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『人に寄り添うパートナー』 スバル スバル XV 2017年モデル 兼業同人作家さんのレビュー・評価
スバル XVの新車
新車価格: 213〜295 万円 2017年5月24日発売〜2022年10月販売終了
中古車価格: 75〜329 万円 (995物件) スバル XV 2017年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > スバル > スバル XV 2017年モデル > 2.0i-S EyeSight
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- 自動車(本体)
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2018年4月30日 18:52 [1107428-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【Frontき】
平日は通勤で片道約40kmの道のり(信号の少ない郊外路、峠、自動車専用道路、バイパス)を往復しています。休日は片道100km〜900kmの遠方に少なくない荷物を載せてロングドライブしたりもします。
そして8000km以上の走行をしてこのXVでの様々な環境での走りを経験して
改めてレビューを書き直してみました。
【エクステリア】
SUVというカテゴリーでありながら全高1550mm程度かつ最低地上高200mmという車種は国産車や外車を含めても稀有な存在です。なお私は、ルーフレールとシャークフィンアンテナを装備して1550mmを超えてしまいましたがその分かっこよくなりました。全体を通して、見た目が適度にバランスしておりアクがつよくないので老若男女誰がドコで乗っても、サマになる秀逸なデザインだと思っています。
先日、大阪の駅周辺の立体駐車場(非機械式)を利用した際、グルグルと道幅の狭い回廊を昇って5階まで行きました。そのとき側面を見ると過去の駐車場利用者が壁面をこすった形跡が散見されるほどの狭さだったのですが、車幅1800mmあるXVは丁寧すれば特に危なげなく昇り降りできました。
このことから走行安定性や小回りの良さから1800mmという車幅はベストバランスなんだなと実感しました。
【インテリア】
乗降しやすいのもXVの良いとこです。内装のオレンジのステッチが個性的で良いですが、カジュアル色が強いので、高級感とかスポーティーさを出していきたいならアクセサリー装着がおすすめ。
エアコンまわりの操作感も良く、運転に集中できます。
それとナビはDIATONEサウンドナビにしました。購入前の試乗車のパナソニックのナビは走行中のスピード注意喚起が表示されて邪魔くさかったので却下。
わがままを言えば、パワーシートのメモリー機能がないのは悔やまれますね。
【エンジン性能】
インテリジェントモード走行しで60〜80kmぐらいで巡航してると燃費はかなりよくなります。
しかも2リッターエンジンのためかパワーに余裕もあり、基本、1200回転ぐらいで推移しているためエンジン音がとっても静か。さらに走行距離7000kmを越えたあたりから、レスポンスもよくなってきました。
そして、いざパワーが欲しいときにはSモードに切り替えれば、力強い加速も味わえます。
あと、高速道路での巡航に余裕を感じます。なのでメーターを見ないで気持ちよく走ってると気がつくと130kmあたりまで延びてしまってるぐらい、エンジンのゆとりを感じます。
ただ、寒い朝から出勤するときにエンジンをかけてすぐに走行しても油温と水温がある程度上がるまではエンジンがうるさいのと、燃費効率は良くないですね。
【走行性能】
150cm台の車高の低さが利いているのか交差点を右左折や、カーブでの走行時にとてもスムーズでロールも少なく曲がってくれます。先日オイルメンテの台車でインプレッサ1.6i-Lに乗ったときと比較してハッキリと違いを感じました。アクティブ・トルク・ベクタリング恐るべし。
最低地上高が200mmに加えて、雪道、泥道にも心強いXモードもあるので、走れる道はとても豊富。見ず知らずの土地へもXVがあれば不安はありません。アドバンスドセイフティパッケージもあるので鬼に金棒。
強いて言えば、操舵時のクイック感がもう少しほしいところですが、それもSTIパーツを後付けすれば
ほぼカンペキになってしまうんではないかと思います。
【乗り心地】
前席後席とも足元に窮屈さを感じないので快適です。
しなやかかつ強靭な乗り心地です。エンジンが静かなため、普通に走ってるとロードノイズしか耳に入ってこず、低速・停車時は本当に静かです。
【燃費】
8700km走行※2018.04.30時点
普段の通勤ではインテリジェントモード中心で55〜80kmで走って15.3km/L(JC08モードで95%以上達成)
ここまで実燃費がのびるとは予想外です。やはり2リッターエンジンのパワーの余裕によるところが大きいのでしょうね。大柄なハイブリッド車やディーゼル車と比較しても見劣りしません。
それと特筆すべきポイントとしてあげたいのは
XVの燃料タンク容量。最大で63L入るのが素晴らしいですね。
ロングドライブにはとても頼もしく、前述の実燃費も相まって満タンから900km〜1000km走行は充分可能です。
【荷室】
開口部も大きく積み下ろししやすいです。奥行きも必要充分と言えます
