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BYD SEALION 6 2025年モデルの新型情報・試乗記・画像
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新車販売中のグレード一覧
| グレード名 発売日 / 発売区分 | 新車価格 | 中古車価格 | 駆動 | 定員 | 燃費 | 排気量 | 重量 | 出力 | 比較リスト に追加 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ベースグレード 2025年12月1日/ニューモデル | 398万円 |
355〜438万円 | FWD | 5人 | 1,498cc | 1,940kg | ![]() |
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| ベースグレード AWD 2025年12月1日/ニューモデル | 448万円 |
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4WD | 5人 | 2,100kg | ![]() |
SEALION 6 2025年モデルのレビュー・評価
(総投稿数:14件)SEALION 6 2025年モデルの満足度
4.85
(カテゴリ平均:4.26)
SEALION 6 2025年モデルの満足度
カテゴリ平均値
ユーザーレビュー募集中
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BYDと聞けば、まずEVメーカーを思い浮かべる人が多いでしょう。そのBYDが2025年12月1日、日本へ初めて投入したPHEVが、ミドルサイズSUVの「SEALION 6」です。今回試乗したのは前輪駆動のFFモデル。398万2000円という価格は、このサイズのPHEVとしてかなり戦略的です。ただし、安さだけで評価すると、このクルマの本質を見誤ります。
エクステリアは、同社が提案する「海洋シリーズ」に共通するモチーフを採り入れながらも、全体としてはオーソドックスなSUVにまとめられています。ひと目でBYDと分かるほどの強い個性はありませんが、それは見方を変えれば、輸入車であることを過度に意 続きを読む 識せず選びやすいということでもあります。新鮮さより、幅広い層に受け入れられることを優先したデザインです。
核となるのは、BYDが「スーパーハイブリッド」と呼ぶ技術「DM-i(デュアル・モード・インテリジェンス)」です。基本はモーターで走り、エンジンは主に発電を担当。効率のよい高速巡航時などには、エンジンが駆動にも加わります。つまり、エンジン車にモーターを足したというより、EVに長距離走行用のエンジンを組み合わせたと捉えるほうが分かりやすいシステムです。
満充電からのEV走行換算距離はWLTCモードで約100km。自宅で充電でき、普段の移動がこの範囲に収まるなら、日常の大部分をガソリンなしで走れます。一方、遠出では給油によって走り続けられるため、充電場所や待ち時間への不安も小さくなります。この「平日はEV、休日はハイブリッド」という使い分けこそ、SEALION 6最大の価値です。
走り出しは、まさにEV的です。発進は静かで、アクセル操作に対する反応も滑らか。約1.9トンの車重を意識させないだけの力があり、市街地から高速道路への合流まで、通常の使い方で不足を感じる場面はほとんどありません。速さを競うクルマではありませんが、FFには必要十分な性能があります。
ただし、アクセルを深く踏み込むと印象は変わります。エンジン回転が先に高まり、少し遅れて速度が追いつく感覚があり、加速のダイレクトさは薄れます。エンジン音もEV走行時の静けさに慣れた後だけに、やや目立ちます。穏やかに走る限り上質ですが、強い加速を繰り返す場面では、システムの洗練度にもう一歩を求めたくなります。
乗り心地は柔らかく、路面の荒れを優しくいなす快適志向です。街中や一般道では、この穏やかさが大きな長所になります。反面、高速域では操舵に対する反応がやや緩く、レーンチェンジや大きなカーブでボディーの動きが収まるまで少し時間がかかります。高速道路を頻繁に使う人は、短い街中試乗だけで決めず、速度の高いバイパスなどでも確認したいところです。
