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『マツダ信者でよかった!!』 マツダ CX-8 2017年モデル rt2012さんのレビュー・評価
CX-8の新車
新車価格: 294〜510 万円 2017年12月14日発売〜2023年12月販売終了
中古車価格: 138〜450 万円 (1,015物件) CX-8 2017年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > マツダ > CX-8 2017年モデル > XD PROACTIVE (6人乗り)
よく投稿するカテゴリ
2022年9月11日 17:37 [1617156-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
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||
※BOSEについて追記
CX-5(KE 2015年式)が超お気に入りで20万キロを目指していましたが、義父がアルファードを売り払ってバイクにかえちゃうなんて事件があり、距離も12万キロを超えていたことで買い替えを決意。いまではあんなに好きだったCX-5のことをすっかり忘れてエンジョイしています。
【エクステリア】すっとしてます。最近あんまりこだわらなくなりましたけど。
【インテリア】天井も黒かったのは気づいてなかったです。昔は「マツダの内装はチープだから」とかよくかかれていましたが、それに対してはっきりと「それは『昔のこと』だからです。」と答えられます。
非常に好感の持てるインテリアになっています。自分は革があまり好きでないのでBlack toneやL pkgにしませんでしたが、レザーの場合はもっと質感のある感じだと思います。
HUDは非常に輝度がたかく、視認性抜群で、おかげでメーターをあんまりきにしなくなっちゃいます。
リアシートのサンシェードや、ドアミラーが自動で格納、など他社で当たり前のものが、当たり前として搭載されているのもいいです。
【マツダコネクト】進化が著しいです。CX-5(KE2015式)のマツコネは初代から改善されたものでしたが、動作のもっさり感、BT接続の不安定感、ナビの地図も古くなり、どれをとっても「イマイチ」でした。今ならはっきりと言える「ダメダメ」でした。
でも今のマツコネは違います。遠隔ドアロック・確認などスマホ連動で、すっかり「イマドキ」になり、本体の動作もキビキビ、地図も最新そして超高精細。
【BOSEサウンドシステム】
もともとCX-5(KE2015式)ではデッドニング、ウーファー追加などやっていましたが、「そんなの必要ないのを期待」して選択、おかげで価格はプロアクティブなのにL pkg並みになりました。でも、実際、ちょっと設定をしただけでものすごく「いい音」です。ドンシャリではなく、小さな音でも「いい音」を実感できます。次回乗り換えるとき(おそらく10年後くらい)にも必ず装着したいオプションでした。これまじでおすすめ。
【エンジン性能】これはパワーアップしているようですが、純粋にパワーの出方はCX-5(KE2015式)のほうがわかりやすく「パワフル」でした。より「高回転より」だったのでしょう。CX-8は「するする」と加速して非常にスムース。エンジン音・振動ともにかなり抑えられていて、知らぬ間にスピードにのってる感じが出しすぎちゃいます。
CX-5(KE2015式)はDPFの時にはっきり燃費が悪くなるのですが、8はいつやってるの?DPF??て感じです。
【走行性能】そんなに限界まで攻めてませんが、最高!です。とにかく「静か」で「しなやか」です。
【乗り心地】検討段階でD:5も試乗しましたが、D:5のほうが「ふんわり」してました。CX-8は前述のとおり「しなやか」で「19インチ55タイヤとは思えない」しっとりとした乗り心地で心地よいです。昔ゼロクラウンに乗らさせてもらったことがありますが、その時に感じた「乗り心地」ととても近いと感じました。CX-60にも非常に期待がもてる部分であると思います。マツダ車がトヨタ化してる??
