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『CHAdeMO 800V対応充電器(FLASH)で充電したら、、』のクチコミ掲示板
アイオニック5 2022年モデル
35
アイオニック5の新車
新車価格: 523〜613 万円 2022年5月2日発売
中古車価格: 327〜405 万円 (5物件) アイオニック5 2022年モデルの中古車を見る
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自動車 > ヒョンデ > アイオニック5 2022年モデル
マイナーチェンジ前のIONIQ5でFLASH240充電器を使ってみました。
充電出力は
?30%から開始 142kW
?車側で140kW
?36%時点 146kW
充電出力が順次上昇していくのはバッテリー電圧が上昇していくからと思います。
充電終了後の36%時点のバッテリー電圧は約660Vなので、単純計算では660V x 220A=145.2kW
約220A出力されているものと思います。
充電率が上がると電圧も上がり150kWまで出るかもですが、このまま充電を続けると料金もあがるので、、、また別の機会に、、、、、
マイナーチェンジ前のIONIQ5だと一般のCHAdeMO 150kW充電器では405V x 250A≒102kW充電になりますから、やはり800V対応充電器とIONIQ5の組み合わせは素晴らしい充電性能を発揮してくれます。
IONIQ5 Nやマイナーチェンジ後のIONIQ5は250kWまで出るようなので、CHAdeMOでは最大の充電能力です。
海老名SAにe-mobility powerのCHAdeMO 1000V 400kW充電器が設置工事中です。
どんどん増えてほしいですが、今のところCHAdeMOで450V超に対応する車種はIONIQ5だけのようです。
国産車で対応車種が出てこないとなかなかでしょうね
書込番号:26432203
6点
>らぶくんのパパさん
さすがの充電性能ですね。
新しいリーフやbz4xも最大130kWくらい、10%から80%まで平均100から110kWで行けるようですが、
400Vのアーキテクチャではこのあたりが限界なのだと思います。
https://ev-database.org/car/3366/Nissan-LEAF-Extended-Range-75-kWh
https://ev-database.org/car/3135/Toyota-bZ4X-AWD-731-kWh
>海老名SAにe-mobility powerのCHAdeMO 1000V 400kW充電器
これからも、このクラスの急速充電器が設置されていくと思われますが、
50kWに比べると設置コスト、維持管理コストは一桁違うのではないかと思います。
その辺りが、今回のビジター料金の値上げの理由でしょうか。
となると、
ZESP3などのメーカー系の充電プランも値上げされいくのではないか、と考えます。
「時間をお金で買う」と考えれば、高出力器は利用料金が高くてもやむを得ないでしょう。
一方で、
50kW器のように設置と維持のコスト負担が低い充電器では、料金に差を設けることも必要なのではないでしょうか。
話は変わりますが、
目的地充電(ホテルやショッピングモール、コイン駐車場など)がもう少し充実してもらいたい、と思います。
書込番号:26432267 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>らぶくんのパパさん
充電量9.7kWhですね、単価44\ですから充電料金=427円と言う事ですね。
私も近い内(来週になるかも)にFLASH240での充電予定です。B残98%位までの充電量も知りたいので相当な金額に?、なるかと‥‥((+_+))
書込番号:26432552
1点
>tarokond2001さん
ご提示のURLのdataですと、
・新型LEAF B7の電費は 163Wh/km/走行460km
・新型bZ4Xの 同 は 184Wh/走行375km
‥‥と、受け取って良いでしょうか?。
※何処を、どの様に走ったか、外気温、タイヤ空気圧など含めた条件は別にして。単に表示された電費のみ。
書込番号:26432560
0点
>らぶくんのパパさん
800V可能ですね
ありがとうございます
書込番号:26432580
1点
>Horicchiさん
>‥‥と、受け取って良いでしょうか?。
たぶん、そうです。
より正確には、Real Range Estimation の
リーフ(ZE2)が、between 330 - 665 km
bz4x(2025)が、between 270 - 550 km
という評価ですね。
>※何処を、どの様に走ったか、外気温、タイヤ空気圧など含めた条件は別にして
走行条件は、データの下に注記されてます。
外気温マイナス10℃、暖房あり。23℃、エアコンオフ。ハイウェイでは平均110km/h。そして市街地走行の四つの組み合わせです。
なお実際に走行して得たデータのようです。
