リクエストされたページが見つかりませんでした。
URLが変更されたか、ページが削除された可能性があります。
| Kakaku |
Select Language
ボンゴ バン 商用車の新車
新車価格: 192〜244 万円 2020年9月11日発売
中古車価格: 35〜354 万円 (249物件) ボンゴ バン 商用車の中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
マツダ ボンゴ バン 商用車の新型情報・試乗記・画像
© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止
グレード名 |
STD (MT) | STD | STD 4WD (MT) | STD 4WD | DX (MT) | DX | DX 4WD (MT) | DX 4WD | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 比較リスト | 基本情報 | ||||||||
| 新車価格 | 192万円 | 201万円 | 222万円 | 230万円 | 207万円 | 216万円 | 235万円 | 244万円 | |
| 中古車価格 | - |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
| 発売日 | 2025年8月6日 | 2025年8月6日 | 2025年8月6日 | 2025年8月6日 | 2025年8月6日 | 2025年8月6日 | 2025年8月6日 | 2025年8月6日 | |
| 発売区分 | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | |
| 新車販売状況 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | 販売中 | |
| 駆動方式 | RWD | RWD | 4WD | 4WD | RWD | RWD | 4WD | 4WD | |
| 燃料 | レギュラー | レギュラー | レギュラー | レギュラー | レギュラー | レギュラー | レギュラー | レギュラー | |
| 動力分類 | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | |
| 排気量 | 1,494 cc | 1,494 cc | 1,494 cc | 1,494 cc | 1,494 cc | 1,494 cc | 1,494 cc | 1,494 cc | |
| トランスミッション | 5MT | 4AT | 5MT | 4AT | 5MT | 4AT | 5MT | 4AT | |
| 乗車定員 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | |
| 燃費(WLTCモード) | 12.6 km/L | 12.0 km/L | 12.2 km/L | 11.4 km/L | 12.6 km/L | 12.0 km/L | 12.2 km/L | 11.4 km/L | |
| 燃費(JC08モード) | 15.5 km/L | 15.0 km/L | 14.5 km/L | 14.1 km/L | 15.5 km/L | 15.0 km/L | 14.5 km/L | 14.1 km/L | |
| ハンドル位置 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | 右 | |
| 最小回転半径 | 4.9 m | 4.9 m | 5.3 m | 5.3 m | 4.9 m | 4.9 m | 5.3 m | 5.3 m | エンジン |
| 最高出力 (kW[PS]/rpm) | 71[97]/6000 | 71[97]/6000 | 71[97]/6000 | 71[97]/6000 | 71[97]/6000 | 71[97]/6000 | 71[97]/6000 | 71[97]/6000 | |
| 最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) | 134[13.7]/4400 | 134[13.7]/4400 | 134[13.7]/4400 | 134[13.7]/4400 | 134[13.7]/4400 | 134[13.7]/4400 | 134[13.7]/4400 | 134[13.7]/4400 | |
