内の表示が小さい、レバーの横の表示は点灯しない)
それから、視界は良くないです。自分はスイスポが高性能なのに軽量なのは窓面積を犠牲にしているからとにらんでいます。特に、左右の後方は見にくくバックモニターがないと車庫入れ等苦労すると思います。
【エンジン性能】
個人的には、4気筒ターボエンジンの回転フィーリングが気に入っています。
ヤリスに試乗しましたが、3気筒エンジンは活発ですが馴染めない感じしました。
10年後は世の中は3気筒のみになりそうな勢いで、4気筒+ターボ、しかもハイオクは今が最後の購入チャンスとも思いました。
ブースト計は、平坦路では信号ダッシュをしても作動しません。一方、峠道では大してアクセルを踏んでいなくても作動することがあります。
【走行性能】
アクセルを踏めば十分な加速をするし、足が固められているおかげでコーナリング中の姿勢が安定し気持ちよく曲がっていけます。
皆さんが「よく曲がる」と書いていますが、その通りと思います。FF車によくある前輪の外側のタイヤが踏ん張って曲がるというのではなく、タイヤがころころと回ってくるくると向きを変えていくという感じの「よく曲がる」車です。試乗車でお確かめください。
自動ブレーキですが、納車日に200Kmほど走行しても1度も警告すらしませんでした。わざと壁に向かってそろそろ走ってみましたが、かなり近づいても警告なし。前車発進警告も作動せず。
翌日、ディーラーに見てもらいましたが「異常なし」とのこと。
マイナーチェンジ前の試乗車は、何に反応しているのか気になるほど警告を発していましたが、全く警告してくれないのも気になります。プログラムの改変が行われたのでしょうか。
アダプティブCCですが、取説にも書いてあるとおり前車がいなくなった時の指定速度への加速がかなり急でびっくりします。心の準備が必要かと。
オートハイビームは、街灯やかなり遠い車にも反応してすぐロービームになります。迷惑かけなくていいと思う反面、自分で手動で切り替えた場合よりロービームの時間が多めでちょっと運転しづらいです。
それから、峠道の下りでエンジンブレーキが利きすぎます。マニュアルモードでギアを上げていますが、昔のATと変速特性が違っていて戸惑っています。
【乗り心地】
硬いです。それと引き換えに走行安定性を得ています。
後席に乗ってみましたが、広さは十分ですけど、乗り心地はいいとは言えませんでした。
【燃費】
満タン法で16km/Lでした。渋滞もエアコン使用もほぼなしだったので、一般路のベストの数値だろうと思っています。
驚いたのは、通常1割ぐらいよくなる平均燃費計の数値が16.1だったこと。正確なのかな。
【価格】
車の運転を楽しみたい人にとっては、とてもお買い得な車と思います。
【総評】
ゆっくり走っても余裕があって運転が楽しいところが気に入っています。
ハイオクのターボエンジンのちょっとだけ贅沢なドライブを今のうちに楽しみたいと思います。
- 乗車人数
- 4人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年6月
- 購入地域
- 長野県
- 新車価格
- 194万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 15万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった41人(再レビュー後:20人)
2020年8月2日 00:02 [1349049-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
ディーラーから連絡があって自動ブレーキの再調整のため再入庫(2回目)しました。
結論的には「異常なし」でしたが、いつもの道の大きな左カーブで路外にある矢印看板に初めて「BRAKE」の警告が出ましたので、何か調整してくれたんでしょう。(取説にも「路外の看板や右折車に反応することがあります」との記載あり)
思い返すと、試乗車は度々「警告」を発しましたが、MT車でした。お店の人に「このまま警告を無視しているとどうなるの」と聞くと「最終的にはロックします」と。MT車は危険防止のため早めに警告する仕組みなんですかね。
まあ、自分は誤作動のほうが怖いと思っていたので感度が悪いのは許せるんですが、女房が低速での追突事故を起こしていたので、衝突するのが明確な場合は作動するものと期待していました。しかし今回、ディーラーに改めて「渋滞中のクリーピング速度では自動ブレーキは作動しない」と言われ、結果的に女房の通勤車になっていることもあって「使えない車買いやがって」と大目玉です。
以前、ディーラーの紙箱に向かって走るデモでクリーピング速度で自動ブレーキが作動し止まっていたので、作動するものと思い込んでいました。(車によって作動条件は異なるとのこと)
今後は試乗車でよく確認してから購入せねばと反省しています。
・・・10万円弱支払総額が増えましたが、コロナ対策疲れと、ニュースで「コロナに感染したくないから外出しない」という人を見て「自分はコロナ前と同様に満員電車で通勤し働いて大丈夫か?いや、考えても仕方ない」という思考停止状態で「まあしょうがないね」という感じでした。
因みに納車直前に女房が自分の車をつぶしてしまったため、女房の通勤車になっています。
【エクステリア】
とても気に入っています。
