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『独創的なクルマです』 アウディ A5 スポーツバック 2017年モデル 芯タンさんのレビュー・評価
A5 スポーツバックの新車
新車価格: 546〜864 万円 2017年4月下旬発売〜2025年3月販売終了
中古車価格: 131〜552 万円 (150物件) A5 スポーツバック 2017年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > アウディ > A5 スポーツバック 2017年モデル > 2.0 TFSI Sport
よく投稿するカテゴリ
2026年7月31日 01:45 [2030799-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
S-Line、セーフティパッケージの認定中古を10カ月乗った感想です(一部スバルXVとの比較)
【エクステリア】
・今ではほぼ絶滅危惧種のサッシュレス4ドアハードトップに乗ってみたかったことが一番の購入理由。
・大きなボンネットフードの側端がキャラクターラインを兼ね、そのまま後端までエッジの効いた一本の滑らかな曲線で繋がる独創性がドンピシャで好み(現行の丸っこい普通のセダンは候補外)。
※価格コムのSBの分類はセダンですがリアガラスまで大きく開くのでハッチバックですね。
【インテリア】
・無機質なデザインで飽きが来ず質感も高い。指紋と埃が目立つ鏡面が無いのもいい。ただアルミのヘアラインは柔らかく傷つけると元に戻せないので気を使う。
・ACの物理ボタンや前席のLED照明はそれ自体が静電スイッチにもなっていて高級感あり。
・シフトレバー左のオーディオつまみは同乗者が操作するにも便利な位置。が、稀に手や荷物が当たって大音量が流れてビックリすることもあり。
・ハーフレザーとアルカンターラのシートは硬すぎずブヨブヨでもなく疲れない。夜間LEDの室内灯に照らされると艶があって高級感が漂う。ただアルカンターラは炎天下に停めるとしばらく毛布のように熱い(XVのファブリックの方がマシ)。輸入車は設定無い方が多いですがベンチレーションがほしいですね。
・荷室は外観からは想像できない広さ。こんなデザインでも実用性はあるところが日本車には無い感覚。レクサスESとも迷いましたが荷室はこちらが圧勝。
【エンジン性能】
・爆発的な加速力はありませんが日常使いでは十分。
・音は静かでBMW乗りの知人に日本車みたいと言われました(苦笑)。音も楽しむならA5でなくS5ですね。
【走行性能】
・水野和敏さんも直線番長と言ってましたが、高速での直進安定性は素晴らしい。ただ停止または低速域から急加速するとリアが左右に振られる感じがあり、ここはクワトロの方がよいかも。
・意外だったのはハンドルがかなり軽いこと。でも軽いのにどっしりしていて、交差点を抜けて加速する際のふらつきなど一切ない。これも日本車に無い感覚。
・さらに意外だったのはDSGのエンブレの効きが本当に悪いこと。DSG=ダイレクト、CVT=エンジン回転数と加速がチグハグ、不自然って思い込んでましたが、エンブレはスバルのリニアトロニックの方が全然効きます。この車で峠を下るとフットブレーキをパカパカ踏まないと減速しきれないので、攻めるような走りには向いてません。峠ならスバルの方が断然楽しいです。
・アイストは軽自動車のように完全停止する前にエンジンが止まってしまうため、交差点や上り坂の一旦停止などはイライラで切ってます。スバル車はブレーキを深く踏みこまないと作動しないので、ここはスバルの方が直感的。
【乗り心地】
・個体差かもしれませんがアイドリング時の振動がかなり大きくお尻に直にくる感じ。
・足は街中は固めですが高速走行は本当に疲れ知らず。
・エアコンはXVと比べて冷房は同程度、暖房はめちゃ効きます。シートヒーターは強・中・弱の3段階に設定できますが、中はほぼ強寄りで熱すぎるのでもう少し弱くてちょうどいい感じ。
・アンビエントライトはベンツと比べると控えめですが高級感があっていいです(特に青)。ただダークグレーの内装ですので、白や紫っぽい色だとぼやけた感じがします。
【安全装備】
・高速でACCを使えば本当にストレスフリー。前車との車間距離もちゃんとキープして急加速・減速なく着いていきます。車間は最大に設定してちょうどいい距離感です。YouTubeでジャーナリストのG氏がクルコンが使いにくいとブーブー言ってましたが慣れれば気になりません。
