| Kakaku |
『前期から後期へ乗り換えました。』 トヨタ ハリアー 2013年モデル エケコさんさんのレビュー・評価
ハリアー 2013年モデル
1370
ハリアーの新車
新車価格: 279〜507 万円 2013年12月2日発売〜2020年6月販売終了
中古車価格: 113〜501 万円 (1,740物件) ハリアー 2013年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > ハリアー 2013年モデル > PREMIUM ターボ
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 21件
2017年11月23日 14:43 [921091-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
モデリスタ1 |
前期ガソプレ(OP/スパークリングブラックパール、ムーンルーフ、モデリスタ1、メッキグリル)から後期プレミアムターボへ乗り換えました。
後期に関してはあんまり興味はなかったのですが、ディーラーの担当者からキャンセル車&決算で登録台数が欲しいとの事で、人に言えない下取と値引きでどうですかと案内があり購入に至りました。
ボディー色を選択出来なかったんですが、今作のメーカー推しのカラーはブラック202だったので問題はありませんでした。ただ、ムーンルーフが付けれなかったのは残念。
【エクステリア】
前期の眉毛ヘッドライトも好きでしたが、三眼ヘッドライトもなかなか良い感じです。NAは内部にメッキ加飾されておりキラキラした感じですが、ターボ車はスモークメッキ+カーボン加飾でなかなか良いです。
オートレベリング機能はエンジン始動時に三眼が上下に動くのでさりげない格好良さです。アダプティブオートハイビームは使ってません。
シーケンシャルも含めて、夜間のコンビニのガラス越しや前の車のリアに映り込むくらいしか自分の目で見れないので自己満足の世界かも。
テールランプはターボ車はクリア部がスモーク調です。他車種も含めて最近のトヨタは基本に戻ってきている感じで良い変更点と思います。
フロントグリルはロアもアッパーもターボ専用の柄はそのままでも充分自分好み。むしろ、モデリスタのグリルは派手過ぎて敬遠しました。
ブレーキホールドはめちゃくちゃ便利で、プチ渋滞でもガッツリ渋滞でも重宝してます。
あとは電動Pくらいで、その他の違いはありません。
【インテリア】
ターボ車なのでブラックに赤ステッチのみですが、前車もブラックだったし、あんまり茶系は好きじゃないので問題なしです。
ウルトラスエードも触りごこちはいいです。が、ファブリックに比べて硬い感じです。
その他は特に変更点なし。
【エンジン性能】
ターボだから当然ですが、これはあきらかに違います。
いつもノンビリ運転なので、前車も特に不満はありませんでしたが、街乗りだけでも直線道路の伸びやかな加速はワクワクしました。
高速道路での加速もオシリの穴がキュンとなるような加速をしてくれます。表現が幼稚でスイマセン(笑)
スタート時はモッサリとの声もありますが、MT車じゃなくAT車なんで普通と思います。
ターボ車のスポーツモードはNAのパワーモードとは別モノですね。ハッキリ言って楽しいです。
【走行性能】
ハンドリングは、え?って思ったくらい重くなってます。駐車時のハンドル切りかえも前車はクルクル軽く回ってたけど、あきらかに重いです。ターボ車とNAでは違うのかどうかは分かりませんが。
【乗り心地】
若干硬くなったかな?ってくらいですが、カーブ時のロールは前車よりは少ない気がします。
基本、ノンビリ運転なんでカーブもゆっくり曲がりますが。
【燃費】
まだまだ納車されて日が浅いので、遊びでガッツリとスポーツモードを頻繁に使ってるからか、思った以上にディスプレイ表示も伸びません。
高速走った時は18の表示がマックスでした。
NAの時は平気で20超えてる時が多かったですが…
【価格】
トヨペットの課長さんも出てきて、キャンセル車との情報もあり、当日に契約したので高かったのか、安い買い物だったのかはわかりません。
ただ乗り換えに関し、手出しは思った以上にしなかったので、控えていた車検や小キズを考えると高いとは思いませんでした。
【総評】
自分のドライブパターンではターボは必要ないと思ってましたが、これほど違うものかと少しびっくりしています。
あと、最近よくCX5と比較されてますが、マツダはデザイン含め輸入車路線で行ってる感じですかね。輸入車に憧れる人はマツダデザインがツボに入るかもですが、日本人好みの作りをしてるハリアーの方が一般的に好評な気がします。以前はフォレスターと比較されてましたが(笑)スカイアクティブも評判いいようですが、パワーに関してはターボが選択できるようになったので、運転の楽しさが感じられる車に仕上がってる事は間違いないと思います。財布との兼ね合いが選択の分かれ道というのは1番大きいですが。
ローンできるうちは車はローン(銀行)で買えってホリエモンも言ってる事だし、多少の背伸びしても乗る価値はあると思います。
もうレビューも3回目なので、これで最後のレビューになります。
