| Kakaku |
『ちょっと遅くなりましたが、レビューです。』 トヨタ プリウスPHV 2017年モデル sawakenさんのレビュー・評価
プリウスPHVの新車
新車価格: 323〜439 万円 2017年2月15日発売〜2023年1月販売終了
中古車価格: 89〜402 万円 (703物件) プリウスPHV 2017年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > プリウスPHV 2017年モデル > S
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2018年3月22日 22:08 [1114437-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
ノーマル50プリウスと差別化された、専用エクステリア。発表時に一目みて一目惚れ。特にフロントから見るとシャープでカッコいいです。ただ一つ気になるのは、リアの特徴である「ダブルバブルウインドウ」が雨の日は視界が滝の様に流れて見づらい事ですかね。撥水施工してやれば良いのですが、雨染みの原因になるので施工していません。
【インテリア】
視界はフロント・サイド共に良く、センターメーターも色々と情報の切り替えが出来て見やすいです。
ステアリングヒーター、シートヒーターも寒い日はありがたい装備です。
11.6インチナビ付きのSナビパッケージにしなかったのは、CDやDVDやMP3ファイルが入ったSDメモリーが使えなかった事等で、T-Connectが使いたかったのでDOPのDCM付きの9インチナビ(NSZT‐Y66T)を装着しました。
DCM年会費は12,960円と聞いていますが、通信費も含まれており、また、365日24時間対応してくださっている、オペレーターの皆さんのご苦労も考えれば妥当かなと思います。
TV画面もハイビジョンなので画質も良く、また、後退時には11.6インチナビよりも大きく表示されます。
ファブリックシートは個人的には座り心地も良く、ファブリックのデザインも気に入っていて、とても満足しています。
トランクルームは駆動用バッテリーで底上げされてるのと、リフトバックのリアハッチで低く沢山荷物を積むのには向きませんが、それでも大人4人の2泊旅行ではトランクは満載になりましたが、普通に旅行に行くことも出来ました。
4人乗りと言うことで賛否はありますが、5名乗車をする事と言うのは殆ど無いと思われますので、私的には5人乗りをするのであれば、スペースに余裕のあるミニバンを選択します。
【エンジン性能】
EV走行から電欠で、HV走行でエンジンが掛かっても、思ったよりは騒々しくも無く静寂性に問題は無いと思います。
エンジン自体のパワーは普通に走っていれば、必要十分だと思います。
【走行性能】
EVモードでの気持ち良さは何とも言えません。
また、純EVでは心配な電欠時においてもHVモードで走る事が出来るのと、チャージモードも搭載されているので、電気を心配をせずに走行を楽しめる所がとても良いですね。
高速の加速合流レーンにおいて、アクセルをグッと踏み込んでもエンジンは掛からず、EV走行のままです。
走行中、止まっている時、遮音性がとても高いので、ワンランク上のクラスの車に乗っているかの様です。
TSSPも高速道路や自動車専用道路ではとても運転に役立ちます。
夜間のアダプディブハイビームシステムもとても便利。ハイビームのまま対向車に眩しくない様に光の角度を自動的に動いて調整する機能はちょっとした優越感があります。
【乗り心地】
TNGAを採用したプラットフォームとリアにダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用し、低重心でコーナリングのロールも少なく、乗り心地は駆動用の大容量バッテリーの重量が良い方向に作用しているのか、どっしりとしていて四つのタイヤがしっかりと路面を掴んで走って行くような感覚です。
ノーマル50プリウスと比較すると、ワンランク上の乗り心地になっています。
ハンドルに伝わる手ごたえもしっかりあり、とても安心をして運転する事が出来ます。
【燃費】
文句の言い様が全くありません。
HVモードでの市街地走行では、26〜28km/L位。高速80km/h巡行で33km/L位です。(メーター読み)
EVモードは我が家では深夜電力が使えない為、北陸電力従量電灯Bなのですが、2時間20分の充電で149.63円です。
これで、約60km走行出来るのですから、(冬場のEVモードはヒートポンプエアコンを25℃に設定して、約35kmほどに下がります。)ガソリンよりはやはり安く済み、お出かけ先や買い物先に普通充電設備があれば、PHV充電サポートのカード(定額制月額1080円)を使用して充電をしています。頻繁にPHV充電カードを使う方は従量制カードよりも定額制カードを使われると良いでしょう。
【価格】
廉価版のSグレードですが、OPを付けたりしていると気が付くと、Sナビパッケージと同じような価格になりました(笑)
【総評】
前車はホンダのFIT3ハイブリッドだったのですが、ハイブリッドを比べてみてもトヨタのハイブリッド技術は凄いなと改めて感心しました。そして、EVモードにも慣れた今はもう、普通のガソリン車には戻れません。(笑)
私が購入した頃にしては営業マンさんも下取りや値引きやオマケをしてくれて良かったと思います。。
