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S660の新車
新車価格: 198〜315 万円 2015年4月2日発売〜2022年3月販売終了
中古車価格: 114〜439 万円 (555物件) S660 2015年モデルの中古車を見る
ホンダ S660 2015年モデルの新型情報・試乗記・画像
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新車販売が終了したグレード
| グレード名 発売日 / 発売区分 | 新車価格 | 中古車価格 | 駆動 | 定員 | 燃費 | 排気量 | 重量 | 出力 | 比較リスト に追加 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| β 2020年1月10日 | 203万円 |
119〜237万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
|||
| β 2018年5月25日 | 201万円 |
119〜237万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
|||
| β 2015年4月2日 | 198万円 |
119〜237万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
|||
| β #komorebi edition 2017年11月10日 | 208万円 |
116.0万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| β (MT) 2020年1月10日 | 203万円 |
139〜252万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| β (MT) 2018年5月25日 | 201万円 |
139〜252万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| β (MT) 2015年4月2日 | 198万円 |
139〜252万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| α 2020年1月10日 | 232万円 |
114〜303万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| α 2018年5月25日 | 222万円 |
114〜303万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| α 2015年4月2日 | 218万円 |
114〜303万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| α (MT) 2020年1月10日 | 232万円 |
156〜400万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| α (MT) 2018年5月25日 | 222万円 |
156〜400万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| α (MT) 2015年4月2日 | 218万円 |
156〜400万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| α Bruno Leather Edition 2017年6月2日 | 228万円 |
152〜233万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| α Bruno Leather Edition (MT) 2017年6月2日 | 228万円 |
196〜239万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| α Trad Leather Edition 2018年12月21日 | 231万円 |
185〜272万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| α Trad Leather Edition (MT) 2018年12月21日 | 231万円 |
265〜283万円 | RWD | 2人 | 658cc | ![]() |
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| CONCEPT EDITION 2015年4月2日 | 238万円 |
192〜221万円 | MR | 2人 | 658cc | ![]() |
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| CONCEPT EDITION (MT) 2015年4月2日 | 238万円 |
222〜242万円 | MR | 2人 | 658cc | ![]() |
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| Modulo X 2020年1月10日 | 304万円 |
241〜354万円 | MR | 2人 | 658cc | ![]() |
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| Modulo X 2018年7月6日 | 290万円 |
241〜354万円 | MR | 2人 | 658cc | ![]() |
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| Modulo X (MT) 2020年1月10日 | 304万円 |
229〜394万円 | MR | 2人 | 658cc | ![]() |
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| Modulo X (MT) 2018年7月6日 | 290万円 |
229〜394万円 | MR | 2人 | 658cc | ![]() |
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| Modulo X Version Z 2021年3月12日 | 315万円 |
337〜439万円 | MR | 2人 | 658cc | ![]() |
S660 2015年モデルのレビュー・評価
(総投稿数:122件)ユーザーレビュー募集中
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2016年8月に約1年待ちで購入、6年で7万km乗りました(2022.9に売却)。もう一台は生産終了発表時に注文、2022年1月に購入です。
購入した1番の理由は、外観のカッコ良さです、痺れました。試乗では、交差点を曲がるだけで笑みがこぼれました。こんな車は初めてです。
“スポーツカー”を調べると正しい定義はありませんが、冒頭に記されるのは「実用性や快適さよりも走る楽しさを追求した車」などで、“ピュアスポーツカー”では「運転の楽しさを極限まで追求した車」とありますので、
