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N-VAN e: 商用車
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N-VAN e: 商用車の新車
新車価格: 269〜291 万円 2024年10月10日発売
N-VAN e: 商用車の中古車
中古車価格: ― 円
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
ホンダ N-VAN e: 商用車の新型情報・試乗記・画像
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グレード名 |
e:L4 | e:FUN | |
|---|---|---|---|
| 比較リスト | 基本情報 | ||
| 新車価格 | 269万円 | 291万円 | |
| 中古車価格 | - |
- |
|
| 発売日 | 2024年10月10日 | 2024年10月10日 | |
| 発売区分 | ニューモデル | ニューモデル | |
| 新車販売状況 | 販売中 | 販売中 | |
| 駆動方式 | FWD | FWD | |
| 動力分類 | 電気 | 電気 | |
| トランスミッション | - | - | |
| 乗車定員 | 4 名 | 4 名 | |
| 充電走行距離 (km) | |||
| ハンドル位置 | 右 | 右 | |
| 最小回転半径 | 4.6 m | 4.6 m | モーター |
| 最高出力 (kW[PS]) | 47[64] | 47[64] | |
| 最高トルク (N・m[kgf・m]) | 162[16.5] | 162[16.5] | 寸法・重量 |
| 全長 | 3,395 mm | 3,395 mm | |
| 全幅 | 1,475 mm | 1,475 mm | |
| 全高 | 1,960 mm | 1,960 mm | |
| 車両重量 | 1,130 kg | 1,140 kg | タイヤ |
| 前輪サイズ | 145/80R13 | 145/80R13 | |
| 後輪サイズ | 145/80R13 | 145/80R13 |
N-VAN e: 商用車のモデル一覧
N-VAN e: 商用車のレビュー・評価
(総投稿数:10件)N-VAN e: 商用車 2024年モデルの満足度
4.10
レビュー投稿数:10件
(カテゴリ平均:4.26)
N-VAN e: 商用車 2024年モデルの満足度
カテゴリ平均値
-
前回は、試乗のレビューでした。
昨年末、納車されたので追記します
春の電費などを追記します。
夏の電費などを追記です
【エクステリア】
ガソリン車とほぼ同様。
ということは、外から見てEVとはわからない人が大多数。
この車を導入した企業が、カーボンニュートラルを目指すことをアピールするために
EVを示す「ステッカー(オプションの)」は売れるかもしれません。
【インテリア】
こちらは、ガソリン車とは全く異なります。
新規に金型を起こすには、コストもかかるでしょうから、よく頑張ったと。
ボタン式のシフトセレクターは良いと思います。
使いやすいし、大きなレバーが無くなり 続きを読む 、アレは邪魔だったと気付かされました。
また車内の容積=積載性はガソリン車と同等。
ガソリンタンクに比べて、とても大きなバッテリーを積まねばならないことを考えると
開発チームは、すっごく頑張ったと思います。
【エンジン性能】
静かで滑らかでトルクの大きなモーターですから、660ccの内燃機関と比べるのは、ガソリン車が可哀想です。
ガソリン車よりも200kg近く重いハンデを感じさせません。
【走行性能】
加速力、アクセルレスポンスともに良好。
ステアリングも正確。
他のEVと同様に重いバッテリーを車体の真ん中、床の下に積むために、
重心位置がかなり下がっているのでしょう。
この種の軽箱バンの車高の高さゆえのロールの大きさと、
それに起因するハンドリングの不安定さ(不安感)は全く感じません。
ガソリン車のハイトワゴンや軽バンに対して、大きなメリットだと思います。
【乗り心地】
車重を考えると頼りないほど細い145サイズのタイヤ、
