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bZ4X
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bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 265〜506 万円 (125物件) bZ4Xの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
トヨタ bZ4Xの新型情報・試乗記・画像
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グレード名 |
G | G 4WD | Z | Z 4WD | |
|---|---|---|---|---|---|
| 比較リスト | 基本情報 | ||||
| 新車価格 | 480万円 | 600万円 | 550万円 | 600万円 | |
| 中古車価格 | 359〜452万円(6件) | 374〜451万円(3件) | - |
- |
|
| 発売日 | 2025年10月9日 | 2023年11月13日 | 2025年10月9日 | 2025年10月9日 | |
| 発売区分 | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | |
| 新車販売状況 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | |
| 駆動方式 | FWD | 4WD | FWD | 4WD | |
| 動力分類 | 電気 | 電気 | 電気 | 電気 | |
| トランスミッション | - | - | - | - | |
| 乗車定員 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | |
| 充電走行距離 (km) | |||||
| ハンドル位置 | 右 | 右 | 右 | 右 | |
| 最小回転半径 | 5.6 m | 5.6 m | 5.6 m | 5.6 m | モーター |
| 最高出力 (kW[PS]) | 123[167] | 165[224] | 252[342] | ||
| 最高トルク (N・m[kgf・m]) | 寸法・重量 | ||||
| 全長 | 4,690 mm | 4,690 mm | 4,690 mm | 4,690 mm | |
| 全幅 | 1,860 mm | 1,860 mm | 1,860 mm | 1,860 mm | |
| 全高 | 1,650 mm | 1,650 mm | 1,650 mm | 1,650 mm | |
| 車両重量 | 1,830 kg | 1,980 kg | 1,880 kg | 1,990 kg | タイヤ |
| 前輪サイズ | 235/60R18 | 235/60R18 | 235/60R18 | 235/60R18 | |
| 後輪サイズ | 235/60R18 | 235/60R18 | 235/60R18 | 235/60R18 |
bZ4Xのモデル一覧
bZ4Xのレビュー・評価
(総投稿数:22件)bZ4X 2022年モデルの満足度
3.72
レビュー投稿数:22件
(カテゴリ平均:4.26)
bZ4X 2022年モデルの満足度
カテゴリ平均値
-
Zの4WDモデルにソーラーのせた仕様にしました。
トルクフルで、ランエボに乗っているような加速感です。ただ、峠のような道では重量のせいか、まったく楽しいドライビングフィールではありません。ランエボ、エスハイなど4WDの車も色々運転してきましたが、コーナーリングは今まで経験したことのない感じで、好きになれません。
ナビの性能はイマイチ。音声認識は、昔よりはずっと良いですが、最近の音声認識AIとのやり取りと比べると、日本企業は大丈夫なのか?と心配になります。以前乗っていたフォードのナビの印象が良くなかったのですが、それとたいして変わらない印象。
エンジン音が無いので、とにかく静かで快 続きを読む 適です。給油のためにガススタに立ち寄る煩わしさから解放され、とにかく便利です。どんなに最悪な環境下でも、最低300キロは走れそうなので、日常生活では、まったく不便さは感じません。
ソーラーは雨だと全然充電されませんが、つけて良かったと思います。完全に自己満足です。
総評として、爆音仕様の車に乗りたい人、走る楽しさを求める人、もしくは、転売前提で車を買いたい人にはおすすめできません。それ以外の、自宅での充電環境を構築出来る方には、強くおすすめします。
走って楽しい車ではありませんが、ガソリンやハイブリッドに比べて、とにかく快適で、すごく便利な印象ですね。 -
電気自動車の購入するつもりで試乗車を日産LEAFと乗り比べてみた感想。
運転席への乗降は車高が高い分、bZ4Xの方が楽でした。
後部座席の座り心地は電気自動車の特性なのか両方とも膝元が浮くので窮屈だった。
運転席のドライビングポジションは私が身長178cmで肩幅が広い男性なので
日産LEAFが楽でした、bZ4Xは細身の男性か女性でないと窮屈に感じるでしょう、私はコックピット感とか要らないので楽な姿勢で長時間運転できる仕様が好きです。
