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『レヴォーグ2.0GT−Sもユーザーフレンドリーな車。』 スバル レヴォーグ 2014年モデル 世田谷ボーイ達さんのレビュー・評価
レヴォーグ 2014年モデル
1395
レヴォーグの新車
新車価格: 266〜412 万円 2014年6月20日発売〜2020年8月販売終了
中古車価格: 41〜999 万円 (1,205物件) レヴォーグ 2014年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > スバル > レヴォーグ 2014年モデル > 2.0GT-S EyeSight
よく投稿するカテゴリ
2015年4月1日 17:05 [754730-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
日産TEANA350JKを愛車として大変満足していました。ナヴィゲーション更新が出来ないほど長く保有していましたが買い替えることに。
レヴォーグ2.0GT−Sアイサイト3が付くスバル車でなければ運転させないと言う家族にぐるぐる巻きにされて購入を決意。2015年2月21日に納車。早速次男坊が使用。300km.程家族旅行の結果、クルーズ・コントロールのすばらしさを興奮気味に語ってくれました。私も先祖の墓参りに・・・妻の両親の墓も・・・100km.走行しました。
しかしその後渋谷で軽い接触事故を起こしてしまいました。何故?自分の心に聞いて見ました。レヴォーグに不満を持って運転していたせいです。気持ちがグラグラして運転していたと気が付きました。
本日3月25日にレヴォーグを手洗いしてワックスがけをしました。その時にレヴォーグは本当にユーザーフレンドリーな車なのだと気付いたのでこのレビューを書こうと思いました。試乗だけではわからないこの車の優しさが感じ取れます。
戦後スバル360を作ってくれたスバル。敗戦に打ちひしがれた国民に光明をもたらそうと頑張ったスバル360。ドイツのホォルクス・ワーゲンにも通ずる丸い車体。あの頃のスバル精神はレガシィ・ツーリングワゴンを経てレヴォーグに迄脈々として受け継がれている事を知りました。
我が日本の国産自転車メーカーがほとんど無く、外国企業の自転車は安いけれどベアリングが重い。国産自転車は高価でした。自転車メーカーには気の毒です。国産品が廃れません様にと思います。
レヴォーグは高い。国産自動車だからです。ヨーロッパ車並みに高いです。それだけしっかり出来ていると思います。車体の全幅の大きさに比べても後席の幅は少ないです。それはドアーが分厚くて、それに続く車体も分厚く出来ているからです。社長の息子さんがマジェスタに乗っていました。有る時私がマジェスタをどかさなければならなくなり、こわごわマジェスタを移動しました。その時にドアーが分厚いことに気が付きました。レヴォーグも似ています。車体も頑丈です。ユーザーが近づくと電気がつき、キーを閉めた後も暫く電灯が灯っています。最初は違和感が有りました。今は有りません。夜など楽ですし、暗い車庫の中ではとても助けになる事がわかります。
日本国民の一人として本当に自国商品を愛用し、その結果として日本の産業が繁栄する様な方向に行きたいです。そして生活に余裕が出来た時には外国企業の製品も愛用します。が・・・裏切られる事も。・・・損しない様に、皆様の評価をここ価格COMさんのサイトにて購入検討に役立ててください。と切に願う事が多いです。自分で使う物に愛着がわくことが一番幸せを感じる時ですよね。
追伸・・・・・・レビューの最初の頃は『試乗』で投稿。本日四月一日に読み直してみて文章に矛盾が生じている事を発見しました。『購入』に変更します。
アッ!エープリルフールだった。しかし上記の内容は本当ですから、たまたま四月一日だったと言う事です。よろしくお願いいたします。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- レジャー
- その他
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2014年11月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 356万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 15万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった24人(再レビュー後:6人)
2015年3月26日 01:08 [754730-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
