| Kakaku |
『超お手軽な作り込みのPOLOのSUVルックモデルです。』 フォルクスワーゲン クロスポロ 2010年モデル 10年寝たろうさんのレビュー・評価
クロスポロの新車
新車価格: 260〜294 万円 2010年6月29日発売〜2018年3月販売終了
中古車価格: 50〜148 万円 (13物件) クロスポロ 2010年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > フォルクスワーゲン > クロスポロ 2010年モデル > ベースグレード
2024年4月23日 03:22 [922214-5]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
2024.4追記
最初から最後まで、ポロの見た目だけをモディファイした見た目だけのクルマでしたが、ベースの旧型ポロが車としての本質的な良さを持っているので、新車時のコスパは今更関係ないので良いとしても、最終モデルに近い7年落ちで100万前後と中古は安くはないので、DSGの状態が悪いと致命傷となるので、中古選びは慎重に。
【エクステリア】
まとまりよく、センス良いデザインです。
それでいて、アンダーカバーなども、バンパーを塗装してパーツを上手く省略したり、樹脂製で作るなどコストもうまく抑えています。
本当にこの手の車で悪路を走るわけではないので、金属パーツなどは実用面ではユーザーの満足感だけの問題に過ぎませんが、プジョー2008GTのように金属パーツでアンダーカバー装着すれば質感では優位性が出てきます。
実用一辺倒ではないこの手のクルマにおいては、見た目はとても重要です。
しかし、ほとんどベースのpoloを変えずにここまでらしさとカッコ良さを構成するセンスの良さは国産メーカーも見習いたいところですが、大変に残念なのは、この低コストのモノづくりで安く作り上げているのに、それが日本での販売価格に全く反映されていないことですね。
【インテリア】
室内はPOLOのままですから、後席はBセグメントでは並み以下のミニマムスペースですし、同じようなSUVルツクモデルでも大幅にベースモデルをモディファイした、ホンダベゼル、ルノーチャプチャー、プジョー2008あたりがCセグメント相当の居住空間ととのカバー下で350L程度のラゲッジを備えるクルマと比較すると実用性では大きく見劣りする残念なインテリアです。
そもそもベースのポロがBセグメント車の中でも室内の狭い車で、トランクもトノカバー下で200L程度とミニマムですし、前席で175cm程度の普通の男性がポジションをとると後席は小柄な女性か成長前の子供以外には大変に窮屈なスペースとなります。
これではインテリア評価は2です。
【エンジン性能】
スムーズかつ、静粛性も悪くない、1.2Lダウンサイジングターボは、パワーが控えめなのは明らかで、踏み込んでそれなりに加速させたつもりでも、高回転では結構目立つ騒音の割には思いの外、速度がのっていません。
このあたりは、実用面では過不足はありませんが、スペックに比例している感じで、プジョー2008(ターボ仕様)やルノーキャプチャーの加速性能にも負けており、crossポロにはここでもアドバンテージはありません。
【走行性能】
ともかくきちんと走りますし、ボディの剛性感、サスがきちんと動く感じは流石です。
このあたりの性能は国産のベゼルあたりでは全く太刀打ちできないレベルです。
【乗り心地】
固めでも、足回りがしっかりしているのでまずまずです。そのあたりは上手いです。
【燃費】
5キロほどの試乗で9km/lと試乗では特別に燃費はよくありません。
実走行ではDSGは7速の高いギヤが使えるので、実燃費はよさそうです。
【価格】
このクルマも約280万円でも割高感があるのに、国内に在庫があるクルマはキセノンヘッドライトのオプション付き車となり、約293万円となり、ナビも搭載すれば約313万円となります。いつものカタログの価格では買えないのがVWやアウディのヘンな常識です。
他の輸入車メーカーでは受注生産とでも書かれていなければカタログの価格で買えるのが常識ですが。
【総評】
ライバル車と比較するとVWがいかに低コストでクルマを作り日本では高価格で販売して利益を得てきたかが、このクルマにつけられた非常に割高な価格設定にもよく表れています。
大幅に手を入れられボディを作り直された本格的なSUVモデルとなる、プジョー2008やルノーキャプチャーでも260万円前後であるのと比較して、ボディがポロそのもので見た目を少しだけ変えただけに過ぎないclossPOLOが290万円は非常に高価格設定としか言えません。
元々国民車という社名に従い、このclossPOLOを作ったローコストなものづくりのセンスの良さと、本当にきちんと走ることの良さを持っているメーカーたけにこの価格政策は大変に残念なことです。
もしも230万円程度の価格で買えたなら、評価は全く違っていたでしょう。
