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スズキ スイフト 2017年モデルレビュー・評価
スイフト 2017年モデル
649
スイフトの新車
新車価格: 134〜208 万円 2017年1月4日発売〜2023年12月販売終了
中古車価格: 58〜434 万円 (1,566物件) スイフト 2017年モデルの中古車を見る
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| XG | 2020年5月25日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| XG | 2018年10月11日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| XG | 2017年1月4日 | フルモデルチェンジ | 3人 | |
| XG (MT) | 2020年5月25日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| XG (MT) | 2017年1月4日 | フルモデルチェンジ | 1人 | |
| XG 4WD | 2020年5月25日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| XGリミテッド | 2017年11月13日 | 特別仕様車 | 2人 | |
| XGリミテッド (MT) | 2017年11月13日 | 特別仕様車 | 4人 | |
| XGリミテッド 4WD | 2017年11月13日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| XL | 2018年10月11日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| XL | 2017年1月4日 | フルモデルチェンジ | 12人 | |
| XL (MT) | 2017年1月4日 | フルモデルチェンジ | 2人 | |
| XR Limited | 2018年10月11日 | 特別仕様車 | 3人 | |
| XR Limited (MT) | 2018年10月11日 | 特別仕様車 | 2人 | |
| HYBRID RS | 2018年10月11日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| HYBRID RS | 2017年1月4日 | フルモデルチェンジ | 22人 | |
| RS | 2020年5月25日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| RS | 2017年11月13日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| RS (MT) | 2020年5月25日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| RS (MT) | 2017年1月4日 | フルモデルチェンジ | 15人 | |
| HYBRID RS 4WD | 2017年1月4日 | フルモデルチェンジ | 6人 | |
| RS 4WD | 2020年5月25日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| RSt | 2018年10月11日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| RSt | 2017年1月4日 | フルモデルチェンジ | 25人 | |
| HYBRID MGリミテッド | 2019年11月14日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| HYBRID ML | 2017年1月4日 | フルモデルチェンジ | 4人 | |
| HYBRID ML 4WD | 2017年1月4日 | フルモデルチェンジ | 1人 | |
| HYBRID SG | 2017年7月12日 | ニューモデル | 1人 | |
| HYBRID SL | 2018年10月11日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| HYBRID SL | 2017年7月12日 | ニューモデル | 1人 | |
| HYBRID SZ | 2020年5月25日 | マイナーチェンジ | 1人 |
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.15 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.78 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.12 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.44 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.96 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.15 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.40 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > RSt
よく投稿するカテゴリ
2026年3月29日 20:10 [993042-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
【不具合と改善点】
?ステアリングギアボックス
車検の際に代車でスイフトXGを借りて驚きました。スポーツグレードであるはずの私のスイフトRStよりよっぽどまっすぐ走るので。そこでステアリングギアボックスを無償交換してもらって、いくらか落ちついたハンドリングになりました。
RStとXGはパワステやサスのチューニングが異なるらしいですが、それよりも履いているタイヤ・ホイールの影響の方が大きい気がします。16インチ純正アルミから1本で2.5kgも軽いトピー工業製15インチアルミに履き替えると街中ではとても軽快なハンドリングになりましたから。
?セーフティサポート
トンネルに入った直後とトンネルから出た直後にBRAKE警報が鳴ることがあります。そこから更にABSが効くほど強力に自動ブレーキが発動したこともあります。後続車がいたら追突されていたでしょう。車道より一段高い縁石上の歩道をこちらに向かって歩いてくる人にも反応して警報→急制動することもありました。一度リコールされてますが症状変わらず。まして雨雪では機能休止します。自動ブレーキの信頼性はまだまだ低いです。
?スイッチその他
新車から5年経過後にステアリングスイッチの音量が逆に動いてしまったり、始動時に電動格納ミラーが片方開かないことがあったり、6年経過後にはパナソニック純正ナビがエンジン始動と同時に勝手にフリップアップしたり操作ボタンを一切受け付け無くなったり、と部品単位での細かな不具合が出てくるようになりました。
?プログラム変更
1回目の車検の際に変速制御プログラムを変更してもらいました。変更前は、登板中に早めにシフトアップしたもののやっぱり力が足りなくてシフトダウンするという迷い癖があったのですが、プログラム変更後は、登板で2500回転までギアホールドしてくれるようになってストレスが減りました。燃費はわずかに落ちましたが、折角のターボ車なのだから、キビキビ走ってナンボです。
【運動性能】
ステアリングギアボックスの無償交換とシフトプログラム変更、それとタイヤをDUNLOPルマン5に替えてやっとスポーツグレードに相応しい走りになりました。
【動力性能】
最大トルクが1700回転から、最大出力が105馬力という3気筒直噴ターボに6ATを組み合わせる珍しいパワーユニットです。これが購入理由です。
このパワーユニットの特徴は、アクセルコントロールで車の性格を変えることができる点にります。
持ち前の低回転トルクと軽量ボディを活かしてソフトに流せばエコカー並みの低燃費で走り、その一方で過給のタイミングに合わせてテンポよく踏み込めばホットハッチ並みの蹴り出しを体感することができます。
【燃費】
燃費は中央高速下り(登坂方向)を平均100km/hでキビキビ走って17km/L、中央高速上り(下坂方向)を平均80km/hで流して30km/L、信号の少ない郊外の一般道を平均60km/hで流して25km/L、片道15kmの通勤で15km/Lとなかなか優秀ですが、同様に走行したXG(4気筒1200ccCVT)の方が全ての条件において僅かに燃費が良かったです。
勿論キビキビ走るRStにXGでは追いつくことは出来ません。つまり燃費だけを見るならXGの方が優秀ですが、消費燃料あたりの動力性能ないしは走りの楽しさという意味ではRStは歴代スイフト中、随一の存在なのです。3気筒直噴ターボなんて二度と出てこないのではないでしょうか?