日産TEANA350JKを愛車として大変満足していました。ナヴィゲーション更新が出来ないほど長く保有していましたが買い替えることに。
レヴォーグ2.0GT−Sアイサイト3が付くスバル車でなければ運転させないと言う家族にぐるぐる巻きにされて購入を決意。2015年2月21日に納車。早速次男坊が使用。300km.程家族旅行の結果、クルーズ・コントロールのすばらしさを興奮気味に語ってくれました。私も先祖の墓参りに・・・妻の両親の墓も・・・100km.走行しました。
しかしその後渋谷で軽い接触事故を起こしてしまいました。何故?自分の心に聞いて見ました。レヴォーグに不満を持って運転していたせいです。気持ちがグラグラして運転していたと気が付きました。
本日3月25日にレヴォーグを手洗いしてワックスがけをしました。その時にレヴォーグは本当にユーザーフレンドリーな車なのだと気付いたのでこのレビューを書こうと思いました。試乗だけではわからないこの車の優しさが感じ取れます。
戦後スバル360を作ってくれたスバル。敗戦に打ちひしがれた国民に光明をもたらそうと頑張ったスバル360。ドイツのホォルクス・ワーゲンにも通ずる丸い車体。あの頃のスバル精神はレガシィ・ツーリングワゴンを経てレヴォーグに迄脈々として受け継がれている事を知りました。
我が日本の国産自転車メーカーがほとんど無く、外国企業の自転車は安いけれどベアリングが重い。国産自転車は高価でした。自転車メーカーには気の毒です。国産品が廃れません様にと思います。
レヴォーグは高い。国産自動車だからです。ヨーロッパ車並みに高いです。それだけしっかり出来ていると思います。車体の全幅の大きさに比べても後席の幅は少ないです。それはドアーが分厚くて、それに続く車体も分厚く出来ているからです。社長の息子さんがマジェスタに乗っていました。有る時私がマジェスタをどかさなければならなくなり、こわごわマジェスタを移動しました。その時にドアーが分厚いことに気が付きました。レヴォーグも似ています。車体も頑丈です。ユーザーが近づくと電気がつき、キーを閉めた後も暫く電灯が灯っています。最初は違和感が有りました。今は有りません。夜など楽ですし、暗い車庫の中ではとても助けになる事がわかります。
日本国民の一人として本当に自国商品を愛用し、その結果として日本の産業が繁栄する様な方向に行きたいです。そして生活に余裕が出来た時には外国企業の製品も愛用します。が・・・裏切られる事も。・・・損しない様に、皆様の評価をここ価格COMさんのサイトにて購入検討に役立ててください。と切に願う事が多いです。自分で使う物に愛着がわくことが一番幸せを感じる時ですよね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった13人
2014年9月24日 22:32 [754730-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
レヴォーグ・アイサイト1.6GT−Sとレヴォーグ・アイサイト2.0GT−SとWRX−S4と言う3種類の車に試乗してきました。実際は機種名に『S』の付くビルシュタインのショック・アブソーバーのレヴォーグとそうでない機種も試乗し、更にアイサイトの無い機種も試乗しましたので、7〜8回位乗り回していました。(とても数えきれない?)スバルの営業の方に感謝です。
アイサイト追随機能を働かせると、街中では自分の運転がチグハグニなってしまいました。ブレーキを踏むと解除機能が働くのです。試乗してみれば判りますよ!スバルの営業マンも大変なんだと思います。追随機能は高速道路走行の時だけの方が良いかも知れません、と親切な営業マンのアドヴァイスでした。
ビルシュタイン付きの機種は、揺れが少なく、山手線の電車に乗った時の感覚。昔、社長専用車のベンツに同乗させて頂いた時と同じ感覚でした。20万円ほど高くなりますが、ドイツの技術の高さも味わえるのでお勧めです。レヴォーグの車体剛性の良さも関係しているとかインターネットの投稿が有りました。
WRX−S4は、レヴォーグセダンと言うべきか?それともインプレッサ・ワークスから発展した車種か?軽々と走りました。次男坊が欲しがっている車です。
今乗っている某社のNA(ノーマル・アスピレーション)3500ccの加速力も自然で捨てがたいです。アイサイト2.0GT−Sも候補には入れておきます。300馬力の加速力が捨てがたいです。グワァーッと!エクスタシーを感じるので、よく見たらパトカーが後ろに・・・本当です。おまわりさん達、しっかりご覧になって、マタマタ試乗車がぶっ飛んで居るよ。なんて笑っていたのかも知れませんね。それとも・・・取り締まり?カモ?道路が空いていて危険が無かったから良かったものの、もう少し長く走っていたらどうなったか?パトカーが左に曲がって行くのを直進しながらヒヤヒヤ・ドキドキバック・ミラーで見ていました。スバルの営業マンさん、お客さんに教えてあげてくださいね。
