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ルノー キャプチャー 2014年モデル インテンス(2014年2月27日発売)レビュー・評価
キャプチャー 2014年モデル インテンス
85
キャプチャーの新車
新車価格: 267 万円 2014年2月27日発売 (新車販売終了)
中古車価格: 43〜148 万円 (18物件) キャプチャー 2014年モデル インテンスの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは2014年モデルの情報です
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.67 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.93 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.13 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.27 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.07 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.83 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.87 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > ルノー > キャプチャー 2014年モデル > インテンス
2024年4月24日 07:43 [910163-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
2024.4追記
このモデルが現行だった当時、とても良くできたクルマだと感心した、キャプチャーも新型になりましたが、見た目だけではない実用性の高いデザインは引き継がれていますが、どちらが洗練されているのかと言えば評価が分かれそうですね。新しい方が先進暗線装備は満載ですが。
このクルマ、中古車で程度の良いものが適切な価格であれば、今から乗るのもアリですね。
【エクステリア】
ベゼル、CX-3、プジョー2008のどれより短い全長をのボディを伸びやかに見せる、計算されつくしたインテリアを包み込む本物のエクステリアデザインです。
ルーテシアと同じく無粋になりやすいため、省略されがちなサイドのフェンダーさえも計算されつくされて美しく取り込まれています。
このあたりが、まずエクステリアありきで窮屈な室内となったマツダCX-3とのデザイン力の圧倒的な差です。
【インテリア】
インテリアデザイン自体は洗練されたエクステリアと比較するとかなり凡庸さは否めませんが、CX-3のようにフロントウインドウが近すぎて圧迫感を感じることも無く、ロングスライドするリヤシートにより室内空間も乗員優先、荷物収容優先と使い分けられます。
リヤシートスライドは上記の3台のライバル車には無い装備です。
【エンジン性能】
1.2L4気筒ターボは過不足ないパワーで1,250kgのボディを軽々と走らせられる十分なものです。
【走行性能】
柔らかくてしっかりと腰のあるルノーらしい足回りはやはり秀逸です。
ルーテシアほどではありませんが、運転の楽しいクルマです。
【乗り心地】
前席、後席ともに良い乗り心地です。
【燃費】
試乗なのでわかりませんが、ルーテシアのレンタカーを借りたことがあり、燃費は16km/lくらいでしから、重い分は落ちると思われますが、実燃費は悪くなさそうです。
【価格】
国産にひけをとらない価格設定です。
オーディオレスでナビはオプションですが、必要なオプションはナビくらいで、あとはすべて標準揃っています。
【気になったこと】
このクルマは2008を買う際に最後まで迷った一台でした。
このクルマを選択しなかった理由は2008と比較して内装が安っぽいこと、標準ではインフォメーションディスプレイも未搭載、燃費などの表示が見ずらい、メーターパネルなどインテリアデザインが好みでない、左右独立温度設定エアコンではない、パドルシフトがない、ドアロックとサイドミラーの開閉が連動しない、リヤブレーキがドラム、カーテンエアバッグが省略されて後席の保護が無い、といった細かい部分の装備が揃うプジョー2008の方が個人的には良いと判断したためです。
【総評】
安定感もありシフトもトルコンATに近いにデュアルクラッチと、ターボ付きで十分にパワーのあるエンジンの組み合わせのキャプチャーのほうが、癖のあるシングルクラッチに三気筒エンジンのプジョー2008よりも万人向けのクルマだといえそうです。
個人的な意見ですが、世界一美しいSUVはこのキャプチャ−だと感じています。
いかにもフランス車らしい実用優先の合理主義を徹底して貫きつつ、そこに美しいエクステリアをまとわせる。本物のデザイン力の高さは、残念ながら国産車にはないものです。
