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トヨタ カローラ スポーツ 2018年モデルレビュー・評価
カローラ スポーツの新車
新車価格: 248〜317 万円 2018年6月26日発売
中古車価格: 108〜348 万円 (939物件) カローラ スポーツ 2018年モデルの中古車を見る
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| G | 2021年7月2日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| G | 2019年9月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| G | 2018年6月26日 | ニューモデル | 10人 | |
| HYBRID G | 2024年4月2日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| HYBRID G | 2022年10月3日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| HYBRID G | 2020年6月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| HYBRID G | 2019年9月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| HYBRID G | 2018年6月26日 | ニューモデル | 11人 | |
| G (MT) | 2018年8月2日 | ニューモデル | 2人 | |
| G 4WD | 2019年9月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| G 4WD | 2018年6月26日 | ニューモデル | 1人 | |
| HYBRID G Style 50 Million Edition | 2021年11月15日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| G Style Package | 2020年6月1日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| HYBRID G Style Package | 2020年6月1日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| G X | 2018年6月26日 | ニューモデル | 7人 | |
| HYBRID G X | 2020年6月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| HYBRID G X | 2018年6月26日 | ニューモデル | 3人 | |
| G X (MT) | 2018年8月2日 | ニューモデル | 1人 | |
| G Z | 2024年4月2日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| G Z | 2022年10月3日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| G Z | 2021年7月2日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| G Z | 2018年6月26日 | ニューモデル | 18人 | |
| HYBRID G Z | 2025年5月9日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| HYBRID G Z | 2024年4月2日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| HYBRID G Z | 2022年10月3日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| HYBRID G Z | 2019年9月17日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| HYBRID G Z | 2018年6月26日 | ニューモデル | 44人 | |
| G Z (MT) | 2021年7月2日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| G Z (MT) | 2019年9月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| G Z (MT) | 2018年8月2日 | ニューモデル | 9人 | |
| G Z 4WD | 2019年9月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| G Z 4WD | 2018年6月26日 | ニューモデル | 2人 |
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.24 | 4.32 | 26位 |
| インテリア |
3.93 | 3.92 | 43位 |
| エンジン性能 |
3.86 | 4.11 | 57位 |
| 走行性能 |
4.38 | 4.19 | 31位 |
| 乗り心地 |
4.36 | 4.02 | 46位 |
| 燃費 |
4.12 | 3.87 | 40位 |
| 価格 |
3.56 | 3.85 | 33位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G Z
2022年11月28日 07:42 [1650655-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
ハイブリッドモデルレビューです。
【エクステリア】
フロントがいただけないが、サイドは良く、総合的には良いと思います。乗った車はホイールが最上級のものだからよかったですが、トヨタあるあるで、グレード低いとダサいホイールになります。かっこよさはホイールデザインによるかと。ただ、椅子を高くしてもボンネットが見えないので車幅感覚が掴み辛い。
【インテリア】
上級グレード?(なおシートは赤革と黒ファブリックのシート)なので、安っぽさはない。高級車ではないので高級感はない。さすがはトヨタ、立て付けがしっかりしている...気がしました。純正ナビも慣れればまぁ使いやすいし、バックカメラも見やすい。ウィンカー音がファミコンっぽいピコピコ音で個人的には好き。タコメーターも回転数を示す定番のレイアウトでC-HRの変なやつじゃないのが◯
【エンジン性能】
ハイブリッドシステムは素晴らしく、EV走行でしっかり進み、エンジンとの切り替わりも良い。ただトヨタエンジンは回転数上がると唸り声をあげるので品がない。EVモードを使うと発進時少し踏み込んでもモーターで走ってくれるのが良い。坂道でも難なく進みます、雄叫びを上げながら。
【走行性能】
ハンドルが軽く、曲がりやすい。MINIのような、ハンドルが重たいと車を曲げている感覚があるが、この車のようにハンドルが軽いと車が曲がってくれている感覚になる。運転してて楽しいと思う。直進性能はもちろん、ブレーキもちゃんと効く。オートホールドついてて嬉しい。
【乗り心地】
ハイブリッドなので静粛性はよいがロードノイズが入ってくる。荒れた路面ではビビリ音がする以外は不快感なく、V37スカイラインと同等。つまり1クラス上(Dセグメント)の乗り心地(あるいはスカイラインが1クラス下の乗り心地?)。赤黒シートは硬めで横のサポートがしっかりしているのでカーブでも姿勢が乱れなさそうだし、長距離でも疲れなさそう。
【燃費】
街乗り使用で、26くらいの数値を示していた。さすが燃費のトヨタですね。
【価格】
コスパは低グレードではマツダ3の方が上。トヨタ車でリセール悪くないと思われるので乗り潰すよりも5年で売った方がお得?
