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アコードの新車
新車価格: 559〜599 万円 2024年3月8日発売
中古車価格: 347〜588 万円 (104物件) アコード 2024年モデルの中古車を見る
ホンダ アコード 2024年モデルの新型情報・試乗記・画像
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新車販売中のグレード一覧
| グレード名 発売日 / 発売区分 | 新車価格 | 中古車価格 | 駆動 | 定員 | 燃費 | 排気量 | 重量 | 出力 | 比較リスト に追加 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| e:HEV 2025年5月30日/マイナーチェンジ | 559万円 |
347〜572万円 | FWD | 5人 | 1,993cc | 1,580kg | ![]() |
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| e:HEV Honda SENSING 360+ 2025年5月30日/マイナーチェンジ | 599万円 |
479〜588万円 | FWD | 5人 | 1,993cc | 1,580kg | ![]() |
新車販売が終了したグレード
アコード 2024年モデルのレビュー・評価
(総投稿数:15件)ユーザーレビュー募集中
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【エクステリア】
前車のCV3はスタイルは良かったと思いますが、見慣れればどちらも好きです。
【インテリア】
内装は、白を欲しかったのですが、早く乗りたかったので妥協して早く納車になる
黒にしました。
ナビはグーグルナビでとても使いやすいですし目的地を探すのは、OKグーグルと話しかけると
ほとんど探してくれインターナビみたいに検索に時間がかからなく便利です。
室内のアビエントライトは気分によって自由に設定出来るので凄く良いです。
【エンジン性能】
これはCV3でも良かったですが、それ以上に良くなりましたね。
スポーツシフトの時は、これがセダンなのにスポーツカー並みの加速 続きを読む が味わいます。
【走行性能】
前車のCV3はブリヂストンレグノでしたが、タイヤのせいか、又乗り心地が向上しました。
カーブでも振られたりしなく、スムーズに曲がってくれますのでドライブが楽しいです。
後は、ACCで走行している時に、きついカーブの時は速度を下げてくれますのでブレーキを
あまり踏むことが有りません。
後は、街乗りではパドルシフトを引きつずける事でM表示が出てワンペタルで走行が便利です。
ただ、一つ気になったのがCV3よりもACC走行の時に交差点で止まってる前車を発見するのに
スピードが落ちなくてワーニングが表示して慌ててブレーキを踏むことが有り怖い思いを
した事が有りました。
なんと言っても高速で手放し運転が出来るのは一番選んだポイントです。高速で前に遅い車が居ると追い越しがボタンで操作すると追い越してくれるのですが、ある程度すいてないと追い越し始めて早い後続車が来ると煽られる事があるので強制的にウェンカーを出して入る時が有る。空いてるときは
便利で最高です。
【乗り心地】
これは最高です。アクティブダンパーでモード切り替えが4つから選べるので好みのモードで走行出来ます。INDIVIDUALモードは、ドライバーの好みにあったセッテングが出来て最高です。
私は、エンジンはスポーツ、ハンドルはノーマル、サスペンションはコンフォートにして乗ることが多いです。
【燃費】
これはCV3の時よりも走ります。9月に納車に成り生涯燃費22.2Kmです。
まあ街乗りは、軽自動車で長距離はアコードで走ってるのも要因ですけどね。
【価格】
まあ装備を考えるとしょうが無いかなと思います。
【総評】
全体的には満足です。インターナビは無料で使えたのですが、
便利に成ったが、2年目から月々使用料が発生します。
各社も同じようだからしょうがないかも?
