| Kakaku |
『【追加&修正】12年目5万キロの中古を買って4年間乗りました。』 トヨタ WISH 2003年モデル ニックネームちゃんさんのレビュー・評価
WISH 2003年モデル
316
WISHの新車
新車価格: 166〜230 万円 2003年1月1日発売〜2009年4月販売終了
中古車価格: 27〜87 万円 (12物件) WISH 2003年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > WISH 2003年モデル > G NEO Edition
よく投稿するカテゴリ
2021年7月3日 03:39 [869034-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【2021年7月3日追加】
2019年3月に高齢の父親が免許を返納し、こちらは雪国に転勤になったので父親が使っていた4駆のアルトを引き継ぎ、ウイッシュは自動車税が割高になるため泣く泣く手放すことにしました。過年数と過走行で買取額が付かなかったのですが家族のツテの中古屋で5万円で買い取ってもらいました。
現在は奥様のお下がりのアルト・エコで、奥様は200万もする豪華なハスラーに乗っています。
それはともかく、初代ウイッシュを手放して2年以上になり、今でも街なかで見かけることがあるので「4年間乗れて良かったな〜」と思っています。税制上、自動車税が割高になってしまう年数ですので再入手はないと思いますが、今でも乗っている方が羨ましくなってしまいます。
現在のトヨタ車のように派手なグリルもありませんが、どこに乗り付けても違和感がなく、大きすぎず小さすぎず、いざとなったら7人乗れ荷物も積めアクセルを踏むと結構速いけど、意外と燃費も良いと言う万能選手でした。
両車に乗ってみて理解できましたが当時の直接的ライバルである初代ホンダストリーム(7年間乗りました)の出来が良かったことから、トヨタがライバル車を徹底的に研究し、全体的な魅力を高めたクルマで、当時はバカ売れしたこともありますが、初代ホンダストリームを見かけることが皆無なのに対し、今でも初代ウイッシュの多くが現役なのは「クルマの出来が良かった」ということかと思います。
両車の致命的な違いは初代ホンダストリームは10万km超あたりから、エンジンとシャーシの「やれ」が感じ取れたのに対し、初代ウイッシュは倍の距離でも「まだまだ大丈夫」と言う安心感が大きく、そういう点がトヨタ車の底力なのでしょう。現在、お金がかからないアルトを乗り継いでいますが、小金が貯まったら再びウイッシュのようなクルマに乗りたいと思います。
【2018年9月22日書込】
30代では某社のTYPE-Rとか乗ってましたが、2007年まで初代ストリーム1.7L、2014まで軽ワゴンのエブリィ、2014年からは妻と共有しながら主にスイフトに乗っていて10万km3回目の車検が迫り5万キロ走行の中古車を安価に入手しました。基本的に「車は荷物が積めて故障しなければ良い。もちろん走りが良ければもっと良い!」というスタンスです。
【エクステリア】初代ストリームとソックリですが、後発だけあって造形的なバランスが取れていると思います。最近のトヨタ車のようにフロントグリルが必要以上に迫力があり過ぎるモデルと違って、一見、普通車のようでいてイザというときに7人乗れるのは、社内旅行や冠婚葬祭のほか引越しなどで重宝します。普段バイクに乗っているため四輪ならではの「箱」の利便性は重要です。
【インテリア】革巻ステアリングや三連メーターなどプチ・スポーティーな演出が悪くありません。3列目のシートも初代ストリームよりマシです。
【エンジン性能】搭載されている1800ccの1ZZ-FE型エンジンのカムはタイミングベルトじゃなくチェーン駆動で20万kmまで丈夫です。この点は昔、通勤中にタイミングベルト切れを経験している者には大きなポイントです。
エンジンの軽快さではホンダやスズキ車に負けますが、ひとたびアクセル全開にするとフロントタイヤを簡単にホイールスピンさせる底力があり、DOHCエンジンだけあって4000回転を超えるとエキゾーストノートが咆哮し、車内の芳香剤があらぬ方向に吹っ飛びスピード違反の反則金で国家に奉公する可能性が高くなります‥(汗)
