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CX-30の新車
新車価格: 277〜368 万円 2019年10月24日発売
中古車価格: 119〜354 万円 (885物件) CX-30の中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
マツダ CX-30の新型情報・試乗記・画像
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グレード名 |
20S i Selection | 20S Black Selection | 20S i Selection 4WD | 20S Touring | 20S Retro Sports Edition | 20S Black Selection 4WD | 20S Touring 4WD | 20S Retro Sports Edition 4WD | XD S Package | XD S Package 4WD | XD Black Selection | XD Touring | XD Drive Edition | XD Retro Sports Edition | XD Black Selection 4WD | XD Touring 4WD | XD Drive Edition 4WD | XD Retro Sports Edition 4WD | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 比較リスト | 基本情報 | ||||||||||||||||||
| 新車価格 | 277万円 | 299万円 | 300万円 | 305万円 | 317万円 | 323万円 | 328万円 | 341万円 | 303万円 | 327万円 | 327万円 | 329万円 | 336万円 | 344万円 | 351万円 | 353万円 | 359万円 | 368万円 | |
| 中古車価格 | 262〜277万円(8件) | 276〜310万円(4件) | 310〜330万円(2件) | 250〜308万円(12件) | 230〜314万円(26件) | 304.9万円(1件) | 299〜307万円(2件) | 317〜335万円(2件) | 264〜286万円(3件) | 272.7万円(1件) | 290〜319万円(8件) | 270〜310万円(13件) | 349.8万円(1件) | 233〜314万円(13件) | 303〜312万円(2件) | 320〜326万円(3件) | - |
308〜318万円(3件) | |
| 発売日 | 2025年11月1日 | 2025年11月1日 | 2025年11月1日 | 2025年11月1日 | 2025年11月1日 | 2025年11月1日 | 2025年11月1日 | 2025年11月1日 | 2025年11月1日 | 2025年11月1日 | 2024年12月25日 | 2024年7月18日 | 2025年12月1日 | 2025年11月1日 | 2024年12月25日 | 2024年7月18日 | 2025年12月1日 | 2025年11月1日 | |
| 発売区分 | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | 特別仕様車 | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | 特別仕様車 | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | 特別仕様車 | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | 特別仕様車 | |
| 新車販売状況 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | |
| 駆動方式 | FWD | FWD | 4WD | FWD | FWD | 4WD | 4WD | 4WD | FWD | 4WD | FWD | FWD | FWD | FWD | 4WD | 4WD | 4WD | 4WD | |
| 燃料 | レギュラー | レギュラー | レギュラー | レギュラー | レギュラー | レギュラー | レギュラー | レギュラー | ディーゼル | ディーゼル | ディーゼル | ディーゼル | ディーゼル | ディーゼル | ディーゼル | ディーゼル | ディーゼル | ディーゼル | |
| 動力分類 | マイルドハイブリッド | マイルドハイブリッド | マイルドハイブリッド | マイルドハイブリッド | マイルドハイブリッド | マイルドハイブリッド | マイルドハイブリッド | マイルドハイブリッド | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | |
| 排気量 | 1,997 cc | 1,997 cc | 1,997 cc | 1,997 cc | 1,997 cc | 1,997 cc | 1,997 cc | 1,997 cc | 1,756 cc | 1,756 cc | 1,756 cc | 1,756 cc | 1,756 cc | 1,756 cc | 1,756 cc | 1,756 cc | 1,756 cc | 1,756 cc | |
| トランスミッション | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | 6AT | |
| 乗車定員 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | |
| 燃費(WLTCモード) | 16.2 km/L | 16.2 km/L | 15.5 km/L | 16.2 km/L | 16.2 km/L | 15.5 km/L | 15.5 km/L | 15.5 km/L | 20.2 km/L | 19.2 km/L | 19.5 km/L | 19.5 km/L | 20.2 km/L | 20.2 km/L | 18.7 km/L | 18.7 km/L | 19.2 km/L | 19.2 km/L | |
