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スバル インプレッサ スポーツ (ハイブリッド)の価格・新型情報・グレード諸元
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インプレッサ スポーツ (ハイブリッド)の新車
新車価格: 256〜278 万円 2016年10月25日発売〜2022年12月販売終了
※ランキング順位と満足度・レビューはインプレッサ スポーツの最新モデルの情報です
スバル インプレッサ スポーツの新型情報・試乗記・画像
インプレッサ スポーツ (ハイブリッド)の自動車カタログ・グレード諸元・新型情報
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グレード名 |
2.0e-L Eyesight | 2.0 Advance | |
|---|---|---|---|
| 比較リスト | 基本情報 | ||
| 新車価格 | 256万円 | 278万円 | |
| 中古車価格 | 155〜241万円(18件) | 137〜265万円(28件) | |
| 発売日 | 2020年10月8日 | 2020年10月8日 | |
| 発売区分 | フルモデルチェンジ | フルモデルチェンジ | |
| 新車販売状況 | 販売終了 | 販売終了 | |
| 駆動方式 | 4WD | 4WD | |
| 燃料 | レギュラー | レギュラー | |
| 動力分類 | ハイブリッド | ハイブリッド | |
| 排気量 | 1,995 cc | 1,995 cc | |
| トランスミッション | CVT | CVT | |
| 乗車定員 | 5 名 | 5 名 | |
| 燃費(WLTCモード) | 15.2 km/L | 15.2 km/L | |
| 燃費(JC08モード) | 19.2 km/L | 19.2 km/L | |
| 充電走行距離 (km) | |||
| ハンドル位置 | 右 | 右 | |
| 最小回転半径 | 5.3 m | 5.3 m | エンジン |
| 最高出力 (kW[PS]/rpm) | 107[145]/6000 | 107[145]/6000 | |
| 最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) | 188[19.2]/4000 | 188[19.2]/4000 | |
| 過給機 | なし | なし | モーター |
| 最高出力 (kW[PS]) | 10[14] | 10[14] | |
| 最高トルク (N・m[kgf・m]) | 65[6.6] | 65[6.6] | 寸法・重量 |
| 全長 | 4,475 mm | 4,475 mm | |
| 全幅 | 1,775 mm | 1,775 mm | |
| 全高 | 1,480 mm | 1,480 mm | |
| 車両重量 | 1,400 kg | 1,400 kg | タイヤ |
| 前輪サイズ | 215/50R17 | 215/50R17 | |
| 後輪サイズ | 215/50R17 | 215/50R17 |
インプレッサ スポーツのモデル一覧
インプレッサ スポーツ (ハイブリッド)のレビュー・評価
(総投稿数:341件)インプレッサ スポーツ 2016年モデルの満足度
※満足度はインプレッサ スポーツの情報です
4.26
レビュー投稿数:196件
(カテゴリ平均:4.26)
インプレッサ スポーツ 2016年モデルの満足度
カテゴリ平均値
-
長年にわたりトヨタ車に乗り続けてきました、直前はプリウスαに乗っていました。
今回はほぼ初めてのスバル車です。
走行距離1500キロになりましたので、前車との比較を中心に、良いところ・悪いところについてまとめようと思います。
◆良いところ
【視界】
前車との比較ですが、とにかく周りを見やすいです。特にAピラー周り。
【安全性能】
前車にはほぼ安全装備がついておらず、乗換にあたって期待していた部分です。
時折、プリクラッシュブレーキによる意図しない注意喚起が発生しますが、特に問題はありません。
【内装の質感】
プラスチッキーだった前車と比べて格段に良いです。
【空調(冷 続きを読む 房以外)】
暖房はよく効きます。寒がりな相方も満足そうです。
自分は暑がりなのですが、左右で温度を個別設定できるのは気に入っています。
◆悪いところ
【空調(冷房)】
エンジンが動いているときは問題ないのですが、停車時やEV走行時でエンジンが止まっているときに効きません。
メーカーに問い合わせたのですが「エンジン停止時に送風になるのは仕様です」とのこと。
スバル車ユーザーなら常識なのかもしれませんが、少なくとも自分は購入前に知ることができませんでした。
【室内の収納】
ボックスティッシュをしまえるところがないのが大きいです。
あと、前車にあったサングラス入れがあるとうれしいのですが、これは欲張りすぎかと思います。
【騒音】
さほど強くない雨の日でも、天井に当たる雨粒の音が気になります。
バタバタ…とかバチバチ…という感じ。
【燃費】
燃費を求める車でもないし、スバル車なら仕方ないのだろう、と覚悟していました。
ただ、前述のエアコンの件で、さらに悪くなるのかと思うと少し気分が下がります。
◆総じて
価格を考えるとよい車とは思いますが、他に良い車が出てきたら早めに買い換えたいです。
(お財布事情が許してくれませんが…)
-
インプレッサスポーツ アドバンスの足回りが平凡なイメージであったので,
純正の215/50R17 (ノーマル/スタッドレスタイヤ) から
225/45R18 (ノーマルタイヤ)と215/45R18 (スタッドレスタイヤ) に変更しました.