ボタンを押して頂いた方々、ありがとうございました。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2017年10月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 358万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった657人(再レビュー後:73人)
2016年4月30日 02:03 [921091-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
ノーマルモード夜間エアコンOFF走行中 |
ノーマルモード昼エアコンON停止中 |
先日、6ヶ月点検を終えての再レビューです。
【エクステリア】
ヘッドライト&テール、とにかく見た目が自分のツボです(笑)先代までのハリアーはテールが気に入らず、かっこ悪ぃなぁと思ってました。
車格はズッシリ感があり、大き過ぎず小さ過ぎずと言った所。とは言え、見た目は個々の好き嫌いな部分が大きいので、他人の評価は参考にならないでしょう。
私は、フロントグリルをメッキグリルにしたかったので、アドバンスではない普通のプレミアムを選びました。標準パワーシート、電動&オートチルトハンドル、パワーバックドアは大変いいです。特にエンジンスタート時にググッと迫り出してきて、エンジンオフでススッと戻るオートチルトハンドルはお気に入り標準装備です。レーンデパーチャーアラートも、ハンドルをククッっと押し戻される感が出てて、気持ち的に安心感があります。
【インテリア】
私はボルドー色が、30年前のマークIIやクレスタ、ソアラなどのクーペやセダン(トヨタに限らず)を思い出してしまう(笑)感じだったので、最初からブラックに決めてました。本革ではない事は確かですが、ダミーと知って選んでいるし、樹脂の”硬い感”のあるダッシュボードやインパネ周りよりもハリアーのソフトな質感はかなり好みです。
高級セダンとSUVのクロスオーバーというコンセプト通り、運転席回りは他社同等車種の樹脂のゴツゴツした感じ(RVやステーションワゴンと同じような)のSUVに乗っているのとは違い、高級セダンに乗っている感は出ています。
【エンジン性能】
購入後、エコモードで走行した事はほとんどありません。普段はノーマルモードで、遊びたい時や追い越しを頻繁にする時にパワーモードにします。
全く非力感は感じませんが、普通以上でもありません。ただ、信号待ちの先頭でもスタート時のもどかしさや、後続車に煽られる事は一度もありません。
2.4のアルヴェルよりかははるかにアクセルは軽く、エンジンもよく回ります。
発進加速後は1000回転位をキープしたままで、次の信号までほぼノンアクセルです。逆にエンブレがほとんどないので、前車が遅いとブレーキを踏む回数の方が多いです。この辺りがCVTの特徴でしょうか。
CVTによる燃費向上の仕組みを身をもって理解できました。
この辺りは試乗ではあまり感じないでしょう。むしろ試乗では教習所のようになるでしょうし、ガンガンアクセル踏んで営業マンをビビらすくらいの運転をする人はまずいないでしょう。
大きくトルクフルなエンジンの車に勝てるか?無理です。しかし、数百メートル先には信号があるんです。
素晴らしいエンジンとは言えませんが、現在の交通事情、税金社会に見合った乗りやすいエンジンサイズと思います。
【走行性能】【乗り心地】
いいか悪いかと言えば、フワフワし過ぎず固すぎずで良い部類です。静粛性は高く、音楽を聴いていると、ロードノイズはほとんど気になりません。エンジン回転数が上がるとエンジン音が大きくなる…皆同じです(笑)CVT車は発進時に負荷が掛かるだけと思います。
ボディ剛性ですが、200キロを超えるレースではコーナーや直線走行の違いが分かるかもしれません。あと、数値化したデータ上では…(笑)ましてダートではない一般道で身体でボディ剛性を感じる方がいればエスパーではないかとビックリしちゃいます。一般人が買えないような高級車もオープンカーになっちゃえばボディ剛性が足らなくてガタピシいうのかなぁ…。ムーンルーフで剛性が…なんて事も聞きますが、失笑しちゃいます。一般道や高速のつなぎ目で車体がガタピシしてるようなら欠陥品です。構造上、同形式のフレームでボディ剛性を高めるとなると、フロアやメンバー部分の溶接点数を増やしたり、シーラーや接着剤といった部分を補うのが代表的な付加価値で、比較しても運転する上でさほど違いはありません。乗り心地の部分で違いが出るとするなら足まわりでしょう。欧州車のように重み厚みのあるしっかりしたドアだったり、ドライビングポジションとコンソールの位置関係だったりが、車にガッチリ守られてる感の違いを生むのだと思います。
ただ、視界性はいいとは言えません。No.1ピラーの威圧感がハンパないのと、ボンネットのキャラクターから下がかなりえぐられた形状なので、狭い所では車幅感やコーナー感に慣れるのに時間がかかるかも知れません。とは言え、一週間も乗れば掴めます。
【燃費】