s660は「ど直球」のピュアスポーツカーであると言えそうです。
それを前提とすれば、荷物が積めな 続きを読む い、窮屈だ、騒音が大きい、快適じゃない、というような意見はこの車に対して“何の意味もない”というか、それは“当たり前”になります。
また、s660はバイクに例えられる事もありますが、バイク乗りから言わせてもらえばバイクの方が(2人乗りしても)よっぽど荷物が積めるし、よりストイックで桁違いの速さなんで、ちょっと違うという感じもします。
以下、レビューです。(他レビューと重複部は割愛)
【乗った感じ】
とにかく低い乗車ポジション。サイドシル(ドア直下のフレーム)よりシートが低い!こんな車他にありません。
乗車位置から見る視界は上方をルーフに遮られ、それでいて路面が近い独特のもので、周囲の車がやけに大きく見えて新鮮です。
小径ハンドルとシフトノブの操作、後方から響く排気音、地を這う感覚、走り出せば交差点ですら楽しい、この車でしか味わえない「特別」がここにあります。
【オープン走行】
オープン時は外からの視線が気になるもんですが、窓のラインが肩より高く囲まれ感があり、後方はタルガトップのためほぼ気になりません。オープン走行でもプライベート空間は守られている安心感があります。
巻き込んでくる風、眩しい陽射し、盛大なロードノイズ、直接聞こえるエンジン音、これら全部が楽しめるのはオープンカーならではです。
【総評】
s660に乗り続けて10年目になりましたが、楽しさは未だ色褪せません。
軽自動車という枠で「日常の速度域」という条件は付くけど、レーシングカー並みのタイトなコクピットと軽量コンパクトさ、「走りを楽しむ」に特化した贅沢、至高な世界。ホンダというメーカーのスピリッツが全身に感じられるスポーツカー!です。この時代によくぞ登場してくれました。
2シーターオープンミッドシップ!最高です。
今後もホンダにしか出来ない車を創り続けて欲しいですが、今のところ
これがホンダ最後のオープンミッドシップ・スポーツカーなんですよね、
所有の満足度は高いです。
純粋なスポーツカーを体験したいなら、これほど運転しやすく(扱えるパワーで)楽しい車はありません。是非、色んな人に乗ってみて欲しい車です。
[2025年12月 一部修正削除・Frontき他追記、タイトル修正] -
今回は実際に乗ってみて不便と感じたことについて書きます
まず一番はアイドリングストップでした、乗っている他社(同ホンダ車)ではアイドリングストップの入り切りスイッチがあり乗車時に操作できます、このs660は普通に乗るとアイドリングストップが自動でかかり信号待ち等ではエンジンストップがかかります、右折時などはとても怖くてやはり一瞬遅れるのがストレスでした。ホンダに問い合わせるとスポーツモードスイッチを入れるとアイドリングストップは解除されますとのことでした、普通に走るのにわざわざスポーツモードに切り替えるのもな・・・燃費も悪いだろうし・・とのことで市販(ハシモトストア)の4,500円でアイドリ 続きを読む ングキャンセラーキットを購入し自分で取り付けてみました、他のホンダ車と同様に配線を工夫し入切りスイッチを取り付けました。
入切りスイッチでアイドリングストップを選べて私的にはとても使いやすくなりました、元々アイドリングストップはセルモーターやバッテリーの消耗を思いあまり好きではなかったので良かったです。(環境問題からすると怒られそうですが)
次に、運転席に座り走行すると左足外側がコンソール部分に当たり膝の外側が痛いのでネットで買ったクッションを取り付けました、これもとても気に入りました。
また何か気づいたたら投稿します、トータル的にいい車です! -
ひょんなことから借りることができました。
高価なスポーツカーやF1等のレーシングカーが採用する、運動性能のバランスに優れているミッドシップ・リアドライブ(MR)のレイアウトで、低い車体にデザインもシャープで、軽自動車ながら真のスポーツカーを目指した車です。
エンジンは初代N-BOXに搭載されているターボエンジンと同型で、一部専用に改修されてはいるものの大きな差はなく、一般的な軽と同じ660ccで最大馬力もトルクも変わりません。
これに高級スポーツカー並みの高性能さを求めるのは酷と思いますが、軽ターボの軽快さは存分に味わえますし、車体の運動性能も手伝って運転が実に楽しいので性能的に 続きを読む は足りないということはなくむしろ充分あるのではないかと思います。
もっと高性能なエンジンを…という場合は、いじればそこそこ変わるみたいではありますが、耐久性というか限界が低いのか壊れやすいという話もそこそこ聞くのでノーマル+α程度が無難なのかもしれません。
旋回性能は流石でこれぞMRという感じです。ただし、MRゆえのデメリットもあってフロントの接地感が薄く感じられることがあります。限界が高いがゆえに限界を超えた時が怖いのはMR共通のウィークポイントかもしれません。
一応オープンカーではあるもののタルガトップ風でルーフだけが外せる形なのでボディ剛性はオープンカーにしては高いというのもメリットだと思います。
マニュアルミッションはシフトストロークが短めで、カチカチとスムーズかつ軽快に入るので感触はとても良いです。
さてこの車の最大の欠点ですが…
実用性が皆無と言っていいほど低いです。
スポーツカーは一般的に実用性が低いものですが、S660は車体の小ささもあって余計に顕著に感じられます。
ルーフが低いうえにMRの2人乗りで室内空間は非常に狭く、フロントのボンネット内に収納ケースがあるものの容量は極めて小さく幌を入れただけでほぼ満杯状態になります。荷物は助手席に積む前提とすると、実質的に1人乗り専用車と言えるかもしれません。
ルーフは幌で、脱着や収納・展開は全て人力による手作業になります。頻繁にオープンにする使い方では煩わしさを感じるかもしれません。また幌ゆえに耐久性も気になります。一切オープンにしない前提ならば無限などから出ているハードトップを組み付けてしまった方が良いかもしれないです。
また軽自動車にしてはかなり高額な車です。絶版になって以降はさらに高額化し、中古車と言えども新車価格とほぼ同等だったり、Modulo X、特にVersion Zは異常ともいえる高額さで売られていることも。
ただ、その車の特殊性から手放す人も結構いるらしく、中古価格は徐々に落ち着いてきているようです。
S660はダイハツのコペン(LA400)とよく似た車で比較対象にされやすいですが、S660は真のスポーツカーを目指した車で、コペンはオープンカーの醍醐味を重視しスポーツ性を持たせたうえで実用性も残した車であって、その性格はかなり異なります。実用性を犠牲にしてでも車としての性能を重視するならS660、実用性を捨てたくないならコペンかなと思います。 - S660 2015年モデルのユーザーレビューを見る
S660 2015年モデルのクチコミ
(2088件 / 127スレッド)クチコミ募集中
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2015年式コンセプトエディションCVT、6万キロの走行となります。
10月に車検があり、プラグを交換する予定ですが、ノーマルエンジンに最適なプラグは何となりますか。
特に、燃費、音、走行性能(コストはあまり気にしない)が良くなる最適なプラグを教えていただけますか?
