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『安全装備も充実したコストパフォーマンスの良いクルマです。』 スバル インプレッサ スポーツ 2011年モデル のんすけ1さんのレビュー・評価
インプレッサ スポーツ 2011年モデル
652
インプレッサ スポーツの新車
新車価格: 155〜263 万円 2011年12月20日発売〜2016年10月販売終了
中古車価格: 19〜202 万円 (679物件) インプレッサ スポーツ 2011年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > スバル > インプレッサ スポーツ 2011年モデル > 1.6i-L EyeSight Proud Edition
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2016年6月8日 12:59 [935272-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
サイドにウインドウメッキモールを装着 |
リアにはメッキリアガーニッシュを装着 |
HUDユニットを装着するも少々視界の妨げに・・・ |
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|
本革ステアリングは決して安っぽくありません |
グラスコーティングでボディーも艶やかに輝きます |
マツダのプレマシーからの乗り換えで2016年2月に購入しました。
購入時には他にマツダのアクセラスポーツとトヨタのオーリスも検討しました。
オーリスは車両本体価格こそ差はありませんが、標準装備が充実しておらず、オプションを含めるとかなり割高感があり、また、試乗の際には加速時にモッサリした感覚があったため検討対象外としました。
アクセラスポーツは、今までマツダ車に乗っていたこともあって、運転感覚はしっくりくるものがあり、エクステリアも好みだったので、最後まで迷う状況になりましたが、都内の路地を走るには車幅の広さがストレスになることや、後部座席の乗降がしにくいことが大きな理由となり、インプレッサスポーツの購入を決めました。
インプレッサスポーツを購入した決め手はEyeSightの安全性能技術の高さと取り回しの良いボディーサイズ、そして販売店の営業さんと店長さんの人柄の良さです。
【エクステリア】
正直なところ、アクセラスポーツのほうがデザインは好みでしたが、インプレッサスポーツもなかなか素晴らしいデザインだと思います。
1740mmという3ナンバー車としてはコンパクトな車幅ながら、サイド部がのっぺりとしない工夫が上手く施されています。また、フロントデザインも2014年のビッグマイナーチェンジによって、より精悍な顔つきになり、存在感のあるクルマになったと思います。
個人的に物足りなさを感じたところは、フロントグリル周りはメッキなどの加飾がされていながら、サイドおよびリアがフロントと比較すると少々地味に見えるところでしたが、それについては、サイドウィンドウ下にメッキモール、メッキリアガーニッシュを取り付けました。
また、アンテナもドルフィンアンテナに着け替えました。
パーツの装着は個人的な好みにはなりますが、これらの装着でフロントの存在感に対してサイドもリアもバランスが良くなったような気がします。
【インテリア】
スバルのインテリアは安っぽいなどという意見も見受けますが、購入前に乗っていたマツダ車のほうがよほど安っぽいです。
インフォーメーションパネルもオシャレに見えますし、エアコンの操作パネルもメッキが施されていて悪くないと思います。
また、Proud Editionの場合、ステアリングボイールとシフトレバーのカバーが本革になりますが、十分に高級感も感じられます。
本革が安っぽいという方もいらっしゃるようですが、レクサスや高級欧州車などと比較するのは大きな間違いです。
200万円台のクルマのステアリングやシフトレバーのカバーに大きなコストをかけられても、逆にエンジン性能や走行性能が不安になります。
ナビはパイオニアの楽ナビを装着しましたが、HUDユニットも取り付けてみました。なお、HUDユニットはアクセサリーとしてオシャレな感はありますが、あまり役に立つというものでもありません。視界の妨げにもなり、「いらなかったかな?」というのが正直なところです。
【エンジン性能】
まだ750km程度しか走行しておらず、まだまだエンジンの性能を評価できるほどではありませんが、思った以上に静かです。
かつてのスバル車といえばエンジン音を鳴り響かせて走るやんちゃなイメージがありましたが、ある程度の高速走行時でもおとなしいクルマの印象です。
【走行性能】
ミッションがCVTながら、踏めばダイレクトに加速してくれます。4速ATからの乗り換えのため、最初はシフトチェンジによるショックがないことに違和感がありましたが、今はそのほうが快適に感じるようになりました。
AWDも素晴らしいです。もともとFR車から乗り始めたおじさんですので、FFの前から引っ張られる感じに少々の抵抗感がありましたが、このクルマは後ろから押し出してくれるような感覚も得られ、とても1.6リッターエンジンとは思えない力強さを感じます。
【乗り心地】