室内は価格以上に見栄えがよく、大型ディスプレイを中心に、前席のシートヒーター/ベンチレーション、パノラミックサンルーフ、プレミアムオーディオ、15Wのワイヤレス充電(それも2台分)などを標準装備。後席も広く、荷室は可倒した状態で床面がほぼフラットで、家族での旅行や大きめの荷物にも十分対応できます。オプションを積み上げなくても装備がそろう点、つまりワンプライスの価格設定は、購入時の分かりやすさを含めて大きな魅力です。
一方で、機能の多くを画面へ集約したUI(操作系)には改善の余地があります。回生ブレーキやシート空調の設定が深めの階層にあり、走行中に直感的に扱いにくい場面があります。回生の強弱も差が小さく、ワンペダル感覚を期待すると物足りません。また全幅は1.9m近いため、自宅駐車場や日常的に使う立体駐車場との相性は必ず確認すべきです。運転支援も装備内容だけで判断せず、車線中央維持の自然さなどを試乗で確かめることを勧めます。
ただ、ここで知っておきたいのが世界の自動車のトレンドになりつつある「OTA(Over-The-Air)」、通信回線を使いソフトウエアをアップデート出来る機能です。「SEALION 6」には試乗時ではまだ一度もアップデートされていませんが、他のBYD車はこれにより、ADASの効き具合や機能の改善も数多くされています。“絶対”はありませんが、UIなども含め、いずれ使いやすく進化していくことは期待していいでしょう。
充電についても使い方が重要です。普通充電に加えて急速充電にも対応しますが、これまでもPHEVを2台所有してきた身としては長距離移動中に何度も急速充電するより、出発前に自宅などで満充電にし、電気を使い切った後はハイブリッドとして走るほうが合理的と感じました。実際、充電回数を増やしても費用面の恩恵が小さく、待ち時間だけが増えたケースもあります。
PHEVは、ガソリン燃費だけを切り取って優劣を判断しにくい乗り物です。自宅充電の有無、出発時の電池残量、走行距離によって経済性が大きく変わることは理解しておく必要があります。
SEALION 6のFFは、スポーティーな走りやブランドの個性を強く求める人のためのSUVではありません。自宅充電が可能で、普段はEVの静かさと経済性を楽しみたい。しかし遠出では充電に縛られたくない。そんな現実的なユーザーに合う一台です。逆に自宅で充電できない人や、高速走行時の引き締まった操縦性を最優先する人は、価格だけで飛びつかず、他車と乗り比べたほうがよいでしょう。
細部の操作性や高速走行時の落ち着きには課題を残しますが、広い室内、充実装備、PHEVとしての使いやすさを400万円以内にまとめた商品力は無視できません。
「安いから選ぶBYD」ではなく、「EVのある生活を無理なく始めるために選ぶPHEV」。それがFFモデルの最も納得しやすい評価です。参考になった 18人2026年7月31日 投稿満足度 4 エクステリア 4 インテリア 4 エンジン 3 走行性能 4 乗り心地 4 燃費 4 価格 5
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FWD 色はストーングレーをチョイス
【エクステリア】
海洋美学(オーシャンエステティック)を基調とした高級感を感じます。(特に前後のライト周り)
【インテリア】
ザッパレザーを多用した質感の高さと、大型サンルーフのある広々とした明るい空間が良好です。
車内に乗り込んで真っ先に感じるのは「国産他車と比べてこの値段でこの質感が実現できるのか」です。
大型ディスプレイやサンルーフ等も標準装備されカラーはどの色を選んでも特別塗装色として追加料金が発生しません。
【エンジン性能】
「EVモードは勿論 エンジンは登坂やアクセルを踏み負荷を掛けない限り非常に 続きを読む 静かです」
1.5Lエンジンは主に発電用や高速域でのモーターのサポート役としての位置づけですので、「今エンジンがかかっているのか?」と確認してしまうほどです。アクセルペダルをセカンダリーまで踏み込んだ際には滑らかに(モーターとエンジンの回転数を合わせるため多少のタイムラグがある)アシストしてくれます。しかし、エンジンの吹き上がりを楽しむと言うより、EVの走りをエンジがサポートしているのかなと言った印象です。ただ、FWDはチト非力かな。
【走行性能】
「静粛性は高級車のレベルに近く、街乗りがメインならほぼEV」