書込番号:26432583 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Horicchiさん
画像は停止直前で実際は10.0kWh 440円ちょうどで停止しています。
また、SEALはCHAdeMO 800V対応ではないようなのでFLASH 240kW充電器でも最大約102kW入力(車側)だと思っています。
実際に試されたらアップデートよろしくお願いします。
書込番号:26432627
3点
>ミヤノイ2さん
つぎは残量50%程度からの充電を試して見たいと思います。
まだ今月のZESP3の無料枠が残っているのでe-MPまたは提携充電器の利用が優先になっています。
書込番号:26432643
2点
>tarokond2001さん
>いくつかの状況における実際の射程を示す。寒冷地:-10°Cと暖房の使用に基づく「最悪のケース」。穏やかな天候:23°Cでエアコン使用なしの「ベストケース」です。「ハイウェイ」の数値では、一定速度110 km/hと仮定されています。実際の航続距離は速度、運転スタイル、天候、ルート状況によって異なります
この部分ですね。了解しました。
>らぶくんのパパさん
>SEALはCHAdeMO 800V対応ではないようなのでFLASH 240kW充電器でも最大約102kW入力(車側)だと思っています。
はい、私のSEALは「ベースグレード」なので400Vと言う事です。
>私も近い内(来週になるかも)にFLASH240での充電予定です。‥‥と言ったのですが、状況変更あり、今月新潟へ行く(往復≒500km超え)話しが出て来ましたので(未確定)その際にFLASH充電したみたいと思います。
もし実現しない場合は4月下旬か5月中旬に例年と同じ大阪行きがありますのでその際の充電で実行してみたいです。
‥‥変な予告し、すみませんです。
書込番号:26433267
0点
>tarokond2001さん
>Horicchiさん
先日、初めて長距離を走ってみました。
朝までに満充電にするつもりが、予約充電のタイマーが23:00-05:00(本来-07:00)になっていて96%での出発
奈良南部の自宅=>琵琶湖大橋=>マキノ メタセコイヤ並木=>北陸新幹線敦賀駅=>柳ヶ瀬トンネル=>帰宅
残量12% 走行距離422.9km
96-12=84%使用
ここから推定航続距離は422.9km÷0.84≒503km
朝は氷点下での航続距離なので春秋ではカタログ値WLTC577kmをクリアできるかもです。
今回はあえて途中で補充電しませんでしたけど、普通は10-15分の補充電を1-2回するつもりです。
90kW以上のCHAdeMO充電器で残量80%までは(適温なら)81kW充電になるので残量気にせず補充電出来ます。
書込番号:26433370
3点
長距離ドライブおめでとうございます。ご気分は如何だったでしょう?(*^_^*)。
e+と比べてご感想は?。
画2の、左右のカーブを描いている画(像)は何を表示しているのでしょう?
%電費5.03km/%ですが、高速道の距離はどの程度含まれていますでしょうか?。
また、ACCなどの使用状況は?、レーンキーピング、ADASなどの使い心地は?。
書込番号:26433913
0点
>らぶくんのパパさん
>90kW以上のCHAdeMO充電器で残量80%までは(適温なら)81kW充電になるので残量気にせず補充電出来ます。
羨ましい限りです。
メーカーのカタログには、あまり詳しく触れられていない事の多い「急速充電性能」が、
EVを選ぶ大切な基準となる時代となっていると思います。
多くの方々は、フル充電の航続距離を求めているようですが、
実用上、大切なのは急速充電の速さではないかと思います。
ウチのN-VANは、寒冷時には12kW程度の速度しか出ないので…、涙目になりそう。
(添付の写真の時は、従量課金なので金銭的な実害は少ないです)
まぁ、基本的に自宅周辺で使うので急速充電の機会は少ないのが救いです。
書込番号:26434016 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Horicchiさん
まず、以前の書き込みでFLASHで98%まで充電してみると書かれておられましたけど、FLASHは90%まで(以前は80%)の充電になります。
やはり、普通90%以上充電は出力もかなり落ちて時間ばかりかかるので従量制FLASHでは100%までの充電は出来ない設定のようです。 時間制は少ない電気での充電料金になるので歓迎でしょうけど、、、、
自動車専用道(名阪国道、湖西道路、国道161の高架区間など)が往復で120km程度ですね
それ以外は一般道です。
左がスピードメーターで速度に合わせて青ゾーンが延びます。
右はパワーメーターで消費側と回生側に青ゾーンが延びます。
クラシックな表示です。New IONIQ5は丸型メーター表示もあるようです。
HUDもあるので走行中はチラ見程度です。
e+(FWD)とIONIQ5(AWD)との違い、車幅(1795mm、1890mm)、タイヤ(215/50R17、255/45R20)、最小回転半径(5.4m、6.0m)などかなり違います(軽快=>重厚???)