「大人の乗り心地」と言えます。ただ快適すぎてスピード出しすぎちゃうので注意が必要。
【燃費】これはCX-5(KE2015式)との比較なので若干悪化、14〜15くらいです。まぁ長く、大きくなってますからしょうがないですね。でも軽油ですよ。
【価格】乗ってみたらわかる、はっきりと「バーゲンプライス」です。素晴らしい。激安ではありませんが、価格にたいしてのパフォーマンスは群を抜いています。
【総評】今回は、義父のアルファード売却の穴を埋める、ことが乗り換えの最大の目的だったので、CX-8は実は第3候補でした。1位アルファード(中古)、2位オデッセイ(中古)、3位は8、4位デリカD:5という状況でした。でも、乗ってみて、すっと入って来る感じが『これしかない!!』ってことで決めました。
こんなに快適ならもっとはやく変えるべきだったかとも思いましたが、マツダ・スバル車は年次改良方式ですので、モデル末期がお得です。ちなみに納期は約3か月でした。大事に乗りたいと思います。
- 比較製品
- マツダ > CX-5 2012年モデル
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年8月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 382万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 25万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった32人(再レビュー後:22人)
2022年9月2日 08:32 [1617156-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
実はあこがれていた窓枠のクロームのモール |
※一部表現に問題があったらしく(KE CX-5のマツコネについての部分)、「下書き」に差し戻されちゃったので、表現をマイルドにしました。
CX-5(KE 2015年式)が超お気に入りで20万キロを目指していましたが、義父がアルファードを売り払ってバイクにかえちゃうなんて事件があり、距離も12万キロを超えていたことで買い替えを決意。いまではあんなに好きだったCX-5のことをすっかり忘れてエンジョイしています。
【エクステリア】すっとしてます。最近あんまりこだわらなくなりましたけど。
【インテリア】天井も黒かったのは気づいてなかったです。昔は「マツダの内装はチープだから」とかよくかかれていましたが、それに対してはっきりと「それは『昔のこと』だからです。」と答えられます。
非常に好感の持てるインテリアになっています。自分は革があまり好きでないのでBlack toneやL pkgにしませんでしたが、レザーの場合はもっと質感のある感じだと思います。
HUDは非常に輝度がたかく、視認性抜群で、おかげでメーターをあんまりきにしなくなっちゃいます。
リアシートのサンシェードや、ドアミラーが自動で格納、など他社で当たり前のものが、当たり前として搭載されているのもいいです。
【マツダコネクト】進化が著しいです。CX-5(KE2015式)のマツコネは初代から改善されたものでしたが、動作のもっさり感、BT接続の不安定感、ナビの地図も古くなり、どれをとっても「イマイチ」でした。今ならはっきりと言える「ダメダメ」でした。
でも今のマツコネは違います。遠隔ドアロック・確認などスマホ連動で、すっかり「イマドキ」になり、本体の動作もキビキビ、地図も最新そして超高精細。
【エンジン性能】これはパワーアップしているようですが、純粋にパワーの出方はCX-5(KE2015式)のほうがわかりやすく「パワフル」でした。より「高回転より」だったのでしょう。CX-8は「するする」と加速して非常にスムース。エンジン音・振動ともにかなり抑えられていて、知らぬ間にスピードにのってる感じが出しすぎちゃいます。
CX-5(KE2015式)はDPFの時にはっきり燃費が悪くなるのですが、8はいつやってるの?DPF??て感じです。
【走行性能】そんなに限界まで攻めてませんが、最高!です。とにかく「静か」で「しなやか」です。
【乗り心地】検討段階でD:5も試乗しましたが、D:5のほうが「ふんわり」してました。CX-8は前述のとおり「しなやか」で「19インチ55タイヤとは思えない」しっとりとした乗り心地で心地よいです。昔ゼロクラウンに乗らさせてもらったことがありますが、その時に感じた「乗り心地」ととても近いと感じました。CX-60にも非常に期待がもてる部分であると思います。マツダ車がトヨタ化してる??
「大人の乗り心地」と言えます。ただ快適すぎてスピード出しすぎちゃうので注意が必要。
【燃費】これはCX-5(KE2015式)との比較なので若干悪化、14〜15くらいです。まぁ長く、大きくなってますからしょうがないですね。でも軽油ですよ。
【価格】乗ってみたらわかる、はっきりと「バーゲンプライス」です。素晴らしい。激安ではありませんが、価格にたいしてのパフォーマンスは群を抜いています。
【総評】今回は、義父のアルファード売却の穴を埋める、ことが乗り換えの最大の目的だったので、CX-8は実は第3候補でした。1位アルファード(中古)、2位オデッセイ(中古)、3位は8、4位デリカD:5という状況でした。でも、乗ってみて、すっと入って来る感じが『これしかない!!』ってことで決めました。
こんなに快適ならもっとはやく変えるべきだったかとも思いましたが、マツダ・スバル車は年次改良方式ですので、モデル末期がお得です。ちなみに納期は約3か月でした。大事に乗りたいと思います。
- 比較製品
- マツダ > CX-5 2012年モデル
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年8月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 382万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 25万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった9人
