| Kakaku |
『新型Cクラスは上質なコーナリングマシン』 メルセデス・ベンツ Cクラス セダン 2014年モデル HighwayDancerさんのレビュー・評価
Cクラス セダン 2014年モデル
302
Cクラス セダンの新車
新車価格: 436〜725 万円 2014年7月11日発売〜2021年6月販売終了
中古車価格: 64〜379 万円 (410物件) Cクラス セダン 2014年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > メルセデス・ベンツ > Cクラス セダン 2014年モデル > C180 AVANTGARDE
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 2件
- 80件
2015年6月5日 12:29 [829215-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
新型Cクラスのポイントは4つ。
1, 先進的な安全システム
2, ボディが拡大されたにも関わらずアルミの使用率をあげ40キロの減量
3, フロントサスペンションが3リンクから4リンクに
4, センス良く非常に質感の高いインテリア
アルミ使用率24%に上げた高剛性軽量ボディ
ボディサイズは、先代のW204から比較すると全長+101mm、全幅+40mm、全高3mm、ホイールベース+80mm拡大されているにも関わら車両重量は45kgの軽量を実現している。アルミの使用率を4%から24%に拡大。特徴的なのは前後のサスペンション・アッパーマウントをアルミ一体鋳造品で作っていること。通常アルミの特性と高剛性が合わさると騒音や振動が厳しくなるのだが、メルセデスの技術陣は見事に克服している。
試乗しみてNVH(ノイズ、バイブレーション、ハーネッシュ)はよく抑えられており快適だ。W204と比較するとNVHも、優れている。タイヤのノイズが小さくなったと思う。ボディ剛性も高くなっていると感じた。
新開発された4リンクフロントサスペンション
W204では3リンクだったフロントサスペンションが新開発され4リンクになった。4リンクのメリットは、よりサスペンションをストロークさせても路面の接地変化が少なくなるので、乗り心地を上げたり回頭性やグリップを上げることが出来るのである。その辺のバランスの匙加減はエンジニアの腕の見せ所である。
新型Cクラスは、私の予想以上に見事なハンドリングを見せてくれた。
驚くべきはフロントの回頭性の高さ。例えるとSLKや86並と言えばわかっていただけるであろうか。そしてコーナリングの限界の高さも驚くほどである。C180AMGラインでサーキット走行も試してみたが、コーナリングに関して言えばこいつはもうスポーツカーだ。
「上質なコーナリングマシン!」と名付けたい。
ほとんどのドライバーはこいつの限界を超えるより先にアクセルを緩めるかブレーキを踏むであろう。ブリジストンS001のランフラットタイヤであれば、足はしなやかで路面を滑るように走るから気持ちよさは格別である。ただしコンチネンタルのランフラットタイヤだと固めだ。
乗り心地重視ならば通常のラジアルタイヤにするのがいいだろう。AMGラインはエアサスになるのでコンフォート、スポーツ、スポーツ+を選択できる。全部試してみての結論は通常はコンフォートが最も快適でお勧めだ。コンフォートでも楽しむ程度に峠道を攻めてみても不満は無い。
スポーツ、スポーツ+と徐々に足が硬くなるのは当然だが、シフト制御、エンジン制御も変更される。峠道をハイペースで走るときはスポーツ、本気で峠道を攻める時やサーキット走行ではスポーツ+がいい。
唯一の欠点はランフラットタイヤの突き上げの固さだがW204型も年に1回の改良でどんどん良くなっていったから、2〜3回の改良で改善されるだろう。後気になるのはフットレストのスペースの狭さだが、W204型の時もマイナーチェンジで広くなったのでマーナー時の改良に期待したい。これらを除けば現時点でも素晴らしい出来だけに、この先どれだけよくなるのだろうかと想像すると空恐ろしいほどのメルセデスの技術力を感じる。ちなみにブレーキも相変わらず頼もしい。旋回時でもほとんどはらまずに十分な制動力を発揮する。
質感も驚くほど高く洗練されたインテリア
そしてもう一つの感動が驚くほどに高められたインテリアの質感とデザイン。AMGラインだけではあるが木目を出すために特殊な加工をされた塗装は見事。スイッチ類のクローム感も素晴らしい。見ていて惚れ惚れする。LEDのルームライトもオレンジ、ブルー、ホワイトの3色に切り替えられる。写真を見て頂くとわかると思うがLEDスモールランプは鍵を開けたときにブルーカラーホワイトに変化して格好いい。残念なのはセンターコンソールの幅がかなり広いのでスペースが犠牲になっているのが惜しい。もう少し幅を抑えてくれれば良かったなと思うが、そんなことはどうでもいいと思わせる出来映えである。
1600と2000ccの直噴ターボエンジン
1600は車の流れに沿って走るのであれば不足は無いが、アクセルをぐっと踏んで走ると非力さはいなめない。街中を走るのが中心で飛ばさない方は良いと思うが、高速を走ることが多い方や飛ばす方はC200以上がいいだろう。
エンジンの振動は少なくトルクの出方などは走りやすいエンジンだ。ちなみに一番最初はC180に乗り、C200AMGライン、C180AMGラインと乗ったが1600ccの直噴ターボエンジンに関しては出始めの時と比べるとメカニカルノイズなど含め振動が減ったように思う。