実燃費は走行中にチラッとインフォメーション見た時にいつも12〜15くらいですので、全く不満はありません。街乗りで、ノーマルとパワーモードだけでの燃費です。スタート時にアクセルを踏むだけにして、走行中はアクセルに足を添える程度(1000回転程度)で十分走ります。
むしろ、燃費を気にし過ぎて発進時のアクセル踏み込みを躊躇したりする方が、エンジンを高回転域に達するまでの時間も増え、燃費が落ちる感じがします。最初の頃がそうでした。
ドライバーのアクセル踏み込み量とは比例しない、上記のような状態を制御で作りだしているのがエコモードと思っています。燃費を考えたエコなのか、環境を考えたエコなのか微妙な捉え方ができますね。
【価格】
ハイブリッドは確かに高いと思います。
燃費云々よりも、環境性能性としてエレガンスやgrandで装備面を犠牲にして選択するなら有りと思いますが、後悔する可能性があるのでガソリン車をお勧めします。
【総評】
よくRAV4をベースにしたハリボテと言われていますが、実際には4代目北米RAV4なんて国内で走ってないばかりか、実車を見た人すら少ないと思います。国内で走っているRAV4のイメージが強く、格下に思っているというのがハリボテと言われる一番の理由です。同じフレームを使用しているレクサスNXは超ハリボテ?
個人的にはハリアーをレクサスから独立させたのはよかったと思います。RXのままだと手を出せなかったと思う。NXを出したのも後出しなので、レクサスかぶれのユーザーには手を出しやすくなったのでは?と思います。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2015年11月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 313万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 15万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった415人
2016年4月9日 07:46 [921091-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
ヘッドライト&テール、とにかく見た目が自分のツボです(笑)
先代までのハリアーはテールが気に入らず、かっこ悪ぃなぁと思ってました。
車格はズッシリ感があり、大き過ぎず小さ過ぎずと言った所。
とは言え、見た目は個々の嫌いな部分が大きいので、他人の評価は参考にならないでしょう。
私は、フロントグリルをメッキグリルにしたかったので、アドバンスではない普通のプレミアムを選びました。
標準パワーシート、電動&オートチルトハンドル、パワーバックドアは大変いいです。レーンデパーチャーアラートも、ハンドルを押し戻される感が出てて、気持ち的に安心感があります。本気で居眠りや脇見はアウトですが(笑)
こういった装備があるからこその価格設定なのではないでしょうか。決して割高感は感じません。
いらなければ、grandを選択すれば価格はかなり抑えられる。
【インテリア】
私はボルドー色が、30年前のセダンを思い出してしまう(笑)感じだったので、ブラックにしました。
本革ではない事は確かですが、ダミーと知って選んでいるし、樹脂の”硬い感”のあるダッシュボードやインパネ周りよりもハリアーのソフトな質感はかなり好みです。
高級車とSUVのクロスオーバーというコンセプト通り、運転席回りは他社同等車種のようなRVやステーションワゴンと同じような樹脂のゴツゴツした感じのSUVに乗っているのとは違い、高級セダンに乗っている感は出ています。
【エンジン性能】
購入後、エコモードで走行した事はほとんどありません。普通はノーマルモードで、遊びたい時にパワーモードにします。
全く非力感は感じませんが、普通以上でもありません。ただ、信号待ちの先頭でもスタート時のもどかしさや、後続車に煽られる事は一度もありません。
2.4のアルヴェルよりかははるかにアクセルは軽く、エンジンもよく回ります。
加速後は1000回転位をキープしたままで、次の信号までほぼノンアクセルです。逆にエンブレがほとんどないので、前車が遅いとブレーキを踏む回数の方が多いです。この辺りがCVTの特徴でしょうか。
CVTによる燃費向上の仕組みを身をもって理解できました。
この辺りは試乗ではあまり感じないでしょう。むしろ試乗では運転教習所で運転しているような感じになる事は当たり前なので、ガンガンアクセル踏んで営業マンをビビらすくらいの運転をする人はまずいないでしょう。
大きくトルクフルなエンジンの車に勝てるか?無理です。しかし、数百メートル先には信号があるんです。
現在の交通事情、税金社会に見合った乗りやすいエンジンサイズと思います。
【走行性能】【乗り心地】
静粛性は高いです。
音楽を聴いていると、ロードノイズはほとんど気になりません。
ただ、視界性はいいとは言えません。No.1ピラーの威圧感がハンパないのと、ボンネットのキャラクターから下がかなりえぐられた形状なので、狭い所では車幅感やコーナー感に慣れるのに時間がかかるかも知れません。とは言え、一週間も乗れば掴めます。
【燃費】
