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スイフトスポーツの新車
新車価格: 187〜240 万円 2017年9月20日発売〜2026年1月販売終了
中古車価格: 85〜388 万円 (991物件) スイフトスポーツ 2017年モデルの中古車を見る
スズキ スイフトスポーツ 2017年モデルの新型情報・試乗記・画像
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新車販売が終了したグレード
| グレード名 発売日 / 発売区分 | 新車価格 | 中古車価格 | 減税 区分 | 駆動 | 定員 | 燃費 | 排気量 | 重量 | 出力 | 比較リスト に追加 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ベースグレード2023年10月16日/マイナーチェンジ | 223万円 |
85〜269万円 | FWD | 5人 | 1,371cc | 990kg | 140ps | ![]() |
||
| ベースグレード2022年10月31日/マイナーチェンジ | 209万円 |
85〜269万円 | FF | 5人 | 1,371cc | 990kg | 140ps | ![]() |
||
| ベースグレード2020年5月25日/マイナーチェンジ | 208万円 |
85〜269万円 | FF | 5人 | 1,371cc | 990kg | 140ps | ![]() |
||
| ベースグレード2017年9月20日/フルモデルチェンジ | 194万円 |
85〜269万円 | FF | 5人 | 16.2km/L | 1,371cc | 990kg | 140ps | ![]() |
|
| ベースグレード (MT)2023年11月27日/マイナーチェンジ | 216万円 |
89〜388万円 | FWD | 5人 | 1,371cc | 970kg | 140ps | ![]() |
||
| ベースグレード (MT)2022年10月31日/マイナーチェンジ | 202万円 |
89〜388万円 | FF | 5人 | 1,371cc | 970kg | 140ps | ![]() |
||
| ベースグレード (MT)2020年5月25日/マイナーチェンジ | 201万円 |
89〜388万円 | FF | 5人 | 1,371cc | 970kg | 140ps | ![]() |
||
| ベースグレード (MT)2017年9月20日/フルモデルチェンジ | 187万円 |
89〜388万円 | FF | 5人 | 16.4km/L | 1,371cc | 970kg | 140ps | ![]() |
|
| ZC33S Final Edition2025年3月19日/特別仕様車 | 240万円 |
294〜350万円 | FWD | 5人 | 1,371cc | 990kg | 140ps | ![]() |
||
| ZC33S Final Edition (MT)2025年3月19日/特別仕様車 | 232万円 |
262〜388万円 | FWD | 5人 | 1,371cc | 970kg | 140ps | ![]() |
スイフトスポーツ 2017年モデルのレビュー・評価
(総投稿数:218件)スイフトスポーツ 2017年モデルの満足度
4.65
(カテゴリ平均:4.26)
スイフトスポーツ 2017年モデルの満足度
カテゴリ平均値
ユーザーレビュー募集中
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【エクステリア】
デザインに対しては特に無いが樹脂パーツが白化するので好ましくない
【インテリア】
ザ、樹脂って感じですが使い易くてそこそこ気に入ってます。
【エンジン性能】
SWKのSPEC2 PROに書き換えてフロントパイフ交換しています。ノーマルでも大した不満はなかったのですが、少し弄るだけでカッ飛びコンパクトですね。AT車ですが発進時はアクセルワークに注意しないとホイールスピンしてしまいます。