1.6i-L EyeSight Proud Editionは、16インチアルミホイールを履いており、また、スタビライザーも装備されます。
サスペンションは固くもなく柔らかくもなく、丁度いい感じです。大きなカーブでもふわりと浮く感覚もなく、大きくは低重心の水平対向エンジンとスタビライザーのお陰だと思いますが、常に水平を保って走ってくれる感じです。
高級車のような乗り心地とはいきませんが、少々の段差で跳ね上がるようなこともなく、安心して乗れるクルマだと思います。
また、EyeSightの全車速追従クルーズコントロールは運転がラクです。仕様上は自動車専用道路で使うため機能になりますが、0km/h〜114km/hまでの全車速追従のほか、カーブでの減速機能や赤信号を認識して加速を抑制する機能もあるため、一般道でも十分使えます。アクティブレーンキープも大きな国道などでは有効です。もうこの機能なしのクルマには乗りたくないとさえ思います。
【燃費】
街乗りで10〜12km/L前後です。AWDかつ渋滞も多い街乗りでこの数字が出るのはアイドリングストップのお陰だと思います。
【価格】
車両本体は税込みで212万円ほどですが、ナビやその他のオプションを含めて税込み280万円くらいでした。
値引きは本体約20万円、オプション約25万円と、キャンペーンによるキャッシュバック5万円で、総額で約50万円の値引きをしていただきました。
ちなみに、まともな値引き交渉はしていません。EyeSightやクルマのデザイン、試乗時の乗り心地などをベタ褒めし、予算オーバー分のオプションを減らす旨を伝えたところ、「ここまで気に入ってくれたなら、気に入った色や装備でぜひ乗ってもらいたい」と、その場で店長さんの決済でオプションを削らずに10万円ほどの予算オーバー分も値引きしていただきました。お店にもよるとは思いますが、無理な値引き交渉で押すよりも、何より心証が大事なのだと思いました。
【総評】
安定した走行性能や安全装備などを含め、充実した装備を考えると、ここまでコストパフォーマンスの良いクルマは滅多にないと感じることのできるクルマです。200万円台のクルマを求める方にはとてもオススメです。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- その他
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2016年2月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 212万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 25万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった23人(再レビュー後:15人)
2016年6月7日 23:29 [935272-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
マツダのミニバンからの乗り換えで2016年2月に購入しました。
購入時にはインプレッサスポーツの他に、マツダのアクセラスポーツとトヨタのオーリスも検討しました。
オーリスは車両本体価格こそ大差はありませんが、標準装備が充実しておらず、オプション価格を含めるとかなり割高感があり、また、試乗の際には加速時にモッサリした感覚があったため、検討対象外としました。
アクセラスポーツは、今までマツダ車に乗っていたこともあって、運転感覚はしっくりくるものがあり、エクステリアも好みだったので、最後まで迷う状況になりましたが、都内の路地を走るには車幅の広さがストレスになることや、後部座席の乗降がしにくいことが大きな理由となり、インプレッサスポーツの購入を決めました。
インプレッサスポーツを購入した決め手はEyeSightの安全性能技術の高さと取り回しの良いボディーサイズ、そして販売店の営業さんと店長さんの人柄の良さです。
【エクステリア】
正直なところ、アクセラスポーツのほうがデザインは好みでしたが、インプレッサスポーツもなかなか素晴らしいデザインだと思います。
1740mmという3ナンバー車としてはコンパクトな車幅ながら、サイド部がのっぺりとしない工夫が上手く施されています。また、フロントデザインも2014年のビッグマイナーチェンジによって、より精悍な顔つきになり、存在感のあるクルマになったと思います。
個人的に物足りなさを感じたところは、フロントグリル周りはメッキなどの加飾がされていながら、サイドおよびリアがフロントと比較すると少々地味に見えるところでしたが、それについては、サイドウィンドウ下にメッキモール、メッキリアガーニッシュを取り付けました。
また、アンテナもドルフィンアンテナに着け替えました。
パーツの装着は個人的な好みにはなりますが、装着して良かったと思っています。
【インテリア】
スバルのインテリアは安っぽいなどという意見も見受けますが、購入前に乗っていたマツダ車のほうがよほど安っぽいです。
インフォーメーションパネルもオシャレに見えますし、エアコンの操作パネルもメッキが施されていて悪くないと思います。
また、Proud Editionの場合、ステアリングボイールとシフトレバーのカバーが本革になりますが、十分に高級感も感じられます。