【総評】
長距離もいけそうなので、地元企業のトヨタの中から選べと言われたらこの車を選ぶと思う。いい車を作ろう!ということでテンガプラットフォームにより誕生したこの車は実際いい車。ただしオール4みたいな車なので特筆すべき点がなく、『80点主義の車作り』の80点が85点や90点になったのかなと。むしろそれがトヨタの個性だし、買っても全方位満足できると思う。スポーツという名前が気に食わないというご意見もあるが、インプレッサスポーツやアウディの各種スポーツバックだってそこまで『スポーツ感』ないのでそんなに目くじら立てなくても良いのでは。そもそも実用量販車に期待する『スポーツ感』って何。コンパクトで後輪駆動でマニュアルトランスミッションで新車価格200万以下の車?ありえないのでは。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G X
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2022年8月17日 18:57 [1611640-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
ディーラーオプションの15インチアルミ |
【エクステリア】
フロントのデザインだけではなく、リアのデザインがかなり気に入っている
これが購入理由のうちの一つ
【インテリア】
車格が上がったこともあるが、アクアに比べ上質
GZに比べると見劣りするが、GXでもヤリスのZより上
ダッシュボードにシルバーメッキの加飾があったり、シフトブーツがあったりヤリスに比べて上質
アクアはヤリスよりかは良いが、やはりカローラスポーツに比べれば格下
ただ小物収納は前のアクアの方が便利
【エンジン性能】
アクアより排気量が上がったことにより、パワー不足を感じることが少なくなった
また、EVモードからエンジンが回りだしても、アクアよりも気づきにくい分静粛性も上
【走行性能】
スポーツを名乗るだけあり、アクアよりもハンドリングが良く感じられる
加速自体は低速域は、アクアの方が車重が軽いので発進自体はあまり変わらないか、もしくはアクアの方がいいがある程度速度が乗ればこちらが上
渋滞時等に、ブレーキホールドが有るのは足が疲れずやはり便利
【乗り心地】
少し硬い気もするが、アクアよりも突き上げが少なく、確実に良くなっている
試乗車は18インチだったが、15インチでも思っていたよりかは突き上げ感は変わらない
【燃費】
夏でエアコン26度、オート設定で満タン法で23km/L程度
アクアだと、同じ条件でリッター20位、エアコンを使わない時期だと23くらいなので、春秋は25くらい行くと思う
アクアはバッテリーが少し弱っていたかもしれないが、それでも燃費はこちらの方が良さそう
燃費計は満タン法よりかなり上に出る
【価格】
ヤリスZに比べ15万高いが、カローラスポーツの方がおすすめ
詳細は総評にて
【総評】
中古で購入したアクアから、ヤリスと比較して購入
アクアはヤリスよりデザインが好みでない上、価格がヤリスより高いため購入候補にならなかった
最初はヤリスで考えていたが、ブレーキホールドがなかったり、ナビ、コーティング、アルミ、ドアバイザー、フロアマット、モデリスタエアロ付けると値引き前で総額300万近い見積もり
流石に5ナンバー車に出そうと思える金額ではなく、カローラスポーツの値段を確認すると同じようなオプションでも、エアロを諦めれば同じような値段なのでこちらにした
結果ヤリスより車格が上なので、全体的な質感がよく正解だった
ヤリスが勝っているのは燃費だけなので、余程燃費重視でなければカローラスポーツが正解だと思う
自分はマイナーチェンジ前のモデルだが、次のマイナーチェンジでハイブリッドシステムが新しくなるそうので、燃費もヤリスとの差が縮まると思う
アクアは
アクアのほうが良かったことと言えば、小物収納と、ディスプレイオーディオ、シフトノブの形状の3点
ディスプレイオーディオはナビに比べ、CDが使えなかったり、ダッシュボードからはみ出ていて見た目が良くなかったり、TVキットを付けた場合、ナビならば何も操作する必要はないが、ディスプレイオーディオだと乗るたびにスイッチを操作する必要がある
ディスプレイオーディオではなく、普通のナビに戻してほしい
シフトノブは、ストレート式になってアクアはゲート式だったので、アクアに比べDに入れたつもりがBに入ることが、慣れてきたとはいえたまにある
また、細かいところだとスタートスイッチが左なので、まだたまに右と勘違いする
これは慣れの範疇だと思う
取り回し自体もそこまで悪くないので、余程駐車場がギリギリでない限りは、ヤリスやアクアよりカローラスポーツの方がいいと思う。
80点主義と言われているが、あえて点数を付けるなら90点。
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > G Z (MT)
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2021年12月18日 20:25 [1501721-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
TDIのサブコンとBLITZのエアクリを入れたらブースト1.65(瞬間最大値)を記録。 |
ブレーキホールドやクルーズコントロール、MT車でも便利です! |
納車後、いくつかのカステムも経て再評価したいと思います。
★エクステリア
非常によくまとまったデザインだと思います。
惜しむらくはリアバンパー下部のメッキ加飾された排気口。(G Zと特別仕様車のみ)
実はこれは本当の排気口ではなく全くのダミーです。
Aftermarketのマフラーを検討したときに、TOM'Sバレルのようにリアバンパーも専用品に変えるくらいしないとバランスが取れないのでここがマイナス評価要因です。
★インテリア
水平基調ですっきりと纏まってます。
レクサスRX450hからの乗り換えなので比較したら半額以下の安い車なのに、値段差ほどの安っぽさは感じません。
【納車後追記】
ピアノブラック部分については神経質な人は指紋が気になるかもしれません。
★エンジン
1.2Lターボは公道仕様として必要十分。ただ「スポーツカー」ではなくあくまでも「スポーティーカー」として。
試乗車のCVTはキックダウンのレスポンスが最悪でした。MTは試乗車がなく納車まで不明ですがどうなることか。。
【納車後追記】
ターボが効き始める2500rpm以降はわりと「スポーツしてる」って言えると思います。わりとキビキビ走れます。
もちろん全開走行での比較ではないですが、「街中をキビキビ走る」という点においては車重が軽い分、前前車のZ33よりも楽しいかもしれない。自分の中では「スポーティ」から「スポーツ」へ昇格しました。
試乗車のCVTで感じたキックダウンのレスポンスの悪さについては、MTではギア選択を誤らなければ全く問題ないです。
但し例えば左折で10km/h程度まで減速した時の2速とか、回転数落ち切ってるときのモタツキはわりと悲惨です。海外仕様と同じファイナルギアならもう少しマシになると思うけど。。。
BLITZのCARBON POWER AIR CLEANER とTDI Tuningのサブコンを入れたところ、このモタツキもだいぶ解消され、わりと楽しい車になりました。
★走行性能・乗り心地
プラットフォームが優秀なんでしょう。高い剛性感と、1300kgを感じさせない軽快感がありました。
特に重さについてはRX450h(2.2t)とつい比較してしまうので軽く感じるのは当たり前かもしれませんが。
【納車後追記】
ある程度の車速でコーナーリングしてみても、不快なロールはなくしっかりした四輪の接地感を感じつつ、意図した通りに旋回していきます。
段差を乗り越える際の乗り心地は18インチタイヤ(G Z)のせいもあるのか若干固めではありますが、不快な衝撃というほどではないです。
※但し高級セダンやミニバンに慣れてると「固い!」となるかもしれませんね。もうそこは好みの領域です。
★燃費
あんまり気にしてませんがこんなもんじゃないですかね?