【乗り心地】
RStの低速域はちょっと硬いです。しかし速度を上げるほどクロスビーやソリオより乗り心地も走行安定性も高まります。
高速道路だけを走るなら16インチ純正アルミでもいいと思うのですが、車体重量や剛性感やハンドリングとのバランスを考えると16インチ純正アルミはスイフトにはいささか重すぎて乗り心地も落としているように感じます。
【エクステリア】
二重あごのようなフロントマスクは最後まで好きになれませんでしたが、3ナンバー用と5ナンバー用のどちらも破綻のないフォルムです。斜め後方から見たデザインは5世代にわたるスイフトの中で一番好きです。
【インテリア・装備・操作】
D型ステアリングは操作しづらいです。
パドルスイッチをアップしても車自身が早急と判断すればシフトアップしてくれない。オートモードならまだ分かりますが、マニュアルモードでさえ同じ対応ならマニュアルモードの意味がない。
ど真ん中に配置されたハザードボタンにはとっさのとき手が届きません。
ルームランプは前席のみ。暗い時に後席や荷室に小物を落としたら夜が明けるまで探すのは諦めましょう。
高齢者を後席に乗せようとすると高い確率で「ドアノブどこ? シートベルトはまらない」と言われます(笑)シートベルトとアンカーは座席ごとに色分けした方がいいかも知れませんね。日本車は室内狭いのに無理やり後部座席を三人掛けにするから設計に無理がありすぎ。
XGにもハンドルテレスコピック、シートリフター、運転席シートヒーターが付くあたり、さすがグローバルモデルですね。
黒テカりの激しいドア内張り、インパネ、ダッシュボードは全グレード共通です。
フロアマットとフロアの隙間も大きくて床がすぐに汚れてしまいそう。全体的にかなり低い質感です。やはりスズキですね。
【総括】
燃費ではXG等に負け、走りではスイスポに負け、希望小売価格もスイスポと比べてそんなに安くなかった。スイスポの発売以後、中途半端なRStはすぐに廃盤になってしまいました。
しっかし変態スズキを愛する変態な貴方ならこいつの存在価値を理解してあげられるかも。
流せばエコカー、踏み込めばホットハッチ。アイドリングストップしないからバッテリーも長持ち。1000cc以下で自動車税も安いし、1t未満だから重量税も安い。トータルで見れば実はかなりのエコカーなんです。
そんなに気に入ってるなら何故手放した?
ハイ、ノマドが届いたからです。
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > HYBRID RS
よく投稿するカテゴリ
2026年3月1日 10:15 [2011152-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
2018年にzc53sのマイルドハイブリッドのrsタイプを購入しました。
車には特に興味が無く、オイル交換やバッテリー交換、点検等の最低限の維持をしている者が書いています。
【エクステリア】
8年ほどでパールホワイトの塗装が剥げてきました。あと6年もってくれたらいいです。前回の車検時に、サイドミラーが開かないことがあると伝えると、保証期間内なので無償修理となりました。前回ハスラーに乗っていた時は、雨水が入って故障するからとのことでリコール対象になったものがスイフトでも…って感じでした。車検時は片側だけが故障していたので、何も言われずに片側だけ修理されましたが、後にもう片方も開かなくなりました。すでに保証期間は過ぎているので、有償修理になりそうですが、今は手動で開けています。どうせ壊れることが分かっているならリコールしてくれと思いますね。
後はエアロパーツも初めから付いているので、見た目はカッコいいです。
【インテリア】
エアコンの操作がダイヤル式でクルクル回せばいいので楽ちんです。うちは2人とチワワが乗るだけなので、広さはじゅうぶん。ラゲッジスペースをフラットにするオプション品だけ購入しており、お犬様乗車時は後部座席を倒してフラットにしてゲージを乗せてますが、大きなゲージも問題なく乗ります。室内灯が前席しか無いので、まぁまぁ不便です。肘置きが無いのも悲しいです。
【エンジン性能】
これを書くような知識はありません。
【走行性能】
アクセル踏むとグイグイ加速するので、何の不満もありません。高速の合流もスムーズです。パドルシフトがあるので、エンジンブレーキが使いやすいです。下り坂で重宝しています。
【乗り心地】
こんなもんかなと思います。
【燃費】
街乗りで15-16程度。高速で22-24程度で可もなく不可もなくです。
【価格】
1年ほど過ぎた未使用車を150万で購入。10万キロ走ったハスラーを60万で下取りに出しました。
【総評】
安くてグイグイ走るコスパ抜群の車です。あと6年は乗るつもりです。次はクロスビーがいいなぁと思って見ています。ハスラー、スイフトと自分にとって良い車に当たったので、SUZUKI以外の車に魅力を感じなくなってしまいました。
- レビュー対象車
- 中古車
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > RS (MT)
よく投稿するカテゴリ
2025年10月5日 22:13 [1855600-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
コンパクトでありながらもスポーティなデザインが特徴です。前面のヘッドライトとグリルのデザインが引き締まって見え、アグレッシブな印象を与えます。サイドラインは流線型で、空力性能を考慮した造りになっています。全体的にスタイリッシュで洗練された印象を与え、街中でも目を引くデザインとなっています。
【インテリア】
シンプルでありながら機能性を重視したデザインです。各ボタンが直感的に操作できる配置となっており、特にエアコンの温度・風量調節がダイヤル式のため簡単に操作できます。シートは適度なクッション性があり、長時間のドライブでも疲れにくい設計となっています。また、収納スペースも豊富で、日常使用から小旅行まで幅広く対応できる設計がなされています。
ハザードランプボタンの配置が押しづらい位置なのがマイナスポイント。また、後席の広さはヤリス以上、フィット未満といった印象です。
【エンジン性能】
