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『クルマの総合力と開発者と。#2』 マツダ CX-8 2017年モデル ametsuさんのレビュー・評価
CX-8の新車
新車価格: 294〜510 万円 2017年12月14日発売〜2023年12月販売終了
中古車価格: 138〜450 万円 (1,014物件) CX-8 2017年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > マツダ > CX-8 2017年モデル > XD L PACKAGE (7人乗り)
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- 自動車(本体)
- 5件
- 1件
2020年11月20日 00:36 [1292960-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
●購入から1年経ちましたので、独自のインプレッションを記します。
 レビューは、2018年の車種です。
2020年1月の商品改良後とは少し異なっています。

【走行性能】
◎〈曲がる 止まるでのマツダらしさ〉
CX-8が唯一持っているのは、重たい車両の安定感と、下から湧き出るかのような力強いトルクです。ですが、ドカンと背中を押されるような味付けではありません。また70リットル入るタンク容量をもろともしない、力強さです。
○〈コネクテッド(ナビ)〉
現行のCX-8との違いは、ナビ画面の液晶の大きさ(7インチ)です。またプログラムは、第7世代MAZDA3の元とは異なります。扱いにくさは特にありませんが、ナビを設定する時に、下道(高速以外)を選ぶのがとてもやりづらいです。
【乗り心地】
◎〈三列目の静粛性〉
三列目を使い機会があまりありませんが、170センチの男女でしたら、問題なく座れます。また、2時間程度の長距離を経験しましたが、疲労感は強くありません。リアタイヤの上にシートがありますが、静粛性が強化されているので、静かさがあります。
◎〈三列目のアクセス、ニークリアランス(足元空間)〉
私は7人乗りレザーパッケージを選択しています。よって、二列目を半分倒してのアクセスをしないといけません。車高が高いため、結構高く足をあげないと登れません。ですが、購入に際して、エクストレイル、CR-V(これは後ほど)、レクサスRX、ボルボXC90のアクセスと乗りごごちを試しましたが、CX-8がナンバーワンでした。是非、比べてみてください。
◯〈箱型ワゴンと比べて〉
アルファードなどの箱型ワゴンを選択せず、三列SUVを選ぶ最大の理由は、見た目と走行性能だと考えます。1年CX-8を愛用しましたが、箱型ワゴンにしたら良かったとは一切思いませんでした。CX-8の走りは、アルファードでは味わうことができません。家族を乗せず、自分だけの時間を楽しみたい時もあります。その時の走りの開放感は言葉にできません。
△〈スマホとの連動〉
スマホとの連動ですが、YOUTUBEなどを聞いた時、音の遅滞が起こります。0.5秒ほど遅れますので、気持ち悪いです。ディーラーで確認しましたが、この解消はできないとのことでした。甘んじて使用していました。
△【BOSEサラウンド】
BOSEを選びましたが、MAZDA3以降の第7世代とは、やはりだいぶ劣ります。私の耳ですが、MAZDA3のノーマル(パイオニア)とCX-8のBOSEでは、明らかにMAZDA3の方が音に張りがあります。
【安全装備】
安全装備の評価は、第七世代(MAZDA3とCX-30、MX-30)のものと比べてみます。
大きく違うのは、新しい世代の警告音は、とてもやわらかいですが、現行はややけたたましいです。BSMの警告音、バックの時の警告音、レーダークルーズONOFF等。少し耳障りです。
【価格】
◯Lパケ2WDでは450万円を超えます。また、現在スマートエディションがリリースされています。スマートエディションは標準的な安全装備が備わっていますが、400万以下で購入可能です。
私は、CX-5を選ばれるのでしたら、一度CX-8のスマートエディションも見積もりをとって間違いないと思っています。
△〈将来の展望〉
マツダは2022年からラージ群(国内CX-5、CX-8、MAZDA6)の大幅商品改良を行います。
FR車で、ガソリン+マイルドハイブリッド仕様、もしくはPHV、SKYACTIVーX、ディーゼルとなる見込みです。
恐らく、現在よりも車両価格が高くなるでしょうが、新たな楽しさが増すはずです。
〈中古車市場〉
CX-8の中古車はあまり値崩れしていません。日本において、SUVが人気であるのと、やはりSKYACTIVの評価が高いのもあるでしょう。
【総評】
一年CX-8と様々な場所に行きましたが、総じて満足しています。長距離ドライブが苦ではなくなります。私の場合、室内空間の広さと走りの両立を重きにおいていましたので、どちらも叶っています。
