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2026/09/14 現在ランキングを集計しています。
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1
299〜424 万円
4.13 (8件)
-
2
トヨタ アルファード 2023年モデル
510〜1069 万円
3.97 (70件)
-
3
レクサス NX 2021年モデル
485〜772 万円
4.02 (83件)
-
4
トヨタ シエンタ 2022年モデル
214〜339 万円
4.16 (124件)
-
5
スバル フォレスター 2025年モデル
385〜464 万円
4.08 (40件)
-
6
マツダ CX-5 2026年モデル
330〜430 万円
3.78 (9件)
-
7
276〜407 万円
4.22 (129件)
-
8
ホンダ フィット 2020年モデル
180〜295 万円
4.11 (266件)
-
9
ホンダ ヴェゼル 2021年モデル
275〜396 万円
4.26 (178件)
-
10
トヨタ RAV4 2025年モデル
450〜490 万円
4.34 (14件)
-
1
299〜424 万円
4.13 (8件)
-
2
レクサス NX 2021年モデル
485〜772 万円
4.02 (83件)
-
3
スバル フォレスター 2025年モデル
385〜464 万円
4.08 (40件)
-
4
マツダ CX-5 2026年モデル
330〜430 万円
3.78 (9件)
-
5
276〜407 万円
4.22 (129件)
-
6
ホンダ ヴェゼル 2021年モデル
275〜396 万円
4.26 (178件)
-
7
トヨタ RAV4 2025年モデル
450〜490 万円
4.34 (14件)
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8
トヨタ ハリアー 2020年モデル
371〜626 万円
4.11 (231件)
-
9
レクサス RX 2022年モデル
668〜903 万円
4.11 (36件)
-
10
525〜813 万円
4.14 (44件)
-
1
299〜424 万円
4.13 (8件)
-
2
トヨタ アルファード 2023年モデル
510〜1069 万円
3.97 (70件)
-
3
レクサス NX 2021年モデル
485〜772 万円
4.02 (83件)
-
4
トヨタ シエンタ 2022年モデル
214〜339 万円
4.16 (124件)
-
5
スバル フォレスター 2025年モデル
385〜464 万円
4.08 (40件)
-
6
マツダ CX-5 2026年モデル
330〜430 万円
3.78 (9件)
-
7
276〜407 万円
4.22 (129件)
-
8
ホンダ フィット 2020年モデル
180〜295 万円
4.11 (266件)
-
9
ホンダ ヴェゼル 2021年モデル
275〜396 万円
4.26 (178件)
-
10
トヨタ RAV4 2025年モデル
450〜490 万円
4.34 (14件)
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1
ホンダ フィット 2020年モデル
180〜295 万円
4.11 (266件)
-
2
日産 オーラ 2021年モデル
282〜353 万円
4.23 (164件)
-
3
499〜617 万円
4.41 (56件)
-
4
232〜288 万円
4.02 (162件)
-
5
236〜407 万円
4.22 (238件)
-
6
日産 リーフ 2025年モデル
438〜722 万円
4.11 (19件)
-
7
トヨタ ヤリスクロス 2020年モデル
179〜335 万円
3.98 (180件)
-
8
日産 リーフ 2017年モデル
315〜583 万円
3.81 (119件)
-
9
ホンダ フィット 2013年モデル
129〜241 万円
4.10 (529件)
-
10
スズキ ソリオ 2020年モデル
192〜259 万円
4.11 (63件)
-
1
トヨタ アルファード 2023年モデル
510〜1069 万円
3.97 (70件)
-
2
トヨタ シエンタ 2022年モデル
214〜339 万円
4.16 (124件)
-
3
689〜757 万円