書込番号:26434031
2点
>らぶくんのパパさん
返信ありがとうございます。‥‥内容了解しました。
>左がスピードメーターで速度に合わせて青ゾーンが延びます。右はパワーメーターで消費側と回生側に青ゾーンが延びます。
クラシック
なるほど、了解。 SEALの場合は添付画の通りです。それぞれの外周に瞬間値をバー表示です。
>自動車専用道(名阪国道、湖西道路、国道161の高架区間など)が往復で120km程度ですね
それ以外は一般道です。
私もらぶさんに列られて、driveしました。
・走行141km/B消費量29%。
・%電費=4.86km/%でした。
・50kAECは14.9kWh/100kmでした。
明細はSEALの板に。
書込番号:26434730
0点
>Horicchiさん
Sealは全て800V対応です
が、このままでは日本で充電出来ないので日本版だけ改造が必要です。
アイオニック5も同様ですがアイオニック5は800V対応でもSealは出来ません。
Sealの電池は定格3.2V×172セルで550.4V
終止電圧は3.65Vで628Vになります。
しかしアイオニック5と違って250A迄しか対応していないので
海外は最大値157kW 日本版は105kW(420V250A)です
550Vに400V供給では充電出来ないためにSeal内部で昇圧する必要があります。
そのため入力は400V250Aでも550-600Vに上げその分電流値が下がるので電流値は170-180A程度になります。
そこにフラッシュ(800V400A)で充電しても250A迄しか受容できないので400V250Aでしか受容できないのです。
アイオニック5のように350A受容できれば内部で550Vにしても電流値は250Aで137-150kWが可能。
なのでSealは800Vシステムなのに400Vにしかならない仕様です。
400V/800V両対応するには別途DC-DCコンバーターを追加しなければなりません。
ただし国産車EVの400Vと違って400V仕様のEVは350-360Vからスタートするので
350V200Aなら70kWですがSealは400V前後からスタートできるために80kW前後出せます。
また電圧耐性がLFPは高いためにトータルでは同じ90kW充電器でも充電量に差が付きます。
書込番号:26434799
2点
>ミヤノイ2さん
詳しい説明ありがとうございます。ただ、この当たり自分はこれまで解ったように思っているのですが、本当は詳しくないのです(-_-;)改めてお聞きします、教えてください。SEALのシステム(?)、電圧は400Vと思っていますので‥‥。
>Sealの電池は定格=550.4V‥‥SEALの受電電圧ですね?。
※Cell電圧とSystem電圧とは違うのかな?。
>550Vに400V供給では充電出来ないため‥‥この400Vは充電器(給電)側出力電圧ですね?。
※受電は550.4(550)Vなのにどうして?。
>そこにフラッシュ(800V400A)で充電しても250A迄しか受容できないので400V250Aでしか受容できないのです。‥‥受電容量=100kWとなりますね。
※給電側のFLASHの出力は800Vx400A=320kW(最大給電量)ですね?。
>なのでSealは800Vシステムなのに400Vにしかならない仕様です‥‥550.4Vとの関係は?。
※400Vx250A=100kW
※550Vx250A≒137kW
>Sealは400V前後からスタートできるために80kW前後出せます。‥‥105kW(100kWでも良いが)との関係は?。
※80kW=400Vx200A?‥徐々にupし、400Vx250A=100kWになる?‥‥と言う事ですね?。upするまでの時間は?。
頓珍漢な疑問かもしれませんが教えてください。
らぶくんのパパさん、お邪魔させてください。
書込番号:26435304
0点
>Horicchiさん
システム電圧は800Vまで対応出来るシステムのことで
実行電圧(Sealの場合は550.4-628V)とは違います。
電圧=電池容量なので100%時が628Vということになります。
アイオニック5の場合はもう少し高く690V位まで上がります。
総じて800Vシステムというのが総称です。
新型リーフ等は350-430Vで400Vシステムが総称です。
電気は水道管の流れと同じで両方の電圧(水圧)が同じなら電気は一つも流れません
12V電池は12-12.8Vですがこれを充電するには14V前後が必要です
そして電圧差が大きいほど早く流れ電圧差が無くなると僅かしか流れず終止電圧となります。
Sealは定格3.2V172セルで550.4Vで400Vでは400/172で2.32Vにしかなりませんので
これでは充電どころか電気は逆流してしまいます。(実際は逆流はしませんが)
これでは日本では400Vチャデモが主流であり日本では充電出来ない車となってしまいます。
そこで改造して400Vしか受け付けない仕組みにして400V250Aから550V180Aに
変換して充電するしか無くなります。
エネルギーの法則で変換して減っても増えることはありませんので
550V250Aにはなりません。
400V250Aは100kW=550V180A(実際には変換時にロス熱が出ます)
なので日本版だけBSMは400Vシステム内部は800Vとなり
今度は800V充電器では800Vを受付られなくなります。
ここでもしSealが350Aを受容できるなら400V350Aは140kW=550V250Aで140kW前後充電