今はやりのメッキパーツがほとんどなく、プラモデルがそのまま大きくなったというか、アニメの中から抜け出てきたかのような(自分的にはガンダムのモビルスーツのように思えます)外観ですが、シンプルさがとてもスポーティに感じます。
色は、家族の要望で黄色ですがとてもきれいな色で、色あせないことを祈っています。
全方位モニター付きにしましたが、前後のカメラが露出しているため、雨の日は水滴がつきやすくとても見にくいです。(家の他の車との比較で)
ボディ後部の下部が幅広になっていて安定感のあるデザインですが、その分ドアミラーに映る部分が多く後退時など苦労します。
【インテリア】
女房には物を置くところがないと不評です。しかし、もともと軽自動車のような便利さ・使いやすさは設計思想の中にないと思います。260Km表示のメーターはマイナーチェンジで何とかしてほしかったです。(デジタルメーターはつきましたけどねぇ)
ATを買いましたが、ギアのポジションの確認に苦労します。(メーターパネル内の表示が小さい、レバーの横の表示は点灯しない)
それから、視界は良くないです。自分はスイスポが高性能なのに軽量なのは窓面積を犠牲にしているからとにらんでいます。特に、左右の後方は見にくくバックモニターがないと車庫入れ等苦労すると思います。
【エンジン性能】
個人的には、4気筒ターボエンジンの回転フィーリングが気に入っています。
ヤリスに試乗しましたが、3気筒エンジンは活発ですが馴染めない感じしました。
10年後は世の中は3気筒のみになりそうな勢いで、4気筒+ターボ、しかもハイオクは今が最後の購入チャンスとも思いました。
ブースト計は、平坦路では信号ダッシュをしても作動しません。一方、峠道では大してアクセルを踏んでいなくても作動することがあります。「負圧では作動しない」とのことですが、過給しているかいないかとは関係ないんですかね。
【走行性能】
アクセルを踏めば十分な加速をするし、足が固められているおかげでコーナリング中の姿勢が安定し気持ちよく曲がっていけます。
皆さんが「よく曲がる」と書いていますが、その通りと思います。FF車によくある前輪の外側のタイヤが踏ん張って曲がるというのではなく、タイヤがころころと回ってくるくると向きを変えていくという感じの「よく曲がる」車です。試乗車でお確かめください。
自動ブレーキですが、納車日に200Kmほど走行しても1度も警告すらしませんでした。わざと壁に向かってそろそろ走ってみましたが、かなり近づいても警告なし。前車発進警告も作動せず。
翌日、ディーラーに見てもらいましたが「異常なし」とのこと。
マイナーチェンジ前の試乗車は、何に反応しているのか気になるほど警告を発していましたが、全く警告してくれないのも気になります。プログラムの改変が行われたのでしょうか。
アダプティブCCですが、取説にも書いてあるとおり前車がいなくなった時の指定速度への加速がかなり急でびっくりします。心の準備が必要かと。
オートハイビームは、街灯やかなり遠い車にも反応してすぐロービームになります。迷惑かけなくていいと思う反面、自分で手動で切り替えた場合よりロービームの時間が多めでちょっと運転しづらいです。
それから、峠道の下りでエンジンブレーキが利きすぎます。マニュアルモードでギアを上げていますが、昔のATと変速特性が違っていて戸惑っています。
【乗り心地】
硬いです。それと引き換えに走行安定性を得ています。
後席に乗ってみましたが、広さは十分ですけど、乗り心地はいいとは言えませんでした。
【燃費】
満タン法で16km/Lでした。渋滞もエアコン使用もほぼなしだったので、一般路のベストの数値だろうと思っています。
驚いたのは、通常1割ぐらいよくなる平均燃費計の数値が16.1だったこと。正確なのかな。
【価格】
車の運転を楽しみたい人にとっては、とてもお買い得な車と思います。
【総評】
ゆっくり走っても余裕があって運転が楽しいところが気に入っています。
ハイオクのターボエンジンのちょっとだけ贅沢なドライブを今のうちに楽しみたいと思います。
- 乗車人数
- 4人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年6月
- 購入地域
- 長野県
- 新車価格
- 194万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 15万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった0人
2020年7月19日 00:49 [1349049-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
子供の就職により家族兼用の車を購入しようと思いいろいろ検討しました。家族の要望は(できれば)黄色のAT車で、自分は運転して楽しい車が欲しいと思い、ベンツAクラス、C3、トゥインゴ、アバルト、ヤリスなどを候補としました。C3、トゥインゴ、アバルトは近所にすでに数人づつ乗っている方がいて買う勇気が出ず、ヤリスは3気筒エンジンに馴染めなかったのとグレード・オプション類が多彩すぎて何を買えばよいのか正解がわからず、ベンツもいいけど乗り比べると日本で乗るならスイフトで十分だと感じましたし、近所にスイフトスポーツ乗ってる人がいないし黄色あるし決めました。車種構成やオプションがシンプルで昭和のおっさんには選びやすいということもありました。
3月ごろ購入する予定でしたが、当方エッセンシャルワーカーにつきコロナ対策で3月4月はすごく忙しく、5月半ば過ぎに一息ついたとき契約しました。
