| Kakaku |
『R2春、2回目車検。H29MB、Dアカデミー。「世界最良」確信』 メルセデス・ベンツ Cクラス セダン 2014年モデル けぼもっち2さんのレビュー・評価
Cクラス セダン 2014年モデル
302
Cクラス セダンの新車
新車価格: 436〜725 万円 2014年7月11日発売〜2021年6月販売終了
中古車価格: 64〜379 万円 (412物件) Cクラス セダン 2014年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > メルセデス・ベンツ > Cクラス セダン 2014年モデル > C200 AVANTGARDE
よく投稿するカテゴリ
2020年5月18日 21:33 [871006-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
車検の速太郎 |
R2春コロナ騒動の最中2回目車検のタイミングとなりまして、車検期限延伸などありましたが4/14に完了しましたのでレビューなど…
良ブログなど参考に致しまして車検は現ディーラーにお任せしようかと、メンテナンスプラスライトをどうしようかなぁと思案しておりましたが、この事態。諸々の入り用もあり冗談でなく気軽にディーラー車検ともいかず結果、楽天車検経由で「車検の速太郎」にお世話になることに。その支払い金額、驚愕の71,570円!ベンツの車検が…七万とな。当のディーラーの一軒挟んだ隣にこんな世界が!
まぁ種明かしといいますか、前提としましては総走行距離が2万を超えたくらい。ということに尽きるのですが、過去の点検データなどでブレーキパッドの減り具合など確認しつつ、バッテリー、オイル、オイルフィルター他もぼちぼちに交換していくことに。とにかく通すだけなら「速太郎」ですね。一切のおもてなし感皆無、当然です。ありがたく新ステッカーいただきました。
が、これにてディーラーとの縁も限りなく薄くなり羅針盤のない旅路へと。たちまちマルチファンクションディスプレイのメンテナスメッセージのリセット問題発生、もはや自力で解決するしかありません…みんカラです、頼りになるのは。みんカラ。なんでこんな事象をレクチャーしてくれているのか、ありがとうございます。
さて肝心の車両本体のレビューですが、ネガティブなところはここの「さとしおさん」のレビューが全くそのままです冷静な評価だと思います。各所からのビビり音、最近はシートまわりからミシミシ鳴ってます。ATの変速ショックやうまくシフトアップしないところはBMW1でもハリアーでもなかったものです(BMWの8速ATは素晴らしかったです)ディーラーに相談しましたが結局解消せずです。なのですが、そういうネガを吹き飛ばすほどのプレミアムがありますメルセデス・ベンツ。上野金太郎社長以下のブランディングの成果?ダイムラークライスラーのエナジー?いや、自己満足ですね。5年乗り続けてひと言「いいクルマです」
<再々再稿>H30.4/21初回車検完了致しましたのでご報告を、
ポイントは三点。
?保証プラス?メンテナンスプラス?
営業担当さんの「前者は掛け捨ての保険みたいなもの、後者は元が取れる」とのアドバイスを採用しメンテナンスプラスのみ加入。
?新車保証が切れるのでみんカラ、ブログ等での諸先輩方の書き込みを参考に致しまして、2速〜3速のシフトショック対策(プログラム調整その他)、窓枠対策(全ガイドレールの交換とな)、エアコン送風口からのカリカリ音等、こんなもんだとあきらめていた、といいますか慣れてしまっていた懸案につきまして対策をお願いしていたところ、見事に解消されておりました。ちなみにメルセデスmeなるスマホアプリで入庫リクエストしたのですがメールフォームに書き込むので遠慮なく細かい症状を伝えることができました、そのついでに代車にEを希望したところ…
?来ました!E200
自車比でつらつら書いてみますと、G9はウルトラスムーズもしや現行CのG9もこのレベルなのか?同型同出力エンジンのふけ上がり感も…何という洗練度…いやいや、せっかくのターボちょっとは盛り上がりがあるほうが楽しいはず、そのはず。
負け惜しみついでで言いますと、タイヤサイズからでしょうがステアリングに微振動がきてまして手のひらがムズムズしました、あとEにはもっと大排気量が似合いますね。ふとカーセンサーを覗くとE200、結構なディスカウントされており見栄え重視でいくならば超お得な選択になるのではないかと。
<再々稿>H29.6/3、MBドライビングアカデミーに参加してまいりました。イベント内容は走行プログラム(フルブレーキ、スラローム、コーナリング)、先導付サーキット走行(かなりの激走、アクセル全開です!)自車の限界に微かに触れたことでCのスポーツカー的性能を体感できました。しかしながらハイライトはAMGレーシングタクシー、A45に横乗りでしたドライバーは河口まなぶ氏!!前回Aクラスはどうのこうの書きましたが反省しております、Aも凄かったです。
<再稿>
メルセデスケア、とやらで1年点検に続きまして2年点検も無事通過致しました。結構な中身でしたがやはり無料です、販促品の
レジャーチェアーもいただきまして申し訳ないくらいです。点検に3時間かかるとのことで急きょ代車となりましたAとの比較を中心に...