出来ることになりますが250Aしか受け付けないので800Vシステムで充電しても速度は変わりません。
(多少は高SOCに僅かに上がる可能性はあります)
受電器側出力が1000V400Aでも車両側が受付できなければ充電器はその出力を出せません。
極端な話サクラでは30kWにしか400kW充電器で充電しても出ないのです。
400Vチャデモが主流という日本仕様は800V車にとって日本だけ面倒なことになっています。
もしかしたらソフトウエア上での制御の可能性も無いことも無いので今度改善される可能性はゼロでは無いと思います。
400V200Aは90kW充電器で充電したときの400Vシステムとの違いです。
他の400Vシステムは350V当たりですので70kWにしかならずSealは80kW充電出来ると言うことです。
SOCが上がるとそれぞれ電圧は上がっていきます。
書込番号:26435371
1点
>Horicchiさん
ミヤノイ2さんが詳しいのですけど私からも
SEALのバッテリー電圧は定格約550Vなので、これまでのCAHdeMOの最大電圧450Vの充電器ではそのまま充電出来ないため、車側で変圧して充電しています。
充電器から約405Vで受電して内部でバッテリー電圧約550V以上に変圧してバッテリー充電です。
そのため、一定の約405V充電が充電率に関係なく続く特長があります。(充電電力が高充電率まで変化しない)
IONIQ5も450VまでのCHAdeMO充電器では同じ仕組みです。
そして今回このスレにあるCHAdeMO FLASH充電器や設置工事中のe-MP CHAdeMO 充電器では1000Vまで出力できるようになりました。
CHAdeMO IONIQ5ではそれに対応し、充電器からバッテリー電圧に対応した出力を直接受けることができるので今回のように充電が始まると順次バッテリー電圧が上がり、充電電力が変化することになっています。
?これまでの(450Vまでの)CHAdeMO充電器使用の場合
-BZ4Xや日産リーフなどほとんどのバッテリー電圧450VまでのEV
CHAdeMO充電器からバッテリー電圧に合わせた直流電力を受電
-SEAL、IONIQ5、ポルシェタイカンなどバッテリー電圧が450Vを超えるEV
CHAdeMO 充電器からは約405Vで受電し車内部でバッテリー電圧に変換
?新しいCHAdeMO 1000V対応充電器使用の場合
-BZ4Xや日産リーフなどほとんどのバッテリー電圧450VまでのEV
CHAdeMO充電器からバッテリー電圧に合わせた直流電力を受電 (これまでと同じ)
-SEAL、ポルシェタイカンなどバッテリー電圧が450Vを超えるEV
CHAdeMO充電器からは約405Vで受電し車内部でバッテリー電圧に変換 (これまでと同じ)
-IONIQ5
CHAdeMO充電器からバッテリー電圧に対応した直流電力を受電 (800V充電に対応)
冒頭の書き込みのようにバッテリー電圧上昇と共に充電電力も上昇
書込番号:26435381
1点
>tarokond2001さん
>多くの方々は、フル充電の航続距離を求めているようですが、
>実用上、大切なのは急速充電の速さではないかと思います。
そうですよね
実質の航続距離160km程度の24kWhリーフでも一日最長715km走ったこともあります。
10年ほど前なので充電スポットもまだまだ少なく、充電器も20-30kWが多かったときですね
今では90kW以上の充電器がコンビニ、高速等に多く設置されています。
外の充電スポット数はもうガソリンスタンド数より多くなったそうです。
バッテリー容量は程々で充電能力が優れていれば、トイレやコンビニに寄ったついでに10分前後の補充電でどこまででもはしれますので、残量心配する必要はなくなりますね
リーフe+でもそのような運用で約10万キロ走りました。
リーフから乗り換えについて当初は小型のINSTERにするつもりだったのですけど、IONIQ5が2022年に日本上陸したとき試乗やANYCAで一日走ったときの感動が忘れられずに、思い切ってIONIQ5(走行約5000kmの中古)にしました。
CAHdeMO 1000V化やそれに合わせて現行IONIQ5だけでなく前期型のIONIQ5もアップデートで800V充電対応になったことも選択の一つです。
書込番号:26435641
1点
>ミヤノイ2さん
>らぶくんのパパさん
丁寧なご回答ありがとうございます。すみません、まだご回答内容十分熟せていません((+_+)) (-_-;) が、お二人のご回答をまとめさせて頂きますと、
>そこで改造して400Vしか受け付けない仕組みにして400V250Aから550V180Aに変換して充電するしか無くなります。
>充電器から約405Vで受電して内部でバッテリー電圧約550V以上に変圧してバッテリー充電です。
>なので日本版だけBSMは400Vシステム内部は800Vとなり
>充電器からバッテリー電圧に対応した出力を直接受けることができるので
>新しいCHAdeMO 1000V対応充電器使用の場合
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・日本でのEVは電圧も450Vx 電流も250A≒110kWの受電が限界なのですね?。(現市販車)。
・日本以外の充電器は「800V出力」と言う事なのですか?。
・日本(のCHAdeMO)だけ「400V」なのは「LEAF」に引っ張られて高圧化(800V)できなかったのですかね?
