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レクサス CT 2011年モデルレビュー・評価
CTの新車
新車価格: 355〜488 万円 2011年1月1日発売〜2022年10月販売終了
中古車価格: 55〜396 万円 (541物件) CT 2011年モデルの中古車を見る
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| CT200h | 2015年8月6日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| CT200h | 2014年1月16日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| CT200h | 2012年8月23日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| CT200h | 2011年1月12日 | ニューモデル | 3人 | |
| CT200h Creative Textile Interior | 2012年10月9日 | 特別仕様車 | 3人 | |
| CT200h F SPORT | 2015年8月6日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| CT200h F SPORT | 2014年1月16日 | マイナーチェンジ | 8人 | |
| CT200h F SPORT | 2012年8月23日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| CT200h F SPORT | 2011年1月12日 | ニューモデル | 3人 | |
| CT200h F SPORT X Line | 2015年1月8日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| CT200h version C | 2017年8月24日 | マイナーチェンジ | 5人 | |
| CT200h version C | 2015年8月6日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| CT200h version C | 2014年1月16日 | マイナーチェンジ | 5人 | |
| CT200h version C | 2012年8月23日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| CT200h version C | 2011年1月12日 | ニューモデル | 8人 | |
| CT200h version L | 2015年8月6日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| CT200h version L | 2011年1月12日 | ニューモデル | 1人 |
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.23 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.08 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
3.57 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.05 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.96 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.28 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.41 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > レクサス > CT 2011年モデル > CT200h
よく投稿するカテゴリ
2024年6月22日 15:27 [1596533-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
ナビ・ブレーキアシスト システムチェック |
ハイブリッド システムチェック |
EVランプが点灯 |
いつものようにスポーツクラブへ走らせていたら急に写真のようなメッセージが。見たこともないメッセージなのでオーナーズデスクへ電話。「走行をやめてレッカー車を手配します」と、言ってくれましたが、ブレーキアシストが気になりながらも自宅が近かったので自宅へ恐る恐る戻り保険会社へ連絡。レッカーの特約があったので購入店へレッカー移動、レンタカーの手配を手際よくしてくれました。
要はメインのハイブリッドのバッテリーの寿命で普通のガソリン車としては動いたので走行できたと思います。
レクサスからやはりハイブリッドのバッテリー交換の必要があると連絡あり、工賃込みで297000円!交換しなければ走らせないし交換を依頼しました。10万キロぐらいでバッテリー交換かと思ってましたが、案外長く乗れました。13年目で237000km。もう私の身体の一部ですからまた新たに乗り続けます。これであと10年は乗れると思います。次はエンジンかなぁ!
と、言うことで今回のレビューで、私のレビューは終わりです。目標は40万キロ、頼みますよCT!
参考になった77人(再レビュー後:31人)