【走行性能】初代ストリーム(1.7L)に乗ってましたが、この車をパクッ‥訂正!「研究」して作られただけあって悪くありませんが、初代ストリーム(1.7L)の回頭性の良さは別格のハンドリングでした。
【乗り心地】これも、初代ストリーム(1.7L)の四輪独立懸架サスが「ネコ足」で柔らかいのに腰があり素晴らしかったのです。ウイッシュも悪くありませんが‥リヤサスがドタドタしていました。
【燃費】先日、仙台から都内まで往復する用事があって大人3人乗りでエアコンOFFで18km/L、帰りは豪雨のなかエアコンONで15km/Lという燃費でした。一般道を慎重に省エネ運転するとハイブリット車もビックリの20km/L前後で、予想以上に素晴らしい燃費です。普段の短距離の街なか使用ではエアコン使用で11km/L、エアコン断で12km/Lくらいの燃費です。
【価格】平成20年式のスイフト新車から、平成16年式の中古車にするのに抵抗はありましたが、新品タイヤが付き走行5万kmということで、当面、お金かからないだろうと踏んで購入しました。当時、35万相当の純正ナビとリヤ&サイドカメラが付いて大きなお買得感がありました。
【総評】人生、初の「トヨタ車」という安心感、息子が「スノボで友達と大勢で乗れる車が欲しい」とボヤいていたこと。そのほか転勤が多い職場で今後、3度目の単身赴任も覚悟し荷物の積める割に「空気」を運んでいる印象が少ない車にしましたが、「トヨタの車は塗装が良い」と言うのは本当で乗れば乗るほどスルメみたいに良くなる車です。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった28人(再レビュー後:7人)
2018年9月22日 16:37 [869034-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
30代では某社のTYPE-Rとか乗ってましたが、2003年から2007年までストリーム1.7L、2014まで軽ワゴンのエブリィ、2014年からは妻と共有しながら主にスイフトに乗っていましたが、3回目の車検が迫り、5万キロ走行の中古車を安価に入手しました。
基本的に「車は荷物が積めて故障しなければ良い。もちろん走りが良ければもっと良い!」というスタンスです。
【エクステリア】初代ストリームとソックリですが、後発だけあって造形的なバランスは取れていると思います。最近のフロントグリルが必要以上に迫力があり過ぎるDQN向けモデルと違って、一見、普通車のようでいてイザというときに7人乗れるのは、社内旅行や冠婚葬祭のほか引越しなどで重宝しました。普段バイクに乗っているので四輪ならではの「箱」の利便性は重要な点です。
【インテリア】革巻ステアリングや三連メーターなどプチ・スポーティーな演出が悪くありません。リヤシートも初代ストリームよりかは少しマシです。
【エンジン性能】搭載されている1800ccの1ZZ-FE型エンジンのカムはタイミングベルトじゃなくチェーン駆動で20万kmまで丈夫です。この点は昔、通勤中にタイミングベルト切れを経験している者には大きなポイントです。
エンジンの軽快さではホンダやスズキ車に負けてしまいますが、ひとたびエンジン全開にするとフロントタイヤを簡単にホイールスピンさせてしまう底力があり、DOHCエンジンだけあって4000回転を超えるとエキゾーストノートが咆哮し、車内の芳香剤がどこかの方向に吹っ飛んで行方不明になり、スピード違反になって国家に反則金で奉公する可能性が高くなります(汗)
【走行性能】初代ストリーム(1.7L)に乗ってましたが、この車をパクッ‥訂正!「研究」して作られただけあって悪くありませんが、初代ストリーム(1.7L)の回頭性の良さは別格のハンドリングでした。
【乗り心地】これも、初代ストリーム(1.7L)の四輪独立懸架サスが「ネコ足」で柔らかいのに腰があり素晴らしく良かったのですが、頑張っているほうだと思いますけど‥やはり、リヤの安定度が物足りないです。