4.33 (9件)
-
4
ホンダ フリード 2024年モデル
262〜360 万円
4.17 (67件)
-
5
トヨタ ノア 2022年モデル
283〜430 万円
4.00 (68件)
-
6
トヨタ ヴォクシー 2022年モデル
324〜438 万円
4.17 (34件)
-
7
360〜440 万円
4.27 (86件)
-
8
422〜494 万円
4.57 (322件)
-
9
ホンダ フリード 2016年モデル
188〜333 万円
4.24 (229件)
-
10
トヨタ ヴェルファイア 2023年モデル
674〜1089 万円
4.18 (34件)
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1
BYD RACCO 2026年モデル
214〜249 万円
3.60 (5件)
-
2
スズキ ハスラー 2020年モデル
159〜204 万円
4.35 (143件)
-
3
スズキ ジムニー 2018年モデル
191〜216 万円
4.46 (118件)
-
4
199〜280 万円
4.09 (42件)
-
5
ダイハツ ムーヴ 2025年モデル
136〜207 万円
4.18 (12件)
-
6
180〜219 万円
4.33 (48件)
-
7
196〜290 万円
4.61 (11件)
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8
167〜236 万円
4.31 (14件)
-
9
ダイハツ タフト 2020年モデル
143〜193 万円
4.14 (98件)
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10
169〜228 万円
4.43 (151件)
-
1
トヨタ プリウス 2023年モデル
279〜464 万円
3.75 (116件)
-
2
トヨタ プリウス 2015年モデル
242〜404 万円
4.09 (284件)
-
3
688〜1109 万円
4.30 (61件)
-
4
レクサス IS 2013年モデル
569〜705 万円
4.03 (68件)
-
5
ホンダ シビック 2021年モデル
354〜465 万円
4.16 (54件)
-
6
トヨタ クラウン 2018年モデル
469〜739 万円
3.86 (58件)
-
7
レクサス LS 2017年モデル
1111〜1799 万円
3.09 (37件)
-
8
メルセデス・ベンツ Cクラス セダン 2021年モデル
735〜929 万円
4.06 (34件)
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9
272〜326 万円
4.23 (61件)
-
10
544〜947 万円
4.19 (94件)
-
1
スバル レヴォーグ 2020年モデル
363〜536 万円
4.31 (144件)
-
2
スバル レヴォーグ 2014年モデル
266〜412 万円
4.42 (428件)
-
3
244〜349 万円
4.04 (128件)
-
4
スバル インプレッサ 2023年モデル
274〜351 万円
3.97 (30件)
-
5
ホンダ シャトル 2015年モデル
169〜277 万円
4.39 (199件)
-
6
716〜1144 万円
4.52 (19件)
-
7
フォルクスワーゲン ゴルフ ヴァリアント 2021年モデル
368〜774 万円
3.93 (15件)
-
8
アウディ A5 アバント 2025年モデル
642〜1176 万円
― (0件)
-
9
ボルボ V60 2018年モデル
659〜939 万円
4.36 (22件)
-
10
フォルクスワーゲン パサート 2024年モデル
539〜694 万円
4.00 (4件)
-
1
549〜930 万円
3.66 (9件)
-
2
トヨタ GRヤリス 2020年モデル
361〜900 万円
4.32 (41件)
-
3
メルセデスAMG AMG GT 4Door クーペ 2019年モデル
1586〜3685 万円
4.00 (1件)
-
4
トヨタ GR 86 2021年モデル
293〜399 万円
4.50 (31件)
-
5
スバル BRZ 2021年モデル
337〜547 万円
4.66 (26件)
-
6
ホンダ プレリュード 2025年モデル
617〜630 万円
3.22 (9件)
-
7
