| Kakaku |
『運転するのが楽しい車です』 スズキ エスクード 2015年モデル Boomo51さんのレビュー・評価
エスクードの新車
新車価格: 212〜297 万円 2015年10月15日発売〜2024年5月販売終了
中古車価格: 129〜302 万円 (60物件) エスクード 2015年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > スズキ > エスクード 2015年モデル > 1.4ターボ
よく投稿するカテゴリ
2020年9月21日 13:17 [1212816-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
一万キロを超えたので再レビューです。2018年型です。
【エクステリア】レンジローバー似ですが直線と曲線のバランスが今ひとつです。ボンネット部分が大き張り出して頭でっかちに見えます。このスクエアな形は視界や居住性にはプラスになっています。
【インテリア】 実用車として考えれば上々です。
【室内の容量】 後ろ座席は一見前後が狭く感じます。実際に座ってみると膝前に拳二つくらいの余裕があります。スイフトと比べると長さは同じくらいですが、前席シート下への足の入れやすさではエスクードの方が楽です。また横幅に余裕があり、しっかりと包まれた安心感があります。ただし、センターコンソールボックスが後ろまで伸びていて後席中央は足を開かないと座れません。5人乗車には向いてません。
【荷室】広くて奥行きも十分あります。底板をひくと二段になって、10センチほどの地下室ができますから、チェーンやワックスなど小物はそちらにしまっておけます。左右にはウインドウ液などのボトルを納めるくぼみもあります。
【エンジン性能】 1400ターボです。スイスポと同じエンジンですが、ギア比が高いようで3000回転以上になることがあまりなく、オートモードでは良さが発揮されません。
【走行性能】 6速ATです。CVTと違って、アクセルの作動に反応してエンジン回転数が上下しますから、運転が楽しいです。
「オートモード」はゆっくり踏むと2000回転でシフトアップしターボのききはちょっとです、アクセルを多く踏まないと加速しないので最近は渋滞道や細い路地以外は使いません。
「スポーツモード」は3000回転近くでシフトアップしますから2000回転くらいから顕著なターボ感覚が味わえます。エンジンブレーキもよくききます。アクセルをちょっと踏むと加速するので最近はこちらをつかうことが多いです。
「マニュアルモード」パドルシフトを使うと、ホットハッチと言えるほどキビキビ走ります。2速と3速を切り替えての山の登り下りは快感です。
「直進性」ホイールベースが短めで車高が高いですが、風が強い日でもハンドルがとられることは少ないです。高速では中の上といった感じです。
「最小半径」5.2メートルなので、狭い道や駐車場で思ったよりも曲がります。
「カーブの安定性」カーブでふらついたり傾いたりがほとんど無く、山道では早いです。特にスポーツモードでは四輪駆動が発揮するのか回頭性が高く、思った以上にすすっと曲がります。
「パドルシフト」は下り坂でシフトダウンする際に使います。擬似マニュアルなので少しタイムラグがあり一瞬抜けて速度が瞬間上がります。ハンドルを左右に切っているときには位置がずれてしまうので使えません。
「アイドリングストップ」は振動が結構あります。渋滞が頻繁なときは不快です。連れ合いはいつもオフです。交差点を右に折れるときは一瞬が大事なのでアイストは切った方が安全です。
「オートワイパー」は感度が良すぎて雨がパラパラでも低速で動いてしまうので営業所で間欠が続くように調整してもらいました。
【乗り心地】スズキの車に何台か試乗しましたが、一番バネがきいた乗り心地です。あくまで実用車レベルですが、撥ねず、収まりがよく、かっちりとしています。四つのタイヤが常に路面をしっかりと捉えているという安定感があり、一クラス上の車に乗っているような頼もしさを感じます。
【タイヤ】標準装備コンチネンタルタイヤが堅く音もざらつくので、ミシュランのプライマシー4に変えました。結果、静粛性の向上とバネ感が向上しました。
【燃費】 1万キロ程乗って、メーターはトータル14・5キロを表示していますが、実際は13・6キロ前後だと思います。最高は高速中心の遠出で18.8キロ、最低は渋滞路中心で11.6キロです。47リットル入るので遠出で安心です。
【静粛性】扉を閉めると外部の音が小さくなりますので、遮音性、密封性はかなり高いです。エンジン音は2500回転くらいまでは静かですが、3000回転を超えてくると結構聞こえます。ロードノイズは標準タイヤは大きめです。プライマシー4に変えて静粛性が上がりましたが、オートモードでアクセルを踏むとゴロゴロと音がしたり、荒れた路面ではキシキシ、カタカタという音が聞こえるようになりました。ちょっと静かな実用車といったところです。
【運転しやすさ】?視界が良いです。優れた前方視界、Aピラーの位置が良いため左右がよく見えるので、右左折の安心感が高いです。フロントウインドーも適度に寝ていて、クロスビーのように信号が見にくいということもありません。?シートが素晴らしい。大きくがっしりしていておしり全体をしっかりと受け止めてくれますので長く運転していても腰や尻が痛くなりません。シート暖房がまた良くて、体全体がぽかぽかしてお尻には最高です。?ハンドルが、チルトとテレスコピックで位置が調整しやすいです。?アクセルペダルの反応がスイスポのように敏感ではなくて、少し踏み込んだ時の反応はゆっくりです。
