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シトロエン C4 ピカソ 2014年モデルレビュー・評価
C4 ピカソの新車
新車価格: 347〜396 万円 2014年10月25日発売〜2018年9月販売終了
中古車価格: 45〜216 万円 (48物件) C4 ピカソ 2014年モデルの中古車を見る
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選択中のモデル:C4 ピカソ 2014年モデル 絞り込みを解除する
| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| C4 PICASSO DUNE BEIGE | 2017年10月25日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| C4 PICASSO SHINE | 2017年3月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| C4 PICASSO SHINE BlueHDi | 2017年3月1日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| C4 Picasso エクスクルーシブプラス | 2016年5月23日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| C4 ピカソ エクスクルーシブ | 2014年10月25日 | フルモデルチェンジ | 3人 | |
| グランド C4 ピカソ エクスクルーシブ | 2014年10月25日 | フルモデルチェンジ | 2人 | |
| グランド C4 ピカソ セダクション | 2014年10月25日 | フルモデルチェンジ | 1人 | |
| GRAND C4 Picasso 1st Anniversary | 2015年10月10日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| GRAND C4 PICASSO SHINE BlueHDi | 2017年3月1日 | マイナーチェンジ | 4人 | |
| GRAND C4 PICASSO SHINE FEEL BlueHDi | 2016年11月21日 | 特別仕様車 | 2人 |
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.70 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.40 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.50 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.65 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.65 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.11 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.00 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > シトロエン > C4 ピカソ 2014年モデル > C4 ピカソ エクスクルーシブ
プロフィール神奈川県藤沢市生まれ、現在茅ヶ崎市在住の湘南中年。少年期に5年間イギリス・ロンドン、スコットランド・エディンバラに在住していた事から、欧州車に興味を抱いたきっかけになった。慶応義塾大学卒業後、出版社に入社。輸入車専門誌にて執筆、編集を担当…続きを読む
2015年7月31日 23:58 [846561-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
ミニバンとは思えないハンサムフェイス。 |
全長× 全幅× 全高:4,600 x1,825x1,670(mm) |
リアの灯火類なども立体的な造形が美しい。 |
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明るく視界に優れたコクピット。 |
液晶パネルに映し出されるメーター類も他車にはない個性に溢れるもの。 |
最高出力:121kW(165ps)/6,000rpm 最大トルク:240Nm(24.4kgm)/1,400-3,500rpm |
2014年10月に発売された「C4 ピカソ」シトロエンが送り出す個性にあふれたのMPV(マルチパーパスビークル)。このクルマをメーカーの広報車両を借用し試乗してきました。
「ピカソ」は、シトロエンのMPVとしては2代目で7年ぶりのフルモデルチェンジですが、個性回帰で、いかなるクルマにも似ていないエクステリアが印象的です。
プラットフォームは新型プジョー308と共通の「EMP2(Efficient Modular Platform)」を採用しています。この新世代プラットフォームは、高張力鋼板、アルミ合金の複合素材の使用により、大幅に軽量化、高剛性を誇っています。
実車を目の前にしますと、そのユニークなスタイリングに思わず観察してみたくなります。深海数千メートルに住む未知なる生物のような顔つきとでもいいましょうか。
ダブルシェブロンエンブレム、フロントグリル、大きく高照度のLEDポジションランプが横一線の細いスリット上に並びインパクトは相当なものです。
車内に乗り込むと、一時は薄れてしまった個性を思いっきり取り戻すかのような奇抜さ。なかでも、ダッシュボード中央に高解像度12インチパノラミックスクリーンを配置。そのディスプレイを3分割して、速度計(デジタルとボビン式で表示)の他に、タコメーター、燃費計、お気に入りの写真などから2項目を表示出来るいわばグラスコクピットを採用。筆者もその昔、シトロエンCX、BXに乗っていたことから、指針を中心に目盛が回転するボビン式メーターがデジタルで再現されたのには、当時を思い起こさせるもので、心を鷲掴みにされたほどでした。いやーこのコクピット、一見の価値アリです。
シフトレバーもまた奇妙でレバーというよりスティックのような繊細なもの。ステアリングの右手に配されているため、その下のワイパーレバーも同時に動かしてしまうハプニングも度々あったほど。
トランスミッションはアイシンワーナー製6速でトルクコンバーター式。ステアリングにはパドルシフトも備わります。
