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リーフ 2025年モデル
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リーフの新車
新車価格: 438〜722 万円 2025年10月17日発売
中古車価格: 384〜577 万円 (33物件) リーフ 2025年モデルの中古車を見る
日産 リーフ 2025年モデルの新型情報・試乗記・画像
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新車販売中のグレード一覧
| グレード名 発売日 / 発売区分 | 新車価格 | 中古車価格 | 駆動 | 定員 | 燃費 | 排気量 | 重量 | 出力 | 比較リスト に追加 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| B5 S 2026年1月29日/マイナーチェンジ | 438万円 |
― |
FWD | 5人 | 1,750kg | 177ps | ![]() |
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| B5 X 2026年1月29日/マイナーチェンジ | 473万円 |
384〜489万円 | FWD | 5人 | 1,770kg | 177ps | ![]() |
||
| B7 X 2025年10月17日/フルモデルチェンジ | 518万円 |
398〜426万円 | FWD | 5人 | 1,880kg | 218ps | ![]() |
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| B5 G 2026年1月29日/マイナーチェンジ | 564万円 |
― |
FWD | 5人 | 1,820kg | 177ps | ![]() |
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| B7 G 2025年10月17日/フルモデルチェンジ | 599万円 |
498〜539万円 | FWD | 5人 | 1,920kg | 218ps | ![]() |
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| NISMO B5 2026年7月22日/マイナーチェンジ | 660万円 |
― |
FWD | 5人 | 1,820kg | 177ps | ![]() |
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| NISMO B7 2026年7月22日/マイナーチェンジ | 695万円 |
― |
FWD | 5人 | 1,920kg | 218ps | ![]() |
||
| NISMO B7 RECARO製スポーツシート装着車 2026年7月22日/マイナーチェンジ | 722万円 |
― |
FWD | 5人 | 1,900kg | 218ps | ![]() |
リーフ 2025年モデルのレビュー・評価
(総投稿数:20件)ユーザーレビュー募集中
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2025年10月8日に発表、同年10月17日から受注開始した3代目となる日産リーフ、最上位となる(2026年7月発表のNISMOは除く)「B7」のGグレードに試乗しました。
まず最初にお伝えしたい事はこの手のフルモデルチェンジが行われると「旧型と比較してどの位進化したのか?」的な話が出てきますが、今回の新型に関しては後述するように車両カテゴリーやデザイン、バッテリー性能など全てにおいて進化しています。旧型のオーナーをないがしろにするつもりは全くありませんが、そもそもコンセプト自体が異なりますので、比較自体は無意味。それだけ新型リーフは時代に合わせた進化を遂げています。
まずス 続きを読む タイリングからして大きく変わりました。従来のハッチバックからクロスオーバーへと転身し、EV専用のCMF-EVプラットフォームを採用。ファストバック形状やフラットな床下など空力も徹底され、Cd値は0.26を実現しています。全長を抑えながらホイールベースは2690mmを確保しており、室内は見た目以上に広く、低重心化による安定感にもつながっています。
B7は78kWhのバッテリーを搭載し、一充電走行距離はXで最大702km、Gで685km、今回のようなプロパイロット2.0装着車のGでも670km(いずれもWLTCモード)に達します。後発のB5は55kWhで日常用途を重視した位置づけですが、B7は明確に長距離移動まで視野に入れた仕様です。
重要なのは容量だけではありません。エアコン、バッテリー、モーター、車載充電器の熱を統合制御し、さらにナビと連動してバッテリーの昇温や冷却を自動制御する「ナビリンクバッテリーコンディショニング」も採用。航続距離と充電性能を実使用で安定させる思想が盛り込まれています。
