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『どんな時でも、目的地まで効率よく確実に安心して辿り着ける車』 スバル インプレッサ スポーツワゴン 2000年モデル unrsportさんのレビュー・評価
インプレッサ スポーツワゴンの新車
新車価格: 116〜264 万円 2000年8月1日発売〜2007年6月販売終了
自動車(本体) > スバル > インプレッサ スポーツワゴン 2000年モデル > 1.5i Gパッケージ 4WD (MT)
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2018年5月26日 20:56 [1090965-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
中古で走行距離11万キロのノンターボAWDなMTインプレッサ購入後、往復120kmの通勤で街中〜高速〜峠道のフルコースを毎日走り続けてそろそろ半年。
中途半端にイジられていた仕様も何とかほぼ純正に戻せましたので、再レビューさせていただきます。
【エクステリア】
いわゆる「鷹目」のお顔。
イマドキの「ぽっちゃりボディにギンギン三角目」よりはまだ、低めのシルエットにマッチしたイメージで良いんじゃないかと思います。
乗り降りに使う各ドアは「サッシュレス」と呼ばれる、窓枠のないスッキリとしたデザインのドアです。
ドアバイザーも一応は付いていますが、ドア開閉の際に窓と接触しないようかなり細く作られており、停車時などはほんの少し窓を開けていても、そのまま雨粒が入ってきてしまいます。
10年経過によるボディ側のゴムパッキン劣化によって雨漏りなど心配しましたが、今の所問題はありません。
が、やはりパッキン自体はヘタっているのか、運転席側だけ風切り音が大きいです。
また、窓全開だと窓枠が無いため乗り降りは便利ですが、ドアを閉める時に収納されたガラスのビビリ音が反響するのでご注意を。
【インテリア】
一応は5人乗りということですが、5ナンバーかつ低い全高のため、若干狭く感じてしまいます。
運転席は兎も角、助手席はもう少し後ろへスライドして欲しいかなと言う感じですし、後部座席はどうしても、小柄な人なら何とか乗れる感じの緊急用といったイメージが強く思われます。
ですが車体はハッチバックですので、後部座席を倒して、二人分の荷物や遊び道具を積んで休暇をエンジョイする...といった用途であれば、かなり良い感じに使えそうです。
さらに各前席の座面下、つまり後部座席左右の足元ですが実は空調の送風口があるのは、ちょっとうれしい驚きでした。
なお、車内は全体的に黒とグレーの落ち着いた雰囲気です。
今風のクロムやピアノブラックなどの装飾はなく地味ですが、つまりは日々の使用でも汚れが目立ちにくく、さっとひと拭きでOKな、お気楽で飽きにくい仕様。
空調のスイッチはシフトノブのすぐ前で、ちょうどいい位置へ3連ダイヤルとしてまとめてあるため、慣れれば走行中でも、視線を落とさずに指を伸ばすだけでエアコンのオン・オフや風量調整が可能。
小物入れ的な場所はセンタートンネル真上、サイドブレーキ後ろの肘置き部分しかありませんが、空調スイッチの上に2DIN、ダッシュボード上のデジタル時計の部分が、実は純正オプションらしきパーツで1DIN相当として使用可能と、実際で合計3DINのスペースがあることになるので、汎用のDIN用小物入れなど駆使してちょっとしたカスタムが楽しめそうです。
【エンジン性能】
ネットで見る限り酷評されまくっている1.5LのAWDノンターボ。
ノンターボでフルタイム四駆であるので、トルクを稼ぐために重めのフライホイールを採用しているのかも知れませんが、エンジンの回転落ちがかなり遅く、街中をテキパキ走ったり、峠道でエンジンブレーキを効かせたりするのにはちょっと不向きと思われます。
一方でフライホイールの慣性が光るのはバイパスや高速道路などの巡航時で、速度を乗せてしまえば、地味ながらも堅実な加速感の伸び上がりが体感できます。
【走行性能】
ラリーで荒れ狂うために、2L・300馬力級ターボエンジンを前提に作られたらしいボディ。
総走行10万キロを超えた今も、段差でキシミすらせず「船に乗っているような」一体感を同乗者に与える底力。
ジャッキアップしても、ジャッキポイント近辺のドアが一切問題なく通常通り開閉できます。
そんな土台に据えられた四輪独立の足回りは、適度なロールと踏ん張りでカーブをこなし、アルミ製の軽量純正ボンネットも手伝って、アクセルコントロールで自在の回頭を可能にしています。
一方でAWDによる、ドライもウェットもまるでレールに乗っているような安定の直進力。
さらに雨でも、ハンドルを切った方向へアクセルオンで、素直に進もうとするのが分かります。
全ては「シンメトリカルAWD」と呼ばれる、左右対称の構造を目指した努力の結晶ではないでしょうか。
これにより、ドライブシャフトが左右同長なためトルクステアが無く、ハンドルを握る手の力も軽減できて好感触です。
【乗り心地】
先述したボディ剛性とよく出来た足回りで、人体への攻撃性はかなり低減されていると思います。
現在は前オーナーによってかローダウンサスが入ってしまっているためゴツゴツとして感じますが、純正サスペンションならばどんなに良いだろう...と妄想してしまいます。
【燃費】
複雑な構造のフルタイム四駆が組み込まれ頑丈に作られ重量のあるボディを、10年以上走り続けたノンターボ1.5Lエンジンで稼働させることを考えると、12〜14km/L程度ならば健闘していると思うのですが...