・EV内部で800Vに昇圧するためには相当に費用(部品代)かかるのでしょうね?。
・新しいCHAdeMO(1000V)は外見から見分けできますか?。設置場所検索は可能?。‥‥でも日本での市販EVでは効果なしですね。
書込番号:26435894
0点
>らぶくんのパパさん、追伸失礼します。
>バッテリー容量は程々で充電能力が優れていれば‥‥10分前後の補充電でどこまででもはしれますので、残量心配する必要はなくなりますね
らぶくんのパパさん、この点少し疑問あるのですが‥‥、
10分の充電は、コネクタの接続、戻しを考えると15分の駐車が必要ですよね?。15分あると約10km弱(一般道・混雑渋滞度合いによる))/20km強(高速道)走れますね。
私としては、この充電回数が多くなると到着までの時刻が遅くなるのが嫌なので、大?容量バッテリ搭載車の方が良いと思っているのです。当然車両価格もupするので安価なSEALを選んだのですが‥‥。その上で最近感じるのはtarokond2001さんの言われるように「充電速度」も一層重要だなぁ!と思っています。
※先のお尋ねした「長距離ドライブおめでとうございます。ご気分は如何だったでしょう?(*^_^*)。e+と比べてご感想は?」
‥‥と言ったのはこの点もお聞きしたかったのです。
満充電で500km強走れるのは楽ちん、電欠を考える必要が無い、充電spotの検索も‥‥。
私の場合名古屋往復は約500kmほどなので無充電、大阪往復は約680km/横浜往復は700km強なので充電は1回は必要ですが、
B消費量70%(10%→80%)での運用を考えると、2回は必要ですが‥‥。
書込番号:26435914
0点
>らぶくんのパパさん!
お久し振りです!
永年乗り継がれたリーフからアイオニックに載り換えられたのですネ!
ご購入お芽出とうご座居ます!
アイオニックとBDYは他の輸入車と違ってウインカーのレバーが国産車と同じ場所に取り付けられているので迷わずに運転出来るのが良いですネ!
私っし宅には家族所有の輸入車が2台有りますがどっちもウインカーのレバーがハンドルの左側に有るので困ります!
最近Youtubeに動画の搭載が途絶えているので前の徒歩の時の撮影でお疲れに成られてと心配していました!
ちらほらサクラの開花もニュースで観るように成りました!
アイオニックをお供に新作動画の投稿を待っています!
宜しくお願い致します!
書込番号:26435955
0点
>尾張半兵衛さん
いつもyoutubeご視聴ありがとうございます。
今年は1月初め-2月末まで私専用の車がなく(必要な時は妻のフリードをかりていましたけど)、徒歩やバス、電車での生活でした。
電車、バス生活もなかなか良いものです。
それで京都の伏見や冬の吉野のひっそりとした寺院、松阪の河津桜なども撮影していたのですが、なかなか編集が億劫になってUPしていませんでした。
そろそろサクラの季節なのでこれからあちらこちらで撮影していきたいと思います。
IONIQ5はウインカーは右レバーで違和感がないのですけど、シフトレバーもウインカーレバーの下にあり、時々動かないシフトレバーをウイカレバーと間違ったりすることがあり、まだまだ慣れていないです。
書込番号:26435984
2点
>Horicchiさん
あまり知識はないのですが、私の理解で回答させていただきます。
>・日本でのEVは電圧も450Vx 電流も250A≒110kWの受電が限界なのですね?。(現市販車)。
アリアや新型リーフ、bz4x、輸入車など高性能車は400Vシステムでも最大350Aで充電できます。
400Vシステムでもバッテリー電圧は300V-450V x 充電器の最大能力350Aで充電
例えば新型リーフB7だと380V x 350A ≒ 130kW程度が最大充電電力になると思います。
>・日本以外の充電器は「800V出力」と言う事なのですか?。
詳しくは知らないですが、多くが800V出力ということはないと思います。
BYD車でも800VシステムのEVはごく一部で大半は400Vシステムです。
>・日本(のCHAdeMO)だけ「400V」なのは「LEAF」に引っ張られて高圧化(800V)できなかったのですかね?
いえいえ、これは高圧電力の扱い規定が450Vまでとなっていたためなのでリーフは関係ないでね
https://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=149088/
抜粋
従来、日本におけるEVの急速充電は電気設備の技術基準の解釈より対地電圧が最大450Vと規定されていたが、昨年経済産業省より出された「電気設備の技術基準の解釈の一部改正」により、対地電圧450V超のEV急速充電器が日本においても実用化され、今後普及が見込まれる。
>・EV内部で800Vに昇圧するためには相当に費用(部品代)かかるのでしょうね?。
充電器が800V対応であれば昇圧は必要ないですよ
バッテリー電圧が550V時点なら800V対応充電器から550V(+α)で受電できれば充電できるわけです。
ところが日本のSEALは400V受電で内部で昇圧という回路になっているためにそのままでは550V(+α)が受電出来ないわけです
使用する充電器が450Vまでか800V対応かでSEAL内部の回路が切り替える仕組みならどちらも対応可能ですね
書込番号:26436010
2点
>Horicchiさん
>10分の充電は、コネクタの接続、戻しを考えると15分の駐車が必要ですよね?