走りも大きく洗練されました。モーター、インバーター、減速機を一体化した3-in-1電動パワートレインは最高出力160kW、最大トルク355N・mを発生しますが、アクセル操作に対する反応は唐突ではなく、力強さを扱いやすさにつなげています。高速道路への合流では余裕があり、街中では微小なアクセル操作にも自然に反応します。
乗り心地も好印象です。19インチタイヤ装着車ながら路面からの入力は角が取れており、荒れた舗装でも姿勢変化は穏やか。リアに採用したマルチリンク式サスペンションと日本向けチューニングが効いているのでしょう。回生ブレーキコントロールパドルも新たに用意され、状況に応じて減速量を変えられるため、ワインディングでは速度を細かく整えながら走れるのも新型ならではです。
静粛性の高さも「言わずもがな」と感じるほどです。実は新型リーフのサイドウインドウには、上位車種のアリアで採用される遮音(合わせ)ガラスは使われていません。それでもかなり高い静粛性を確保できている理由のひとつが、ガラス自体の厚みを0.5mm増していることです。BEV特有のパワートレイン由来の静かさに加え、風切り音や外部から侵入する音まで丁寧に抑え込んでいることが、高速道路でも分かります。
そして今回、筆者が特に注目したのがインフォテインメントです。Google搭載のNissanConnectインフォテインメントシステムは、Googleマップ、Googleアシスタント、Google Playに対応します。単なるスマートフォンのミラーリングではなく、クルマ自身がGoogleのサービスとつながる「車載ネイティブ型」である点が重要です。
Googleアカウントを同期すれば保存した目的地を呼び出せ、バッテリー残量に応じて充電を含むルートも提案。試乗ではスマートフォン側で設定した複数の経由地を車両へ送信でき、乗り込んですぐ出発できる便利さを体感しました。さらにNissanConnectアプリから乗る前エアコンなども操作でき、EV、ナビ、通信が一体化した使い勝手は、従来型との差を最も感じる部分のひとつです。
ADASではプロパイロット2.0の完成度が強く印象に残りました。高速道路でのハンズオフ走行はもちろん、特に車線変更支援機能の出来が素晴らしいです。ポイントはレーンチェンジを終える瞬間、車両の動きに揺れがなくピタッと収まる点。制御が進化すればさらにその動きは滑らかになるはずですが、現状でもストレスなく車両を動かせる点には、ある種の“感動”を覚えました。こうした制御の緻密さは、ハンドリング性能そのものの進化とも言えます。
一方で、新型リーフのプロパイロット2.0には、ナビで設定したルートに沿って必要な車線変更を提案する「ルート走行支援機能」やこれに付随する「ナビとリンクする出口誘導」が設定されていません。理由はGoogleをコアにしたとのことですが、新しいインフォテインメントとADASの融合は、今後さらに進化できる余地があるとも感じます。
平均電費は一般道から高速も含め、約71.0km。その走りを十分堪能して8.0km/kWhでした。カタログ上の航続距離だけでなく、実走でも効率の高さを感じられた結果です。
3代目リーフは、単にバッテリーを大きくして航続距離を伸ばしたEVではありません。走る、曲がる、止まるという基本性能に加え、充電、通信、ナビ、ADASまでを一つの体験としてまとめ上げています。初代が量産EVの扉を開き、2代目が普及を進めたとすれば、3代目はEVを特別な存在から「普通に選べるクルマ」へ引き上げたモデルです。
完成度が非常に高く、これまで日産が培ってきたBEVの知見を高いレベルで仕上げた新型リーフ。だからこそ惜しいのが、「プロパイロット2.0」を選択すると全高が1565mmとなり、1550mmを上限とする立体駐車場への入庫が難しくなってしまう点です。素晴らしい機能だけに、この15mmは残念でなりません。参考になった 11人2026年8月31日 投稿満足度 4 エクステリア 5 インテリア 4 エンジン 4 走行性能 4 乗り心地 5 燃費 4 価格 4
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納車されて1週間ですが出来るところから書きます。
【エクステリア】
B5Xを購入しましたが、普通にかっこいいです。リアコンビネーションランプ(3Dフログラム)は無いけど何の問題もないです。
【インテリア】
内装の装備も必要最低限のものは標準でついてます。しかし、身長182cmの私には相当狭い。?車内に入る時、頭を思いっきり下げてもぶつかる。?運転座席に座るとルームミラーの高さと目の位置が同じ高さで視野が狭い。車高は1550もあるのに車内高が低い?小物を入れるポケットが少ないしA4のファイルがしまえない。?後部座席の背もたれが直角に近い??遠距離で出かけて4人で仮眠が出来ない
【エンジ 続きを読む ン性能】
スムーズに加速や減速するのに静かで、力強いです
【走行性能】
地面に吸い付いて、軽やかに滑って行くといった感じです。
【乗り心地】
地面の段差を尻で感じるくらい振動をひろう。タイヤの扁平率55%の影響か?