【燃費】先日、仙台から杉並区まで往復する用事があって大人3人乗りで往路はエアコンOFFで18km/L、復路は台風の豪雨のなかエアコンONで15km/Lという燃費でした。一般道を慎重に省エネ運転するとハイブリット車もビックリの20km/L前後で、省燃費を意識して空気圧も高めにしましたが予想以上に素晴らしい燃費です。普段の街なかではエアコン使用で11km/L、エアコン断で12km/Lくらいの燃費です。
【価格】平成20年式のスイフト新車から、平成16年式中古車にするのに抵抗ありましたが、新品タイヤが付き走行5万kmということで、当面、お金かからないだろうと踏んで購入しました。当時、35万相当の純正ナビとリヤ・サイドカメラが付いていて、大きなお買得感がありました。
【総評】人生、初の「トヨタ車」という安心感、普段、アルトを使っている息子が「友達と大勢で乗れる車が欲しい」とボヤいていたこと。そのほか転勤が多い職場で今後、3度目の単身赴任も覚悟して荷物の積める割に「空気」を運んでいる印象が少ないタイプの車にしましたが、「トヨタの車は塗装が良い」と言うのは本当で乗れば乗るほどスルメみたいに良くなる車です。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった10人
2018年9月22日 16:11 [869034-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
30代では某社のTYPE-Rとか乗ってましたが、2003年から2007年までストリーム1.7L、2014まで軽ワゴンのエブリィ、2014年からは妻と共有しながら主にスイフトに乗っていましたが、3回目の車検が迫り、5万キロ走行の中古車を安価に入手しました。
基本的に「車は荷物が積めて故障しなければ良い。もちろん走りが良ければもっと良い!」というスタンスです。
【エクステリア】初代ストリームとソックリですが、後発だけあって造形的なバランスは取れていると思います。最近のフロントグリルが必要以上に迫力があり過ぎるDQN向けモデルと違って、一見、普通車のようでいてイザというときに7人乗れるのは、社内旅行や冠婚葬祭のほか引越しなどで重宝しました。普段バイクに乗っているので四輪ならではの「箱」の利便性は重要な点です。
【インテリア】革巻ステアリングや三連メーターなどプチ・スポーティーな演出が悪くありません。リヤシートも初代ストリームよりかは少しマシです。
【エンジン性能】搭載されている1800ccの1ZZ-FE型エンジンのカムはタイミングベルトじゃなくチェーン駆動で20万kmまで丈夫です。この点は昔、通勤中にタイミングベルト切れを経験している者には大きなポイントです。
エンジンの軽快さではホンダやスズキ車に負けてしまいますが、ひとたびエンジン全開にするとフロントタイヤを簡単にホイールスピンさせてしまう底力があり、DOHCエンジンだけあって4000回転を超えるとエキゾーストノートが咆哮し、車内の芳香剤がどこかの方向に吹っ飛んで行方不明になり、スピード違反になって国家に反則金で奉公する可能性が高くなります(汗)
【走行性能】初代ストリーム(1.7L)に乗ってましたが、この車をパクッ‥訂正!「研究」して作られただけあって悪くありませんが、初代ストリーム(1.7L)の回頭性の良さは別格のハンドリングでした。
【乗り心地】これも、初代ストリーム(1.7L)の四輪独立懸架サスが「ネコ足」で柔らかいのに腰があり素晴らしく良かったのですが、頑張っているほうだと思いますけど‥やはり、リヤの安定度が物足りないです。
【燃費】先日、仙台から杉並区まで往復する用事があって大人3人乗りで往路はエアコンOFFで18km/L、復路は台風の豪雨のなかエアコンONで15km/Lという燃費でした。一般道を慎重に省エネ運転するとハイブリット車もビックリの20km/L前後で、省燃費を意識して空気圧も高めにしましたが予想以上に素晴らしい燃費です。普段の街なかではエアコン使用で11km/L、エアコン断で12km/Lくらいの燃費です。
【価格】平成20年式のスイフト新車から、平成16年式中古車にするのに抵抗ありましたが、新品タイヤが付き走行5万kmということで、当面、お金かからないだろうと踏んで購入しました。当時、35万相当の純正ナビとリヤ・サイドカメラが付いていて、大きなお買得感がありました。