ポルシェ 911カレラ 2019年モデル
1884〜2509 万円
4.12 (9件)
-
8
トヨタ スープラ 2019年モデル
499〜800 万円
4.52 (31件)
-
9
ポルシェ 718 ケイマン 2016年モデル
948〜1262 万円
4.08 (10件)
-
10
レクサス RC 2014年モデル
521〜767 万円
4.50 (18件)
-
1
マツダ ロードスター 2015年モデル
295〜710 万円
4.33 (177件)
-
2
マツダ ロードスター 2005年モデル
220〜325 万円
4.75 (20件)
-
3
385〜436 万円
4.60 (39件)
-
4
ポルシェ 718 ボクスター 2016年モデル
968〜1301 万円
5.00 (6件)
-
5
ダイハツ コペン 2002年モデル
157〜208 万円
4.66 (76件)
-
6
250〜255 万円
4.13 (17件)
-
7
ダイハツ コペン ローブ 2014年モデル
198〜225 万円
4.32 (47件)
-
8
ダイハツ コペン セロ 2015年モデル
204〜231 万円
4.33 (34件)
-
9
1276〜1481 万円
4.00 (3件)
-
10
フィアット フィアット 500e 2022年モデル
473〜603 万円
3.17 (6件)
-
1
BYD RACCO 2026年モデル
214〜249 万円
3.60 (5件)
-
2
575〜640 万円
4.66 (9件)
-
3
日産 リーフ 2025年モデル
438〜722 万円
4.11 (19件)
-
4
トヨタ bZ4X 2022年モデル
480〜600 万円
3.88 (28件)
-
5
日産 リーフ 2017年モデル
315〜583 万円
3.81 (119件)
-
6
539〜638 万円
3.80 (8件)
-
7
スズキ e ビターラ 2026年モデル
399〜492 万円
4.67 (4件)
-
8
レクサス UX 2018年モデル
490〜575 万円
3.99 (83件)
-
9
498〜575 万円
4.85 (13件)
-
10
日産 サクラ 2022年モデル
253〜308 万円
4.18 (78件)
-
1
149〜226 万円
4.02 (57件)
-
2
123〜213 万円
3.80 (81件)
-
3
ダイハツ アトレー 商用車 2021年モデル
173〜225 万円
3.78 (20件)
-
4
269〜291 万円
4.09 (11件)
-
5
286〜468 万円
4.46 (15件)
-
6
115〜188 万円
3.95 (19件)
-
7
191〜226 万円
4.25 (23件)
-
8
92〜153 万円
3.73 (35件)
-
9
147〜174 万円
4.05 (11件)
-
10
ダイハツ e-アトレー 商用車 2026年モデル
346 万円
4.00 (1件)
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注目のレビュー
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2026年8月31日 投稿
2025年10月8日に発表、同年10月17日から受注開始した3代目となる日産リーフ、最上位となる(2026年7月発表のNISMOは除く)「B7」のGグレードに試乗しました。 まず最初にお伝えしたい事はこの手のフルモデルチェンジが行われると「旧型と比較してどの位進化したのか?」的な話が出てきますが、今回の新型に関しては後述するように車両カテゴリーやデザイン、バッテリー性能など全てにおいて進化しています。旧型のオーナーをないがしろにするつもりは全くありませんが、そもそもコンセプト自体が異なりますので、比較自体は無意味。それだけ新型リーフは時代に合わせた進化を遂げています。 まずスタイリングからして大きく変わりました。従来のハッチバックからクロスオーバーへと転身し、EV専用のCMF-EVプラットフォームを採用。ファストバック形状やフラットな床下など空力も徹底され、Cd値は0.26を実現しています。全長を抑えながらホイールベースは2690mmを確保しており、室内は見た目以上に広く、低重心化による安定感にもつながっています。 B7は78kWhのバッテリーを搭載し、一充電走行距離はXで最大702km、Gで685km、今回のようなプロパイロット2.0装着車のGでも670km(いずれもWLTCモード)に達します。