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ホンダ シャトル 2015年モデル HYBRID 4WD(2016年8月5日発売)レビュー・評価
シャトルの新車
新車価格: 218 万円 2016年8月5日発売 (新車販売終了)
中古車価格: 42〜139 万円 (18物件) シャトル 2015年モデル HYBRID 4WDの中古車を見る
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.30 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.87 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.18 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.13 | 4.18 | -位 |
| 乗り心地 |
4.21 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.48 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.22 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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自動車(本体) > ホンダ > シャトル 2015年モデル > HYBRID 4WD
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- 自動車(本体)
- 5件
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2018年2月19日 13:46 [1105952-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
FIT3をベースにボデイ延長、顔面スワップでそれとは感じさせないところがデザイナーの匠さを感じる。
【インテリア】
素直に運転席に座ると、ハンドルが右へ、アクセルペダルが左へオフセットされている。
シート自体も底部がバネで支えられていないただの座布団、スポンジがすぐへたりアイポイントが変わる
形状はなんとなくイスの形だけであり尾てい骨から仙骨までが空間になってしまう。(車の挙動が感じ取れなくなる)
ハンドル形状がひどい、上半分が凸、下半分が△形状でどこを握っても掌の生命線のラインが痛くなる。
フロントウィンドウはでかいだけで実際の視界は天地が狭い。
Aピラーの太さ、ワイパーの払拭面積の狭さ(とくに右端)が災いして交差点右折、ワインディング右カーブの死角が大きい
シフトの配置がおかしい、D−Rが一直線上では誤操作の原因にしかならない、Rを別ボタンにすべき
とにかく、まともに座れない運転席で、長時間の運転はできない。
【エンジン性能】
AWDなので、18km/L 程です。
厳寒の朝などは切り替えがギクシャクしますが、エンジンそのものの性能はトルクフルで静粛性も高く、回してもホンダエンジンらしく耳障りのいい音で気になりません
7ATも加速時にはトントンッと気持ちよく切り替わりエンジントルクをロスしていない感触、滑っているだけのCVTとは別物です。
【走行性能】
床下の静粛性が高く、ハンドルへのキックバックもほとんどないに等しい。(快適?)
常識的速度ではロール少なめで姿勢がいい。
(あくまで、常識的な範囲が前提で、時速100km超えると車体、足回りは安定性がガタ落ちとなり車内の静粛性も低下、ザワザワしだす。)
快適性と運転感覚という面は もろ刃の剣 。
外界から遮断された間隔、タイヤの動き・路面の状態・車体の姿勢がイメージできない
お粗末なイスに握る事を拒否するハンドル・決まらない運転ポジション・視界の悪さも手伝って豪雪地帯でのこの車は拷問です。
ESCの制御介入のタイミングも下手でアクセルオン時はいいが、アクセルオフ/ブレーキ/スリップの状況下では役立たずで、自分で立て直した直後に突然ESCが介入してくるのでとっちらかります。
(今シーズン豪雪地で免許取得後初のスピンを2度経験しました。)
ベースグレードなので、パドルシフトによるシフトダウン(固定)ができない事、スリップを誘発し意味の無いLoシフトも合わせて不満
シフトプログラムに *スノーモード* とか用意すべき。
【乗り心地】
ボディ剛性が高く、静粛性は高い
乾燥路面、ちょっとそこまでなら、誰からも不満はないはず。
【総評】
FIT3 をベースにする事を大前提に売れることを第一目標に客が欲しがる要素を詰め込めるだけ詰め込んだ感
静かで、5ナンバーなのに居住スペースもラゲッジが広くて、あたりが柔らかくて、外装はスポーティ、内装はちょっと高級で、ロールを抑えた操縦感。
だが、それだけの車。
バブル経済の時のインスパイア/ビガーの焼き直しにしかすぎず、発想が貧困。
自社内の車だけでなく広い視野で開発してほしい。
正しい運転姿勢とは何か、インフォメーションの大切さ、車においての本当の意味での静粛性とは何なのか
シャシー性能、電子デバイス制御方法あわせて ヨーロッパの車乗って見ろ! と声を大にして訴えたい。
外国車と価格差がなくなってきてきている昨今、
故障が少ない事、シートアレンジが多彩なこと、エアコンの効きがいいこと
それだけが売りとなっては 日本車って辛すぎます。
参考になった37人
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自動車(本体) > ホンダ > シャトル 2015年モデル > HYBRID 4WD
よく投稿するカテゴリ
2017年5月27日 09:20 [1031542-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
【エクステリア】ホンダ車の中では、一番好きかも。でも、グリルセンターのシルバーの太いラインは超カッコ悪い。
【インテリア】質感は中々なもの。チリ・隙間が相変わらず大きい。
【エンジン性能】出だし以外非力さを感じません。
【走行性能】上記の通り。
【乗り心地】ハイブリッド車特有の音が結構気になります。
【燃費】納車後1週間。表示上は23km/ℓ
【価格】他に競合する車が無い。
【総評】何を隠そうホンダ車は大嫌いである。しかし、このシャトルは良くできた
車だわ!
荷室も広く、リアシートの畳も方もワンタッチ。運転席周りの収納が少な
いのと、センターコンソールのドリンクフォルダーはシュート缶やコンビ
ニカフェの紙コップでは非常に使いにくい。
参考になった14人(再レビュー後:10人)
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