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自動車(本体) > レクサス > CT 2011年モデル > CT200h version C
2024年1月16日 19:22 [1803342-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
フロント |
サイドビュー |
リヤ |
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||
インテリア |
今回は一昨年生産終了したCTに乗ってきました。10年にわたってレクサスブランド入門車という役割を担っていたクルマです。今回はレクサスが考えるブランド入門車というものを体験してみました。
東京で展開されているレクシェアというレクサス車専門のレンタカー屋を見つけたのでそちらでお借りしました。クルマは後期型のVersion.Cでした。走行距離は6ケタkmでしたが、ヤレた感じなどもなく綺麗な状態の個体でした。
【エクステリア】
正直、中期型まではお世辞にも質感が高いとは思えなかった。はっきり言って安っぽかった。
この後期型になってようやく質感あるデザインになったと思った。また、それも上手くまとまっているので、僕は嫌いじゃない。ただ、ややおじん臭い感じがして好きになりきれないという思いもまたある。
【インテリア】
これは流石に安っぽいと言わざるを得ない。色々見るべきところはあるので1つずつ見ていこう。
シートは革と一部ファブリックをあしらった合わせ物だが、座り心地は良い。調整類も電動で操作しやすく、ランバーサポートやシートヒーターも着いてるので快適だ。惜しいのは腰からお尻にかけてが沈み込んでいるので、長時間乗ると腰の一部がやや疲れたことぐらいだ。
運転席まわりだが、ステアリングは握った感触が一部ヌルッとしていて気持ち悪く、僕は好きではない。対してウィンカーレバーの節度感や落ち着きのあるウィンカーリレー音は良い。
メーターのデザインはトヨタのハイブリッド車あるあるなパターンだが、真ん中に大きくスピードメーターがあり、数字も適度な大きさになっているので視認性が良い。
インパネまわりだが、ここの質感が一番問題だと思う。以前、旧型NXに乗った時にもインパネまわりの質感には良い印象を受けなかったが、これはそれよりも酷い。
まずいいところだが、POWERスイッチとハザード、エアコンのスイッチ類の配置が絶妙なこと。この距離感は上手く計算されてると思う。
それ以外が悪いところなのだが、まずはナビを操作するマウスの操作性が最悪。画面のポインターの反応の悪さに何度イラついたことか。おまけにナビの画質も信じられないもので、何年前のナビですかという感じ。
そして一番最悪だったのは、30プリウスの頃からある謎パターンのシフトレバー。操作感もなく、誤操作を誘うだけのこのシフトは僕が最も嫌いなこともあり、インテリアの評価にはかなりマイナスに響いた。
今回、後席は荷物置きでトランクは使っていないので評価には触れない。
【エンジン性能】
ユニットは30プリウスの頃からある1.8L4気筒+モーターの組み合わせ。穏やかに走る分にはさほど感じないが、発進や高速の合流など加速が必要な場面でとにかくかったるい。モーターの加速感は問題ないが、エンジンパワーが不足しているのとボディ補強の為に重くなっているせいだろう。
Sレンジやドライブモードの変更も試してみた。Sレンジではステアリングに着いたパドルで6速の有段変速ができるが、これはほぼ意味がなかった。
ドライブモードをスポーツにすると多少加速が良くなるが、感覚的には急加速みたいでアクセルに対するリニアさもなくてぎこちなかった。エコモードではかったるいものが更にドンガメになったので即止めた。結局、一番重宝したのは渋滞や低速時のEVモードだった。
【走行性能】
まずボディの剛性面だが、補強して重くなっているだけあってしっかり感はあった。ただ、シャキッとしていない。というのも、ベースとなるプラットフォームが20年前のカローラベースのものなので、古さを隠し切れていないのだ。
サスペンションだが、いいと思ったのはリヤのしっかり感だ。リヤシート下に搭載されたハイブリッドバッテリーの重さも相まってかコーナリング時のリヤの安定感が高かった。
このクルマで最も走りに寄与しているのは、クルマの低重心化とパフォーマンスダンパー、前後スタビライザーのセッティングだと思う。実際、直進安定性は高いし、コーナリングではロールも少なく首都高のカーブも曲がっていけた。
気になったのはブレーキだ。踏み始めの遊びが多く、効き始めもかなり弱い。そのくせ強く踏み込んでいくと急激に効いてくるのでコントロールが難しい。回生ブレーキとの協調制御も今ほど繊細でなく、停止はほぼカックンブレーキ。これはどうかと思う。
【乗り心地】
全体的な印象としてはカタめ。路面のいいところでは本当にいいのだが、凹凸のある荒れたところでは衝撃をかなり伝えるので、良くも悪くもトヨタらしい乗り心地になっていた。これはもう少し路面の荒れたところでの乗り心地を良くするべきだったと思う。
【燃費】
今回、多少アクセルを強く踏まなければならない場面も時々あった中で、平均燃費は19.5km/Lだった。東京都内と首都高、また冬場で常にエアコンを使用していたことを考えれば良いと思う。また、レクサス車では数少ないレギュラーガソリンなのでおサイフにも優しい。
【価格】
普通の中古車屋で前期型や中期型を買うなら100万も要らない。もしこれがレクサスディーラーでのサービスも受けたいのなら認定中古車のCPOとなるが、こちらは後期型しか取り扱いがなく、価格も飛んで250万スタート。あなたはどちらを選ぶ?