キャプチャーはスタイルのカッコよさだけが気に入って選んでも間違いのないオススメの一台といえそうです。
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- 試乗
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自動車(本体) > ルノー > キャプチャー 2014年モデル > インテンス
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2018年7月15日 20:23 [1142981-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
BセグメントSUVでは最高。
ルノーもディーゼル不正はあるがドイツ車ほど知られていないので、ブランドのマイナスイメージがない。
【インテリア】
質素なりに使いやすい造り。
アームレストが低い。
【エンジン性能】
必要十分。加速も滑らか。車高が高いので飛ばす気にはならないので安心。
【走行性能】
コンパクトでありながら、静粛性や路面のいなしも上手。17インチ純正タイヤはゴツゴツは少しあるが不快ではない。スタッドレスでインチダウンすればフランス的乗り味になりそう。
【乗り心地】
ガッチリ感はあるがバタバタしない。所有している3代目アルファードと比べるとコンパクトなだけにコーナリングでの揺れもない。
【燃費】
10-17km/l、高速でクルコン使用して、エアコン不要の季節なら20いく。
【価格】
3年落ち1万キロの車体が140万台、新車の軽自動車や同じ年式のヴェゼルなどより割安。ハイオクや税金の差もひとまず埋めてくれるが、適合ホイールが少なく冬タイヤのコストは国産より高く、自動車保険の料率が高いのは盲点だが、納得の範囲。
【総評】
とにかく見かけないのでマイナーチェンジ前でも型落ち感ない。
新車の軽自動車や同格の国産中古SUVは割高、これよりコスパが良いのは3年落ちガソリンノートやフィットくらい。
多少の出費であまり被らないオシャレさ、町乗りで力強く、不要な高馬力もない、ちょうどよいパワーが良い。シートは高級感はないが、座り心地はよい。
ガソリンメーターは警告点灯してから給油しないと針がしっかり戻らないとか、ドアがしっかり閉まらない、窓が落ちる。バッテリーが突然死(純正は6万する)ワイパーも高い。
純正でやっていくと維持費が国産の1.5倍、部品を買えば1.2倍程度か。自動車保険は軽自動車から乗り換えたら7万程度アップ、おそらく料率が高い。
ルノーの他社で言うDCTはたまに片方のギアに入らないレビューもあるが、基本はスムーズ。リアシートはスライドするので国産競合より後部座席の広さは良し。
300万出して誰もが持ってるよくすれ違う車に乗るか
180万で残りを維持費にあて、オシャレ、街中の乗り心地最高車にするか、新車ならイニシャルコスト維持費どちらも上回るが、中古ならオイル、クーラント液などきっちり管理していけば、トータルコストは同格の中古国産と良い勝負(自動車保険以外)。
色々とあばたもえくぼな車ですが、そのデザインだけで買う価値アリです。スマートキー機能がないので、この10年くらいの国産よりは不便。
でも最高の車です。
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自動車(本体) > ルノー > キャプチャー 2014年モデル > インテンス
2016年3月22日 01:16 [915952-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
非常に個性的ながら上品さも併せ持っている。
個人的にはアニヴェルセルのホワイト×ベージュは他では見られない美しさだと思う。
【インテリア】
高級感はないが、チープさはあまりない。オレンジやアニヴェルセルのデザインなどはアクセントとなっていて良い。
あと、ナビが自由に取り付けられるのは良いですね。
ただ、不思議なのは以外に狭く感じられる点。
【エンジン性能】
変更前のようで少し重たいと感じた。特に出だしのアクセルの踏み込みに反応が鈍い。
日常で使うと信号の度にほんのちょっとのイラっとする気持ちが積み重なりそう・・・。
【走行性能】
やや視界が狭い以外は、特段の問題なく、普通に乗れる。
【乗り心地】
これは固いですね。タイヤが17インチだからでしょうか。
駐車場から道路へ出る時のガツッとくる感じ、道路の段差などの跳ね返り。
上手くいなす感じが見られません。
【燃費】
(試乗のため未評価です)
【価格】
この内容では割高感を拭えません。
【総評】
実はあまり期待せずに乗ったのですが、おおっ!という部分はやはりありませんでした。
デザインは好みの問題もあるので別として、他のライバル車でできないが、この車でできることといえば、Aftermarketナビを取り付けられることとシートカバーの洗濯くらいでしょうか。