総括
ハンドリングはスポーツカーの如くコンフォート性能も高く快適だ。ただしAMGラインだとフロント224/45R18リヤ245/40R18になりランフラット特有の突き上げの固さが強くなる。AMGラインのブレーキと木目の内装は捨てがたいが・・・。
長距離を走っても疲れを最低限にしてくれるだろうし、ワインディングを攻めても気持ちいい。まさに万能4ドアスポーツセダンだ。
サーキット走行動画を見て頂ければわかるがハンドリングの正確性が高く、少し滑らせながらのコーナリングでも安定していてコントロールも楽だ。
後はしいて言うならエンジンの官能性があればもう完璧だと思う。ATはマニュアルモードのホールド機能が無いので、すぐにDモードにもどってしまうのがサーキット走行では辛かった。
以上、参考にして頂ければ幸いです。
●サーキットインプレッション動画 https://youtu.be/1RTqp59KQCU
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2015年1月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 486万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった25人(再レビュー後:20人)
2015年6月5日 12:10 [829215-4]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
新型Cクラスのポイントは4つ。
1, 先進的な安全システム
2, ボディが拡大されたにも関わらずアルミの使用率をあげ40キロの減量
3, フロントサスペンションが3リンクから4リンクに
4, センス良く非常に質感の高いインテリア
アルミ使用率24%に上げた高剛性軽量ボディ
ボディサイズは、先代のW204から比較すると全長+101mm、全幅+40mm、全高3mm、ホイールベース+80mm拡大されているにも関わら車両重量は45kgの軽量を実現している。アルミの使用率を4%から24%に拡大。特徴的なのは前後のサスペンション・アッパーマウントをアルミ一体鋳造品で作っていること。通常アルミの特性と高剛性が合わさると騒音や振動が厳しくなるのだが、メルセデスの技術陣は見事に克服している。
試乗しみてNVH(ノイズ、バイブレーション、ハーネッシュ)はよく抑えられており快適だ。W204と比較するとNVHも、優れている。タイヤのノイズが小さくなったと思う。ボディ剛性も高くなっていると感じた。
新開発された4リンクフロントサスペンション
W204では3リンクだったフロントサスペンションが新開発され4リンクになった。4リンクのメリットは、よりサスペンションをストロークさせても路面の接地変化が少なくなるので、乗り心地を上げたり回頭性やグリップを上げることが出来るのである。その辺のバランスの匙加減はエンジニアの腕の見せ所である。
新型Cクラスは、私の予想以上に見事なハンドリングを見せてくれた。
驚くべきはフロントの回頭性の高さ。例えるとSLKや86並と言えばわかっていただけるであろうか。そしてコーナリングの限界の高さも驚くほどである。C180AMGラインでサーキット走行も試してみたが、コーナリングに関して言えばこいつはもうスポーツカーだ。
「上質なコーナリングマシン!」と名付けたい。
ほとんどのドライバーはこいつの限界を超えるより先にアクセルを緩めるかブレーキを踏むであろう。ブリジストンS001のランフラットタイヤであれば、足はしなやかで路面を滑るように走るから気持ちよさは格別である。ただしコンチネンタルのランフラットタイヤだと固めだ。
乗り心地重視ならば通常のラジアルタイヤにするのがいいだろう。
W204型も年に1回の改良でどんどん良くなっていったから、この先どれだけよくなるのだろうかと想像すると空恐ろしいほどのメルセデスの技術力を感じる。ちなみにブレーキも相変わらず頼もしい。
質感も驚くほど高く洗練されたインテリア
そしてもう一つの感動が驚くほどに高められたインテリアの質感とデザイン。AMGラインだけではあるが木目を出すために特殊な加工をされた塗装は見事。スイッチ類のクローム感も素晴らしい。見ていて惚れ惚れする。LEDのルームライトもオレンジ、ブルー、ホワイトの3色に切り替えられる。写真を見て頂くとわかると思うがLEDスモールランプは鍵を開けたときにブルーカラーホワイトに変化して格好いい。残念なのはセンターコンソールの幅がかなり広いのでスペースが犠牲になっているのが惜しい。もう少し幅を抑えてくれれば良かったなと思うが、そんなことはどうでもいいと思わせる出来映えである。
1600と2000ccの直噴ターボエンジン
1600は車の流れに沿って走るのであれば不足は無いが、アクセルをぐっと踏んで走ると非力さはいなめない。街中を走るのが中心で飛ばさない方は良いと思うが、高速を走ることが多い方や飛ばす方はC200以上がいいだろう。
エンジンの振動は少なくトルクの出方などは走りやすいエンジンだ。ちなみに一番最初はC180に乗り、C200AMGライン、C180AMGラインと乗ったが1600ccの直噴ターボエンジンに関しては出始めの時と比べるとメカニカルノイズなど含め振動が減ったように思う。
総括
ハンドリングはスポーツカーの如くコンフォート性能も高く快適だ。ただしAMGラインだとフロント224/45R18リヤ245/40R18になりランフラット特有の突き上げの固さが強くなる。AMGラインのブレーキと木目の内装は捨てがたいが・・・。