【総評】
今回はレクサスブランドの入門車として提示された価格とそれに見合った質感とのバランスを重点的にレビューした。
結論から言えばアンバランス。色々とツッコんだところはあるが、個人的に評価に大きく響いたのは古さを隠し切れず安っぽいインテリアやかったるいパワーユニット、そしてコントロール性の悪いブレーキだろう。逆にこれらさえ何とかなればレクサスブランド入門車としては完璧だったと思う。
昨年末に新しい入門車としてLBXがデビューした。CTとは変わってSUVタイプのクルマだが、CTから12年経った今のレクサスが考える入門車も見てみたいと思った。だが、個人的にはCTのようなハッチバックタイプの入門車がまたあってもいいかもしれないとも思った。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > レクサス > CT 2011年モデル > CT200h version C
よく投稿するカテゴリ
2021年10月23日 15:45 [1508507-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
前から見ると高級感や重厚感があるがサイズはコンパクトで街乗りしやすい |
【エクステリア】
街乗りコンパクトカー(Cセグハッチバック)が欲しくていろいろ検討したがCT200hが一番好み。
フロントサイドリアの見た目も、全体のバランスも塗装もタイヤホイールも好み。
フロントグリルもドヤ感は少なく上品に感じる。
【インテリア】
過度に派手ではなく落ち着いた高級感があって好み。革ハンドルの質感とL‐TEX(シート2色カラー)がすごくいい。
【エンジン性能】
街乗りでは十分。プリウスよりパワーを感じるチューニング。スポーツモードは加速が気持ちいい(パワーが上がって車体が軽くなった感じ)。
【走行性能】
街乗りでは十分。ワイドローで足回りやや硬めで安定感がありセンターキープしやすくカーブロールも抑えられてて運転が楽しい。走り出し、アクセル、ブレーキもハイブリッドにしてはスムーズでよい。
【乗り心地】
都内など狭い道が多い場所ではハイブリッドコンパクトカーは取り回しが楽。室内スペースも小柄な人なら問題なし。運転席は◎、助手席はロードノイズを感じるが総じて〇、リアシートが狭いのはもうしょうがない。
【燃費】
20km/Lくらいいけるので、ラグジュアリーカーにしては十分。
【価格】
基本仕様が10年前の車なので新車で買うには高く感じる。現行車をCPOで購入したが状態が良い中古で価格が抑えられた車体あれば買っても後悔しないと思う。
【総評】
街乗り用のコンパクトカーで上品な高級感、安全性、故障の少なさなどを重視するのであれば満足できると思う。最新の機能がある車も良いが、10年以上現役のCTは完成度が高いと思う。SUVのずんぐりデザインが好みではないので、CTは廃版ではなくフルモデルチェンジして更に良くなって販売続けてほしい。
参考になった27人(再レビュー後:21人)
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自動車(本体) > レクサス > CT 2011年モデル > CT200h version C
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- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2021年2月20日 18:38 [1423419-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
【エクステリア】
10年前に一目惚れ 黒とグレーのホイール、メッキの組み合わせが最高!