後発のB5は55kWhで日常用途を重視した位置づけですが、B7は明確に長距離移動まで視野に入れた仕様です。 重要なのは容量だけではありません。エアコン、バッテリー、モーター、車載充電器の熱を統合制御し、さらにナビと連動してバッテリーの昇温や冷却を自動制御する「ナビリンクバッテリーコンディショニング」も採用。航続距離と充電性能を実使用で安定させる思想が盛り込まれています。 走りも大きく洗練されました。モーター、インバーター、減速機を一体化した3-in-1電動パワートレインは最高出力160kW、最大トルク355N・mを発生しますが、アクセル操作に対する反応は唐突ではなく、力強さを扱いやすさにつなげています。高速道路への合流では余裕があり、街中では微小なアクセル操作にも自然に反応します。 乗り心地も好印象です。19インチタイヤ装着車ながら路面からの入力は角が取れており、荒れた舗装でも姿勢変化は穏やか。リアに採用したマルチリンク式サスペンションと日本向けチューニングが効いているのでしょう。回生ブレーキコントロールパドルも新たに用意され、状況に応じて減速量を変えられるため、ワインディングでは速度を細かく整えながら走れるのも新型ならではです。 静粛性の高さも「言わずもがな」と感じるほどです。実は新型リーフのサイドウインドウには、上位車種のアリアで採用される遮音(合わせ)ガラスは使われていません。それでもかなり高い静粛性を確保できている理由のひとつが、ガラス自体の厚みを0.5mm増していることです。BEV特有のパワートレイン由来の静かさに加え、風切り音や外部から侵入する音まで丁寧に抑え込んでいることが、高速道路でも分かります。 そして今回、筆者が特に注目したのがインフォテインメントです。Google搭載のNissanConnectインフォテインメントシステムは、Googleマップ、Googleアシスタント、Google Playに対応します。単なるスマートフォンのミラーリングではなく、クルマ自身がGoogleのサービスとつながる「車載ネイティブ型」である点が重要です。 Googleアカウントを同期すれば保存した目的地を呼び出せ、バッテリー残量に応じて充電を含むルートも提案。試乗ではスマートフォン側で設定した複数の経由地を車両へ送信でき、乗り込んですぐ出発できる便利さを体感しました。さらにNissanConnectアプリから乗る前エアコンなども操作でき、EV、ナビ、通信が一体化した使い勝手は、従来型との差を最も感じる部分のひとつです。 ADASではプロパイロット2.0の完成度が強く印象に残りました。高速道路でのハンズオフ走行はもちろん、特に車線変更支援機能の出来が素晴らしいです。ポイントはレーンチェンジを終える瞬間、車両の動きに揺れがなくピタッと収まる点。制御が進化すればさらにその動きは滑らかになるはずですが、現状でもストレスなく車両を動かせる点には、ある種の“感動”を覚えました。こうした制御の緻密さは、ハンドリング性能そのものの進化とも言えます。 一方で、新型リーフのプロパイロット2.0には、ナビで設定したルートに沿って必要な車線変更を提案する「ルート走行支援機能」やこれに付随する「ナビとリンクする出口誘導」が設定されていません。理由はGoogleをコアにしたとのことですが、新しいインフォテインメントとADASの融合は、今後さらに進化できる余地があるとも感じます。 平均電費は一般道から高速も含め、約71.0km。その走りを十分堪能して8.0km/kWhでした。カタログ上の航続距離だけでなく、実走でも効率の高さを感じられた結果です。 3代目リーフは、単にバッテリーを大きくして航続距離を伸ばしたEVではありません。走る、曲がる、止まるという基本性能に加え、充電、通信、ナビ、ADASまでを一つの体験としてまとめ上げています。初代が量産EVの扉を開き、2代目が普及を進めたとすれば、3代目はEVを特別な存在から「普通に選べるクルマ」へ引き上げたモデルです。 完成度が非常に高く、これまで日産が培ってきたBEVの知見を高いレベルで仕上げた新型リーフ。だからこそ惜しいのが、「プロパイロット2.0」を選択すると全高が1565mmとなり、1550mmを上限とする立体駐車場への入庫が難しくなってしまう点です。素晴らしい機能だけに、この15mmは残念でなりません。
2026年9月13日 投稿