日本のユーザーも本来の価値を見極め、ドイツの国民車VWが諸外国でいくらで販売されているかを見極めた買い物をした方がよいですね。
もちろんこんな価格で、しかも環境問題でインチキするメーカーのクルマを個人的にオススメすることはできません。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった24人(再レビュー後:1人)
2017年4月26日 12:48 [922214-4]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
【エクステリア】
まとまりよく、センス良いデザインです。
それでいて、アンダーカバーなども、バンパーを塗装してパーツを上手く省略したり、樹脂製で作るなどコストもうまく抑えています。
本当にこの手の車で悪路を走るわけではないので、金属パーツなどは実用面ではユーザーの満足感だけの問題に過ぎませんが、プジョー2008GTのように金属パーツでアンダーカバー装着すれば質感では優位性が出てきます。
実用一辺倒ではないこの手のクルマにおいては、見た目はとても重要です。
しかし、ほとんどベースのpoloを変えずにここまでらしさとカッコ良さを構成するセンスの良さは国産メーカーも見習いたいところですが、大変に残念なのは、この低コストのモノづくりで安く作り上げているのに、それが日本での販売価格に全く反映されていないことですね。
【インテリア】
室内はPOLOのままですから、後席はBセグメントでは並み以下のミニマムスペースですし、同じようなSUVルツクモデルでも大幅にベースモデルをモディファイした、ホンダベゼル、ルノーチャプチャー、プジョー2008あたりがCセグメント相当の居住空間ととのカバー下で350L程度のラゲッジを備えるクルマと比較すると実用性では大きく見劣りする残念なインテリアです。
そもそもベースのポロがBセグメント車の中でも室内の狭い車で、トランクもトノカバー下で200L程度とミニマムですし、前席で175cm程度の普通の男性がポジションをとると後席は小柄な女性か成長前の子供以外には大変に窮屈なスペースとなります。
これではインテリア評価は2です。
【エンジン性能】
スムーズかつ、静粛性も悪くない、1.2Lダウンサイジングターボは、パワーが控えめなのは明らかで、踏み込んでそれなりに加速させたつもりでも、高回転では結構目立つ騒音の割には思いの外、速度がのっていません。
このあたりは、実用面では過不足はありませんが、スペックに比例している感じで、プジョー2008(ターボ仕様)やルノーキャプチャーの加速性能にも負けており、crossポロにはここでもアドバンテージはありません。
【走行性能】
ともかくきちんと走りますし、ボディの剛性感、サスがきちんと動く感じは流石です。
このあたりの性能は国産のベゼルあたりでは全く太刀打ちできないレベルです。
【乗り心地】
固めでも、足回りがしっかりしているのでまずまずです。そのあたりは上手いです。
【燃費】
5キロほどの試乗で9km/lと試乗では特別に燃費はよくありません。
実走行ではDSGは7速の高いギヤが使えるので、実燃費はよさそうです。
【価格】
このクルマも約280万円でも割高感があるのに、国内に在庫があるクルマはキセノンヘッドライトのオプション付き車となり、約293万円となり、ナビも搭載すれば約313万円となります。いつものカタログの価格では買えないのがVWやアウディのヘンな常識です。
他の輸入車メーカーでは受注生産とでも書かれていなければカタログの価格で買えるのが常識ですが。
【総評】
ライバル車と比較するとVWがいかに低コストでクルマを作り日本では高価格で販売して利益を得てきたかが、このクルマにつけられた非常に割高な価格設定にもよく表れています。
大幅に手を入れられボディを作り直された本格的なSUVモデルとなる、プジョー2008やルノーキャプチャーでも260万円前後であるのと比較して、ボディがポロそのもので見た目を少しだけ変えただけに過ぎないclossPOLOが290万円は非常に高価格設定としか言えません。
元々国民車という社名に従い、このclossPOLOを作ったローコストなものづくりのセンスの良さと、本当にきちんと走ることの良さを持っているメーカーたけにこの価格政策は大変に残念なことです。
もしも230万円程度の価格で買えたなら、評価は全く違っていたでしょう。
日本のユーザーも本来の価値を見極め、ドイツの国民車VWが諸外国でいくらで販売されているかを見極めた買い物をした方がよいですね。
もちろんこんな価格で、しかも環境問題でインチキするメーカーのクルマを個人的にオススメすることはできません。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった17人
2016年9月29日 18:59 [922214-3]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
まとまりよく、センス良いデザインです。