【燃費】
走行で使う電気より、ライト、オーディオ、暖房空調で使う電気量が多い(30分車をいじっていると1%くらいすぐ減る)寒冷地仕様をオプションで追加したが夏場でも有効
【価格】
129万円の補助金がなければ高い。金額に合わせるため、高級車風にし立ててる感が強い
【総評】
駐車場で隣との車の距離が50cm以上ないと出入りが苦しい。また、後ろのトランクゲートが思った以上に重い。インテリジェントルームミラーがないと後ろの確認がむつかしい。
補助金が有って初めて購入検討が出来た車でした。 -
e+と同等の走行距離と充電能力向上で、B5を選択。
私はシート生地はファブリック押しで、また「G」のリアコンビネーションランプなどは、無くてもいいので、チープシック?な「X」でよしとしました。
ボディデザインのバランスの良さは、ZE−1が比較にならないくらい素晴らしい。
強いていえば大きすぎるシャークアンテナとエッジが目立つボンネットデザインが?です。
子供だましの「二三」デザインは、恥ずかしい。
全ての面で、ZE−1からの進化が凄い。
ZE−1の軽すぎるハンドリングは、やや重めになり、センターもよく出ている。直進性なども良好だが、日常使いでは、サクラの方が上かも?
プロ 続きを読む パイロットも、コントロール密度が上がっているようです。
充電量が再び設定可能になった事は、嬉しい。
機密性が高いせい?か、低速時に気圧変化?を感じることがある。
(ドラミングかどうか解らないが、慣れると忘れるレベル)
ネット上で、高速時にドアミラー周辺から発生する音の指摘があるが、鈍感なせいか、感じない。
(もしオプションバイザーの影響であれば、私の車は未装着なので発生しない。)
「X」のオーディオは普通。
ルームミラーは、視野が狭い。コンビニ駐車場等では、デジタルインナーミラーを使用すべきかも?
照明付きバニティミラーが運転席にもあるのは、女性ドライバー想定したためでしょうか。
海外仕様より1ランク小さい液晶は、小さい故の寂しさを醸し出しており、残念。
ナビの地図は、グーグルでない普通の方が見やすい。
目的地到着時の充電残量表示は、凄く良いが、精度が不明。
なおプロパイロット2.0は、使う頻度が低いと予想されたので、迷わず却下した。
シートベンチレーション・電動リアハッチゲート・ボンネットダンパーを標準装備して欲しかった。
オプションは寒冷地仕様や100v電源等で、必要最低限であり、諸費用込み請求額;5,230,000円。
下取りではなく、売却した「2019年型ZE−1(バッテリー故障)」の売却額は40万円。都内在住での補助金が無事下りれば支払総額が300万円をきる。
となれば、車格に見合った価格だと思います。
・・・・・追記(ほぼ街乗りで5か月、約2,500km走行後の感想)・・・・・・
*キーを持って近づくと解錠するのは、便利です。
*グーグルマップは、3D・平面両方表示するとかなりわかりやすいことが分かった。
*ドライブレコーダーを車で見られるのが良い。
*ニッサンコネクトで充電上限設定出来るのは、便利。
・サスがいまいちなのか、後席の乗り心地が堅め。ちょっとつらいかな?G7より軽いせい?
・オプションがあれば電動にしたかったリア・ハッチだが、手動での開け閉めは、ZE−1より苦痛。
・タッチ操作が多すぎる。駆動系はレバーとした方が、人間工学的ではないか?