・ハンドルアシストはやや内回り気味なのと、トンネル入口等で急に車線を見失うことがあるので信用し切ると焦る場合があります。また長い直線でしばらく手を添えているだけだと自分で操作しろと警告が出ます。
・バックでの駐車時、駐車枠のすぐ後ろに道路がある駐車スペースでは、柵があっても走っている車を誤認識して自動でブレーキがかかってしまい、交通量が多いとなかなか駐車できません(苦笑)。これは何とかしてもらいたいですね。
【燃費】
・街乗り12〜13km/L郊外や高速で18〜19km/L程度。XVより1割以上いいのでガソリン代はハイオクながらほぼ同じ。
・走行モードは基本コンフォートにしてますが、コースティング機能が働くと高速や郊外のバイパスの緩い下りなどアクセルを踏まずに数キロ走ってしまうので、燃費はどんどん伸びます。
・夏にエアコンを使うと走り出しで2〜3割、郊外や高速で5%ほど落ちる感じです。ただ冬は、スタッドレスは純正ホイールにWINTER MAXX 03を履きましたが、不思議なことに燃費はサマータイヤとまったく変わりません。XVは冬はガクンと落ちます。
【価格】
中古だと正規ディーラーでもかなりお得に買えます。
【その他】
・今のところ大きなトラブルなし。給油口が開かなくなったが保証内で無償交換。パワーウインドの鳴きはシリコンスプレーで解消。アンビエントライトの設定の突然リセットが数度、センターモニタのブラックアウトが一度あったがエンジン再始動で復活。
・購入時からフロントカメラが白内障のように曇っており、ディーラー曰く故障ではないので直すなら保証対象外で見積り13万とのこと。みんからで調べてアリエクでカメラを購入して自分で交換したら5千円で済みました。
・黒ボディですが威圧感はあるので、夜に酔っ払いがうろうろしている繁華街を通ると、XVでは酔っ払いは避けるどころか小突かれたこともありましたが、この車だと大体すぐに避けていきます(笑)
【総評】
・とにかくデザインコンシャス。快適装備や便利さはレクサスの方が上だろうが、この車はそれを差し引いても、持っていて、乗っていて楽しい魅力があります。バッテリーはトランク、ウォッシャー液はボンネット付け根の開けた外側と、走りとスタイルのためにいろいろ苦心しているのを発見するのも楽しいです。
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった5人(再レビュー後:4人)
2026年7月31日 01:09 [2030799-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
S-Line、セーフティパッケージの認定中古を10カ月乗った感想です(一部スバルXVとの比較)
【エクステリア】
・ほぼ絶滅危惧種のサッシュレス4ドアハードトップに乗ってみたかったことが一番の購入理由。
・大きなボンネットフードの側端がキャラクターラインを兼ね、そのまま後端までエッジの効いた一本の滑らかな曲線で繋がる独創性がドンピシャで好み。(現行の丸っこい普通のセダンは候補外)
※価格コムのSBの分類はセダンですがリアガラスまで大きく開くのでハッチバックですね。
【インテリア】
・無機質なデザインで飽きが来ず質感も高い。指紋と埃が目立つ鏡面が無いのもいい。ただアルミのヘアラインは柔らかく傷つけると元に戻せないので気を使います。
・ACの物理ボタンや前席のLED照明はそれ自体が静電スイッチにもなっていて高級感あり。
・シフトレバー左のオーディオつまみは同乗者が操作するにも便利な位置。が、稀に手や荷物が当たって大音量が流れてビックリすることもあり。
・ハーフレザーとアルカンターラのシートは硬すぎず座面もブヨブヨでなく疲れない。夜間LEDの室内灯に照らされると艶があって高級感が漂う。ただアルカンターラは炎天下に停めると毛布のように熱い(XVのファブリックの方がマシ)。輸入車は設定無い方が多いですがベンチレーションがほしいですね。
・荷室は外観からは想像できない広さ。こんなデザインでも使い勝手は妥協してないところが日本車には無い感覚。レクサスESとも迷いましたが荷室はこちらが圧勝。
【エンジン性能】
・爆発的な加速力はありませんが日常使いでは十分。
・音は静かでBMW乗りの知人に日本車みたいと言われました(苦笑)。音も楽しむならA5でなくS5ですね。
【走行性能】
・水野和敏さんも直線番長と言ってましたが、高速での直進安定性は素晴らしい。ただ停止または低速域から急加速するとリアが左右に振られる感じがあり、ここはクワトロの方がよいかも。