それでいて、アンダーカバーなども、バンパーを塗装してパーツを上手く省略したり、樹脂製で作るなどコストもうまく抑えています。
本当にこの手の車で悪路を走るわけではないので、金属パーツなどはユーザーの満足感だけの問題に過ぎません。
しかし、ほとんどベースのpoloを変えずにここまでらしさを構成する巧さはトヨタあたりも見習いたいところです。
でも流石に、実用面を考えると、ここまで徹底的に、ただ見た目だけのクルマ作りというのはコスト重視のトヨタでもやらないでしょう。
【インテリア】
室内はPOLOのままですから、後席はBセグメントでは並みのミニマムスペースですし、同じようなSUVルツクモデルでも大幅にベースモデルをモディファイした、ホンダベゼル、ルノーチャプチャー、プジョー2008あたりが350L程度のCセグメント相当のラゲッジと居住空間を備えるのと比較すると実用性では大きく見劣りします。
これではインテリア評価は2です。ライバル車と比較するとVWがいかに低コストでクルマを作り日本では高価格で販売して利益を得てきたかが、このクルマにつけられた価格にもよく表れています。
【エンジン性能】
スムーズかつ、静粛性も悪くない、1.2Lダウンサイジングターボは、ルノーキャプチャーとほぼ同レベルですが、エンジンとしては申し分ないです。
【走行性能】
ともかくきちんと走ります。
このあたりの性能は国産のベゼルあたりでは全く太刀打ちできないレベルです。
【乗り心地】
固めでも、足回りがしっかりしているのでまずまずです。そのあたりは上手いです。
【燃費】
【価格】
シティブレーキ等の安全装備を標準とはしているものの、やはりVW流のプレミアム価格です。
例えばデミオディーゼルの本革仕様だと205万円でこのcrossPOLOと同等以上の装備です。
この内容であれば、ルーフレールなどの装備分を加味しても230万くらいが適正価格なのではと感じます。なにしろ、ボディがポロのまんまですから。
【総評】
以前は100万円台の後半から買えた輸入車のBセグメントクラスも、すっかり高価になりました。
エクステリアをローコストでお手軽モディファイで済ませているため、実用性も大きくライバル車に見劣りするというか、そもそもライバル車にもなれていない本当に見た目だけのクルマ作りです。
元々国民車という社名に従い、このclossPOLOを作ったローコストなものづくりのセンスの良さと、本当にきちんと走ることの良さを持っているメーカーです。それが国産車との差別化につながりVWの特別な価値が高価格でも売れるという日本での販売スタイルとなりました。
いまや、インチキする悪質メーカーというイメージのVWにあっては、過去の成功体験を忘れて日本向けのプレミアムな高価格政策を止めること。
ここ日本では高価格設定とポロまんまボディではSUVとしての資質が低いので、このクルマを滅多に見ることはありません。
日本向けは南アフリカなどで作り大安売りできる実力があるメーカーなので、このクルマも200万くらいで売り出したら売れるかもしれないです。
それがVWが日本で唯一生き残る道かもしれません。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった3人
2016年4月14日 07:20 [922214-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
まとまりよく、センス良いデザインです。
それでいて、アンダーカバーなども、バンパーを塗装したり、樹脂製で作るなどコストもうまく抑えています。
ほとんど変えずにここまでらしさを構成する巧さはトヨタあたりも見習いたいところです。
しかし、ここまで徹底的に、ただ見た目だけのクルマ作りというのはコスト重視のトヨタでもやらないでしょう。
【インテリア】
室内はPOLOのままですから、後席はBセグメントでは並みのミニマムスペースですし、同じようなSUVルツクモデルでも大幅にベースモデルをモディファイした、ホンダベゼル、ルノーチャプチャー、プジョー2008あたりが350L程度のCセグメント相当のラゲッジと居住空間を備えるのと比較すると実用性では大きく見劣りします。
これではインテリア評価は2です。ライバル車と比較するとVWがいかに低コストでクルマを作り日本では高価格で販売して利益を得てきたかが、このクルマにつけられた価格にもよく表れています。
【エンジン性能】
スムーズかつ、静粛性も悪くない、1.2Lダウンサイジングターボは、ルノーキャプチャーと同レベルですが、エンジンとしては申し分ないです。
【走行性能】
ともかくきちんと走ります。
このあたりの性能は国産のベゼルあたりでは全く太刀打ちできないレベルです。
【乗り心地】
固めでも、足回りがしっかりしているのでまずまずです。そのあたりは上手いです。
【燃費】
【価格】
シティブレーキ等の安全装備を標準とはしているものの、やはりVW流のプレミアム価格です。