【総評】
一般には「エンジンがボディに負けている、非力でつまらないクルマ」と表現されるのを目にするNAインプレッサ。
ですが自分は、必要最低限のエンジンを搭載したモデルが1.5L仕様であり、「排気量」という贅肉を削がれ鍛え上げた体を持つ、質実剛健の一台と思っています。
そして、サンバーもそうでしたが、スバルというメーカーが作る車は「バランス」をとても重視しているように感じます。
エンジンがいい、フルタイム四駆がいい...とかではなく、インプレッサというパッケージが、限られた材料や仕様の中で、あらゆる用途に対応できるよう知恵を絞って作り上げられたモノに思えてなりません。
ですので、出足は遅いけど速度が乗れば、天候や路面に関係なく思ったとおりに確実に動いてくれます。
実際、土砂降りの日でも「運転が嫌だな」と思ったことはありません。
近場で乗るよりも、ある程度の距離を移動されることが多い方や、もしくは、純正であることとメンテナンスを大事にされる方にはオススメできる、とても良い車だと思います。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- その他
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった25人(再レビュー後:15人)
2018年1月10日 00:39 [1090965-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
中古で走行距離11万キロのノンターボAWDなMTインプレッサ購入後、1000kmほど走った時点でのレビューをさせていただきます。
【エクステリア】
いわゆる「鷹目」のお顔。
イマドキの「ぽっちゃりボディにギンギン三角目」よりはまだ、低めのシルエットにマッチしたイメージで良いんじゃないかと思います。
乗り降りに使う各ドアは「サッシュレス」と呼ばれる、窓枠のないスッキリとしたデザインのドアです。
10年経過によるボディ側のゴムパッキン劣化によって雨漏りなど心配しましたが、
2日程度降り続いた雨でも(今のところ)問題はありません。
【インテリア】
特筆すべきはシート。
腰のサポートも抜かりなく、助手席だと下りカーブが苦手で車内グリップに掴まる家族が、しれっと座っていられるくらいの安心感。
でもカップホルダーは真ん中しか無く、
センターコンソールに1DINタイプの小物入れが無いと
「物を一時的に置いておく場所」がほぼ無い状態となります。
人によっては全体が安っぽいと感じるかもしれませんが、これは走るための車です。
個人的には満足!
【エンジン性能】
ネットで見る限り酷評されまくっている1.5LのAWDノンターボ。
本当に酷いエンジンなのでしょうか?
●遅い?
個人的には、十分と思われる加速をしてくれます。
(純正マフラーの場合)
ゼロ発進の場合は、ショートストロークと言われる水平対向エンジンですので
「少し回し気味」(?)に1500回転くらいまで回せばいい感じと思いますが、
街中であればそこまで回さなくともスムーズに加速しますし、
今時のアイドリングストップ車よりは迅速な走り出しが可能かと思われます。
運転の仕方や、求める操作感にもよるでしょうが、
後続車にも気を配った上で「同乗者の頭をなるべく揺らさない」ような運転には申し分無いでしょう。
●古いエンジンだから燃費が悪い?
メンテナンスと走り方次第ではないでしょうか。
まず、5000km毎のオイル交換をするかしないかでガラリと変わることでしょう。
現在の燃費としては、
少なくとも1日の通勤で通る峠〜高速道路〜街乗り(合計で往復120km)をトータルして、だいたい13km/L程度となっており、
フルタイム四駆、スタッドレスタイヤ、および後述するAftermarketマフラー装着時の記録であることを思えば悪い数字では無いと思っています。
●Aftermarketマフラーでパワーアップできるか?