・意外だったのはハンドルがかなり軽いこと。でも軽いのにどっしりしていて交差点を抜けて加速する際のふらつきなど一切ない。これも日本車に無い感覚。
・さらに意外だったのはDSGのエンブレの効きが本当に悪いこと。DSG=ダイレクト、CVT=エンジン回転数と加速がチグハグ、不自然って思い込んでましたが、エンブレはスバルのリニアトロニックの方が全然効きます。この車で峠を下るとフットブレーキをパカパカ踏まないと減速しきれないので、攻めるような走りには向いてません。峠ならスバルの方が断然楽しいです。
・アイストは軽自動車のように完全停止する前にエンジンが止まってしまうため、交差点や上り坂の一旦停止などはイライラで切ってます。スバル車はブレーキを深く踏みこまないと作動しないので、これはスバルの方が直感的。
【乗り心地】
・個体差かもしれませんがアイドリング時の振動がかなり大きくお尻に直にくる感じ。
・足は街中は固めですが高速走行は本当に疲れ知らず。
・エアコンはXVと比べて冷房は同程度、暖房はめちゃ効きます。シートヒーターは強・中・弱の3段階に設定できますが、中はほぼ強寄りで熱すぎるのでもう少し弱くてちょうどいい感じ。
・アンビエントライトはベンツと比べると控えめですが高級感があっていいです(特に青)。ただダークグレーの内装ですので、白や紫っぽい色だとぼやけた感じがします。
【安全装備】
・高速でACCを使えば本当にストレスフリー。前車との車間距離もちゃんとキープして急加速・減速なく着いていきます。車間は最大に設定してちょうどいい距離感です。YouTubeで自動車ジャーナリストのG氏がクルコンが使いにくいとブーブー言ってましたが慣れれば気になりません。
・ハンドルアシストはやや内回り気味なのと、トンネル入口等で急に車線を見失うことがあるので信用し切ると焦る場合があります。また長い直線で手を添えているだけだと自分で操作しろと警告が出ます。
・バックでの駐車時、駐車枠のすぐ後ろに道路がある駐車スペースでは、走っている車を誤認識して自動でブレーキがかかってしまい、交通量が多いとなかなか駐車できません(苦笑)。これは何とかしてもらいたいですね。
【燃費】
・街乗り12〜13km/ℓ、郊外や高速で18〜19km/ℓ程度。燃費はXVより1割以上いいので月のガソリン代はハイオクながらほぼ同じ。
・普段は走行モードをコンフォートにしてますが、コースティング機能が働くと、高速や郊外のバイパスの緩い下りなどアクセルを踏まずに数キロ走ってしまうので燃費はどんどん伸びます。
・夏にエアコンを使うと走り出しは2〜3割、郊外や高速で5%ほど落ちる感じです。ただ冬のスタッドレスは純正ホイールにWINTER MAXX 03を履きましたが、不思議なことに燃費はサマータイヤとまったく変わりません(XVは冬はガクンと燃費落ちます)。
【価格】
中古だと正規ディーラーでもかなりお得に買えます。
【その他】
・今のところ大きなトラブルはなし。パワーウインドの鳴きはシリコンスプレーで解消、アンビエントライトの設定が突然リセットしてしまうことが数度、センターモニタのブラックアウトが一度あったがエンジン再始動で復活。また購入時からフロントカメラが白内障のように曇っておりディーラー曰く故障ではないので保証対象外で交換費用は約13万とのこと。みんからで調べてアリエクでカメラを購入して自分で交換したら5千円で済みました。
・黒ボディですが威圧感はあるので、夜に酔っ払いがうろうろしている繁華街を通ると、XVでは酔っ払いは避けるどころか小突かれたこともありましたが、この車だとみんなすぐに避けていきます(笑)
【総評】
快適装備や便利さはレクサスの方が圧勝だと思います。
が、この車はそれを差し引いても、持っていて、乗っていて楽しい魅力があります。バッテリーはトランク、ウォッシャー液はボンネット付け根の外側(運転席のドアミラー前)と、走りやスタイルのためにいろいろ苦労しているのを発見するのも楽しいです。
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった0人
2026年7月30日 23:39 [2030799-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
S-Line、セーフティパッケージの認定中古を10カ月乗った感想です。
(一部スバルXVとの比較)
【エクステリア】
・絶滅危惧種になりつつあるサッシュレスの4ドアハードトップに乗ってみたかったことが一番の購入理由。
・大きなボンネットフードの側端がキャラクターラインを兼ねる独創性、エッジの利いたキャラクターラインがドンピシャで好み。(なので丸っこい普通のセダンの現行モデルは候補外)
