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『この車とは長い付き合いになりそうだ…そう思える良き相棒』 スバル エクシーガ クロスオーバー7 2015年モデル Tamburiniさんのレビュー・評価
エクシーガ クロスオーバー7の新車
新車価格: 275〜276 万円 2015年4月16日発売〜2018年3月販売終了
自動車(本体) > スバル > エクシーガ クロスオーバー7 2015年モデル > 2.5i EyeSight
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2017年11月17日 22:09 [1074125-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
追加レビューです。
CO7が我が家に来て約一月半、普段は嫁さんの足として、週末には私の相棒にと約1500km程度距離を伸ばしました。
【エクステリア】
購入したての高揚も落ち着き、我が家の一員としてガレージに鎮座する光景も日常となりました。
改めて冷静に観ると、ベースが8年前デビューのエクシーガという事もあり、今どきオーソドックスな外観です。
しかし先鋭的デザインが百花繚乱のなか、CO7の柔らかなフォルムは逆に新鮮に感じます。
先日の3連休に混雑したハイウエイの駐車場で、多くの車と並んだ時の印象ですが、特に目を引く存在では無いながらも、端正な出で立ちは実に自然で堂々としており、インテリジェンスさえ感じました。
CO7を単体で眺めたとき、無駄のないラインでまとまり良く構成されたシルエットは、街でも大自然の中でもでもその風景にしっくりと溶け込みつつも、風格と存在感をさりげなく醸していることに気付きます。
この車を走らせて辿り着く風景とCO7の共演は、この車オーナーだけのもう一つの楽しみと言えるでしょう。
エクの頃は今一つしっくりこないと感じていたデザインですが、ふくよかな中に適度にエッジを効かせたディティールは、CO7のSUVのコンセプトにうまくマッチして、本当に良いデザインだと感じています。
「出来の良いオーソドックスは最新の流行に左右されない」という好例で、今更ながらにエクのボディーワークは秀逸だったと認めざるを得ません。
【インテリア】
標準のタンカラーの内装は明るく暖かで、なんともゆったりと落ち着いた空間です。
正直、豪華さや質感・造り込みについてはレガシィや、最新のインプには及びませんし、よくよく見れば古臭さとチープさは否めません。
でも、なぜか許せてしまうのです。
全体的な佇まいがセンス良くまとまっており、かつ使い勝手なども悪くない。
よく考えられて設計されていることが、随所の成り立ちから伝わってきます。
言葉で表現するのは難しいので、このキャビンに身を置いた時の空気感は、実車で体感していただく(実際に走ってみる)のが一番かなと思います。
本革+ウルトラスエードは更に上質なのでしょうが、私は標準でも十分に良いと思います。
気になるのはやはり収納の少なさで、「小物をどこにしまおうか? CDとかどこに置こうか?」ですね。(笑)
またフラットにならない荷室は最大の弱みですが、出来の良いサードシートとのトレードオフだと考えたら、7シーターとして賢明な判断だと言える部分でしょう。
荷室の積載能力自体は十分以上なので、自分なりの工夫でカバーできる部分だと思います。
【エンジン性能】
ボクサーと言えば昔からターボがお約束ですが、NAも優れたパワーユニットでした。
私はずっとNAボクサー派で、CO7で3台目(以前はレガシィBGとBHのTS−R NA/2000 MT)となり、FB25は期待以上で最高の贈り物です。
低速から力強くかつ上質で滑らか、その気になればスルスルと車速を乗せ、高回転域ではボクサー独特のノートと鼓動を心地よく伝えるバランスの良いユニットです。
特にエンジンの存在をきちんと伝えてくるチューニングは、ドライバーを思わずその気にさせます。
凡庸な7人乗りに陥ること無く、多くのオーナーに運転が楽しいと言わしめる理由は、このような官能部分までもきちんとおさえているからで、さすがはスバルと言えます。