| 燃費(JC08モード) | 17.5 km/L | 17.5 km/L | 16.7 km/L | 17.5 km/L | 17.5 km/L | 16.7 km/L | 16.7 km/L | 16.7 km/L | |||||||||||
| ハンドル位置 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | |
| 最小回転半径 | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | 5.3 m | エンジン |
| 最高出力 (kW[PS]/rpm) | 115[156]/6000 | 115[156]/6000 | 115[156]/6000 | 115[156]/6000 | 115[156]/6000 | 115[156]/6000 | 115[156]/6000 | 115[156]/6000 | 95[130]/4000 | 95[130]/4000 | 95[130]/4000 | 95[130]/4000 | 95[130]/4000 | 95[130]/4000 | 95[130]/4000 | 95[130]/4000 | 95[130]/4000 | 95[130]/4000 | |
| 最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) | 199[20.3]/4000 | 199[20.3]/4000 | 199[20.3]/4000 | 199[20.3]/4000 | 199[20.3]/4000 | 199[20.3]/4000 | 199[20.3]/4000 | 199[20.3]/4000 | 270[27.5]/1600 | 270[27.5]/1600 | 270[27.5]/1600 | 270[27.5]/1600 | 270[27.5]/1600 | 270[27.5]/1600 | 270[27.5]/1600 | 270[27.5]/1600 | 270[27.5]/1600 | 270[27.5]/1600 | |
| 過給機 | なし | なし | なし | なし | なし | なし | なし | なし | ターボチャージャー | ターボチャージャー | ターボチャージャー | ターボチャージャー | ターボチャージャー | ターボチャージャー | ターボチャージャー | ターボチャージャー | ターボチャージャー | ターボチャージャー | モーター |
| 最高出力 (kW[PS]) | 5[7] | 5[7] | 5[7] | 5[7] | 5[7] | 5[7] | 5[7] | 5[7] | |||||||||||
| 最高トルク (N・m[kgf・m]) | 49[5] | 49[5] | 49[5] | 49[5] | 49[5] | 49[5] | 49[5] | 49[5] | 寸法・重量 | ||||||||||
| 全長 | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | 4,395 mm | |
| 全幅 | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | 1,795 mm | |
| 全高 | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | 1,540 mm | |
| 車両重量 | 1,420 kg | 1,420 kg | 1,500 kg | 1,420 kg | 1,420 kg | 1,500 kg | 1,500 kg | 1,500 kg | 1,460 kg | 1,540 kg | 1,460 kg | 1,460 kg | 1,460 kg | 1,460 kg | 1,540 kg | 1,540 kg | 1,540 kg | 1,540 kg | タイヤ |
| 前輪サイズ | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | |
| 後輪サイズ | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 | 215/55R18 |
CX-30のモデル一覧
CX-30のレビュー・評価
(総投稿数:221件)CX-30 2019年モデルの満足度
4.26
レビュー投稿数:221件
(カテゴリ平均:4.26)
CX-30 2019年モデルの満足度
カテゴリ平均値
-
2026年2月に納車され、一か月使用したレビューです。マツダ車は20年以上乗り継いでます。
前の車は2012年のアクセラスポーツスカイアクティブ20Cなので、それとの比較になります。
結論としてはかなり後悔しています。歴代最低の車です。
【良くなった点】
・内装の質感の向上(個人的には前のシンプルな作りも嫌いではない)
・Gベクタリングコントロールによるコーナーリング性能の向上
【悪くなった点】
・i-stopの改悪
車速0km/hでしか入らなかったのが、10km/h以上で入るようになった。
これにより、赤信号が見えて減速するだけでi-stopが入るため、すぐ青信号に 続きを読む なるとブレーキ離しても駆動力がすぐにでない状況に陥る。おまけにアクセルを踏めばマイルドハイブリッドのせいでアクセルの踏力に合わないトルクが出てくる。
またブレーキを使って止まる際、止まる直前で少しブレーキを抜くことで、つんのめった止まり方を防いでいたのだが、i-stopがそれを邪魔するようになってしまった。
ハッキリ言って気持ち悪いのでi-stopはOFFにしている。
アクセラの時は完全0km/hでないと入らないため、そんな不快なことはなかった。
・キーレスエントリーのセンサー過剰反応およびサイドミラー自動開閉の改悪
洗車していると、水をドアノブに当てるだけで反応するので、洗車中に鍵がかかったり閉まったりする。アクセラの時は水をあててもそんなことは一度もなかった。もちろんキーレスエントリーはあった。
おまけにサイドミラーが鍵に連動するため、サイドミラーも閉じたり開いたりして洗車しづらい。
なぜ鍵を開けるだけでサイドミラーを開ける必要があるのか?荷物を取りに車の鍵を開けるだけでサイドミラーは動かす必要があるのか?