エンジンは、1.6Lツインスクロール直噴ターボ。最高出力は先代比で9psアップの165ps、最大トルクは240Nmと1480kgのボディには十分パワフルです。
街中でもパワーは十分で、2000回転も回せば十分交通の流れをリードしてしまうほど。トルコンのオートマティックはデッドスムーズでいつ変速が行われたかわからない。足回りは、ハイドロではありませんが、芯がありながらもしなやかな乗り心地は大変好感が持てました。
高速道路では意外な速さを知ることに。
このような奇抜なデザインですから、存在感は抜群です。しかし、ハンサムフェイスに嫉妬したのか、試乗中にこのクルマの排気量の倍はあろうかという某国産ミニバンが後方から煽り運転をしてきました。速やかに道を譲り、後方から安全な車間距離を保ちつつ、追尾してみることに。
相手はこの深海生物から、必死に逃げようとしますが、重さが災いしてか、思ったほど速度が伸びず、またコーナーでは、アンダーステア丸出し。C4ピカソは、高速域でも、グイグイ加速をし、またMPVらしからぬフラットな姿勢でロールも感じさせないままコーナーをクリア。恐るべき深海生物。
取っ付きづらいと感じるかもしれませんが、奇抜なエクステリア&インテリア、乗ればスポーティな走りと、惚れるのにはそう時間は掛からないでしょう。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった19人
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自動車(本体) > シトロエン > C4 ピカソ 2014年モデル
プロフィールフリーランスジャーナリストの森口将之です。自動車を中心に、モビリティ全般を守備範囲としています。自動車については、ブランドやスペックにとらわれず、ユーザー目線でのレポートを心がけています。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員を務め、日本自動…続きを読む
2015年2月1日 02:11 [793941-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
5シーターのC4ピカソ・エクスクルーシブ |
7シーターのグランドC4ピカソ・セダクション |
頭上近くまで伸びた窓による解放感は抜群 |
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形状、配色ともに非対称の個性的な前席 |
3列目へは2列目を畳むことでアクセス |
トルコンATの導入で走りの滑らかさが向上 |
新型シトロエンC4ピカソは、従来から日本に導入されていた3列シート7シーターに加えて、本国では以前から存在していた2列シート5シーターも販売することになりました。これを機に車名も本国に倣い、5シーターがC4ピカソ、7シーターはグランドC4ピカソとなりました。神奈川県箱根町で行われた試乗会で、両ボディに乗りました。
グランドC4ピカソのボディサイズは、全長4600mm、全幅1825mm、全高1670mmで、旧型の7シーターとほぼ同じです。しかしホイールベースは55mmも伸びて2840mmになりました。プラットフォームを新型プジョー308も使う新開発のEMP2に切り替え、フロントオーバーハングを短縮した効果が大きいようです。5シーターのC4ピカソは、ホイールベースが60mm、全長は170mm短くなっています。
それ以上に目を惹くのは2つのボディのデザインの違いです。もっとも目立つのはサイドウインドーのモールで、5シーターは前後ドア窓周辺をシルバーの帯で取り巻き、ハッチバックらしい軽快感を強調しているのに対し、7シーターはサイドウインドー全体をグレーのモールで縁取り、モノスペースならではのキャビンの広さを予感させています。個性的な顔つきも両ボディで違っていて、シトロエンのデザインへのこだわりに圧倒されます。
キャビンはシートの数を除けば両ボディとも共通です。運転席に乗り込むと、まずは頭上近くまで伸びたウインドスクリーンと、後方の巨大なガラスルーフがもたらす明るさに圧倒され、ピカソに乗り込んだと実感させてくれます。インパネは中央に大きなディスプレイが上下に備わっており、上は3モードから選べるメーターやバックカメラなどを表示し、下はナビやエアコン、オーディオをはじめとする装備をコントロールします。
シートの座り心地は従来よりも固めです。旧型同様、人数分が独立したセパレートタイプとなる2列目と3列目は、ホイールベース延長のおかげで足元が広くなりました。2列目はスライドとリクライニングが可能で、3列目を含めてワンタッチでフラットになるなど、アレンジのしやすさは国産ミニバン以上ではないかと思いました。
エンジンは1.6L直列4気筒ターボで、先代後期型と基本的に共通ですが、最高出力は9psアップしています。ボディが7シーター同士で50kg軽くなったこともあり、加速は先代よりも少し活発に感じました。それ以上に印象的なのはスムーズさです。6速のトランスミッションがシングルクラッチ方式2ペダルMTから、トルコン式ATにスイッチしたことが効いています。万人向けになったとも言えるでしょう。
サスペンションはリアがエアスプリングでなくなり、前後とも金属バネになりました。そのため乗り心地は先代より固めに感じますが、荒れた路面では新設計プラットフォームの剛性の高さと、自在に動いてショックを吸収してくれるサスペンションの仕事ぶりが良く分かります。さらに高速道路での、ゆったりした揺れを交えながらのクルージングは、シトロエンらしさを感じさせるものでした。
ハンドリングは、これまでは前後のバネの特性が違うので、慣れが必要とされました。それに比べると新型はバランスが良くなり、ロールも抑えられて、自然に曲がっていけるようになりました。ここでも万人向けになったと言えるでしょう。新設計プラットフォームの威力を実感します。
デザインはシトロエンらしく前衛的かつ革新的でありながら、走りについては国産車からの乗り換えも受け入れる癖のなさをモノにしたグランドC4ピカソは、ミニバンにも趣味性が欲しいと思っている人へのベストチョイスになるでしょう。でも3列シートが必要ない人には、5シーターを推します。個性的かつ開放的なキャビンに身を置いてのドライビングは、他のどのハッチバックでも味わえない新鮮な感覚だからです。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった10人
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自動車(本体) > シトロエン > C4 ピカソ 2014年モデル