発売直後なのでリコール届出などがあるかと思いますが、スバルさんの場合もすぐに対応出来ているので心配ないそうです。
我が国の街中の道路は狭くて駐車車両が有ると今の車の車幅(1765mm)ならどうにかすり抜けられる事が多いです。レヴォーグの車幅が同じ位なので、欲しいです。とても欲しいです。問題はセダン用の車庫を取り換えなければS4しか入らない事です。他社の検討もしましたが、何れもMC(マイナーチェンジ)後の車幅が大き過ぎるのです。その点でもレヴォーグは成功しています。あのスバルの営業マンから買ってあげたいけど・・・。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった3人
2014年9月15日 13:01 [754730-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
レボォーグ・アイサイト1.6GT−Sとレボォーグ・アイサイト2.0GT−SとWRX−S4と言う3種類の車に試乗してきました。実際は機種名に『S』の付くビルシュタインのショック・アブソーバーのレボォーグとそうでない機種も試乗しましたので、5回位乗り回していました。(とても数えきれない?)スバルの営業の方に感謝です。
アイサイト追随機能を働かせると、街中では自分の運転がチグハグニなってしまいました。試乗してみれば判りますよ!スバルの営業マンも大変なんだと思います。追随機能は高速道路走行の時だけの方が良いです。
ビルシュタイン付きの機種は、揺れが少なく、昔、社長専用車のベンツに同乗させて頂いた時と同じ感覚でした。20万円ほど高くなりますが、ドイツの技術の高さも味わえるのでお勧めです。レボォーグの車体剛性の良さも関係しているとかインターネットの投稿が有りました。
WRX−S4は、レボォーグセダンと言うべきか?それともインプレッサ・ワークスから発展した車種か?軽々と走りました。次男坊が欲しがっている車です。
私達はレボォーグ・アイサイト1.6GT−Sを買う位がせいぜいです。今乗っている某社のNA(ノーマル・アスピレーション)3500ccの加速力も自然で捨てがたいです。アイサイト2.0GT−Sも候補には入れておきます。300馬力の加速力が捨てがたいです。グワァーッと!エクスタシーを感じるので、よく見たらパトカーが後ろに・・・本当です。おまわりさん達、しっかりご覧になって、試乗車がぶっ飛んで居るよ。なんて笑っていたのかも知れませんね。
発売直後なのでリコール届出などがあるかと思いますが、スバルさんの場合もすぐに対応出来ているので心配ないそうです。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった2人
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| 2025年11月26日 14:42 | ||
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| 2025年5月7日 14:26 | ||
| 2025年2月9日 07:24 | ||
| 2025年1月25日 09:38 | ||
| 2025年1月18日 14:34 | ||
| 2024年8月24日 18:31 | ||
| 2024年6月22日 22:48 | ||
| 2023年11月11日 17:58 | ||
| 2023年8月24日 22:58 |
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- 車両価格
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- 諸費用
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- 支払総額
- 345.6万円
- 車両価格
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- 諸費用
- 12.8万円
- 年式
- 2022年
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- 1.8万km
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82〜693万円
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37〜214万円
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