ただでさえマツダのサイドミラーは10年ぐらいで壊れて動かなくなる傾向なのに、これでは10年持たないだろう。
アクセラの時はエンジンをかけるとサイドミラーが開き、鍵を閉めたらサイドミラーが閉じる仕様でこれが正しい。開発者はサイドミラーを早く交換させたいのだろう。
サイドミラーの自動開閉もOFFにした。
・変速ショックが詰め切れてない、マイルドハイブリッドのモータートルクのバランスが悪い
意外なのがアップシフトの引き込み感が強く、変速時間が長くて気持ち悪い。2-3upが悪く、変速がブレーキを踏んでいるのかと思うようなフィーリングで最悪。
変速線も全体的に低ギヤ段を引っ張るようになっており、加速感を演出したいのだろうが、うるさくて燃費が悪化するのでやめてほしい。
個人的にはアクセラのように小気味よく変速してあまり吹かし過ぎない変速線が好きだった。
先ほどのi-stopでも触れたが、明らかにモータートルクのバランスがおかしいので、アクセル踏力にあってないトルクが出たり、変速したらトルクが急に抜けたように感じるなど、開発が全然詰め切れてない印象。他の方のレビューにもあったが、マイルドハイブリッドは試作品レベルだと感じた。試作品レベルなので、個人的にはリコールレベルだ。
なのでアクセラでは使っていた機能の大半を、まさかOFFにすることになるとは思っておらず、走りが売りのマツダがここまで劣悪なクオリティを出すようになったことに愕然としている。
上記不満点も一か月点検時にディーラーに伝えたが、「どうしようもないですね」「慣れていただくしかないです」とあまり反省もないというか、自分達には関係ないという他人事感があって不快だった。
子供は新車で喜んでいる手前、すぐに買い替えはしないが、既に次の車は何にしようかと悩んでいる。 -
友達が中古の2021年製CX-30 20sを購入したので貸してもらい3,400キロくらいドライブしてのレビューです。
自分はエクリプスクロスのディーゼルに乗っているので、それとの比較ですね。
【エクステリア】
細部の仕上げ、処理は抜群にいいです。個人的にはリアの造形処理が好きです。
ただし前後バンパーとサイドの無塗装樹脂部分の面積が少し大きく、劣化してきたときの見た目の悪さが気になります。塗装してくれたらなーってところでしょうか。
【インテリア】
中古だと値段も安くなってきますが、200万前後の中古車で見ると最高のデザインと質感を持ち合わせているかと思います。
エクリ 続きを読む プスクロスの数倍はいい(笑
【エンジン性能】
2Lガソリンですが、街中、高速道路を走る分には十二分なパワーを持ち合わせています。
ただし踏んで走ると加速感が一気になくなってあらら?っとなるので音などの演出が上手なんでしょう。それでも音の演出がうまく走っていて楽しい気持ちになります。
欲を言えば170馬力付近まであったらもう少し音とのマッチングがよかったかなと・・・。
山道を走るとすこーししんどく感じます。そういった環境を走るならディーゼルを選ぶのが最適でしょう。
特別車高が低いわけでも目線が低いわけでもないのに、何故か速度感を感じやすいです。
【走行性能】
FFモデルですがアンダーも少なく素直なハンドリングです。最近の車だとそんなもんかもしれませんが、ハンドルの遊びが若干少ないので慣れてない人が乗ると、修正陀を当て過ぎてふら付くようです。自分が乗る分には何も違和感もないところです。
落ち着いた路面ではセダンライクでロールを抑えて落ち着いたコーナリングをしてくれます。
ちょっとでも荒れた路面に入ると途端に落ち着きがなくなるのが気になります。気持ちよく走るにしても硬くても柔らかくても路面を離さない脚である方がいいんですから、もっと懐の深い脚に仕立てた方がよかったんじゃないかと思います。