それと車内WiFi(1650円)が2026年3月一杯で終了は残念でなりません。
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オプションカラー、イグナイトレッドが実に映えます。
エンジン、モーター、シャシー全面刷新で
実質のレジェンド越え。文句無しのフラグシップセダン。
静寂に包まれた車内はBOSEノイズキャンセリング
技術が大活躍。スピーカーx12極上サラウンド。
スマホで日常的に利用してたグーグルが待望の
ビルトイン。目線移動が少ないメーター内地図表示。
実に快適なヘッドアップディスプレイ。
軽やかなステアリング。思いのまま操れる可変ダンパー
見きりのいいAピラー。スッキリ水平ダッシュボード。
燃費が素晴らしいミシュランタイヤ。
楽チン過ぎるブレーキホールド。
広々570Lトランク。
続きを読む
書ききれないほどの最新技術てんこ盛り。
至れり尽くせりで死ぬまで乗りたい。
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昨年試乗して評価が低かったアコードに私が次期購入車として一番欲しいと思っている『ハンズオフ(一定条件=自動車専用道での手放し運転)機能』が搭載されたと言うことで再び馴染みの担当さんとこれまで以上の距離を試乗しました。
2025年1月以来、メルセデスの新型C220d、GLCクーペ、E220dやBMWの新型523dと完全リタイヤ後の車選びの一環として試乗してレビューを書かせていただいています。
前回アコードの評価が低かったのは、ハンズオフ搭載前の車体価格と上記輸入車の室内空間の質感や装備と比べると見劣りする部分(価格差が有るので当然だと思うのですが・・・)も有りますが、若い頃LEGENDを2台 続きを読む 乗り継いだ経験が有る身には、アコードがHONDAの国内で販売するフラッグシップセダンだと思うと役不足に抵抗が有ったためです。
その思いは再試乗でも変わりませんが、ハンズオフには、魅力を感じました。
以下は、個人的な感情はともかく再試乗する切っ掛けとなった『ハンズオフ機能』が加わった「センシング360°+」を中心としたレビューとなります。
<項目別評価に無い先進安全性装備について>
【ハンズオフ機能付ACC(アダプティブクルーズコントロール)+その他先進技術】
前回、標準仕様のアコードを試乗してACCを作動させた時にレーンキープ機能は、多少のカーブもしっかりとステアリングの操舵感が伝わり「もはやハンズオフでも良いのではないか」と思えるくらいその秀逸さを感じました。
そのためいつもの試乗した自動車専用道をいつもより足を延ばして『ハンズオフ機能』を試してこれまでに無い体験をさせていただきました。
現在所有しているメルセデスの旧型C220dや前述した輸入車等の試乗体験と比較して明らかにハンズオフ機能だけは、素晴らしいと実感しました。
ACCの技術は、10年前は輸入車の方が国産車より圧倒的に優れていると思ったものですが、メルセデスを筆頭に日本仕様でACCにハンズオフ機能が備わらず足踏みしているのは進化発展を怠っていると思えました。
もうすぐ予定の完全リタイヤ後の元気な内(10年位)は、車で国内を旅行したいと愚考しているため長距離を安全に走れる車が最優先の購入条件となります。
「センシング360°+」を試乗して『ハンズオフ機能』は、購入必須条件となったと言っても過言はないです。
以上が良かった点ですが、「センシング360°+」が文字通り手放しで良かった訳ではありません。
「センシング360°+」は、ハンズオフで前走車に追従する機能のほかに遅い前走車を承認により自動で追越す機能が装備されています。
追い越すためには、ステアリングに装備されているスイッチを押して運転者の追越意思を示す必要が有ります。
手放し状態からスイッチを押そうとステアリングを握ったちょっとした弾みでハンズオフが解除されて「自動追越機能」が何度も作動してくれませんでした。
ここに改良の余地が有ると感じました。
もう少しステアリングに余裕を持たせるか承認スイッチをステアリング以外の押しやすい場所に移動するか私の旧型C220dにも装備されている自動レーンチェンジ機能のようにウインカー作動が承認条件にするか工夫が必要だと感じました。
ハンズオフのACCとしては、文句がつけようが無いのですがせっかくの自動追越機能に少しガッカリしましたが大きなマイナスではないです。
