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サンバーの新車
新車価格: 114〜164 万円 1999年2月1日発売〜2009年9月販売終了
中古車価格: 15〜310 万円 (624物件) サンバー 1999年モデルの中古車を見る
スバル サンバー 1999年モデルの新型情報・試乗記・画像
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新車販売が終了したグレード
サンバー 1999年モデルのレビュー・評価
(総投稿数:12件)サンバー 1999年モデルの満足度
4.76
(カテゴリ平均:4.26)
サンバー 1999年モデルの満足度
カテゴリ平均値
ユーザーレビュー募集中
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【エクステリア】
サンバー独特のスタイル!1発でサンバーだとわかってしまう!
【インテリア】
室内はディアスが1番収納ある!メーターもスーチャー付きならタコメーター付いてデザイン良い!リアシートはヘッドレスト外さずフルフラットできしかもフルフラットの状態でもリアシートの下の空間(収納)は潰れない!
【エンジン性能】
リアエンジンで静かでスーチャー付きで馬力もあり不満無し!
【走行性能】
スーチャー付きでスイスイ!小回りが最高に良い!高速はホイールベース短いので少し苦手かもしれないが慣れれば気にならないレベル。
【乗り心地】
足回りが4独のため後席も乗り心地が良い!軽バンの中で 続きを読む は後席は1番乗り心地が良い気がする。
【燃費】
燃費も2WDで山間部なら14−15kmくらい街乗りは10−12kmくらい走る
【価格】
中古で購入したので込みで35万だったからお得かも!?
今なら購入時より高騰していて手が出ない価格。
【総評】
買って正解だった!なんせなかなか街では見ない車なので所有感が沸く!(^_^)
2020年に購入し購入した車は最終型の2012年式(H24年)サンバーディアスバンSC・パートタイム4WD・MT
走行距離は206000km乗り出し35万で外装板金とクラッチ交換タイミングベルト交換やらパッキン類交換で50万で購入。
その後カロッツェリアDMH-SF700取付(多少のオーディオ枠の削り加工必要)してカロッツェリアV173Sを鉄板と内張をくり抜いて装着しデッドニングとスピーカー線引き直ししてバイアンプ接続しさらに後席シート下にTS-WX400DAを設置したらもう感動的な音になった!(^-^)
あまりサンバー見かけなくなったしもう最高に良い車です!(^_^) -
今更ながらの総括です。
最後に追記しました。
昨年の6月に新車で購入 グレードはトランスポーター AWD 5MT SC・ABS付き です。レジャー・仕事用に使ってますが、一緒にダイハツ・ハイゼットカーゴも持っていますのでそれとの比較になります。ダイハツさんすいません。
【エクステリア】
妙なフロントマスクですがいかにもアウトドア&マルチビークル的なスタイルで良いと思います。リアスタイルもかわいいですね。
【インテリア】
機能的配置ですが少々野暮ったい。ナビ設置のスペースが弱冠助手席寄りです。ドライビングポジションはトラック的ですがシートの作りが軽バンっぽくなく作りが良く 続きを読む 、座面の大きさ背もたれの感触もなかなかすばらしいです。
フレーム構造のフルキャブのためかシートの間隔がライバルより広い ライバル他車より室内が広く感じるのはそのためです。他車からの乗り換えるフロント運転席 リア荷室実寸を測っても明らかに広々としています。なお荷室ですが側面の出っ張りは少ないのですが、床面の出っ張りはそれなりにあります。工夫次第で長いものや積みにくいモノもラクに積み込める。ここはライバルより明らかに上だと思います。
【エンジン性能】
40キロまでの加速は本当にSC付きかと思うほど鈍くさい。トルクの出方がおっとりしている感じです。ただそれから後の加速の伸びはすばらしくパワフルさより余力で勝負という味付けです。なお本当に良く粘るエンジンで5速30キロからの加速もスムーズにこなす万能さ 四気筒リアエンジンということもあり室内は静かでオーディオに凝り音楽を楽しむこともできます。ここはシート下にエンジンがあるライバルとは明らかに優れている。
【走行性能】
これもこの車の美点でステアリングを切るたびに”スルッ”と自然に旋回に入る感じで、車体全体がロールするのような感じはありません。街角を曲がるだけで楽しい。高速時の直進安定性はホイールベースの短さから思うほど悪くはないと思いますが、横風に弱いというのは間違いないと思います。 4WDにすれば多少は安心出来ますが。