【走行性能/乗り心地】
この車格の車が、道路に吸い付くように走り、操舵に忠実に向きを変え、しかも乗り心地を犠牲にしていないという事実は、実はものすごいことなのです。
スバルでは当たり前なのですが、他メーカーでは同価格帯どころか上位クラスでも、滅多に味わえないレベルでしょう。
一般道から高速までしなやかな乗り心地と安定した走行性に破綻は無く、どこまでも走って行けます。
運転していて「いいね〜」って、思わず年甲斐もなく独り言を口走ってしまうほどです。(…リアルです)
そのせいで、無駄にお出かけをしたくなるのには困りものですが…(笑)
【安全性】
ACC+アイサイトは先日の遠出で高速・一般路・渋滞路と色々試しましたが、適性動作で有りながらドライバーの意思に僭越にならず、優れたシステムだと実感しました。
Ver.2だから…と噂が錯綜していますが乗れば納得で、世界最高水準のセーフティーは伊達じゃないです。
【燃費】
往復500kmの高速で、ほぼ“I”mode+ACCで、満タン法で約13km/L。
普段のちょい乗りは約9〜10km/L。
【総評】
正直、最新のインプに浮気しかけましたが、最初に決めていたCO7を選択して大正解でした。
インプは「愛でつくった車」だそうで、試乗してとてもいいと思いましたが、CO7は実際に所有して「もっと大きな愛」を感じています。(笑)
目に見えない本質的部分の造り込みは言うまでもなく、熟成されたパッケージは、手になじむ道具の様で、運転しても人や荷物を乗せても、使い込むほどに「いい選択をしたな〜」という誇らしさにも似た満足が有り、インプや他の最新の車と街中で遭遇しても、「無い物ねだりの引け目」は不思議と感じません。
初スバルだったBGの懐の深い走りに魅了されてからずっとスバルを乗り継いだ先に、待っていたのは50歳目前の自分にも相応しいと思えるこの車でした。
この車とは長い付き合いになりそうだ…そんな未来を予感させてくれる良き相棒です。
実に良く熟成した車体・AWD・水平対向2.5L・安全機能・諸々の充実装備、それを今後ないであろうこの価格で市場提供したスバルに敬意を表します。
先日の生産終了のニュースはショックでしたが、このタイミングで所有できたのは運命なのかも知れません。
いささか古いですが「日本にはスバルが有る」という誇らしいキャッチコピーを、ハンドルを握る度に思い出す今日この頃です。
これからも宜しくCO7
- 乗車人数
- 6〜7人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった85人(再レビュー後:44人)
2017年10月29日 21:47 [1074125-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
初めて購入した車はいすゞジェミニJT190(ハンドリングbyロータス 5F FF)で、始めたばかりのスキーの雪道ではスピンやスタックすることも多くありましたが、足の良いと評判の車でも悪路ではこんなものだろうという認識でした。
数年後にレガシーBGに乗り換え大きな衝撃を受けました。雪道でも土砂降りの道でも、まるで乾いた路面を掴むように走り、悪路でも路面状況が良く分かるので安心して運転出来ました。これがきっかけで良く出来た車とは何たるかを学びました。
以来スバルAWD車に惚れ込み、レガシーBH、ステラ(SC AWD)、サンバーディアス(SC AWD)と乗り継ぎました。
じいじばあばも含め7人家族となったちょうどその頃、時を同じくしたエクシーガの発表はトビキリのニュースでした。
しかし初期のエクシーガは走りには期待通り満足したものの、デザインやパッケージにネガが集中し、購買意欲を掻き立てられるものでは有りませんでした。
厚みのあるサイドビューのぼてっとした間延び感や樹脂の目立つ内装、青のグラデーションの未来的なメーターは宇宙船のコクピットを連想させ、ちょっと落ち着きかけたおじさんには少々派手すぎました。
またフラットにならない荷室は、王道のレガシーを知る私には大いに中途半端でした
でもそんなエクシーガが熟成を重ね、USVスタイルをまとい、颯爽と帰ってきたのです!!