よろしくお願い致します。 -
フロントグリルのアクセルガーニッシュ。飛び石でもなく、最初にうっすらとスジが入り始めて数年。割れ始めました。やはりホンダはクオリティには期待できませんね。
-
購入するかどうかはわかりませんが、とても興味を持っている車両です。
MRであることと、横から見た時にクーペっぽいデザインが好きです。
中古車両は2016年式が多いようですね。
今から8年前の車両になりますが、一般的にサビの状態はどうなっていると思われるでしょうか?
ネットを調べると、所々サビが目立つようです。
それと走行距離もそれなりになってきますが、S660の場続きを読む合のタイミングチェーンの交換費用はどのくらいなのでしょうか?
仮に購入したとしたら、セカンドカーになるので年間数千kmしか走る予定がありません。
東北のため12月から2月までは全く乗らないことになるので、定期的なバッテリーの充電が必要になります。
駐車場が少し離れたところにあって電源が取れないため、バッテリーを外して充電するしか方法がありません。
バッテリーを外すとリセットされることになるのですが、この方法は車両にとって良くないことなのでしょうか?
それと青空駐車になってしまうのですが、オープンカーで青空駐車なら購入は避けた方が良いでしょうか?
この先ハイブリッドやバッテリーEVになってしまうだろうから購入するなら長く所有したいと思っています。
S660の場合、メーカー純正部品はいつまで手に入れることができると思われるでしょうか?
ホンダは純正部品の廃番は早いのでしょうか? - S660 2015年モデルのクチコミを見る
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S660 α 6MT オートエアコン クルーズコントロール アルミホイール USBジャック
- 支払総額
- 351.5万円
- 車両価格
- 341.8万円
- 諸費用
- 9.7万円
2022年 7km 香川県
-
S660 α ワンオーナー、普通車登録構造変更済Aftermarket Aero、マフラー、エアクリ、Dampers、ピロボールアッパー、ミラー型前後ドラレコ、純正F、Rバンパー、アルミ、マフラー、エアクリ、ショックサス有
- 支払総額
- 360.0万円
- 車両価格
- 348.0万円
- 諸費用
- 12.0万円
2022年 0.1万km 石川県
-
S660 モデューロXバージョンZ アクティブスポイラー シートヒーター ETC 純正ナビ Bカメラ LEDヘッドライト ステルスブラックAW 6MT スマートキー
- 支払総額
- 380.4万円
- 車両価格
- 369.8万円
- 諸費用
- 10.6万円
2022年 0.2万km 埼玉県
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S660 アルファ 保証書/純正 SDナビ/シティーブレーキアクティブシステム(ホンダ)/シート 合皮/ドライブレコーダー 純正/ヘッドランプ LED/USBジャック/Bluetooth接続/ETC バックカメラ
- 支払総額
- 293.9万円
- 車両価格
- 285.5万円
- 諸費用
- 8.4万円
2022年 0.2万km 群馬県
-
S660 モデューロX 純正ディスプレイオーディオ Bluetooth・USB・HDMI接続 バックカメラ ETC LEDヘッドライト シートヒーター 純正アルミホイール
- 支払総額
- 394.5万円
- 車両価格
- 389.0万円
- 諸費用
- 5.5万円
2022年 0.3万km 埼玉県
-
S660 モデューロX バージョンZ 6MT 純正ナビ バックカメラ ETC オートクルーズコントロール アルミホイール スマートキー ステアリングリモコン 運転席シートヒーター 電動格納式ミラー アクセサリーソケット
- 支払総額
- 379.9万円
- 車両価格
- 372.0万円
- 諸費用
- 7.9万円
2022年 0.4万km 兵庫県
-
S660 モデューロXバージョンZ 6速MT 可変ウィング BTA バックカメラ シートヒーター 純正ディスプレイオーディオ HDMI USB AM FM クルーズコントロール CTBA 横滑り防止 LEDヘッドライト スマートキー
- 支払総額
- 383.0万円
- 車両価格
- 375.7万円
- 諸費用
- 7.3万円
2022年 0.4万km 埼玉県
-
S660 α 6速MT!センターディスプレイ!バックカメラ!CTBA!ブラックロールトップ!モデューロFエアロバンパー!前後異径純正AW!ヒーター付合皮コンビシート!アルカンターラコンビステアリング!
- 支払総額
- 319.6万円
- 車両価格
- 312.0万円
- 諸費用
- 7.6万円
2022年 0.5万km 大阪府
愛車の買取価格をオンラインで比較
車の買取価格を最大20社が一括査定
高額査定の上位3社とやりとりできる
S660とよく比較される車種
- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
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