【レーダーサポート】2018年型の旧タイプですが、一年程たって頻繁にレーダー停止状態になりディーラーで交換してもらいました。その後は稀に、ブレーキ!の誤作動が起こる位で、停止はおきていません。クルーズコントロールは追従型なので大変便利ですが、車間レベル中だと割り込まれることが多い、また前車が急にいなくなると加速しだすので、料金所などでは要注意です。
【価格】色々付けて総額で300万円でしたがこんなもんでしょう。
【総評】自宅の機械式駐車場が幅1850?までなので、1775?という幅はタイヤを擦らずに入庫できるぎりぎりでした。ハンガリー製ヨーロッパ車であることの良さは、接地感と剛性感の高さ、しっかりしたシートなどに感じることができます。エスクードの実車には月に1台会うかどうかです。稀少な存在であることは、多くの人が知らない良い車を自分は知っているぞ、という自恃として前向きに捉えています。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年10月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 258万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった95人(再レビュー後:42人)
2019年4月1日 09:07 [1212816-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
一部修正しました。
【エクステリア】レンジローバー似ですが直線と曲線のバランスが今ひとつです。ボンネット部分が大き張り出して頭でっかちに見えます。このスクエアな形は視界や居住性にはプラスになっています。
【インテリア】 実用車として考えれば上々です。フロント部分がてかるという意見があり、私も時々感じます。スイッチはプラスチッキーですが、軽量化と考えればいいでしょう。
【室内の容量】 後ろ座席はシートが大きく奥行きがあるので一見前後が狭く感じます。実際に座ってみると膝前に拳二つくらいの余裕があります。スイフトと比べると長さは同じくらいですが、前席シート下への足の入れやすさではエスクードの方が楽です。またスイフトが頭の直ぐ横に窓ガラスが来てしまうのに比して、エスクードは横幅に余裕があり、しっかりと包まれた安心感があります。ただし、センターコンソールボックスがかなり後ろまで伸びていて後席中央は足を開かないと座れません。後席の左右の移動はコンソールボックスをまたぐことになり5人乗車には向いてません。
【荷室】広くて奥行きも十分あります。底板をひくと二段になって、10センチほどの地下室ができますから、チェーンやワックスなど小物はそちらにしまっておけます。左右にはウインドウ液などのボトルを納めるくぼみもあります。
【エンジン性能】 1400ターボです。スイスポと同じエンジンですが、ギア比が高いようで3000回転以上になることがあまりなく、胸のすくような加速はなかなか体験できません。
【走行性能】 6速ATです。CVTと違って、アクセルの作動に反応してエンジン回転数が上下しますから、運転が楽しいです。
「オートモード」はゆっくり踏むと2000回転でシフトアップしますからターボのききはちょっとです、渋滞の多い町中はこれで行きます。「スポーツモード」は3000回転近くでシフトアップしますから2000回転くらいから顕著なターボ感覚が味わえます。アップダウンの多い道や、レーンチェンジの多い幹線道路や高速ではこちらを使います。
「直進性」ホイールベースが短めで車高が高いのでどうかと思いましたが、風が強い日でもハンドルがとられることは少ないです。高速では中の上といった感じです。
「回頭性」最小回転半径5.2メートルですから思ったよりも曲がります。狭い道や車庫入れでは良い感じです。
「カーブ」 カーブでふらついたり傾いたりはしにくいです。トレッドが広いのが功を奏しているようです。
「パドルシフト」は下り坂でシフトダウンする際に使います。2速はエンジンブレーキが利きますが、3速はタイムラグがあり一瞬抜けてかえって速度が上がります。上り坂ではアクセルを強く踏んだ方が実用的です。ハンドルを左右に切っているときには位置がずれてしまうので使えません。
「アイドリングストップ」は振動が少しあります。慣れですが、渋滞が頻繁なときは不快です。連れ合いはいつもオフです。交差点を右に折れるときは一瞬が大事なのでアイストは切った方が安全です。
「オートワイパー」は感度が良すぎて雨がパラパラでも低速で動いてしまうので営業所で間欠が続くように調整してもらいました。
【乗り心地】 標準装備のタイヤが今ひとつですが、段差を超えるときもそれなりにバネが利いた感じがします。まあまあです。
【燃費】 3000キロ程乗って、トータル満タン法で14.0キロです。最高は高速中心で18.8キロ、最低は大都会中心で11.6キロです。47リットル入るので遠出で安心です。
【静粛性】アイドリング時に扉を閉めると外部の音が小さくなりますので、遮音性、密封性はかなり高いです。エンジン音はギア比が高いので1500回転から2500回転くらいを使うことが多く、静かです。3000回転を超えてくると結構聞こえます。ロードノイズはタイヤが今ひとつで荒れたアスファルトではゴーゴーと音がします。車検前に変えようとおもいます。