2017年の初代リリースと、2018年の商品改良は、本当に大きな差が生まれました。シートベンチレーション(シート暖房、冷房)が付いています。そして、ライト類や加飾なども変更されています。
2018年の商品改良と、2019年の改良ではそれほど大きな変化がありませんでした。
三列SUVを決定されているのでしたら、CX-8は一択だと自負しています。
- 乗車人数
- 6〜7人
- 使用目的
- レジャー
- その他
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2019年11月
- 購入地域
- 京都府
- 新車価格
- 430万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 15万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった70人(再レビュー後:18人)
2020年1月24日 22:11 [1292960-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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|
|---|---|---|
コマンダーまわり |
【走行性能】
◎〈曲がる 止まるでのマツダらしさ〉
マツダは、人間が自然とバランス感覚を保てるための車両挙動を目指しています。マツダの走りは総じて、「走る」「曲がる」「止まる」の滑らかな繋がりを持っています。この走りは、すべての車種で統一していますが、ロードスターのみ、このつながりを、クルマと一緒に高めねばなりません。よって、ロードスター以外は、制御が入り、頭部の揺れが最小限になり、酔ったり不快な思いをせずに済みます(GVC+も含む)。 2012年 CX−5と大きく向上しているのは、『ブレーキの扱いやすさ』です。そして、『加速のスムーズなつながりの良さ』でしょうか。これには感動します。
◎〈ドライビング ポジションの適正化〉
おそらく他社と大きく違うのがドライビングポジションの取りやすさにあります。正しい合わせ方は、ディーラーで教わっていただきたいですが、「センターパネル、シート、目線」などが、ぴったり直線で結ばれ、足は開脚でシートに座ることができます。これはエクステリアデザインのロングノーズも因果関係があります。
「マツダの車は、ロングノーズで取り回しづらい」と言われることもありますが、理由は、運転者の安全、安心環境のためと理解しても良いです。
【乗り心地】
◎〈静粛性の向上〉
CX−8の車内静粛性は、CX−5よりも上です。これは3列目がタイヤの上に乗員が乗るので、この対策のために吸音材などの手が多くかけられているところもあります。ですが、意図して、エンジン音が車内に入る設計もされていますが、ロードノイズは遮断されています。どのようにかは不明ですが、低音は生かして、高音の耳に付く音は、取り除いてあります。
△〈BOSE サラウンド〉
BOSE付きは、今回の購入で必ず付けたいものでしたので、思い切ってLパケにしました。担当者に確認すると、「BOSEさんの味付けは低音のアクセント」だと言います。正直、MAZDA3、CX−30のBOSEなしの音(PIONEER製)と比べると、音の質は、足元にも及びません。音にこだわられる方は、次の商品改良を待たれることをお勧めします。室内空間が広いので、包まれ感はとても高く満足しています。
◯〈ビューポイントの高さ〉
CX−8の運転環境でいいのは、ビューポイント(目線の高さ)でもあります。シートを目一杯あげても頭上のクリアランスは高いです。
◎〈運転者以外の乗員も〉
「乗り心地と操縦性」はバランスにあり、乗り心地をあげれば、操縦性が劣ります。これを頭部の揺れを減衰(低下)させる研究を長年積み、乗員全員がこの恩恵を感じられるように努めたのが現在のマツダの成果です。マツダ車に乗ると、運転が上手くなったと感じるのは、この作用もあります。
【燃費】
街乗り13?程度、高速14?程度です。
【価格】
◯総額は440万円程度になり、やはり高額です。私はマイカーローンを組みました。残価クレジットという選択肢もありますが、私はこれを選択しませんでした。マイカーローンの方が、返済金利がシンプルに安かったことが大きいです。
◯〈オプションのお勧め〉
6年前にはありませんでした、ボディーコーティング 『Ultra Glass Coating NE’X』をつけました。MG−5というベーシックなものより、22000円の違いですが、ディーラー担当者に強く勧められたので、つけましたがツヤ感と撥水性も含めて正解でした。
〈マイナスポイントまとめ〉
まず、マツダコネクトの画質の悪さです。DVDでの動画を見ると、明らかに普通か普通以下の画質です。