エクリプスクロスはコーナー中にギャップがかなりきつくても脚とボディで抑えこんでくれますが、同じ速度、同じ路面をCX-30で走ると跳ねすぎるし突き上げが凄まじいし快適には走れず、脚も非常にバタつくので硬さしか感じられません。
安心感を与える固さでも吸収がいいわけでもないのに脚が無意味に固すぎる印象を持ちます。
リアサスペンションのストローク量を稼げないレイアウトだからでしょうか、少し残念なポイントです。
他車からだと気になるところはブレーキの初期制動が固めなところでしょうか。ストローク量がないのではなく初期が固いです。
最新CX-5でもそうだったので、マツダの味付けでしょうか。慣れればどうってことないです。効きは十分ですし。
【乗り心地】
座席のクッションでだいぶ誤魔化していますが、角が目立つ乗り心地になっています。
またLパケだと座面が革でになり、表皮が硬いのも相まって悪い意味で絶妙な乗り心地となっています。
少し荒れた一般路でも内臓が揺さぶられてしまう場面があったり、山道でちょっと凹凸がある側溝との繋ぎ目でガッツリと衝撃が入ってきます。
コンクリート張りの道を走ると座面でも抑えきれない揺れが起き、乗り心地がいいとは言えなくなります。
運転席、助手席の乗り心地でいうと運転席の方が硬く感じられます。下からの衝撃は座席が吸収してくれるけど、車体と直接固定されているハンドルを持っているから感じられるのかな〜といった感じです。
ゆとりを持った乗り心地が欲しい方にはちょっと不向きだと思います。
CX-30は色々と年次改良が入っているそうで、2023年製のCX-30に乗る機会がありましたが、基本的な性格は変わらず・・・
自分が乗った車で比べるのなら
スバルXV>=エクリプスクロス>>CX-30といった感じになります。
CX-5のディーゼルも複数回乗ったことがありますが、こちらは硬いながらもフラットに近い上品な乗り心地で不快感は全くなかったです。
CX-5のような乗り心地に仕上がっていればもっと商品的な魅力が上がっていたんじゃないかなと。
他社はいまいちわかりませんが、助手席にも座面の高さ調整が付いているのはかなりGoodです。
【燃費】
街乗り3、高速5、山道2くらいの割合で200km走ってリッター12〜13km/hくらいです。
【総評】
車両装備としてはLパケなので全席レザーで運転席のみパワーシート(メモリー機能)付き、360°ビュー・モニター、ドラレコは純正品付属、ALH対応ヘッドライト車、オートホールド対応とほぼフル装備です。
それに加えてハンドル支援も使えて中古で230万円。バーゲンプライス過ぎます。
友達が何を買おうかとずっと悩んでいて予算を聞いて200万円くらいだったので、すぐにCX-30を勧めてディーラーに見に行って即決でした(笑
それくらいマツダ車の装備される機能のコスパのよさは素晴らしいと思います。
新車でも決して高くはないですしね。
個人的にはこれで乗り心地がもう少し上品に仕上がっていたら文句の付けようがないところですが・・・
もう一つ気になる点としては斜め後ろの視界、左方向の巻き込み確認時に視界狭いところがあります。
初心者、ペーパードライバーの方には少しヒヤッとする場面があるかなと。
エクリプスクロスを買ったものの、人に勧めるのならCX-30ですね。
友達曰くエクリプスクロスに乗ると何故かマッチョな車に感じるそうです(笑
ルームランプを付けてもLEDなのにフワッと点灯・消灯するところ、マツコネ上から設定できる項目がかなり多岐にわたるところ、ディミングターンシグナルに合わせて連動するメーターのウインカー表記、触って感じられる質感の高さ、決して上級セグメントではないクラスのCX-30で上級セグメントの車を買ったような満足感を得られるまでに、細部までしっかり作りこまれている一台です。