1242cc 直列4気筒のデュアルジェットエンジンが搭載されています。このエンジンは、低燃費と高出力を両立しており、街乗りから高速走行までバランスの良い性能を発揮します(最大トルク118Nm/4400rpm)。
【走行性能】
軽快で安定したハンドリングが特徴です。スズキ特有の軽量ボディ(870kg)と相まって、コーナリング時の安定感に優れており、加速性能も十分です。最小回転半径が4.8mと小さいので、躊躇なくUターン可能です(これは大きい)。
【乗り心地】
RSグレードは標準グレードよりも硬めの設定です。人によっては段差でショックを感じるかもしれませんが、スイフトスポーツよりは柔らかめの設定らしいです。シートのサポート力が高く、長時間の運転でも疲れにくい設計です。
タイヤを純正のブリヂストンECOPIA EP150→トーヨータイヤ NANOENERGY 3PLUSに変更したところ、ロードノイズが軽減されました。
【燃費】
軽量なのもあって非常に優れています。時速80km/h、5速が燃費のピークで、エアコンOFFなら21km/Lを上回ります。実際の使用環境にもよりますが、市街地走行でも高い燃費性能を発揮し、経済的です。
【価格】
コストパフォーマンスが高いです。装備内容や性能を考慮すると、非常にお得感があります。また、メンテナンス費用も抑えられており、総合的に見てもコスト面でのメリットが大きいです。
【総評】
軽量で優れたコンパクトカーです。エクステリアのデザイン性、インテリアの機能性、優れたエンジン性能と走行性能、快適な乗り心地、そして高い燃費性能と価格のコストパフォーマンスを兼ね備えています。日常の使用から小旅行まで幅広いシーンで活躍することができ、全体的に非常に満足度の高い車となっています。
参考になった16人(再レビュー後:3人)
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > RS (MT)
よく投稿するカテゴリ
2025年5月1日 18:02 [1957965-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 無評価 |
|---|---|
| インテリア | 無評価 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
ヴィッツRS(MT)の最終燃費 |
ヴィッツU(CVT)最終燃費 |
スイフト燃費20250420現在 |
3代目初期型ヴィッツU(CTV)の燃費の悪さに辟易してMTを探していたら比較的近場で売られていたので乗り換え
【エクステリア】
【インテリア】
クラシックデザインとか、奇抜なものでなければいたって普通と感じていますので、特に論評しません
【エンジン性能】
排気量に対してのトルク、パワーはこんなものかなぁの感覚
滑らかさは、中高速が伸びが低く感じるが、この排気量なので6速があれば話は別なのかもと思った
【走行性能】
急ハンドル、急ブレーキみたいな操作をしていないので、特に普通かなの感想
【乗り心地】
高級車じゃないので、普通としか言いようがないかと
【燃費】
初代後期型ヴィッツRS(MT)よりも燃費が良いけど、流石にアクアなどのハイブリッドには完全に勝てません
けど、代車で1週間借りた2017年スイフト(CVT)のマイルドハイブリッドより燃費は勝ってます・・・なんで?w
【価格】
152万円、3年落ちの中古車としてはこんなものかと思っています
一応、オプションとしてスペアタイヤセット、ドアエッジモールを追加
【総評】
たまに乗るタクシーとかの高級車に比べたら見劣りしますが、一人で通勤、買い物に乗り回す分には十分すぎると思います
定年を迎えたら維持費がつらくなる予想、その時には軽自動車に乗り換えるかもしれませんが、基本壊れない限りは乗り続けるつもりです
満タン給油時にトリップメーターを記録しリセット、走行距離÷給油量で計算した燃費を添付しています
参考になった6人
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > RSt
よく投稿するカテゴリ
2025年3月26日 19:15 [1937626-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 4 |
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||
|---|---|---|
「?運転席の死角」の説明用に、他の方が貼ってくれた写真をお借りしたところ、写真を消されました。
これは重要な件なので、自分の車の写真を貼って再度説明します。
撮影は、運転時の目の位置で行っています。
私は、8年前にスイフトを買いましたが、現在のモデルも良く出来ていると思います。
ただし、かなり前から1.0Lターボ+6ATが廃止されているので、現時点では購入候補になりません。
また、運転席の死角は、どの車も似たりよったりで、スイフトが特に悪いわけではありません。
死角が少ないことをCMでアピールしているのはスバル位ですが、全社対応して欲しいと思います。
写真の説明をします。
スイフトは、ミラー自体のサイズ・写り具合は適正で、使い易いです。
ただし、右ミラーの右端に死角があります。
ターンシグナルランプを付けたために生じたのであれば、ランプは旧来通り車体右に付ければ良いです。
鏡に組み込んでも、カッコいいわけで無く、他者から見易いわけでなく、接触しやすい部分なのに修理代が高くなるだけです。
右ミラーの左端にも死角があります。
ミラーの角度を変えるためと、ミラーを畳むための機構を組み込んだためと思われますが、この機構は、死角にならないよう、ミラーの奥に配置する努力をすべきです。
ドアのガラス部前方は、プラスチックはめ殺しですが、ここはガラスにするべきです。
Aピラーも、ドアの枠と合わせ、死角になります。
無くすわけにはいかない構造物ですが、内張を外すと、無駄に死角を増やしていると感じます。
とにかく、死角を減らそうと言う意気込みが全く感じられない所が不愉快です。
ただし、繰り返しますが、これはスイフトだけではありません。