再会したクロスオーバー7(以下CO7)に、不覚にも一目ぼれをしていました。(お前こんなに良い女だったのか??…的に)
【エクステリア】
色はタングステンメタリックです。シックと燻し銀の渋味で、CO7に良く似合います。
USVでお約束のクラッディングは車体全体を引き締め、本格的なサイズのルーフレールはアウトドアユースへの期待を否が応にも高めながら積載の実用性も確保します。
特にアンダーに配置されたクラッディングは、サイドビューの車体色とのバランスを調和させ、良い安定感を生み出し、エクシーガで気になった全体同色の間延び感を見事に払拭して、違和感なく融合しています。
奇をてらわないデザインながら風格と存在感をまとい、本当に格好が良いと思います!!
【インテリア】
基本はエクシーガと一緒ですが、配色や素材の見直で、より居心地の良い空間になりました。
精悍なマットシルバー塗装とピアノブラックパネルは、スバルでも上級グレードに採用される手法で、質感とグレード感が確実に向上しています。
メーター周りは先代フォレスターの流用ですが、私的に好みのデザインで配置・配色・視認性も含め良いチョイスだと思います。
注目のタンカラーの内装は明るくセンスの良い佇まいです。
特に夜間の車内灯に照らし出されたシートは、まるでオーナーを招くかのように映り、有機的で暖かな印象を持ちます。
カタログでは派手なオレンジに見えますが、実車は落ち着いたトーンの色合いです。
モダンスタイル、Xブレークもさらにシックで気になりましたが、私はこの色で良かったと思います。
3列目を倒したカーゴスペースの積載能力は十二分以上ですが、フラットにならない荷室は正直残念です。
しかしながら座り心地重視とのトレードオフですし、何より惚れちゃったので今後の工夫でうまく付き合うつもりです…かな。(笑)
【エンジン性能】
FB25は現行レガシーの年改前のユニットで、低速からモリモリと力が有り余裕を感じる特性です。
“S”MODE以上は刺激的な加速とボクサービートが味わえ実にご機嫌ですが、停止からの発進が唐突な面もあるので、モアパワーが欲しい時に切り替えるのが好ましいように感じました。
普段は“I”が相応しく、実用面で不満を感じることは無いでしょう。
【走行性能】
ロールを抑えた足回り、適度な重みで正確な路面状況のインフォーメーションを伝える操舵感、ニュートラルで懐の深いコーナリングはスバルの真骨頂です。
雪道や悪路は今シーズンからですが、これまでのスバル社歴から杞憂は皆無で、むしろ楽しみの方が大きいです。
標準のヨコハマは少々チープです。荒れたアスファルト路面では結構なノイズを拾うので、将来的なリプレイスでミシュランに変更する予定です。
【乗り心地】
ドアを閉めた音が知人のBMWよりどっしりとしており驚きました。剛性・気密性を含め建てつけも優秀なのだろうと感心します。
車内の静粛性は高く会話が良く通りかつ乗り心地も良く、うちの子供はしばしば夢の国へ直行です。(笑)
【燃費】
普段は嫁さんのちょい乗りがメインで9km/L程度しか確認できていません。
個人的にはもう少し伸びてほしいところですが、来週末の遠乗りで実力を見てみます。
【価格】
この価格で有り得ないほどに充実!!他の同車格の車の見積比較で、この車のダントツのお値打ちが判明します。
【安全性】
アイサイトVer2に救われるシーンには遭遇していませんが、ときおりの警告音は私の感覚とずれが少なく、陰からきちんと見守られている安心感が大きいです。
実介入はいざと言う時なのでしょうが、運転者を主とした適切なセーフティーだと思います。
【総評】
振るわないマーケットながら、地道な販売と根強い支持での長期モデルライフが、結果として車体をとことん熟成させ、車としての本質的な完成度を高めています。(途中で投げなかったスバルに感謝です。)
最新の機能や装備は本当に必要なのか?…CO7は長く付き合える、安全に楽しめるという本質的な観点から、最新に全く引けを取らない実に良く出来た車です。
もちろん気になる面はありますが、こんないい車を些細なネガで諦めるのは勿体ないと考えを改め中古ですが購入に至りました。
現在はネガを含めても、良い買い物をしたと非常に満足をしています。
残念ながら生産打ち切り発表は間近との事ですので、ミニバン検討中の皆さんに選択肢の一つとして、ぜひ実車を見られることをおススメします!!