ハイブリッドは燃費重視でわかるんですが、ガソリン車はもう少し燃費犠牲にしていいからエンジン特性をもう少しパワー方向に振ってほしかったと思います。特に高回転域。
【納車後追記】
フルノーマル状態で、'12 RX450hが10.8km/L程度だったのと同じ走行経路で概ね12km/Lくらい。
エアクリとサブコン入れたら12.2km/Lくらいまで伸びました。
★価格
この価格帯でこの車、アリだと思います。
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G Z
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2021年10月25日 14:55 [1509715-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
2021年10月新車納車されました、前車はNOTE NISMO e-power 2016年式
内装
年式の差もありますが2人で乗るなら広さ装備共に問題なし、ノートよりいいです。
但し、モニター式のバックミラーはノートの方が自身の映り込みが無いのでGoodです。
ニスモのスポーツシートと遜色ないスポーティーなシートでヒーターも標準で快適です。
太目の人には辛いかな・・
メーターも見やすくていいですが、余計な情報盛り沢山でガチャガチャしてます。
ランプ類は全てLED化しましたが、フロント部は面倒です。
外装
モデリスタのエアロをオプションで選択、かなり低くなるので車高は落とせないかな・・
ライトも明るく、デイライトもカッコイイです。
18インチ225/40はかなりいかついです。ホイール替えようと思ってましたが
ちょっとこのままでもいいかなぁと様子見です。
自分でハンドルやミラーにカーボンカバー取り付けました。
ナンバー灯LED化するとき、コツ掴めば1分でできますが、コツが掴めないとハマります。
走行性能
足回りは、前車がDampers組んでいたり、完全なスポーツに振ったの車なので比較するとあれですが・・・
ノーマルでも十分だと思います、カチッとして走りやすく、乗り心地も悪くないです。
バランス良い走りです。ニスモe-powerは危ない位な加速するので、
加速性能等はちょっと比較になりませんが、サーキット走る訳でもなく満足です。
快適装備
デュアルエアコン、前車追従、自動運転、2021年の安全装備は標準フル装備なので安心です。
ナビというかモニターがいまいち使いにくいのが・・ですが時代の流れでしかたないのかな
1500wまで100v電源として使えるなど、災害時も安心。
その他
燃費はエコモードで21km/L程度、日産のe-powerはエアコン使ったり、高速で激悪になるので
安定したハイブリッドの方が、トータルで上のような気がします。
GZはタイヤが225なので燃費も極端に悪いようですが、十分です。
ホーンについて、オプションでプレミアムホーンの設定がない・・
db用の純正プレミアムホーンがドンピシャリ、交換10分掛からないですよ。
ほかに必要な物もなく、同梱品のみで取り替え完了できます。
分岐コードも全てついてますし、なにより純正品という安心感があります。
また気づいた事あれば載せます。
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > G Style Package
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- 0件
2021年6月20日 16:28 [1464527-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
新車で購入し、そろそろ一年経つのでレビューします。
【エクステリア】
フロントは、なかなか迫力のあるデザインですね、遠くから見ても「あ、カローラだ」と分かります。
他の車に埋もれることのない個性のあるデザインだと思います。
特別仕様車のポイントの一つであるブラック塗装されたホイールですが、カタログ上で見るとイマイチな感じでしたが、実写をみると、天候にもよりますがホイールハウス全体がブラックアウトして精悍な感じなり、なかなかイケてます。
ただ汚れると目立つので定期的に洗わないといけません。
賛否両論あるリアバンパーに付いているメッキ調のパーツですが、やはりあったほうが高級感ありますね。(ダミーマフラーだと思うとショボく感じるので、メッキ調のパーツと捉えています笑)
あと新しく追加されたプラチナホワイトが、なかなかいい色していますね。
クリスタルシャインよりも純白に近くて(見方によってはアイスグレーっぽい?)、ボディのラインが浮き出ていてかっこいいです。
【インテリア】
シートは標準のファブリックシートでも座り心地は良いですが、沈み込みが気になります。それが革シートになると適度なハリが生まれるので、座り心地は断然良くなりますし、高級感もアップします。
内装は至ってシンプルで、嫌味のなく飽きの来ないデザインはカローラらしさを感じます。スイッチ類は安っぽさを感じない素材・操作感で高級感あります。
私はハンドルを握って走らせて車と会話するのが好きですので、このぐらいの内装で十分だと感じました。
ただピアノブラックは、手の触れる所では間違いなくキズになるのであまり好きではないですね。
DAについて
9インチになるとデカすぎて運転の邪魔になるので、7インチにしましたが、大正解でした。
運転の邪魔になることもなく、スッキリしていて前方が見やすいです。
AppleCarPlay、なかなか使い勝手が良く、スマートでいい感じです。日々の暮らしをスマホで完結出来ている方には不便はないと思います。
音質に関しては、フロントガラス付近にスピーカーがあるおかげで、中高音がよく聞こえますね。
低音はあまり出ていませんので、低音好きの方は物足りないかと思います。
(イコライザーでいじってもバスドラなどの重低音が強くなる印象)
全体的に聞き取りやすくてスッキリした音質です。
物理ボタンの操作感もいいですし、何より後付け感が無く、インパネデザインとの一体感もバッチリですのでこのDAはお気に入りです。
【エンジン性能】
1500〜4000回転は2.0Lエンジンを1500〜4000回転で回しているのと同じようなパワーがありますが、スペック通り、フルで回すと1.5L相当の加速になります。詰まる所、そんなに回さなくてもパワーが出るよというエンジンです。
レッドゾーン付近まで回して高揚感を楽しむエンジンではなさそうですね。
ターボの加速感はクセになりますね、スポーツシーケンシャルでギアを固定させてアクセルを踏み込むと、シュ〜という吸気音と共にトルクが盛り上がっていくのがよく分かります。
出足はまさに1.2Lって感じですが、アクセルの踏み込み量に応じて、瞬時にCVTが適切なギア比にしてくれるのでもっさりはしていません。
あととにかく静かです。アイドリングストップの再始動の振動もほぼありません。
【走行性能】
とにかく気持ちよく曲がります。ここがこの車の一番の売りでしょうか。
ダブルウィッシュボーンのおかげか、吸い付くように路面を捉え、スラリと曲がっていきます。
直線では積極的に足を動かしてコンフォートに、旋回時には動きをキュっと締めてタイトに、いやぁよくできた足回りです。
【乗り心地】
コンフォートな味付けですが、大きめの入力では硬さを感じる時があります。(ボディ剛性が高いため?)