ゴルフを始めてからルーフボックス搭載。便利です。
【インテリア】
初めて座った日のことを今でも覚えています。水平基調のダッシュボード、シート、ステアリング、全てがピッタリ。後部座席も使えます。
【エンジン性能】
渋滞以外は、全てスポーツモード。
モーターのトルクが太く、MRSと同機種エンジンも不満なし。
【走行性能】
これが秀悦。
今回、買替え検討でM社とB社のハッチバックを試乗するも、私にとってはct以上のクルマはありません。
【乗り心地】
最初2年くらいは、硬い、酔うと、ありましたがその後は絶妙な乗り心地に変わりはじめ現在に至る。ヤマハ製のパフォーマンスダンパーが素晴らしい。
【燃費】
高速18km 郊外22km 市街地16km
トータル19km 9年変化なし
【総評】
この2か月、買替え検討しながら他社のハッチバックを複数台試乗。ctを超えるクルマには出会えなかった。コーナーからの立ち上がり、ブレーキ、直進性 私にとって9年経っても最高の一台です。これからも乗り続けます! また、マークレビンソンでなくても、高音質なオーディオも◎です。
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自動車(本体) > レクサス > CT 2011年モデル > CT200h F SPORT
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2015年11月3日 01:33 [871861-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
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||
|---|---|---|
CT200h Fスポーツ
MOP
ホワイトノーヴァ+ブラックルーフ
ムーンルーフ
専用本革シート(ダークローズ)
【エクステリア】
見たまんま(^^)
斜め120度からがお気に入り。
ピラーが残念→塗ってほしかった(^^;;
【インテリア】
スイッチ類やナビ操作が直感的に行えてグッド!→目線を切っての操作が楽々(^^)
レクサス他車種にあるアナログ時計がオプション設定でも良いので欲しかった(^^;;
【エンジン性能】
まんまプリウス→スポーツモードでかなりキビキビ(^^)
【走行性能】
かなりお気に入り→ここはプリウスとはまるで別物!
ここが◯
?ハンドリングは正確に曲げたいだけ曲がる(オンザレール)
?高速走行時の安定性が抜群
ここが×
?回した時の音が情けない
?坂道や追い越し時のここ一番が・・・チョットねぇ(^^;;
※シャシーがかなりよく作りこまれているのはグッド!パワートレーンに足を引っ張られている感じ。
シャシーはエンジンより速い?→どっかで聞いたけどだからこそ惜しい(^^;;
【乗り心地】
今までで一番の静寂性!正直驚く程(今までもこれからも所謂高級車とは縁なし)!
納車後の一週間は腰痛に悩まされた(元々腰痛とは縁なし)が今は快調!
結構コツコツ拾うけど不思議と嫌な感じはしない。首都高の横羽線の継ぎ目は結構くる。
数回、後部座席に友人や同僚に乗ってもらい「狭くない?平気?」と聞いてみたが全員「平気だよ」と返してくれたが、間違いなくリップサービスだと思う(笑)→自分自身30分程後部座席に乗ってみたが「俺は荷物かっ?」と心の中でツッコミを入れてみた(笑)→後部座席に乗ってもらう時は前座席の人の配慮が必要。
【燃費】
チョイ乗り15以下
街乗り18〜20
高速20くらい
【価格】
よくプリウスや外車(1シリーズ、Aクラス、A3等)と値段の比較されるようだけど・・・確かに値段だけ見ると高い。
ただし考えようによっては・・・プリウスとは全くの別物なので比較する意味なし。
外車とは取得時の費用(税金等)と3年間の維持費→レクサス車は実質、自動車税とガソリン代(CTはレギュラーOK)のみ、ナビの更新も随時で無料、3年後の売価(リセール)→ここが大きい、日本全国のレクサス販売店でのアフターサービスOK、オーナーズデスクを含めたGリンク利用(3年間のみ無料)、ほぼ完全と言える防犯対策、販売店の居心地等々をふまえるとレクサスって意外にコスパありそうな気が・・・
【総評】
コンパクトハッチバック車が必要でチョット豪華なのを探してA3とCTが候補にあがり、どちらも試乗。A3もかなり良かったけど嫁が「外車ははずかしい」と言うし販売店が近いのとアフター、リセール等考えてCTに決定。