本サイトの実所有者の高い満足度がこの車の良さを実証しています。
- 乗車人数
- 6〜7人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった34人
2017年10月29日 19:37 [1074125-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
初めて購入した車はいすゞジェミニJT190(ハンドリングbyロータス 5F FF)で、当時始めたばかりのスキーの雪道ではスピンやスタックすることも多くありましたが、足の良いと評判の車でも悪路ではこんなものだろうという認識でした。
数年後にレガシーBGに乗り換え、雪道でも土砂降りの道でも、まるで乾いた路面を掴むように走ることに大きな衝撃を受けました。
路面からのインフォーメーションが潤沢で、どんな悪路でも安心して運転出来るこの車から、良く出来た車とは何たるかを学びました。
以来スバル車に惚れ込み、レガシーBH、ステラ(SC AWD)、サンバーディアス(SC AWD)と乗り継ぎました。
じいじばあばも含め7人家族となったちょうどその頃、時を同じくしたエクシーガの発表はトビキリのニュースでした。
しかし初期のエクシーガは期待通りの走りには満足したものの、佇まいやパッケージにネガが集中し、購買意欲を掻き立てられるものでは有りませんでした。
厚みのあるサイドビューのぼてっとした間延び感や樹脂の目立つ内装、青のグラデーションの未来的なメーターは宇宙船のコクピットを連想させ、ちょっと落ち着きかけたおじさんには少々派手すぎました。
またフラットにならない荷室は、王道のレガシーを知る私には大いに中途半端でした
でもそんなエクシーガが熟成を重ね、颯爽とUSVスタイルをまとい帰ってきました!!
再会したクロスオーバー7(CO7)に、不覚にも(お前こんなに良い女だったのか??…的に、)一目ぼれをしていました。
【エクステリア】
デビュー当時から決めていたタングステンメタリックは、落ち着きが有りながらも燻し銀の様な質感でお気に入りです。
USVのお約束のクラッディングは車体全体を引き締め、ルーフレールはキャリア装着時の実用性も向上させながらUSVの風格を演出します。
特にアンダーに配置されたクラッディングは、サイドビューの車体色とバランスを調和させ良い安定感を生み出し、エクシーガで気になった全体同色の間延び感を見事に払拭して違和感なく融合しています。
奇をてらわないデザインながら風格と存在感をまとい、本当に格好が良いと思います!!