「センシング360°+」は、車(メーカー)が責任を持つ自動運転レベル3ではなくまだレベル2なので致し方ないのかなと思いました。
以下は、本来の項目別の評価ですが前回レビューと大きく変わりません。
【エクステリア】・・・4点
以前は、全長5m前後の車体に抵抗も有りましたが、試乗したE220dや523dと比べると大きさは気にならなくなりました。
しかし前述した2台や画像でも貼った私の旧型C220dと比べるとデザイン(風格)的に今一歩劣るなと思えたので前回同様4点です。
【インテリア】・・・3点
「ボタン(スイッチ)式のシフト」は、以前は抵抗が有りましたが、時間が経てば慣れの問題として割り切れるようになりました。
しかしHONDAの国内フラッグシップの立ち位置の車としたら『電動メモリー本革シート』なのにステアリングがこのクラスの他メーカーなら当たり前の『電動メモリーテレスコ』で無い手動式なのが貧相なため評価は変わらず3点です。
【エンジン性能】・・・4点
ハイブリット車を所有したことが無いのですが、発進加速や自動車専用道(法定速度+α)での合流加速や追い越し等の中間加速は、前回同様不満が無いため4点です。
【走行性能】・・・4点
重視している長距離(自動車専用道)をゆったりと走れる車として車幅と全長5m超えに見合った安定感や急カーブでも剛性不足を感じる事は無かったので前回同様4点です。
【乗り心地】・・・5点
一番重視している静粛性は、試乗したE220dには若干劣ると感じましたが私の7年目のC220d(2018年:後期型)と比べて同等以上と感じました。
発進や加速のエンジン音も不快ではなく巡行時の静粛性もこのクラスの車として合格だと思えるため諸々勘案して5点です。
【燃費】・・・5点
今回もエアコンを使用して自動車専用道を中心に80km余りの試乗でした。
いろいろ試しながらの試乗だったためか前回の18km/Lに及びませんでしたが、車格と車重やほとんどACCを作動しての結果なので5点です。
【価格】・・・3点
標準車よりプラス40万円ほどで『ハンズオフ機能』が備わることは、私にとってマイナスではなくプラスです。
しかし前回のレビュー同様諸経費含め600万超えの車としては装備が貧弱だと思えます。
自動車評論家さんの評価は、高いようですが、明らかに装備不足を感じるため前回同様3点です。
【総評】・・・4点
国内フラッグシップの立ち位置の車としては、不満点が多いですが、『ハンズオフ機能』はまだ改良の余地がありますが素晴らしく感じたため満足度としては前回より一歩評価が上がって4点です。 - アコード 2024年モデルのユーザーレビューを見る
アコード 2024年モデルのクチコミ
(54件 / 7スレッド)クチコミ募集中
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2026年1月中旬に納車されました。ホンダアコード、今週左側バンパーをマンション塀にぶつけてしまいました。
水曜日の早朝でしたので、二日間会社を休み、Honda Cars東京は購入店舗、Honda Cars東京中央その他諸々有名な板金工場に見積もり依頼をしました。
ホンダカーズ東京、ホンダカーズ東京中央とも見積対応は拒否されました。
5年保証何も加入し、タイヤパンク保証に続きを読むも加入しています。
ホンダカーズ東京地区の提携修理工場の混雑が理由でした。
600万円もする車でホンダはバイクも自動車も数台乗り継ぎましたが今回は新車ディーラーとして修理不可、見積もり不可は有り得ないと思います。
トヨタモビリティや日産東京販売と比較すると底辺の対応でした。
結局3日間東京、千葉とホンダカーズを周り明日千葉まで持参する事になりました。
メーカーお客様相談室に電話をしても地元独資本のディーラーからは連絡もありますでした。
ご参考までに。
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現在こちらの車種の購入を検討しています。
今まで純ガソリン車を乗り継いできましたが、先日日産のe-POWER搭載車に試乗し
アクセルの操作性に感動しまして、同じくワンペダルドライブに近い
制御が出来るようになったと言われるこちらの車種に興味が湧きました。
そこで、こちらの車種に乗っておられる方、もしくはご存じの方にお尋ね致しますが、
減速セレクターで回生力を最続きを読む大まで大きくして固定した状態で走れば、
常にe-POWERと同じようなドライブフィーリングになると思いますが、
その際はやはり燃費も向上するのでしょうか?