5月にはマイナーチェン後のモデルしか購入できなくなっており、当初見積もりより10万円弱支払総額が増えてしまいましたが、コロナ対策疲れと、ニュースで「コロナに感染したくないから外出しない」という人を見て「自分はコロナ前と同様に満員電車で通勤し働いて大丈夫か?いや、考えても仕方ない」という思考停止状態で「まあしょうがないね」という感じでした。
契約時に納車は8月上旬と言われましたが、コロナの鎮静化により6月下旬に納車されました。
因みに納車直前に女房が自分の車をつぶしてしまったため、女房の通勤車になっています。
【エクステリア】
とても気に入っています。
今はやりのメッキパーツがほとんどなく、プラモデルがそのまま大きくなったというか、アニメの中から抜け出てきたかのような(自分的にはガンダムのモビルスーツのように思えます)外観ですが、シンプルさがとてもスポーティに感じます。
色は、家族の要望で黄色ですがとてもきれいな色で、色あせないことを祈っています。
全方位モニター付きにしましたが、前後のカメラが露出しているため、雨の日は水滴がつきやすくとても見にくいです。(家の他の車との比較で)
ボディ後部の下部が幅広になっていて安定感のあるデザインですが、その分ドアミラーに映る部分が多く後退時など苦労します。
【インテリア】
女房には物を置くところがないと不評です。しかし、もともと軽自動車のような便利さ・使いやすさは設計思想の中にないと思います。
260Km表示のメーターはマイナーチェンジで何とかしてほしかったです。(デジタルメーターはつきましたけどねぇ)
若い頃、スーパーカーのメーターの写真を見て「30kmなんて読み取れないぞ」と友人と笑っていましたが、まさか自分がそんな「スーパーカー」を買うことになるとは。
ATを買いましたが、ギアのポジションの確認に苦労します。(メーターパネル内の表示が小さい、レバーの横の表示は点灯しない)
それから、視界は良くないです。自分はスイスポが高性能なのに軽量なのは窓面積を犠牲にしているからとにらんでいます。特に、左右の後方は見にくくバックモニターがないと車庫入れ等苦労すると思います。
【エンジン性能】
個人的には、4気筒ターボエンジンの回転フィーリングが気に入っています。
ヤリスに試乗しましたが、3気筒エンジンは活発ですが馴染めない感じしました。
10年後は世の中は3気筒のみになりそうな勢いで、4気筒+ターボ、しかもハイオクは今が最後の購入チャンスとも思いました。
ブースト計は、平坦路では信号ダッシュをしても作動しません。一方、峠道では大してアクセルを踏んでいなくても作動することがあります。「負圧では作動しない」とのことですが、過給しているかいないかとは関係ないんですかね。
【走行性能】
アクセルを踏めば十分な加速をするし、足が固められているおかげでコーナリング中の姿勢が安定し気持ちよく曲がっていけます。
皆さんが「よく曲がる」と書いていますが、その通りと思います。FF車によくある前輪の外側のタイヤが踏ん張って曲がるというのではなく、タイヤがころころと回ってくるくると向きを変えていくという感じの「よく曲がる」車です。試乗車でお確かめください。
自動ブレーキですが、納車日に200Kmほど走行しても1度も警告すらしませんでした。わざと壁に向かってそろそろ走ってみましたが、かなり近づいても警告なし。前車発進警告も作動せず。
翌日、ディーラーに見てもらいましたが「異常なし」とのこと。
マイナーチェンジ前の試乗車は、何に反応しているのか気になるほど警告を発していましたが、全く警告してくれないのも気になります。プログラムの改変が行われたのでしょうか。
アダプティブCCですが、取説にも書いてあるとおり前車がいなくなった時の指定速度への加速がかなり急でびっくりします。心の準備が必要かと。
オートハイビームは、街灯やかなり遠い車にも反応してすぐロービームになります。迷惑かけなくていいと思う反面、自分で手動で切り替えた場合よりロービームの時間が多めでちょっと運転しづらいです。
それから、峠道の下りでエンジンブレーキが利きすぎます。マニュアルモードでギアを上げていますが、昔のATと変速特性が違っていて戸惑っています。
【乗り心地】
硬いです。それと引き換えに走行安定性を得ています。
後席に乗ってみましたが、広さは十分ですけど、乗り心地はいいとは言えませんでした。
【燃費】
満タン法で16km/Lでした。渋滞もエアコン使用もほぼなしだったので、一般路のベストの数値だろうと思っています。
驚いたのは、通常1割ぐらいよくなる平均燃費計の数値が16.1だったこと。正確なのかな。
【価格】
車の運転を楽しみたい人にとっては、とてもお買い得な車と思います。
【総評】
ゆっくり走っても余裕があって運転が楽しいところが気に入っています。
ハイオクのターボエンジンのちょっとだけ贅沢なドライブを今のうちに楽しみたいと思います。
- 乗車人数
- 4人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年6月
- 購入地域
- 長野県
- 新車価格
- 194万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 15万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった21人
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