まぁAとCで迷う方もいないとは思いますがメルセデスらしさを味わうなら断然C以上となりますAに乗ってこそ実感しましたが作り手の思い入れ、本気度が全く違います。ぜひとも両方の試乗をおすすめします。蛇足ですがAにするならBMW1を試してください。
Cライフ1年8か月となりまして現在の満足ポイントはディストロニックプラスです。高速道での安心感、渋滞路での安楽さ、たまりません。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- ファミリー
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった66人(再レビュー後:13人)
2018年4月21日 20:20 [871006-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
代車がE200アバンギャルドスポーツ! |
窓枠きしみ音対策 |
メンテナンスプラス加入で175746円也 |
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2年点検時の代車A180 |
H30.4/21初回車検完了致しましたのでご報告を、
ポイントは三点。
?保証プラス?メンテナンスプラス?
営業担当さんの「前者は掛け捨ての保険みたいなもの、後者は元が取れる」とのアドバイスを採用しメンテナンスプラスのみ加入。
?新車保証が切れるのでみんカラ、ブログ等での諸先輩方の書き込みを参考に致しまして、2速〜3速のシフトショック対策(プログラム調整その他)、窓枠対策(全ガイドレールの交換とな)、エアコン送風口からのカリカリ音等、こんなもんだとあきらめていた、といいますか慣れてしまっていた懸案につきまして対策をお願いしていたところ、見事に解消されておりました。ちなみにメルセデスmeなるスマホアプリで入庫リクエストしたのですがメールフォームに書き込むので遠慮なく細かい症状を伝えることができました、そのついでに代車にEを希望したところ…
?来ました!E200
自車比でつらつら書いてみますと、G9はウルトラスムーズもしや現行CのG9もこのレベルなのか?同型同出力エンジンのふけ上がり感も…何という洗練度…いやいや、せっかくのターボちょっとは盛り上がりがあるほうが楽しいはず、そのはず。
負け惜しみついでで言いますと、タイヤサイズからでしょうがステアリングに微振動がきてまして手のひらがムズムズしました、あとEにはもっと大排気量が似合いますね。ふとカーセンサーを覗くとE200、結構なディスカウントされており見栄え重視でいくならば超お得な選択になるのではないかと。
<再々稿>H29.6/3、MBドライビングアカデミーに参加してまいりました。イベント内容は走行プログラム(フルブレーキ、スラローム、コーナリング)、先導付サーキット走行(かなりの激走、アクセル全開です!)自車の限界に微かに触れたことでCのスポーツカー的性能を体感できました。しかしながらハイライトはAMGレーシングタクシー、A45に横乗りでしたドライバーは河口まなぶ氏!!前回Aクラスはどうのこうの書きましたが反省しております、Aも凄かったです。
<再稿>
メルセデスケア、とやらで1年点検に続きまして2年点検も無事通過致しました。結構な中身でしたがやはり無料です、販促品の
レジャーチェアーもいただきまして申し訳ないくらいです。点検に3時間かかるとのことで急きょ代車となりましたAとの比較を中心に...