(駐車例)?ハザード?バック?pブレーキ?p?ハザード解除?パワーオフ
・バックなどでドアノブが収納されることがあり、助手席に乗ろうとした人が、ドアを明けられず、手間取ったことがある。運転席での操作で出すことは出来るが、金をかけて装備する装置とは思えない。
・シートヒーターやエアコンのタッチパネルに、指の脂が残る。
・リーフスパイは使えなかった。
*e-Mobi Powerが最近、無料会員での充電が簡単にできるようになった。緊急時以外、自宅充電なのでZESP3は、解約しようと思っている。
しかし、先日近所のニッサンで試しの数分充電をしたら、2,970円だった。
アプリに分単位ではなく、回数加金だとの表記があったらしいが、見逃してしまった。
ニッサンさん、これってどうなの?
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前回レビューを読みやすくまとめました。
試乗グレードB7X(セットオプション付)
約600km走行もの
快晴、気温9度、市街地10分ほど
【エクステリア】
日産のアイコンのデジタルVモーションでフロントは独特感ありますが、目が離れて見える。また全体的にズングリムックリなお結び的で個人的には好みでないです。
▲リアドアノブは隠しノブで開閉しずらい
▲独創性あるフロントと比べるとテールランプ形状は3Dホログラム付がないとなんとも非凡なデザイン。
▲電費稼ぐ為で居住空間広く取る為のデザインは床下の大容量バッテリー納める為と致しかたないがもう少しデザインを纏めて欲しかった。
続きを読む 【インテリア】
▲SUVで無いが意外と床が高めなのにセダンみたいな運転ポジションは独特。
◯フロント、サイドの視界は良好だがリアはハイデッキの為、下部は見えない。
▲はめ込みの調光パノラミックルーフは物理的シェードは付属してなくが、遮熱機能付きとか…
明るさは液晶シェードは四段階で調光の面積が可変して調整出来る。
(残念ポイント)
?価格の割に全体的に質素で華がなく、ポケット少な目使い勝手が悪い。
?電制シフトはボタン式で横一列に配置され、全て似たようなホダンで一瞬判らない。
ボタンの色を変えるとか工夫すべき。
Rボタンは微妙に膨らみ付いてますが、ニュートラルのボタンは幅狭く押しづらい。パーキングのボタンは不要では?
e-Powerのマウス型で良かったのでは。
?500万超えのB7Xでもヘッドアップディスプレイ、電動パワーシートで無い
◯ルーミーな室内空間は4人乗車でも適度なゆとりあり、後席はエアコン吹出口付足元の広さ含め、全席グラビティシートの座り心地は
◯深さあり420リットルと十分な容量
【モーター性能】
◯e pedalにより踏込み加減にリンクした微速から中速までのコントロール性高い減速感も感覚に見合ったちょうど良い。
70kwの大容量バッテリー搭載の為、ボディサイズの割に予想以上の1880kgもある。
最高出力は218ps、トルクは36.2kgf.mには物足りないかも
【走行性能】
▲ゴーストップ多い市街地ではe-pedalは楽ちん。 完全停止しないのは残念。
◯後席足元の広さはそこそこですが、4人しっかり乗れる、室内空間サイズは丸
◯握り心地よいDシェイプ形状のパワステの絶妙なアシスト量、滑らかな感触は美味でした。
【乗り心地】
◯215/55R18タイヤはダンピングが効いた心地よい乗り心地とダルすぎないハンドリングの塩梅もちょうど良い。
静粛性も高く駅前市街地の喧騒エリアや◯強風の風切音も入らない静粛性は極めて高く感じました。
カタログには遮音機能付きガラスはパノラミックルーフしか採用されて無い
Gの19インチは試乗してませんが過剰サイズだと思います。
【燃費】
試乗の為割愛
【価格】
下請けイジメを辞めた為か,補助金ありきなのか値付けは強気ですね。
トヨタが値下げしたなか割り高感はあります。
しかし安いB5が発売されて,補助金ドーピングでサクラ含め売れているとか。
街中ではまだチラホラしか見ませんが。
【総評】
尻切れトンボのテールの離れたフロントライトで独特なフォルムはアイコン狙った初代からの伝統なのは理解しますが、個人的には買いたくなるデザインではないです。またインテリアはシートやリビング感ある居心地は良いですが、配色,素材の質感は値段の割に華がないのでニトリ感が。
しかし立体駐車場に入れる街中の取り回しに困らないサイズでしっかり4人乗れるパッケージングとファンな快適性と運動性を感じさせる足回り