しかも300kgの最大積載量に対応するために内圧を高く(後輪は350kPs)している割に良好です。
長いホイールベースと車重が、乗り心地に効いているのでしょうか。
段差の通過では、後輪から突き上げを感じますが、荷物を300kgも積むことはないので、空気圧を減らして対処してます。
【燃費】
冬季、暖房を緩く(20℃設定)かけて、電費は6km/kWh前後。
シートヒーターだけを使って近所のちょいノリでは、電費は8km/kWh程度。
春になり、電費は良くなりました。
添付の写真のように、300kmほど走って、平均電費は9.5km/kWh。
近所のチョイノリでも、ふつうに9km/kWhを超える電費です。
このくらいの電費だと、フル充電すれば200kmを超える走行可能距離が出ると思います。
夏場のエアコン使用時の電費ですが、私の使用環境では、9km/kWh程度はいきます。
やはり冷房の使用は電費への影響は大きくありません。
(スクショは群馬県伊勢崎で国内最高気温41.8度を記録した日の走行です)
また最近はフル充電で、計算上240kmは走れる計算です。
また、冬季の高速走行の電費は、暖房を使わない状態でも7km/kWhを下回ります。
(風の向き=フォローか、アゲインストか、でもだいぶ変わります)
空気抵抗が大きいためだと思いますが、高い速度域の電費は悪いですね。
同じ道を同じように走っても、リーフの方が電費は良いです。
【価格】
29kWhを超えるバッテリーを積んでいることを考えると、頑張った価格設定だと思います。
【総評】
ガソリン車と同じ積載性を確保して、
しかも29kWhのバッテリーを積むんですから、とてもよく出来ていると思います。
入れ替えたスバルサンバー、代車で乗ったエブリィやハイゼットとは、次元の違う軽バンです。
ただ
「バッテリーEV」と言うと、皆さんが「静かな車」という印象を持っていると思いますが、
この点だけは、N-VAN e: は、かなり違います。
エンジン音はありませんが、ロードノイズは盛大に車内に響きます。
それと、車両接近音の大きさビックリしまし
普段乗ってるリーフはもちろん、試乗したサクラでもこんなに聞こえません。
(当初はインバーターの音かと思いましたが。どうも「車両接近音」のでようです。)
また
N-BOXと同じ7インチ液晶メーターですが、その表示内容は、 もっとEV向けにすべきだと思います。
開発工数(コスト)はかかるでしょうが、N-ONE e:(?)にも使うのならば
1)SOCの%表示が無いこと
2)パワーメーター(電流計)が無いこと
の2点は絶対に改善した方が良いと思います。
もう一つ懸念材料は「タイヤ」です。
1100kgを超える車重(FUNが1140kg)を145/80R13のサイズのタイヤで支えています。
手で触ると、その細さにビックリ。内圧の高いさによる硬さにビックリ。
ちょっと早いスピードでコーナーに入るとスキール音が…。
(リーフでは、かなり頑張ってもスキール音は出ません)
また商用車ゆえに、車検対応を考えると交換するタイヤも選択肢は限られます。
最後に
ホンダの電動車の特徴なのか、「ガソリン車」の運転感覚に寄せたセッティングだと思いました。
クリープ現象(もちろん擬似的)は強いし、アクセルオフでの減速度も普通のAT車なみ(回生をあまり効かせません)。
ガソリン車から違和感なく乗り換えてもらう戦略だと思いますが…。
私は、サクラやリーフのように「電動車」らしさを出した方が良いと思います。
-
シルバーの車体が欲しいため、L4を購入
急速充電口とサンバイザーと後部ヘッドレストは
最低追加必要でFUNの価格との差が縮まります。
現行リーフGからの乗り換えです。
黒の鉄チンホイールが良いです。
【エクステリア】
サイドミラーはカラードではない事。
サイドミラーにターンランプがない。
充電口が左右のガソリン口では無くフロントか
リアにある車を探していた為この車になりました。
【インテリア】
プラスチック多用している為、安っぽい
商用車だけに仕方ない
ドアが厚みがあり肘置きにちょうど良いが
夏場は熱くなってやけどしそう
ヘッドレストの仕舞う場所が設定され 続きを読む てないのはマイナス
充電量をパーセント表示が無いのは改善して欲しい
オーバーヘッドコンソールは便利(オプション)
室内の収納が少ない、車検証置き場にオプションの