まぁAとCで迷う方もいないとは思いますがメルセデスらしさを味わうなら断然C以上となりますAに乗ってこそ実感しましたが作り手の思い入れ、本気度が全く違います。ぜひとも両方の試乗をおすすめします。蛇足ですがAにするならBMW1を試してください。
Cライフ1年8か月となりまして現在の満足ポイントはディストロニックプラスです。高速道での安心感、渋滞路での安楽さ、たまりません。
<初稿>
webCGでの下野康史氏の「世界最良の乗用車」との評に同意いたします。
前車BMW1の車検を3か月後に控え、それとはなしにリサーチしていますとどうやらnewCがとてつもなく素晴らしいらしく、タイミングよくヤナセよりお誘いがありC200白アバンギャルド(エアサス赤レザー、サンルーフ)試乗となりました、この折はエアサスに「なるほど〜」と感心したものの新車の高!見積額及び愛しの120iの下取り額(95万円!?ファックユーベイベ)に、買い替えなど
構想外に追いやられたのですが、メルセデスの魔力が凄いのか闇の世界へ知らず知らず引き寄せられておりました。
そしていつものごとく「買取一括査定」netを経て(ヤナセ95万からの125万、ガリバー145万、オーラッシュ152万円まで到達)
カーセンサーにてC200に絞って物色しておりましたところにMBサーティファイドカーセンターで黒アバンギャルドベーシックP、
H27.4登録済み未使用車走行21km、399万円と遭遇、最終追金262万円となり120iとお別れとなってしまいました(ちなみに120iはオーラッシュで店頭販売されお店の最短記録で買い手がついたそうです、うれしいやら惜しいやら)
【エンジン性能】
BMW120iのやみつきになるようなふけ上がり感やサウンドには及ばないものの、その気になれば0−100加速を7.5秒でこなす俊足でありながらけっしてセカセカさせないパワートレーンであります、多分にセグメントの差異なのでしょうがそれにしても落ち着くのです、飛ばす気になりまへん。
【走行性能】
ひと言であらわすと「軽快!!」です、ボディはカッチリしているのに軽やか。それはもう見事に調律されており、走行という一面だけでなく運転席のドアを開けるところから、ステアリングフィール、アクセルペダル・ブレーキのタッチ、ボンネットやトランクの開け閉めまで統一された軽さがあるのです、おそるべしMB。さらにコーナリングでは120iが、後輪がレールにセットされたかのようなオン・ザ・レール感覚で駆け抜けるのに対し、こちらは四輪が均一な接地感をリアルに伝えてくるのでこれはこれで安心して回っていけますね〜
【乗り心地】
試乗しました「エアサス」には「感心(なるほど〜)」でしたが「ばねサス」には「感動(オォすげぇ〜)」いたしました。走行も軽快なら乗り心地も軽快なのです、カッチリしているのに軽やか、新次元に突入しております。現在、ランフラットのコンチネンタルなのですが次回履き替えにはノーマルのレグノあたりにしたいな、と、今からワクワクしております。
【総評】
このCにつきましてはレーダーセイフティパッケージとりわけディストロニックプラスやタッチパッド採用のコマンドシステムなどまだまだ語るべき要素があるのですがひとまずはここまでと、私、いっぱいいっぱいでございます。おそるべしMB、、、
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- ファミリー
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった20人
2017年6月3日 22:33 [871006-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
|
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|---|---|---|
H29.6/3、40〜50台集いました。 |
「カーハート神戸」さんにてコーティング済。 |
|
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代車のA180 |
H29.6/3、MBドライビングアカデミーに参加してまいりました。3万円前納いたしましたがコストパフォーマンスや如何に!?