アウトランダーPHEVからの乗換になります。 バーベキューやゴルフで荷物を積むこともありツーリングを購入しました。 2月注文で6月納車 約2000?走行しました。 長距離は軽井沢往復:約400?、富山往復:約800? 【エクステリア】 ハンマーヘッドグリルは好みではありませんが、リアの一文字のテールライトは気に入っています。 【インテリア】 テスラのように先進性あるデザインではありませんが、内燃機関からの乗換でも違和感はなく受入れやすいと思います。 メーターパネルは通常の位置でHUDを付けてほしかったです。 ETCやパノラマルーフまで付いているのに、ドラレコは後付けなのが残念です。(ドラレコも内蔵にしてほしかった) シートベンチレーションもあるのはいいですね。 【モーター性能】 FWDですが、十分すぎるパワーがあります。上り坂もストレス無しです。中間加速も良いです 【走行性能】 この前に乗っていたS-AWCのアウトランダーにはかないませんが、 上り坂はストレスなく加速し、下り坂ではパドルシフトで速度を調整でき、かつ回生できるのがとてもいいです。 バッテリーが床下にあるので低重心で安定しています。 【乗り心地】 18インチでアレンザを履いていることもあり、個人的には良いと思います。 アコースティックガラスを使用し静粛性も高いと思います。 【電費】 1kWh 約7? 夏場でこの電費は悪くないと思います 【充電】 通常時は自宅充電(200V 3kw) 1年間 月2回までディーラーでの充電が無料のため、長距離を走る時は事前に150kw充電器で充電。 (TEEMOアプリでで予約できるのはありがたいです) 富山まで行った時は、行きは満充電で60%消費 帰りは富山のディーラーで充電し90%から残25%で帰宅できました。 高速のSAでも充電できるようにTEEMO充電カードは作りました。(費用2,200円) 【アプリ】 MyTOYOTA+ メインとなるアプリでマイカーログやリモートエアコン、カーファインダーなど多機能です TEEMO このアプリでTOYOTAディーラーに設置の充電器を事前に予約ができます Digital Key スマホがKeyになるので車のキーが不要になります moviLink 事前にアプリでルートを設定し、乗車後に車載ナビと連携ができたりします 【良い所】 なんといっても安全支援装備が充実 ・PDA(プロアクティブドライビングアシスト)で運転サポート ・床下透過機能は駐車時に便利 ・低速・停車時にはナビがフロントカメラに切替わり見通しの悪い交差点の左右を視認できる 余裕の走行可能距離:カタログ値で700?を超える(実際夏場でも500km以上余裕で走る) TEEMOで月額基本料無しでディーラー設置の充電器を使用でき、EMPの充電設備も使用できるので安心 【納車後に気になった所】 ?エアコン使用時に右フロントピラー(JBLのツィーター)辺りから断続的に聞こえる「プー」音 これがかなり気になる。ネットで検索するとこの書込みが多数あり ?運転席右のナノイーX吹き出し口からのノイズ 気になるレベルではないですが、ジジジジジというような胃音がしてます。これもネットで書込みあり ?無塗装樹脂フェンダーアーチモールの浮き はめ込みが緩いのか1ヵ所だけわずかな浮きがあった ディーラーの対応 ?車を数日預けて音の出所を調査し消音材等で対応いただいた結果、当初より音が大分小さくなりました ?ナノイーX発生器からのノイズで、これも消音材等で対応し音が小さくなりました ?フェンダーアーチモールの交換で対応いただきました 親身に対応いただいたディーラーの担当者に感謝です。
2026年9月10日 投稿
E52エルグランド(3.5L、4WD)より乗り換えましたのでレビュー致します。 【エクステリア】 歴代のエルグランドらしさを継承しつつ他のミニバンと異なる新しいデザインは迫力があり、日産らしい悪っぽさが良いと思います。 組子デザインのいわゆるツブツブグリルに関しては、オプションのブラックグリルを装着しているためあまり気になりませんが、オプションを選ばなかったとしてもあれはあれで個性的でエルグランドらしさの1つだと思います。 E52と比べ全高が16cm高、幅は4cm広くなっている事から、見た目は相当に大きくなった印象を受けますが、運転してみると不思議と大きさは気にならず(デカい事に間違いはありません・・・)妻もすんなりと乗りこなせていました。 ホイールもオプション品を選択しましたが、こちらは好みの問題もあると思いますがスポークの切削が増える事で標準のホイールよりも大きく見える印象があり個人的にはオプション品推しです。 