ノーマルエンジンのインプレッサスポーツのタイヤサイズは,
205/55R16,205/50R17または225/40R18ですが,
e-BOXER搭載のインプのタイヤサイズは215/50R17で,
これはレヴォーグのエントリーモデルと同じです.
またe-BOXERインプの車体重量,重量配分は,
ノーマルエンジンのインプよりレヴォーグの仕様に近い 続きを読む です.
よってレヴォーグのタイヤサイズ (特に外径) を参考に18インチ化しました.
(レヴォーグのタイヤサイズ:215/50R17または225/45R18)
画像を添付しましたので参考にしてください. -
今更、インプレッサのレビュー書いても参考にならないかもしれませんが、走行距離は3000キロを超えてきました。
アイサイト、水平対向エンジン、AWDおまけにハイブリッドとなんかハイテク詰め合わせ、ガンダムっていうか
メカゴジラみたいな車ですけど、それを意識したのか色はアイスシルバーです。
ハイテクの威力は半端ないです。それまでずっと日本車に変な偏見もっていて、BMWを乗り継いできたんですけど
3シリーズが直4ターボになったり、1シリーズが3気筒になったり、ミニバン売りだしたりちょっとBMWが変わってしまったので
仕方なく他社に転向っていうのが購入動機ですかね。それまでBMW120に乗っ 続きを読む てたんですけど、それがなにこれこの
ポンコツって思えてしまうぐらいハイテクの威力は凄まじいものがありました。
[エクステリア] まあほんと子供の頃に見たメカゴジラです。ごつごつしててヘッドライトが吊り上がっててロボっぽい。
エレガントとかそういう感じはないです。Cセグの2ボックスというよりちょっとしたステーションワゴンというか
よくあの銀色のステーションワゴンって言われます。ホイールのデザインがいいですね。一つ上のグレードは
ホイールが黒だったので気に入らずこっちにしました。
[インテリア] 自光式の青いメータと不思議な感じの青い加飾パネルが感じいいです。落ち着く感じで癖になりますね。
他社のディーラーに飽きますよって言われましたけど、飽きるどころか癖になりますエコな感じっていいですね。
シートは上級グレードのアルカンタラ風の方がよかったかな。黒一色のファブリックはちょっと色気にかけるので
グレーのシートカバーを検討中。あと革巻きハンドルの質感のみは唯一BMW120に劣るところ。
[エンジン性能] ここでハイテクを実感しました。エンジンがアクセルに反応する前にモーターが即座に反応して
希望のトルクを用意してくれます。実際にはトータル出力170馬力に届いていませんが
レスポンス最強、、街乗り最強です。高速合流などでアクセル踏みこんでもグワッときますが
とても静かで室内は実に平和ですモータ―アシストのせいで常にエンジンは低い回転のままです。
[走行性能] 異次元の直進安定性です。FRやFFとは車音痴の私でもはっきりわかります
全く違います。欧州車の直進安定性とかいってたのあれなんだったんでしょうか?
コーナーではロールがほとんどなく、とても安定していますが、あんまし安定してると
車好きの人は退屈に感じてしまうかもしれない。
[乗り心地] 上記を満たしているので乗りここちはいわずもがな。ここまで静かで、平穏な車が250万ってまたこれ
アイストで停車中にセミの声とか入ってくるのは衝撃です。従来技術でここまで仕上げたらいくらかかるだろうか?