中山サーキットの土曜9〜17:00貸切りで90万円とのこと、この一点をもってしてMBジャパンの持出し大赤字イベントであることは容易に察しできますが、MBJの広報部長以下、支店の店長さん、営業さん、メカさん...若くて素敵なみなさんがディズニーのキャストさんのよう?いやバイトと比較するのも失礼ですね、おもてなしの姿勢といいますか、熱意といいますか、とにかく良いものにしたいという気持ちが伝わってくるのです、プライスレス。昼食もANAクラウンプラザホテルのケータリング、お土産に協賛させられたふうのピレリのポロシャツまで持たせていただきました。
さてイベント内容は走行プログラム(フルブレーキ、スラローム、コーナリング)、先導付サーキット走行(かなりの激走、アクセル全開です!)自車の限界に微かに触れたことでCのスポーツカー的性能を体感できました。しかしながらハイライトはAMGレーシングタクシー、A45に横乗りでしたドライバーは河口まなぶ氏!!動画参照ください。前回Aクラスはどうのこうの書きましたが反省しております、Aも凄かったです。
<再稿>
メルセデスケア、とやらで1年点検に続きまして2年点検も無事通過致しました。結構な中身でしたがやはり無料です、販促品の
レジャーチェアーもいただきまして申し訳ないくらいです。点検に3時間かかるとのことで急きょ代車となりましたAとの比較を中心に...
まぁAとCで迷う方もいないとは思いますがメルセデスらしさを味わうなら断然C以上となりますAに乗ってこそ実感しましたが作り手の思い入れ、本気度が全く違います。ぜひとも両方の試乗をおすすめします。蛇足ですがAにするならBMW1を試してください。
Cライフ1年8か月となりまして現在の満足ポイントはディストロニックプラスです。高速道での安心感、渋滞路での安楽さ、たまりません。
つらつら書いていこうと思いましたが、今日Aに半日ほど乗りまして結局クルマなんて乗ってみなければ分からない、と理解できました。つまり素人のレビューなどさほど意味がないと気づきました。ですのでジャンジャン試乗してみてください〜(雑ぱくになりまして申し訳ございません)
<初稿>
webCGでの下野康史氏の「世界最良の乗用車」との評に同意いたします。限定条件を付けるすれば「自分の金で買える」、となりますが...
前車BMW1の車検を3か月後に控え、それとはなしにリサーチしていますと
どうやらnewCがとてつもなく素晴らしいらしく、タイミングよくヤナセよりお誘いがあり
C200白アバンギャルド(エアサス赤レザー、サンルーフ)試乗となりました、この折はエアサスに「なるほど〜」と
感心したものの新車の高!見積額及び愛しの120iの下取り額(95万円!?ファックユーベイベ)に、買い替えなど
構想外に追いやられたのですが、メルセデスの魔力が凄いのか闇の世界へ知らず知らず引き寄せられておりました。
そしていつものごとく「買取一括査定」netを経て(ヤナセ95万からの125万、ガリバー145万、オーラッシュ152万円まで到達)
カーセンサーにてC200に絞って物色しておりましたところにMBサーティファイドカーセンターで黒アバンギャルドベーシックP、
H27.4登録済み未使用車走行21km、399万円と遭遇、最終追金262万円となり120iとお別れとなってしまいました(ちなみに120iはオーラッシュで店頭販売されお店の最短記録で買い手がついたそうです、うれしいやら惜しいやら)
〜字数制限のためカット〜
【エンジン性能】
BMW120iのやみつきになるようなふけ上がり感やサウンドには及ばないものの、その気になれば0−100加速を7.5秒でこなす俊足でありながらけっしてセカセカさせないパワートレーンであります、多分にセグメントの差異なのでしょうがそれにしても落ち着くのです、飛ばす気になりまへん。
【走行性能】
ひと言であらわすと「軽快!!」です、ボディはカッチリしているのに軽やか。それはもう見事に調律されており、走行という一面だけでなく運転席のドアを開けるところから、ステアリングフィール、アクセルペダル・ブレーキのタッチ、ボンネットやトランクの開け閉めまで統一された軽さがあるのです、おそるべしMB。さらにコーナリングでは120iが、後輪がレールにセットされたかのようなオン・ザ・レール感覚で駆け抜けるのに対し、こちらは四輪が均一な接地感をリアルに伝えてくるのでこれはこれで安心して回っていけますね〜
【乗り心地】
試乗しました「エアサス」には「感心(なるほど〜)」でしたが「ばねサス」には「感動(オォすげぇ〜)」いたしました。走行も軽快なら乗り心地も軽快なのです、カッチリしているのに軽やか、新次元に突入しております。現在、ランフラットのコンチネンタルなのですが次回履き替えにはノーマルのレグノあたりにしたいな、と、今からワクワクしております。