実燃費は走行中にチラッとインフォメーション見た時にいつも12〜15くらいですので、全く不満はありません。街乗りで、ノーマルとパワーモードだけでの燃費です。
スタート時にアクセル踏むだけにして、走行中はアクセルに足を添える程度(1000回転程度)で十分走ります。
【価格】
パッと見の設定価格は高めですが、標準パワーシートやパワーバックドアなどの装備面や他社車種の内装の質感等を考慮すると、決して無駄に高いだけではないと思います。
ハイブリッドは確かに高いと思います。
燃費云々よりも、環境性能性としてエレガンスやgrandで装備面を犠牲にして選択するなら有りと思います。
ただ、いろんな事を犠牲にすると、後悔する可能性があるので、ガソリン車をお勧めします。
【総評】
よくRAV4をベースにしたハリボテと言われていますが、実際には4代目北米RAV4なんて国内では走ってないですし、乗った人すら少ないと思います。
これは、国内販売されている”よく見るRAV4”が頭にあり、どうしても格下のイメージがあるからなんです。
現行ハリアーのベースになっている4代目北米RAV4は、日本円にすると普通に高級車です。内外装の見た目も普通に高級車です。また、既存のシャシー・フレームやエンジンから新しい車種を企画、開発するのは車を作る上で重要な事です。
ひとつ確かな事は、実際に購入した人の声からは後悔をほとんど聞かない事。ダッシュボードが本革ではない事(笑)や、ネットなどのネガティブな評価を知った上で、それでもハリアーを選んで購入している事です。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2015年11月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 313万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 15万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった169人
「ハリアー 2013年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2024年8月27日 06:32 | ||
| 2024年2月25日 13:46 | ||
| 2024年2月11日 21:40 | ||
| 2023年3月20日 20:27 | ||
| 2022年9月29日 00:51 | ||
| 2022年5月23日 17:02 | ||
| 2021年9月28日 20:52 | ||
| 2021年5月23日 07:21 | ||
| 2021年1月27日 19:00 | ||
| 2020年12月15日 11:21 |
ハリアーの中古車 (全4モデル/6,608物件)
-
ハリアー 2.5 ハイブリッド E-Four プレミアム アドバンストパッケージ 4WD /北海道/ガリバー東雁来店
- 支払総額
- 199.8万円
- 車両価格
- 189.3万円
- 諸費用
- 10.5万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 7.9万km
-
ハリアー 2.5 ハイブリッド Z レザーパッケージ AC100 キーフリー AC サイドエアバッグ
- 支払総額
- 407.3万円
- 車両価格
- 398.0万円
- 諸費用
- 9.3万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 2.2万km
-
ハリアー 2.5 プラグインハイブリッド Z E-Four 4WD モデリスタフルエアロ 禁煙車 JBL
- 支払総額
- 422.7万円
- 車両価格
- 405.9万円
- 諸費用
- 16.8万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.2万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
98〜764万円
-
29〜1718万円
-
130〜797万円
-
29〜614万円
-
28〜679万円
-
35〜750万円
-
35〜546万円
-
108〜385万円
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】DDR5
-
【質問・アドバイス】2026-27PC部品項目
-
【Myコレクション】DDR4で組んでみるテスト
-
【Myコレクション】某V用
-
【欲しいものリスト】生成AI用PC
旧型との比較は無意味。3代目リーフが示すEVの進化
(自動車(本体) > リーフ 2025年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
- ユーザー満足度ランキング
- カテゴリ別の「ユーザ満足度」が高い製品のランキング
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス

















