リクエストされたページが見つかりませんでした。
URLが変更されたか、ページが削除された可能性があります。
| Kakaku |
Select Language
C3の新車
新車価格: 339〜364 万円 2025年11月6日発売
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
シトロエン C3の新型情報・試乗記・画像
© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止
グレード名 |
PLUS HYBRID | MAX HYBRID | |
|---|---|---|---|
| 比較リスト | 基本情報 | ||
| 新車価格 | 339万円 | 364万円 | |
| 中古車価格 | - |
- |
|
| 発売日 | 2026年1月1日 | 2026年1月1日 | |
| 発売区分 | マイナーチェンジ | マイナーチェンジ | |
| 新車販売状況 | 販売中 | 販売中 | |
| 駆動方式 | FWD | FWD | |
| 燃料 | ハイオク | ハイオク | |
| 動力分類 | マイルドハイブリッド | マイルドハイブリッド | |
| 排気量 | 1,199 cc | 1,199 cc | |
| トランスミッション | 6DCT | 6DCT | |
| 乗車定員 | 5 名 | 5 名 | |
| 燃費(WLTCモード) | 22.3 km/L | 22.3 km/L | |
| ハンドル位置 | 右 | 右 | |
| 最小回転半径 | 5.3 m | 5.3 m | エンジン |
| 最高出力 (kW[PS]/rpm) | 74[101]/5500 | 74[101]/5500 | |
| 最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) | 205[20.9]/1750 | 205[20.9]/1750 | |
| 過給機 | ターボチャージャー | ターボチャージャー | モーター |
| 最高出力 (kW[PS]) | 15[20] | 15[20] | |
| 最高トルク (N・m[kgf・m]) | 51[5.2] | 51[5.2] | 寸法・重量 |
| 全長 | 4,015 mm | 4,015 mm | |
| 全幅 | 1,755 mm | 1,755 mm | |
| 全高 | 1,590 mm | 1,590 mm | |
| 車両重量 | 1,270 kg | 1,270 kg | タイヤ |
| 前輪サイズ | 205/50R17 | 205/50R17 | |
| 後輪サイズ | 205/50R17 | 205/50R17 |
C3のモデル一覧
C3のレビュー・評価
(総投稿数:70件)C3 2025年モデルの満足度
2.00
レビュー投稿数:1件
(カテゴリ平均:4.26)
C3 2025年モデルの満足度
カテゴリ平均値
-
【良い点】
・乗り心地の良さ
・カーブでも安定した走行性能
・十分な動力性能
・コンパクトなサイズの割に広い室内
・個性的なエクスエリア
【気になる点】
・ルーフレールがなんとフェイク
・全車追従型のアクティブクルーズコントロール未装備
・スマートキー未装備
・タコメーター無し
・レーンキープ機能無し
・装備の割に高い価格
・価格の割にチープな室内の設え
【まとめ】
大変新型には期待していて、事前の仕様確認はせずに試乗させていただきました。
走行性能と乗り心地はとても良く、3008の新型で感じた非力さも感じられず、このクラスとしては十分な動力性能で、基本性能 続きを読む はとても高いと感じました。アクティブクルーズコントロールとレーンキープ機能さえあれば、次に買おうかと感じたほどです。スマートキー無しなのは個人的にはアリなので。
旧型は古いため仕方ないと考えていましたが、新プラットフォームなはずの新型でも前車追従型のアクティブクルーズコントロールが未装備には驚きました。
ルーフレールが飾り物の欧州車も初めて見ました。かっこ悪いですよね。
先代初期に比べたら、イマイチな見た目も、先進安全装備がフル装備なら、アリかと考えていましたが、がっかりしました。
日本で2025に新車販売されるクルマとしては到底オススメできない、設計思想が10年は遅れたかなり残念なクルマですね。
-
【エクステリア】
このクルマはエクステリアで買うものと思っていますのでカラーリングも含めてエクステリアは満点です。
あえてプラスチッキーなところですらお洒落で文句ありません。
こういうデザインはホンダあたりが採用すると一気に売り上げ倍増するような気がしますし、かつて「CITY」などを出したあのセンスにシトロエンと同じベクトルを感じます。