【乗り心地】
ここは評価が分かれるかも。多少どたばたした乗り心地に感じますが、微振動の遮断は優れていると思います。個人的には満足です。大きなうねりを超えてもショックは割と早めに吸収されて不快な感じはしません。ただチョイ乗りだと妙に乗り心地の悪い車だなと感じる人もいるかも。
【燃費】
カタログ値とほぼ同じ16km/L位は走るでしょう。総走行距離7000kmを超えたくらいからエンジンのスムースさが向上し燃費のばらつきも少なくなったような気がします。
【総評】
サンバーは基本設計が古く、ライバルと比べると?と思うところもあります。
たとえば車体下に頑丈なフレームを持つ構造にもかかわらず ライバルとそれほど車重が変わらないというのもボディ上部に使われている鉄板自体が少ないためではないかと感じる。ドアの厚みや車体のスペースを見ても明らかにライバルより薄い! 安全運転で行きましょう・・・(汗
それでもライバルとじっくり乗り比べると明らかに快適で荷物も積みやすく役に立つということがよく分かります。昨年買ってから3ヶ月後に2泊3日車中泊をして1000kmを走りました。帰ってからの疲労感は明らかに少なく、この点は本当に驚きました。おそらく
・適切なドライビングポジション
・良いシート
・自然な運転感覚
・4気筒リアエンジンの静粛性
・4輪独立サス フレーム構造からの微振動遮断
このあたりが絶妙にバランスされているからでしょう。
購入時には基本設計の古さや今後のメンテナンスやサービスのことでとても迷いましたが、本当に買って良かった 今後も長い付き合いになりそうです。
追記 訂正もあり
エンジントルクについてですが、低μ地を確実に走らせるためのトルク特性です。
以前冬に轍全体が巨大な氷の塊になったような最悪の環境で走らせた事があります。四輪に確実なトルクが分散され安定した雪道走行が出来ました。 なお2駆状態でもかなりの所まで走れます。長野白馬スキー場くらいなら2駆のままで楽勝です。
そしてハンドリングです、確かに背は高いのでロールはします しかしロールが低い所から発生してドライバーに違和感を与えないフィール そして下り坂が安定していて楽しい。
最近ルノートゥインゴSの動画を知りましたが同じ特性なんですね。
あと高速安定性・風に弱い件 これはフロントにスプーン社のリジットカラーをつけましてかなり楽になりました。安定したというより修正が楽になり落ち着いて運転できるようになった 乗り心地は初期の段突きが少し強まったがショックの吸収は早くなった。乗り心地はドタバタしたままなのでこれは評価が分かれるかも。ただステアリング接地感が大幅にましたように思う。
それから疲れにくい正しい運転姿勢がとりやすいという美点はありますが、運転席の前後スライド量が少ない 背の低い女性はMTは無理なのではないか。
まだまだ書きたいことはあるのですが運転の楽しさを改めて感じたのもRRという駆動方式であり熟成された設計によるものだと痛感しました。
とにかくずっと長くサンバーに乗るにはと考えましたが、そうだ! もう一台買えば良いんですよ。 リジットカラーもつけます いやトゥインゴSも一緒に買っちゃおうかと 笑
最近スバル製サンバーの再評価が凄いらしいです これ読まれて中古が売れたら自分の買う分が無くなってしまうと焦りながらも書いてみました。
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最高の1台だった、サンバーディアスクラシック。今でもまた乗りたいと思うほどです
外観
クラシックは本当にかわいらしいフォルム。丸目にメッキグリルは完成度が高かったです
どこに行っても人気者でした。
グリーンとホワイトのツートンカラーもまた雰囲気が最高に良かったです
内装
クラシックなだけに、メーターのフォントとかも凝っていてかわいらしかったです
プラスチッキーですが、気にならないです
シートもチープですがフラットな感じで、割り切って使えました
居住性
地方取材の足として、現地宿泊は車スタイル。カーたびの先駆的なことをしていました
完全フルフラットになるリア 続きを読む シートは快適そのもの
床に段差が本当にないことの素晴らしさ。今の車はフルフラットといっても穴とか段差があるものが多いですが
この車には皆無。フローリング敷けそうなほどでした
カーテンも付けていたので、暗くすると寝ている場所を忘れるほど
自分の家の畳で寝ているかのような快適性でした。
走行性能