俗にいう「走る楽しさ」よりもトヨタのハイブリッドシステムを「操る楽しさ」に気が付けて良かった。
※周りの人と車の話しになり「CT買ったよ!」と言っても70%くらいの確率で何その車?って感じで「アクアみたいなやつだよ?」ってなやりとりで終わるのが悲しい(^^;;
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自動車(本体) > レクサス > CT 2011年モデル > CT200h
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2014年1月9日 19:39 [672781-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
ハンサムすぎるお顔 |
必要充分なスペース |
足に干渉しない、十分に考えられた大きさのハンドル |
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控えめで且つクールなハイブリッドロゴ |
重く重厚感たっぷりのドア |
リアカメラ搭載のフロントミラー |
ガソリン代が高くなってきました。次はハイブリッドカーにしようと思いながら、
3年間、非常に満足して、何一つ問題なくMazda CX-7を乗りました。
時代はエコへ・・・。自分はおっさんへ・・・。という事で、
プリウスも良かったのですが、CX-7からはかなりのグレードダウンな気がしたので、
中身はプリウスでも、外見はレクサスを選んでみました。
他の車には一切見向きもしませんでした。 そして、試乗したその日に購入しました。
<エクステリア>
塗装は綺麗で、スポーツカーらしいフォルム。Mazda CX-7もよく似た感じでしたが、
こちらはかなりコンパクト。 もともと99%一人で乗っていたので、トランクもいつも空っぽ。
この大きさとこの見た目は、男前です。 一目惚れしました。
クレジットカードくらいの大きさのカードキーが有りますので、僕はそれを財布に入れて
普通の鍵は一切使用してません。
財布に鍵が入っていれば、両手に荷物を持っていてもハンドルを握れば鍵が空き、
車に入る事が出来ます。
ただ、後ろのトランクの扉は自動では閉まってくれません。手動です。これがちょっと残念。
この値段でこれを求めては行けないのかも知れないですね。
ヘッドライトは非常に明るく、ハイビームにしなくてもかなり先まで見える印象です。
比較対象は、MAZDA CX-7です。
<インテリア>
Mazda CX-7に比べるとプラスティック率がかなり減り、皮がふんだんに使われています。
僕はそんなの全然気にしないのですが、この皮がさりげなく高級感と所有満足感を与えてくれています。イイ!!
色は薄いベージュです。 落ち着いた気持ちで運転できます。 気分も爽快で申し分無し。
フロントミラーは自動で後続車のライトの光等を調整してみやすい。 こういう小さな心配りが高級車だと思いました。
AV周りのデザインは、MAZDA CX-7に比べて随分あっさりしてますが、逆にスッキリとしていて、
狭い車内を広く感じさせる努力を感じます。
僕は身長が高いので、カローラやプリウスだと、座席を一番後ろにしても足が曲がってしまい、
狭さを感じましたが、これは座席を一番後ろにするとアクセルに足が届きません。十分足の部分は広いです。
また、SUVタイプのMAZDA CX-7に比べると随分と車高も低いので、運転中の視界も低く狭くなるのが心配でしたが、
少し座席が上に上がる調整も出来るので、視界は良好。前のバンパーが邪魔で斜め前の障害物が見えにくいという事は有りません。
Bluetooth等の機能はMAZDA CX-7でも有りましたので、真新しさは有りません。
音楽の音質は・・・。うーん。どちらが良いか分かりませんが、レクサスの方がMAZDA CX-7よりも
随分と社内が小さいので、スピーカーが近い為か、音が近く感じます。 音質は個人的にはどちらもとても良い風に感じました。
が、同じ音質では有りません。 プロではないのでちょっと違いをうまく説明は出来ません。
ハンドルは適度な太さで気持ちのよい皮、ハンドルの大きさも大きすぎないため、
足と鑑賞する事も無く、小さい社内でも広々とした感じで運転できます。かなり考えて作られている感じです。
アームレストはカップホルダーの後ろに有るので、背の小さい方や、
運転中に座席を前の方にする人にはアームレストがちょっと後ろすぎかもしれませんが、
僕は幸運にも座席をかなり後ろにするので丁度アームレスとができて快適です。