メーカーの英断を期待します。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2017年3月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 170万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった21人(再レビュー後:15人)
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル
2024年5月19日 14:46 [993927-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
ライトとフェンダーがお気に入り |
前期より質感アップした?内装 |
夏日に楽しんでも低燃費の16.1km/l |
新型スイフト試乗して、先代の良かった足周りの手応えの薄さにびっくりしたので、確かめるべく再度90分借りて試乗しました。
個体は前回借りた前期ではなく後期型のR5.7登録 走行距離約10500km
セーフティーパッケージ付
タイヤはエコピアでした。
【エクステリア】
5ナンバーとは思えないリア周りのボリュームありオリジナリティも高いデザインは8年経過しても魅力的でホンダのコバルトブルーより明るめの爽やかなブルーメタリックで似合ってました。
【インテリア】
新型のハンドルの太さがめちゃ細く感じたのですが、先代のハンドルもあまり変わらないかも。
それでも他メーカーコンパクトのウレタンハンドルよりは細く感じます。
手のひら小さい女性を考慮してるのでしょうけど。
【エンジン性能】
RSと同じ1.2リットルですがマイルドハイブリッドでない普通のエンジンです。しかし910kg[前回は890kg]という機しかもN-BOXと同じの車重の恩恵か高速、山道で91馬力以上に感じます。
基本アクセル操作はじんわり心掛けてますが急加速判定を3回も下されました。
軽さ演出の為ちょいギア比低いのかも知れません。
高速登坂でも想像以上に加速します。
振動、騒音なくコンパクトカーの実用エンジンとは思えないほどスムーズなのはバイクメーカーのスズキならでは。
【走行性能】
3年前の試乗と変わらず走り出して良いフィーリングが伝わってきます。
まず車体が軽い。ハンドルは軽めながらもタイヤの接地感がちゃんと伝わってきます。
ワインディング区間はパワステ軽くてら軽快感あり過ぎるくらい。
切りすぎるとオーバーステアになりそうなほど曲がるので、丁寧にハンドル切る必要がありますが、ノーマルはパワー無いのでトレース性は高く、ブレーキフィールも悪くない。
5ナンバーサイズで4.8mと軽自動車並に小回りも効くので今回駐車場が狭い街路での取り回しが楽でした。
前回試乗車に無かった accを高速で試しましたが、高速での作動状態は特に違和感ありませんが。
白線の逸脱防止もウィンカー無しではしっかりと踏み出す前に画面と音で派手に警告してくれます。
さらにBSMも備わってコンパクトカーの割に安全装置は充実してます。
【乗り心地】
上記同様、よく動く足回りにシッカリした骨格で吸収されてるのか、大きい段差も音の割にはドライバーズシートには予想よりマイルドに伝わってきます。
装着されていたのは前回のエナセーブE203でなくブリヂストンエコピアでした。サイズ185/55R16でフツーのグレードの割に結構低扁平率ですが、サスが良い為か乗り心地に不満な点は無いです。
床下からロードノイズの侵入音も減った気が。
内装からのガタピン音も有りませんでした。
【燃費】
前回と同時期、同様のコース条件でタイヤの差かメータ燃費は16.1kmと先代の13kmより大幅向上。
しかも今回は気温は夏日超え。
フルハイブリッドでなくとも充分です。
【価格】
グレード不明なので割愛
【総評】
現行スイフトを街乗り短時間試乗ですが外装のデザインはともかく、手応えフニャの操舵感、乗り心地にビックリした為、再度確かめたく緊急試乗した先代スイフト。
やはり記憶違いではなくスイスポで無くとも、新型より先代の方が(後期型はさらに熟成)街中は元より高速…ワインディングで快感からからハンドルから伝わる、接地感、楽しさは上手でした。
ただし新型は短時間試乗しかしてないので、レンタル出来れば新型も同じコースで検証したいと思います。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった76人(再レビュー後:13人)
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > RSt
2024年4月23日 08:51 [997477-5]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
2024.4追記
ヒットした初代と二代目とは違ってあまり見かけることも少なく、気づいたら新型も登場して旧型になってしまいました。下にいろいろ書いた内容が新型では反映されていることを期待したいですが。
先代がイマイチだったので、まだ新型は見に行ってないですね。
スイフトスポーツは独自の世界がありますが、スイフトは個人的にはもういいかなと。
クルマ好きが見に行きたくなるようなクルマ作りをしてほしいです。
【エクステリア】
相変わらずリヤビューがかなり微妙なデザインです。
先々代になる事実上の初代モデルがデザインは一番良いですね。
初代のまとまりがよかったので、苦労していてまとまりイマイチです。
あとは、なんでこんなヘンなリヤドアノブにしたのか?理由が分かりません。しかも扱いずらく、カッコ悪いです。
あとRStのグリルの赤ラインはデミオのパクリとしか思えません。スイフトのプライドは何処へ行ったのでしょうか?
【インテリア】
内装はチープな感じで、安いXGグレードではまだしも安全装備やナビを揃えるとFFで194万というRStグレードでこのクオリティはかなりイマイチで残念な感じです。
あとは相変わらずのオーディオレスで、15万くらいのバックモニターなどとセットのナビを装備しないと、USBオーディオもラジオも聴けない使えない残念な仕様です。2017年の新型でこれはダメです。
ライバルデミオが三年前の登場時から、センターディスプレイとラジオにUSBオーディオ対応をほとんどのグレード標準装備で対応している事実を2017年の新型車で良く無視できるものです。知らないと思って顧客をバカにしているのでしょうか?