今まで乗っていた車にはオートブレーキホールド機能が無かった関係で、今は信号待ちでもブレーキを踏み続ける必要もなく右足の開放感に感動しております。
先進運転支援システムも装備されてはいますが完璧とは言えず、状況によっては特異な挙動(特にパワステ)を見せたりすることがあるため、今後のOTAによるアプデに期待したいところです。
【乗り心地】
「乗り心地はパッセンジャーに優しいコンフォート仕様」
わたし的には柔らかめのセッテイングなのかと感じておりますが、タイヤの扁平率の関係でハーシュネス(突き上げ感)を多少感じます。スポーティな足回りが好きな人には少し物足りなさを感じると思います。また、乗っていて余り疲労感を感じさせないのは特筆かもしれません。
【燃費】
「自宅充電ができればガソリン代は激減し長距離の不安ゼロ」
最近給油のためにコストコへ殆ど行かなくなり、当然余計な買物もしなくて済んでおります。これこそ本当のエコモードかも。
EVモードでは外気温やエアコンの使用状況によってかなり変わりますが、エアコン無しで済んだ日は100kmオーバーもありカタログ値は正確な様です。偶に強制的にエンジンを回して(これが少し難しい)走ったりしますが、平均で18km/L 最高で20km/Lチョイですからまあまあですね(エアコンONで高速道路を走っていない数値です)
通勤や買い物と言った日常の移動であれば「ガソリンをほぼほぼ使わない生活」が可能です。
EVの電欠不安とガソリン代の高騰を同時に解決してくれるのがPHEVの最大のメリットだと感じております。
秋以降 ライトの使用時間が長くなりますし、冬季に向けて暖房使用時のバッテリーの減衰が気になるところです。
ここでは詳しくは書きませんが、ハイブリッドモード(メーターの表示もHEV)にしていても実際にはEVモードで走っていたなんてことがあり何でやねんと思ったことがありまして、EV関連は勉強することが多くて最初の1ヶ月は疲れました。
【価格】
「FWD 本体価格400万円弱で購入できるPHEVとしてのコスパは最強」
補助金が少ないため名変等4年縛りは実質なし。
同サイズ 装備の国産PHEVや輸入SUVと比較しても異次元のコスパです。標準装備の充実度(シートヒーター ベンチレーション 360度カメラ 大型サンルーフ モニター OPカラーなし等)
私はAWDが必要なくFWDが選べるのが非常に有難かったです。
【総評】
「自宅で充電できる環境なら、満足度間違い無しの『賢い選択』かも」
シーライオン6は、「割安なEVでの静かでスムーズな走り」と「ハイブリッドの長距離安心感」の良いとこ取りを驚きの価格で得られる1台だと思います。
標準ナビの使い勝手やブランドへの信頼性、部品の供給そしてリセールの不安など課題等々が山積しておりますが、自宅充電が可能で安く運用したいと思う方にはこれ以上の相棒はいないと思います。
私は日本の充電インフラを考えた時に、電欠の心配をしたくありませんのでEVは選択肢にありませんでした。
この夏2列目のシートを倒してエアマットを敷き段差を無くして車中泊をしてみましたが、就寝時に使うエアコンのバッテリーを残す設定で現地に行ったため快適に眠れました。
また、オプションにもあるカラオケマイクを中国のECサイトで購入(他にドアバイザーや3Dマット等多数)して自宅車庫でWi-Fiと繋げてカラオケを楽しんでおりますけど、車がカラオケボックスに変身しております。インフィニティの10個のスピーカーからは結構良い音を奏でてくれております。
改善要望点
★サングラスホルダーは小さ過ぎて使いづらい。
★フロントワイパーはビビる。
★アダプティブヘッドライトに未対応(ただのオートライト)
★デフォルトナビ(ゼンリン)は目的地の入力や音声コマンドが使いづらく、スマホのナビアプリをAndroidオート経由でディスプレイに表示させ使っております。
★各ドアの内側(最下部の未塗装部分)が雨天走行時凄く汚れる(後日マッドフラップをアクエリで買い自分で取付)
★スマホ本体の個体差かもしれませんが、ワイヤレス充電時結構熱くなる。typeCの充電が遅い。
★音声コマンド全体の認識が甘い。
☆ソフトに関してはOTA経由の改善が期待できる。
本体値引きは正直考えもしなかったです。(OPのプレゼントや持込みを含めた無料取付サービスが多かったので)
車庫証明や希望ナンバーの申請 コーティングは自分でやりました。