アームレストの部分の皮もMAZDA CX-7よりも接触心地のよい皮と感じました。
小さな気配りがレクサス所有を満足させてくれます。
後部座席はレバー一つで倒れ、トランクルームを大きくする事が出来ます。
HONDA CRVの様にクルクルとさせる必要がないので、簡単で便利です。
ただ、後部座席は非常に狭いです。おまけ程度のスペースだと思ってます。
後部座席に乗れるのは、1人かな。僕の用途では十分です。
僕のタイプは、フロントミラーの一部がリアカメラになっているので、
フロントミラーでカメラとミラー両方で後ろが確認できるので非常に便利です。
ワイパーはなんかちょっと突っかかりました。が、ゴムの部分が太くて丈夫そうに出来ているような印象です。
パワー・エコ・チャージのメーターが分かりやすく、エコで走っているとなんとなく
ニマニマしてしまいます。
<エンジン性能>
僕がエコモードでのみ運転をしてます。 走り出しはゆっくり、ゆっくり、後続車に抜かれまくります。
が、一度だけ急いでいる時にアクセルを グッと踏んでみました。
すると、かなりスムーズにビューーーーーンと加速し、すごく快適でした。
燃費をあまり意識しないのであれば、加速もスムーズで快適です。
僕はエコの為に買い替えました。MAZDA CX-7の事はかなーーーーーーーーり、気に入っておりましたが。
<走行性能>
走行スピードとアクセルの踏み具合は心地よく比例します。高速道路では運転していませんし、僕の住んでいる場所には
高速道路自体が有りませんが、高速道路で一度運転してみたいと思うようなアクセルの感覚です。
また、ハンドルを切ると
シュワっ
と、曲がれるのがMAZDA CX-7と大きく違う所です。 すごく小気味よいです。
MAZDA CX-7はかなりの確率でタイヤが キュルルとなってました。 それが有りません。
チャージをしているんだろうと思われる時はとてもブレーキがよく利きます。
だから、ちょっとだけブレーキを踏むだけで
カクン
と来るのですが、低速だとかなり踏み込まないとブレーキが効かないような感じがして焦ります。
<燃費>
ハイブリッドカーですから。
<価格>
ちょっと高め?
<総合>
この価格でレクサスでハイブリッドでこの内装で満足感!
星が5以外は考えられません。
そしてこんなに良い車のオーナーになる事が出来て本当に幸せです。
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自動車(本体) > レクサス > CT 2011年モデル > CT200h F SPORT
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2013年11月4日 15:24 [646475-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
納車式 |
初代アリストからレクサスGL350まで乗ってきました。別に、ニ台所有しています(ユーノスロードスター、ビッツ)。私専用がアリスト〜レクサスでした。
震災時、燃料供給が良く無くなり、その後レクサスのハイブリットHS250、CT200hと比較してデザインとFスポーツというのに惹かれCT200hを購入致しました。GSの下取りが予想以上でした。CT200hはFFというのと、電気式シフトに少しとまどいました。GSとは比べようもないほど非力でした。エコ、普通モードでは信号等の発進時にモタツキ感があります。レクサスデイーラーでは私には向いていないと言われましたが、時流やハイブリットに興味が有ったので選びました。スポーツモードの俊敏な加速には満足です。GSとは違う加速感です。ハンドリング、コーナーでの安定感にはFスポーツを感じます。やや荒い運転で燃費はリッター約15.2キロ。高速、街中、夏.冬を通して15キロを下回った事はありません。Cカテゴリーの車の中では一番好きなデザインです。ナビモニターが厚い、斜め後方視界が悪い。電気式シフトの感覚視覚は、頼りなく嫌い。運転席の適度なタイト感、革シートのサイドサポート感は好きです。後、照明のブルーから赤に変わるのも好きです。富士SPWで、全てのレクサス車、LF-AからCT200hの試乗をさせて頂いたり、日常的にも各種のレクサス車に乗らせて頂いておりますが、加速はLS600hとIS−F、別世界のLF-Aの加速は凄かったです。CT200hのスポーツモードの加速も踏み込んだ最初の加速が似たような感じですが・・初期加速だけです。一般走行の満足感が得られないので、IS300hをオーダー中。来年はIS300hのタイプLです。富士SPWで走ってもIS350のフィーリングにはかないませんが、IS250Fよりはフィリーング感よりパワー&燃費を選びました。車は趣味と仕事関係で、かなりのメーカーの台数、種類を乗っています。レクサスにしたのはアリストが好きだったのと、極楽運転(専用回線による走行中のナビセット・他)、お店のおもてなし、車のおもてなし(レクサスオ-ナーズデスク)に大満足しているからです。価格に見合ったサービスを受けられます。地域の販売店にもよるのでしょうが。コンサート、誕生日、洗車その他の『おもてなし』も現在うけています。