個人的には、「純正仕様にポン付けマフラーでは有り得ない」と思われます。
納車時には、某「スバル車専門ブランド」製と思われるストレートタイプのAftermarketマフラーが装着されていました。
NAインプレッサ用としては数少ないAftermarketマフラーですが・・・
低回転はスカスカで使い物にならず、アイドリング時はエンジンの振動まで引き起こす始末。
とにかく「力」が感じられず、大きめの排気音もあって、どこを走ってもストレスにしかならない状態でした。
中古の純正マフラーを探し回ってやっと取り付けたところ、
取り替えてガレージを出た瞬間にエンジン全体の質感があからさまに向上。
回転はモタモタせずフラットで、きっちりと力強さも伝わる感触となり、
言うまでもなく排気音は静かですが、いわゆる「水平対向エンジン独特の音」はちゃんとします。
10年近く経ってサビだらけですが、消音性能と、開発に携わった方々が狙ったと思われるエンジンの力を引き出せることを考えると、
純正部品の質の高さを改めて実感する、当たり前といえば当たり前の結果となりました。
【走行性能】
ラリーで荒れ狂うために、2L・300馬力ターボエンジンを前提に作られたらしいボディ。
総走行10万キロを超えた今も、段差でキシミすらせず「船に乗っているような」一体感を同乗者に与える底力。
ジャッキアップしても、ジャッキポイント近辺のドアが一切問題なく通常通り開閉できます。
そんな土台に据えられた四輪独立の足回りは、適度なロールと踏ん張りでカーブをこなし、
アルミ製の軽量純正ボンネットも手伝って、アクセルコントロールで自在の回頭を可能にしています。
そこへAWDによる、ドライもウェットもまるでレールに乗っているような安定の推進力。
雨でも、ハンドルを切った方向へアクセルオンで進もうとするのが分かります。
【乗り心地】
先述したボディ剛性とよく出来た足回りで、人体への攻撃性はかなり低減されていると思います。
前席シートのホールドも手伝って、日に100km以上走っても運転者を含む乗員が距離を感じにくくなっているようです。
【燃費】
走行・音質の全てにおいて不満しか感じないようなAftermarketマフラーでもリッター10km以下はあまり経験していません。
純正マフラーに換装した今後の燃費が楽しみです。
【総評】
胸を張って「相棒」と呼べたスバル内製サンバーから乗り換え、
当初は様々な違いに不安と期待が入り混じっていましたが、純正に戻りつつあるインプレッサの姿を見て、
今は「杞憂であった」と思っています。
一般には「エンジンがボディに負けている、非力でつまらないクルマ」と表現されるのを目にするNAインプレッサ。
ですが、デメリットとすら書かれる「1.2トンを誇るボディ剛性」の前では、エンジンなど「ほんのオマケ」としか思えなくなっているのが
個人的かつ正直なところです。
ボディの重さは、理由があってこその結果でしょう。
イマドキの、「ワンタッチ」で踏めば誰でも速いクルマと違って、運転者の手腕に掛かってくる部分は大きいですが、
うまく使えば、燃費も走りも楽しめます。
必要最低限のエンジンを搭載したモデルが1.5L仕様であり、
「排気量」という贅肉を削がれ鍛え上げた体を持つ、質実剛健の一台と思っています。
皆さんはこの車に乗ったら、いったいどんなドライブをするでしょうか。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- その他
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった6人
2017年12月30日 00:57 [1090965-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
総走行距離18万キロの旧サンバー(TV2)を、買ってから3年間でさらに10万キロ弱乗りました。
生活環境の変化とODOメーター数値に負けて、11万キロの中古ノンターボなインプレッサ・スポーツワゴン1.5L・MT・AWDに乗り換えた初日。
100km程度走ったので、そのままの勢いで書かせていただきます。
【エクステリア】
いわゆる「鷹目」のお顔。
ちょっと尖ってますね。
イマドキの「ぽっちゃりボディにギンギン三角目」よりはまだ、低めのシルエットにマッチしたイメージで良いんじゃないかと思います。
10年落ちってこともあり、なかなか路上でも見なくなったモデルですが、
90年台の設計思想を引きずったような「全体の低さ」は際立っており、ジェネレーションギャップを感じて面白みがあります。
【インテリア】
特筆すべきはシート。
サンバーも背面だけワリとセミバケ風でしたが、こちらはもはやセミバケです。
腰のサポートも抜かりなく、助手席だと下りカーブ苦手で車内グリップに掴まるような家族が、しれっと座っていられるホールド。
エアコンの操作系はダイアル式でわかりやすいですし、
ハザードランプのスイッチも真ん中にあるので、旧サンバーからの転向組は地味な感動を味わいます。
地味といえば、サイドブレーキの取っ手も付け根がフェイクレザー?で包まれており、
経年と使用感で伸び切ったゴムのビロビロみたいなチープ感が無く好印象。
人によっては全体が安っぽいとか感じそうですが、これは走るための車です。
個人的には満足!
