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『最終的にハリアーターボ』 トヨタ ハリアー 2013年モデル すべての病ますはまぬけさんのレビュー・評価
ハリアー 2013年モデル
1370
ハリアーの新車
新車価格: 279〜507 万円 2013年12月2日発売〜2020年6月販売終了
中古車価格: 114〜501 万円 (1,723物件) ハリアー 2013年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > ハリアー 2013年モデル > PREMIUM ターボ
よく投稿するカテゴリ
2019年2月7日 12:18 [904297-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
マイナーチェンジ前のガソリンプレアド白を過去所有しており、今回はマツダCX5(ディーゼル)を大本命としていた。
しかし、試乗の結果、ハリアーターボを購入した。
【エクステリア】
ターボの差別化が良い。
ノンターボやハイブリッドならマイナーチェンジ前が好きだったかな。
ターボなら黒系統が非常に良く思う。
【インテリア】
ボルドーが選択できたら良かったが、専用装備ウルトラスエードやカーボン調を高く評価する。
【エンジン性能】
ハリアーの車格には最適のエンジンと思う。
通常使用しているノーマルモードで力不足を感じる場面はほぼない。エコモードは市街地走行のみ使用。スポーツモードはほぼ使用していない。
【走行性能】
専門家ではないので細部はよくわからないが、一般的な公道走行では最適と思う。
走行モードを切り替えることも出来るため、市街地から高速まで余裕をもって運転できる。
走り屋を気取りたいならSUVは不向きと思う。
【乗り心地】
道路状態によるが、基本的には良い。荒い運転をしなかったら不満はないと思える。
【燃費】
ハイオク9から10リッターは良くないが、スペック的には仕方ない。年間走行距離によって評価はわかれる。
【価格】
プレミアムグレードにALPINE9インチナビ、インテリジェントクリアランスソナー、ドラレコ、寒冷地仕様、ターボ専用フロアマットらのオプションを付けた。コーティングはAftermarket。
値引き含め、支払総額380万程度。
何と比較するかによるが、今どきの車としては高いとまでは思わない。
このレベルの内外装の車に一定レベルの安全装備やターボ仕様込みなら妥当と判断。
例えば、同一プラットフォーム・エンジンのレクサスNXiパケとほぼ同条件にした場合、双方値引込みで支払総額の差は140万。
試乗一回だけでは大差はわからず、レクサス品質やケア、あとはシートヒーターやステアリングヒーター程度のために支払可能な金額の上限は個人的に40万程度かな。ブランド代に100万払うより別の趣味に使いたい。
ただ、安全装備(ブラインドスポットモニターなど)をオプションでも設定できたら良かったが、レクサスとの差別化で設定できない。レクサスなら有料オプション。
なければないで大きな弱点ではない。
【総評】
大きな欠点はなく、エクステリアとインテリアが好みなら満足できる車。
ミドルサイズSUV で国産車の最優秀はCX5や先代フォレスターターボかもしれないが、心惹かれたのはハリアーだった。
あえて言えば、ネットや自称車好きからのネガキャンが鬱陶しいくらいか。
購入時期以下はダミー掲載
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- その他
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年3月
- 購入地域
- 北海道
- 新車価格
- 358万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった363人(再レビュー後:28人)
2018年12月4日 20:33 [904297-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
マイナーチェンジ前のガソリンプレアド白と比較
【エクステリア】
ターボの差別化が良い。ターボは黒が似合う。
【インテリア】
ボルドーがあれば良かった。ターボはスポーティー過ぎるかな。が、悪くない。
【エンジン性能】
ハリアーに似合うエンジン。
ガソリンノンターボのミニバンエンジンはエクストレイル程度の代物だったので正常進化。
【走行性能】
走り屋ではないのでよくわからないが、モードを切り替えることも出来るため、悪くない。
【乗り心地】
道路状態による。基本的には悪くない。
【燃費】
ハイオク9リッターは良くないが、スペック的には仕方ない。
【価格】
ターボモデルなら悪くない。
【総評】
大きな結果的はなく、エクステリアとインテリアが好みなら満足できる車。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年3月
- 購入地域
- 北海道
- 新車価格
- 358万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった7人
2016年8月14日 10:18 [904297-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
ハリアーガソリン車の魅力はエクステリアとインテリアに尽きる。
私はハリアーガソリンプレアドを購入したが、検討時にはレクサスNX、プラドやフォレスターターボー等と比較して迷った。
しかし、スペックやアイサイトよりもエクステリア等を優先した。
同じガソリンハリアーでも、GSハリアーの黒にも魅力を感じたが、エンジンが同一のものであることと、安全性に劣ることの二点から除外した。
ミニバンエンジンによるパワー不足、ポジションの曖昧さなどの批判点は理解できるが、あらゆる点が平均以上で、エクステリアとインテリアに優れたハリアーガソリン車は、いい車だと思う。ハリアーハイブリッドが割高というよりも、ガソリンハリアーが廉価版だと思うべきと思う。この金額でこのエクステリアとインテリアの車は少ない。フェイクレザーではあるが、質感も悪くなく、メンテナンス面では楽で、特にマイナス要素ではない。
トヨタの扱いから判断すると、ハリアーハイブリッドがハリアー系統の正統なる後継者なのかと思う。
結果、レクサスRXやNX、ラブフォーなどとの関係性が難しいが、このエクステリアとインテリアに魅力を感じ、ハリアーに決まった。