シートのホールド感が心地よく、長距離の運転でも疲れません。
標準タイヤはエコピアと言うことで、静粛性は良いですが、スポーツと名乗る車にこのタイヤはどうかと思います。
【燃費】
市街地2割、郊外3割、山道5割の往復150kmで18.6でした。山道でそこそこターボを効かせていましたが、これなら満足です。
街乗りで頻繁にターボを効かせると悪くなる印象です。
【価格】
安全装置に出来の良い足回りを考えると妥当かと思います。
【総評】
とにかく運転するのが楽しいクルマです。どこへ行くのにも退屈させない、そしてカローラがいる安心感、頼もしい相棒です。
このカローラスポーツだけはグローバルモデルとほぼ同じ仕様になるようです。
世界で戦うカローラ、応援しています!
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > G Z (MT)
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2020年8月6日 11:29 [1355053-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
納車日に軽井沢にて。グリルの『SS-III』は以前乗っていたセリカから移植したものです |
2019年9月17日にマイナーチェンジされたモデルについてのレビューです。
大きな差はないのですが、カラーリングバリエーションが増え、サスペンションが改良されています。一番大きな違いはディスプレイオーディオが装備されているところですね。
全体的に、以前乗っていたオーリス(2012年型RS6MT・ZRE185 ・事実上の先代カローラスポーツ)の比較が多くなるかもしれません。
納車は2019年12月、走行距離7,666キロ時点のレビューです。
【主な追加装備】
オプションカラー(ブラッキッシュアゲハガラスフレーク)
ディスプレイオーディオ(9インチ)
AVS
置くだけ充電
TRDエアロパーツ一式
ヘッドアップディスプレイ
ほか多数
【エクステリア】
オーリスから始まり、受け継がれているキーンルックは健在。シャープなフロントマスクは純粋にかっこいいと思います。
リアデザインは、ナンバープレートがバンパーにつくタイプ。個人的にはバックドアについている方が好きだったのですが、このクルマに関してはドアのデザイン(角度)が秀逸なので、バンパー付けで正解です。
オーリスで廃止されてしまっていたドアミラー付近のガラスが復活しているのも嬉しいです。
フロント下部は、他のカローラと違いまるで牙が生えているようなイメージで、バンパー横前部のスリットはありません。
リアバンパー下部のシルバーメッキ部はマフラーと直結しておらず単なる飾りですが、他のグレードとの差別化となっている素敵パーツです。
フロントランプはデイライトがカッコイイ!
リアコンビネーションランプは、ツーリングとは異なり、ライト点灯時はバックドア部分まで光るタイプです。やっぱりこの方がカッコいいですよね。
TRDのスポイラーを一式装備したので、ローダウンされているかのような外観になりました。
ちなみにこの色は傷つきやすいので、洗車はすっかり外注するようになりました。
ホイールは18インチ。デザインはいいですが、今後のコストを考えると…。スタッドレス用にはオークションでG用の16インチホイールを落としました。PCDがの値が100なので、ホイール選びは十分注意してください。オーリスに使っていたホイールは使えませんでしたので…。
【インテリア】
あえて標準のファブリック内装。ヘッドレスト下部がシルバーだったら言うことなかったんですが、デザイン的に好き。インテリア全体のステッチが赤になるのもいいです(本革ブラックを選択すると白?ベージュ?になるようです)。
細かいスイッチまでほとんどのものがライト点灯に合わせて光ります。どうせなら室内灯スイッチも光らせてほしかったけど。
ウインドウはすべてオート。なにげに便利。
エンジンスタートスイッチはオーリスとは逆、左側です。
ヘッドアップディスプレイは視認性が高く、視点の移動も減ります。素晴らしい。
ソフトトップのためかチープさはあまり感じません(これは見る人によると思いますが)。
ただ、置くだけ充電は注意。正直使えない。XPERIA XZ3もAQUOS R3も、そのうち充電スイッチのランプが点滅し始めて充電しなくなります。固有の故障かもしれませんが、最初からなんだよなぁ…。
ディスプレイオーディオは…やっぱりいただけないですね。ディスク再生ができないというのは…。
スクリーンミラーリングは使えますがWi-Fi必須。画面いっぱいに表示できるかどうかはスマホとの相性があるようです(XPERIA XZ3では全体表示できたと思いますが、AQUOS R3だとなんか小さくなります)。
どうやらディスプレイオーディオにつなげるDVDユニットがあるという話なんですが、装着箇所がシフトレバー前方のスペースなので、今後純正オプションとしてラインナップされても、置くだけ充電を装着していると使えなくなると思います。
【エンジン性能】
本当に1200cc?というくらい伸びがいいです。ただ、ターボがきかないとやっぱりずぶいので、交差点(特に右折時)の立ち上がりは気をつけた方がいいかもしれません。もっともこれはドライビングスタイルの問題ですが。
音は静かです。
【走行性能】
サスペンションの改良前がどんなものだったのかわからないので比較はできないのですが、とても軽快です。
AVSは下位グレードや他カローラにはないスポーツG-Zの特権です。『実感できない』という声が多いようですが、私はそうは思いません。特にAVS追加時にのみ使える『COMFORT』と『SPORT S+』は違い歴然。ただ『ECO』ターボがほとんどきかなくなるので重くなるし、そのくせ燃費が上がるかと言えばそうでもない。おそらくHYBRID向けのモードなんでしょう。MTでは使えないというのが結論です。
ハンドリングはいいです。タイトなコーナーでも吸い付くように走ります。横Gも感じにくく、ワインディングなんかは走ってて本当に楽しいです。
【乗り心地】
静粛性は高いと思います。ただ、そこは18インチ。下位グレードより音が大きいのかもしれません。
AVS装着時の『COMFORT』モードは一般道でのみ使うべきかと思います。高速はむしろサスを固くするスポーツモードの方が快適です。