個人的にはBEVの中で値段、デザイン除いて総合的にバランス取れてる21世紀のプリメーラ(ファミリーセダン)だと思いました。
- リーフ 2025年モデルのユーザーレビューを見る
リーフ 2025年モデルのクチコミ
(699件 / 48スレッド)クチコミ募集中
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3月末納車。当初から有料のNissanConnectサービスには非加入。非加入でもGoogleマップをAndroidAutoとの連携で表示されるとの
説明があり、当初は始動時にAndroidAutoを認識し、ナビにGooglマップが表示されていた。その内、始動時に従来通り表示されることもあるが、USBケーブルをつながないと表示しなくなったりの繰り返し。ディラーに持ち込み現象を続きを読む確認してもらった(スマホ側の設定には問題ない)が、原因がわからないとメーカーに問い合わせるとの事だったが、1ケ月待っても返答なし。取説に書かれてる内容とも乖離あり。取説内容自体にも大いに不信感あり。トヨタ車を50年乗ってたがナビの不具合はなかった。Googleとの連携がゆえの
トラブルなのか。原因と対策がいまだに不明とは日産の技術力こんなものかとあきれるばかり。皆さんの中で同じ現象や解決策があるようでしたら教えてください。よろしくお願いします。
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白色、日産のフラッグシップモデル、新型リーフB7Gが納車されました。
納車でチェックした際に、離れて眺めるとドアに黒い点が見つかりました。その後よく見るとドア、ヤネ、フェンダーなどなど、沢山の黒い点があります。ちょっと膨らんでたり、凹んでたり。メーカーの回答はこれが日産の品質です!とのことでした。大変残念です。日産の品質はこんな感じなんでしょうか?
少し高くても日本車が安心続きを読むと思っていましたが、、 -
日産コネクトアプリのドライブ履歴で、総走行距離と自分の走行距離(年間)のふたつがあります。自分しか運転していないのですが、このふたつはどう違うのでしょうか?
- リーフ 2025年モデルのクチコミを見る
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リーフ B5 X 12.3インチ日産コネクトインフォテインメン
- 支払総額
- 489.3万円
- 車両価格
- 477.9万円
- 諸費用
- 11.4万円
2026年 10km 茨城県
-
リーフ B5 X 新型 ワンオーナー 純正12.3インチナビ
- 支払総額
- 385.8万円
- 車両価格
- 368.0万円
- 諸費用
- 17.8万円
2026年 157km 埼玉県
-
リーフ B5 X プロパイロット サンルーフ
- 支払総額
- 407.6万円
- 車両価格
- 389.0万円
- 諸費用
- 18.6万円
2026年 374km 埼玉県
-
リーフ B5 X 純正DA アラウンドビューM
- 支払総額
- 384.8万円
- 車両価格
- 380.3万円
- 諸費用
- 4.5万円
2026年 416km 愛知県
-
リーフ B7 G 調光パノラミックガラスルーフ PP2.0
- 支払総額
- 508.0万円
- 車両価格
- 498.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
2026年 450km 岩手県
-
リーフ B7 G ガラスルーフ 寒冷地 プロパイロット2.0
- 支払総額
- 508.1万円
- 車両価格
- 498.0万円
- 諸費用
- 10.1万円
2026年 629km 埼玉県
-
リーフ B7 G ワンオーナー
- 支払総額
- 498.8万円
- 車両価格
- 482.8万円
- 諸費用
- 16.0万円
2026年 724km 奈良県
-
リーフ B7 X ワンオーナー プロパイロット
- 支払総額
- 426.5万円
- 車両価格
- 408.0万円
- 諸費用
- 18.5万円
2026年 0.1万km 埼玉県
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- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
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