パワー不足、非力との批判について、購入当時、何故か試乗に付いてきた部下の病ますくんからも非力云々と言われたが、病ますくん(彼は例え1000回連続ミスしても、どや顔で仕事論を語りたがる強靭な精神力の持ち主で、Mr.反完璧超人と異名があった。当時は殺したかったが、定年後は懐かしい)にしては珍しくその通りだろうと思った。地域、ライフスタイルによってはガソリン車は購入しない方がベターだろう。
そのため、グレードに迷ったらハリアーの最上位ハイブリッドプレアドが後悔しないだろう。
ただ、個人的には、今回はSUVということもあり、走行性能を優先して求めてないので、ガソリンで良かったと思う。
ハイブリッドとの差額で、かねてより欲しかった高額な革靴3足が購入できた。車のみが趣味なら、ガソリン車は後悔する可能性もあるが、私は総合的には満足した。
ただ、この車の購入にはそこそこの金額がかかるため、優先順位を定めておくといいと思う。スペックだけで判断すると割高かなと思う。
別に軽自動車(ハスラー)を所有しているが、移動の道具なら、日本の都市部なら軽自動車に勝る車はないかもしれない。最近の軽自動車の総合力や優秀さには驚くばかりで、日常使いではマストと思う。
また、軽自動車の車重でターボ車なら、走行性能面でも絶対値はともかく、体感的にはハリアーガソリンプレアドより上かもしれない。それに安全面で比較してもハリアーの半端な自動ブレーキは価格から判断しなくても、スズキのものよりふつうに劣ると思う。
しかし、エクステリアとインテリア重視なら不満は皆無、いい買い物だった。オーナーとして大きな不満はない。
ハリアーガソリン車は批判されやすいが、優先順位が明確なら他人の雑音はどうでもいいことだ。
あと、蛇足だがトヨタで高級車といえるものはセンチュリー、クラウン系統、強いて言えばランクルで、現時点ではハリアーはハイブリッドでも高級車とまではいかないと思う。ましてや、ガソリン車なら精々プラド、マークX、ヴェルファイア、アルファードと同じレベルではないかな。プチプレミアムレベルと思う。
※人名と購入地域以下に記載の項目は仮のものです。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
参考になった321人
2016年8月14日 02:09 [904297-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
ハリアーガソリン車の魅力はエクステリアとインテリアに尽きる。
ハリアーガソリンプレアドを購入したが、検討時にはレクサスNX、プラドやフォレスターターボー等と比較して迷った。しかし、スペックやアイサイトよりもエクステリア等を優先した。
同じガソリンハリアーでも、GSハリアーの黒にも魅力があったが、エンジンが同一のものであることと、安全性に劣ることの二点から除外。
ミニバンエンジン、ポジションの曖昧さなどの批判点は理解できるが、あらゆる点が平均以上で、エクステリアとインテリアに秀でいるハリアーは、いい車だと思う。ハリアーハイブリッドは割高というよりも、ガソリンハリアーが廉価版だと思うべき。トヨタの扱いから判断するとハリアーハイブリッドがハリアー系統の正統なる後継者なのかと思う。
レクサスRXやNX、ラブフォーなどとの関係性が難しいが、このエクステリアとインテリアに魅力を感じ、ハリアーに決まった。
非力との批判について、購入当時、何故か試乗に付いてきた部下の病ますくんからも非力云々と言われたが、病ますくん(彼は例え1000回連続ミスしても、どや顔で仕事論を語りたがる強靭な精神力の持ち主で、Mr.反完璧超人と異名があった。当時は殺したかったが、定年後は懐かしい)にしては珍しくその通りだろうと思った。
そのため、グレードに迷ったらハリアーの最上位ハイブリッドプレアドが後悔しないとだろう。
ただ、個人的には、今回はSUVということもあり、走行性能を優先して求めてないので、ガソリンで良かったと思う。
ハイブリッドとの差額で、かねてより欲しかった高額な革靴3足が購入できた。車のみが趣味なら、ガソリン車は後悔する可能性もあるが、私は総合的には満足。
ただ、この車の購入にはそこそこの金額がかかるため、優先順位を定めておくといいと思う。
別に軽自動車を所有しているが、移動の道具なら、日本の都市部なら軽自動車に勝る車はない。最近の軽自動車の総合力や優秀さには驚くばかりで、日常使いではマストと思う。
また、軽自動車の車重でターボ車なら、走行性能面では絶対値はともかく、体感的にはハリアーガソリンプレアドより上かもしれない。それに安全面で比較してもハリアーの半端な自動ブレーキなどの安全性能は価格から判断しなくてもふつうに劣ると思う。
しかし、エクステリアとインテリア重視なら不満は皆無、いい買い物だった。ハリアーガソリン車は批判されやすいが、優先順位が明確なら他人の雑音はどうでもいいことだ。
※人名と購入地域以下に記載の項目は仮のものです。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2015年10月
- 購入地域
- 北海道
- 新車価格
- 370万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった2人
2016年2月13日 14:50 [904297-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
ハリアーの魅力はエクステリアとインテリアに尽きる。フォレスターターボ等と比較して迷ったが、スペックやアイサイトよりもそちらを優先した。GSハリアーの黒も魅力があったが安全性から除外。あらゆる点が平均以上で、エクステリアとインテリアに秀でいるハリアーは、いい車だと思う。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった5人
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| 2024年2月11日 21:40 | ||
| 2023年3月20日 20:27 | ||
| 2022年9月29日 00:51 | ||
| 2022年5月23日 17:02 | ||
| 2021年9月28日 20:52 | ||
| 2021年5月23日 07:21 | ||
| 2021年1月27日 19:00 | ||
| 2020年12月15日 11:21 |
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