[その他] なんといってもアイサイトです。VER2ですけどね。車間が危ない時はMFDが真っ赤になってメカゴジラ君が怒りだしま す。そこで普通はブレーキ踏みますけどね自動停止まではいかないですよ。高速でグワッと加速して合流したら
前の車をロックオン、アクセル、ブレーキ操作いりません、ハンドルに手を添えているだけ。
[燃費] ここはハイブリッド車にしては弱いんです。街乗り10、高速で18ぐらいまで伸びれば上出来。
悪くはないとはおもいますけど、よくできた日本車ならハイブリッドじゃなくても出しそうですし
プリウス乗りからみたらなにそれって笑われるレベル。
[満足度] というわけで、この車のモーターはあくまで水平対向エンジンをアシストするのが仕事ですので
燃費重視のエンジンと協同して車を引っ張っていくわけではありません。
よって燃費はイマイチって言われても仕方ありません。
ただそのことが快適性や走行性能を異次元レベルに高めていて満足度は高いです。
燃費に文句ばっか言ってるようですけど、エコカー減税ももらいましたし、なにより
外車はハイオク指定ですからね、かなり燃料代は浮いたんですよ。
- インプレッサ スポーツのユーザーレビューを見る
インプレッサ スポーツのクチコミ
(17783件 / 1382スレッド)クチコミ募集中
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2013年式のインプレッサスポーツGP7に乗っています。
9部山のスタッドレスタイヤを履いた状態です。
圧雪路におけるVDC(トラクションコントロール)の介入が過剰過ぎる気がします。
圧雪路を長距離走っていると、圧雪路の氷の凹凸や車幅の異なる車の轍で、車体が少し斜めになった僅かな車輪間の回転数差程度で頻繁にVDCが介入しアクセル開度が絞られ、トルクが抜け1,2秒数にトルク続きを読むがかかり走行が逆に不安定になる感覚を覚えました。
VDCをOFFにして走行した方が轍に僅かに車輪を取られても無駄にVDCに介入されず、総じて安定して走れる感覚があります。
体感的には運転初心者のアクセル踏みすぎ、パニックブレーキにはVDCは有効と思うのですが一般の雪国ユーザーにとっては過剰介入な気がします。
インプレッサスポーツに限らずこの世代のスバル車ユーザーはどう感じているのでしょうか?
雪国暮らしの方や圧接路を良く走る方のコメントを頂ける嬉しいです。 -
9万キロでアブソーバが抜けたのでスバルに見積もり
25万円て?詳細を見たら全部換え?なんで?
バネを省いても23万て何なん 素人の見積もりか
即オートバックスに行ってカバヤのアブソーバで
ゴム部品だけ交換して見積もり11万円なり 即注文した
スバルディーラーが信用出来なくなったわ
仕事の出来ない奴に当たっただけかな?