こんな粗末なインテリアでは★1つでも良いくらいです。
【エンジン性能】
900kg台の軽いボディに1Lの三気筒ターボは十分なパワーで、今までの1.2L四気筒とは違うパワー感ですし、RSt限定でデミオに唯一勝てる点です。
【走行性能】
RStに関しては少なくとも多少ハードなことをしてもぶれたりすることもなく、足廻りは欧州車に近いものになっているようです。
【乗り心地】
相変わらずしっかりしているのに、路面の起伏には良く対応してくれます。
先代同様に脚回りのレベルは高いです。
【燃費】
【安全性】
気になるのは車重が900キロ前後と軽いこと。
先代より軽量となれば、基本的には安全性は相対的には落ちます。
何故ならば、安全性テストの結果は自車と同じ重量のクルマ同士の衝突時の結果を表しているからです。
重いクルマとの衝突時はダメージが拡大すること。
軽自動車と大差ない新しいスイフトの重量では残念ながら、安全性には多くを期待出来ません。
【価格】
普通のグレードはまだマシですが、RStはかなり割高に感じます。
ガチ競合のデミオとは、見た目の質感で完敗、内装の質感でも負け、ナビやオーディオの装備したときには価格差で負けます。
【残念な点】
室内灯も安っぽい室内灯がフロントにひとつ。
まるでアルトみたいですね。
特に上級グレードRStでも室内灯が前一つだけというのは驚きです。先代はこうではなかったはずです。
スピーカーも標準で6スピーカーでまあまあの音質だったのに、標準は2スピーカーになりました。
【総評】
相変わらず基本的には良いクルマに仕上がってはいます。多少ハードに曲がってもピシッとしていて安定感が高く相変わらずハンドリングは良さそうてす。
いままでスイフトが支持されたのは、価格より優れた中身の濃いクルマで、クルマの良さを見極められる方々から高く評価されていたからです。しかも安いからスイフトを選ぶユーザーにも良い買い物となっていたのです。先代モデルでは。
先代の登場時に初めてスズキの普通車に試乗してあまりに良い出来で価格が安いので驚いた記憶は遠い昔話になりつつあります。
新型スイフトはデミオとほぼ同程度の価格なのに、コンパクトで安っぽく、装備も貧弱なのでは、高級感があり、サイズも大きくて見栄えも良く、中身の濃いいデミオには勝ち目はありません。
車体も小さく軽すぎて軽快すぎて重厚感がないので長距離には向かないように感じます。なのにアダプティブクルーズコントロールまで装備していますが、長距離走行するための目的ではなく、どうもカタログスペックのための装備に感じます。
まるで軽にクルーズコントロールを付けているような違和感があります。
特にRStは輸入車の同クラスと競合するくらい高価です。
ヨーロッパのライバル、プジョー208、ルノールーテシア、VWポロあたりは、一日500kmを超える長距離走行も快適にこなす、同じセグメントでありながら、実は1ランク上の存在です。
新型スイフトに期待していたのは、バレーノくらいのボディサイズで、ある程度の重厚感もあり、センターディスプレイを標準装備し、当然6スピーカー標準装備で欧州車なみの音質、ラジオとUSBオーディオに標準対応しナビ機能も利用できる、6スピーカー標準装備でapplecarplayとandroidautoに標準装備のタッチパネル対応のセンターディスプレイで対応してくれることでした。これに安全装備が揃ってRStグレードが170万円程度ならば、デミオを超えた先進的な価値あるクルマになり、先代同様に成功するクルマになったでしょう。
ところが新型スイフトはお手軽オーディオレスという、旧態依然の売り方でした。このような古臭い仕様で先進的なデミオに勝てると考えるのは余りに顧客をナメていますね。旧型はこのクラスのコンパクトで良いものと聞かれたらデミオとスイフトと答えていましたが、この新型はオススメ出来なくなりました。
軽自動車はだんだんと売れなくなって、普通車で頑張っていかないといけないのに、スイフトがこれで、バレーノも微妙ですし、スズキの行く末がとても不安です。
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > XG
2024年3月20日 21:21 [1824459-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 5 |
旅行先でレンタルしました。
【エクステリア】
エッジの効いたボディーラインやヒドゥンタイプの後席ノブなど、良い意味でこうしたbセグカーにあるまじきスタイリングです。ベースグレードでもかなり存在感はある方かと思われます。
更に派手目に行きたいのであれば「RS」や「スイスポ」を是非!!
【インテリア】
インパネの質感はあまり高くありません。しかしながら建て付けはガッチリしており、また造形も外観同様、スポーティーな印象でみすぼらしくはありません。加えてシートはホールド感がよく、車格以上に感じられました。
小物入れなども多く、実用性は文句なしだと思います。
【エンジン性能】
絶対的なパワーはありませんが、後述の軽いボディーにより、小気味よいドライビングが楽しめます。
エンジンサウンドもわりかしgoodでした。
【走行性能】
一番の魅力がココです!軽い車重も相まって、軽快なドライビングが楽しめます。勿論街乗りもコンパクトさもあり、ノンストレスですが、高速域でのツーリングも魅力的だと思います。私が乗ったのはcvtでしたが、こちらもなかなか味付けが良いのではないでしょうか。これもmtやマイルドハイブリッドだとどのような味付けなのか気になるところです!
【乗り心地】
欧州車のように、固めですが適度にしなやかなところもあります。しかしながら、鉄ちんホイールでしたのでやや、バタつく感じはしました。アルミ付きの上位グレードだとこのネガも無くなっているのではないでしょうか。
【燃費】
レンタカーで利用しただけですので、実際のところは分かりかねますが、(ハイブリッドには劣るものの)そこそこの数値は期待できそうです。
【価格】
調べてみてビックリしました。使い方にもよるでしょうが、軽自動車よりもコスパが良いと思われます。今回借りたベースグレードだと、セカンドカー・サードカーにもオススメ!?
【総評】
スイフトといえばスイフトスポーツ、という印象が強すぎて、本分である「実用車」・「大衆車」という面を自分自身あまり感じていなかったのですが、今回このような面での優秀さにも触れることができました。
しかし… そうは言ってもやっぱり軽快かつ楽しい走りでありながら、(恐らく)スイスポほどハードではない、という面も強く推したいポイントです。
ベースグレードは「1粒で2度美味しい」、この諺につきると思います!