MTでもクルーズコントロールが使えるのはすごく嬉しいです。高速ではMTである意味はほとんどありませんからね。
ひとつ言いたいのは、ドライブモード選択スイッチはシフトレバー上部ではなくステアリングスイッチに欲しかった!これは不便。
【燃費】
街乗り中心でカタログ通りの燃費は難しいと思います。しかもMTの場合は『ECO』ではかえって燃費が悪くなってる気がします。
もっとも今はMT車に燃費を期待する時代ではないので、そのあたりは切り離して考えた方がいいのかもしれません。
【価格】
バカみたいに高いわけでもないかな、と。
なんとか手が出せる価格帯で、満足はできました。
【総評】
全体的にものすごく満足です。
MTならではの走りは充分楽しめますが、経済性重視ならHYBRIDを選択するのが無難です。
他にはムーンルーフかサンルーフ、あとはオーリスに付いていたインテリジェントAFSがあればなあ、と思います。
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G Z
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2019年12月26日 00:17 [1286524-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
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![]() |
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|---|---|---|
前から |
正面 |
横から |
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後ろから |
メーター類 |
ヘッドアップディスプレイ |
二代目アクアG チェリーパールクリスタルシャイン
からの乗り換えです。
カラーはエモーショナルレッドです。
メーカーオプション、ディーラーオプション、その他、
車両合わせて総額約400万でした。
値引き額は30万とガソリン満タン、MT10サービス、
窒素ガス充填サービスでした。
とてもカッコいい車で、デザインには賛否
あると思いますが、私はこのデザインが
気に入っています。
インテリアも安っぽくなくカッコ良いです。
主なオプションは
ディスプレイオーディオ9インチ、ナビキット、
プレミアムツィーターシステム、アクアに引き続き
雨の日に曇りにくいレインクリアリングミラー
後方確認セット、ヘッドアップディスプレイ、
シーターヒーター&本革レッド、ステアリングヒーター
リバース連動ミラー、モデリスタLEDセット、
AVS装備、イルミネーテッドライト、その他です。
AVSのcomfortモードが腰に優しいと噂で
聞いていたので装着しましたが、つけて正解でした。
標準のサスでも十分しなやかですがcomfort
モードは疲れにくく、長時間の運転も楽です。
もう一つの
Sプラスモードは気持ちよく加速しますが
その分ガソリンの減りも早いです。
良い点
運転がとても気持ち良く、すーっと走ります。
道路の凹凸も改良により、同じ道でもより衝撃が
和らぎました。
なんと言ってもスポーツはカーブが楽で
気持ちよく曲がれる為ストレスが
少なく運転がとても楽しいです。
キビキビ思い通りに走ってくれます。
安全面では後方のブレーキの反応が良く、
自宅ガレージ駐車中のバイクに反応して
止まったりと反応が良く安心です。
信号待ち、買い物の駐車場の駐車券受け取り
時にホールド機能も便利です。
レーダークルーズも自動運転に近く非常に便利です。
(この機能が便利過ぎて逆に怖いです。
この先の未来の車はどうなっていくのでしょうか)
個人的にお勧めしたい装備
オプションですが、視認性の良いヘッドアップ
ディスプレイや視界を遮ることのない
リヤガラスが曇っていてもきちんと写る
電子インナーミラーも非常に便利です。
(解像度は高くないです。)
※
電子インナーミラーは
夜は後方の車のライト次第でオフにしています。
※ヘッドアップディスプレイの速度表示は
誤認もありますので、実際に走行している
道路を確認して下さい。
体験談ですが
50km制限道路で110kmと表示されたことが
ありました。
飽くまでもカメラなので見落としもあります。
個人的には電車インナーミラーと
AVSは絶対オススメな装備です。
契約前に改良前GとGZに試乗しました。
改良前モデルではオーリスハイブリッド
に試乗した時と走り出しなどの感覚が非常に
似ており、特にGは良くも悪くもトヨタの
ハイブリッド車やなぁという感想でした。
総額から
レクサス CT200hと悩みましたが、安全装備の充実
からこちらにしました。
私にはどちらも良い車ですから
どっちを選んでも後悔はなかったと思います。
私の環境で
燃費はcomfortモードでリッター16くらいです。
同じ道でアクアでは22でしたので大きく
落ちることとなりました。
別途契約が必要ですが
コンシェルジュサービスが大変便利で
近くの駐車場から急な宿泊先の検索、ランチの予約
などお願いできるので助かります。
残念な点、不満点
タイヤが18インチかつ扁平率が大きい分
路面との接地部分が多いせいか
ロードノイズが大きいこと、接地面が大きい分、
燃費も悪く更に釘などをより拾いやすく
パンクのリスクがGやXグレード比べ高いことです。
ディーラーで乗ってる方曰く
パンクしても気付きにくいそうですので
注意が必要です。
その方は三回パンクされています。
パンクしても、気付きにくいそうで
ですので空気圧は3、スペアタイヤは必須です。
欲を言えば
ヘッドアップディスプレイも最大にしても表示が
薄いのでもう少し濃ければと
イルミーネッテドライトももう少し明るければ
尚良かったです。
雨天感知機能もオプションで良いので設定があれば
良かったです。
またほタイヤの扁平率が大きい為、思った以上に
小回りが他のコンパクトカーに比べ効きにくいのも
難点です。
余談ですが
9月に商談を開始ししたのですが、商談の数日後に
カローラシリーズ一新に伴いスポーツも全モデル
サスの改良が入ると連絡がありタイミングが
良かったのか悪かったのか?
