| Kakaku |
『質実剛健で誠実なイメージは幻想だったのでしょうか??』 フォルクスワーゲン ティグアン 2017年モデル 10年寝たろうさんのレビュー・評価
ティグアン 2017年モデル
203
ティグアンの新車
新車価格: 360〜776 万円 2017年1月17日発売〜2024年11月販売終了
中古車価格: 99〜505 万円 (193物件) ティグアン 2017年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > フォルクスワーゲン > ティグアン 2017年モデル > TSI Highline
2024年4月22日 08:39 [1000968-5]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
2024.4追記
R-Lineというエンジンスペックはノーマルと変わらない仕様に相も変わらず意味なく255などの太いタイヤを履かせるということを相変わらず行っていますね。
FFでも走行性能に拘るBMWのX1あたりはR相当のハイスペックモデルのみ245タイヤで、それ以外のモデルはすべて225タイヤですね。
ここからは個人的見解ですが、このクラスは215か225あたりが適切なタイヤ選択だと考えます。
見た目が太ければカッコ良いという、走行性能やスポーティさをスルーした安直なタイヤ設定はいい加減にやめてほしいですね。
【エクステリア】
いままでのモデルと比べると良い感じです。
パサート似のグリルで無難にまとめました。
そもそも価格が割高なだけで高級車ではないので仕方ないのかもしれませんが、ドスッとドアが収まる感じより、とくにリヤドアがバ コッという感じで軽くないのですが安物感があり、質感がイマイチです。
これでは以前は比較対象外で問題にならなかったはずの国産車であるCX-5などにも質感で負ける事態となりました。
あとは、タイヤサイズがグレードごとに215→225→255と変わること。それなのに全グレードエンジンは同じです。
昔の国産車のように見た目を優先しているのが見え見えなグレード展開です。このエンジンとボディサイズならば、215か225が適正サイズなのでは。
オーバーサイズのタイヤを喜ぶユーザーもいるのは確かですが、走り、乗り心地、燃費すべて悪化して、見た目のカッコ良さ以外にメリットなど何一つありません。今では質の上がった国産車にあっても、ここまで底の浅いグレード展開はしませんね。
【インテリア】
質感は悪くありませんが、430万円のクルマとなると価格なりの高級感は微妙な感じです。
オーディオの音質も標準仕様で十分な輸入車としてはイマイチです。
これでは、安いCX−5にBOSEサウンドシステムをオプションで追加しなくとも大差ないレベルです。
良い点もあり、リヤにもエアコンのコントロールが備わるのはこのクラスでは良い装備です。
コンフォートラインがナビなしでもapplecarplayに対応するのも良い点で、国産車も見習うべきです。
【エンジン性能】
重いボディをラクに加速させます。
常識的な範囲での使用ではこのエンジンで十分すぎます。
【走行性能】
少々固めのサスのせいもあり、しっかりした安定感ある走りですが、海外のライバルはもちろん、進化してきている国内のライバルとくらべても大きな差は無いです。
【乗り心地】
少々固めで、しなやかさはイマイチですね。
【燃費】
燃費計の表示ですが試乗で10km/Lほどです。このクラスにしては燃費よさそうですが、燃費計なので誤差があるのかもしれませんね。
【価格】
ハイラインだと430万でフル装備ですが、VWが設定した価格は、このクルマの本当の価値がわかる方向けのプレミアム価格となっています。
【総評】
以前は国産車と大きな差を感じたVWでしたが、国産車の内容が良くなり、走行性能などにはまだ優位性はあるものの、旧型も含めてCX-5など出来の良い国産車と比較すると価格差に見合うほどの差異はもう存在しなくなりました。
総合的に見たらティグワンの価格設定はもはや国産車以下の価格としなければ、VWマニア以外は見向きもしないでしょうから、このティグワンの価格設定は、そもそも本気で日本では売る気は無い品揃え車種??ということなのでしょう。
もちろんクルマの出来はデザインの目新しさは無いものの中身としてはかなり良いと感じます。
今後は主流となるメーターパネルの液晶化をはじめ先進的な内容がこれでもかと詰め込まれていますが。
満足度の★が2つなのは平気で顧客を確信犯で欺くメーカのためメーカーとしての信頼性が低いことに加えて、そもそも価格設定が割高すぎること。
それにR-lineのグレード展開はあまり?????であること。
ベンツGLAもBMW X1もエンジンが同じなら、タイヤサイズは同じで、特に走りにこだわるBMWなどはエンジンが変わっても扁平率が変わるだけです。本当に走りにこだわるマトモなメーカーはタイヤサイズを変えることの意味の重要性を熟知しているので、見た目がカッコよいなどという理由で変更などしないのです。