【総評】人生、初の「トヨタ車」という安心感、普段、アルトを使っている息子が「友達と大勢で乗れる車が欲しい」とボヤいていたこと。そのほか転勤が多い職場で今後、3度目の単身赴任も覚悟して荷物の積める割に「空気」を運んでいる印象が少ないタイプの車にしましたが、「トヨタの車は塗装が良い」と言うのは本当で乗れば乗るほどスルメみたいに良くなる車です。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった0人
2017年9月22日 07:35 [869034-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
30代では某社のTYPE-Rとか乗ってましたが、2003年から2007年までストリーム1.7L、2014まで軽ワゴンのエブリィ、2015年は妻と共有でスイフトに乗ってました。
「車は荷物が積めて故障しなければ良い。もちろん走りが良ければもっと良い!」と思っています。
スイフトは荷物は積めませんが価格が安い割に乗り味がスポーティーなのに惚れ込み、7年、ほぼ10万km走行し、3回目の車検を受けようとしましたが、夏タイヤも冬タイヤも減ってしまい、前回の車検で見送ったバッテリーやブレーキ交換のほか、車検ではタイミングベルト交換も薦められるだろう・・・と、言うことで、査定が残っているうちに下取りに出し、総額65万で5万km走行の中古車にしました。
【エクステリア】
初代ストリームとソックリですが、後発だけあって造形的なバランスは取れていると思います。フロントグリルに費用以上に迫力があり過ぎる最近のDQN向けモデルと違って一見、普通車のようでいてイザというときに7人乗れるのは、社内旅行や冠婚葬祭のほか引越しなどで重宝しそうです。普段二輪に乗っているので四輪ならではの利便性は重要なポジションですね。
【インテリア】
初代ストリームとソックリですが、革巻ステアリングや三連メーターなどプチ・スポーティーな演出も悪くありません。(2代目ストリームも同じ方向にモデルチェンジしました。)
【エンジン性能】
搭載されている1800ccの1ZZ-FE型エンジンのカムはタイミングベルトじゃなくチェーン駆動で20万kmまで大丈夫なようです。この点は昔、通勤中にタイミングベルト切れを経験している自分には大きなポイントでした。エンジンの軽快さではホンダやスズキに負けてしまいますが、ひとたび全開にすると簡単にホイールスピンさせてしまう底力は中々凄いと思います。
【走行性能】
初代ストリーム(1.7L)に乗ってましたが、この車をパクッ‥訂正!「研究」して作られただけあって悪くありませんが、初代ストリーム(1.7L)の回頭性の良さは別格でしたね。
【乗り心地】
これも、初代ストリーム(1.7L)が「ネコ足」で柔らかいのに腰があって良かったため及びませんが、頑張っているほうだと思いますけど‥
【燃費】
先日、仙台から杉並区まで往復する用事があって、中古で格安で買った2003年式のトヨタ・ウィッシュ(1.8L)を大人3人乗りで使い、往路はエアコンOFFで18km/L、復路は台風の豪雨のなかエアコンONで15km/Lという燃費でした。
省燃費も意識して空気圧は高めにし、平均速度95kmくらいで運転しましたが、予想以上に良い燃費です。
【価格】
平成20年式のスイフト新車から、平成16年式中古車にするのに抵抗ありましたが、新品タイヤが付き走行5万kmということで、当面、お金かからないだろうと踏んで購入しました。当時、35万相当の純正ナビとリヤ・サイドカメラが付いていて、大きなお買得感がありました。
【総評】
人生、初の「トヨタ車」という安心感、普段は妻のアルトを使っている息子が「友達と大勢で乗れる車が欲しい」とボヤいていたこと。そのほか、転勤が多い職場で今後、3度目の単身赴任も覚悟し荷物の積める割に「空気」を運んでいる印象が少ないタイプの車にしました。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- ファミリー
- 価格
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった9人