※価格コムのジャンルはセダンですが、リアガラスまで大きく開くのでハッチバックですね。
【インテリア】
・無機質なデザインが飽きが来ず質感も高い。指紋と埃が目立つ鏡面ブラックが無いのもいい。ただアルミ素材は柔らかくヘアラインは傷つくと元に戻せないので気を使います。
・エアコンの物理ボタン、前席のLED照明はそれ自体が静電スイッチにもなっていて直感的に操作可能。
・シフトレバー左にあるオーディオつまみは同乗者が操作するにも便利な位置。ですが稀に乗降時に荷物が当たって大音量が流れてビックリすることもあり。
・ハーフレザーとアルカンターラのシートは固すぎずポヨンポヨンでもなくちょうどよい硬さ。夜間乗り込む際にLEDの照明に照らされると艶があって高級感が漂う。ただアルカンターラは炎天下に停めると毛布のように熱い(スバルXVのファブリックシートの方がマシ)。輸入車は無い方が多いがベンチレーションがほしいですね。
・荷室は広大。レクサスESとも迷いましたがこちらの方がダントツ分があります。こんなデザインでも荷室はデカいところが日本車には無い感覚。
【エンジン性能】
・爆発的な加速力はありませんが日常使いでは十分です。
・音は静かでBMW乗りの知人に日本車みたいと言われました(苦笑)。音を楽しむならA5でなくS5をお勧めします。
【走行性能】
・水野和敏さんも直線番長と言ってましたが、高速での直進安定性はずば抜けてます。ただ停止または低速状態から急加速するとお尻を振られる感じがあり、ここはクワトロの方がよかったかも。
・意外だったのは、もう慣れましたがハンドルが予想以上に軽いこと。でも軽いのにどっしりしていて交差点を抜けて加速する際のふらつきなどは一切ない。街中でも疲れない。これも日本車に無い感覚。
・もう一つ意外だったのはDSGのエンブレの効きが本当に悪いこと。DSG=ダイレクト感、CVT=回転数と加速感が噛み合わない、不自然って思い込んでましたが、エンブレはスバルのリニアトロニックの方が全然効きます。この車で峠を下るとフットブレーキをパカパカ踏まないと減速しきれないので攻めるような走りには向いてません。峠ならスバルの方が断然楽しいです。
・アイストは軽自動車のように完全停止する前にエンジンが止まってしまうため、上り坂の一旦停止や交差点など結構不快で切ってます。スバル車はブレーキを踏みこむ深さでコントロールできますので、これはスバルの方が直感的です。
【乗り心地】
・街中は固めですが高速は本当に疲れ知らずで快適。ただ個体差かもしれませんがアイドリング時の振動はかなり大きく気になります。
・エアコンはスバルXVと比べて冷房は同じ、暖房はめちゃ効きます。シートヒーターは強・中・弱の3段階に設定できますが、中はほぼ強寄りで熱すぎるのでもう少し下げてもらいたいですね。
・アンビエントライトはベンツと比べると控えめですが高級感があっていいです。ただダークグレーの内装ですので、白や紫っぽい色を選択するとぼやけた感じがします。
【安全装備】
・高速でACCを使えば本当にストレスフリー。前車との車間距離も急加速・減速もなくちゃんと保持して着いていきます。車間は最大に設定してちょうどいい距離感です。YouTubeで自動車ジャーナリストのG氏がクルコンが使いにくいとブーブー言ってますが慣れれば気になりません。
・ハンドルアシストはやや内回り気味なのと、トンネル入口等で急に車線を見失うことがあるので信用しきると焦る場合があります。また長い直線で手を添えているだけだと自分で操作しろと警告が出ます。
・バックでの駐車時、駐車枠のすぐ後ろに道路があると走っている車を誤認識して急ブレーキがかかってしまい、交通量が多いとなかなか駐車できません(苦笑)。これは何とかしてもらいたいですね。
【燃費】
・街乗り12〜13キロ、郊外や高速で18〜19キロ程度。燃費はスバルXVより1割以上いいので月のガソリン代はハイオクながらほぼ同じ。
・普段は走行モードをコンフォートにしてますが、コースティング機能が働くと自動でニュートラルになり、郊外のバイパスの緩い下りなど数キロアクセルを踏まずに走ってしまうので燃費はどんどん伸びます。
・夏にエアコンを使うと街乗りは2割程、郊外や高速で5%ほど落ちる感じです。ただ冬のスタッドレスは純正ホイールにWINTER MAXX 03を履きましたが、不思議なことに燃費はサマータイヤと変わりません。
【価格】
中古だと正規ディーラーでもかなりお得に買えます。
【その他】