ただもっと積載量が欲しかったのでルーフレールにルーフボックスを導入してみました。
見た目もかっこいいですし、たくさん積めて、長物を運ぶにも便利でした。
【安全性】
視界の良さ
歩行者エアバッグ
前席ニーエアバッグ
リヤビークルディテクション
ハイビームアシスト
ステアリング連動ヘッドランプ
アクティブ・トルク・ベクタリング
などなどアイサイトver.3を基本にメーカーオプションを含めて
安全に関する装備が実に多く、
もしもの時、防いだり、被害を軽減してくれる装備は
購入動機としてかなりのものでした。
【価格】
本体価格に関してはとても良心的な価格設定だと思います。
ただ、アクセサリー料金の値段設定は割高でした。(もちろん値切りました)
【総評】
生活の足からレジャーまで…どの側面でも充分なパフォーマンスを発揮。
ステータスや見栄を求めない車好きにとっては、これほど扱いやすいSUVは他にないような気がします。
【補足】
最近になってアイサイトのカメラ付近が高速走行や段差通過時にビリビリカタカタ異音がしてきたのでディーラーに持っていってみてもらったところ、ETCとアイサイトの配線が接触していたことによる異音だったようです。緩衝材をあててもらい、異音はなくなりましたので落着。同様にアイサイトのカメラ付近から異音がする方はディーラーで診てもらうといいですよ。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2017年11月
- 購入地域
- 大分県
- 新車価格
- 267万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 35万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった59人(再レビュー後:19人)
2018年3月21日 10:54 [1107428-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
【Frontき】
ボディーカラーは全体の塊感とシルバーのパーツを引き立てたくてあえてのブラックを選びました。
平日は通勤で片道約40kmの道のり(信号の少ない郊外路、峠、自動車専用道路、バイパス)を往復しています。休日は片道100km〜900kmの遠方に少なくない荷物を載せて同人誌即売会に遠征したりもします。
【エクステリア】
SUVというカテゴリーでありながら全高が低いというのはXVのもつ美点だと思います。
ルーフレール無しなら立体駐車場に入るそうですが、見た目のかっこよさを追求したためルーフレールとシャークフィンアンテナを装備してしまいました。
そして飽きのこないフロントマスク。存在感のある18インチホイール。
全体を通して、スマートでスポーティーな印象とフォローできる行動範囲の広さを予感させる足回りが絶妙なバランスで纏め上げられているにも関わらず、見た目から受ける印象(格好良さ、親しみやすさ、スポーティー、高級感)が適度にバランスしておりアクがつよくないので老若男女誰が乗っても、都市でも田舎でも海や山でもサマになる秀逸なデザインだと思っています。
【インテリア】
全高が高すぎず低すぎず乗降しやすいのもXVの良いとこです。
スポカジをテーマにしているためオレンジのステッチが随所で光っており、それはそれでうまくまとまっています。ただ、私としてはちょっとだけカジュアル色が強すぎるかなと思いましたので、アクセサリーのインパネ&フロント&リアドアパネルをミスティドットに納車後、追加注文で差し替えたら言い感じの高級感も出てきて所有満足感が高まってきました。
エアコンまわりの操作感も良く、運転に集中できます。
それとナビなんですが試乗車のパナソニックビルトインナビは走行中に速度制限の表示が出てきて鬱陶しく感じたのでDIATONEサウンドナビにしました。
ハンドルも感触の良い革製なので気持ちよく握っていられますね。
シートはパワーシートなんですが、メモリー機能がないのは悔やまれますね。
【エンジン性能】
2リッターでSモードで走る分には不満なとこはありません。
ただ、寒い朝から出勤するときにエンジンをかけてすぐに走行しても油温と水温がある程度上がるまではエンジンがうるさいのと、燃費効率は良くないですね。出発前にリモコンエンジンスターターで暖気運転してからでかけてます。
【走行性能】
150cm台の車高の低さが利いているんでしょうか、交差点を左折したり、峠のカーブや高速道路のジャンクションなどのカーブを走行するのに左右に振られすぎることなく、しっかり曲がってくれるところが良いですね。なのに最低地上高が200mmあるので、舗装されてない、田舎道も雪道とか路面凍結してた場所を走行するにも不安がありません。
そしてサイズ感も適度なので道幅が狭めの田舎道でも問題ありません。アドバンスドセイフティパッケージもつけているから仮に車線をうっかりハミ出しそうになっても教えてくれるので、安心です。
【乗り心地】
前席後席とも足元に窮屈さを感じないので快適です。また重厚感があるので100km以上のスピードでも安心して走れます。段差を乗り越えたとき、18インチのせいか、ズシッとくることはありますが振動の収束の仕方もスマートで不快な感じはありません。
【燃費※2018.03.21時点】
7300km走行
普段の通勤ではインテリジェントこモードで55〜80kmで走って14.6km/L(JC08モードで90%以上達成)
四駆の2Lガソリン車としてはなかなかの燃費ではないでしょうか。