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > XG
2024年3月6日 15:32 [1820477-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 無評価 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 無評価 |
タイムズカーシェアで利用。地方での一般道走りで使用。
* エンジン回り
スズキ共通でいえることだが、ガソリン車にしてはすごくなめらか。ガソリン車なら(燃費を至上にしなければ)今はホンダかフィットかと思っているが、期待を裏切らなかった。このために減速も非常にやりやすい。
加速の馬力も十分。
* 燃費
今としては合格点のガソリン車の燃費だと思う。トヨタには負けますがね。
* 安全性能
明らかな不満はないですが、まあ充実しているとはいいがたいですよね。
* ハンドリング
スイフトで最も良いところだとおもう。カーブでも非常に曲がりやすい。山間部でぜひ走りたい車だと思う。
* デザイン
コンパネは可でなく不可でなくという感じ。
車内は、まあふつうのコンパクトカーではないでしょうか。
外観、激しすぎず個性があって自分は好きですよ。
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- 試乗
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > XG (MT)
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2023年12月12日 20:34 [1567826-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
ダイヤモンドキーパー施工直後 |
ダイヤモンドキーパー施工直後 |
オドメーターは引取時5.7キロだった |
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||
ナビは買わず、前車からオーディオとサブウーハーを移設 |
マツダ2、ヤリス(いずれも6MT)も検討したが、Aftermarketオーディオ取付不可、価格高め、ヤリスは乗り心地が良いらしいがエンジンが3気筒しかないのが気に入らず、スイフトを選択。
XGにした理由
・安い
・ハイトの高いタイヤで乗り心地が期待できる(65、RSは55)
・タイヤなど消耗品が安い(偏平タイヤは高額)
・最下グレードでも装備が充実
装備は、
・時間調整付フロント間欠ワイパー、リヤ間欠ワイパー
・リヤヒーターダクト
・キーレスプッシュスタート
・ルーフアンテナ
・フルオートエアコン
・6スピーカー(フロント2、フロントツィーター2、リア2)
・運転席シートヒーター
・チルトステアリング
・マルチインフォメーションディスプレイ(燃費、時計、モーション表示、デジタル車速、平均速度など)
・オートライトシステム
・セーフティーサポート(ステアリングスイッチ、クルーズコントロール、ハイビームアシスト、カーテンエアバッグ、ブレーキサポートなど)
など。ちなみに、上位グレードにあってXGにないのは、
・車両接近通報装置
・LEDヘッドライト、フォグランプ
・リヤディスクブレーキ
・エアロバンパー
・アンダースポイラー
・欧州チューニングショックアブソーバー、タイヤ、パワステコントローラー
など、なくてもあまり気にならない。中にはオプションでXGに取付けられるものもある。
デザイン
XGは少しダサいが、リヤエンドスポイラーやマッドフラットを付けるとスポーティーになる。
メーターはスポーティーだ。
ボディーは、ガラスを境に下部が膨らんだ形状なので、ドアミラーにボディーの膨らみが映り、バックで曲がる際に見えにくいと感じることがある。
室内
フロントはゆったり。シートがもう数cmドア寄りにあれば、運転席と助手席の間が広くなって収納力が増すだろう(安全の為か、シートとドアの間が少し空いている)。でも、軽自動車より空間に余裕を感じる。
オーディオやナビはAftermarket品も取付可で、角度が僅かに運転席側を向いている。
フロントスピーカー(4オーム)とフロントツィーター(4オーム)は並列接続されているので、デッキの許容インピーダンスを確認する必要がある(スズキはインピーダンスが下がることを把握していないようだが、ディーラーオプションのデッキでは問題が起きていないとのこと)。
フロアマットはアクセルペダル手前の床の出っ張りが覆われない形状なので、足が長時間当たると摩耗して穴が開かないか心配だ。
収納
ハンドル周囲には無い。グローブボックスは見た目より容量が小さく、閉めるとき自然に手を添える位置にフックがあるため、多少慣れが要る。
フロントはペットボトルホルダー+カップホルダーがあるので、各自2本ずつ置ける。ただ、カップホルダーはシフトレバーのすぐ前にあるため、手元を見ないと出入れがしにくい。
トランクはそこそこの収納で室内灯もあり、トノカバーも付いているため、外から見られないのが良い。
といっても、横幅は18L灯油ポリ容器を5個並べるとキチキチになるくらい。
リヤシートを倒しても荷室に段差ができる。
乗り心地
重厚感はあるが、ちょっとした段差も拾うので柔らかいとは言えず、「ガタン」という音も結構する。
それでも、道路の波打ちや砂利道は、割と不快に感じない。
新車用タイヤはロードノイズが大きめで、溝に石が挟まりやすい。
エンジン
静かで、アイドリング中(650回転)は動いているのが分かりにくいほど低振動。
91馬力に対してギヤが高速なため(5速100キロで2600回転位)、KeiのMターボでは4速で辛うじて登れていた坂道が、3速でないと登れない。それでも、加速は軽自動車より良い。
エアコンをONにしてもあまりパワーロスがない。
歩行者傷害軽減の為か、ボンネット内のフロントグリルとエンジンとの間に大きな空間がある。
燃費は、少し遠乗りしたら20km/L以上伸びるが、街乗りだとそれほどでもない。メーター表示の平均燃費は、実測値よりも良く表示される傾向。
セーフティーサポート(全方位カメラは付けず)
クルーズコントロールを使うと、設定した速度に自動調整してくれる。また、前の車との車間距離を一定に保つ(MTなので停止まで追従する機能はなし)。
ただし、下り坂など自動でブレーキがかかるときは、ブレーキランプが点灯しっぱなしになる。
道路標識を認識し、メーター付近に表示される。
バイパスなどで隣車線の後部から車が近づくとドアミラーのサインが光るが、助手席側はサインに目線をやりにくい。
ハイビームアシストは、街灯が少なかったり他車がいなかったりすると自動で上向きライトになるが、若干賢くないので、手動で操作する必要性を感じる。
フロントグリルのミリ波レーダーに高圧スチームを当ててはいけないので、洗車時は注意が必要。
その他
フロントワイパーの動作感覚は走行速度に合わせて自動調整されるともっと良い。
エンジンオイル交換でアンダーカバーの一部を外す際、ネジを5本も外さないといけない。3本程で済むとなお良い。
リヤガラスが比較的寝ているため、雨天時はすぐに水滴がついて後方が見えにくくなる。
ミッションシフトレバーは軽い力でスムーズに動かせる。ただ、購入して数日くらいはスムーズでなかった。
フロントガラス両端の溝が浅いので、走行中にウォッシャー液を出すと、運転席ドアガラスへ僅かに流れる。
運転席サンバイザーは、天井のくぼみが左手で動かせる位置にあるが、くぼみが右側にあった方が便利に思う。
慣らし運転
スズキによると、新車出荷時エンジンオイルは0W-16が入っているそうだ。柔らかすぎるので、3000回転を超えないようにした。