MOPで付けた、急速充電インレットは今思うと付けなくても良かった装備だと思って、ちょっと後悔しています。
チャージモードもありますし、一度も急速充電しなくて困った事は無いので。。。
これから購入される方も急速充電インレットについて、私のレビューが参考になると幸いです。
最後にMOPとDOPの紹介を
・・・MOP・・・
ホワイトパールクリスタルシャイン
フツウジュウデンインレット+キュウソクジュンデンインレット
ナビレディパッケージ
LEDフロントフォグランプ
・・・DOP・・・
フロアマットデラックス
ETCセットアップ
スカッフプレートステンレス
ナンバーフレームデラックス
ナンバーフレームリア
TV キット(DOPナビ)
ETC車載器(ビルトインボイスナビ連動)
TCナビ9インチモデル(NSZT‐Y66T)DCMツキ
ドライブレコーダーDRD-H66
下回り錆止め塗装
以上です。
ボディコーティングは行きつけの信頼のある業者に出しました。
サイドバイザーは洗車時邪魔になるのと、タバコは吸わないので不必要と判断し不装着。
最後に最近発売になった、特別仕様車「safety plus」はとても羨ましいです。(笑)
この車を気にかけている方、購入を考えている方、是非一度ディーラーに行かれて、ご試乗されてみてください。
とても良い車ですよ。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- エコ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2017年7月
- 購入地域
- 石川県
- 新車価格
- 326万円
- 本体値引き額
- 25万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった15人(再レビュー後:13人)
2018年3月22日 21:45 [1114437-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
ノーマル50プリウスと差別化された、専用エクステリア。発表時に一目みて一目惚れ。特にフロントから見るとシャープでカッコいいです。ただ一つ気になるのは、リアの特徴である「ダブルバブルウインドウ」が雨の日は視界が滝の様に流れて見づらい事ですかね。撥水施工してやれば良いのですが、雨染みの原因になるので施工していません。
【インテリア】
視界はフロント・サイド共に良く、センターメーターも色々と情報の切り替えが出来て見やすいです。
ステアリングヒーター、シートヒーターも寒い日はありがたい装備です。
11.6インチナビ付きのSナビパッケージにしなかったのは、CDやDVDやMP3ファイルが入ったSDメモリーが使えなかった事等で、T-Connectが使いたかったのでDOPのDCM付きの9インチナビ(NSZT‐Y66T)を装着しました。
DCM年会費は12,960円と聞いていますが、通信費も含まれており、また、365日24時間対応してくださっている、オペレーターの皆さんのご苦労も考えれば妥当かなと思います。
TV画面もハイビジョンなので画質も良く、また、後退時には11.6インチナビよりも大きく表示されます。
ファブリックシートは個人的には座り心地も良く、ファブリックのデザインも気に入っていて、とても満足しています。
トランクルームは駆動用バッテリーで底上げされてるのと、リフトバックのリアハッチで低く沢山荷物を積むのには向きませんが、それでも大人4人の2泊旅行ではトランクは満載になりましたが、普通に旅行に行くことも出来ました。
4人乗りと言うことで賛否はありますが、5名乗車をする事と言うのは殆ど無いと思われますので、私的には5人乗りをするのであれば、スペースに余裕のあるミニバンを選択します。
【エンジン性能】
EV走行から電欠で、HV走行でエンジンが掛かっても、思ったよりは騒々しくも無く静寂性に問題は無いと思います。
エンジン自体のパワーは普通に走っていれば、必要十分だと思います。
【走行性能】
EVモードでの気持ち良さは何とも言えません。
また、純EVでは心配な電欠時においてもHVモードで走る事が出来るのと、チャージモードも搭載されているので、電気を心配をせずに走行を楽しめる所がとても良いですね。
高速の加速合流レーンにおいて、アクセルをグッと踏み込んでもエンジンは掛からず、EV走行のままです。
走行中、止まっている時、遮音性がとても高いので、ワンランク上のクラスの車に乗っているかの様です。
TSSPも高速道路や自動車専用道路ではとても運転に役立ちます。
夜間のアダプディブハイビームシステムもとても便利。ハイビームのまま対向車に眩しくない様に光の角度を自動的に動いて調整する機能はちょっとした優越感があります。
【乗り心地】
TNGAを採用したプラットフォームとリアにダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用し、低重心でコーナリングのロールも少なく、乗り心地は駆動用の大容量バッテリーの重量が良い方向に作用しているのか、どっしりとしていて四つのタイヤがしっかりと路面を掴んで走って行くような感覚です。
ノーマル50プリウスと比較すると、ワンランク上の乗り心地になっています。
ハンドルに伝わる手ごたえもしっかりあり、とても安心をして運転する事が出来ます。