それと特筆すべきポイントとしてあげたいのは
XVの燃料タンク容量。最大で63L入るのが素晴らしいですね。
長距離運転の機会もある私にしてみれば、ガソリン満タンから何キロ走れるのかは
結構車選びの大事なポイントでした。
現行スバル車の中でもっとも燃料タンクの容量が大きいのに燃費はそんなに悪くない。高速道路を走ってると
給油できるチャンスは限られてきますので、XVは給油回数なるべくおさえたい高速道路の長距離運転に適した性能を備えていると思います。
【荷室】
荷室開口部も広いので台車など幅のあるものを積載しやすいです。
後席を倒せば、たくさんの荷物を積載できます。もちろん後席を倒さなくても必要充分の広さがあります。
特にリヤからの荷物の積載時にバンパー上部を傷つけないようにと思って、アクセサリーの樹脂のカーゴステップパネルと、夜間でも作業しやすくするためにリヤハッチライトも取り付けたので、とても扱いやすい荷室まわりになってます。
とは言え、強いて将来またフルモデルチェンジをすることになったときに期待したいのは全長は4500mmまで伸ばしてもいいので荷室を1割拡大してほしいのと、後席を倒した状態でフルフラットにしてほしいですね。
【価格】
本体価格に関してはとても良心的な価格設定だと思います。
ただ、アクセサリー料金の値段設定は割高でした。(もちろんかなり値切りました)
【総評】
個別にスペックを見ればどれも、2リッター車相応の性能だと思います。
それをうまく纏め上げた上で、プラスアルファで光る個性を添えたのがこのXV。
シーン、場所を選ばず必要なときに必要な能力を発揮するXVは才色兼備ではなく良妻賢母みたいなドライバーに寄り添い安心感を与えてくれる、普通の人のための車だと思います。
それにプラスアルファでアクセサリー類を追加することでさらに利便性と満足度の高い車になるので、購入後も後着けできるオプションがあれば追加していきたい車です。
【追記※2018.03.21】
最近になってアイサイトのカメラ付近が高速走行や段差通過時にビリビリカタカタ異音がしてきたのでディーラーに持っていってみてもらったところ、ETCとアイサイトの配線が接触していたことによる異音だったようです。緩衝材をあててもらい、異音はなくなりましたので落着。同様にアイサイトのカメラ付近から異音がする方はディーラーで診てもらうといいですよ。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2017年11月
- 購入地域
- 大分県
- 新車価格
- 267万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 35万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった19人
2018年2月25日 16:11 [1107428-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
【Frontき】
ボディーカラーは全体の塊感とシルバーのパーツを引き立てたくてあえてのブラックを選びました。
平日は通勤で片道約40kmの道のり(信号の少ない郊外路、峠、自動車専用道路、バイパス)を往復しています。休日は片道100km〜900kmの遠方に少なくない荷物を載せて同人誌即売会に遠征したりもします。
【エクステリア】
SUVというカテゴリーでありながら全高が低いというのはXVのもつ美点だと思います。
ルーフレール無しなら立体駐車場に入るそうですが、見た目のかっこよさを追求したためルーフレールとシャークフィンアンテナを装備してしまいました。
そして飽きのこないフロントマスク。存在感のある18インチホイール。
全体を通して、スマートでスポーティーな印象とフォローできる行動範囲の広さを予感させる足回りが絶妙なバランスで纏め上げられているにも関わらず、見た目から受ける印象(格好良さ、親しみやすさ、スポーティー、高級感)が適度にバランスしておりアクがつよくないので老若男女誰が乗っても、都市でも田舎でも海や山でもサマになる秀逸なデザインだと思っています。
【インテリア】
全高が高すぎず低すぎず乗降しやすいのもXVの良いとこです。
スポカジをテーマにしているためオレンジのステッチが随所で光っており、それはそれでうまくまとまっています。ただ、私としてはちょっとだけカジュアル色が強すぎるかなと思いましたので、アクセサリーのインパネ&フロント&リアドアパネルをミスティドットに納車後、追加注文で差し替えたら言い感じの高級感も出てきて所有満足感が高まってきました。
エアコンまわりの操作感も良く、運転に集中できます。
それとナビなんですが試乗車のパナソニックビルトインナビは走行中に速度制限の表示が出てきて鬱陶しく感じたのでDIATONEサウンドナビにしました。
ハンドルも感触の良い革製なので気持ちよく握っていられますね。
シートはパワーシートなんですが、メモリー機能がないのは悔やまれますね。
【エンジン性能】
2リッターでSモードで走る分には不満なとこはありません。
ただ、気温がマイナス3度以上の朝も少なくなく、朝から出勤するときにエンジンをかけてすぐにインテリジェントモードで走行していても油温と水温がある程度上がるまではエンジンがうるさいのと、燃費効率は良くないですね。そういう時はリモコンエンジンスターターで出発する5〜10分前にエンジンをかけておけばスムーズな走り出しにもなります。