| 過給機 | なし | なし | なし | なし | なし | なし | なし | なし | 寸法・重量 |
| 全長 | 4,065 mm | 4,065 mm | 4,065 mm | 4,065 mm | 4,065 mm | 4,065 mm | 4,065 mm | 4,065 mm | |
| 全幅 | 1,665 mm | 1,665 mm | 1,665 mm | 1,665 mm | 1,665 mm | 1,665 mm | 1,665 mm | 1,665 mm | |
| 全高 | 1,930 mm | 1,930 mm | 1,930 mm | 1,930 mm | 1,930 mm | 1,930 mm | 1,930 mm | 1,930 mm | |
| 車両重量 | 1,270 kg | 1,280 kg | 1,340 kg | 1,350 kg | 1,270 kg | 1,280 kg | 1,340 kg | 1,350 kg | タイヤ |
| 前輪サイズ | 165/80R14 | 165/80R14 | 165/80R14 | 165/80R14 | 165/80R14 | 165/80R14 | 165/80R14 | 165/80R14 | |
| 後輪サイズ | 165/80R14 | 165/80R14 | 165/80R14 | 165/80R14 | 165/80R14 | 165/80R14 | 165/80R14 | 165/80R14 |
ボンゴ バン 商用車のモデル一覧
ボンゴ バン 商用車のレビュー・評価
(総投稿数:4件)ボンゴ バン 商用車 2020年モデルの満足度
3.18
レビュー投稿数:2件
(カテゴリ平均:4.26)
ボンゴ バン 商用車 2020年モデルの満足度
カテゴリ平均値
-
【エクステリア】
正直S400系は「こんなカッコ悪い車絶対買わない」と思ってましたが…
おでこが出てるようなボンネット、現行の無理矢理メイクしたようなLEDライトと
よくよく見てみれば案外かわいいと思えるように(笑)
【インテリア】
酷評されてるようですが、このシンプルさは私は高評価。
特に空調のダイヤルスイッチは見やすくわかりやすく使いやすい。
メカニカルキー、手動ウインドウ、透明グリーンガラス、ドアロックピンなどなど
昭和感満載の現行車はそうそうないでしょうし、これが最大の魅力。
ラゲッジも軽バンとは比べ物にならないくらい広く、荷物載せるのも
椅子テーブル置いて休憩 続きを読む するのも快適。
【エンジン性能】
テンゴのエンジンは車重のわりに非力なのは否めません。
しかし普通に走るには特に問題感じません。
商用バンはバリバリに走らせる車でもないし。
【走行性能】
貨物のギア比のため当然加速は悪く先行車に置いて行かれます。
速度乗ってしまえば特に不満は感じません。
上り坂は非力なためハイトップでは厳しく落とす必要あり。
ハンドルの切れ角が少なく普通の車よりひと回り多く回す印象で
強めのアンダーステアでしっかりハンドル回さないと曲がらない感じ。
クラッチは踏み込み深いわりには半クラの位置も狭く
ちょっと踏むと切れる癖があり、意識的にアクセル早めに離して
クラッチ切らないとぶぉんとなる感じてす。
【乗り心地】
これも酷評されてますが、私は乗用車とそんなに違う?っていう印象。
セミキャブなためかまっすぐ走るし突き上げも気にならない。
ラゲッジからの騒音も特に気にならない。
一番悪評される足元ですが、運転席は中央寄りでタイヤハウスの張り出し
全く気にならないし足元はかなり広いと感じてます。
エブリイのほうが足内側へ寄るし、AZ-1も乗ってたのでこれらに比べれば
全然普通です。
頭上も広く快適。
【燃費】
満タン法街乗りで11.3km/L。
ほぼカタログ通りで純ガソリンのフルタイム四駆街乗りでこれだけ走れば上出来。
これも口コミで8km/Lっていう人多いですが、どんな走り方してるの?って
聞きたいくらいです。
【価格】
昨年の価格改定でミドルバンにしては高い。
この価格だとワンランク上げてハイエース買う人が多いと思う。
【総評】
購入グレードはSTD 4WD 5MT。
2025年8月お盆明けに発注して納車は2月頭でした。
上級グレードDX ATなら昨年中に納車可能だったようです。
私自身が購入し乗ってみた主観ですので高評価になってます。
ミッション車が廃止されていく中(タウンエースも廃止された)
ミッション残してくれたダイハツとマツダには感謝しかない。
特にマツダは廉価グレードまでフルラインナップで購入の決め手に。
私は乗用車として購入しましたが、乗り心地含め特に不満は感じません。