長距離を走っても疲れを最低限にしてくれるだろうし、ワインディングを攻めても気持ちいい。まさに万能4ドアスポーツセダンだ。
サーキット走行動画を見て頂ければわかるがハンドリングの正確性が高く、少し滑らせながらのコーナリングでも安定していてコントロールも楽だ。
後はしいて言うならエンジンの官能性があればもう完璧だと思う。ATはマニュアルモードのホールド機能が無いので、すぐにDモードにもどってしまうのがサーキット走行では辛かった。
以上、参考にして頂ければ幸いです。
●サーキットインプレッション動画 https://youtu.be/1RTqp59KQCU
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2015年1月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 486万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった0人
2015年6月5日 03:10 [829215-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
新型Cクラスのポイントは4つ。
1, 先進的な安全システム
2, ボディが拡大されたにも関わらずアルミの使用率をあげ40キロの減量
3, フロントサスペンションが3リンクから4リンクに
4, センス良く非常に質感の高いインテリア
アルミ使用率24%に上げた高剛性軽量ボディ
ボディサイズは、先代のW204から比較すると全長+101mm、全幅+40mm、全高?3mm、ホイールベース+80mm拡大されているにも関わら車両重量は?45kgの軽量を実現している。アルミの使用率を4%から24%に拡大。特徴的なのは前後のサスペンション・アッパーマウントをアルミ一体鋳造品で作っていること。通常アルミの特性と高剛性が合わさると騒音や振動が厳しくなるのだが、メルセデスの技術陣は見事に克服している。
試乗しみてNVH(ノイズ、バイブレーション、ハーネッシュ)はよく抑えられており快適だ。W204と比較するとNVHも、優れている。タイヤのノイズが小さくなったと思う。ボディ剛性も高くなっていると感じた。
新開発された4リンクフロントサスペンション
W204では3リンクだったフロントサスペンションが新開発され4リンクになった。4リンクのメリットは、よりサスペンションをストロークさせても路面の接地変化が少なくなるので、乗り心地を上げたり回頭性やグリップを上げることが出来るのである。その辺のバランスの匙加減はエンジニアの腕の見せ所である。
新型Cクラスは、私の予想以上に見事なハンドリングを見せてくれた。
驚くべきはフロントの回頭性の高さ。例えるとSLKや86並と言えばわかっていただけるであろうか。そしてコーナリングの限界の高さも驚くほどである。C180AMGラインでサーキット走行も試してみたが、コーナリングに関して言えばこいつはもうスポーツカーだ。
「上質なコーナリングマシン!」と名付けたい。
ほとんどのドライバーはこいつの限界を超えるより先にアクセルを緩めるかブレーキを踏むであろう。ブリジストンS001のランフラットタイヤであれば、足はしなやかで路面を滑るように走るから気持ちよさは格別である。ただしコンチネンタルのランフラットタイヤだと固めだ。
乗り心地重視ならば通常のラジアルタイヤにするのがいいだろう。
W204型も年に1回の改良でどんどん良くなっていったから、この先どれだけよくなるのだろうかと想像すると空恐ろしいほどのメルセデスの技術力を感じる。ちなみにブレーキも相変わらず頼もしい。
質感も驚くほど高く洗練されたインテリア
そしてもう一つの感動が驚くほどに高められたインテリアの質感とデザイン。AMGラインだけではあるが木目を出すために特殊な加工をされた塗装は見事。スイッチ類のクローム感も素晴らしい。見ていて惚れ惚れする。LEDのルームライトもオレンジ、ブルー、ホワイトの3色に切り替えられる。写真を見て頂くとわかると思うがLEDスモールランプは鍵を開けたときにブルーカラーホワイトに変化して格好いい。残念なのはセンターコンソールの幅がかなり広いのでスペースが犠牲になっているのが惜しい。もう少し幅を抑えてくれれば良かったなと思うが、そんなことはどうでもいいと思わせる出来映えである。
1600と2000ccの直噴ターボエンジン
1600は車の流れに沿って走るのであれば不足は無いが、アクセルをぐっと踏んで走ると非力さはいなめない。街中を走るのが中心で飛ばさない方は良いと思うが、高速を走ることが多い方や飛ばす方はC200以上がいいだろう。
エンジンの振動は少なくトルクの出方などは走りやすいエンジンだ。ちなみに一番最初はC180に乗り、C200AMGライン、C180AMGラインと乗ったが1600ccの直噴ターボエンジンに関しては出始めの時と比べるとメカニカルノイズなど含め振動が減ったように思う。
総括
ハンドリングはスポーツカーの如くコンフォート性能も高く快適だ。ただしAMGラインだとフロント224/45R18リヤ245/40R18になりランフラット特有の突き上げの固さが強くなる。AMGラインのブレーキと木目の内装は捨てがたいが・・・。
長距離を走っても疲れを最低限にしてくれるだろうし、ワインディングを攻めても気持ちいい。まさに万能4ドアスポーツセダンだ。
サーキット走行動画を見て頂ければわかるがハンドリングの正確性が高く、少し滑らせながらのコーナリングでも安定していてコントロールも楽だ。