長距離の場合の補充電はトイレやコーヒー休憩に合わせてますから、充電のための時間というのはほとんどないと思いますよ
私の場合はe-MP提携充電カードがありますので、高速道路やコンビニ等いつでもどこでも充電できるということになりますので、充電場所というより休憩場所をどこにするかですね
今回のIONIQ5の423kmのドライブでも今回は充電はしていませんが、琵琶湖大橋の手前のコンビニ(90kW充電器あり)、名阪国道関ドライブイン(150kW充電器あり)、マキノピックランド(充電器なし)で駐車してトイレ、コーヒー、軽食、観光などしています。
e+であれば関ドライブインの軽食休憩中に10-15分充電していたと思います。
途中観光もなく急いで目的地(都会)に行くのなら新幹線等の利用も良いですね
IONIQ5の購入で横浜まで新幹線で行きましたが、朝家を出て横浜で現車確認や商談も済ませて夕方には帰宅出来ています。
車で走れば往復1000km近くになるのかも
書込番号:26436020
2点
>らぶくんのパパさん
度々のご回答ありがとうございます。
>例えば新型リーフB7だと380V x 350A ≒ 130kW程度が最大充電電力になると思います。
>これは高圧電力の扱い規定が450Vまでとなっていたため
>使用する充電器が450Vまでか800V対応かでSEAL内部の回路が切り替える仕組みならどちらも対応可能ですね
>前期型のIONIQ5もアップデートで800V充電対応になった
‥‥ご回答理解しました。IONIQ5は両電圧対応にアップデートしたのですね。SEALもできないのかなぁ?。
>長距離の場合の補充電はトイレやコーヒー休憩に合わせてますから、充電のための時間というのはほとんどないと思いますよ
充電場所というより休憩場所をどこにするかですね
はい、その点は理解できるのですが‥‥、
確認したいのですが、40kWリーフや「e+」の時は「10分+コネクタ―接続&戻し=約15分/回」での充電量(%)/実走何km走れましたか?。
経路充電(50kW器として‥‥当時90kWは少なかったでしょうね)、1回目、2回目、3回目、時には更に‥‥、 各15分としてそれぞれどの位走行できましたか?。
※サクラの場合(B容量が小さい)、調査中です。明日報告します。
書込番号:26436657
0点
>Horicchiさん
40kWhリーフは最大充電能力は50kWですし、当時は充電器は50kWまでで20-30kW充電器も多かったので10分充電という訳にはいかないですね
e+になって最大充電電力が100kWになり、90kW充電器もアチラコチラにに出てきたので10分充電になりました。
何度も紹介していますが、こちらのケースでは10分充電2回で帰宅まで550kmほど走っています。https://www.youtube.com/watch?v=cXWH_Fecr-Q
IONIQ5では同じ充電をしたらいくらか充電電力量は多くなりますけど、車重もかなり違い電費が悪くなるので走れる距離はe+とほぼ同等だと思います。
書込番号:26436716
2点
>らぶくんのパパさん
そうですね。やはりバッテリ容量が少ない(小さい)と充電する迄の(充電区間)距離が短く、充電量確保するための時間も長くなりますね。らぶくんのパパさんも可っては苦労された経験があるわけですから、e+になって、さらにIONIQ5になって充電する迄の距離が長くなったと思います。そして、充電時間これは今までと同じ10分程度なのですね。
私のサクラの時(24/7月)のdataですが、充電間距離(走行)は64〜98kmほどで、1回の充電時間はかなり長いですね。10分と言うdataありますがこれは何か異常です(当時のこと思い出せません)。
60分の時は昼食時間も含めているはずですので充電時間そのものでは無いですね。
まぁ、やはり充電間距離(1充電航続距離)が長い、そして充電速度の速い(充電量とその時間) EVが求められていると思います。
もちろん、近場しか走行しないのであれば別です。
書込番号:26437304
0点
>らぶくんのパパさん
>奈良南部の自宅=>琵琶湖大橋=>マキノ メタセコイヤ並木=>北陸新幹線敦賀駅=>柳ヶ瀬トンネル
メタセコイヤの並木をよく通られますね。私も教えて頂いたので昨年秋(25/11)、大阪訪問時敦賀で下道R161号に入り、じっくり拝見しました。すらっとした背高の樹は本当にスマートな形ですね。
※昨年春にも大阪訪問の帰り通ったのですが夜間の為全く見えなかった。
‥‥私が良く通る市内の団地の街路樹もメタセコイヤに似ているので写真でcopilotに樹種名を照会(画左端)したところ、樹形から「欅」との回答。そうなのだと思っていたのですが、何かわだかまりあり、昨日Geminiに問い合わせた(同じ画)処、同じような説明(樹形から)で「メタセコイヤ」との事。