今年後半に導入予定といわれている2008や現行500X(これは価格は高いですが相応かと)のような安全機能もないので、このデザインに惚れきってしまうかどうかが分岐点だと思いました。
あと、これは車そのものとは関係ありませんが、ディーラーの態度が良くないと、その分岐点も遠のきますね。試乗に行っても、準備を面倒がり、本当に準備しない営業がいてはね。
(と言いながら、結局は別のお店で乗りました。)
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自動車(本体) > ルノー > キャプチャー 2014年モデル > インテンス
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2016年1月9日 21:42 [892893-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【きっかけ】
漫画”GTロマン”を見て ルノー5 Turbo に憧れる。ユーノス → 親父のギャラン → エクストレイル → 現車。フランス出張に行きフランスにかぶれ、5 Turboを思い出し、カングーかキャプチャーか迷う。子供二入と嫁一人。嫁も運転する都合でATになるがデザインと実用性は良いがカングーの巨体と古臭い4ATは無いなと思ってたところキャプチャーに出会った。エクステリアは気に入ってたが正直試乗した時の印象はフツー、ちょっと足回周りが硬いな。それが乗るたびにスルメみたいに気に入ってきたのが不思議。
【エクステリア】
素敵です。好みはあるが、ハッチバックのスタイルが好きな自分は満足。
【インテリア】
まぁ普通かな。初めてのフランス車だが、特に違和感なく。タコアナログ、スピードデジパネは見やすい。
【エンジン性能】
派手さは無いがターボ車らしい低音、下から使えるトルク感が使いやすい。
【走行性能】
結構言われるが、最初は突き上げが気になったが数千キロ走行してからは変わった。エンジンと言いハンドリングと言い絶妙に気持ちいい。ずっと運転したくなる。
【乗り心地】
悪くない。
【燃費】
街乗りだけだと10k/l 高速のみで 16km/l くらい。まぁまぁ。
【価格】
ベゼルやジュークと比較しても高くはない。
【総評】
トータルで非常に気に入ってる。特に走りと実用性のバランスが素晴らしい。家族が居るとか実用性は欲しいけど、走りを諦めたくない人にオススメ。
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自動車(本体) > ルノー > キャプチャー 2014年モデル > インテンス
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2015年6月30日 12:49 [837811-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
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||
|---|---|---|
ピラー内側からも見える自車のカラー |
【購入動機】
ダイハツ・タントからの乗り換えです。タントが生まれて初めて購入したクルマですので、キャプチャーで2台目となります。
タントは完全に生活の足として割り切って乗っていました。
ですが、私はF-1好きで、いつか生涯のうちに一度はルノーに乗りたかったので、ついに奮発して購入してしまいました。
(F-1好きならホンダは?とお思いの方もいるかと思いますが、ホンダよりルノーの方が参戦数や勝利数が多いのです)
【エクステリア】
歴代のルノーのF-1マシン(ワークスとして参戦、またはエンジン供給のみの参戦)のカラーリングとしては、コーポレートカラーである黄色も多いのですが、青や白のマシンも多くありました。
よって、青×白のカラーリングを選択。
先日、徐行気味で走行していたら、歩道の老夫婦が私のキャプチャーを指差し、旦那さんが大きな声で(大きな声のおじいさんっていますよね、または奥さんの耳が遠いからなのかな)「あのクルマ、かっこいいねえ!」と言ってくれました。笑顔で手を振って応じたら、おじいさんはサムズアップしてくれました。
【インテリア】
タントからの乗り換えで、しかも人生初の輸入車なので、ベタですが、右左折時にワイパー動かしちゃいます。あと、サイドブレーキをかけようとして、左足を踏み込むも空振り。
左アームレストをつけました(純正品)。身長165cmの私は、見通しの良さを確保するために座高を高さMAXにしています。ステアリングのチルトやら調整しても、左アームレストに左ひじが付きません。左腕が疲れます。仕方ないので、寝転び用い草枕を乗っけています。なお、アームレストがあると、その下にあるドリンクホルダーは現実的に使用不可になります。
クルマに乗ってしまえば、上述のおじいさんのような人が見てくれない限り、自分の気に入っているカラーリングは見えないもの…ですが、ピラー内側も塗装がされており、お気に入りのブルーが楽しめます。
【エンジン性能】