【燃費】
文句の言い様が全くありません。
HVモードでの市街地走行では、26〜28km/L位。高速80km/h巡行で33km/L位です。(メーター読み)
EVモードは我が家では深夜電力が使えない為、北陸電力従量電灯Bなのですが、2時間20分の充電で149.63円です。
これで、約60km走行出来るのですから、(冬場のEVモードはヒートポンプエアコンを25℃に設定して、約35kmほどに下がります。)ガソリンよりはやはり安く済み、お出かけ先や買い物先に普通充電設備があれば、PHV充電サポートのカード(定額制月額1080円)を使用して充電をしています。頻繁にPHV充電カードを使う方は従量制カードよりも定額制カードを使われると良いでしょう。
【価格】
廉価版のSグレードですが、OPを付けたりしていると気が付くと、Sナビパッケージと同じような価格になりました(笑)
【総評】
前車はホンダのFIT3ハイブリッドだったのですが、ハイブリッドを比べてみてもトヨタのハイブリッド技術は凄いなと改めて感心しました。そして、EVモードにも慣れた今はもう、普通のガソリン車には戻れません。(笑)
私が購入した頃にしては営業マンさんも下取りや値引きやオマケをしてくれて良かったと思います。
MOPで付けた、急速充電口は今思うと付けなくても良かった装備だと思って、ちょっと後悔しています。
チャージモードもありますし、一度も急速充電しなくて困った事は無いので。。。
これから購入される方も急速充電口について、私のレビューが参考になると幸いです。
最後にMOPとDOPの紹介を
・・・MOP・・・
ホワイトパールクリスタルシャイン
フツウジュウデンインレット+キュウソクジュンデンインレット
ナビレディパッケージ
LEDフロントフォグランプ
・・・DOP・・・
フロアマットデラックス
ETCセットアップ
スカッフプレートステンレス
ナンバーフレームデラックス
ナンバーフレームリア
TVキット(DOPナビ)
ETC車載器(ビルトインボイスナビ連動
TCナビ9インチモデル(NSZT‐Y66T)DCMツキ
ドライブレコーダーDRD-H66
下回り錆止め塗装
以上です。
ボディコーティングは行きつけの信頼のある業者に出しました。
サイドバイザーは洗車時邪魔になるのと、タバコは吸わないので不必要と判断し不装着。
最後に最近発売になった、特別仕様車「safety plus」はとても羨ましいです。(笑)
この車を気にかけている方、購入を考えている方、是非一度ディーラーに行かれて、ご試乗されてみてください。
とても良い車ですよ。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- エコ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2017年7月
- 購入地域
- 石川県
- 新車価格
- 326万円
- 本体値引き額
- 25万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった1人
2018年3月22日 19:20 [1114437-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
ノーマル50プリウスと差別化された、専用エクステリア。発表時に一目みて一目惚れ。特にフロントから見るとシャープでカッコいいです。ただ一つ気になるのは、リアの特徴である「ダブルバブルウインドウ」が雨の日は視界が滝の様に流れて見づらい事ですかね。撥水施工してやれば良いのですが、雨染みの原因になるので施工していません。
【インテリア】
視界はフロント・サイド共に良く、センターメーターも色々と情報の切り替えが出来て見やすいです。
ステアリングヒーター、シートヒーターも寒い日はありがたい装備です。
11.6インチナビ付きのSナビパッケージにしなかったのは、CDやDVDやMP3ファイルが入ったSDメモリーが使えなかった事等で、T-Connectが使いたかったのでDOPのDCM付きの9インチナビ(NSZT‐Y66T)を装着しました。
DCM年会費は12,960円と聞いていますが、通信費も含まれており、また、365日24時間対応してくださっている、オペレーターの皆さんのご苦労も考えれば妥当かなと思います。
TV画面もハイビジョンなので画質も良く、また、後退時には11.6インチナビよりも大きく表示されます。
ファブリックシートは個人的には座り心地も良く、ファブリックのデザインも気に入っていて、とても満足しています。
トランクルームは駆動用バッテリーで底上げされてるのと、リフトバックのリアハッチで低く沢山荷物を積むのには向きませんが、それでも大人4人の2泊旅行ではトランクは満載になりましたが、普通に旅行に行くことも出来ました。
4人乗りと言うことで賛否はありますが、5名乗車をする事と言うのは殆ど無いと思われますので、私的には5人乗りをするのであれば、スペースに余裕のあるミニバンを選択します。
【エンジン性能】
EV走行から電欠で、HV走行でエンジンが掛かっても、思ったよりは騒々しくも無く静寂性に問題は無いと思います。
エンジン自体のパワーは普通に走っていれば、必要十分だと思います。
【走行性能】
EVモードでの気持ち良さは何とも言えません。