これでダブルウィッシュボーンかマルチリンクだったらもっと乗り心地がよくなっていたり、爽快感の増す走りになっていたのかなぁーと思ってみたり(^^; -
良い点はみなさんがおっしゃる通り。デザインは言わずもがな、サイズ感も日本で乗るにはちょうど良く、上品なSUVとして非常に乗りやすい車。しかし現行CX-30… というよりマイルドハイブリッド化した車種全般に大きな問題がある。
ブレーキを少しだけ踏み、そこから離していくと「ベコッ」と大きな音がする。つまり駐車などの時クリープで動かしながらブレーキを浅く踏んで・離して… のような操作をすると、その都度ベコベコ鳴っている。どうやらこれはMハイブリッドに関する制御が原因のようで、個体差でない事は確認済。
運転フィールを大切にするマツダがこれほど重大なノイズを残し平然と販売しているのが信じられ 続きを読む ない。3車種ほど乗り継いでいるが、どれもブレーキそのものは非常に優秀。しかしMハイブリッドとなり電動アシストや回生ブレーキを組み込んだ駆動系は試作品レベル。おそらくCX-30だけではなく、e-SKYACTIVE 搭載車には共通の問題かと思われる。
こんなものを世に出して平気とは… GOを出した責任者は何を考えているのか。ボタンの押し心地まで調整し、質感をなにより重視していたマツダのこだわりは消し飛んでしまったらしい。フルハイブリッドまでの繋ぎとして片手間に開発したのが明白。
営業はやんわりとディーゼルを推していたが、Mハイブリッドにはこんな欠陥があるからかもしれない。そういったデメリットを正直に伝えない関東マツダにも不信感が募る。
知人に勧める時は「e-SKYACTIVEは絶対に避けろ。ディーゼルか中古のガソリンにしとけ。可能なら関東マツダからは買うな」と言います。
※値引き等の金額情報は適当です - CX-30のユーザーレビューを見る
CX-30のクチコミ
(9201件 / 558スレッド)クチコミ募集中
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一昨年、新車購入時にmgコーティング1を施工してもらいました。
濃色車かつ青空駐車ということもあって、1年くらい経った時から水シミができるようになりました。とはいえ、最初の頃はまま簡単に落とせるものばかりでした。
しかし最近では、太陽の下でよく見ると水シミが多数できていて、シミ取り剤を使っても落ちないものも多くできてきました。
ディーラーに相談してもシミ取り剤続きを読むでなんとかするしか無いとしか言われず。
そこで市販のシミ取り剤?のようなものを試すかどうか悩んでおります。同じような経験をされた方や、詳しい方アドバイスお願いします。 -
MAZDA3とCX-30を迷ってCX-30を購入した方へ
CX-30を選んだ理由を教えてください。
私は基本的に車高が高いSUVは好きでないのですが
CX-30の太い黒い樹脂モールも好きではないのですが
私もMAZDA3とCX-30ならCX-30にすると思います。
デザインのためとはいえ後ろの窓を小さくするのは
後方視界・安全面からあまりいいこととは思えませ続きを読むん。
そこら辺はスバルはしっかりやってますよね。
あとはCX-30の方がシグネチャーウィングがかっこいい。
MAZDA3ファストバックのシグネチャーウィングは黒で
好きな人もいるでしょうが私はシルバーが好きです。
あとはCX-30のフワっと消えるウインカーもかっこいい。
CX-30のセンターディスプレイは中に埋まってる感じで
下の方が隠れてしまうのでMAZDA3みたいにすべきかな。 -