う〜ん、どっちなんだ!、との事で再度copilotに?欅に間違いないか?、再確認?と確認したところ、類似形で「メタセコイヤ」が考えられるとの事、さらに再質問で?仰る通りメタセコイヤの可能性が高いです?との返答、正確には樹幹及び樹根の写真が欲しいとの事。
そこで今日、同道路通る際樹幹、樹皮が判る写真(画中央2枚)を撮り両方に送ったところcopilotは「やはり欅に間違いない」、Geminiは「メタセコイヤ」で間違いない。との回答です。
Geminiから
結論:お写真の木は、針葉樹でありながら冬に葉を落とすメタセコイアで間違いありません。
さて、困りました自分としてはGeminiの回答の方が正しい様に思います。
※AI回答も鵜呑みにしない方が良いのですね (*^-^*)。
※この道はメタセコイヤ?、と同時に遠方に立山連峰が見えるのでよく通ります(画4)。(今日の写真では立山はかなり霞んで見え難いですね(カメラワークも悪いですね=悪しからず)。
以上、雑談です、失礼しました。
書込番号:26437906
0点
>Horicchiさん
マキノ メタセコイヤ並木は直線道路に総延長2.4kmもに及ぶかなり長い並木道になります。
春夏秋冬で動画を撮影していますが、初夏の頃が一番きれいに思います。
https://pic-land.com/metasequoia/
昨年6月の動画
https://www.youtube.com/watch?v=9HZM-Ekl3Qo
敦賀方面に抜けるにはちょうどバイパスの様になって遠回りという感じはしないですね
今回はIONIQ5で初めての動画撮影とあって傾きがあり公開していません。
ガラスルーフからの上部撮影も失敗しています。
いろいろ工夫したいと思います。
書込番号:26438005
2点
>らぶくんのパパさん
>奈良南部の自宅=>琵琶湖大橋=>マキノ メタセコイヤ並木=>北陸新幹線敦賀駅=>柳ヶ瀬トンネル=>帰宅
残量12% 走行距離422.9km 96-12=84%使用 ここから推定航続距離は422.9km÷0.84≒503km
IONIQ5電費 5.03km/%はやはり良い数字ですね。少し羨ましい。
昨日SEALにて富山市内自宅−R8号−長岡市−新潟市−R116号−柏崎市−帰宅
532km走りました。B消費量は110% よって 4.84km/%となりました。
長岡で新潟赴任時の同僚と面談。経路充電は柏崎市のFLASH-240kWを予定していて、到着時B残29%。充電すべくコネクターを本体から抜こうとするも抜けず、いろいろ試行・触るも抜けず、このまま(B残29%)では帰宅できず(残距離約180km)、焦りました。NAVIで近くの「柏崎市役所にQC有るとの事で移動しました。
充電開始(同27%)すると、約17.0kWの受電表示、少し時間経っても18.8kWと変わらず。結局30分充電=10.51kWh/B残38%。
+9%では心もとなくお替り充電30分で49%となり帰宅しました。帰宅時12%。
補充電までの電費は363km÷73%=4.97km/%
‥‥らぶくんのパパさんの5.03km/%に及ばず。
‥‥やはり、経路充電は予備の箇所を計画して置かないとダメですね。
書込番号:26439218
0点
>Horicchiさん
長岡花火ミュージアムには急速充電器2台あってエコQ電ビジターで550円/30分ですが、出力は低いようですね
50kWあれば見学の間に充電すれば安くてちょうどよいのですけどね
https://ev.gogo.gs/detail/21iqv7fh
書込番号:26439286
2点
>らぶくんのパパさん
そうですね。ただ、長岡ではB残59%であり、ここでの充電は全く考えていませんでした。
明細表では縮小の為表示していませんが、長岡から新潟市内を通り柏崎市でFLASHの行程でしたので‥‥。
テンフイールズから連絡あり、”くだんのFLASHは故障中で3/25修理予定” との事。事前に知って置けば他で充電できたのに‥‥。
書込番号:26439868
0点
前回、36%まで充電して146kWを確認していましたので、今回は51%から充電始めてみました。
?51%時点 充電器148kW
?55%時点 充電器149kW
?車両側145kW
?55%-59% 充電器125.7kW
車両側122kW
55%149kWをピーク約125kWに低下しました。
最大は55%時点149kW(充電器出力)という結果でした。
マイナーチェンジ前のIONIQ5ですけど、CAHdeMO 800V対応で素晴らしい充電能力です
書込番号:26440707
1点
IONIQ5、良いdata出ていますね。 私からも情報追加です。
上でお話した様に、長岡-新潟532km/電費6.85kWh/100km (%電費4.84km/%)/B残12%で帰宅しました。