また、純EVでは心配な電欠時においてもHVモードで走る事が出来るのと、チャージモードも搭載されているので、電気を心配をせずに走行を楽しめる所がとても良いですね。
高速の加速合流レーンにおいて、アクセルをグッと踏み込んでもエンジンは掛からず、EV走行のままです。
走行中、止まっている時、遮音性がとても高いので、ワンランク上のクラスの車に乗っているかの様です。
TSSPも高速道路や自動車専用道路ではとても運転に役立ちます。
夜間のアダプディブハイビームシステムもとても便利。ハイビームのまま対向車に眩しくない様に光の角度を自動的に動いて調整する機能はちょっとした優越感があります。
【乗り心地】
TNGAを採用したプラットフォームとリアにダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用し、低重心でコーナリングのロールも少なく、乗り心地は駆動用の大容量バッテリーの重量が良い方向に作用しているのか、どっしりとしていて四つのタイヤがしっかりと路面を掴んで走って行くような感覚です。
ノーマル50プリウスと比較すると、ワンランク上の乗り心地になっています。
ハンドルに伝わる手ごたえもしっかりあり、とても安心をして運転する事が出来ます。
【燃費】
文句の言い様が全くありません。
HVモードでの市街地走行では、26〜28km/L位。高速80km/h巡行で33km/L位です。(メーター読み)
EVモードは我が家では深夜電力が使えない為、北陸電力従量電灯Bなのですが、2時間20分の充電で149.63円です。
これで、約60km走行出来るのですから、(冬場のEVモードはヒートポンプエアコンを25℃に設定して、約35kmほどに下がります。)ガソリンよりはやはり安く済み、お出かけ先や買い物先に普通充電設備があれば、PHV充電サポートのカード(定額制月額1080円)を使用して充電をしています。頻繁にPHV充電カードを使う方は従量制カードよりも定額制カードを使われると良いでしょう。
【価格】
廉価版のSグレードですが、OPを付けたりしていると気が付くと、Sナビと同じような価格になりました(笑)
【総評】
前者はホンダのFIT3ハイブリッドだったのですが、ハイブリッドを比べてみてもトヨタのハイブリッド技術は凄いなと改めて感心しました。そして、EVモードにも慣れた今はもう、普通のガソリン車には戻れません。(笑)
私が購入した頃にしては営業マンさんも下取りや値引きやオマケをしてくれて良かったと思います。
MOPで付けた、急速充電口は今思うと付けなくても良かった装備だと思って、ちょっと後悔しています。
チャージモードもありますし、一度も急速充電しなくて困った事は無いので。。。
これから購入される方も急速充電口について、私のレビューが参考になると幸いです。
最後にMOPとDOPの紹介を
・・・MOP・・・
ホワイトパールクリスタルシャイン
フツウジュウデンインレット+キュウソクジュンデンインレット
ナビレディパッケージ
LEDフロントフォグランプ
・・・DOP・・・
フロアマットデラックス
ETCセットアップ
スカッフプレートステンレス
ナンバーフレームデラックス
ナンバーフレームリア
TVキット(DOPナビ)
ETC車載器(ビルトインボイスナビ連動
TCナビ9インチモデル(NSZT‐Y66T)DCMツキ
下回り錆止め塗装
以上です。
ボディコーティングは行きつけの信頼のある業者に出しました。
サイドバイザーは洗車時邪魔になるのと、タバコは吸わないので不必要と判断し不装着。
最後に最近発売になった、特別仕様車「safety plus」はとても羨ましいです。(笑)
この車を気にかけている方、購入を考えている方、是非一度ディーラーに行かれて、ご試乗されてみてください。
とても良い車ですよ。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- エコ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2017年7月
- 購入地域
- 石川県
- 新車価格
- 326万円
- 本体値引き額
- 25万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった1人
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| 2026年2月5日 09:46 | ||
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| 2022年10月16日 13:07 | ||
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プリウスPHVの中古車 (全2モデル/809物件)
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プリウスPHV 1.8 S GR スポーツ 8インチナビ バックカメラ ETC ドラレコ
- 支払総額
- 229.8万円
- 車両価格
- 224.1万円
- 諸費用
- 5.7万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 7.1万km
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