・今のところ大きなトラブルはなし。アンビエントライトの設定が突然リセットしてしまうことが数度、センターモニタのブラックアウトが一度あったがエンジン再始動で復活。また購入時からフロントカメラが白内障のように曇っており(よくあるらしい)、ディーラー曰く故障ではないので保証対象外で交換すると約13万とのこと。みんからで調べてアリエクでカメラを購入して自分で交換したら5,000円で済みました。
・値段の割に威圧感はあるので(ボディは黒)、夜間酔っ払いがうろうろしている繁華街の道を通ると、XVでは酔っ払いは避けてくれませんがこの車だとみんなすぐに避けていきます(笑)
【総評】
快適装備や便利装備はレクサスの方が圧勝だと思います。
が、この車はそれを差し引いても持っていて、乗っていて楽しい魅力があります。自分はまったく気になりませんが、バッテリーはトランク、ウォッシャー液はボンネットを開けた外側(運転席のドアミラー前)といろいろ独創的で、奥が深いのも楽しいです。
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- レビュー対象車
- 中古車
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「A5 スポーツバック 2017年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年7月31日 01:45 | ||
| 2026年7月20日 11:49 | ||
| 2025年10月16日 11:57 | ||
| 2024年12月16日 18:28 | ||
| 2023年8月25日 00:04 | ||
| 2021年1月3日 00:29 | ||
| 2019年10月5日 23:24 | ||
| 2019年6月14日 14:43 | ||
| 2019年5月17日 00:41 | ||
| 2019年4月4日 12:28 |
A5スポーツバックの中古車 (全2モデル/242物件)
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A5スポーツバック 2.0 TFSI スポーツ Sラインパッケージ S-LinePKG マトリクスLED 純正18AW アダプ
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- 206.1万円
- 車両価格
- 188.0万円
- 諸費用
- 18.1万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 7.5万km
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A5スポーツバック 45 TFSI クワトロ スポーツ Sラインパッケージ 4WD S line パッケージ
- 支払総額
- 215.0万円
- 車両価格
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- 諸費用
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- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 7.7万km
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A5スポーツバック 35 TDI アドバンスト ディーラー車・ディーゼルターボ・新型モデ
- 支払総額
- 240.0万円
- 車両価格
- 230.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 12.0万km
-
A5スポーツバック 35 TDI Sライン コンフォートパッケージ 純正OP19AW
- 支払総額
- 478.0万円
- 車両価格
- 458.0万円
- 諸費用
- 20.0万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.7万km
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旧型との比較は無意味。3代目リーフが示すEVの進化
(自動車(本体) > リーフ 2025年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
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