2022年モデルの20SBTEです。
自分でバッテリーの交換を行ないました。
作業するにあたって、ネット上のブログやYouTubeで下調べをしてから行なったのですが、そこではマイナス端子のところに電流センサーのコネクタがあって、交換後これを切り離してi-stopの設定する手順が説明されているのですが、自車では、それらしきケーブルもコネクタもありませんでした。
無いものはど続きを読むうしょうもないので、何もせず近隣を軽く走ったところ、i-stopも正常に作動しましたし、特に不具合はなさそうでした。
どこかの年次モデルから、仕様が変わったのでしょうか?
もしそうなのだとしたら、仕様変更後の設定方法をご存知の方がいらっしゃったら、ご教示願えますでしょうか? - CX-30のクチコミを見る
-
CX-30 20S レトロスポーツエディション 全周カメラ 18インチAW BOSE ETC
- 支払総額
- 313.7万円
- 車両価格
- 290.3万円
- 諸費用
- 23.4万円
2026年 6km 千葉県
-
CX-30 20S レトロスポーツエディション 全周カメラ 18インチAW BOSE ETC
- 支払総額
- 311.9万円
- 車両価格
- 290.3万円
- 諸費用
- 21.6万円
2026年 7km 千葉県
-
CX-30 XD ドライブエディション 当社デモカー 10.25インチマツコネナビ ETC フロアマット MGコーティング 360°カメラ BOSEサウンドシステム Apple Carplay・Android Autoタッチパネル対応
- 支払総額
- 349.8万円
- 車両価格
- 343.7万円
- 諸費用
- 6.1万円
2025年 10km 群馬県
-
CX-30 XDブラックセレクション・360°セーフティ&コンフォートパッケージ・10.25インチセンターディスプレイ・ボーズサウンドシステム・ワイヤレス充電・パワーリフトゲート・レーンキープアシストシステム
- 支払総額
- 345.0万円
- 車両価格
- 319.0万円
- 諸費用
- 26.0万円
2025年 10km 長崎県
-
CX-30 XD ブラックセレクション 【登録済未使用車】10.25インチセンターディスプレイ フルセグ ワイヤレス充電 360度ビューモニター Boseサウンドシステム Apple Car Play/Android Auto ラジオ
- 支払総額
- 319.8万円
- 車両価格
- 302.3万円
- 諸費用
- 17.5万円
2025年 18km 茨城県
-
CX-30 20S レトロスポーツエディション 当店展示試乗車 コーティング済 メーカー保証継承
- 支払総額
- 314.4万円
- 車両価格
- 298.0万円
- 諸費用
- 16.4万円
2025年 50km 福岡県
-
CX-30 20S ブラックセレクション 当社デモカー 360°セーフティ&コンフォートパッケージ 10.25インチマツコネナビ フルセグTV スマホ連携 ETC車載器 純正フロアマット パワーリフトゲート 純正18インチAW シートヒーター
- 支払総額
- 310.0万円
- 車両価格
- 292.4万円
- 諸費用
- 17.6万円
2025年 60km 群馬県
-
CX-30 2.0 20S レトロ スポーツ エディション 4WD ナビ ETC付き
- 支払総額
- 317.7万円
- 車両価格
- 305.0万円
- 諸費用
- 12.7万円
2025年 256km 長野県
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