【走行性能】
純正モンローショックアブソーバが結構いい仕事してくれます。姿勢を破綻させようとしても意地でも破綻させないぞと言う開発者の意思を感じます。
【乗り心地】
車重から考 続きを読む えられないドッシリ感があります。感覚的には1300kgクラスの安定感
【燃費】
往路高速復路下道の1120km走行で、平均21.3でした。ブースト掛けないとハイブリッド並みの燃費出ます。
【価格】
格安。トヨタなら320万超えしてるでしょう。
【総評】
セカンドカーとして日産オーラから入れ替えましたが、運転の楽しさは圧倒的。
趣味の車に最適ですが、買い物等にもマルチに使えます。部品も安くて豊富で楽しめています。 -
2020年に新車購入、満足できる車です。
この価格でこの性能、まさにスズキの良心です。
良いところは他の皆さまのレビューがありますので、あえて残念な点をあげます。
ドアミラーが左右とも開かなくなりました。
この現象のリコールがあるのですが、自分の車体は微妙に新しく対象外。
それで左右とも不具合が発生するのはスズキの部品管理の甘さを感じます。
給油口が開かなくなりました。
ひどいときは10分以上も給油口オープンレバーをいろいろ引いても開きません。
ディーラーに持ち込んで潤滑剤を注してもらってマシになりました。
再発するので自分で潤滑剤を注しています。
ドラレコが頻 続きを読む 繁に緊急停止になります。
路面の補修跡程度の振動で衝撃検出します。
ブレーキキャリパー、ディスクがサビで故障しました。
海沿いに駐車しているのでやむなしですが、他メーカーより錆に弱いかも。 -
【エクステリア】
もとのZCx3S系スイフトもよくできているが、3ナンバー化に伴いフェンダーが拡大されており、クラスを超えた量感が表現されている。顔はスラントノーズだった31/32と比べ大きく印象が違うが大きく口を開けた意匠は派手ながら悪くない。強いて言えばさきに発表されたZC33Sファイナルエディションに対し標準車は開口部が未塗装であり、カーボン調の加工がなされているとはいえ安っぽい。その他にもリヤドアノブ部等未塗装樹脂の外装パーツは多いが、価格を考えると妥当に思える。
Φの大きめな2本出しマフラーや17インチホイールなどはレーシーでカッコいいがやりすぎ感もある。ホイールの方はアイコニッ 続きを読む クな切削光輝のなされた5ツインスポーク的部分が目立つが、実はかなり凝った形状をしておりファイナルエディションのような黒や、一部ユーザーがやっているガンメタ/ゴールド塗装でコントラストをなくしたモノを見るとかなりイカして見える。また、純粋なかっこよさの観点で言えば、ややフェンダーアーチとタイヤとの隙間が大きく不恰好。車高を下げると前縁を擦りそうなので、タイヤ交換時にホイールはそのまま195/45 17→215/45 17あたりにサイズアップして外径を僅かに広げれば均整の取れた外観になりそう...?
車幅灯は、一応繋がってはいるものの粒々シグネチャータイプで、人によっては時代遅れ感を抱きそう。ヘッドライトはLEDで、体感ではルーメン/カンデラともに十分すぎる明るさを確保している。テールランプは太めの線LEDだが、外車にも引けを取らない明るさ・均等さをもっておりかなり質感が高い。ブレーキランプも片側6灯がつくため視認性に優れる。前後ターンランプは当然白熱式だが、コストをケチって見栄えの酷いLED式(トヨタにありがちな一灯タイプ)にされるより百倍マシ。灯火類に文句をつけるとしたら、リヤターンランプがやや暗いこと程度か。
【インテリア】
当然ながら、ソフトパッドはない。ドア内張は張り出しがなくドアハンドル辺りのデザインも単調で人によってはショボさを強く感じるだろう。ただ、同セグメントのトヨタ車で使われている爪やキーホルダー等ですぐ引っ掻き傷が付きそうな最悪なマテリアルではないのでご安心を。インパネは、シンプルながら中央のデザイン処理がおしゃれだと感じられる。赤いオーナメントパネルは子供っぽくも感じられるが、そもそも前席がド派手なバケットデザインなので、そういう車だと思って乗ればよい。メーターパネルは、文字盤の光り方を含め精緻で所有欲の満たされる代物となっている。マルチインフォメーションディスプレーはTFTカラータイプだが燃費計等の表示は白黒。表示色を最低限に抑えることで運転手の注意を逸らさないようにしているのでは?好印象。その他、エアコンパネルやステアリングスイッチ、シフトノブやサイドブレーキはしっとりした操作感になっており意外とお金がかかっていそう。また、パワーウィンドウ操作時に内張が上下に引っ張られるような動きもなくしっかりとした作りである。