【運転しやすさ】 これは上々です。?視界が良いです。スクエアな形がもたらす優れた前方視界、Aピラーの位置が良いため左右がよく見えるので、右左折の安心感が高いです。フロントウインドーも適度に寝ていますので、クロスビーのように信号が見にくいということもありません。?シートが素晴らしい。大きくがっしりしていておしり全体をしっかりと受け止めてくれますので長く運転していても腰や尻が痛くなりません。これはヨーロッパ車であることのメリットです。シート暖房がまた良くて、体全体がぽかぽかしてお尻には最高です。?チルトステアリングとテレスコピックで、ハンドルの位置が調整しやすいです。?アクセルペダルの反応がスイスポのように敏感ではなくて、少し踏み込んだ時の反応はゆっくりです。
【レーダーサポート】2018年型ですが、発展途上です。都市高速ではカーブでトンネルや橋などがあると誤作動します。ブレーキ!と大きな声がして表示が出るのでびっくりします。実際にブレーキがかかったことはありませんが心臓によくないです。クルーズコントロールは大変便利ですが、車間レベル中だと割り込まれることが多い、また前車が急にいなくなると加速しだすので、料金所などでは要注意です。先日東名高速で二度ほどクルコン使用中に「レーダーサポート一時中止」になりました、トンネルに入って接近した時です。パーキングエリアでエンジンを切ったら直りました。
【価格】色々付けて総額で300万円でしたがこんなもんでしょう。
【総評】自宅の機械式駐車場が幅1850?までなので、1775?という幅はタイヤを擦らずに入庫できるぎりぎりでした。ハンガリー製ヨーロッパ車であることの良さは、高速での安定性やシートなどに感じることができます。エスクードの実車にはこれまで2台しか会っていません。稀少な存在であることは、多くの人が知らない良い車を自分は知っているぞ、という自恃として前向きに捉えたいと思います。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年10月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 258万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった51人
2019年3月31日 22:06 [1212816-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】レンジローバー似ですが直線と曲線のバランスが今ひとつです。ボンネット部分が大き張り出して頭でっかちに見えます。このスクエアな形は視界や居住性にはプラスになっています。
【インテリア】 実用車として考えれば上々です。フロント部分が光るという意見があり、私も時々感じます。スイッチはプラスチッキーですが、軽量化と考えればいいでしょう。
【室内の容量】 後ろ座席はシートが大きく奥行きがあるので一見前後が狭く感じます。実際に座ってみると膝前に拳二つくらいの余裕があります。スイフトと比べると長さは同じくらいですが、前席シート下への足の入れやすさではエスクードの方が楽です。またスイフトが頭の直ぐ横に窓ガラスが来てしまうのに比して、エスクードは横幅に余裕があり、しっかりと包まれた安心感があります。ただし、センターコンソールボックスがかなり後ろまで伸びていて後席中央は足を開かないと座れません。後席の左右の移動はコンソールボックスをまたぐことになり5人乗車には向いてません。
【荷室】広くて奥行きも十分あります。底板をひくと二段になって、10センチほどの地下室ができますから、チェーンやワックスなど小物はそちらにしまっておけます。左右にはウインドウ液などのボトルを納めるくぼみもあります。
【エンジン性能】 1400ターボです。スイスポと同じエンジンですが、ギア比が高いようで3000回転以上になることがあまりなく、胸のすくような加速はなかなか体験できません。
【走行性能】 6速ATです。CVTと違って、アクセルの作動に反応してエンジン回転数が上下しますから、運転が楽しいです。
「オートモード」はゆっくり踏むと2000回転でシフトアップしますからターボのききはちょっとです、渋滞の多い町中はこれで行きます。「スポーツモード」は3000回転近くでシフトアップしますから2000回転くらいから顕著なターボ感覚が味わえます。アップダウンの多い道や、レーンチェンジの多い幹線道路や高速ではこちらを使います。
「直進性」ホイールベースが短めで車高が高いのでどうかと思いましたが、風が強い日でもハンドルがとられることは少ないです。高速では中の上といった感じです。
「回頭性」最小半径5.2メートルですから思ったよりも曲がります。狭い道や書庫入れでは良い感じです。
「カーブ」 カーブでもふらついたり傾いたりはしにくいです。トレッドが広いのが功を奏しているようです。
「パドルシフト」は下り坂でシフトダウンする際に使います。2速はエンジンブレーキが利きますが、3速はタイムラグがあり一瞬抜けてかえって速度が上がります。上り坂ではアクセルを強く踏んだ方が実用的です。ハンドルを左右に切っているときには手の先から移動してしまうので使えません。
「アイドリングストップ」はやはり振動が少しあります。慣れですが、渋滞が頻繁なときは不快です。連れ合いはいつもオフにしています。交差点を右に折れるときは一瞬が大事なのでアイストは切った方が安全です。