VWティグワンにあっては、ビックリ仰天の事実ですが、新型のR-lineはタイヤを255と無用に太くして、エンジンは旧型のように2Lにせず1.4Lのままです。19インチでバンパーなどをカストマイズしたら見たは目カッコよいよね……ド素人のカスタマイズではあるまいし、何を意図しているのかかが全く理解できません。
VWのイメージは、時を経てこの企業そのものが変質したのかもしれないのですが、私の抱いていた質実剛健で誠実なイメージは、もともと幻想だった??のかもしれないですね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった107人(再レビュー後:17人)
2017年5月23日 12:45 [1000968-4]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
【エクステリア】
いままでのモデルと比べると良い感じです。
パサート似のグリルで無難にまとめました。
そもそも価格が割高なだけで高級車ではないので仕方ないのかもしれませんが、ドスッとドアが収まる感じより、とくにリヤドアがバ コッという感じで軽くないのですが安物感があり、質感がイマイチです。
これでは以前は比較対象外で問題にならなかったはずの国産車であるCX-5などにも質感で負ける事態となりました。
あとは、タイヤサイズがグレードごとに215→225→255と変わること。それなのに全グレードエンジンは同じです。
昔の国産車のように見た目を優先しているのが見え見えなグレード展開です。このエンジンとボディサイズならば、215か225が適正サイズなのでは。
オーバーサイズのタイヤを喜ぶユーザーもいるのは確かですが、走り、乗り心地、燃費すべて悪化して、見た目のカッコ良さ以外にメリットなど何一つありません。今では質の上がった国産車にあっても、ここまで底の浅いグレード展開はしませんね。
【インテリア】
質感は悪くありませんが、430万円のクルマとなると価格なりの高級感は微妙な感じです。
オーディオの音質も標準仕様で十分な輸入車としてはイマイチです。
これでは、安いCX−5にBOSEサウンドシステムをオプションで追加しなくとも大差ないレベルです。
良い点もあり、リヤにもエアコンのコントロールが備わるのはこのクラスでは良い装備です。
コンフォートラインがナビなしでもapplecarplayに対応するのも良い点で、国産車も見習うべきです。
【エンジン性能】
重いボディをラクに加速させます。
常識的な範囲での使用ではこのエンジンで十分すぎます。
【走行性能】
少々固めのサスのせいもあり、しっかりした安定感ある走りですが、海外のライバルはもちろん、進化してきている国内のライバルとくらべても大きな差は無いです。
【乗り心地】
少々固めで、しなやかさはイマイチですね。
【燃費】
燃費計の表示ですが試乗で10km/Lほどです。このクラスにしては燃費よさそうですが、燃費計なので誤差があるのかもしれませんね。
【価格】
ハイラインだと430万でフル装備ですが、VWが設定した価格は、このクルマの本当の価値がわかる方向けのプレミアム価格となっています。
【総評】
以前は国産車と大きな差を感じたVWでしたが、国産車の内容が良くなり、走行性能などにはまだ優位性はあるものの、旧型も含めてCX-5など出来の良い国産車と比較すると価格差に見合うほどの差異はもう存在しなくなりました。
総合的に見たらティグワンの価格設定はもはや国産車以下の価格としなければ、VWマニア以外は見向きもしないでしょうから、このティグワンの価格設定は、そもそも本気で日本では売る気は無い品揃え車種??ということなのでしょう。
もちろんクルマの出来はデザインの目新しさは無いものの中身としてはかなり良いと感じます。
今後は主流となるメーターパネルの液晶化をはじめ先進的な内容がこれでもかと詰め込まれていますが。
満足度の★が2つなのは平気で顧客を確信犯で欺くメーカのためメーカーとしての信頼性が低いことに加えて、そもそも価格設定が割高すぎること。
それにR-lineのグレード展開はあまり?????であること。
ベンツGLAもBMW X1もエンジンが同じなら、タイヤサイズは同じで、特に走りにこだわるBMWなどはエンジンが変わっても扁平率が変わるだけです。本当に走りにこだわるマトモなメーカーはタイヤサイズを変えることの意味の重要性を熟知しているので、見た目がカッコよいなどという理由で変更などしないのです。
VWティグワンにあっては、ビックリ仰天の事実ですが、新型のR-lineはタイヤを255と無用に太くして、エンジンは旧型のように2Lにせず1.4Lのままです。19インチでバンパーなどをカストマイズしたら見たは目カッコよいよね……ド素人のカスタマイズではあるまいし、何を意図しているのかかが全く理解できません。
VWのイメージは、時を経てこの企業そのものが変質したのかもしれないのですが、私の抱いていた質実剛健で誠実なイメージは、もともと幻想だった??のかもしれないですね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった63人
2017年2月6日 12:52 [1000968-3]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
