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『この車に何を求めるかによって評価は変わる』 トヨタ ハリアー 2013年モデル まいたけ○さんのレビュー・評価
ハリアー 2013年モデル
1370
ハリアーの新車
新車価格: 279〜507 万円 2013年12月2日発売〜2020年6月販売終了
中古車価格: 118〜501 万円 (1,730物件) ハリアー 2013年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > ハリアー 2013年モデル > PREMIUM
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2019年3月30日 12:48 [1212337-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
納車から3ヶ月ほど経ちましたのでレビューさせていただきます。また、前期と後期の違いについても素人目ではありますが簡単に記載してます。
【エクステリア】
かっこいいです。
後期は3眼ランプと流れるウィンカーが新たに装備されました。
どちらも前期と差別化が図られており気に入ってます。
エクステリアは前期派と後期派でかなり好みが分かれるようです。
私も当初は前期のエクステリアの方が好みでしたが今では後期のほうが気に入ってます。
色については、購入する前から黒のハリアーに憧れていたので色は迷わなかったです。町中では黒と白しかほとんどみかけないですね。
【インテリア】
ここに惹かれたようなものです。
他の国産SUVも検討しましたが、内装はハリアーがダントツですね。
前期との違いとしては、ナビサイズが拡大し大画面で見れるようになったこと、シフトノブ周辺の色が
ウッド調からシックな黒へ変化していることです。
個人的にはウッド調の部分に違和感を感じていたので今回の変更には満足しています。
【エンジン性能】
素人なのでエンジン性能についてはよく分かりません。
ハリアーのエンジン性能は馬力が足りないとのレビューを見かけますが、ecoモードだと確かに初速のモッタリ感を感じます。軽にも普通に抜かれます。
なのでecoモードは使ってません。
ノーマルモードにすればそうのような問題点は解決できると思います。
【走行性能】
個人的には普通です。
ただし「価格」に対しての満足度を考えたら最悪ですね。
はっきり言って走る楽しさは1ミリも感じません。
鋭い加速を可能にさせるパワーモード機能がありますが、どちらかというと鋭いというよりは無理矢理加速します。
軽トラックでアクセルをベタ踏みする感覚といえば分かりやすいかもしれません。
以前に所有していた日産ノートの方が走行は楽しかったです。
不満ならターボ車を買えというトヨタの思惑が感じられます。
しかし、後期にはブレーキホールドが標準装備されているのでこの点は評価出来ます。
【乗り心地】
乗り心地は比較的満足です。
遮音性も抜群ですし不満点はとくにありません。
【燃費】
常時ノーマルモードで11.4km/Lです。
坂道の多い市内 8km/L
一般道 12~18km/L
高速はまだ乗ってません。SUVとしてはそれなりでしょうか。
ちなみにecoモードよりノーマルモードの方が燃費良いです。
【価格】
プレミアム、ナビはALPINE9型、インテリジェントクリアランスソナー、スペアタイヤ装備その他オプションで総額350万でした。
私は車両本体のみ購入し、オプションはすべて自分で取り寄せたので安上がりでしたが、ディーラーですべて揃えたら割高だと思います。
【総評】
まず走る楽しさ、喜びを求めるオーナーはハリアーノーマル車を購入してはいけません。
ターボ車を買うか他の車CX-5等を買った方がいいです。
私はハリアーを購入してから安全運転をするようになりました。
不用意な加速、車線変更もしませんし他の車に道を譲る機会も増えました。
この車はあなたに余裕と自信を与えてくれます。
同乗者に安心と安全を提供することができます。
自分のことよりも他のドライバーや同乗者を思いやることができる車です。
購入を迷ってる方の参考になれば幸いです。
※後期ハリアーを買うならプレミアム以上がおすすめです。
エレガンスはデイライトなし、流れるウィンカーなし、パワーバックドアなし、LEDハイビームなし、LEDコーナリングランプなしと散々です。
この部分はパンフレットを見たりディーラーの説明を聞いても見逃しやすいのでよく検討したうえで購入されたほうが賢明かと思います。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年11月
- 購入地域
- 茨城県
- 新車価格
- 330万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった37人(再レビュー後:36人)
2019年3月30日 11:59 [1212337-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
納車から3ヶ月ほど経ちましたのでレビューさせていただきます。また、前期と後期の違いについても素人目ではありますが簡単に記載してます。
【エクステリア】
かっこいいです。
後期は3眼ランプと流れるウィンカーが新たに装備されました。
どちらも前期と差別化が図られており気に入ってます。
エクステリアは前期派と後期派でかなり好みが分かれるようです。
私も当初は前期のエクステリアの方が好みでしたが今では後期のほうが気に入ってます。
色については、購入する前から黒のハリアーに憧れていたので色は迷わなかったです。町中では黒と白しかほとんどみかけないですね。
【インテリア】
ここに惹かれたようなものです。
他の国産SUVも検討しましたが、内装はハリアーがダントツですね。
前期との違いとしては、ナビサイズが拡大し大画面で見れるようになったこと、シフトノブ周辺の色が
ウッド調からシックな黒へ変化していることです。
個人的にはウッド調の部分に違和感を感じていたので今回の変更には満足しています。
【エンジン性能】
素人なのでエンジン性能についてはよく分かりません。
ハリアーのエンジン性能は馬力が足りないとのレビューを見かけますが、ecoモードだと確かに初速のモッタリ感を感じます。軽にも普通に抜かれます。
なのでecoモードは使ってません。
ノーマルモードにすればそうのような問題点は解決できると思います。
【走行性能】
個人的には普通です。
ただし「価格」に対しての満足度を考えたら最悪ですね。
はっきり言って走る楽しさは1ミリも感じません。
鋭い加速を可能にさせるパワーモード機能がありますが、どちらかというと鋭いというよりは無理矢理加速します。
軽トラックでアクセルをベタ踏みする感覚といえば分かりやすいかもしれません。
以前に所有していた日産ノートの方が走行は楽しかったです。
不満ならターボ車を買えというトヨタの思惑が感じられます。
しかし、後期にはブレーキホールドが標準装備されているのでこの点は評価出来ます。
【乗り心地】
乗り心地は比較的満足です。
遮音性も抜群ですし不満点はとくにありません。
【燃費】
常時ノーマルモードで11.4km/Lです。
坂道の多い市内 8km/L
一般道 12~18km/L
高速はまだ乗ってません。SUVとしてはそれなりでしょうか。
ちなみにecoモードよりノーマルモードの方が燃費良いです。
【価格】
プレミアム、ナビはALPINE9型、インテリジェントクリアランスソナー、スペアタイヤ装備その他オプションで総額350万でした。
私は車両本体のみ購入し、オプションはすべて自分で取り寄せたので安上がりでしたが、ディーラーですべて揃えたら割高だと思います。
【総評】
まず走る楽しさ、喜びを求めるオーナーはハリアーノーマル車を購入してはいけません。
ターボ車を買うか他の車CX-5等を買った方がいいです。
私はハリアーを購入してから安全運転をするようになりました。
不用意な加速、車線変更もしませんし他の車に道を譲る機会も増えました。
この車はあなたに余裕と自信を与えてくれます。
同乗者に安心と安全を提供することができます。
購入を迷ってる方の参考になれば幸いです。
※後期ハリアーを買うならプレミアム以上がおすすめです。
エレガンスはデイライトなし、流れるウィンカーなし、パワーバックドアなし、LEDハイビームなし、LEDコーナリングランプなしと散々です。
この部分はパンフレットを見たりディーラーの説明を聞いても見逃しやすいのでよく検討したうえで購入されたほうが賢明かと思います。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年11月
- 購入地域
- 茨城県
- 新車価格
- 330万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった1人
2019年3月30日 11:24 [1212337-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
納車から3ヶ月ほど経ちましたのでレビューさせていただきます。また、前期と後期の違いについても素人目ではありますが簡単に記載してます。
【エクステリア】
かっこいいです。
後期は3眼ランプと流れるウィンカーが新たに装備されました。
どちらも前期と差別化が図られており気に入ってます。
エクステリアは前期派と後期派でかなり好みが分かれるようです。
私も当初は前期のエクステリアの方が好みでしたが今では後期のほうが気に入ってます。
色については、購入する前から黒のハリアーに憧れていたので色は迷わなかったです。町中では黒と白しかほとんどみかけないですね。
【インテリア】
ここに惹かれたようなものです。
他の国産SUVも検討しましたが、内装はハリアーがダントツですね。
前期との違いとしては、ナビサイズが拡大し大画面で見れるようになったこと、シフトノブ周辺の色が
ウッド調からシックな黒へ変化していることです。
個人的にはウッド調の部分に違和感を感じていたので今回の変更には満足しています。
【エンジン性能】
素人なのでエンジン性能についてはよく分かりません。
ハリアーのエンジン性能は馬力が足りないとのレビューを見かけますが、ecoモードだと確かに初速のモッタリ感を感じます。軽にも普通に抜かれます。
なのでecoモードは使ってません。
ノーマルモードにすればそうのような問題点は解決できると思います。
【走行性能】
個人的には普通です。
ただし「価格」に対しての満足度を考えたら最悪ですね。
はっきり言って走る楽しさは1ミリも感じません。
鋭い加速を可能にさせるパワーモード機能がありますが、どちらかというと鋭いというよりは無理矢理加速します。
軽トラックでアクセルをベタ踏みする感覚といえば分かりやすいかもしれません。
以前に所有していた日産ノートの方が走行は楽しかったです。
不満ならターボ車を買えというトヨタの思惑が感じられます。
しかし、後期にはブレーキホールドが標準装備されているのでこの点は評価出来ます。
【乗り心地】
乗り心地は比較的満足です。
遮音性も抜群ですし不満点はとくにありません。
【燃費】
常時ノーマルモードで11.4km/Lです。
坂道の多い市内 8km/L
一般道 12~18km/L
高速はまだ乗ってません。SUVとしてはそれなりでしょうか。
ちなみにecoモードよりノーマルモードの方が燃費良いです。
【価格】
プレミアム、ナビはALPINE9型、インテリジェントクリアランスソナー、スペアタイヤ装備その他オプションで総額350万でした。
私は車両本体のみ購入し、オプションはすべて自分で取り寄せたので安上がりでしたが、ディーラーですべて揃えたら割高だと思います。
【総評】
まず走る楽しさ、喜びを求めるオーナーはハリアーノーマル車を購入してはいけません。
ターボ車を買うか他の車CX-5等を買った方がいいです。
私はハリアーを購入してから安全運転をするようになりました。
不用意な加速、車線変更もしませんし他の車に道を譲る機会も増えました。
この車はあなたに余裕と自信を与えてくれます。
同乗者に安心と安全を提供することができます。
購入を迷ってる方の参考になれば幸いです。
※後期ハリアーを買うならプレミアム以上がおすすめです。
エレガンスはデイライトなし、流れるウィンカーなし、パワーバックドアなし、LEDハイビームなし、LEDコーナリングランプなしと散々です。
この部分はパンフレットを見たりディーラーの説明を聞いても見逃しやすいのでよく検討したうえで購入されたほうが賢明かと思います。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年10月
- 購入地域
- 茨城県
- 新車価格
- 330万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった0人
「ハリアー 2013年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
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| 2024年8月27日 06:32 | ||
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