例えばデミオディーゼルの本革仕様だと205万円でこのcrossPOLOと同等の装備です。
この内容であれば、ルーフレールなどの装備分を加味しても230万くらいが適正価格なのではと感じます。
【総評】
以前は100万円台の後半から買えた輸入車のBセグメントクラスも、すっかり高価になりました。
エクステリアをローコストでお手軽モディファイで済ませているため、実用性も大きくライバル車に見劣りするというか、そもそもライバル車にもなれていない見た目だけのクルマ作りです。
元々国民車という社名に従い、このclossPOLOを作ったローコストなものづくりのセンスの良さと、本当にきちんと走ることの良さを持っているメーカーです。それが国産車との差別化につながりVWの特別な価値が高価格でも売れるという日本での販売スタイルとなりました。
いまや、インチキする悪質メーカーというイメージのVWにあっは、過去の成功体験を忘れて日本向けのプレミアムな高価格政策を止めること。
それがVWが日本で唯一生き残る道かもしれません。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった2人
2016年4月14日 00:03 [922214-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
まとまりよく、センス良いデザインです。
それでいて、アンダーカバーなども、バンパーを塗装したり、樹脂製で作るなどコストもうまく抑えています。
ほとんど変えずにここまでらしさを構成する巧さはトヨタあたりも見習いたいところです。
しかし、ここまで徹底的に、ただ見た目だけのクルマ作りというのはコスト重視のトヨタでもやらないでしょう。
【インテリア】
室内はPOLOのままですから、後席はBセグメントでは並みのミニマムスペースですし、同じようなSUVルツクモデルでも大幅にベースモデルをモディファイした、ホンダベゼル、ルノーチャプチャー、プジョー2008あたりが350L程度のCセグメント相当のラゲッジと居住空間を備えるのと比較すると実用性では大きく見劣りします。
これではインテリア評価は2です。ライバルと比較するとVWはユーザを馬鹿にしているのでしょうか?
【エンジン性能】
スムーズかつ、静粛性も悪くない、1.2Lダウンサイジングターボは、ルノーキャプチャーと同レベルですが、エンジンとしては申し分ないです。
【走行性能】
ともかくきちんと走ります。
このあたりの性能は国産のベゼルあたりでは全く太刀打ちできないレベルです。
【乗り心地】
固めでも、足回りがしっかりしているのでまずまずです。
【燃費】
【価格】
シティブレーキ等の安全装備を標準とはしているものの、やはりVW流のプレミアム価格です。
例えばデミオディーゼルの本革仕様だと205万円でこのcrossPOLOと同等の装備です。
この内容であれば、ルーフレールなどの装備分を加味しても230万くらいの価格が相当なのではと感じます。
【総評】
以前は100万円台の後半から買えた輸入車のBセグメントクラスも、すっかり高価になりました。
エクステリアをローコストでお手軽モディファイで済ませているため、実用性も大きくライバル車に見劣りする割には、ライバル車より割高な価格設定は、以前のVWの強気さでしょうか?、今やブランド力を失った現在では到底オススメできない価格となりました。
このclossPOLOを作ったローコストなものづくりのセンスの良さと、本当にきちんと走ることの良さはありますが、低コスト化で得られた適切なプライス設定という視点が欠除しています。
本当はVWはもっとクルマを安く販売する実力のあるメーカーです。そろそろ過去の日本での高価格政策の成功を忘れて、社名の国民車に戻って、日本でも他国と同じくロープライス戦略をとったらどうでしょうか?
もはや、インチキする悪質メーカーというイメージのVWにあって、現状の高価格政策価格では到底オススメ出来るクルマではありません。こんなに沢山お金を出すならば、このクルマよりも良いクルマは沢山ありますから。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった1人
「クロスポロ 2010年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2024年4月23日 03:22 | ||
| 2017年8月7日 01:59 | ||
| 2017年1月24日 02:34 | ||
| 2014年12月31日 21:30 | ||
| 2013年6月14日 16:54 | ||
| 2011年11月8日 10:47 |
クロスポロの中古車 (全2モデル/16物件)
この車種とよく比較される車種の中古車
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20〜407万円
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