【エクステリア】
いままでのモデルと比べると良い感じです。
パサート似のグリルで無難にまとめました。
そもそも価格が割高なだけで高級車ではないので仕方ないのかもしれませんが、ドスッとドアが収まる感じより、とくにリヤドアがバコッという感じで軽くないのですが安物感があり、質感がイマイチです。
これでは以前は比較対象外で問題にならなかったはずの国産車であるCX-5に質感や高級感で負けています。また、インプレッサの仕上がりを見ていると今後出てくるXVの新型のにも間違いなく負けるでしょう。
【インテリア】
質感は悪くありませんが、430万円のクルマとなると価格なりの高級感は微妙な感じです。
オーディオの音質も標準仕様で十分な輸入車としてはイマイチです。
これでは、安いCX−5にBOSEサウンドシステムをオプションで追加しなくとも大差ないレベルです。
良い点もあり、リヤにもエアコンのコントロールが備わるのはこのクラスでは良い装備です。
コンフォートラインがナビなしでもapplecarplayに対応するのも良い点で、国産車も見習うべきです。
【エンジン性能】
重いボディをラクに加速させます。
常識的な範囲での使用では十分すぎます。
【走行性能】
少々固めのサスのせいもあり、しっかりした安定感ある走りですが、海外のライバルはもちろん、進化してきている国内のライバルとくらべても大きな差は無いです。
【乗り心地】
少々固めで、しなやかさはイマイチですね。
【燃費】
燃費計の表示ですが試乗で10km/Lほどです。このクラスにしては燃費よさそうですが、燃費計なので誤差があるのかもしれませんね。
【価格】
ハイラインだと430万でフル装備ですが、フォルクスワーゲン流のプレミアム価格ですね。
せめて、コンフォートラインの360万でハイラインの内容でないとダメでしょう。
プレミアム感の消えた今の立場でマツダのCX-5より100万は高い理由がわかりません。
もともと国民車でBMWのようなプレミアムカーではないのにプレミアムクラスの価格設定がまかり通っていた日本での価格設定がおかしいですね。
【総評】
以前は国産車と大きな差を感じたVWでしたが、国産車の内容が良くなり、旧型も含めてCX-5など出来の良い国産車と比較すると価格差に見合う差異はもう存在しなくなりました。
総合的に見たらティグワンの価格設定はもはや国産車以下の価格としなければ、VWマニア以外は見向きもしないでしょうから、このティグワンの価格設定は、そもそも本気で日本では売る気は無い品揃え車種??ということなのでしょう。
もちろんクルマの出来はデザインの目新しさは無いものの中身としてはかなり良いと感じます。
今後は主流となるメーターパネルの液晶化をはじめ先進的な内容がこれでもかと詰め込まれていますが。
満足度の★が2つなのは平気で顧客を確信犯で欺くメーカのためメーカーとしての信頼性が低いことに加えて、そもそも価格設定が割高すぎることによります。
現状の価格では二割三割は当たり前というくらい値引きが無いと到底オススメできませんね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった20人
2017年2月4日 18:46 [1000968-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
【エクステリア】
いままでのモデルと比べると良い感じです。
パサート似のグリルで無難にまとめました。
ただ、ドスッとドアが収まる感じより、とくにリヤドアがバコッというかんじで安っぽくは無いですが、質感がイマイチです。
これだと、国産のインプレッサの仕上がりを見ていると今後出てくるXVの新型の方がドア閉まりの質感良さそうですね。
【インテリア】
質感は悪くありませんが、430万円のクルマとなると価格なりの高級感は微妙な感じです。
リヤにもエアコンのコントロールが備わるのはこのクラスでは良い装備です。
コンフォートラインがナビなしでもapplecarplayに対応するのも良い点です。
【エンジン性能】
重いボディをラクに加速させます。
常識的な範囲での使用では十分すぎます。
【走行性能】
少々固めのサスのせいもあり、しっかりした安定感ある走りですが、海外のライバルはもちろん、進化してきている国内のライバルとくらべても大きな差は無いです。
【乗り心地】
少々固めで、しなやかさはイマイチですね。
【燃費】
燃費計の表示ですが試乗で10km/Lほどです。このクラスにしては燃費よさそうですが、燃費計なので誤差があるのかもしれませんね。
【価格】
ハイラインだと430万でフル装備ですが、フォルクスワーゲン流のプレミアム価格ですね。
せめて、コンフォートラインの360万でハイラインの内容でないとダメでしょう。
プレミアム感の消えた今の立場でマツダのCX-5より100万は高い理由がわかりません。
もともと国民車でBMWのようなプレミアムカーではないのにプレミアムクラスの価格設定が日本ではおかしいですね。
【総評】
クルマの出来はデザインの新しさは無いものの中身としてはかなり良いと感じます。