「オートワイパー」は感度が良すぎて雨がパラパラでも低速で動いてしまうので営業所で間欠が続くように調整してもらいました。
【乗り心地】 標準装備のタイヤが今ひとつですが、段差を超えるときもそれなりにバネが利いた感じがします。まあまあです。
【燃費】 3000キロ程乗って、トータル満タン法で13、1キロです。最高は高速中心で18.7キロ、最低は大都会中心で11.6キロです。47リットル入るので遠出で安心です。
【静粛性】アイドリング時に扉を閉めると外部の音が小さくなりますので、遮音性、密封性はかなり高いです。エンジン音はギア比が高いので1500回転から2500回転くらいを使うことが多く、静かです。3000回転を超えてくると結構聞こえます。ロードノイズはタイヤが今ひとつで荒れたアスファルトではゴーゴーと音がします。車検前には変えようとおもいます。
【運転しやすさ】 これは上々です。?視界が良いです。スクエアな形がもたらす優れた前方視界、Aピラーの位置が良いため左右がよく見えるので、右左折の安心感が高いです。フロントウインドーも適度に寝ていますので、クロスビーのように信号が見にくいということもありません。?シートが素晴らしい。大きくがっしりしていておしり全体をしっかりと受け止めてくれますので長く運転していても腰や尻が痛くなりません。これはヨーロッパ車であることのメリットです。シート暖房がまた良くて、体全体がぽかぽかしてお尻には最高です。?チルトステアリングとテレスコピックで、ハンドルの位置が調整しやすいです。?アクセルペダルの反応ですが、スイスポのように敏感ではなくて、少し踏み込んだ場合の反応はゆっくりです。
【レーダーサポート】2018年型ですが、まだ発展途上です。都市高速ではカーブでトンネルや橋などがあると誤作動します。ブレーキ!と大きな声がして表示が出るのでびっくりします。実際にブレーキがかかったことはありませんが、心臓によくないです。クルーズコントロールは、大変便利ですが、車間レベル中だと割り込まれることが多い、また前車が急にいなくなると加速しだすので、料金所などでは要注意です。先日東名高速で二度ほどクルコン使用中に「レーダーサポート一時中止」になりました、トンネルに入って接近した時です。パーキングエリアでエンジンを切ったら直りました。
【価格】色々付けて総額で300万円でしたがこんなもんでしょう。
【総評】自宅の機械式駐車場が幅1850?までなので、1775?という幅はタイヤを擦らずに入庫できるぎりぎりでした。ハンガリー製ヨーロッパ車であることの良さは、高速での安定性やシートなどに感じることができます。エスクードの実車にはこれまで2台しか会っていません。稀少な存在であることは、多くの人が知らない良い車を自分は知っているぞ、という自恃として前向きに捉えたいと思います。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年10月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 258万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった2人
「エスクード 2015年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2025年4月13日 08:49 | ||
| 2025年3月30日 19:40 | ||
| 2024年9月10日 07:26 | ||
| 2024年8月16日 20:34 | ||
| 2024年4月15日 11:00 | ||
| 2024年3月18日 23:56 | ||
| 2023年12月26日 23:47 | ||
| 2023年11月24日 16:35 | ||
| 2023年4月25日 10:44 | ||
| 2021年4月21日 21:00 |
エスクードの中古車 (全2モデル/123物件)
-
エスクード 2.7 XS 4WD 寒冷地仕様 ブレラOGカスタム 新品AftermarketAW新
- 支払総額
- 138.6万円
- 車両価格
- 119.0万円
- 諸費用
- 19.6万円
- 年式
- 2006年
- 走行距離
- 5.8万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
45〜410万円
-
35〜750万円
-
58〜568万円
-
43〜329万円
-
23〜232万円
-
46〜468万円
-
50〜215万円
-
45〜119万円
-
65〜358万円
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】予算があったら
-
【おすすめリスト】DDR5
-
【質問・アドバイス】2026-27PC部品項目
-
【Myコレクション】DDR4で組んでみるテスト
-
【Myコレクション】某V用
旧型との比較は無意味。3代目リーフが示すEVの進化
(自動車(本体) > リーフ 2025年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
- ユーザー満足度ランキング
- カテゴリ別の「ユーザ満足度」が高い製品のランキング
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス














