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ホンダ N-ONE 2012年モデル Premium Tourer Lowdown(2015年7月17日発売)レビュー・評価
N-ONE 2012年モデル Premium Tourer Lowdown
376
N-ONEの新車
新車価格: 169 万円 2015年7月17日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2012年モデルの情報です
モデルの絞り込みモデルまたはグレードの指定がないレビューを見る場合、それぞれの絞り込みを解除してください。
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.47 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.06 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.32 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.21 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.87 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.90 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.74 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2012年モデル > Premium Tourer Lowdown
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2026年8月28日 07:32 [1146557-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 無評価 |
【エクステリア】
この車を選んだ最大の魅了点
【インテリア】
シンプルなメーター配置やインパネの造形は良く出来ている。
【エンジン性能】
低速トルクがあり、町乗りではストレスフリー
高速では排気量の限界かエンジン回転が100キロ巡航で3000回転前後で静かとは言えないので軽自動車の限界を感じるが、加速感は法定速度内ならNAリッターカーに引けを取らない。
【走行性能】
直進安定性は高く、カーブでは若干のロールを伴うが慣れれば不安感は無い。加速感は滑らかで速度の体感とズレが少ないのは好印象。
【乗り心地】
段差越え時に突き上げははっきり分かるのでけして良いとは言えないが、綺麗な舗装道路ならスムーズに走る。メリハリのある乗り心地。
【燃費】
早めに巡航速度に乗せCVTの食い付きに任せる走りをすれば町乗りでカタログ燃費の6〜7割ぐらい。なので悪くない。上り勾配の高速道路では燃費が目に見えて落ちてくる。が、トルクで引っ張るエンジンとCVTだからか20弱は行く。前車のアコードCL-7NA(VーTEC)ATが町乗りでは8〜9、高速では14位だったことを思えば燃費の良さは有りがたい。
【価格】
中古購入の為、未評価
【総評】
エクステリアが魅力の車。最新の軽自動車のような装備満載では無いけれど、エクステリアと走行性能で満足感が高い車なので飽きが来ない。
ダウンサイジンクになり、前車のセダンと比べるとそこここに不満はありますが、町乗りではNワンが楽しいと思う。ホンダの良くできた小さな車。所有する喜びはけして劣りはしない。
参考になった22人(再レビュー後:5人)
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2012年モデル > Premium Tourer Lowdown
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2016年12月25日 07:24 [972930-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】外観は最近流行りな切れ長の目じゃなく、丸がいい。
ボディ色はブリティッシュグリーンにしましたが、このブリティッシュグリーンですがスマホやPCで見ると分かりませんが、実際に見るとものすごく落ち着いた雰囲気の大人な色で素敵です。
他のトールワゴンより車高は低め、私はローダウンにしたので、更に10cmは低いです。
実際はトールワゴンと言うよりハッチバックに近いかな。
【インテリア】軽自動車に高級感を求めるのは無理ですけど、それでもひと昔前の軽自動車よりは高級感があります。
グローブボックスは小さいです。メンテナンスノートを入れたらおしまいです。
その他の収納はまあまあですが、物をたくさん置く人には不便かな。
メーター表示は3眼で、ごちゃごちゃしてテレビゲームみたいなインパネとは違い落ち着いた雰囲気です。
ドアの開け閉めは昔の軽自動車と違い静かです。
最近の車はリア周りの窓が小さくて視界が悪い傾向ですが、この車は他よりは視界が広く見やすいです。
リアシートは独立で折りたたむことは可能ですが前後には独立移動できません。
1人者ならそんなに荷物を載せることがありませんので気にしませんが、家族で乗るなら狭く感じるでしょう。
【エンジン性能】ターボは静かで軽く踏み込んでみると、スッと加速していきます
山道を走ってみましたが、強く踏み込まなくてもスイスイ加速していきます。
ちょっと強く踏み込めばコンパクトカーより速く走れます。
街乗りはもちろん、高速道路でも全く周りに遅れることはありませんでした。
【走行性能】足は少し硬めですが私には心地よい。
前後にアンチロールバーがついてるので、カーブでもグッと踏ん張りがききます。
ステアリングの反応はもっさり気味です
もう少しクイックならもっと楽しいかも。
【乗り心地】最初のうちは硬いと感じましたけど、乗り慣れてくると違和感無くなります。
プレミアム仕様だとステアリングチルトやシートが上下する機能が付いてるので、自分に合ったドライビングポジションにできます。
長距離走行しましたが疲れはありませんでした。
もちろん度が過ぎると疲れます。
プレミアム以上なら防音材が施されているので、ロードノイズやエンジンノイズなどの音は静かです。
以前、ツアラーをレンタカーで乗った時も静かに感じましたけど、プレミアムツアラーローダウンはそれ以上静かですよ。
【燃費】アイドリングストップ機能は付いています。しかし、あの機能は嫌いなので使いませんが、東京都心の街乗りで(渋滞もあり)リッター20?を超えました。走り方にもよるでしょうが、冬でこの燃費なら暖かい時期ならば更に燃費向上が出来そうです。
郊外の国道を走行した結果、満タン方でリッター23?は走りました
ただし、インパネの燃費計はそれより5%増に表示されます
【価格】いろいろオプションを付けると、価格は210万前後になりますから、値引きが無いと割高ですね。
しかし、この仕上がりならそれでも買う価値ありだと思います。
【総評】4代目ムーヴからの乗り換えでしたけど、10年も時が経つと軽自動車もすごい進化してるんですね。
予想外の出来ですごく楽しんで走れます。
迷っている方にはぜひとも買って欲しいです。
家族乗りをする人ではなくて、独身者におすすめです。1人で、彼女、彼氏とドライブするにはすごくいい車です。
おすすめはターボ車です。カタログ値だとNAより燃費は落ちますが、実際に走ればターボ車の方がNAよりスロットルペダルを踏み込まずに走れますので燃費は良くなります。
私は買ってほんとに良かったと思っています。
毎週末のドライブが楽しみになりました。
参考になった73人(再レビュー後:61人)
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2012年モデル > Premium Tourer Lowdown
プロフィールプロフェッショナルレビューを担当させていただきます高山正寛(たかやませいかん)です。リクルートで自動車専門誌(カーセンサー、カーセンサーEDGE)の創刊直後から20年以上に新車試乗とカーAV記事を担当しフリーランスへ。途中5年間エンターテ…続きを読む
2016年2月29日 23:00 [909409-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
軽自動車市場における大きな波として2011年に登場したホンダの「Nシリーズ」。その中でも往年の名車であるN360を彷彿させる愛嬌のある丸目ヘッドライトや上質な仕上がりと走りを提案したのがN-ONEです。
N-ONE自体は2012年11月に発売されましたが、2015年7月のマイナーモデルチェンジ時に追加されたのが「LOWDOWN」モデルです。今回ターボを搭載する「プレミアム ツアラー ローダウン」を一般道、高速道それぞれ約230kmづつ、トータルで470km強を試乗してみました。
元々N-ONEは他のNシリーズ同様、全高は1550mmを超えています。それまでのN-ONEプレミアム ツアラー(FF)でも1610mmなので都市部やマンションなどに多く設置させている上限1550mmの立体駐車場への入庫はできません。
これがこのモデル誕生の最大の理由というわけではありませんが、市場からの要望があったのは事実です。このLOWDOWNモデルは専用のルーフを新規に作ることで55mm、専用サスペンションにより最低地上高を10mm下げることで、1545mmの全高を達成、ワンメイクレースでも活躍するN-ONEの走りの良さと同時に利便性の高さもアピールすることで、新たなユーザーを獲得しようとしています。
エクステリアは大型のリアスポイラーや専用デザインの15インチアルミホイール&ローダウンサスペンション、ラジオ受信用のマイクロアンテナはフロント運転席上部のルーフに移設されているのでひと目でローダウンモデルだとわかります。また試乗車の「ブリリアントスポーティブルー・メタリック&メタリックブラック(ルーフ部)」のボディカラーは現在29色取材時のカタログより)と豊富なカラーバリエーションを持つN-ONEの中ではローダウン専用となりますので、その部分でも差別化が図れています。
インテリアの造形は基本同じですが、ブラック内装と専用のコンビシートは触れた際の上質感と同時にスポーティな雰囲気をうまく演出しています。リアシートは5:5の分割下倒&チップアップ機構を持っていますが、他のNシリーズのようなスライド機構は持っていません。それでも後席の足元には余裕があり十分満足できるものです。一方、このグレードにはメーカーオプションの「ディスプレイオーディオ」は設定はありませんのでカーナビ等が欲しい場合はディーラーオプションまたは市販モデルを購入する必要があります。
クルマに乗り込むとこれまでのN-ONEとの印象の違いはありません。専用ルーフにより55mmも全高は下がっていますが、前席の室内高は25mmしか下がっていません。頭上にもこぶしが入るほど余裕があり、外観上の窮屈さは感じません。コンセプト自体を否定するわけではありませんが、N-ONEは本来このサイズ(全高)が良かったのではないか、と思わせるほどです。
エンジンスペックに大きな変更はありませんが、すでにNシリーズ全体で年次改良の度に細かい制御の見直しを行っていることもあり、初期のモデルに比べるとかなり印象が良くなりました。
まず、乗り心地に関しては初期のモデルは高速道路などのギャップを乗り越えた際、どうしても「ガツン」という突き上げ感があり、その入力を分散する速度、つまり不快な感じが持続する印象でした。しかしタイヤの銘柄の違いやサスペンションのセッティングもあるでしょうが、今回これらがかなり緩和された印象を受けました。一方ロール感に関しては重心高が下がったとはいえ、それほど大きな変化は感じません。私が鈍感なのかもしれませんが、ステアリングの操作に対し、スーッとロールしながらボディが動いていく一連の流れるような動きは軽自動車の中でN-ONEはかなり高いレベルだと思っています。この良さは活かしつつ、乗り心地を改善させています。
もうひとつ高く評価したいのは燃費性能です。試乗車のJC08モード燃費は23.6km/Lですが、今回の試乗では19.51km/Lとカタログ数値に対し、約82%と優れた結果でした。N-ONEは元々CVTですが、試乗車にはパドルシフトが付いています。このパドルシフトをうまく活用すると一種のコースティング(惰性走行)的(あくまでも“的”です)な走りが可能です。クルマによってはスムーズに減速させるために勝手にシフトダウンしてしまうものもありますが、N-ONEのCVTはシーンによっては回転数を落としたまま走ることができ静粛性の面でもメリットがあります。もちろん積極的に操作することでターボの美味しい部分を使ってスポーティな走りが楽しめます。
安全装備に関してはそろそろ上位車種に展開している「ホンダセンシング」が欲しくなります。他社と比較してもホンダのターボ付き軽自動車にはクルーズコントロールが標準装備されているケースが多く、これとうまく協調することでより高い安全性はもちろん、商品力も向上できます。
ローダウン化したことで残念ながら4WDモデルの設定はありませんが、静粛性や乗り心地、さらに燃費性能も優れたN-ONEのこのモデル、プレミアムツアラー(FF)より4万7000円高くなりますが、高さ制限のある立体駐車場を使っており、高速道に乗る機会も多く、登録車からのダウンサイジングを考えている人にはオススメのモデルと言えます。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった29人
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2012年モデル > Premium Tourer Lowdown
よく投稿するカテゴリ
2016年1月25日 07:37 [886279-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
オプションのシフトブーツの質感大変良し。余分に金掛けた甲斐があった。 |
シートコンソールはよくズレる。やはりアームレストコンソールも必要か。 |
無限親水ミラーは重宝。日産ノートなんて未だOP設定無し |
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||
ローダウンのフォグは眠そうな顔つき。 |
納車から870km走りました。
【エクステリア】
グリーンが好きです。汚れは目立ちますが、満足しています。
この地域では人気の色だそうで、グリーンが1月に2台、店で納車とのこと。
【インテリア】
・黒基調で高級感感じます。
運転席の広さは他のNよりはやや閉塞感あり。
・革シフトは質感滑らか。
ステアリングと同じ感触。
余分の金を足した甲斐があった!
・シートコンソールボックスはベルトをシート全体に這わして固定しますが
完全固定ではなく、ずれます。
概ね満足です。
【エンジン性能】【走行性能】
・低域からトルク感あり。
・ECOモードOFFで更にパワフルな感じ。
普通の1.3リッター車に比べれば遥かに良い。
・音が軽らしい音なので、暫くしたらマフラーを変えてみようと思います。
【乗り心地】
・シートは硬めで良い。
・シートを一番上に上げ、更に腰当てを使用する際、
シートのスライド量がやや少ないため、腰の痛みを感じた。
-身長175cmだと窮屈感があり。
-もう少しスライド出来るようにして欲しかった。
【燃費】
・市街地約15km位
・高速約17〜18km位
燃費計をリセットするとトリップメーターが0になる。
別に燃費計を用意する必要があり。
トリップメーターA/Bの設定が欲しかった。
【価格】
・安心PKGが176万はこのクラスだと妥当感。
【総評】
前の不満足車、日産ノートから乗り換えて良かった所
・走りの感覚は遥かにノートメダリストより満足度が高い。
・シートは更に硬め。
・本革ステアリング、OPの革シフトはメダリストより滑らか。
シフトのデザインもノートより良い。ノートはマーチと同じで安っぽい。
OP設定もない。情けない。
・アルミホイール標準装備。メダリストには無い。
情けない。何の為にメダの冠を付けたのか。
乗り換えて不満な所
・助手席にサブウーファー取り付けたらはみ出てしまった。
助手席側に燃料タンクが有り、少し浮き上がっているためだそうだ。
後部席に人が乗ることはないが、、、
・シートスライドが少ない。
・メダリストより腰痛感が早くも来た。
対抗したデイズターボはスライド量
多かった。但しシート感触はNONEの方が良い。
・ナビがワイドタイプが付けられない。
・シフト周りはピアノ調のため、埃が溜まりやすい。
車選び時の反省点
・軽選びはN 1とデイズのみだった。
・アルトRS、ハスラー、ダイハツ キャストも試乗して走行以外に、内装、使い勝手を
もう少し検討するべきだった。
アルトターボRSのシートは包み込むような感触で通にはたまらない作りになっていた。
購入経緯、値引きについて
最初に商談したホンダカーズ店担当はコミュニケーションを頻繁にしたが、
兎に角値引き額が少ない。
ノート初回査定が55万(後75万まで引き上げ)、値引き8.5万でこれ以上は上乗せ不可、
の一点張りで店長も出て来て、この額でお願いします、との事。
雑談ザマイカーの記事を基に(概要は大型店は値引きが出にくい、昔からある小さいお店の方が有利など)、
別経営のホンダ店に行き、たまたま対応した店員さんが大当たり。
値引き額は車両価格から-16万、OP17万から-3万で予算内に収まり、
査定額も大きく、決めました。
今、軽を楽しんでいます。
参考になった18人(再レビュー後:14人)
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2012年モデル > Premium Tourer Lowdown
よく投稿するカテゴリ
2015年10月15日 20:34 [866521-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
参考になった5人
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2012年モデル > Premium Tourer Lowdown
2015年7月18日 21:25 [842764-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 1 |
N−ONEが最初発売された時は全高が意外に高いことに気付かなかった。
(ザッツより1cm低いだけ)
最近の軽は背が高く横風に弱い。
市内の駐車場にも入る155cm以下で見た目も従来よりも良い。
N ワゴンと被っているので全モデル車高を統一ししたら良いのではないかと思う。
現行3タイプは価格が高いのが難点。
アルト ワークス位の価格の物を販売してもらいたい。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった4人
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4
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