本革が安っぽいという方もいらっしゃるようですが、レクサスや高級欧州車などと比較するのは大きな間違いです。
200万円台のクルマのステアリングやシフトレバーのカバーに大きなコストをかけられても、逆にエンジン性能や走行性能が不安になります。
ナビはパイオニアの楽ナビを装着しましたが、HUDユニットも取り付けてみました。なお、HUDユニットはアクセサリーとしてオシャレな感はありますが、あまり役に立つというものでもありません。視界の妨げにもなり、「いらなかったかな?」というのが正直なところです。
【エンジン性能】
まだ750km程度しか走行しておらず、まだまだエンジンの性能を評価できるほどではありませんが、思った以上に静かです。
かつてのスバル車といえばエンジン音を鳴り響かせて走るやんちゃなイメージがありましたが、ある程度の高速走行時でもおとなしいクルマの印象です。
【走行性能】
ミッションがCVTながら、踏めばダイレクトに加速してくれます。4速ATからの乗り換えのため、最初はシフトチェンジによるショックがないことに違和感がありましたが、今はそのほうが快適に感じるようになりました。
AWDも素晴らしいです。もともとFR車から乗り始めたおじさんですので、FFの前から引っ張られる感じに少々の抵抗感がありましたが、このクルマは後ろから押し出してくれるような感覚も得られ、とても1.6リッターエンジンとは思えない力強さを感じます。
【乗り心地】
1.6i-L EyeSight Proud Editionは、16インチアルミホイールを履いており、また、スタビライザーも装備されます。
サスペンションは固くもなく柔らかくもなく、丁度いい感じです。大きなカーブでもふわりと浮く感覚もなく、大きくは低重心の水平対向エンジンとスタビライザーのお陰だと思いますが、常に水平を保って走ってくれる感じです。
高級車のような乗り心地とはいきませんが、少々の段差で跳ね上がるようなこともなく、安心して乗れるクルマだと思います。
また、EyeSightの全車速追従クルーズコントロールは運転がラクです。仕様上は自動車専用道路で使うため機能になりますが、0km/h〜114km/hまでの全車速追従のほか、カーブでの減速機能や赤信号を認識して加速を抑制する機能もあるため、一般道でも十分使えます。アクティブレーンキープも大きな国道などでは有効です。もうこの機能なしのクルマには乗りたくないとさえ思います。
【燃費】
街乗りで10〜12km/L前後です。AWDかつ渋滞も多い街乗りでこの数字が出るのはアイドリングストップのお陰だと思います。
【価格】
車両本体は税込みで212万円ほどですが、ナビやその他のオプションを含めて税込み280万円くらいでした。
値引きは本体約20万円、オプション約25万円と、キャンペーンによるキャッシュバック5万円で、総額で約50万円の値引きをしていただきました。
ちなみに、まともな値引き交渉はしていません。EyeSightやクルマのデザイン、試乗時の乗り心地などをベタ褒めし、予算オーバー分のオプションを減らす旨を伝えたところ、「ここまで気に入ってくれたなら、気に入った色や装備でぜひ乗ってもらいたい」と、その場で店長さんの決済でオプションを削らずに10万円ほどの予算オーバー分も値引きしていただきました。お店にもよるとは思いますが、無理な値引き交渉で押すよりも、何より心証が大事なのだと思いました。
【総評】
安定した走行性能や安全装備などを含め、充実した装備を考えると、ここまでコストパフォーマンスの良いクルマは滅多にないと感じることのできるクルマです。200万円台くらいのクルマを求める方にはとてもオススメです。
- 乗車人数
- 5人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2016年2月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 212万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 25万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった1人
2016年6月5日 01:05 [935272-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
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マツダのミニバンからの乗り換えで2016年2月に購入しました。
購入時にはインプレッサスポーツの他に、マツダのアクセラスポーツとトヨタのオーリスも検討しました。
オーリスは車両本体価格こそ大差はありませんが、標準装備が充実しておらず、オプション価格を含めるとかなり割高感があり、また、試乗の際には加速時にモッサリした感覚があったため、検討対象外としました。
アクセラスポーツは、今までマツダ車に乗っていたこともあって、運転感覚はしっくりくるものがあり、エクステリアも好みだったので、最後まで迷う状況になりましたが、都内の路地を走るには車幅の広さがストレスになることや、後部座席の乗降がしにくいことが大きな理由となり、インプレッサスポーツの購入を決めました。
インプレッサスポーツを購入した決め手はEyeSightの安全性能技術の高さと取り回しの良いボディーサイズ、そして販売店の営業さんと店長さんの人柄の良さです。