後はしいて言うならエンジンの官能性があればもう完璧だと思う。ATはマニュアルモードのホールド機能が無いので、すぐにDモードにもどってしまうのがサーキット走行では辛かった。
以上、参考にして頂ければ幸いです。
●サーキットインプレッション動画 https://youtu.be/1RTqp59KQCU
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2015年1月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 486万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった3人
2015年6月1日 22:39 [829215-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
W204型アバンギャルドが出た時ほどのインパクトはないが、まずまずのデザイン。もっと攻撃的で、もう少し時代の先を行くデザインにして
ほしかった。
【インテリア】
これは見た瞬間インパクトがあった。上質で格好いい。照明も青、オレンジ、白と3色に変えれるし、LEDのスモールランプもドアの解除をすると
ブルーからホワイトに変わり格好いい!
【エンジン性能】
C180は一般道を車の流れに乗って走る分はいいが、ワインディングや高速に行くと非力です。C180の値段でC200の馬力だったらなと思います。
【走行性能】
もうこれはスポーツカーといっていいほどの足回りです。よく曲がるのなんの凄いです。名付けて上質なコーナリングマシンです。
【乗り心地】
ランフラットタイヤの突き上げの固さはいただけません。しかし、ブリジストンS001ならば乗り心地もまずまず。コンフォートにして
走ればちょつと固いかくらいで快適です。コンチネンタルだと突き上げきついです。
【燃費】
サーキット走ってリッター9,2は立派!通常は12〜3ですかね。
【価格】
もっと安ければな〜。
【総評】
エンジンパワー以外は満足(^^) サーキットで試してみました。足回りの良さが見てわかるといいなと思います。https://youtu.be/1RTqp59KQCU
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2015年1月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 486万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった0人
2015年5月31日 03:15 [829215-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
W204型アバンギャルドが出た時ほどのインパクトはないが、まずまずのデザイン。もっと攻撃的で、もう少し時代の先を行くデザインにして
ほしかった。
【インテリア】
これは見た瞬間インパクトがあった。上質で格好いい。照明も青、オレンジ、白と3色に変えれるし、LEDのスモールランプもドアの解除をすると
ブルーからホワイトに変わり格好いい!
【エンジン性能】
C180は一般道を車の流れに乗って走る分はいいが、ワインディングや高速に行くと非力です。C180の値段でC200の馬力だったらなと思います。
【走行性能】
もうこれはスポーツカーといっていいほどの足回りです。よく曲がるのなんの凄いです。名付けて上質なコーナリングマシンです。
【乗り心地】
ランフラットタイヤの突き上げの固さはいただけません。しかし、ブリジストンS001ならば乗り心地もまずまず。コンフォートにして
走ればちょつと固いかくらいで快適です。コンチネンタルだと突き上げきついです。
【燃費】
サーキット走ってリッター9,2は立派!通常は12〜3ですかね。
【価格】
もっと安ければな〜。
【総評】
エンジンパワー以外は満足(^^) サーキットで試してみました。足回りの良さをお伝えできればなとお思います。https://youtu.be/N70ulKzQtxg
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2015年1月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 486万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった2人
「Cクラス セダン 2014年モデル」の新着レビュー
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|---|---|---|
| 2026年8月23日 23:19 | ||
| 2026年5月1日 07:53 | ||
| 2024年8月21日 16:13 | ||
| 2024年8月21日 10:31 | ||
| 2023年11月14日 15:30 | ||
| 2023年10月8日 23:43 | ||
| 2022年5月15日 14:14 | ||
| 2022年4月29日 22:18 | ||
| 2022年3月15日 21:15 | ||
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4
高山正寛 さん
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