今は「強面でカッコイイクルマ」ばかりですから、こういうPOPな車を国産で世に問うのは全然ありだし、ホンダ、スズキあたり参考にして頑張って欲しいと思います。
【インテリア】
インテリアも手を抜くところとそうでないところの塩梅が絶妙で文句ありま 続きを読む せん。
よく見ると安っぽいところは多々あるのですが、その安っぽさですらお洒落です。
インドアハンドルをハードストラップにするあたり参りましたm(_ _)m
【エンジン性能】
エンジン性能という意味ではごく普通です。
3気筒の1.2Lターボですが、よほど高速ばかりを走る方でなければこれで充分です。
ただ、エンジンフィールという意味ではガッカリ。
音や振動に遠慮が無い。
車格から言って静粛性等を語るクルマでないことは重々承知ですが、外観から来るお洒落でスマートなイメージが台無しです。
【走行性能】
ここも外観から来るお洒落でスマートなイメージが台無しなところです。
何がいけないかって、もう発進時がスムーズじゃない。
このクルマは6ATのはずなのに、まるでデビュー当時のDCTのよう。
ギクシャクするわ、変速ショックは大きいわでここで私的には購入不可。
さらに極低速域での所作もよろしくない。
特に1速⇔2速の受け渡しがギクシャクするから、クルマが迷っているのが丸分かり。
せっかくATなんですから、ここはわからないようにスムーズにしないと・・・
【乗り心地】
さすがフランス車。
乗り心地は良好でした。(ミッションのギクシャクから来る揺れは除く)
足回りにもそんなにお金がかかっているようには思いませんが、このサスペンションは路面からのショックを上手くいなしていました。
そういえば、シートがとても良かったです。
最近ではあまり出会えない「ふんわり」シート。
これのおかげで乗り心地は余計に良く感じたかも知れません。
長距離を走っていないので何とも言えませんが、ホールドも塩梅良く、このあたりはさすがシトロエンと思わせる部分でした。
【価格】
簡単に言うとフランス本国では大衆車。
特に最先端技術満載というわけでもないですから、価格的にはもっと安くしていただきたい。
例のトランスミッションの出来やエンジンフィールの印象もあって、デザインだけでこのお金は出せないという結論です。
【総評】
街中で新型C3をよく見かけるようになって、嫁さんが一目惚れ。
度重なる「乗ってみたい!」アピールに負けてついに試乗しましたが、上記理由で購入断念。
この時、同時にC3 AIRCROSSにも乗りましたが、ほぼ同じ印象でしたので「よほど大きなMCでもない限り買いません。」と嫁を説得しました。
それにしてもこのデザインにはヤラレます。
エクステリアもインテリアも素晴らしい。
金型にお金をかけずとも、プラスティックやラバーを上手に使えばこんなお洒落なクルマが出来る証明です。
日本のメーカーも参考になるところ満載ですから、先ほども言いましたが是非ホンダやスズキあたりがこういうセンスを習得して欲しい。
あ、今、急に思いましたが、C3がEVで出て来たら絶対買います!
こういうデザインはEVこそふさわしいと思うのは私だけでしょうか? -
2024.4追記
フェイスリフトして見た目に若干の変化はありましたが、人気のある既存の路線でC5のように大きく変化させなかったのは良かったですね。
そて、やはり気になるのは、C3エアクロスと同様に、いまだに旧型C3と変わらない古いPF1プラットフォームという基本に変化がないので、先進安全装備は付いているものの、とても貧弱でいまだにアクティブクルーズコントロールが未装備、安全ブレーキも貧弱です。その割には、312万と大変に高価格です。
こんな価格で、こんなに先進安全装備のレベル低いモデルをおススメすることは到底できません。
【エクステリア】
C4カクタスの流れを汲むデザイン 続きを読む ですが、バランスよく、カッコよく、実用性をきちんと突き詰めた、ホンモノのデザインです。
バンパーという実用装備が、カッコ悪いと切り捨てられた現在なのに、エアバンプとしてサイドバンパーを再生させました。また、SUVスタイルとすることで、前後にも上手にプラスチックバンパーを組み込み、さらにカッコよくまとめました。
ルノールーテシアのカッコ良いサイドパンパーも凄いと感じましたが、C3のエアバンプも驚愕のアイディアですね。
C3は、ほかのメーカーのどの車にも似ていない、アバンキャルドなデザインは新鮮さに満ちています。
【インテリア】
プレミアム路線のプジョー208と比べると、エアコンの左右独立調整ができないなどの微妙な装備差や全体的な内装の質感が落ちるなと、細かい差異はありますが、今回はオーソドックスな二眼メーターを装備していますし、センターディスプレイの装備は当然として、ドライブレコーダーがスマホと連携したり、Bセグメントカーとして必要な装備+αの面白さがあります。