将来的にEVの増車等を検討される方は3KWではなく最初から6KWタイプの充電ボックスを選ばれた方が後悔しないと思います。
アウトドア等で使わなくてもV2Lアダプターは役に立ちます(停電が2度もあり助かりました)
以 上 ご参考まで
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【エクステリア】
この価格では考えられないほどの良さで満足しています。
【インテリア】
一昔前の欧州車のような高級感のある車内。
【エンジン性能】
エンジンに切り替えのタイミングが良く聞き分けなければわからないほどの静かさ。
遮音ガラスがあるおかげかもしれない。
【走行性能】
車体が重い為、発進時のもたつきがあるかと思ったが重量感を感じないほどのスムーズ
【乗り心地】
市街地ではあまり感じなかったが、高速走行の際はふわふわとする感覚に慣れず違和感を感じるもSUVではそんなもんなのかもしれない。
【燃費】
カタログ値近くの数値にはなっていると思う。
【価格】
この価格 続きを読む でこの装備、デザインにはとても満足のいく車。リセールは考えてはいけない車両ではあると思うので。長く乗る方にはおすすめ。
【総評】
全体的には高評価ではあるもののどこか中華製が引っかかるのか安全性に不安はある。バッテリーに関しては日本メーカーなどで作られているので安心の面はある。 -
これまで30数年間で9台の車を乗り継いできて、今回で10台目です。前車はCX-5でした。家族は、スイフト、プリウス(2台)、BMW 1シリーズ(118i、120)に乗ってきましたので、それらとの比較を交えながらレビューしたいと思います。慣らし運転の2,000kmを走り終えましたので、ここまでの感想です。
【エクステリア】
腰高感のある独特なスタイリングが目を引きます。ボディカラーのストーングレーは予想以上にベージュ寄りでしたが、落ち着いた高級感があります。
【インテリア】
ATTO 3のような奇抜さはなく、ドアノブやインパネ周りもオーソドックスで扱いやすいです。大きなドアノブは 続きを読む 軽い力で操作でき、開閉が楽です。一方、シフトレバー周辺のピアノブラック部分は指紋が目立ち増す。
15.6インチのセンターディスプレイ(回転はしませんよ)は視認性が高く、Apple MusicやAmazon Musicではミュージシャンやジャケットの画像が大きく表示され、気分が盛り上がります。ディスプレイの操作性には賛否ありますが、慣れればエアコンやシートベンチレーションは音声認識で操作でき、不便は感じません。
ただ、速度標識警告など一部機能はOFFにしても再起動時にONへ戻ってしまい、OTAによる改善に期待したいところです。
CX-5のBOSEも十分高音質でしたが、Infinityサウンドシステムは音場の広さや臨場感で一歩上を行きます。
猛暑時のシートベンチレーションも非常に快適です。でもサンルーフからの熱の侵入は強く感じるため、遮熱フィルムを施工すれば快適性が向上するでしょう。
【エンジン性能】
もともとエンジン音は小さく、発電のために始動しても非常に静かです。高速道路ではエンジン直結のパラレルモードになりますが、時々モーターのアシストもあり、強く加速しない限り騒がしさは感じません。
【走行性能】
静粛性は非常に高く、HEVモードでもEV走行の割合が高いため、舗装状態の良い道路では滑るように静かに走ります。遮音ガラスの効果もあり、市街地ではエンジンの存在を意識する場面はほとんどありません。
回生ブレーキと油圧ブレーキの協調制御も自然で、減速時にギクシャクすることなくスムーズに停止します。ペダル操作は穏やかで扱いやすく、渋滞時でも疲れにくい印象です。オートブレーキホールドのメモリー機能も便利です。
ステアリングはコンフォート設定ではやや軽めです。CX-5やBMW 1シリーズほどのダイレクト感はありませんが、市街地から高速道路まで過不足なく扱えます。
ACC/ICCは車線中央維持機能も含めて安定しており、この価格帯としては非常に充実しています。ただ、先行メーカーのシステムと比べると、加減速やステアリング補正がやや慎重すぎると感じる場面もあります。
【乗り心地】
乗り心地は非常に良好です。後席に乗る家族に聞いても快適との評価でした。
路面が荒れている箇所では多少の揺れを感じますが、全体としては段差の衝撃を穏やかに吸収してくれます。