【インテリア】 紫檀内装を選択しましたが、テーラーフィットの触り心地と程よい柔らかさとホールド感のあるシートはE52と比べて格段に質が上がっています。 二列目シートの豪華さが無いと揶揄されていますが、我が家はチャイルドシートとジュニアシートを取り付け子供を乗せているため、固定式のひじ掛けより可倒式ひじ掛けの方が利便性が高いですし、3列目に家族や友人を乗せる事も多々あるので、ウォークスルー出来るエルグランドのシートが用途的にマッチしているので不満はありません。(中折れ機構やベンチレーションシートは宝の持ち腐れですが・・・) シートバックパーソナルモニターをオプションで選択しましたが、先行発注開始日にオーダーした事もあり情報が少なく、フロントモニターの映像を映せない事を後から知り、モニター選択を失敗しました・・・ また、シートバックパーソナルモニターを取り付ける事で、左折時に左後方の巻き込み確認をしずらくなるくらい見切り性が低下するので、取付を考えている方は要注意。 3列目シートが跳ね上げ式に戻った事で荷室性能が高くなってGoodですが、床下収納がE52と比べて少なくなったのは少し残念。 【エンジン性能】 e-Powerなのでエンジン性能を直に感じる事は出来ませんが、エンジン音は3気筒らしい音で外からアイドリング音を聞くとチープさを感じられますが、車内で気になるほどの音はせずオーディオが流れていたらアクティブノイズコントロールも相まってエンジンが掛かった事に気づきにくいレベルで静かです。 パワー感、トルク感はE52のV6エンジンと引けを取らぬ加速をしますが、前車ではスロットルコントローラーによるレスポンスアップも施していたためアクセルを踏んだ時のレスポンスは少々劣ります。 レスポンスに関してはe-Power自体がシリーズハイブリッドなので、ワンテンポ遅れた加速感は否めませんがもう少し感度が上げられると良き。 【走行性能】 e-4ORCEによる走行安定性は抜群です。 高速道路のジャンクションのようなコーナーを進むと良く解りますが、一定のハンドル角で曲がり進める安定感はスポーツカーにも匹敵する性能です。 E52と比べて重心点が高いにも関わらず、同等以上のコーナリング性能です。 【乗り心地】 電子制御ダンパーによって状況に適した乗り心地を選択でき、モード切替による乗り心地の変化が顕著に感じられます。 1人で運転しているとはスタンダード、多人数乗車ではコンフォートと場面に合わせた乗り心地を選択できる事は非常に魅力的です。 40アルファードと比較するとコンフォートで同じくらいのだと思います。 とは言えスタンダードやスポーツが固いという訳では無く、スポーツでも十分乗り心地良く感じられるので優れた制御だと思います。 【燃費】 走り込んでみないと平均燃費は解りませんが、東京23区内を一般道だけ走っている分にはメータ上で約10km/Lといったところでしょうか。 以前のE52はハイオクで一般道のみだと平均して4.7km/L程度でしたから、レギュラーかつ倍以上走る事を考えたら申し分ないです。 【価格】 アルヴェルと比較してしまうと割高に感じられますが、割高な分だけ性能が付いてきていると思うので個人的には割高とは思いませんが、物価が高騰しているとはいえGグレードでフルオプション乗り出し約1,000万円は高くなったなーと思います。 【総評】 歴代全てのエルグランドに乗ってきましたが、史上最高のエルグランドである事は間違いないと思います。 アルファード、ヴェルファイアと比較されがちですが、どちらも高価格帯の車ですから良い車である事に違いはありません。 仕事で40アルファード エグゼクティブラウンジに乗るので良く解りますが、実際どちらも非常に良い車だと思います。 どちらを選ぶかは正直言って好みの問題レベルであり、アル・ヴェル推しの方やリセールを気にされる方はアル・ヴェルを選べば良いし、アル・ヴェルと比べてエルグランドは劣っていると思うならそれはその方の意見でしょうから、検討されている方は是非ご自身の目で見て、体感した方が良いと思います。 私は元々日産が好きなので新型エルグランドを待ち望んでいた人ですが、好みのメーカーを忖度せずフラットに選択するとなった場合、私はメッキパーツが好みでは無いのと、日常の使い方から二列目シートの固定式ひじ掛けは望ましくないのでエルグランドを選択しますね。 後発の車ですから同等以上の性能や機能性を持っていることは当然だと思いますが、良い点も悪い点も踏まえ私は新型エルグランドに大満足しています。
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- 返信数34