次に、ブルーツゥースをマツコネで結んだ時の音の遅滞(遅れて再生される)です。ディーラーに確認すると私のXPERIAでもIPHONEでも遅れるようです。
三つ目は、AUTOHOLD機能の違和感です。AUTOHOLD機能とは、信号で停車した時に、このボタンを押しておくと、自動的に停車されてクリープ現象を回避でき、アクセルペダルを少し触るとこれが解除されます。
しかし、この解除のされ方が、急なのです。
「引っ掛かりが解けたようにポン」と走り出します。
I -STOP機能が働いているときはその現象がありません。新MAZDA3もこの現象はありません。なんとか調整していただきたい。
4つ目は、電子系の音が耳障りなことです。ブラインドスポットモニタリングの音や、クルーズコントロールを開始する音など電子音が高く聴き心地が良くありません。
5つ目は、年次改良と個人の我慢のバランスです。
第7世代の特徴は大きく3つです。
それは、?車両そのものの環状構造+シート+これをつなぐパーツ類の革新。
?次に設計段階からやり直されている音響設備。
そして、?マツコネの質向上+コネクティッド対応です。2019年11月の年次改良は、この三つは手をつけておられませんが、2020年末はシート、マツコネ一部改良と音響は進化すると思います。
そして、最も難しいオペである車両環状構造は2021年ではないかと思います。??スイッチ類に限れば、ステアリング周りのスイッチは旧型、コマンダー(丸くてクルクル回すボタン)も旧型ですが、後はコクコク系の押しごたえがあるものです。これも、こういうものと割り切れば問題ないでしょう。
- 乗車人数
- 6〜7人
- 使用目的
- レジャー
- その他
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2019年11月
- 購入地域
- 京都府
- 新車価格
- 430万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 15万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった15人
2020年1月17日 16:59 [1292960-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
私が選んだのはスノーホワイトです |
【エクステリア】◎
〈BIANTEとPREMACY〉CX−5と共通部分が多く、前方からAピラー付近までは共通しています。(ベースはCX9。)
つまり、非常に生産コストを削って実現できています。主査である松岡さんはBIANTEもPREMACYもいずれも主査の経験をされています。いわば、マツダは三列シート車を作りに当たって、経験豊富な熟練の名将を起用したことになります。私はこのあたりを、松岡さん本人に聞いてみました。「なぜ、PREMACYのスライドドアは秀逸でした。CX−8はなぜスライドドアで実現されなかったのですか?」
返答はデザインと静粛性を実現するためとのこと。
まず、スライドドアでは現在の凹凸隆起を実現できていません。さらに、静粛性においては、スライドドアと現在のドアとはまるで異なります。
〈三列シート〉マツダは、パッケージングとデザインの橋渡しを担う役割の方がいらっしゃいます。インテグレーター(統合する方(INTEGRATOR))によると、まず、作ったパッケージングでは横長なデザインに陥ってしまったと言います。松岡さん曰く試作出来たものは「ダックスフンド」のような。ここから、INTEGRATORの方は考えて、三列目には170センチ程度の女性とお子さんが乗ることを想定し、調整したと言います。『見た目では三列とはわからない姿ですが、ドアを開けると3列でもゆったり乗れること』を想定しています。CX−8の売りは、このエクステリアデザインが秀逸であることでしょう。
【インテリア】◯
△三列シートへの乗り込みは、ですので、お年を召した方には向きません。こあがりが必要であったり、1歩目が沈んでいたら行けるのですが、健常者の大人や小学4年以上のお子さんでなら、いいかもしれません。しかし、対抗となるボルボXC90より、足元空間は広いです。
〈内装の質感〉
○インテリアは、落ち着きのある書斎をイメージしています。L −PACKAGEでは、本杢(アユース材)を使用して、スライスして重ねています。そのままの木ではなく、一手間かけることで、トラッド(伝統的で古典的な印象)からモダン(近代的で洗練された印象)へと変更したかったと担当は話しておられます。素材はすべすべしていて、引っかかりはなく、適切に研磨されています。
○そして、ナッパレザー(牛革)とパーフォレーションの使用です。通常の牛革は、シワをあえて作りますが、ナッパレザーはこれを加飾として用いません。おそらく、魂動のコンセプトである、「引き算の美学」からの影響もあるのでしょう。よって上質で滑らかな手触りを獲得しています。