【燃費】
10〜12あたりかと。
【価格】
追金262万円ならばヨシとしております。展示車上がりのBMW120iが247万円でこれが399万円、、、最初からこっちにしておけばロスもなかったのにとは考えますが(W205まだ発表もされてませんでしたね)、、、徳大寺有恒氏の「クルマは売っても買っても損をする」の至言が身に沁みます。
【総評】
このCにつきましてはレーダーセイフティパッケージとりわけディストロニックプラスやタッチパッド採用のコマンドシステムなどまだまだ語るべき要素があるのですがひとまずはここまでと、私、いっぱいいっぱいでございます。おそるべしMB、、、
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- ファミリー
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった9人
2017年5月5日 22:07 [871006-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
代車のA180 |
結構な中身 |
「カーハート神戸」さんにてコーティング済。 |
メルセデスケア、とやらで1年点検に続きまして2年点検も無事通過致しました。結構な中身でしたがやはり無料です、販促品の
レジャーチェアーもいただきまして申し訳ないくらいです。点検に3時間かかるとのことで急きょ代車となりましたAとの比較を中心に...
まぁAとCで迷う方もいないとは思いますがメルセデスらしさを味わうなら断然C以上となりますAに乗ってこそ実感しましたが作り手の思い入れ、本気度が全く違います。ぜひとも両方の試乗をおすすめします。蛇足ですがAにするならBMW1を試してください。
Cライフ1年8か月となりまして現在の満足ポイントはディストロニックプラスです。高速道での安心感、渋滞路での安楽さ、たまりません。
つらつら書いていこうと思いましたが、今日Aに半日ほど乗りまして結局クルマなんて乗ってみなければ分からない、と理解できました。つまり素人のレビューなどさほど意味がないと気づきました。ですのでジャンジャン試乗してみてください〜(雑ぱくになりまして申し訳ございません)
<初稿>
webCGでの下野康史氏の「世界最良の乗用車」との評に同意いたします。限定条件を付けるすれば「自分の金で買える」、となりますが...
前車BMW1の車検を3か月後に控え、それとはなしにリサーチしていますと
どうやらnewCがとてつもなく素晴らしいらしく、タイミングよくヤナセよりお誘いがあり
C200白アバンギャルド(エアサス赤レザー、サンルーフ)試乗となりました、この折はエアサスに「なるほど〜」と
感心したものの新車の高!見積額及び愛しの120iの下取り額(95万円!?ファックユーベイベ)に、買い替えなど
構想外に追いやられたのですが、メルセデスの魔力が凄いのか闇の世界へ知らず知らず引き寄せられておりました。
そしていつものごとく「買取一括査定」netを経て(ヤナセ95万からの125万、ガリバー145万、オーラッシュ152万円まで到達)
カーセンサーにてC200に絞って物色しておりましたところにMBサーティファイドカーセンターで黒アバンギャルドベーシックP、
H27.4登録済み未使用車走行21km、399万円と遭遇、最終追金262万円となり120iとお別れとなってしまいました(ちなみに120iはオーラッシュで店頭販売されお店の最短記録で買い手がついたそうです、うれしいやら惜しいやら)。
【エクステリア】
オブシディアンブラック(黒曜石色)が映えております、センス抜群のデザイナー(ロバート・レスニックさん)の渾身の一作なのでしょう、ありがたや。
【インテリア】
これまたセンス抜群のデザイナー(ミケーレ・ジョシュ・パガネッティさん)の会心の出来かと、信奉します水野和敏氏の評によりますと素のアバンギャルドでは質感がメルセデスらしくないとのことですが、なんのなんの十分でございます、よくぞコストダウンしていただきおかげさまで私でもなんとか手が届くようになりました、ありがたや。
【エンジン性能】
BMW120iのやみつきになるようなふけ上がり感やサウンドには及ばないものの、その気になれば0−100加速を7.5秒でこなす俊足でありながらけっしてセカセカさせないパワートレーンであります、多分にセグメントの差異なのでしょうがそれにしても落ち着くのです、飛ばす気になりまへん。
【走行性能】