【走行性能】
150cm台の車高の低さが利いているんでしょうか、交差点を左折したり、峠のカーブや高速道路のジャンクションなどのカーブを走行するのに左右に振られすぎることなく、しっかり感をもって曲がってくれるところが良いですね。なのに最低地上高が200mmあるので、舗装されてない、田舎道も雪道とか路面凍結してた場所を走行するにも不安がありません。
そしてサイズ感も適度なので道幅が狭めの田舎道でも問題ありません。アドバンスドセイフティパッケージもつけているから仮に車線をうっかりハミ出しそうになっても教えてくれるので、安心です。
【乗り心地】
前席後席とも足元に窮屈さを感じないので快適です。また重厚感があるので100km以上のスピードでも安心して走れます。段差を乗り越えたとき、18インチのせいか、ズシッとくることはありますが振動の収束の仕方もスマートで不快な感じはありません。
【燃費】
6000km走行
普段の通勤ではインテリジェントこモードで55〜80kmで走って14.2km/L
四駆の2Lガソリン車としてはまずまずの燃費ではないでしょうか。
それと特筆すべきポイントとしてあげたいのは
XVの燃料タンク容量。最大で63L入るのが素晴らしいですね。
長距離運転の機会もある私にしてみれば、ガソリン満タンから何キロ走れるのかは
結構車選びの大事なポイントでした。
現行スバル車の中でもっとも燃料タンクの容量が大きいのに燃費はそんなに悪くない。高速道路を走ってると
給油できるチャンスは限られてきますので、XVは給油回数なるべくおさえたい高速道路の長距離運転に適した性能を備えていると思います。
【荷室】
荷室開口部も広いので台車など幅のあるものを積載しやすいです。
後席を倒せば、たくさんの荷物を積載できます。もちろん後席を倒さなくても必要充分の広さがあります。
特にリヤからの荷物の積載時にバンパー上部を傷つけないようにと思って、アクセサリーの樹脂のカーゴステップパネルと、夜間でも作業しやすくするためにリヤハッチライトも取り付けたので、とても扱いやすい荷室まわりになってます。
とは言え、強いて将来またフルモデルチェンジをすることになったときに期待したいのは全長は4500mmまで伸ばしてもいいので荷室を1割拡大してほしいのと、後席を倒した状態でフルフラットにしてほしいですね。
【価格】
本体価格に関してはとても良心的な価格設定だと思います。
ただ、アクセサリー料金の値段設定はホンダに比べて割高でした。
(もちろんかなり値切りました)
【総評】
個別にスペックを見ればどれも、2リッター車相応の性能だと思います。
それをうまく纏め上げた上で、プラスアルファで光る個性を添えたのがこのXV。
シーン、場所を選ばず必要なときに必要な能力を発揮するXVは才色兼備ではなく良妻賢母みたいなドライバーに寄り添い安心感を与えてくれる、普通の人のための車だと思います。
【余談】車両本体だけでも充分な性能を持っているのですがアクセサリーで使い勝手と質感を高めた結果、さらに満足感の高い車になりました。またお金がたまったら今度はSTIのタワーバーとドロースティフナーを取り付けたりしてこのXVを愛用していきたいと思います。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2017年11月
- 購入地域
- 大分県
- 新車価格
- 267万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 35万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった21人
「スバル XV 2017年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2025年11月11日 19:20 | ||
| 2025年6月7日 08:26 | ||
| 2024年8月12日 11:22 | ||
| 2024年4月23日 02:50 | ||
| 2024年1月30日 01:36 | ||
| 2023年12月22日 15:49 | ||
| 2023年5月2日 21:00 | ||
| 2023年3月2日 22:54 | ||
| 2023年2月5日 15:11 | ||
| 2022年12月17日 17:39 |
スバルXVの中古車 (全3モデル/1,531物件)
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インプレッサXV 2.0i-L アイサイト 4WD ワンオーナー アイサイト レーダークルーズ
- 支払総額
- 89.8万円
- 車両価格
- 81.3万円
- 諸費用
- 8.5万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 9.0万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
35〜750万円
-
39〜489万円
-
35〜546万円
-
36〜214万円
-
19〜256万円
-
46〜468万円
-
41〜1089万円
-
104〜1175万円
-
40〜309万円
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
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