しかも、もう在庫切れらしいですが、デビューエディションは本革まで内装に使われて、オシャレで高級感のある仕上がりで、とてもセンスよいです。
キャビンもトランクもクラスとしては十分な空間があり、現行POLOあたりと比べると明らかに広いスペースを持ちますが、このクルマも他の同クラス車同様に、後席は大柄な男性だとヘッドクリアランスはギリギリです。
【エンジン性能】
旧型モデルでは信頼性と性能共によくないAL4という時代遅れな4速ATや、運転は楽しいものの一般受けの悪いクラッチレスMTのETGなどトランスミッションが微妙でしたが、新型となりやっと安心なアイシンAG製6ATと一般的にオススメ出来る良いものが装備されました。
1500回転からしっかりとトルクがあるエンジンは、3気筒のため、どうしても2000回転以下では三気筒らしい振動も音もありますが、燃費を考えるとこの1500〜2000回転をいかに上手く使うかかがこのエンジンで燃費を稼ぐポイントになると考えます。
さすがは欧州でエンジンオブザイヤーを獲得したエンジンらしく、2000回転より上では振動は収まり、さらに回転を上げても振動は感じられず、騒音もさほど高まることなくピークパワーの5500回転までスムーズに回ります。同程度のスペックのアウディの3気筒1Lエンジンより高回転では静かです。
1140kgと軽量なボディに低速トルクのしっかりした1.2Lのターボはゆとりのパワーを体感させて、自然吸気エンジンよりワンランク上のパワー感です。
【走行性能】
やはりプジョーとは少し違う足回りの感触ですね。昔のハイドロのように何かゴムでも一枚挟まっているのでは?という感覚です。
シャシーはもちろん同じ部品を多数共有しているはずなのに、そのあたりは不思議ですね。
でも、走行性能は十分で、フランス車らしく速度を落とさずにカーブをクリアするのはかなり得意なようです。
【乗り心地】
かつて長期間保有していたハイドロシトロエンを10年ほど前に手放して以来、シトロエンは所有しておらず、シトロエンも久々の試乗でした。
やはりプジョーとは少し違う足回りの感触ですね。昔のハイドロのように何かゴムでも一枚挟まっているのでは?という感覚です。
この17インチのタイヤは限定車向けのようですが、
固めで、マッチングが微妙な感じがしました。
ノーマルの16インチの方が良いかもしれません。
【燃費】
【価格】
輸入車でしかも小規模な台数しか扱われない、輸入車である割には、POLOあたりより良心価格だと感じます。
ナビとETCは別売りですが、それ以外は標準装備すが、ヘッドライトはハロゲンでも十分に明るく実用性には問題ありませんが、ライバルのルーテシアと同じようにフルLED化はしてほしかったですね。
【安全性】
デビューエディションは衝突軽減ブレーキなど、運転支援機能が何故か未装備です。
通常グレードでは標準装備されるようですが、Bセグメント車のため、機能は控えめで多くを期待できません。
【総評】
極めて個性的なデザインであるのに、素直にカッコ良いクルマだと個人的には感じます。
走りも6ATを得てパワーは十分ですし、走行性能もなかなか優秀です。
シトロエンは90年代のエグザンティアでその実用性の高さとスタイリッシュさでそれなりにヒットした後、20年近く日本では目立ったヒットもなく低迷していましたが、このクルマは久々の日本でのシトロエンのヒットとなる予感がしました。
このC3は内装が極めて個性的だった最近までのモデルと異なり、違和感ない2眼メーターなど普通のユーザーにも受け入れやすい内装となっているのに、往年のエグザンティアのように退屈すぎる内装ではなく、十分に個性的な空間を作り出しています。
見た目だけではない、真に合理的なクルマ作りが特徴の、いかにもフランス車らしい、アバンギャルドなのに極めて実用的なクルマです。
まだ出たばかりで、価格条件は良くありませんが、今後にお洒落な特別仕様車でお買い得モデルが出てきたなら、退屈なクルマの多い国産コンパクトよりも、このお洒落で実用的なおススメのクルマですね。
- C3のユーザーレビューを見る
C3のクチコミ
(927件 / 116スレッド)クチコミ募集中
-
C3の中古を検討中なのですが2019までの初期モデルとエンジンが変わった2020以降のモデルの性能の違いありますか?スタイルは2020までの方が好きなのですが。
-
どうやら新型は、エンジンのスタート・ストップが、プッシュスタートからキーシリンダーに先祖返りしたようです。コスト重視かも知れませんが、流石にビックリしました。
皆様はこの先祖返り、どう思われますでしょうか。(あまり突っ込んでいる方がいらっしゃらないので、気になってしまいました。笑) -
この度中古で購入したのですが純正のナビが搭載されてまして、説明書見ても載ってないようなのですが、画面を触って地図が動いた後、「現在地」に戻すにはどうすればいいのでしょうか?