ディーラーによると0W-16はアイドリングストップ車向きだという。なので1000km弱走ってから0W-20に替えた。エレメントも替えた。
同時にミッションオイルも交換してもらった。思ったよりも汚れていて、ドレンボルトには鉄粉が結構付いていた。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年2月
- 購入地域
- 兵庫県
- 新車価格
- 153万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > XGリミテッド (MT)
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2023年11月28日 00:10 [1784909-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
購入から5年以上経った当時の車両価格と合わせた評価となります
【エクステリア】
LEDで精悍な顔立ちも良かったのですが8万円もするオプションだったのでハロゲンのままにしました。正面から見るとおっとりした顔つきで少し愛らしいです。
XGリミテッドはフロントグリルにメッキラインが入るなど当時エントリーグレードだったXGと比べるとアクセントも程よくありやりすぎない装飾が良いと感じました。
純正の車高だと腰高感はありますがこの辺は車庫調やタイヤのサイズ変更で印象を変えられると思います。
リアのドアノブに関して常に言及されていますが個人的には開けにくさよりもスズキの驚異的な軽量化による弊害としてしっかりめに閉めないとドアの自重で閉めにくい方が気になりました。
(ルノーの現行ルーテシアも試乗しましたが同じリアドアノブでも開閉しやすかった)
あとリアのドアノブに関しては樹脂パーツの劣化の仕方が気になるところです。
ざらついてラメのようにキラキラ光る劣化をしています。フロントのフォグランプが入るところのようなツルンとした樹脂加工なら尚良かったかと。
【インテリア】
XGリミテッドではハンドルも革巻になり触れる部分の質感も悪くないです。
ただ速度計の時速220kmまでの表記はスイフトには不要ではないかと、慣れではありますが街乗りでの時速60kmまでではあまり速度計が動きませんし高速道路を走っていてやっと速度計の針が仕事するような雰囲気を感じます。スイフトスポーツとの差別化の意味でも時速180kmまでの表記がよかったと思いました。
【エンジン性能】
街中では正直人を乗せていないとL275S(MT)のミラとあまり変化がないように感じます。前車が軽自動車のノンターボでしたので高速道路に乗るとやはり速度維持や追い越しなどで1200ccの余裕を感じます。
3速からがかなりワイドなギア比であるにもかかわらず5速で時速30キロで走っていても平坦な道ならエンストしない粘り強いエンジンだと感じました。
パワー感はMT車なので自分好みのギアセレクトで補えるのが大きな魅力です。
個人的にはヴィッツやFITが1500ccのエンジンを初めからラインナップしておりマツダのデミオが1300ccから1500ccに変化したように1500ccのエンジンが載っていれば高速道路での追い越しや山登りの際などもう少し余裕ある走りができたのではないかと思いました。
【走行性能】
Bセグメントに属するコンパクトカーにスズキの驚異的な軽量化も相まりワインディングではキビキビ走ります。XGの純正足回りは柔らかいので攻め込んだ走りには向いていませんがそれが逆に初心者には荷重のかかり方がわかりやすく感じます。
この辺りも足回りを変えることで乗り味を変化できるので向き合うと奥が深い車だと思います。
高速道路を走行していても時速100キロでは特に不満を感じませんが当方が大きな車に乗った経験がなく上のクラスから乗り換えてこられた方には直進安定性が悪いと印象を受ける方もいるかもしれません。この辺は車がコンパクトであることと軽量化されたことが合わさった原因のような気がします。
【乗り心地】
シートのコシがしっかりとしておりホールド性も程よく疲れにくいシートだと個人的に感じています。XGと同じく15インチのタイヤと柔らかい足回りが街乗りでの乗り心地を意外に快適にしている印象です。
街乗りでは良く作用しますが高速道路ではもう少し足回りが固めのほうが安定はするかと。
純正のエコタイヤを履いているので荒れた路面でのロードノイズは目立ちます。
XGリミテッドとXGの違いはセーフティパッケージの有無でこれがあったのでXGリミテッドを指名買いしました。MTで前車追従式のクルーズコントロールがついてくる乗用車はこの価格帯で当時スイフトくらいだったと記憶しています。
MTの運転は楽しいですが高速道路では変速することほぼないですしコンパクトカーであるが故の疲労を軽減してくれるパッケージであると思います。
【燃費】
年間走行距離が3000キロほどの趣味で車を維持している人間ですが夏場エアコンをLo風量1〜2で平均燃費が17キロ。冬場の暖房Hi風量1〜2の運転で平均燃費20キロほどを記録しています。
【価格】
朧げですがオプションにディスプレイオーディオとフロアマット、ETCのみ選択して総額180万円ほどだったと記憶しています。当時のFITやデミオはMTだと先ほどのACCのような装備はついてなかったのでバーゲンプライスだったと思います。
【総評】
スズキが世界戦略車として位置づけるだけあって安かろう悪かろうで終わらない1台だと思います。カタログ落ちしたRstにMTがあったらそちらを選んでいたと思いますがスイフトスポーツも試乗した上でこちらを選んだのはスイフトスポーツのやりすぎ感が個人的に馴染めずガソリンがハイオクになることやシートのホールド性が良すぎて窮屈だった等の理由でマイルドなスイフトが気に入りました。
次期新型スイフトには現状MTの設定も見受けられないのでまだ長く乗りたいと思います。
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > HYBRID MGリミテッド
よく投稿するカテゴリ
2023年6月13日 00:03 [1725140-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
子供が大きくなって大荷物が必要なくなったこと、15年目のストリー厶にコレと言えない不具合を感じていたこと、子供の受験で予算が限られたことから、ダウンサイジングの買い換えを検討していました。色々検討して、新型フィットとこなれた来た17年型スイフトに絞ら込み、妻の要望に合うスイフトに傾いた時に、走行距離200kmで元展示車?試乗車?のMG Limitedにめぐり逢って購入に至っりました。
【エクステリア】
赤白のツートンカラーにサイドミラーウィンカーは素敵です。惜しむらくは、LEDライト車でないことと、鉄チン装備なことでしょう。ライトは後にLEDに交換しました。
【インテリア】
RS同仕様のLimited なので、なかなか格好良いお思います。後で取付けた専用デザインのカップホルダーが標準装備なら尚良し。
【エンジン性能】
モーターアシストが入ってるとは云え、1.2Lがこんなに良くなってるとは思わなかった。
高速道路走行時や長い上り坂では流石に排気量なりの非力感がありますが、日常使いでは十分です。
【走行性能】
モーターアシストの癖に慣れる必要がありますが、車体のヨレはないしハンドリングは軽快でよいと思います。
【乗り心地】
前車よりタイヤサイズを下げたので、路面の凹凸を拾う感はあります。
街乗りでは気になる程ではありません。
【燃費】
高速道路でリセットすると20〜24km/h、街乗りはストップ&GOなので、12km/h程です。
【価格】
所謂、新古車なので、ノーコメント。