2022年9月1日 23:48 [1617156-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
CX-5(KE 2015年式)が超お気に入りで20万キロを目指していましたが、義父がアルファードを売り払ってバイクにかえちゃうなんて事件があり、距離も12万キロを超えていたことで買い替えを決意。いまではあんなに好きだったCX-5のことをすっかり忘れてエンジョイしています。
【エクステリア】すっとしてます。最近あんまりこだわらなくなりましたけど。
【インテリア】天井も黒かったのは気づいてなかったです。昔は「マツダの内装はチープだから」とかよくかかれていましたが、それに対してはっきりと「それは『昔のこと』だからです。」と答えられます。
非常に好感の持てるインテリアになっています。自分は革があまり好きでないのでBlack toneやL pkgにしませんでしたが、レザーの場合はもっと質感のある感じだと思います。
HUDは非常に輝度がたかく、視認性抜群で、おかげでメーターをあんまりきにしなくなっちゃいます。
リアシートのサンシェードや、ドアミラーが自動で格納、など他社で当たり前のものが、当たり前として搭載されているのもいいです。
【マツダコネクト】進化が著しいです。CX-5(KE2015式)のマツコネは初代から改善されたものでしたが、動作のもっさり感、BT接続の不安定感、ナビの地図も古くなり、どれをとっても「イマイチ」でした。今ならはっきりと言える「ダメダメ」でした。
でも今のマツコネは違います。遠隔ドアロック・確認などスマホ連動で、すっかり「イマドキ」になり、本体の動作もキビキビ、地図も最新そして超高精細。
【エンジン性能】これはパワーアップしているようですが、純粋にパワーの出方はCX-5(KE2015式)のほうがわかりやすく「パワフル」でした。より「高回転より」だったのでしょう。CX-8は「するする」と加速して非常にスムース。エンジン音・振動ともにかなり抑えられていて、知らぬ間にスピードにのってる感じが出しすぎちゃいます。
CX-5(KE2015式)はDPFの時にはっきり燃費が悪くなるのですが、8はいつやってるの?DPF??て感じです。
【走行性能】そんなに限界まで攻めてませんが、最高!です。とにかく「静か」で「しなやか」です。
【乗り心地】検討段階でD:5も試乗しましたが、D:5のほうが「ふんわり」してました。CX-8は前述のとおり「しなやか」で「19インチ55タイヤとは思えない」しっとりとした乗り心地で心地よいです。昔ゼロクラウンに乗らさせてもらったことがありますが、その時に感じた「乗り心地」ととても近いと感じました。CX-60にも非常に期待がもてる部分であると思います。マツダ車がトヨタ化してる??
「大人の乗り心地」と言えます。ただ快適すぎてスピード出しすぎちゃうので注意が必要。
【燃費】これはCX-5(KE2015式)との比較なので若干悪化、14〜15くらいです。まぁ長く、大きくなってますからしょうがないですね。でも軽油ですよ。
【価格】乗ってみたらわかる、はっきりと「バーゲンプライス」です。素晴らしい。激安ではありませんが、価格にたいしてのパフォーマンスは群を抜いています。
【総評】今回は、義父のアルファード売却の穴を埋める、ことが乗り換えの最大の目的だったので、CX-8は実は第3候補でした。1位アルファード(中古)、2位オデッセイ(中古)、3位は8、4位デリカD:5という状況でした。でも、乗ってみて、すっと入って来る感じが『これしかない!!』ってことで決めました。
こんなに快適ならもっとはやく変えるべきだったかとも思いましたが、マツダ・スバル車は年次改良方式ですので、モデル末期がお得です。ちなみに納期は約3か月でした。大事に乗りたいと思います。
- 比較製品
- マツダ > CX-5 2012年モデル
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年8月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 382万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 25万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった1人
「CX-8 2017年モデル」の新着レビュー
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| 2025年7月27日 11:17 | ||
| 2025年5月27日 12:09 | ||
| 2025年2月4日 17:37 | ||
| 2024年12月30日 19:28 | ||
| 2024年10月6日 09:25 | ||
| 2024年9月13日 11:15 | ||
| 2024年7月17日 18:27 | ||
| 2024年7月15日 17:19 | ||
| 2024年7月14日 12:48 | ||
| 2024年6月30日 13:45 |
CX-8の中古車 (1,015物件)
-
- 支払総額
- 319.9万円
- 車両価格
- 306.3万円
- 諸費用
- 13.6万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 4.0万km
-
- 支払総額
- 299.9万円
- 車両価格
- 289.8万円
- 諸費用
- 10.1万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 4.5万km
-
- 支払総額
- 199.9万円
- 車両価格
- 190.3万円
- 諸費用
- 9.6万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 6.5万km
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-
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自動車(本体)
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