画面上にはここに行く的なメニューは出るものの、「現在地」というボタンがなく、一旦ラジオなどに切り替えて再度ナビに画面を切り替えると画面上に「メニュー」と「地図」と言うボタンが出てくるのですが、ナビ画面のま続きを読むま現在地に戻すにはどうすればいいのかまったくわかりません。 - C3のクチコミを見る
-
C3 エディション・ノアール ETC ドラレコ前後 弊社社用車 禁煙 新車保証継承 LEDヘッドライト クルーズコントロール リアカメラ インテリジェントハイビーム アイドリングストップ アップルカープレイ アンドロイドオート
- 支払総額
- 283.0万円
- 車両価格
- 265.0万円
- 諸費用
- 18.0万円
2024年 0.5万km 兵庫県
-
C3 エディション・ノアール ETC バックモニター スマートキー クルーズコントロール オートエアコン AppleCarPlay AndroidAuto ブラインドスポットモニター
- 支払総額
- 242.9万円
- 車両価格
- 237.0万円
- 諸費用
- 5.9万円
2024年 0.6万km 愛知県
-
C3 エディション・ノアール 新車保証継承 ドライブレコーダー ETC車載器 アップルカープレイ バックカメラ スマートキー LEDヘッドライト ソナー ブラインドスポットモニター レーンキープアラート 純正16AW 専用内装
- 支払総額
- 250.0万円
- 車両価格
- 234.0万円
- 諸費用
- 16.0万円
2024年 0.8万km 神奈川県
-
C3 シャイン 認定中古車/ETC/LEDライト/バックカメラ/バックソナー/クルーズコントロール/レーンデパーチャーウォーニング/アップルカープレイ/アンドロイドオート/オートエアコン/オートライト/純正16AW
- 支払総額
- 255.0万円
- 車両価格
- 238.0万円
- 諸費用
- 17.0万円
2024年 1.0万km 三重県
-
C3 エディション・ノアール 認定中古車保証2028年10月まで 地デジ ドラレコ ETC 自動軽減ブレーキ LEDヘッドライト カープレイ&アンドロイドオート バックカメラ BSM 障害物センサー
- 支払総額
- 260.0万円
- 車両価格
- 245.0万円
- 諸費用
- 15.0万円
2024年 1.0万km 静岡県
-
C3 シャイン 認定中古車 衝突軽減ブレーキ ETC 純正ナビ 地上フルセグTV 16インチアルミホイール クルーズコントロール ブラインドスポットモニター 横滑り防止装置 ワンオーナー マニュアルモード付
- 支払総額
- 235.5万円
- 車両価格
- 215.0万円
- 諸費用
- 20.5万円
2023年 1.7万km 広島県
-
C3 エル 特別仕様車 ワンオーナー Applecarplay AndroidAuto バックカメラ パーキングセンサー アクティブセーフブレーキ レーンディパーチャー LEDヘッドライト ハーフレザーシート
- 支払総額
- 224.8万円
- 車両価格
- 217.0万円
- 諸費用
- 7.8万円
2023年 2.3万km 石川県
-
C3 エル 1オーナー 特別仕様車 衝突軽減 Bカメ 前後ドラレコ クリソナ 車線逸脱防止 BSM ACC タッチスクリーン(Apple CarPlayTM/Android Auto対応) 禁煙車 記録簿
- 支払総額
- 216.8万円
- 車両価格
- 209.8万円
- 諸費用
- 7.0万円
2023年 2.9万km 愛知県
愛車の買取価格をオンラインで比較
車の買取価格を最大20社が一括査定
高額査定の上位3社とやりとりできる
C3とよく比較される車種
- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
- ランキングから探す
- 自動車 人気・注目ランキング
- 関連コンテンツ
- 中古車検索
- 自動車保険 比較・見積もり
- 車買取・中古車査定
- 車検 比較・見積もり
- 自動車ローン比較
- カー用品
- 試乗記・記事
- 価格.com 自動車ニュース一覧
- 価格.comマガジン 自動車記事一覧
- C3のwebCG試乗記一覧
© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止