ひと言であらわすと「軽快!!」です、ボディはカッチリしているのに軽やか。それはもう見事に調律されており、走行という一面だけでなく運転席のドアを開けるところから、ステアリングフィール、アクセルペダル・ブレーキのタッチ、ボンネットやトランクの開け閉めまで統一された軽さがあるのです、おそるべしMB。さらにコーナリングでは120iが、後輪がレールにセットされたかのようなオン・ザ・レール感覚で駆け抜けるのに対し、こちらは四輪が均一な接地感をリアルに伝えてくるのでこれはこれで安心して回っていけますね〜
【乗り心地】
試乗しました「エアサス」には「感心(なるほど〜)」でしたが「ばねサス」には「感動(オォすげぇ〜)」いたしました。走行も軽快なら乗り心地も軽快なのです、カッチリしているのに軽やか、新次元に突入しております。現在、ランフラットのコンチネンタルなのですが次回履き替えにはノーマルのレグノあたりにしたいな、と、今からワクワクしております。
【燃費】
10〜12あたりかと。
【価格】
追金262万円ならばヨシとしております。展示車上がりのBMW120iが247万円でこれが399万円、、、最初からこっちにしておけばロスもなかったのにとは考えますが(W205まだ発表もされてませんでしたね)、、、徳大寺有恒氏の「クルマは売っても買っても損をする」の至言が身に沁みます。
【総評】
このCにつきましてはレーダーセイフティパッケージとりわけディストロニックプラスやタッチパッド採用のコマンドシステムなどまだまだ語るべき要素があるのですがひとまずはここまでと、私、いっぱいいっぱいでございます。おそるべしMB、、、
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- ファミリー
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった15人
2015年10月31日 15:53 [871006-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
斜め前 |
横 |
斜め後ろ |
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内装 |
webCGでの下野康史氏の「世界最良の乗用車」との評に同意いたします。
限定条件を付けるすれば「自分の金で買える」、となりますが...
前車BMW1の車検を3か月後に控え、それとはなしにリサーチしていますと
どうやらnewCがとてつもなく素晴らしいらしく、タイミングよくヤナセよりお誘いがあり
C200白アバンギャルド(エアサス赤レザー、サンルーフ)試乗となりました、この折はエアサスに「なるほど〜」と
感心したものの新車の高!見積額及び愛しの120iの下取り額(95万円!?ファックユーベイベ)に、買い替えなど
構想外に追いやられたのですが、メルセデスの魔力が凄いのか闇の世界へ知らず知らず引き寄せられておりました。
そしていつものごとく「買取一括査定」netを経て(ヤナセ95万からの125万、ガリバー145万、オーラッシュ152万円まで到達)
カーセンサーにてC200に絞って物色しておりましたところにMBサーティファイドカーセンターで黒アバンギャルドベーシックP、
H27.4登録済み未使用車走行21km、399万円と遭遇、最終追金262万円となり120iとお別れとなってしまいました(ちなみに120iはオーラッシュで店頭販売されお店の最短記録で買い手がついたそうです、うれしいやら惜しいやら)。
【エクステリア】
オブシディアンブラック(黒曜石色)が映えております、センス抜群のデザイナー(ロバート・レスニックさん)の渾身の一作なのでしょう、ありがたや。
【インテリア】
これまたセンス抜群のデザイナー(ミケーレ・ジョシュ・パガネッティさん)の会心の出来かと、信奉します水野和敏氏の評によりますと素のアバンギャルドでは質感がメルセデスらしくないとのことですが、なんのなんの十分でございます、よくぞコストダウンしていただきおかげさまで私でもなんとか手が届くようになりました、ありがたや。
【エンジン性能】
BMW120iのやみつきになるようなふけ上がり感やサウンドには及ばないものの、その気になれば0−100加速を7.5秒でこなす俊足でありながらけっしてセカセカさせないパワートレーンであります、多分にセグメントの差異なのでしょうがそれにしても落ち着くのです、飛ばす気になりまへん。
【走行性能】