以前のクルマがタント、そもそもサンデードライバーなので、比較しようがありませんが、タントよりパワフルで静かで安定していて加速が良い、としか言いようが無いです。
なので、すみませんが★5ではなく、4としました。私としては5なのですが、世の中にはもっと良いエンジンがあるとは思いますので。
【走行性能】
上述のとおり、「タントより良い」としか言いようが無いです。
坂道発進の際には注意が必要です。停止中にブレーキをグッと踏み込みましょう(「プシュッ」という空気が抜けたような音がします)。これをしないと、坂道発進時に下がります。
バック時には「ピーピー」という音が鳴り続きません。これも欧州車あるある、でしょうか。
走行性能の話のくせに、坂道発進とバックの話しかできず、すみません。
なので、すみませんが★5ではなく、4としました。私としては5なのですが、世の中には走行性能のもっと高いクルマがあるとは思いますので。
【乗り心地】
またまた「タントより良い」としか言いようが無いです。
タントで遠出(50km以上)すると疲れますが、キャプチャーで遠出をしても疲れません。
比較対象が少なくてすみません。
でもこれは★5にしちゃいました。疲れないので。
【燃費】
素人なので、燃費の計算ができません。いいのか悪いのかは分かりませんが、おそらくハイオクガソリンが家計に響くことでしょう。ecoモードにしっぱなしです。
GSで満タンにしてもらうと、燃料計の針は最上位の白線より2mmほど上を指し、しばらく運転しても微動だにしません。最初は「燃料計の故障?!」と思ったのですが、針が下がってきたので、一安心(?)でした。ちなみに白線と黄線の違いがよく分かりません(特に黄線は等間隔じゃないですし)。
タントの時と比べて、GSで払った金額が多いので、★3としました。
【価格】
アニバーサリーキャンペーンで25万円引きしてもらいました。
【総評】
憧れのルノー。
めったに街で見かけないルノー。
「クルマなんて生活の足だ」としか思っていなかった私が、「走る喜び」を教えてくれたキャプチャー。
最高です。
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自動車(本体) > ルノー > キャプチャー 2014年モデル > インテンス
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2014年8月15日 18:26 [745744-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
昨年の10月に他の車を購入。
直後にチャプターの発表があり、なんとも悔しい思いをしたのを覚えています。
完全に一目惚れで、どうしても欲しい!近いうち乗り換える!と決めて半年、待っていたディーラー試乗車の放出が始まりました。
早速ディーラーに訪れました。
新車で購入するより45万円くらい安くなりますといわれ、その場で下取り見積もりを依頼。
下取りはびっくりするぐらい安かったので(笑)中古車買い取り業者に納得のいく金額で買い取ってもらいました。
試乗もせずに契約。
2週間で納車。
もう、最高です。
まずデザイン、誰彼かまわず自慢したくなります!!
走り、出だしが少し鈍い感じがしますが、そんなに気になるほどではありません。
速度が上がるにつれて、安定したどっしりとした感じになります。余裕がある走りです。
クルーズコントロールは加減速がハンドルのボタンでできてとても便利です。
オートライト、オートワイパー、どちらもちゃんと機能しています。
純正の楽ナビも使いやすいです。
あと、嫌なにおいが無くてすごく良かった!(これ、普通なんでしょうか)
ただ一点、アームレストが無く左手が疲れるので、純正品を付けようか悩み中です。
付けてる人いたら、レビューか口コミお願いします!
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自動車(本体) > ルノー > キャプチャー 2014年モデル > インテンス
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2014年4月24日 18:49 [711130-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
人生初の輸入車です。あくまでも国産しかのった事ない素人感覚でのレビューですのでよろしくどうぞ
エクステリア なんとも飽きないフロントマスク。まわりから良くいわれるのが色目がよろしいですね!!オレンジ白なんですが、しゃれっ気満点。男女問わず高評価です。やっぱりツートンは流行っていますが、Aピラーからツートンになっているのは珍しいかと。月日がたっても飽きがこないと思います
インテリア 何ともすっきりした印象。メーターはアナログとデジタルの融合。カードキーを差し込むとアクセサリーON。そしてプッシュPBにてエンジン点火。オプションでカードキー差し込み口にLED照明をつけましたが、これは大正解。あとアームレストをつけました。これは好みでしょうか?