△ですが、2つのデメリットがあります。1つは耐久性の欠如と、手入れが必要なことです。シワを作ると、耐久性が向上します。またシワは、汚れが目立たせない効果もあります。
「多少の手入れの手間と耐久性と犠牲にして、上質な日常を手にする。」ことがコンセプトですので、使う人を選ぶかもしれません。私は、手入れをする方を選びました。また、ざっくりですが、体に触れる面はナッパレザー、背面部等は、合皮です。
◯〈6人乗りか7人乗りベンチか、ウォークスルーか〉L−PACKAGEでは6人乗り(2列目コンソールボックスあり)しか選べませんでしたが、7人乗りの追加、そして、2019月11月より6人ウォークスルーも加えられました。私の選択は、7人乗りベンチシートです。まず、2列目と3列目を倒してのシートアレンジを高められることが大きいです。2メートルの広さがあります。コンソールボックスがあると、二人が横になるのが非常に困難です。
〈ホワイトレザーかディープレッド、パーフォレーション(革のツブツブ)〉
ホワイトレザーは汚れが目立つため、ディープレッド一択でした。ですが、マツダのホワイトレザーは、比較的希少で高価な若牛を使用しています。ですので、ホワイトレザーの方がやや柔らかく手触りがいいと言いますが私には違いはわかりませんでした。また、パーフォレーション(革にあるツブツブ)は、吸音性があがります。つまり音の質(しまり)が向上します。また、パーフォレーションのピッチを短く(小さな穴で、間隔が狭い)しています。
◯〈シートの質〉
マツダは第7世代(MAZDA3)より、シートの質が劇的に向上しています。人間中心思想によって、動的な状態で、自然なS字カーブを維持できるようになっています。CX−5 CX−8はまだここが完全に整ってはいませんが、私にとっては、気にならないほど上質なシートです。シートのコンセプトは「もちもちふわっと包むこと」、そして、「腰椎を押すというコンセプト」です。
【エンジン性能】
◎〈XD(ディーゼル)で元を取ろうとしないこと〉
前車はFIRST CX−5(2012年製)ですので、ディーゼルの素晴らしさに慣れていますので、私はXD一択でした。ディーゼルは、約30円/リッターほどガソリンよりも安い計算になります。ガソリンとディーゼルでは約35 40万円の値上がりになりますが、これを相殺し元を取ろうとしない方がいいと思います。ディーゼル=初年 自動車取得税0円+自動車重量税0円+クリーンディーゼル補助金3万程度 がお得になります。
大切な指針は、マツダにとってエンジンはとても重要なファクターであり、カタログ燃費より実燃費を大切にしている会社であることです。事実、高速巡回をすれば、軽くカタログ燃費を超えます。
【走行性能】◎〈シームレスで力強い〉ベース車両が北米で販売されているCX−9ですので(横幅はCX−5と同様)、ガソリンタンクがでかく74リッター入ります。満タン入れたからといって、7人乗ったからといって走行性能はほぼ変わりありません。これがディーゼルの変化です。
GVC(ジーベクタリングコントロール)の制御は違和感がありません。しかし、FIRST CX−5を乗っていた身としては、確かに今制御が入ったという実感があります。
- 乗車人数
- 6〜7人
- 使用目的
- レジャー
- その他
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
参考になった37人
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| 2024年10月6日 09:25 | ||
| 2024年9月13日 11:15 | ||
| 2024年7月17日 18:27 | ||
| 2024年7月15日 17:19 | ||
| 2024年7月14日 12:48 | ||
| 2024年6月30日 13:45 |
CX-8の中古車 (1,014物件)
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- 支払総額
- 319.9万円
- 車両価格
- 306.3万円
- 諸費用
- 13.6万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 4.0万km
-
- 支払総額
- 299.9万円
- 車両価格
- 289.8万円
- 諸費用
- 10.1万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 4.5万km
-
- 支払総額
- 199.9万円
- 車両価格
- 190.3万円
- 諸費用
- 9.6万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 6.5万km
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