サイズ的にもヤリスなどの小型車と大差なく扱いやすい。
私は和歌山山間部などの生活道路ではあるものの降雨後ぬかるみになることある
狭路走ることも多いので、ハイエースでは大きすぎこのサイズは扱いやすい。
駆動系はテリオスやビーゴの流用で雪道など悪路走破性はそれなりにあります。 -
【エクステリア】1980年代のボンゴの前部のデザインだけ変えて、衝突安全性をマシにしたもの 古臭くてお世辞にもかっこいいとは言えないけれど、多少でも衝突安全性が上がったのなら良しとするしかない 只今風の完全な真四角の箱型ではなくて上部にかけて絞ってあるので、ハイエースに比べると荷室も余計に狭くて、デッドスペースのあるデザイン でも未だに街中で沢山見かけるので、20年前の車なのに意外と古く見られないという利点?もある
【インテリア】昔の商用車ライクというか、見るからに古臭い車という印象 特にハンドルの角度はもうトラックのそれ 今時こんなハンドル角度の車はトラックでしか目にしない しかもシー 続きを読む トベルトハンガーの位置が後ろすぎるのでシートベルトがうまく引き込まれず、シートベルトを外すたびにベルトがダル〜ンとなる だから中古車のフロントドアの内張りのあちこちには、ほぼ例外なくシートベルトのバックルをぶつけて欠けた跡がある
そのくせ空調関係はリニアなプッシュボタン式を採用しており、そのせいで直感的な操作ができず、とても使いづらいものとなっている
また意味のなく設けた物入が中央部に上から下まで3段に並んでおり、上手く利用するには工夫が必要
シートもGLグレード以外のビニール製は薄くてクッション性も低く、サスの出来の悪さと相まって長距離走るのには座面に敷くクッションが必須
それとシート直下にエンジンが鎮座するキャブオーバースタイルゆえ、断熱性の低さからくる騒音と熱気がひどいので、これも対策が必要
【エンジン性能】できるだけエコランに徹しているのだが、以前100系の2800ccディーゼル(NAエンジン)を乗っていた自分から言わせれば、ターボの付いた2000ccはトルクもあり、普通に走る分には不足は感じないし、クリーンディーゼルゆえに昔みたいな煤臭さも感じない
燃費は4WDの5MTで14キロ前後とお財布にも比較的優しい ただし2000ccのターボなので仕方がない面もあるのだが、以前乗ってたスカイアクティブDの6MTではリッター25キロ越えは当たり前だったので、それを思うと少し不満
しかしちゃんとオイル交換をしていれば極端に燃費が落ちることもなく、トルクを考えればこんなものかもしれない ちなみに以前乗っていた100系の5MTハイエース4WD2800ccディーゼル(手動のFWハブ付き)はリッター13キロ台だったので、加速感だけ見ればこちらの方がはるかに上 ギヤ比が低速よりに設定されているので、60キロぐらいでトロトロ走るのに一番向いている感じ
【走行性能】ここが評価の大きく分かれるところで、ホイールベースが極端に短いせいで、4WDでも最小回転半径は小さく小回りが利く これは直進安定性とのトレードオフなので、高速性能は低い 特にハイルーフは風に煽られる
2000ccのターボディーゼルエンジンは十分にパワフルで、普通にエコランする分には困らない ただしどんなにMTでエコランしても燃費性能は最近のものほど良くないし、オイル量も4リッターしか入らないのでオイルの定期交換は絶対に必須
しかしこの車はその古さゆえ、今の車にはない5MTで2000ccのクリーンターボディーゼル、副変速機付きのモデルが選べる 200系のハイエースの最初期にも4WDの5MTモデルはあるが、あちらには副変速機は付いていない つまり本格クロカンとは行かないにしても、それに近い足回りの5MTクリーンディーゼル箱バンが選べるのは、実質今これだけではなかろうか
【乗り心地】ダブルウィッシュボーンのフロントでもかなり突き上げを食らうが、板バネのリアの突き上げ感はひどい 自分は4WDなので履ける最大サイズである195R14外径667センチのバンタイヤにしたが、おかげで最低地上高は20センチほどある代わりに、乗り降りが本当に大変になった
そして雪国で長距離を走ることが多いのだが、冬の間にできた穴の上を通過する時は荷物満載時でもドカンと突き上げが来るので、大いに注意が必要 特にリアがひどく、思わずヒェッと身体が縮むくらいひどい
【燃費】エコ運転に徹すれば、5MTならリッター13キロは走る 元々ホイールベースが短い車なので、スピードを出して走ることは想定されていないと思う 20年前の設計の車なのだから、スピードを出して走って事故れば、両足切断ならまだマシ、命とスピードを天秤にかけることになる