パートタイム四駆は必要なときに駆動できて便利。
ボタン一つも不思議な感じですが、雪道もぐいぐい走ってくれました。
スバルの四駆技術の高さを感じます
マディな路面でも気を付ければスタックせずに走破できます
リアヘビーを感じるでもなく、上下方向のバランスはそりゃあ悪いんですけど、前後方向はなかなか良かったです
コーナーも快適に走行できます
NAなのでアンダーパワーは否めずです
高速道路の上り坂はちゃんと登坂車線に入ります。
それ以外では法定速度なら気にならずです
また、キャブオーバーとして、最小回転半径の短さは特筆すべきものでした
その場で回れそうな短さ。Uターンも車庫入れも自由自在でした。
前が極端に短いので鬼のように寄ることが可能です。
総じて本当に良かった1台です
現代の技術を搭載して復活して欲しい1台です。
- サンバー 1999年モデルのユーザーレビューを見る
サンバー 1999年モデルのクチコミ
(13件 / 1スレッド)クチコミ募集中
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祖母と祖父がスバルのサンバーバンを2台持っています。
白色です。
ですが所々錆びてしまいます。何か対策ありますかね。
ちなみに二台とも5万キロ位。 - サンバー 1999年モデルのクチコミを見る
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サンバー 660 VB 衝突安全装置/車線逸脱防止支援システム 登
- 支払総額
- 111.0万円
- 車両価格
- 100.0万円
- 諸費用
- 11.0万円
2026年 7km 千葉県
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サンバー 660 トランスポーター 4WD オートマチック 届出済未使用車
- 支払総額
- 154.2万円
- 車両価格
- 143.9万円
- 諸費用
- 10.3万円
2026年 8km 群馬県
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サンバー 660 トランスポーター 4WD オートマチック 届出済未使用車
- 支払総額
- 154.2万円
- 車両価格
- 143.9万円
- 諸費用
- 10.3万円
2026年 8km 群馬県
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サンバー 660 トランスポーター 4WD オートマチック 届出済未使用車
- 支払総額
- 154.2万円
- 車両価格
- 143.9万円
- 諸費用
- 10.3万円
2026年 8km 群馬県
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サンバー 660 トランスポーター 4WD オートマチック 届出済未使用車
- 支払総額
- 154.2万円
- 車両価格
- 143.9万円
- 諸費用
- 10.3万円
2026年 8km 群馬県
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サンバー 660 トランスポーター 4WD 届出済未使用車 オートマチック
- 支払総額
- 154.2万円
- 車両価格
- 143.9万円
- 諸費用
- 10.3万円
2026年 8km 群馬県
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サンバー 660 トランスポーター 4WD オートマチック 届出済未使用車
- 支払総額
- 154.2万円
- 車両価格
- 143.9万円
- 諸費用
- 10.3万円
2026年 8km 群馬県
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サンバー 660 トランスポーター 届出済み未使用車 CVT
- 支払総額
- 139.8万円
- 車両価格
- 131.8万円
- 諸費用
- 8.0万円
2025年 5km 奈良県
愛車の買取価格をオンラインで比較
車の買取価格を最大20社が一括査定
高額査定の上位3社とやりとりできる
サンバーとよく比較される車種
- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
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