プロフィール1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者などを経て自動車評論家として独立。クルマそのものより、クルマとクルマに関係する経済的な話題に詳しい評論家を自負するとともに、安全性の追求についても一家言を持つ。クルマ雑誌各誌…続きを読む
2015年1月6日 03:51 [785433-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
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シトロエンのC4ピカソの3代目モデルがデビューした。今回のモデルは従来からのピカソの系譜を受け継ぐ3列シートの7人乗り仕様をグランドC4ピカソとし、それとは別に新しく2列シートで5人乗りのハッチバック車を追加し、これをC4ピカソと呼ぶようになった。
新型C4ピカソは、プジョー308と同じ新開発のプラットホームを採用する。EMP2と呼ばれるこのプラットホームは軽量化に貢献するとともに、フレキシビリティに優れている。そのためにホイールベースの異なるグランドC4ピカソとC4ピカソを容易にラインナップできたのだ。
グランドC4ピカソとC4ピカソでは、ボディサイズの違いから、外観デザインにもいろいろな違いが設けられている。フロントグリルやテールランプなども異なるデザインが採用されて、差別化を図っている。
インテリアはシトロエンらしい斬新な印象のデザインが採用され、センターに配置された液晶製のメーターパネルは表示方法を切り替えることも可能だ。ただ、この切り替えは操作が面倒上に操作が終わってから切り替わるまで時間がかかるのが難点だ。シトロエンとして初めてフルデジタルのインターフェイスを採用したことを評価しておこう。
グランドC4ピカソのシートは全席が独立したシートとされていて、ごく簡単な操作で収納できるようになっている。これだけ簡単に操作できるなら、乗員と荷物によってシートアレンジを変更する機会が多い人から歓迎されるだろう。
グランドC4ピカソは従来のモデルに比べてホイールベースが110mm延長され、2840mmという長いホイールベースを持つようになった。これが豊かな居住性につながっていて、3列のシートに大人が座れる空間が確保されている。シートを倒せば最大で2181Lの容量を持つ大きなラゲッジスペースが生まれる。
C4ピカソのホイールベースも2785mmと相当に長いので、5人がゆったり座れる空間が作られている。
搭載エンジンは1600ccの直噴ターボ仕様で、165ps/240N・mの動力性能を発生し、新世代の電子制御6速ATと組み合わされている。グランドC4ピカソの車両重量は1500kgを超えるが、これだけの動力性能があれば走りに不満は生じない。
従来のC4ピカソはシングルクラッチのEGSを採用していたため、変速時にトルク抜けの症状が出て、走りには少なからず違和感があった。今回は6速ATに変わったことでとてもスムーズな変速フィールになった。
パドルシフトも装備されているので、これを操作して積極的にギアを選んで走ることも可能。ただ、そうした走り方はグランドC4ピカソはもちろんのこと、C4ピカソにだって似合わない。ゆったりと走らせるのが似合っている。パドルはエンジンブレーキが必要なといなどに使えば良い。
乗り心地が快適性に優れたものであるのはシトロエンならでは。伝統の油圧式のサスペンションではないが、ゆったりとしたたゆたうような乗り心地はほかのクルマでは得られないものだ。プジョーとも異なる乗り心地で、独特の味わいを感じさせる。
シトロエンC4ピカソ、グランドC4ピカソには、360度ビジョン、パークアシスト、アクティブクルーズコントロール、ディスタンスアラート、レーンデパーチャーウォーニングなどの運転支援装備がグレードによって設定されるようになった。
シトロエンもこの分野で追いついてきたのだが、ドイツ車などがさらに進んだ装備や仕様を備えることを考えると、現在の仕様で満足するわけにはいかない。さらに充実した装備に進化させて欲しいと思う。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった12人
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C4ピカソの中古車 (全2モデル/54物件)
-
グランドC4 ピカソ セダクション ワンオーナー/ガラスルーフ/クルコン/ナビ/Bカメラ/ETC/禁煙
- 支払総額
- 99.8万円
- 車両価格
- 84.8万円
- 諸費用
- 15.0万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 6.3万km
-
- 支払総額
- 87.0万円
- 車両価格
- 77.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 5.0万km
-
グランドC4 ピカソ シャイン ブルーHDi ナビ 全周囲カメラ ETC TV 禁煙車 後席モニター パワーバックドア レーダークルコン
- 支払総額
- 78.0万円
- 車両価格
- 74.0万円
- 諸費用
- 4.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 8.1万km
-
- 支払総額
- 58.0万円
- 車両価格
- 43.0万円
- 諸費用
- 15.0万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 7.5万km
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27〜283万円
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52〜445万円
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- 諸費用
- 10.0万円
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グランドC4 ピカソ シャイン ブルーHDi ナビ 全周囲カメラ ETC TV 禁煙車 後席モニター パワーバックドア レーダークルコン
- 支払総額
- 78.0万円
- 車両価格
- 74.0万円
- 諸費用
- 4.0万円
-
- 支払総額
- 58.0万円
- 車両価格
- 43.0万円
- 諸費用
- 15.0万円




