【価格】不人気車ゆえ価格は安いものが多く、自分の買った2007年式の最廉価盤CDグレード(ただし窓はクルクルハンドルで、リアにはスライドガラスさえない)は走行距離が54000キロで77万だった 同じ年式と走行距離のハイエース4駆なら、軽くこの3倍はしたであろう
【総評】色んなデメリットのある車だが、そこがメリットと感じられる人間にとっては、この車はお宝級 インフレの故か少しずつ中古相場も上がっているようなので、いい玉を見つけられれば迷わず買いでいいと思う 少なくとも自分にとってはそう 要は個人的な使い方に合っているという話
ただしあまりにも古い車ゆえ、任意保険も会社によってはネットで入れないところが多い(年式やグレードの設定がそもそもない)し、車両保険も加入できないので、そういう面は考慮が必要
-
トヨタ(正確にはダイハツ)からのOEMになったわけですが、酷すぎるの一言に限ります。
トヨエースが売れたのは、トヨタのバッチが付いていたからとハッキリとわかります。
というか、旧ボンゴ(日産、三菱へのOEM含む)よりも明らかに劣るトヨエースが売れるのが理解に苦しむ。
車の質としては天(マツダ純正)と地(ダイハツ製)の以上の差があります。
ボンゴブローニイがOEMしたハイエースになるはまだわかりますが、ボンゴとトヨエースは比べることすら烏滸がましいとしか言えません。
タイヤハウスが前にある、セミキャブオーバー型で、直進安定性や突き上げは軽減されるけど、
足元が狭すぎるし、運転席も 続きを読む 中央よりで、助手席は狭い思いする。
マツダが自社生産していたシートしたタイヤがあるキャブオーバー型の時は、突き上げはあったけど、その分シートがしっかりしていた。
このモデルでは、サスはフニャフニャ、シートも駄目。
細かい部分を見ても、マツダ製のは車の本来の性能に関わる部分はしっかりしていた。
トヨタは普段目に見える部分はいいけど、見えない部分は手抜き。
スピーカーも旧モデルはダッシュボードに配置していたりと、さり気ない気配りがかんじられたけど、OEMモデルはドアの足元とか。
ほんとにトヨタの販売力の凄さが理解出来た。トヨタ店が売れがどんな駄作でも売れるんだと…。
こんな駄作をOEMするくらいなら、廃盤にしたほうがいい。
ユーザーを繋ぎ止める目的だとうけど、既存ユーザーからは酷評されて離れるし、新規ユーザーはトヨタで買うよ。 - ボンゴ バン 商用車のユーザーレビューを見る
ボンゴ バン 商用車のクチコミ
(24件 / 4スレッド)クチコミ募集中
-
ちなみにレビューの燃費11.3km/Lはずーっとアイドリングストップオフの状態です。
暖房滅茶苦茶効きます。リアヒーターまで入れると後ろからぶわっと熱気が来て暑すぎる。
おそらくシート下に後ろへ抜ける隙間がないのでインパネ下に熱がこもるからだと思う。
冷房とシート下からの熱はまた暑い時季に報告。
助手席は確かにタイヤハウス出っ張り気になるけど
インパネ下真ん中続きを読むに何もないのでガバッと脚広げることはできる。
これは運転席側も同様。なので足元かなり広々としている。
タコメーターはないもののスピードメーター内にギアシフトエリアあり
おおよその回転はわからないでもない。ピボットのOBD2タコメーター付けたほうが良いけど。
運転席側はドアまでの距離があるため肘置くにはドアアームレストが遠すぎる。
窓に肘掛けるのはいいけど、いかんせんつるつる塗装の鉄板むき出しで滑って肘が落ちる。
運転席側ドア上にメ・ク・ラネジあり、M6ナベネジ20mm,ワッシャー,スプリングワッシャーx2で
助手席用アシストグリップ付けた。運転中右手ぶら下げると楽。
ドアスピーカーも酷評多いけど、私は特に気にならない。
一応低音から高音までちゃんと聞こえます。なので交換もデッドニングもする気ない。
JB43Wの10cmスピーカーよりはるかにキレイにハッキリ聞こえる。さすが16cm(笑)
自動ブレーキのカメラはコンパクトでほぼルームミラーで隠れるので視界の邪魔にならない。
アマゾンで売ってる後席用カップホルダーにハメるアクア用センターアームレストがポン付けできる。
ただしセンターコンソールが貧弱でグラグラなので力掛け過ぎると多分割れる。
肘はそっと置くだけが良い。ちなみにアマゾンで2980円也。
後席足元はエンジンルームの張り出しがあり狭め。
大人二人ならベンチシートの幅もありわりと快適。
ドアも窓も全部閉まった状態だとバックドアが閉まりにくい。
どこか開けてあると一発で閉まるのですが。空気が逃げないから?建てつけの問題?
まあドアが閉まりづらいいのはマツダやスズキではあるあるですが、ダイハツも?