【総評】
乗り易くて、良いクルマだと思います。
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2023年6月12日 19:31 [1725094-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
2017年のXGのCVTモデルに乗っています。
何も付いてないモデルですが、それ故、この車が理解しやすくもあります。
他メーカーのライバルに比べて、100kg近く軽い車重が、この車の走りの良さに直結しています。
だから、ライバル車はこの車のような走りにはなりません。
軽さが、走る・曲がる・止まるの全てにおいて優位に働いており、低馬力のエンジンでも力不足を感じません。
曲がるときの鼻先の入りなど、スポーツカーのようです。
これが誇張でないことは、実際乗ればわかります。
反対に、軽いこの車の心配な点は、衝突安全性だと思います。
僕は、とても満足してこの車に乗っていますが、他の車との事故は絶対起こさないと決めて乗っています。
果たして、本当に衝突安全性が悪いかはわかりませんが、物理法則として、軽いものは重いものに負けると思っているからです。
マイナーな部類に扱われるこの車ですが、むしろそれを誇っていいとさえ思います。
この車は引き算の発想で開発されていると感じられ、対するライバルたちは、ハイテクや豪華さを売りにした、足し算の発想です。
この車は、そういったものは薄いですが、車としての完成度がとても高く作られています。
これは当たり前のようでいて、簡単にできることじゃありません。
決して広いとは言えないキャビンなど、ウィークポイントもありますが、この車を選んだ人は、満足した方がいいと思います。
僕も、いつまで乗れるか分かりませんが、長く乗りたいです。
- レビュー対象車
- 新車
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > HYBRID RS
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2023年4月13日 21:04 [1666740-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 5 |
2022年12月に購入、4月に入りブリジストン製の夏タイヤに替え、走行し始めています。
外観は、ブラック塗装。そこにRS仕様のホイールが非常にかっこよく見栄えがします。
走りですが、これは本当に 安普請 とは思えない作りです。
まず、ステアリング を切った際の安定感。
シートから体が横にずれることなく、操作感は見事です。
ちょっとした道路の段差(北海道では、冬場の除雪車や雪を運ぶダンプ等による道路の痛みは 尋常 ではありません)での
振動も、よくいなしてくれます。
無論、SUVのふわっとしたものではありませんが、車との一体感が感じられる程度の揺れです。
ブレーキもしっかりしています。
ステアリングの動きと、車体の反応がとても良い、、これは面白い!
私の最初のマイカーは、いすずジェミニ(FFジェミニ)、ハンドリング バイ ロータス でした。コンパクトなセダンで、小回りが利き、軽快な走りが楽しかったのですが、、いまこれを再現してくれる小型車は限られていると 感じます。
マツダ2も素晴らしい車ですが、私はこのスイフトに
軍配を上げたいです。
ドライビングシートからの見切りの良さ。前にも書きましたが これはフロントウインドウの斜度を寝かせていないことが 要因です。それでいて四人がしっかりと着座でき、バックドアを開けると深いトランクルームがあるため スーパーのバスケットが横に2つ入るくらいゆったりです。
リアドアのハンドルはCピラー付近にあり、これはオシャレだと思います。
ただ、次期型は通常のドアハンドル位置に戻るようですから、
今のデザインが気にいる方は、ぜひ現行型を強く 強く おすすめします。
スズキ は軽自動車のイメージだから、、と格落ち感を抱く方はある程度おいで だと思いますが、
スイフトは欧州でも走っている車です。
インテリアも カタログ写真とは違って使いやすさ(特にスイッチ関係)は良くできています。
アメ車も、ドイツ車も乗ってきたおやじが言いますが、
スイフト 楽しいですよ!
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年12月
- 購入地域
- 北海道
- 新車価格
- 182万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル > XL
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2023年2月26日 20:59 [1686379-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 無評価 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 無評価 |
2000年式の初代ヴィッツからの乗り換えです。
スイフトには2年乗りました。
後部座席のことはあまり考えられていない車だと感じました。
スペック 2019年式 AT 走行距離800kmくらいの元試乗車?を購入。
価格は総額115万円 購入先はスズキのディーラー 今のところ故障無し
【エクステリア】
リアドアのノブが開けづらい
【インテリア】
メーター周りは好き
サイドとカーテンエアバッグがあるのは良い
ルームライトが前にしかない
ヴィッツと比べると収納は少ない
【エンジン性能】
詳しくないので評価しません。
【走行性能】
良い点
ヘッドライトのロービーム・ハイビームは自動。
対向車が来ればロービーム。対向車がいなければハイビーム。
ほぼノータイムで切り替わるのは感動した。
パドルシフトはエンジンブレーキとして使える。
ある程度制限されているのであまり自由度はない。
ACCは楽。あまり高速に乗らないから出番は少ない
悪い点
ワイパーがうるさい。
スズキのディーラーで納車前に交換したと聞いていたがうるさかった。
自動ブレーキは評判悪いね。購入前不安だった。
たまに対向車で反応することがある「ピピピ」という音を出す。
ブレーキがかかったことは今のところないが少々驚く
歩行者には反応しやすく感じる。良い点かもしれない。
【乗り心地】
ハンドルがD型だが特に気にならなかった。
後部座席のヘッドレストは持ち上げ式
【燃費】
車内のモニターには17.9kmという表示がされている。
本当かはわからない。
【価格】
詳しくないので評価しません。
【総評】
独身なこともあってまぁ満足。
ワイパーが前後うるさくてイライラする。
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スイフトの中古車 (全5モデル/3,778物件)
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スイフト スポーツ 1.4 セーフティパッケージ装着車 純正SDナビ フルセグTV Bluetooth CD
- 支払総額
- 178.6万円
- 車両価格
- 169.9万円
- 諸費用
- 8.7万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 6.0万km
自動車(本体)
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【欲しいものリスト】高いけどDDR5で組む
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