CX-5やBMWはシャシーや足回りが比較的硬めで、段差を越えた際に「ドン」と入力が来ても素早く収束する印象があります。一方、この車は柔らかく揺れを受け流しながら乗り越えていく感覚です。ただ、大きな段差ではやや大きめの揺り返しを感じることもありました。
【燃費】
モーターのアシストが強力で、ガソリン消費は非常に少なく感じます。一方で、100%まで充電しても電力の消費は比較的早い印象です。HEVモードでは25%の最低残量値またはSAVE設定値まではEV優先で走行するため、1〜2時間程度の走行で充電分をほぼ使い切ります。この点は少し意外でした。
【価格】
価格競争力は非常に高いと思います。実質的に25〜30万円相当のオプションパッケージが付帯するケースも多く、自動車重量税が免税となり、CEV補助金も利用できます。
BYD eパスポートも4年間のメンテナンスと初回車検込みで15万円と、輸入車の中では比較的リーズナブル。さらにBYD e 自動車保険には等級に影響しない5万円までの修理補償や新車提供サービス、3年一括払割引きがあって、トータルコストで見るとお得です。2ヵ月目に縁石にぶつけてパンクしてしまいましたが、レッカー無料、自己負担1万円弱でとても助かりました。
【総評】
毎回何かしら新しい発見や驚きがあり、飽きの来ない車です。
圧倒的なコストパフォーマンス、高い静粛性、広い車内、質感の高いインテリア、ゆったりとした乗り心地、そして街中でほとんど見かけない希少性もあって、満足度は非常に高いです。
ウインカーレバーが右側に配置され、レギュラーガソリン仕様であることも好印象です。輸入車でありながら国産車に近い感覚で扱えます。
一方で、日常的に使っていると、コストを抑えるための割り切りも見えてきます。全体的にスチール部品が多く使われており、軽量化のためにアルミやカーボン素材を積極的に採用するという方向性ではないようです。
また、ドアを開けて下回りに目をやると、塗装処理や仕上げはかなり雑に感じられます。塗装のハゲや錆、後処理されていないギザギザの鉄板...。目に見える部分の質感向上には力を入れている一方で、普段見えない部分では凄まじいまでに手を抜く...中国ならではの合理的な設計思想を感じます。こうした割り切りがあるからこそ、この価格と装備内容が実現できているのでしょう。ある意味、日本車は派手さはないものの、細部まで丁寧に、誠実に作り込まれていたのだなということを再認識させられます。そのようなものづくりの思想の違いを感じられることも含めて、この車には異文化を感じる独特の面白さがあります。
「BYDが将来撤退したらどうなるのか」という指摘もよく耳にします。しかし、多くの地方ディーラーは他の輸入車販売や整備事業も手掛ける企業グループが運営していて、BYDから販売・整備業務の委託を受けている形です。BYDが直接経営しているわけではありません。仮にBYDが日本市場から撤退した場合でも、既存の販売会社や整備ネットワークが何らかの形でサポートを継続する可能性は高いのではないかと思います。 - SEALION 6 2025年モデルのユーザーレビューを見る
SEALION 6 2025年モデルのクチコミ
(278件 / 16スレッド)クチコミ募集中
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どなたかわかる方がいましたら教えていただきたいです。
先日高速走行をしていて段差や路面の凹凸でフワフワとする感覚になり走行していて違和感を感じました。SUV又はタイヤの扁平率等でどうしても仕方ないのですが、もう少し改善をしたくてDampersなどがないか調べましたが、海外サイトには販売していました。こちらを取り付けた場合、ディーラーでの保証が受けれなくなってしまうのが困るので、ディー続きを読むラーへ確認しようかと思っています。どなたかDampersやその他を取り付けた方がいれば知恵をお借りしたいと思い質問させて頂きました。 -
先日待ちに待ったAWDモデルが納車されました。
この掲示板で色々教えてもらいマットは純正、デジタルインナーミラーはPormid、あとはETCとAftermarket品で揃え納車日にすべて取り付け完了しました。
皆様、ありがとうございました。
ここからが本題です。
納車のときにサイドミラーにあるNFCのデジタルキーを登録しようとしましたが、何度やっても反応せずその場では諦め、帰宅し、か続きを読むら再度挑戦しましたが何度やっても反応せず、現在に至ります。