エンジン性能 発売前に予約したので試乗はルーテシアで確認。しかし試乗ではあまり回せなかったので心配でしたが全然問題なし。2000回転にて最大トルク。とても1200CCとは思えないほど性能です。1●●くらい頑張ってるなって感じですが。狭い日本。満足なはしりです
走行性能 高速での安定感がいいです。疲れない。程よくステアリングが重くなりぶれない。妻も絶賛しております
コーナーでも心配なく曲がっていきます。
乗り心地 後部座席の足元は確保さて乗り降りもらくです。後ろの子供はすぐ寝ちゃいます
≪価格 &総評≫ 今回国産者に魅力を感じる車種がなかったため、輸入車でさがしていました。意外と手が届く価格帯のものがあるのだなと感じました。家族3・4人であまり大きくくてよい。かつ輸入車で、おしゃれ感があり、荷物が載って欲しいときは載る。また、小型できびきび走る。欠点が見つからない車ではないかと思います。あえて欠点を述べさせてもらうとリヤのナンバー取付角度です。バックカメラに写りこむ量が多くなります。とにかく初めての輸入車がキャプチャ−でよかったのではないかと1000キロ程のって感じております
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2014年4月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 267万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > ルノー > キャプチャー 2014年モデル > インテンス
プロフィール1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者などを経て自動車評論家として独立。クルマそのものより、クルマとクルマに関係する経済的な話題に詳しい評論家を自負するとともに、安全性の追求についても一家言を持つ。クルマ雑誌各誌…続きを読む
2014年2月28日 18:20 [691411-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
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ルノーからキャプチャーというコンパクトクラスの新しいクロスオーバー車が発売された。ルーテシアの基本プラットホームを使って作られたモデルで、昨年の東京モーターショーに出品されていた。
最近、日本でも乗用車とSUVをクロスオーバーさせたモデルが注目を集めているが、キャプチャーはヨーロッパではクロスポロ、ミニクロスオーバー、プジョー2008、さらにはジュークなどと競合している。昨年はジュークの売れ行きが好調だったが、キャプチャーはそれを急速に追い上げる売れ行きを見せているとのことだ。
ルーテシアに比べるとボディはひと回り大きくなった。全長が30mm伸びて、全幅が30mm拡大し、全高は120mmも高くなった。ホイールベースは5mm延長され、最低地上高は70mmも高い185mmに設定されている。
ボディの後部は日本では販売されていないクリオ・エステート(ルーテシアワゴン)のものを使っているというから、より正確にはワゴンをベースにしたクロスオーバー車である。
外観デザインはデザインの責任者が変わったルノーの最新トレンドを反映している。やはり東京モーターショーに出品されていたデジールというコンセプトカーを始め、ルノーは新しいデザイン戦略を打ち出しているが、キャプチャーのデザインはその流れの中にあるものだ。
ルーテシアのデザインがとても新鮮でインパクトのあるものだったが、キャプチャーのデザインはそれに匹敵するといって良い。
インテリアはルーテシアとの共通部分も多いが、上級グレードのインテンスには着せ替えが可能なシート表皮が用意されるなど、キャプチャー専用の仕様が設定されている。このシートはアイデア賞モノだ。
パワートレーンはルーテシアと共通で、搭載エンジンは直列4気筒1.2Lの直噴ターボ仕様によって88kW/190N・mの動力性能を発生し、6速のエフィシェントデュアルクラッチ(EDC)と組み合わされている。
欧州のコンパクトクラス車は、3気筒でシングルクラッチと組み合わされることが多いが、それに比べるとルーテシアやキャプチャーの仕様はおごられている。それだけ静かでスムーズに回るエンジンであると同時に、変速ショックのない滑らかな変速を実現する。
キャプチャーはルーテシアに比べると人間一人分くらい重くなっているから、走りは鈍くなる傾向にあるのだろうが、ノーマルモードで普通に街中を走らせているときにそんな印象を受けることはない。ECOモードを選択するとレスポンスが鈍くなった感じになるが、燃費の良い走りのために基本はECOモードと考えても良いだろう。
やや硬めの味付けがなされた足回りはとても良かった。実はキャプチャーに乗った前の週に、ハスラーやヴェゼルに乗っていて、高めの最低地上高を設定したクルマの乗り心地の悪さや安定性の不足などを感じていた。特にヴェゼルの17インチタイヤ装着車はイメージが悪く、キャプチャー・インテンスの仕様も同じ17インチだったため、乗る前に懸念していたのだが、その懸念は全く不要だった。
フランス車らしい乗り心地に優れた足回りというのとは少し違って、しっかりした安定感を確保しながら乗り心地もスポイルしないといった感じの足回りなのだが、これがなかなか良かった。安定感に不満がなく、背の高いクルマにありがちな妙に揺すられるような感覚もなかった。今回の試乗では、市街地の一般道から高速道路までを走ったが、文句のない走りを見せた。
足回りのチューニングでは、やはりヨーロッパのメーカーには一日の長があるな、ということを改めて感じさせられた。
試乗したインテンスは上級グレードで260万円弱の価格が設定されている。ルーフがツートーンになることやタイヤが17インチになり、装備の充実度が高まるのがインテンスの特徴だ。ベースグレードのゼンは10万円安の設定になるが、買うならインテンスだろう。
価格設定はちょっと高めの印象があるものの、本国での価格を考えると日本での価格はむしろ割安な設定なのだという。デザインや個性を考えて納得すべきところなのかも知れない。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった16人
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キャプチャーの中古車 (全2モデル/130物件)
-
キャプチャー イーテック フルハイブリッド 360度カメラ シートヒーター ブラインドス
- 支払総額
- 230.7万円
- 車両価格
- 217.7万円
- 諸費用
- 13.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.7万km
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