e-POWERではワンペダルに近い走行で回生を多くする事で、
街中の燃費を稼いでいると試乗した際に体験しましたので、
同様の走りをすればアコードもEVモードでの走行割合が増えて
更なる燃費向上が期待できるのでは、と考えましたがいかがでしょうか?
よろしくお願い致します。 -
お疲れ様です、質問させてください。新型アコードのGoogleナビ画面を全画面表示にする事は可能でしょうか?出来るならば全画面表示の方法を教えてください、お願いします。
- アコード 2024年モデルのクチコミを見る
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アコード e:HEV ホンダセンシング360+ Honda CONNECT対応google搭載純正ディスプレイオーディオ ドライバーズモニタリングカメラ ハンズオンセンサー 運転席&助手席8ウェイパワーシート 運転席4ウェイ電動ランバーサポート
- 支払総額
- 570.5万円
- 車両価格
- 559.9万円
- 諸費用
- 10.6万円
2025年 200km 三重県
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アコード e:HEVホンダセンシング360+ 全周囲カメラ ETC 本革シート シートヒーター 電動シート ドライブレコーダー
- 支払総額
- 564.4万円
- 車両価格
- 549.0万円
- 諸費用
- 15.4万円
2025年 341km 埼玉県
-
アコード e:HEV ホンダセンシング360+ 元試乗車 Google対応コネクトナビ 全周囲カメラ 革シート パワーシート 前後ドラレコ ETC2.0
- 支払総額
- 569.1万円
- 車両価格
- 555.0万円
- 諸費用
- 14.1万円
2025年 571km 神奈川県
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アコード e:HEV 禁煙車 ホンダセンシング360 コネクトナビ Applecarplay アンドロイドオート Bluetoothオーディオ ヘッドアップディスプレイ 前後純正ドラレコ 前後シートヒーター Fパワーシート
- 支払総額
- 459.3万円
- 車両価格
- 449.0万円
- 諸費用
- 10.3万円
2025年 0.1万km 東京都
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アコード e:HEV ETC2.0 フロアマット ホンダセンシング360 全周囲カメラ 12.3インチホンダコネクトナビ 11.5インチヘッドアップディスプレイ 減速セレクター パワーシート シートヒーター 展示車
- 支払総額
- 529.9万円
- 車両価格
- 519.4万円
- 諸費用
- 10.5万円
2025年 0.1万km 千葉県
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アコード e:HEVホンダセンシング360+ 当社元試乗車 Google搭載コネクトディスプレー リアカメラ ETC LEDヘッドライト 純正アルミホイール シートヒーター 電動本革シート
- 支払総額
- 588.6万円
- 車両価格
- 575.0万円
- 諸費用
- 13.6万円
2025年 0.1万km 長野県
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アコード e:HEVホンダセンシング360+ 元試乗車 運転支援機能 衝突軽減ブレーキ 禁煙車 前後ドラレコ シートヒーターディスプレイオーディオ バックカメラ Bluetooth接続 本革電動シート LEDヘッドライト ETC パワーシート
- 支払総額
- 570.6万円
- 車両価格
- 560.0万円
- 諸費用
- 10.6万円
2025年 0.2万km 千葉県
-
アコード e:HEVホンダセンシング360+ Google搭載コネクトディスプレー マルチビューカメラ シートヒーター ヘッドアップディスプレイ BOSEサウンド Bluetoothオーディオ アルミホイール
- 支払総額
- 561.6万円
- 車両価格
- 548.0万円
- 諸費用
- 13.6万円
2025年 0.2万km 長野県
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