- ナイスクチコミ158
- 2026年9月14日 更新
GグレードのBOSEサウンドにも魅力があるのですが、Xグレードのオーディオがまあまあであれば価格差を考えてXにしようかと 考えています。すでにXを購入された方、オーディオの音質についてお聞かせください。 またスピーカーの変更、サブウーファーの取り付けなど可能なのかについても教えてください。
- 返信数183
- ナイスクチコミ710
- 2026年9月14日 更新
https://youtu.be/0Ge9gX4BsK8?si=v-xzeoucXZm_o2Dp この動画見たら確信しました
- 返信数29
- ナイスクチコミ221
- 2026年9月13日 更新
日産ご自慢のプロパイロット2.0を使いたいと思い営業に確認すると、その条件に驚愕しました。装着するためにはまず上級グレードを選択しなければならず、またパッケージになっていてBoseのスピーカーや何やかやでプラス80万円とのこと。このパッケージ内容を2度聞き3度聞きしてしまいました。全く関連性のないパッケージ内容です。日産はエルグランドで起死回生を狙っているのかと思っていたのですが、相変わらずユーザーのことが分かっていないことが分かりました。だめだこりゃ!! 開発費もペイできないでしょう。
- 返信数10
- ナイスクチコミ58
- 2026年9月13日 更新
3点質問させてください。 取扱説明書を読みましたが、よく解りません。 実車のオーナー様、よろしくお願いいたします。 1)シート位置プリセット 本車両、パワーシートのようですが、ドラーバーによる位置をプリセットして、ワンタッチで呼び出せますか? (ボタンが見当たらないので、できないと予想します。) 2)ワンペダル HE12では完全停止までしていましたが、HE13では停止しないしようとなっていました。 日産のホームページでは最新の車両は「停止しない」と記載があります。 完全停止まではしないのでしょうか? 3)ヘッドライトオフ 対向車の防眩でヘッドライトをオフしたいです。HE13のマイナーチェンジでできるようになったとの噂も。 本車両はOFFできますでしょうか? よろしくお願いいたします。
- 返信数11
- ナイスクチコミ76
- 2026年9月12日 更新
ZのHEVかPHEVかで悩んでいましたので、受注が始まったら早期に発注できる様に試乗して確認を済ませておこうと、7月中旬のとある平日の午前中にHEV、午後にPHEVの試乗車のある別々の系列店舗に予約を入れて事前準備させて頂きました。 (嫁さんが酔いやすい体質で以前、EVのリーフに試乗した時はひどい状態になりましたので、EVではなくPHEVですが、念のためしっかりと確認する事が目的) 先ずは、朝10時にHEVを試乗しましたが、非常に嫁さんも快適でしたが、PHEVの発進時のパワーを期待して、午後のPHEVの試乗を待ちました。 昼ご飯を考えても時間がありましたので、予定外の別系列でAdventureの試乗車がある店舗に立ち寄ったところ、なんと、8月納車のHEV、Z、白でフルメーカーオプション仕様(私の希望ともろ被り)の車がつい先程キャンセルが出たと連絡があったとのお話を頂きました。 「今まら契約できますよ!」と言われてましたが、PHEVと迷っている事。午後一番にPHEVの試乗の予約を入れている事を素直にお話しすると、営業さんは快く、試乗が終わるまでお待ちしますと言って頂き、なんとも言えない複雑な気持ちで午後の試乗に向かいました。 試乗するとPHEVは予想通り発進時のパワーは言うまでもありませんでしたが、酔いやすい嫁さんが頭のクラツキを感じてしましました。 私も少し、気のせいか頭が少しフワッとする感覚があり、PHEVを諦めました。 PHEVを試乗したお店の営業さんからは、実はPHEVを予約済みのお客様が試乗車が入った時に電磁波計を持参され、測定結果でキャンセルされた事があったとのお話がありました。 天下のトヨタさんですから安全性に不安はないと思いますが、体質的に特に嫁さんには合わなかった様です。 その結果、帰りにHEVを契約して、先日まで今乗っている車の売却や低金利のローン契約などでバタバタでしたが、お盆前の納車となりました。 納車待ちをされている方には申し訳ない気持ちですが、これから契約をされる方には非常に稀ですがこんなケースもありますので頑張って?下さい。
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