ドアネットは必要かも。
【エンジン性能】
電費は6-7km もう少しは伸びて欲しかった。
トルクはあるので、スタートはスムーズ
【走行性能】
他の軽自動車と比べて、最小回転が大きいため
細道での切り返しは違いを感じる
回生ブレーキはほとんど効いていないような感じ
Bドライブにすればかなりのブレーキになる。
【乗り心地】
商用車だけあって路面でガタつく
車高も高いのでフラつきを感じる
【燃費】
エアコンをオフにするとプラス50kmと表示される
200km近くは走れるのがエアコンにより大幅
に減るのはキツい。リーフだと20km程度だったのに
【価格】
補助金が東京都だけ優遇されていて
他の都道府県は目減りする
自家用だと実質支払い 余裕で200万オーバー
【総評】
v2hでの運用で、リーフの場合はケーブルを接続すると
自動でv2hと繋がるが、nvanは自宅のモニターで
接続依頼スイッチを押さないと繋がらない。
これは改善要望
またリーフは接続中にフロントのダッシュボードランプで繋がっているかの確認と充電量が大まかに分かる(3つのランプで)→オプションが発売されました。充電インジケーター 標準装備して欲しかった。
ホンダのリモート操作アプリで充電量のパーセント表示が出来るようになります。
-
代車で半日借りたのでいつもの高速含めた複合試乗コースで吟味してきました。
生産中止になったHONDAe以来の軽自動車のBEVの出来は如何に。
普段乗ってるガソリンN-BOX並びに仕事で使用してるミーブevも比較してレビューしたいと思います。
グレードはeFUNのグリーンボタニカルパールの250km走行
【エクステリア】
ガソリンのNバンと変わらない外観の違いはフロントの充電口とクリアのテールレンズ、フロントウィンカーの意匠位。
○funのヘッドライトはフルLEDでガソリンN-BOXの導光チューブ式と違いリングが細くクッキリ!コストかかってます。
●ガソリン車の内蔵式と違い耳たぶ 続きを読む サイドミラー仕様は…
●リアのテールライトが極限まで細すぎる感があるのは個人的にはペケ。
【インテリア】
○スタートボタン、全面液晶メーター含め現行N BOXベースとなります。
○運転席シートヒーターは標準
▲パワーウインドウ開閉スイッチが昔乗ってたbeatと同じく(厳密には全く同じでは無いが)センターに配置。
しかもワンタッチ機能は運転席も無し?
▲商業向けらしく質素アレンジし易いように鉄板剥き出し部もあるがホビーカー好きなら気にしてはダメ、、
▲シートの畳み方、ヘッドレストも先代ガソリンNVANと同じ簡単だが、外したヘッドレストを挿す収納場所がない。
袋はある。
○売りの運転席以外のフルフラットはバッテリー薄くし、ガソリンN-VANと同等の広さ確保。片側ピラーレスと合間って車中泊、トラポとして使い勝手抜群。
誰かさんが気にしてたハイブリッド標準の近接接近メロディーの音量は他車と同じくらいで音量で全然気になるほどでは無い。
【モーター性能】
高速、ワインディング登り坂、全ステージで試したが十分なパワー。
○トルクがNAの2倍、turboの1.5倍あり積載量にも余裕でしょう。
●インバーターからのキーン音は絶えずします。
【走行性能】
乗ってみて1番の違いは着座位置が高いと感じました。
ハイト調整不可の為、ガソリンはシート1番高くして同条件とし測ってみると5cmも高い。
それでもハイルーフ仕様なのでドライバーの頭上高さは余裕がありますが…
アルファードの二駆並にアイポイントが高いので運転が楽。
▲バッテリーで200kgも重く、重心の低い為、ガソリンN-BOXより快感はない。逆に言えば安定志向です。
○高速使用時、強風に煽られましたが、腰下がドッシリしてる為、隣の車線に流される事はありませんでした。
▲回生ブレーキはBレンジに入れても弱めです。
ここは減速セレクターで調整機能が欲しいところ。
○ゴーストップの多い市街地で、高速で、登坂路でも余裕の低速トルクで気持ちよく加速する。
●ビックリしたのはパーキングブレーキが足踏み式のまま、BEVで足踏みは初めてです。
余談ですが加速力は暴力的な加速する10kg軽い三菱ミニキャブEVより穏やかで急加速しない為安全です。
【乗り心地】
商業向けのタイヤの硬さは感じるが、重さで相殺するのでgasのN-BOXと質は違いますが、運転席で感じる乗り心地は悪くない。