ひと言であらわすと「軽快!!」です、ボディはカッチリしているのに軽やか。それはもう見事に調律されており、走行という一面だけでなく運転席のドアを開けるところから、ステアリングフィール、アクセルペダル・ブレーキのタッチ、ボンネットやトランクの開け閉めまで統一された軽さがあるのです、おそるべしMB。さらにコーナリングでは120iが、後輪がレールにセットされたかのようなオン・ザ・レール感覚で駆け抜けるのに対し、こちらは四輪が均一な接地感をリアルに伝えてくるのでこれはこれで安心して回っていけますね〜
【乗り心地】
試乗しました「エアサス」には「感心(なるほど〜)」でしたが「ばねサス」には「感動(オォすげぇ〜)」いたしました。走行も軽快なら乗り心地も軽快なのです、カッチリしているのに軽やか、新次元に突入しております。現在、ランフラットのコンチネンタルなのですが次回履き替えにはノーマルのレグノあたりにしたいな、と、今からワクワクしております。
【燃費】
10〜12あたりかと。
【価格】
追金262万円ならばヨシとしております。展示車上がりのBMW120iが247万円でこれが399万円、、、最初からこっちにしておけばロスもなかったのにとは考えますが(W205まだ発表もされてませんでしたね)、、、徳大寺有恒氏の「クルマは売っても買っても損をする」の至言が身に沁みます。
【総評】
このCにつきましてはレーダーセイフティパッケージとりわけディストロニックプラスやタッチパッド採用のコマンドシステムなどまだまだ語るべき要素があるのですがひとまずはここまでと、私、いっぱいいっぱいでございます。おそるべしMB、、、
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- ファミリー
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった9人
「Cクラス セダン 2014年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年8月23日 23:19 | ||
| 2026年5月1日 07:53 | ||
| 2024年8月21日 16:13 | ||
| 2024年8月21日 10:31 | ||
| 2023年11月14日 15:30 | ||
| 2023年10月8日 23:43 | ||
| 2022年5月15日 14:14 | ||
| 2022年4月29日 22:18 | ||
| 2022年3月15日 21:15 | ||
| 2021年5月22日 05:15 |
Cクラスの中古車 (全4モデル/861物件)
-
Cクラス C180 アバンギャルド AMGライン コーナーセンサ ドラレコ ETC クルコン
- 支払総額
- 282.2万円
- 車両価格
- 271.2万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 5.9万km
-
Cクラス C220 d アバンギャルド AMGライン (ISG搭載モデル) ディーゼルターボ 本革シート 修復歴無し
- 支払総額
- 513.4万円
- 車両価格
- 506.6万円
- 諸費用
- 6.8万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.0万km
-
Cクラス C200 アバンギャルド AMGライン (ISG搭載モデル) 禁煙車 純正11.9型ナビ
- 支払総額
- 537.3万円
- 車両価格
- 530.8万円
- 諸費用
- 6.5万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.2万km
-
Cクラス C200 スポーツ (ISG) MP202601 レーダーセーフティパッケージ
- 支払総額
- 624.2万円
- 車両価格
- 608.0万円
- 諸費用
- 16.2万円
- 年式
- 2026年
- 走行距離
- 0.3万km
-
Cクラス C200 アバンギャルド AMGラインパッケージ (ISG搭載モデル) MP202501 パノラミックSR/360度カメラ/シートヒータ
- 支払総額
- 559.8万円
- 車両価格
- 554.6万円
- 諸費用
- 5.2万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 1.2万km
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旧型との比較は無意味。3代目リーフが示すEVの進化
(自動車(本体) > リーフ 2025年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
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