なんて思っていましたが、試乗車の前モデルから
乗り心地がとても良くなり、オーリスハイブリッドと
変わらんやんと思っていたのが払拭されました。
納車までは約2ヶ月でした。
ディスプレイオーディオのUSBメモリはトヨタ推奨は
最大32GBまでですが、fat32方式でフォーマット
すれば更に大容量でも使用できます。
私はSAMSUNGの256GB USBメモリをフォーマット
し使用しています。
なお、ディスプレイオーディオはファイル変換
等して読めないファイルが一つでもあると
読めないファイルの一つ前の
ファイルを再生し続けるか、ずっと楽曲を
更新中のまま読まないことがあります。
その場合は怪しいファイルを削除することで
解決します。
親の世代からすると
カローラ?え?カローラ?買うんか?
エアコンもついてなかったクルマやぞ?なんて
言われるくらいですから、良い装備がついても
名前で損しているイメージです。
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
よく投稿するカテゴリ
2019年11月15日 07:09 [1275632-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
【エクステリア】見た目が良かった。なのでモデリスタセレクションのパーツを装着してます。エアロ系は駐車場に止める時に気を使うのが嫌なので今回はパスしました。
【インテリア】カローラスポーツの前はSAIだったのでやはり多少のチープさは否めないかなとは思いますが、インテリアで購入した訳ではないのでまぁこんなものかと。
【エンジン性能】加速性能に関しては街中で乗る限りは問題無し。高速も一般的な加速力を持っていれば問題なし。
ただやはりスポーツを名乗る以上スポーツモードにすれば良いのですが、坂道の上りのワインディング走行でのエンジンの騒々しさは何とかならないのかなとは思いました。
そんなにパワーは要らないけどももう少しトルクが有ると低回転域でグイグイ走れる余裕が有ればもっと楽しい走行はできるだけのポテンシャルは秘めた車だとは思います。
【走行性能】今まで高速道路での直進安定性にあまり不満を持つ車には乗っていなかったので、排気量の小さい車に乗ってみてどのような感想があるかと思っていましたが、普通に乗る上では不満は有りません。ただLTAは八十キロ以上で走行すると若干ハンドルの揺れが気になります。クルーズコントロールに関しては非常に良く疲れた時に使用する事が有りますが、とても重宝しています。
【乗り心地】
スポーツ仕様なので若干の突き上げや走行時の硬さはある程度覚悟をしてましたが、地面に吸い付くような安心感はワインディングを走っていて有りました。今までセダンを乗っていて着座位置が高めだったのでそう思うのかも知れませんが、以前乗っていた車よりハンドリングがクイックなのでカーブのときオーバースピードで突入してもあっさりクリアしてくれた時はさすがスポーツを名乗るだけのことはあるなと感心ました。
【燃費】
燃費は以前2.4ハイブリッドを乗っていたので1.8ハイブリッドエンジンの進化は確認出来ました。
前の車は実用燃費がだいたい13~15辺りでしたが、カロスポは21~23辺りと燃費の違いは明らかで購入した甲斐があったと思います。
【価格】
トヨタがカローラから変わるという意気込みをひしひしと感じる車で初見は本当にトヨタ車か?と思いましたが、明らかに今までのカローラのイメージとは違うものになっているので価格は妥当かと思います。
【総評】
1番感心したのはワインディングを走った時のハンドリングと粘り強い足回りですね。
カロスポは高速走行よりもワインディングでエンジンのパワーだけでなく総合力を見て欲しいと思います。
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
よく投稿するカテゴリ
2019年3月28日 12:01 [1211861-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
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||
|---|---|---|
2月の通勤往路(下り多め)の燃費 |
◎良い点
【エクステリア】
購入の決めてはなんといっても外観です。ビビっと来ました。
どの方向から見ても、格好良いいの一言につきます。
【エンジン性能】
前車のアクアとの比較になるため、参考にならないのかもしれませんが、
必要十分です。
スポーツモードにすると、アクセルに連動してぐっと加速するようになりますが、
私の場合、高速に乗る場合でも、エコモードで加速でも問題ありません。
【走行性能】
高速も走ってみたのですが、カーブの走行も安定感があります。
LTAの機能も高速だととても有効で、ブレーキに足を置いておくぐらいで、
あとは目的地までほぼお任せです。
【安全性能】
セキュリティ機能については、重視していたので、BSM、RCTA付きの
オプションを選択しました。
どの機能もとても有効で、家の車庫からバックで道路に出るのですが、
車だけでなく、死角から来る歩行者や自転車なども認識してくれます。
コンビニでバック駐車中、障害物を検知してくれてオートブレーキが一度だけ
作動したことがあります。
結果的にぶつかるような位置ではなかったのですが、万が一を考えると、
これくらい敏感なのほうが安心感があります。
また、先行車発進お知らせの警告音も程よいボリュームで、信号待ち後に
ぼんやりしていることの多い私には、何気にありがたい機能でした。
【乗り心地/静音性】
アクアと比べ、突き上げ感がかなり低減され、とても滑らかに感じます。
雪国のためスタッドレス(iceGUARD6 15インチ)を履いていることもあってか、
一般道ではロードノイズもあまり感じず、大変満足しています。
標準の夏タイヤに戻したときに、どれくらいの状態になるのかが心配ですが、
それでうるさいと感じたらコンフォートタイヤに交換してみようと思います。
【燃費】
想像よりかなりよく、寒い時期でもアクアと少し上回る燃費がでています。
HV−Gなので、グリルシャッターが有効なのでしょうか?