【エンジン性能】
出力・トルク特性を見れば一目瞭然だが、ギヤを下げてぶん回すホットハッチらしいエンジンではなくギヤをスパスパ変えて低・中回転域の豊かなトルクを楽しむタイプである。試しに6000回転あたりまで回してみても、あまり伸びやかな加速感は得られなかった。スロットルも全域で反応はあまり機敏ではない。
【走行性能】
さすが1t切り。コーナリングで破綻する気配はない。また、加減速、操舵、その全てが身軽な印象。ステアリングはどっしりとした操作感で直進安定性は高い。着座位置は高く、車のフォルムからしてもとびぬけて低重心な感じはないがコーナリングの余裕は普通のクルマと全然違う。ジムニーだったら横転するのでは?という速度で進入してそのまま切り込んでも、タイヤはびくともしない。軽さは正義。
3ナンバー車とはいえ、全幅はたった1735mm。ミラーtoミラーで考えれば、スペーシア等の軽自動車トールワゴンとさほど変わらず、取り回しに苦労することはないだろう。スズキ車はメーカーがミラーを含めた全幅を公開していない為第三者の情報に頼ることになるが、スイフト→1865mm、ジムニー→1890or1900mm、(同セグメント比較)E13ノート→1985mmと小さい部類だ。
ACCは、加減速の制御が自然なため疲れない。エンジンのトルクが凄まじいため、中央道の登坂区間でも6速のままグイグイ登る。しかも、ジムニー(こちらはアダプティブではないが)と違い、スイフトは変速を行っても機能が解除されない点が非常に優秀。いくらトルクフルなエンジンであるとはいえ、満員乗車時に、上り坂で流れが詰まる→再加速等のシチュエーションで6速のままでは流石にキツそうな様子になるため、CANCELボタンを押して手動で再度速度を乗せる手間を省けるのは非常に便利。(そもそも現在新車販売されているMT車自体が希少だが)8年前に登場した、それも低価格車がここまでやってきているという事実には驚きを隠せない。
【乗り心地】
硬めではあるが、足はよく動いている印象。強い入力がドライバーにそのまま伝わることはないし、ロールもよく抑えられている。燃費を追いかけた基準車よりも指定空気圧が低くなっている点も利いて、クラスとしては上質な乗り味となっていると評せる。ただし低扁平タイヤだからか、将又軽量化目的で吸音材を省いたか、ロードノイズはそれなりに激しい。舗装が荒れた区間に入ると、会話するのに障壁を感じるレベルだが、スポーツカーなので我慢しよう。
【燃費】
市街地13-14km/L、郊外では15-17km/L程度。多分、無闇に引っ張らずに矢継ぎ早にギヤを変え高効率走行に徹すれば20km/L近く行くのでは。
【価格】
この内容で乗り出し200万円台前半で収まるのはかなり安いと思う。
【総評】
クルマ好きの、手に届くファミリーカー。
(追記)当方、チューニングは何も施していないが5年、走行37000kmでマスフロー故障により再始動困難。2~3万程度の部品なので中古購入される方は予防修理もあり...? - スイフトスポーツ 2017年モデルのユーザーレビューを見る
スイフトスポーツ 2017年モデルのクチコミ
(9893件 / 599スレッド)クチコミ募集中
-
スイフトスポーツは大変良い車ですが、不具合は有り、下記にリコ−ル、サ−ビスキャンペーン、部品保証延長以外の私の経験した不具合を記載します。下記以外に経験された方、不具合内容と対策結果をお教えいただきたくお願いします。今後、発生した場合の参考にいたします。
?フロントウインドウ下部の歪み。ファイルエディションでは無くなりました。
?冷却水の減少続きを読むが早い。マニホールド、た-ボ分解チェックしましたが、原因不明。新しく追加した冷却水では、改善された。冷却水の成分はよく変わるらしく、それで良くなったか?