他の座席はクッション無い為。長時間乗車はお尻痛くなるようなので低反発クッション等で対策した方が良いかも知れない。(ガソリンNVAN所有の友人談)
【燃費】
試乗時は夏日でエアコン掛けてた為、電費計は高速で踏み込むと5.7とか出ましたが、市街地では平均は8kw/h台と悪くない数値示してました。
バッテリー容量8/10メモリでスタート
45kmの高速、山道、市街地の試乗コース通して8.9でメモリは6/10と2メモリ減でした。残距離95km
33km走行時で残距離 98km
5キロ走行で11km台も
▲充電に関しては自宅に充電コンセントがないので未確認です。
【価格】
試乗車のfunグレードは約292マン、
L4は約270万、
装備差はフルLEDライト、急速充電ポート、スマートキー、リアピロー、フロントアームレスト、IRガラス、リアガラスホップアップ機構付といったところ。
ガソリン自分のファッションスタイルは183万、turboのカスタムFFは228万、NVAN fun styleは185万。
ちなみにL4の直接的なライバルのミーブev4シータは約254万(急速充電機能付き)バッテリー容量は20kwhで1充電の走行距離は180km
ガソリン車と比較すると凄い割り高に感じますね。補助金(東京都限定)入れればガソリン車並みになるとはいえ…
ちなみにサクラは装備が近いXで260万、ナビ、プロパイ付のGが308万
【総評】
ガソリンN-BOXフッションスタイルと比較して。
[諸元比較]
●車高 1790→1960mm 17cmUP
○最低地上高 145→165mm
●最小回転半径 4.5→4.6m
●車重 910kg→1140kgとベタおも
[良いところ]
?視点が高く、全方位見通しが良い。
?アイドリングストップが無い 。
これが以外と精神的に良いかも。
?ガソリン車にある極低速域のCVTのギクシャク感が無い
?アイドリング無してガンガンにエアコン使える。(ガソリンN-BOXは猛暑時効かないので、これがこの時期1番のメリット)
?ガソリンスタンド行く手間暇が省ける。格安スタンドは始終混雑して時間ロスが大きい。
ガソリンの匂いが苦手な人には1番メリットかも。
[悪いところ]
●電動パーキングが無い (片手落ち感が半端無い)
●ワインディングでの軽快感が薄れて楽しめない。
●重たいのでタイヤの負担が大きい。
●電動車に必需品のメーターのパワーフロー表示がない。
●スライドドアのマドはポップアップの換気のみ
●商業向けなのに収納力が少ない、コンビニフックが無い
価格はネックだが都内在住なら補助金でガソリンturboより安くなる。
またガソリンスタンド行く手間(月1、2回程度だが)近所の買い物、送迎だけなので200km弱走られれば十分。
スーパーハイトと三座席フルラットで積載量はN BOX以上。
取回し、維持費諸々考えた場合、特に丘陵地に住んでる、近所にgsスタンドが無い方にはほぼ1人乗り用としては最強では無いかと思う。
よってN-VAN:eは全然あり!広大な荷室を有効に使う機会ないなら普通にサクラ(リコールありましたけど)購入が無難だなと結論に至る試乗でした。
- N-VAN e: 商用車のユーザーレビューを見る
N-VAN e: 商用車のクチコミ
(724件 / 49スレッド)クチコミ募集中
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外部電源入力キットとAC外部給電器が無いと、車内でAC1500ワットのコンセントが使えない事が判明!!
車内でコンセントを使う場合、ボンネットに外部電源入力キットを差して、そこからクソ長いケーブルをリアバンパーのAC外部給電器に差し込む必要がある。
めちゃくちゃ不便すぎる!! -
写真の症状が出ました。
対策はありますか? -
EVのハイゼットとアトレーのスペックが公表されましたね。
バッテリーの容量は大きいのですが価格がNバンに比べ50万位高いようです。
それで思ったんですがEVは、補助金の差額考えるといっそ軽規格に拘らず普通車で売った方が購入しやすいんじゃないですかね?
eアトレーとbz4xの乗り出し価格比べるとそんなふうに思っちゃいました笑笑
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