今後は主流となるメーターパネルの液晶化をはじめ先進的な内容がこれでもかと詰め込まれています。
ただしクラス的にはCX-5やXVと同じCセグメントのSUVです。
同じクラスのマツダCX-5より100万以上高い価格設定には驚くほかありません。
満足度の★が2つなのは平気で顧客を確信犯で欺くメーカのためメーカーとしての信頼性が低いことに加えて、そもそも価格設定が割高すぎることによります。
現状の価格では二割三割は当たり前というくらい値引きが無いと到底オススメできませんね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった7人
2017年2月4日 17:58 [1000968-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
【エクステリア】
いままでのモデルと比べると良い感じです。
パサート似のグリルで無難にまとめました。
ただ、ドスッとドアが収まる感じより、とくにリヤドアがバコッというかんじで安っぽくは無いですが、質感がイマイチです。
これだと、国産のインプレッサの仕上がりを見ていると今後出てくるXVの新型の方がドア閉まりの質感良さそうですね。
【インテリア】
質感は悪くありませんが、430万円のクルマとなると価格なりの高級感は微妙な感じです。
リヤにもエアコンのコントロールが備わるのはこのクラスでは良い装備です。
コンフォートラインがナビなしでもapplecarplayに対応するのも良い点です。
【エンジン性能】
重いボディをラクに加速させます。
常識的な範囲での使用では十分すぎます。
【走行性能】
少々固めのサスのせいもあり、しっかりした安定感ある走りですが、海外のライバルはもちろん、進化してきている国内のライバルとくらべても大きな差は無いです。
【乗り心地】
少々固めで、しなやかさはイマイチですね。
【燃費】
燃費計の表示ですが試乗で10km/Lほどです。このクラスにしては燃費よさそうですが、燃費計なので誤差があるのかもしれませんね。
【価格】
ハイラインだと430万でフル装備ですが、フォルクスワーゲン流のプレミアム価格ですね。
せめて、コンフォートラインの360万でハイラインの内容でないとダメでしょう。
プレミアム感の消えた今の立場でマツダのCX-5より100万は高い理由がわかりません。
もともと国民車でBMWのようなプレミアムカーではないのにプレミアムクラスの価格設定が日本ではおかしいですね。
【総評】
クルマの出来はデザインの新しさは無いものの中身としてはかなり良いと感じます。
今後は主流となるメーターパネルの液晶化をはじめ先進的な内容がこれでもかと詰め込まれています。
ただしクラス的にはCX-5やXVと同じCセグメントのSUVです。
なので同じセグメントのBMW X1あたりと近い価格というのは、国民車という社名なのにおかしな話ですね。
また日本ではプレミアムブランドと認知されているボルボでさえV40を299万円からにしましたね。
このような事実を直視せず、まだインポーターがBMWのように日本でのブランド性がまだ残っていると考えるなら日本人もナメられたものです。
VWという顧客を確信犯で欺くメーカー製のティグワンではトヨタやマツダ、スバルと価格競合するくらいの価格でないと価格設定としてダメですね。輸入車=割高で売れるほど日本でもVWのブランド力が残っているという認識は甘いですね。
日本での報道は下火ですが、アメリカや欧州であれだけ問題になっているのに。
満足度の★が2つなのはリセールバリューは低いし、そもそも価格設定が割高すぎることによります。
現状の価格では二割三割は当たり前というくらい値引きが無いと到底オススメできませんね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった0人
「ティグアン 2017年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2024年4月22日 08:39 | ||
| 2023年9月13日 21:35 | ||
| 2022年11月28日 18:55 | ||
| 2022年11月18日 23:35 | ||
| 2022年11月9日 08:51 | ||
| 2022年10月1日 12:27 | ||
| 2022年9月27日 22:10 | ||
| 2021年10月31日 23:50 | ||
| 2021年8月17日 00:04 | ||
| 2021年7月24日 23:18 |
ティグアンの中古車 (全3モデル/298物件)
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ティグアン TSI Rライン 純正ナビ DVD SD BT 全周囲カメラ LED ETC
- 支払総額
- 351.9万円
- 車両価格
- 346.0万円
- 諸費用
- 5.9万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 6.4万km
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