不安だったダイハツウインカーはすぐ慣れました。
ユーザーカスタマイズで先行車発信お知らせと車速感応間欠ワイパーと
リヤワイパーリバース連動はうっとうしいのでオフに。
大きなお世話のアイドリングストップとスマアシとVSC,TRCはエンジンかけたら全てオフで運用。
オートライトもセンサーにUSBLEDライト付けて照らし誤作動させライトON⇔AUTOで手動運用。
バックソナーのみリバース入れる度オンになるのだけうっとうしい。リアアンダーミラーだけでいいのに。
これでこれまでの車とほぼ同じ運用ができ快適。 -
お盆前にOEM元から約二か月遅れでやっとボンゴバン発売。
GLのみのグランマックス、オートマのみのタウンエースと違って
ボンゴはスタンダード、デラックス共にミッションとオートマ両方販売。
白のデラックス(他社でのGL)なら納期は11月。
スタンダード(他社でのDX)と銀はほとんどが11月以降の生産。
そして現地生産から日本輸入迄4〜6週間かかるので納期は1月以降。
続きを読むそして四駆の場合マツダ向けの生産台数は月に各モデル3〜5台程度の模様。
私はスタンダード+四駆+ミッション+シルバーで発注。値引きは16万。
担当営業は年内納車は難しいとおっしゃってました。
ミッションの標準グレードほしかったらマツダ一択。
ちなみにこのディーラーでは現行ボンゴ私が初めての発注客でした(笑) -
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000094-impress-ind
マツダは4月23日、新型「ボンゴブローニイバン」を5月13日に発売すると発表した。
新型ボンゴブローニイバンはトヨタ自動車のOEM車として車名を復活。従来からラインアップする「ボンゴバン」も併売される。価格は242万1360円〜359万4続きを読む240円。 - ボンゴ バン 商用車のクチコミを見る
-
ボンゴバン DX 登録済未使用車 衝突回避支援システム(スマートアシスト) オートライト アイドリングストップ クリアランスソナー ライトレベライザー
- 支払総額
- 219.8万円
- 車両価格
- 210.0万円
- 諸費用
- 9.8万円
2026年 11km 栃木県
-
ボンゴバン DX 4WD キーレスエントリー ABS LEDヘッドランプ アイドリングストップ 4WD バックセンサー 衝突軽減
- 支払総額
- 290.0万円
- 車両価格
- 277.0万円
- 諸費用
- 13.0万円
2026年 15km 栃木県
-
ボンゴバン DX キーレス ETC
- 支払総額
- 207.8万円
- 車両価格
- 198.0万円
- 諸費用
- 9.8万円
2024年 0.8万km 千葉県
-
ボンゴバン DX DX 4AT2WD Aftermarketナビ&バックカメラ タウンエースOEM Bluetooth連動オーディオ ハンズフリー LEDヘッドライト ボディ同色バンパー 1年間走行距離無制限保証付き
- 支払総額
- 182.3万円
- 車両価格
- 178.0万円
- 諸費用
- 4.3万円
2024年 3.4万km 埼玉県
-
ボンゴバン GL
- 支払総額
- 337.6万円
- 車両価格
- 325.0万円
- 諸費用
- 12.6万円
2023年 2.7万km 長崎県
-
ボンゴバン DX 4WD LEDヘッドライト アイドリングストップ ETC ウインカー付き電動格納ドアミラー ワンオーナー レーダーブレーキ オートマ エアコン パワステ パワーウインドウ
- 支払総額
- 219.9万円
- 車両価格
- 209.9万円
- 諸費用
- 10.0万円
2022年 1.2万km 大阪府
-
ボンゴバン DX バックカメラ 衝突軽減装置 横滑り防止装置 レーンアシスト アイストップ リア障害物センサー ワンオーナー オートライト LEDライト 電動電格ミラー Bluetooth ドアバイザー キーレス
- 支払総額
- 178.5万円
- 車両価格
- 165.9万円
- 諸費用
- 12.6万円
2022年 2.1万km 大阪府
-
ボンゴバン DX ANNA model−L 禁煙車 ワンオーナー ソーラーパネル FFヒーター サブバッテリー 走行充電 冷蔵庫−15度設定 インバーター 断熱処理 9インチフローティングナビ バックカメラ
- 支払総額
- 354.9万円
- 車両価格
- 349.0万円
- 諸費用
- 5.9万円
2022年 3.1万km 千葉県
愛車の買取価格をオンラインで比較
車の買取価格を最大20社が一括査定
高額査定の上位3社とやりとりできる
ボンゴ バン 商用車とよく比較される車種
- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
- ランキングから探す
- 自動車 人気・注目ランキング
- 関連コンテンツ
- 中古車検索
- 自動車保険 比較・見積もり
- 車買取・中古車査定
- 車検 比較・見積もり
- 自動車ローン比較
- カー用品
- 試乗記・記事
- 価格.com 自動車ニュース一覧
- 価格.comマガジン 自動車記事一覧
© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止