2015年10月24日 10:30 [869034-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
本日納車なので、これから詳細を書き込みます。
30代では某社のTYPE-Rとか乗ってましたが、2003年から2007年までストリーム1.7L、2014まで軽ワゴンのエブリィ、2015年は妻と共有でスイフトに乗ってました。
「車は荷物が積めて故障しなければ良い。もちろん走りが良ければもっと良い・・」と思ってます。
スイフトは荷物は積めませんが価格が安い割に乗り味がスポーティーなのに惚れ込み、7年、ほぼ10万km走行し、3回目の車検を受けようとしましたが、夏タイヤも冬タイヤも減ってしまい、前回の車検で見送ったバッテリーやブレーキ交換のほか、車検ではタイミングベルト交換も薦められるだろう・・・
と、言うことで、査定が残っているうちに下取りに出し、総額65万で5万km走行の中古車にしました。
【エクステリア】
初代ストリームとソックリですが、後発だけあって造形的なバランスは取れていると思います。
最近のフロントグリルに迫力があり過ぎる大きなモデルと違って一見、普通車のようでイザというときに7人乗れるのは、社内旅行や冠婚葬祭のほか引越しで重宝しそうです。
普段二輪に乗っているので、四輪ならではの利便性は重要なポジションですね。
【インテリア】
初代ストリームとソックリですが、革巻ステアリングや三連メーターなどプチ・スポーティーな演出も悪くありません。(2代目ストリームも同じ方向にモデルチェンジしました。)
【エンジン性能】
搭載されている1800ccの1ZZ-FE型エンジンのカムはタイミングベルトじゃなくチェーン駆動で20万kmまで大丈夫なようです。
この点は昔、通勤中にタイミングベルト切れを経験している自分には大きなポイントでした。
【走行性能】
【乗り心地】
【燃費】
【価格】
平成20年式のスイフト新車から、平成16年式中古車にするのに抵抗ありましたが、新品タイヤが付き走行5万kmということで、当面、お金かからないだろうと踏んで購入しました。当時、35万相当の純正ナビとリヤ・サイドカメラが付いていて、大きなお買得感がありました。
【総評】
人生、初の「トヨタ車」という安心感、普段は妻のアルトを使っている息子が「友達と大勢で乗れる車が欲しい」とボヤいていたこと。そのほか、転勤が多い職場で今後、3度目の単身赴任も覚悟し荷物の積める割に「空気」を運んでいる印象が少ないタイプの車にしました。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- ファミリー
- 価格
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった2人
「WISH 2003年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2021年7月3日 03:39 | ||
| 2017年9月6日 15:57 | ||
| 2017年2月12日 19:53 | ||
| 2017年1月28日 14:58 | ||
| 2016年8月17日 12:51 | ||
| 2016年7月10日 17:37 | ||
| 2016年7月9日 08:06 | ||
| 2016年5月7日 23:33 | ||
| 2015年6月22日 08:37 | ||
| 2015年4月4日 19:04 |
ウィッシュの中古車 (全2モデル/113物件)
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ウィッシュ 1.8 S モノトーン 買取直販 ワンオーナー ナビ 地デジ ETC Bl
- 支払総額
- 145.8万円
- 車両価格
- 138.8万円
- 諸費用
- 7.0万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 7.4万km
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