通勤30kmの往復で、日もよりますが23〜27km/lの範囲ぐらいでしょうか。
とっても丁寧に乗れば往復でも30km/lも可能かと思います。
【ラゲッジ収納】
オプションのアジャスタブルデッキボードを取り付けています。
このデッキボードをつけるとかなりの底上げになり、最初は荷物が
全然はいらないように感じたのですが、デッキボードの下の高さは
15cmぐらいのスペースになっており、頻繁に出し入れしない荷物は
デッキボード下に入れておくことで、それなりの荷物を置くことができます。
うまく収納を考えれば、なかなか悪くない収納能力だと思います。
一方、標準装備のトノカバーは背の高い荷物を置くのに邪魔だったので、
もったいないとは思いましたが、思い切って捨ててしまいました(笑)
X悪い点
【インテリア&収納】
インテリアの雰囲気はとても気に入っていますが、収納は少なめです。
ティッシュ、ゴミ箱などどこに置けばいいのか悩みます。
また、ドリンクホルダーについては、運転・助手席の送風口下に出っ張りがあり、
それが邪魔になり市販のドリンクホルダーを取り付けができません。
センターコンソールに2つ用意されてはいますが、位置が後方で出し入れし難く
底が深めで、コンビニコーヒーなど小さめのカップを置くのには向いていません。
CARMATEなどで、カロスポ専用のものを販売してくれればなと思います。
【アクセサリソケットの位置】
前車で利用していたドラレコの電源がシガーソケットタイプなのですが、
センターコンソールボックス内にソケットがあるため、接続部が出っ張って、
コンソールボックスに収納するものの邪魔になります。
仕方ないので、小さめ延長用2分岐ソケットを購入し、運転席下でドラレコなどの
ソケットと連結するようにしています。
【後部座席の狭さ】
わかっていたことですが、狭いです。
悪い点に挙げましたが、大人が乗せるような運用をそもそも考えていないので、
個人的には全く問題ありません。
■その他
【ナビ】
純正ナビはあまり好きではなかったので、ネットでClarionのNXV987Dを購入。
9インチのため、ディーラーにて9インチを手配し、取り付けもお願いしました。
また、このナビはステアリングスイッチのうち、オーディオ系のもののみ
連携可能でした。
(音量上・下、音声認識、ハンズフリー、モード選択、選曲前・後で計7つ)
音声認識・ハンズフリーが利用しないので、こちらを地図の拡大・縮小に
割当てることでかなり便利に利用できています。
【スピーカー】
前車のアクアもSonicPlusのスピーカーに交換していて、とても良かったので、
今回もSonicPlusのSP-C21Eをネット購入(約6万円)し取り付けてもらいました。
納車時点で取り付けたため、純正スピーカーの評価はできておりません。
音響にすごくこだわる方ではありませんが、音漏れも少なく、重低音ともに
とてもいい音が鳴っていますので、ほんとに取り付けてよかったと思います。
【価格】
ナビ抜きで総額265万ぐらいしましたので、高いと言えば高いですが、
7年前購入のアクアが200万程度。
それに比べ、走行性能、乗り心地、安全性能などかなりグレードアップ
していますので、こんなもんじゃないでしょうか。
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > G Z (MT)
2019年3月21日 17:02 [1210069-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
【エクステリア】
シャープでカッコいいと思いました。
特に夜に見るとライトの光り方も含めてカッコよく見えます。
グレードでヘッドライトやリアバンパーのデザイン等に違いがあります。
個人的にはGZよりもGの方が好きです。
写真のシアンはいいと思いましたが、GZでシートヒーターを付けると内装に赤が入り組み合わせとしてはイマイチかと。
赤が入ってもいいのは白系と黒系、次に赤系かと個人的には思うので。
【インテリア】
黒基調のインテリアで造形が凝っていると感じました。
Gのシートはそこそこのホールド感がありますが、GZのシートの方が好みです。
個人的に残念なところはグレードでオプションに制限があることです。
GZだとシートヒーターを付けようとした場合、シートや内装の表皮とランバーサポートを付けないとダメでセットで約17万円、単品でつけさせてもらえればいいと思います。
ちなみに、Gだとシートヒーターのみ選択が可能。
GにオプションでGZのシートが選べればよかったのですが。
あとはサンルーフの設定がないのはさみしいですね。
オーリスは開閉はしませんでしたが、ガラスルーフがあったので。
【エンジン性能】
1.8Lのハイブリッドと1.2Lのターボエンジンがあります。
どちらも試乗しましたが、好みで選んでいいと思います。
燃費と走りを両立させたハイブリッド、小排気量のターボでエンジンを使って走る楽しみがあるガソリンといった感じです。
GZのみですがオプションでAVSなるものを装着するとモードでエンジンの特性を変えることができます。
個人的にエコモードは使う機会はないと思いますが、AVSを装着しているのであればスポーツ+が反応もいいですし、パワー感もあっていいと思いますがスポーツかスポーツ+で走らないと遅い車と感じてしまうかもしれません
【走行性能】
スポーツカーではないので走りに特化しているわけではないですが、峠道でちょっと攻めたくらいでは問題ないです。
足回りのデキがいいので走りもいいと思います。
【乗り心地】
GZの乗り心地は18インチのホイールを装着しているとは思えないほど乗り心地はいいと思いました。
メーカーオプションのAVSが装着されれている試乗車だったので、どれほどのものか試してみましたが、標準のエコ、ノーマル、スポーツの3段階に加えてコンフォートとスポーツ+が追加されえた5段階になります。
スポーツ+を選択して乗ると楽しく運転でき、コンフォートを選択すると乗り心地重視になります。
個人的にはスポーツ+で街乗りでも問題ないと思います。
【燃費】
ハイブリッドは燃費をウリにしているので、いいと思います。
ガソリンの1.2Lターボはレギュラーで燃費重視かと思いましたが、燃費とパワーを両立したいいエンジンだと思いました。
【価格】
価格はカローラと思うと少し高いかも知れませんが、車のデキを考えると高くはないと思います。
ハイブリッドならプリウスを買うよりも安くて安全装備が付いていていいかもしれません。
【総評】
ハイブリッドと1.2LターボのMTを試乗しましたが、どちらの車もいいと思いました。
ハイブリッドは燃費と走りを両立させたいい車だと思いますし、1.2Lターボは今や貴重なMTが選べる車で選べる幅が広い車だと思います。
余談ですが、トムスのリアバンパーとマフラーに交換した車を見ました。
リアは別の車になったようでさらにかっこよくなっていましたよ。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G Z
よく投稿するカテゴリ
2019年3月15日 14:59 [1204151-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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![]() |
|
|---|---|---|
写真を追加
海外仕様のTマークとリアウイングです。
追記:
2000Kmほど乗ったので再レビューします。
自動運転(運転支援)について。