?特に高速走行時にリアウインドの巻上げ汚れが酷い。自作泥除けで大幅改善された。自作リアディフィザ-効果待ち
?エンジンマウント劣化、破損。対策品が出ている。ファイナルエディションは対策済
?ヘッドライトの液垂れ。スタンレーの結露防止剤の劣化。ヘッドライト交換になるが、再発の可能性有り
?フェンダーと黒い部品との隙間大。ファイナルエディションでは隙間無かったが、フロントガラス交換後に隙間が大きくなった、対策品に交換、フェンダー板金修理したがあまり良くならず
-
リコール情報
https://www.suzuki.co.jp/recall/car/2025/0529/
残念ながら対象車でした。
デンソー製の燃料ポンプではないみたいですね
どこのメーカーだろう。
拡大しないといいですが -
1年前にZC33S(6AT)を新車で購入しました。
乗り味等大変気に入っているのですが、一点気になることがあります。
前車がH22年式SWスパーダ(パドルシフト付き)RK型、その前がフィアットプント(パドルはないがマニュアルモード付き)であり、次もパドル付きがいいと思ったことも購入の決め手でした。
しかしながら、シフトダウンしたときに、一瞬エンジンが吹け上続きを読むがる感じで車速が増す現象が気になります。
その後も回転数があまり下がらず、じんわりと減速する感じです。
エンジンブレーキとしては使えないと思います。
前2車の場合は、
・下り坂のカーブでブレーキを踏まず減速したいとき
・見晴らしの良い大きな交差点で、アクセルを踏みながらスムーズに右折するとき
など、非常に快適に活用することができました。
しかしながら、スイスポは瞬間スピードが増すので怖い気もしますし、
心は減速なのに、増速するので不快な感じもあります。
ディーラーに聞いたところ、燃費をよくするためのクリープのような仕組みで、
仕様であり不具合ではないとのことでした。
前2車はCVTで、スイスポはAT…そのあたりの違いもあるのでしょうか。
仕様と言われてしまえばどうにもならないし、車の個性と捉えるしかないですが…
最低でもたいていの車は、D→Lレンジで減速できるのに(急激すぎますが)、
スイスポは、「アクセルを戻す」という緩やかな減速しかないのでしょうか。
(ブレーキを踏め、と言われてしまえばそれまでですが)
みなさんは、どのようにパドルシフトを利用されていますか。
(サーキット走行とかではなく、通常走行についてお聞きしたいです)
過去に話題になっていたらごめんなさい。
アドバイスよろしくお願いいたします。
- スイフトスポーツ 2017年モデルのクチコミを見る
-
スイフトスポーツ ZC33S ファイナルエディション
- 支払総額
- 326.6万円
- 車両価格
- 308.0万円
- 諸費用
- 18.6万円
2026年 6km 静岡県
-
スイフトスポーツ ZC33S ファイナルエディション 2WD スポーツ特別仕様車 スズキセーフティサポート 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 MT車 クルーズコントロール 純正17インチAW フォグランプ プッシュスタート
- 支払総額
- 266.8万円
- 車両価格
- 248.1万円
- 諸費用
- 18.7万円
2026年 6km 北海道
-
スイフトスポーツ ZC33S ファイナルエディション モンスターGTウイング 8インチナビプラス 全方位カメラ ミラー型前後ドラレコ ETC2.0 HDMI USBソケット 6MT ネット動画 フルセグTV ACC 前後ブレサポ 新車未登録
- 支払総額
- 335.6万円
- 車両価格
- 316.8万円
- 諸費用
- 18.8万円
2026年 6km 富山県
-
スイフトスポーツ ZC33S ファイナルエディション ファイナルエディション 6速マニュアル キーレスエントリー スマートキー プッシュスタート 運転席側シートヒーター オートエアコン 純正アルミ
- 支払総額
- 298.8万円
- 車両価格
- 292.8万円
- 諸費用
- 6.0万円
2025年 4km 福島県
-
スイフトスポーツ ZC33S ファイナルエディション 6MT スズキセーフティサポート 純正17インチAW ピラーデカール インパネ&ドアアームレスト&コンソールオーナメント スポーツ専用シート LEDヘッドライト LEDフォグ BSM 登録済未使用車
- 支払総額
- 279.6万円
- 車両価格
- 267.0万円
- 諸費用
- 12.6万円
2025年 4km 秋田県
-
スイフトスポーツ ZC33S ファイナルエディション DSBS LEDヘッドライト シートヒーター ファイナルエディション専用アルミホイール ブレーキキャリパー
- 支払総額
- 284.8万円
- 車両価格
- 269.8万円
- 諸費用
- 15.0万円
2025年 4km 奈良県
-
スイフトスポーツ ZC33S ファイナルエディション
- 支払総額
- 297.1万円
- 車両価格
- 282.0万円
- 諸費用
- 15.1万円
2025年 4km 岐阜県
-
スイフトスポーツ ZC33S ファイナルエディション 6速マニュアル
- 支払総額
- 275.0万円
- 車両価格
- 255.0万円
- 諸費用
- 20.0万円
2025年 4km 青森県
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車の買取価格を最大20社が一括査定
高額査定の上位3社とやりとりできる
スイフトスポーツとよく比較される車種
- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
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