酷暑や厳冬はシートベンチレーションと輻射ヒーターのあるbZ4Xが走行距離を伸ばせると感じました。
LEAFはウィンカー操作で無駄に気を遣う点が 続きを読む 欠点。
bZ4Xはセンターコンソールが無駄に横幅に広い点が欠点。
-
2025年マイナーチェンジ後Z(2WD)を10月上旬に発注、2月上旬に納車。約1000km走った感想です。補助金は申請から約1か月で交付決定通知が来ました。
【エクステリア】
ボリューム感があって良い。乗ってみると見た目ほど大きくはない。充電部に内蓋がないのもgood。
【インテリア】
収納などの機能性はさすがのトヨタで文句なし。置くだけ充電が超便利。後席USB Type-CでノートPCも充電できるので、オフィス代わりになります。輻射ヒータ設置でグローブボックス無いが、2段構造で大きいフロントコンソールボックスがあるので問題なし。ただ、内装は質素すぎ。例えば、シートに取り入れて 続きを読む いるステッチをドアトリムやダッシュボードに使うとか、もう少し欧州車を見習った演出がほしい。JBLオーディオはポップスはそこそこ聴けるが、クラシックはスピーカーが無理して鳴っている感じでエージング待ち。イコライザーがないのはマイナス。
【エンジン性能】
2WDでも十分な加速性能で何の不自由もなし。どの速度域でもトルクが出てとても運転がしやすい。パドルシフトで選べる4段階(下記?〜?)の制御も秀逸。
?コースティング:回生無しなので私はあまり使わない
?エンジン車のDレンジ感覚:従来車からの乗り換えで違和感なし。同乗者や愛犬がいるときはこれ。
?エンジン車のLとかBレンジ感覚:山道に最適。アクセル離すとブレーキランプがつかないギリギリの減速度なので、後車には気をつかう
?いわゆるワンペダル。おじさんには「足を引いて減速度調整」が難しく足が疲れます笑
【走行性能】
走る・曲がる・止まる、の基本性能がしっかり作りこまれていて、非常に素晴らしい。停止時のブレーキングは思い通りになるし、山道のカーブもノーズがすっと入っていく、運転していて気持ちよく楽しく、良いクルマです。
【乗り心地】
クラウンエステートのソフトさにBMWのしっかりさを合わせた感じで、とてもよい。100km/h超えるあたりからロードノイズが目立つが、そこまでが静かすぎる裏返しか。シートポジションは足を投げ出す感じで、SUVやミニバンとは違うが、ステーションワゴンからの乗り換えの私は違和感なし。適切なドライビングポジションをとれば、レビューでよくみられる「メータが見えない」ことはなく、しっかり視認できます。
【燃費】
高速20%/平地20%/山道60%(標高差900m)+エアコンAUTO24C設定+1回あたり250km走行を2回行って、
1回目(外気温0~7C):6.3km/kW
2回目(外気温10~16C):7.3km/kW
の結果。そこそこのハイペースなので思ったより良い。平地を普通に走っても8~9km/kW。外気温の影響ありそうですが、普通にエアコン使っても500kmは走れるので、ガソリン車と同じ使い方でOK。通勤とレジャーで年間2万kmは走るので、前車ではハイオク料金に悩まされていましたが、6kW自宅充電器で夜間料金約15円/kWhの充電なので維持費がめちゃくちゃ安くなり感動。夜の田舎道ではガソスタはほぼ閉まっているが、充電設備は24時間稼働なので、むしろEVのほうが燃料の心配いらず。
【価格】
この装備でこの走りの車でもろもろオプション入れても補助金込みで500万円以下は破格。もしも補助金無しでも買うかは、熟考するかもしれない。
【総評】
EVイコール先進性アピールではなく、先進装備を備えつつも、クルマの基本性能をしっかり押さえた、質実剛健な「良いクルマ」です。ボタンが多いという意見もありますが、タッチパネルのどこを操作したら何が動くのか直感的にわからないよりかは、クルマとしての使いやすさをしっかり考えられていると感じました。EVが選択肢として当たり前になる時代、EVであるからこうでないと、ではなく、EVの特徴を生かしたしっかりとしたクルマ作りにトヨタの意思を感じました。約30年間で10台を乗り継いでいますが、その中でも総合点が一番高く、長く付き合う1台になりそうです。
【おまけ】
大型犬飼いの皆様へ:90x60cmケージが入ります! 写真をご覧ください。 - bZ4Xのユーザーレビューを見る
bZ4Xのクチコミ
(1890件 / 84スレッド)クチコミ募集中
-
3月初めに納車され、約3,000km走行しました。
自宅に充電設備がないため、ほぼ急速充電を利用していますが、皆さまは急速充電前にプレコンディショニングを使用されていますか?
私はバッテリー残量が20%前後になったタイミングで、近所の150kWの充電器を使い、約20分で70%程度まで充電しています。
先日、初めてプレコンを行ってから充電してみましたが、プレコンの為続きを読むにバッテリー残量が減ってしまい(8%ほど)、充電後の残量はプレコン未使用時のバッテリー残量とあまり変わりませんでした。
九州在住で気温が20度前後なので、今の時期はプレコンは必要ないのかなと思いましたが、使用した方がバッテリーへの負担軽減などのメリットはあるのでしょうか?