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自動車(本体) > レクサス > CT 2011年モデル
プロフィール1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者などを経て自動車評論家として独立。クルマそのものより、クルマとクルマに関係する経済的な話題に詳しい評論家を自負するとともに、安全性の追求についても一家言を持つ。クルマ雑誌各誌…続きを読む
2011年4月30日 12:32 [405898-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 2 |
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|---|---|---|
バージョンL |
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バージョンCのエアロバンパー付き |
CT200hはレクサスブランドのエントリーモデルとして設定された。300万円台中盤からの価格設定は決して安くはないが、レクサスとしては最も安いモデルとなる。横浜のみなとみらい地区をベースにした試乗会で、バージョンC、バージョンL、Fスポーツの3グレードに試乗した。
ハイブリッドシステムはTHS-?で、プリウスに搭載されるのと同じもの。ただし、走りの味についてはプリウスとは大きく異なるものとしている。
外観デザインにしても、プリウスがほのぼの感を感じさせるデザインであるのに対し、CT200hのボディはワイド&ローのプロポーションを持ち、きりっとした感じのスポーティさを備えている。フロント回りでは上級グレード用のLEDヘッドランプが外観にアクセントを与えている。デザインには好き嫌いがあるのが当たり前だが、個人的にはまずまずカッコ良いと思う。
インテリアも全体的な質感に加えて、モードによって色が変化するメーターパネルなど、CT200hならではの仕様が用意されている。高級車ほどお金をかけたインテリアではないが、その中で安っぽく見せない工夫がなされている。
CT200hはハイブリッド専用車。発進時に電気モーターだけで走り出すときの静かさはプリウスなどほかのトヨタのハイブリッド車で体験済み。モーターの発生する最大トルクが大きいので静かであると同時に力強さもある走り出しだ。さらにアクセルを踏み込めば1.8Lエンジンも加わって一段と力強い走りになる。
ハイブリッド車らしいECOモードのほかにスポーツモードも設定され、ステアリングにパドルシフトが設けられたのがCT200hの特徴。スポーツモードを選ぶとアクセルワークに対するパワーの盛り上がりが一段と元気なものになり、ステアリングの手応えもしっかりしたものになる。特にステアリングの手応えの変化が印象的だ。
パドルシフトは積極的な走りを楽しみたいときに有効だ。ハイブリッド車というとECOを優先したイメージが定着しているが、そのポテンシャルをスポーティさに生かせることをパドルシフト付きのCT200hは示している。パドルシフトは高速道路で車間距離を調整するときなどにも有効だ。
足回りは17インチタイヤ+専用チューニングのFスポーツがしっかりした乗り味を感じさせた。ただ、16インチタイヤを履いたバージョンCの乗り心地の良さはとても好感の持てるものであり、こちらのほうがむしろお勧めだ。Fスポーツは外観なども含めて選ぶグレードだろう。
レクサスブランドのエントリーモデルながら、価格設定はISやHSとオーバーラップする部分がある。ボディやパワートレーンが違うクルマなので単純な比較はできないが、ユーザーの選択が微妙に別れる部分になりそうだ。CT200hでも上級グレードにいろいろなオプションを装着すると500万円近く価格になる。いずれにしてもCT200hを購入するなら、安全装備のプリクラッシュセーフティシステム(147,000円)は必ずオプション装着したい。