-
今年の3月、ディーラーでなく、初めて、町の自動車整備会社で車検をしました。
すごく丁寧な会社で、説明もわかりやすい会社です。しっかり車検してくださった印象です。「この車のトランスミッションのオイルは純正じゃないとダメなのでトランスミッションオイルは、ディーラーで交換してくださいね」と言われる。
町のスバルディーラーへ
私は、インプレッサスポーツのトランスミッション続きを読むはCVTのことだと思って、「CVTのオイル交換は、走行距離どのくらいでしますか?また、交換費用はどのくらいかかりますか?」と尋ねる。
ディーラーの方「CVTオイル交換というより、デフですね。少しお待ちください。調べってきます。」と言う。
私は頭の中で、「デフ?ん?どういうこと?」となる。
戻ってきたディーラーの方「オイル交換は44000円ぐらですね。走行距離は約5万キロで交換ですかね。5万の次は10万キロで交換って感じです。」
私「インプレッサスポーツのトランスミッションってATじゃないですよね?CVTですよね」
デーラー「そうです。」
私「CVTのオイル交換って、いろいろ調べたら交換しなくて大丈夫という人もいて、わからないんですよね。」
ディーラー「車の取扱説明書に書いてありますよ。」
私の心の声「説明書のどこに書いてあるのか・・・、記憶ではメンテナンスノートを見てくださいって書いてあったような・・・、あれ、さっきデフって言ってたけど、デフはどうなったの?」
現在住んでいる町のディーラーは、いつも説明がわからなくてなんだか不親切に感じてしまい車検でも使わくなりました。
ちなみに、車は、前に住んでいた町のスバルディーラーで新車で購入。このディーラーはすごく親切で良かったです。引っ越しをした現在住んでいる町のスバルディーラーはなんだか不親切に感じてしまいます。外様だからかな^^;
みなさんは、CVTのオイル交換ってどうされていますか?分からないので教えていただきたいです。(回数や価格)
よろしくお願いいたします。
- インプレッサ スポーツのクチコミを見る
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インプレッサスポーツ 2.0e−Lアイサイト 楽ナビ TV バックカメラ ETC アドバンスキー クルーズコントロール AWD
- 支払総額
- 208.5万円
- 車両価格
- 192.5万円
- 諸費用
- 16.0万円
2022年 0.4万km 東京都
-
インプレッサスポーツ 2.0e−Lアイサイト 楽ナビ TV バックカメラ ETC AWD 追従クルーズコントロール アドバイスキー
- 支払総額
- 206.3万円
- 車両価格
- 190.3万円
- 諸費用
- 16.0万円
2022年 0.7万km 東京都
-
インプレッサスポーツ 2.0e−Lアイサイト 禁煙車 後期型 R4登録ディーラーオプションカロッツェリアナビ 地デジ アイサイト 4WD アイドリングストップキーレスエントリー 純正17インチアルミホイール 本革巻きステアリング フォグランプ
- 支払総額
- 184.9万円
- 車両価格
- 168.1万円
- 諸費用
- 16.8万円
2022年 1.0万km 埼玉県
-
インプレッサスポーツ 2.0e−Lアイサイト 新品タイヤ交換付 F・S・Rカメラ カロッツェリア7インチフルセグナビ リヤビークルディテクション パワーシート シートヒーター シートポジションメモリー 全面UVカットガラス SI−DRIVE ステリング連動LEDヘッドランプ AVH
- 支払総額
- 241.7万円
- 車両価格
- 229.9万円
- 諸費用
- 11.8万円
2022年 2.1万km 広島県
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インプレッサスポーツ 2.0e−Lアイサイト セイフティプラス(運転支援視界拡張) アルパインナビ バックカメラ ETC2.0 ナビ連動前後録画ドライブレコーダー LEDライト LEDアクセサリーライナー パワーシート シートヒーター ワンオーナー
- 支払総額
- 204.7万円
- 車両価格
- 195.8万円
- 諸費用
- 8.9万円
2022年 2.8万km 東京都
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インプレッサスポーツ アドバンス STIマフラー/ナビ/Rカメラ/ETC/本革
- 支払総額
- 229.8万円
- 車両価格
- 217.8万円
- 諸費用
- 12.0万円
2022年 1.1万km 神奈川県
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インプレッサスポーツ 2.0e−Lアイサイト 走行2960km 禁煙車 純正メモリーナビ アイサイトVer3 バックカメラ パドルシフト ETC プッシュスタート アダプティブクルーズコントロール BSM
- 支払総額
- 199.9万円
- 車両価格
- 185.0万円
- 諸費用
- 14.9万円
2021年 0.3万km 埼玉県
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インプレッサスポーツ 4WDアドバンス 新品タイヤ/保証書/純正 8インチ SDナビ/衝突安全装置/車線逸脱防止支援システム/ドライブレコーダー 純正/ヘッドランプ LED/ETC/EBD付ABS/横滑り防止装置/アイドリングストップ
- 支払総額
- 231.4万円
- 車両価格
- 215.9万円
- 諸費用
- 15.5万円
2021年 0.6万km 三重県
愛車の買取価格をオンラインで比較
車の買取価格を最大20社が一括査定
高額査定の上位3社とやりとりできる
インプレッサ スポーツとよく比較される車種
- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
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