【インテリア】
基本はエクシーガと一緒ですが、配色や素材を見直しさらに居心地の良い空間になりました。
精悍なマットシルバー塗装、ピアノブラックパネルはスバルでも上級グレードに採用される手法で、確実に質感とグレード感が向上しています。
メーター周りは先代フォレスターの流用ですが、私的に好みのデザインで配置・配色・視認性も含め良いチョイスだと思います。
注目のタンカラーの内装は明るくセンスの良い佇まいです。
特に夜間の車内灯に照らし出されたシートは、まるでオーナーを招くかのように映り、有機的で暖かな印象を持ちます。
カタログでは派手なオレンジに見えますが、実車は落ち着いたトーンの色合いです。
モダンスタイル、Xブレークもさらにシックで気になりましたが、私はこの色で良かったと思います。
3列目を倒したカーゴスペースの積載能力は十分以上ですが、フラットにならない荷室については正直残念です。
しかしながら座り心地重視とのトレードオフですし、何より惚れちゃったので今後の工夫でうまく付き合うつもりです…かな。(笑)
【エンジン性能】
FB25は現行レガシーの年改前のユニットながら低速からモリモリと力が有り、十分な余裕が実感できる走りです。
“S”MODE以上は十分な加速とボクサービートを提供してくれますが、停止からの発進が唐突で扱いにくい面があるので、モアパワーが欲しい時に切り替えるのが好ましいように感じました。
普段は“I”モードが相応しく、実用面でも十分です。
【走行性能】
ロールを抑えた足回りと適度な重みとしっかりしたインフォーメーションを伴う操舵感、ニュートラルで懐の深いコーナリングはスバルの真骨頂です。
雪道や悪路は今シーズンからですが、これまでのスバルから杞憂は皆無で楽しみの方が大きいです。
標準のヨコハマは少々チープに感じます。荒れたアスファルト路面ではノイズを拾うので、将来的なリプレイスでミシュランに変更する予定です。
【乗り心地】
ドアを閉めた音が知人のBMWよりどっしりとして、剛性・気密性を含め建てつけも優秀なのだろうと感心します。
車内の静粛性は高く会話が良く通り、かつ乗り心地も良くうちの子供はしばしば夢の国へ直行です。(笑)
【燃費】
普段は嫁さんのちょい乗りがメインで9km/L程度しか確認できていません。
個人的にはもう少し伸びてほしいところですが、来週末の遠乗りで実力を見てみます。
【価格】
この価格でほぼ全部入っています。他の同車格の車の見積比較で、この車のダントツのお値打ち感が判明します。
【安全性】
アイサイトVer2に救われるシーンには遭遇していませんが、ときおりの警告音は私の感覚とずれが少ないことから、陰から見守られている安心感が大きいです。
実介入はいざと言う時なのでしょうが、運転者を主とした適切なセーフティーだと思います。
【総評】
振るわないマーケットながら、地道な販売と根強い支持での長期モデルライフが結果として車体をとことん熟成させ、車としての本質的な完成度を高めています。
最新の機能や装備は本当に必要なのか?…CO7は長く付き合える、安全楽しめるという本質的な観点から、最新に引けを取らない実に良い車です。
もちろん気になる面はありますが、こんないい車を小さなネガで諦めるのは勿体ないと考えを改め、中古ですが購入に至りネガを含めても非常に満足を実感しています。
残念ながら生産打ち切り発表は間近との事ですので、ミニバン検討中の皆さんに選択肢の一つとして、ぜひ実車を見られることをおススメします!!
実際の所有者の満足度の高さがこの車の良さを実証しています。
- 乗車人数
- 6〜7人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった7人
「エクシーガ クロスオーバー7 2015年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
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| 2026年2月15日 10:08 | ||
| 2025年12月26日 22:05 | ||
| 2020年4月21日 12:20 | ||
| 2019年10月23日 18:55 | ||
| 2019年8月13日 17:30 | ||
| 2019年6月30日 13:30 | ||
| 2019年1月15日 22:39 | ||
| 2018年12月11日 20:01 | ||
| 2018年10月27日 00:22 | ||
| 2018年10月7日 01:16 |
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エクシーガクロスオーバー7 2.5 i アイサイト 4WD AftermarketSDナビ&フルセグTV BTオーディオ
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エクシーガクロスオーバー7 2.5 i アイサイト 4WD SDナビ・フルセグ・バックカメラ・Bluetoot
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エクシーガクロスオーバー7 2.5 i アイサイト 4WD 禁煙車 ワンオーナー ドラレコ ETC レーダ
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- 車両価格
- 61.0万円
- 諸費用
- 10.1万円
- 年式
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- 走行距離
- 10.3万km
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エクシーガクロスオーバー7 2.5 i アイサイト 4WD オプションハーフレザーシート
- 支払総額
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高山正寛 さん
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