また、以前はZE1リーフに乗っており、バッテリー温度計を確認して高温時は急速充電を控えていました。
bZ4Xではバッテリー温度を確認する方法はあるのでしょうか? -
新型bZ4X Z AWD、三月初旬に納車されました。毎日の高速道路通勤に、関西←→関東間の移動に、既に2000kmちょっと使い倒しましたが、鋭い加速と安心できるADAS、静かな車内と大変気に入っています。
特に関西←→関東間の移動で、どこまで充電が必要か心配していましたが、この寒い季節で新東名の追越車線をぶっ飛ばして走っても途中で15分程度、子供のトイレ&おやつ休憩のつい続きを読むでに充電するだけと、エネルギーチャージでのタイムロスがなくなって最高です。今までガソリン車で連休中のガソスタ渋滞に辟易していたのが嘘のよう。
さて本題ですが、私の自宅は3kWの普通充電設備を導入しています。一日の夜間電気充電で24kW、距離にして120から240km程度の充電ができ、毎日の高速道路通勤は往復で60km程度なので十分なのですが、何故か期待していたより一晩でバッテリー電力が貯まらず30%程度。74.6kWh/24kWh=32%は貯まると思っていたのですが。
トヨタが公開している充電シミュレーターをみると、どうも普通充電でも低温時は充電が遅くなってしまうようです。3kW、8時間充電の例を0℃、10℃それぞれ添付します。10℃以上なら想定通り32%充電できるようですが、0℃だと24%程度。もっと低温ではさらに充電効率悪化。
BEVは急速充電で充電速度が低下するというのはよく知られた話ですが、普通充電であれば低温でもほとんど充電効率は変わらないと思っていました。最近の私の自宅周辺の夜間の気温は0~10℃程度なのでシミュレータ通りではあるのですが。
https://toyota.jp/info/bz4x_charge/bz4x/?padid=?padid=from_bz4x_charge_top_bz4x
この点について、どなたか知見があればご教示いただけないでしょうか。想定される問答について、以下に列記しておきますので、これを踏まえてコメントいただけると幸いです。
・低温だとバッテリーの内部抵抗が上がるからじゃね。
→ サクラの拙スレ、「異様に低い普通充電効率はなぜ?」で議論があった通り、BEVのバッテリーの内部抵抗は0.1Ω程度、低温で倍になったとしても0.2Ω程度です。この時の損失は10W程度、率にして0.4%ほどの損失なので、ここまでの充電効率悪化を説明できません。
・低温時の充電はバッテリーを保温する必要があるからじゃね。
→ LFP系のバッテリーは低温に弱く、普通充電でもバッテリーを保温しないとリチウムの析出が発生するために保温することは聞いたことがありますが、bZ4Xの三元系バッテリーは相対的に低温に強く、0℃程度で保温が必要という認識はありません。
・低温時は普通充電でも充電電力を絞ってるんじゃね。
→ 少なくとも私の自宅のHEMSを見ると、充電中に3kWは出続けているようです。また、充電シミュレータでは50kWの充電で10℃で30%、0℃で29%とほとんど変わらず、50kWの充電が0℃でできるのに3kWの充電で絞られる理由の説明がつきません。 -
bz4x FF Zグレード納車待ちです。
ハンドル交換したいと思い探しております。
既に交換されている方いらっしゃいましたら
メーカー名、フィット感等のご教示
よろしくお願いいたします。 - bZ4Xのクチコミを見る
-
bZ4X Z 4WD TSS ナビ パノラマカメラ BSM ETC2.0
- 支払総額
- 427.5万円
- 車両価格
- 417.0万円
- 諸費用
- 10.5万円
2026年 39km 東京都
-
bZ4X Z トヨタセーフティセンス レーダークルーズ
- 支払総額
- 408.0万円
- 車両価格
- 388.0万円
- 諸費用
- 20.0万円
2025年 0.1万km 埼玉県
-
bZ4X Z 現行モデル MOP20インチ アルミホイール/切
- 支払総額
- 463.2万円
- 車両価格
- 449.0万円
- 諸費用
- 14.2万円
2025年 0.2万km 千葉県
-
bZ4X Z アドバンストパーク パワーバックドア
- 支払総額
- 399.2万円
- 車両価格
- 388.0万円
- 諸費用
- 11.2万円
2025年 0.2万km 静岡県
-
bZ4X Z 衝突軽減 レーダークルーズ ETC2.0
- 支払総額
- 391.2万円
- 車両価格
- 380.0万円
- 諸費用
- 11.2万円
2025年 0.2万km 埼玉県
-
bZ4X Z TSS PKSB BSM 全方位カメラ ETC シートヒー
- 支払総額
- 390.2万円
- 車両価格
- 379.0万円
- 諸費用
- 11.2万円
2025年 0.2万km 静岡県
-
bZ4X Z TSS JBL PVM BSM デジミラ
- 支払総額
- 387.0万円
- 車両価格
- 380.0万円
- 諸費用
- 7.0万円
2025年 0.2万km 愛知県
-
bZ4X Z トヨタセーフティセンス レーダークルコン
- 支払総額
- 408.0万円
- 車両価格
- 388.0万円
- 諸費用
- 20.0万円
2025年 0.2万km 埼玉県
愛車の買取価格をオンラインで比較
車の買取価格を最大20社が一括査定
高額査定の上位3社とやりとりできる
- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
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