スマホの機種はGalaxyFold7です。
ネットで調べてみると海外では普通に登録できるという書き込みをチラチラ見るのですが...
日本とはなにか仕様が違うのでしょうか?
登録されている方、どの機種を使われていますか?
スマホを機種変、までは考えていませんが、搭載されている機能はできれば使いたいので😁 -
初代アウトランダーPHEVの乗り換えを検討しています。
プラグインハイブリッドのシーライオン6、アウトランダー、RAV4PHEVに試乗しましたが、どれも乗り心地よく、静かで、数年の進歩を感じました。
コスパで選ぶならシーライオン6。
内外装の好みで選ぶならアウトランダー。
先進的な装備で選ぶならRAV4PHEV。
実際に、シーライオン6、アウトランダー、RAV続きを読む4PHEV に乗ってらっしゃる方のご意見をお聞かせください。
特に、試乗ではわからなかったことや、他車と比べてどうかなど参考にさせてください。
7年くらいは乗るつもりです。
荒れたりするのはイヤなので、実際に3車のいずれかに乗ってらっしゃる方のコメントをお願いします。m(_ _)m
よろしくお願いします。 - SEALION 6 2025年モデルのクチコミを見る
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SEALION 6 1.5 BYD SEALION6 ストーングレー 未使用車
- 支払総額
- 369.5万円
- 車両価格
- 349.9万円
- 諸費用
- 19.6万円
2026年 99km 福岡県
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SEALION 6 1.5 電動パノラマスライディングルーフ プラグ
- 支払総額
- 359.6万円
- 車両価格
- 348.0万円
- 諸費用
- 11.6万円
2026年 630km 埼玉県
-
SEALION 6 1.5 電動パノラマスライディングルーフ プラグ
- 支払総額
- 359.6万円
- 車両価格
- 348.0万円
- 諸費用
- 11.6万円
2026年 650km 埼玉県
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SEALION 6 1.5 BYD認定中古車/ユーザー様買取車/PHEV/アダ
- 支払総額
- 357.0万円
- 車両価格
- 347.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
2026年 700km 愛知県
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SEALION 6 1.5
- 支払総額
- 426.8万円
- 車両価格
- 408.0万円
- 諸費用
- 18.8万円
2026年 0.3万km 広島県
-
SEALION 6 1.5 /FWD/BYD認定中古車/大型ディスプレイ/アラ
- 支払総額
- 378.0万円
- 車両価格
- 372.0万円
- 諸費用
- 6.0万円
2026年 0.3万km 沖縄県
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SEALION 6 1.5 ワンオーナー/レザーシート/サンルーフ/シ
- 支払総額
- 388.0万円
- 車両価格
- 368.0万円
- 諸費用
- 20.0万円
2026年 0.4万km 兵庫県
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SEALION 6 1.5 FWD
- 支払総額
- 368.0万円
- 車両価格
- 358.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
2026年 0.4万km 山形県
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- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
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