でもカップホルダーは真ん中しか無いですからね(重要
そしてドアバイザー形状のせいか、ワリと気になる風切音。
明日なんとかする予定です(夢中
【エンジン性能】
ネットで見る限り酷評されまくっている1.5LのAWDノンターボ。
税制上は有利なんですけどね。
「世界で一番遅い1.5L」って書かれているのを見ましたが、周囲の流れから見ると確かに出足は普通かそれ以下?
回せば走りますが、やっぱり初速のパンチはありません。
そりゃまあターボではありませんし。
でも、個人的に面白かったのは「エンジンブレーキの弱さ」です。
峠の下りなんかでは最初ちょっと面倒に感じてましたが、
ノロノロ運転の一般道や高速道路での定速走行で光ってきます。
アクセルを踏むチカラを抜いても、エンジンブレーキが弱いので「スルスル〜」と滑空するように進んで行く感触。
シフトダウンしてもあまり変わらずですが、これをうまく使えば長距離でも燃費稼げる感じかもしれません。
軽四貨物からの転向ですが、普通車ってこんな感じでしたっけ?
もしそれが水平対向エンジンの特性であるなら、速度が乗って来たときの感覚も納得です。
そこで踏んだら踏んだで、素直に伸びる。
気持ちいい!
そういえば「長距離ならターボ」とか書かれているのも目にしますが、
ターボチャージャーなどの追加機器が無いことは故障率の低減につながりますし
燃費面でもノンターボが有利かと思うんですがね。
近場メインで、ガソリンという対価払ってもパワー>ターボ
まだまだ先は長いけど、細く長く地平線彼方の土地へ>ノンターボ
・・・って思ってしまいました。
【走行性能】
ラリーで荒れ狂うための2L300馬力ターボエンジンを前提に作られたらしいボディです。
1.2tの重さがありますが、言い換えればドッシリ構えた感じでしょうか。
10万キロ超えても、段差でキシミすらせず「船に乗っているような」一体感を同乗者に与える底力。
運転者の自分はただただ感動です。
そんな土台に据えられた足回りは、まさに意のまま操れる感触。
AWDということもあり、ドライもウェットもまるでレールに乗っているような安定感で突き進みます。
もちろん、カーブでギアを落としてアクセルを踏めば、サンバーの如きオーバーステアも健在。
これは楽しい!
【乗り心地】
ボディ剛性とよく出来た足回りで、人体への攻撃性はかなり低減されていると思います。
シートのホールドも手伝って、100km走っても距離を感じずに一日を終わることができました。
【燃費】
まだ正確には把握できてませんが、減り方は軽四貨物のサンバーに近そうです。
人によるでしょうから、まずは参考程度に。
今のところはビバNAの予感。
【総評】
胸を張って「相棒」と呼べたスバル内製サンバーから乗り換え、
当初は様々な違いに不安と期待が入り混じっていましたが、初日乗り回した感覚では「杞憂であった」と思っています。
一般には「非力でつまらないクルマ」と表現されるのを目にするNAインプレッサですが、
長距離が多めな方には是非おすすめしたい一台と感じています。
昨今のクルマのように、「誰でもワンタッチで」とはいきませんが、
望めばクルマとの対話ができ、慣れ親しむ毎にシンクロしていく感覚。
鍛えられたボディと足回りで、しっかりガッシリ。
四肢で地を蹴るようなAWDの走りは、オン・ザ・レールの安定性。
そして不自然なチカラではなく、自然の摂理を上手に使う「大人の走り」が体験できるのではないでしょうか。
サンバーは手放しましたが、これからもドライブする楽しみを感じることができそうで、
心からワクワクする一台です。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- その他
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった4人
「インプレッサ スポーツワゴン 2000年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2020年12月24日 23:21 | ||
| 2020年4月23日 20:03 | ||
| 2018年5月26日 20:56 | ||
| 2014年1月3日 11:10 | ||
| 2012年7月16日 23:46 |
インプレッサスポーツワゴンの中古車 (74物件)
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インプレッサスポーツワゴン 1.5 15i 4WD キーレス ABS CD 前後フォグランプ 5MT
- 支払総額
- 47.8万円
- 車両価格
- 31.4万円
- 諸費用
- 16.4万円
- 年式
- 2003年
- 走行距離
- 10.6万km
-
インプレッサスポーツワゴン 1.5 i-S 4WD 5MT/検査令和9年2月/4WD/キーレスキー/ディ
- 支払総額
- 74.8万円
- 車両価格
- 71.0万円
- 諸費用
- 3.8万円
- 年式
- 2006年
- 走行距離
- 11.4万km
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