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自動車(本体) > レクサス > CT 2011年モデル
プロフィールフリーランスジャーナリストの森口将之です。自動車を中心に、モビリティ全般を守備範囲としています。自動車については、ブランドやスペックにとらわれず、ユーザー目線でのレポートを心がけています。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員を務め、日本自動…続きを読む
2011年1月30日 02:49 [381887-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
写真はFスポーツ |
個性的なリアビュー |
インパネは水平基調 |
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ホールド感に優れた前席 |
床は高めだが奥行きは長い |
プリウスと同じパワートレイン |
横浜で行われた試乗会で、バージョンLとFスポーツに乗ってきました。
レクサスのデザインは一時期、迷いがあったように見受けられたのですが、CT200hではシャープでありながら繊細な、レクサスらしさを取り戻したような気がします。特徴的なリアクォーター部分は、後ろ姿に個性を与えているだけでなく、長いキャビンをコンパクトに見せていて、技ありの造形に感じられました。
直線的で平面基調のインテリアからは、和の雰囲気が伝わってきます。質感はプレミアムブランドとしては平均的ですが、バージョンLに付いていたバンブー(竹)のアクセントは新鮮で、アイボリーのシートと合っていました。一方のFスポーツは黒ベースでシートに青をあしらった配色。こちらはスポーツモデルとして一般的なコーディネイトでした。
前席は同じレクサスのHS250hやトヨタ・プリウスよりかなり低く、後輪駆動(FR)車のIS250/350を思わせます。センターコンソールもFR車を思わせるほど高く、スポーティな雰囲気をうまく表現しています。後席はそれより高め。ひざの前のスペースはほどほどですが、頭上空間は身長170cmの僕には不満ありませんでした。
1.8Lエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムはプリウスと共通です。発進はもちろんモーターだけ。その後は車重がプリウスより重いのでエンジンを回し気味に加速していきますが、遮音性がかなり高いので無理をしている感じは受けません。
センターコンソールにあるダイヤルでモードをノーマルからスポーツに切り替えると、メーターの照明が青から赤、ハイブリッドシステムメーターがタコメーターに変わり、アクセルやステアリングのレスポンスが鋭くなります。でもヨーロッパのライバルを知る身には、もっと大胆に変化させてもいいのではないかと思いました。
CT200hにはパドルシフトもついていて、減速時や一般的な加速ではパドル操作で回転数を変えられるのですが、肝心の全開加速では回転数はそのままで、レスポンスは全般的におだやか。せめてスポーツモードだけでもキレのいい完全マニュアルモードに仕立ててほしかったです。
なぜならハンドリングがかなり楽しいからです。 市街地と都市高速で試しただけですが、 ステアリングの反応は鋭く、車体はカチッと小気味よく曲がっていきます。その後も前後がバランスよくグリップして、気持ちよくコーナーを抜けていけます。Fスポーツではひとつひとつの反応がさらにクイックになって、痛快そのものです。
その分乗り心地は固めですが、ゴツゴツ感ははなく、速度を上げればフラットになっていくので、不快ではありません。驚いたのはFスポーツで、バージョンLよりハードなのに、ショックの角はむしろ丸いのです。少し前に登場したIS250/350のFスポーツもそうですが、ヨーロッパのプレミアムスポーツセダンに劣らぬシャシーの持ち主です。
短時間の試乗でしたが、燃費は市街地中心で15km/Lを超えていたので、このクラスとしては上々ではないでしょうか。でもCT200hのウリはエコだけではありません。欧州のライバルに匹敵するハンドリングの楽しさを両立している点が魅力なのです。
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