当初から上げていたようにカメラ性能の差でMB Eに比べて認識力に劣ります。
具体的には、色が薄れた車線での車線維持、前方車を見つけるポイント、見つけた時の反応、また前方から退いたと判断するタイミングなど。
トヨタ(日本)ということが大きなようで、「安全性」を最大限に考えています。
これは評価が分かれるかもしれませんがMBの方が実際の道路での走行状態を考えると上だと思います。
あと、高速域での認識は単眼の弱点(距離感)が出ています。
高速での疲れ方はMBだと600連続で走っても疲れないのですがこの車は2hに一度休憩が欲しいです。
今年は雪が降らなさそうなので早々とノーマル18”に戻しましたが、AVS車両においては他の同クラスの車、MB A, Audi A3,等と比べてもいなしは同レベル。Dunlop Sports max 050です。
AVSは1000Kmくらい慣らしをしないと本来の性能は出ません。
本来の性能が出ると、一般道ではComfortで十分、高速だとNormal、少しクイック感が欲しいときはSportがおすすめです。
なお、18にすると約1割燃費が落ちます。
ルームミラーカメラは買ったとたんに故障で今は反応してません。
次の入庫で修理予定です。
一回目:
30PHVからの乗り換え
MC後のプリウスを買う予定で予約までしていましたが、安全装備がMC前とほとんど変わらないので急遽キャンセルをお願いしてこちらを買いました。
安全装備はほぼ期待通り、MBのAクラスに劣りません。
Eに比べると単眼カメラの分だけ認識能力が落ちますが画像処理はこちらが上、さすがnVIDIAです。
自動運転(今は運転支援)はMBの最新バージョンにそん色ないです。
懸念していたACCの設定も115規制が無くなって新東名も対応されたことで問題なし。
オートハイビームは上下だけなので、少し使いづらいですが値段的に仕方ないですね。
燃費はスタッドレスでも自動運転を入れていれば25以上行きます。
欠点は最初からわかっていたのですがトランクが狭いこととサングラスケースが無いこと。
非常に良い買い物でした。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2019年1月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 268万円
- 本体値引き額
- 25万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった30人(再レビュー後:17人)
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > G X
2018年9月7日 10:48 [1153902-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
高速主体ですが500kmほど走行した際の燃費です。表示の316kmとは残りの航続距離です。 |
※写真を追加しました。
【エクステリア】
グラマラスで存在感のあるデザインです。立体的なバックドアもとても見ごたえがあります。サイドウインドウも大きめで運転しやすい。フロントマスクも個性的でいいんじゃないでしょうか。
【インテリア】
質感がとてもイイですね。車両価格を考えると相当頑張った感じです。ドアサッシの内側もボディ同色ではなく、ちゃんと黒くなってますし、トヨタ車では珍しいエンジンをかけた時にメーターの針が振り切れる演出もあります。トヨタ車のメーターってシンプル過ぎて安っぽかったのですが、カローラスポーツでは改善されましたね。
また、クルーズコントロールのスイッチが他車と同じようにステアリング表面に設置された事、ドライブモードセレクトの変更がC-HRではマルチインフォメーションディスプレイを見ながらステアリングスイッチをポチポチ押さないと変更できなかったのですが、シフトレバーの近くにあるスイッチで一発で変更できるようになったり、いろいろ改善されてます。
【エンジン性能】
とてもスムーズなエンジンです。最初は非力かなと思いましたが、アクセルをしっかり踏み込めば十分に加速します。ただ、パンチ力はありませんね。足回りの出来がすごくイイだけに、せめて排気量を1.4Lか1.5Lにアップして欲しいですね。
【走行性能】
【乗り心地】
とてもソフトで快適な乗り心地です。単純にバネが柔らかいのではなく、サスが良く動く感じです。その割にちょっとしたスポーツ走行をしてみると腰砕けになることはなく、意のままに運転することができます。
【燃費】
ほぼ高速メインで19.4km/lでした。ビックリ!
ハイブリットではなくターボでしたが、ここまで走るとは思いませんでした。
【価格】
安全装備てんこ盛りで、ブレーキホールドや電動パーキングブレーキが付いて200万ちょっとは十分お買い得だと思います。
【総評】
レンタカーで500キロほど乗ってみましたが、とてもイイ車だと思います。エンジンにもう少しパンチがあればとは思いますが、実用車としてみれば問題はありません。
カローラアクシオとカローラフィールダーも、来年にはカローラスポーツと同じプラットフォームでフルモデルチェンジするとの事で楽しみです。
それにしても今回のカローラの出来の良さはかなり驚きました。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった46人(再レビュー後:36人)
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G Z
2018年7月11日 06:52 [1141883-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 乗り心地 | 無評価 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
![]() |
||
|---|---|---|
トヨタが渾身のハッチバックとか謳ってるのでシビックのライバルになりえるのか敵情視察してきました。
お昼時のせいか鍵かかってて残念ながら試乗できず。
紺のせいかパッと見オーリスより地味で、スルーしそうなほど存在感なし。
フロントライトはマークX似で目が離れる上にカローラシリーズ継承のガマ口グリル不細工顔。リアは横から見るとアクセラそっくり、にまだ前のオーリスの方がデザインコンシャスでしたね。
雑誌みるとエンジンスペックは前のオーリスと変わらずだし。
内装も黒一色にノブ周辺にシルバーか赤のラインが差し色で入るだけでフツー、デカイナビが真ん中に鎮座して目障りそう。
内外装、スペック的にはいたってフツーのこの車はオーリス時代から打倒ゴルフみたいですが本気度が見えません。
またカローラスポーツって?アクセラスポーツ、スイフトスポーツ、ギャランスポーツ、インプレッサスポーツのパクリ?
安直なネーミングセンスに脱帽です。
まだFXの方が受けが良いのでは?
もしくはFx2(ふつー)
スペック不足の1.2ターボにシビックの二番煎じでMT設定があるだけで、まったく存在意義がないと思われますが、なぜ出したのか不思議。まさか古いエンジンの減価償却とカローラシリーズのカウント稼ぎの為だけに出したんじゃないでしょうね。
ただでさえ、上級ハッチバックはSUVと比較して需要がない為、販売台数は期待できないと思われますが、儲かってるトヨタなら問題ないのかもしれないですね。
- レビュー対象車
- 試乗
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