【エクステリア】
正直なところ、アクセラスポーツのほうがデザインは好みでしたが、インプレッサスポーツもなかなか素晴らしいデザインだと思います。
1740mmという3ナンバー車としてはコンパクトな車幅ながら、サイド部がのっぺりとしない工夫が上手く施されています。また、フロントデザインも2014年のビッグマイナーチェンジによって、より精悍な顔つきになり、存在感のあるクルマになったと思います。
個人的に物足りなさを感じたところは、フロントグリル周りはメッキなどの加飾がされていながら、サイドおよびリアがフロントと比較すると少々地味に見えるところでしたが、それについては、サイドウィンドウ下にメッキモール、メッキリアガーニッシュを取り付けました。
また、アンテナもドルフィンアンテナに着け替えました。
パーツの装着は個人的な好みにはなりますが、装着して良かったと思っています。
【インテリア】
スバルのインテリアは安っぽいなどという意見も見受けますが、購入前に乗っていたマツダ車のほうがよほど安っぽいです。
インフォーメーションパネルもオシャレに見えますし、エアコンの操作パネルもメッキが施されていて悪くないと思います。
また、Proud Editionの場合、ステアリングボイールとシフトレバーのカバーが本革になりますが、十分に高級感も感じられます。
本革が安っぽいという方もいらっしゃるようですが、レクサスや高級欧州車などと比較するのは大きな間違いです。
200万円台のクルマのステアリングやシフトレバーのカバーに大きなコストをかけられても、逆にエンジン性能や走行性能が不安になります。
ナビはパイオニアの楽ナビを装着しましたが、HUDユニットも取り付けてみました。なお、HUDユニットはアクセサリーとしてオシャレな感はありますが、あまり役に立つというものでもありません。視界の妨げにもなり、「いらなかったかな?」というのが正直なところです。
【エンジン性能】
まだ750km程度しか走行しておらず、まだまだエンジンの性能を評価できるほどではありませんが、思った以上に静かです。
かつてのスバル車といえばエンジン音を鳴り響かせて走るやんちゃなイメージがありましたが、ある程度の高速走行時でもおとなしいクルマの印象です。
【走行性能】
ミッションがCVTながら、踏めばダイレクトに加速してくれます。4速ATからの乗り換えのため、最初はシフトチェンジによるショックがないことに違和感がありましたが、今はそのほうが快適に感じるようになりました。
AWDも素晴らしいです。もともとFR車から乗り始めたおじさんですので、FFの前から引っ張られる感じに少々の抵抗感がありましたが、このクルマは後ろから押し出してくれるような感覚も得られ、とても1.6リッターエンジンとは思えない力強さを感じます。
【乗り心地】
1.6i-L EyeSight Proud Editionは、16インチアルミホイールを履いており、また、スタビライザーも装備されます。
サスペンションは固くもなく柔らかくもなく、丁度いい感じです。大きなカーブでもふわりと浮く感覚もなく、大きくは低重心の水平対向エンジンとスタビライザーのお陰だと思いますが、常に水平を保って走ってくれる感じです。
高級車のような乗り心地とはいきませんが、少々の段差で跳ね上がるようなこともなく、安心して乗れるクルマだと思います。
また、EyeSightの全車速追従クルーズコントロールは運転がラクです。もうこの機能なしのクルマには乗りたくないとさえ思います。
【燃費】
街乗りで10〜12km/L前後です。AWDかつ渋滞も多い街乗りでこの数字が出るのはアイドリングストップのお陰だと思います。
【価格】
車両本体は税込みで212万円ほどですが、ナビやその他のオプションを含めて税込み280万円くらいでした。
値引きは本体約20万円、オプション約25万円と、キャンペーンによるキャッシュバック5万円で、総額で約50万円の値引きをしていただきました。
【総評】
安定した走行性能や安全装備などを含め、充実した装備を考えると、ここまでコストパフォーマンスの良いクルマは滅多にないと感じることのできるクルマです。200万円台くらいのクルマを求める方にはとてもオススメです。
- 乗車人数
- 5人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2016年2月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 212万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 25万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった7人
「インプレッサ スポーツ 2011年モデル」の新着レビュー
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|---|---|---|
| 2021年12月15日 11:55 | ||
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| 2018年3月21日 20:02 | ||
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