この後、一昨日(3/24)のお昼頃走行21km/B残6%/外気温14℃〜18℃の時点で先の充電で使ったFLASH240kWに接続しました。結果は表の通りです。
B残6%でFLASHのstartボタン押し、車の戻るとB残7%となっており、受電量78.4kW。
同時に画面(メーターパネル)に「スマート熱対策稼動中」((STMS)の表示が出ていました。
この日朝は約5℃くらいだったかと思います。言わばバッテリ昇温の為21km走った上でFLASH接続したつもりだったのですが、
*いきなり「STMS稼動中」の表示、受電量88kW程度。
*B残23%程で(STMS)が消え、受充電量UPするとの期待でしたが89kW程度と期待外れ。
*30分経過後のB残59%段階で再び(STMS)が点灯。受電量88kWと変化なし。
*その後も見ていたのですが受電量Upしなく、10分経っても先の見込み無いので40分経過になった時点でFLASH-offにしました(B残73%)。
経緯は明細表の通りです。写真外光映り込み酷かったので限定にしました。FLASH電源盤410Vx133Aの時です。‥‥ん?、54.5kW‥何分時点だったかな?。
●STMS再点灯の原因は何でしょう?。充電中にバッテリ温度上がり過ぎて「冷却の為の再点灯か?」
●それとも、バッテリ温度が再び低下したのか?、※充電中風がやや強かったが寒くなったとの実感は無し (外気温の変化なかったと思います)。
●このSEAL(ベースグレード)は400Vシステムなのでは?
書込番号:26440977
0点
>Horicchiさん
-充電開始時のSTMSはバッテリー温度低いためてすが、再点灯は充電開始から約30分後、すでに約45kWh充電されているので温度上昇のためと思います
-SEALのバッテリー電圧は定格550Vなので800Vシステムに分類されます。
バッテリー電圧が定格550Vなのでバッテリー、モーター、インバーターなど内部は800Vシステムです。
ただし、もともと450VがリミットだったCHAdeMO充電器に合わせて充電は400Vで受電し内部で550Vに昇圧しています。
そのため現行SEALのCHAdeMO仕様はFALSH充電器が1000V対応になっても400Vでの受電になります。
輸入車で800Vシステム車(ポルシェタイカン、アウディe-tronなど)も日本で販売されてるCHAdeMO仕様では800V充電に対応していないので、同じだと思います。
現行ではCHAdeMO仕様で800V充電(450V超)可能なのはIONIQ5(Nを含む)のみのようです。
https://blog.evsmart.net/charging-infrastructure/quick-charger/ebina-service-area-first-350kw-charger-japan-ultra-fast-ev-charging-era/#index_id2
書込番号:26441036
1点
>らぶくんのパパさん!
私っしは、パパさんがアイオニック5を選ばれた理由が良く分かりました!
充電料金が時間制ならアイオニック5は超お得に充電が出来ますから・・・!
参考の記事には「卵が先か鶏が先か!」と有りますがパパさんが先ですネ!
動画の撮影範囲が一挙に拡がるので私っしは期待が膨らむバカリです!
書込番号:26441040
0点
>尾張半兵衛さん
いまのところCHAdeMO 800V対応のFLASH充電器は従量課金制で、e-Mobility Powerも高速道路の充電器は従量制に移行(今のところゲスト充電の場合)していますので、800V充電で割安ということはないのですけど、IONIQ5は通常のCHAdeMO 400V充電器でもかなり高性能な充電能力があります。
90kW充電器で15分約20kWh充電出来ます。
ZESP3プレミアム100と200は急速100分増えて料金差は2200円
1回15分で計算すると6回分90分120kWhで18.3円/kWh、自宅充電より安くなります。
(ZESP3の価格改定がされない限り)
イオンモールの格安充電がなくなってしまったので、来月からZESP3 プレミアム100->200に変更しようと思っています。
そろそろ各地サクラも咲き始めているので、あちらこちらのサクラ状況から動画にしていきたいと思っています。
書込番号:26441340
1点
>らぶくんのパパさん
>-充電開始時のSTMSはバッテリー温度低いためてすが、再点灯は充電開始から約30分後、すでに約45kWh充電されているので温度上昇のためと思います
>現行ではCHAdeMO仕様で800V充電(450V超)可能なのはIONIQ5(Nを含む)のみのようです。
>90kW充電器で15分約20kWh充電出来ます。
STMS作動はそうなんですね。
・IONIQ 充電量=20kWh/15分==>充電時間1.33kWh/分
・SEAL 同 =約24kWh/30分==> 同 0.8kWh/分
やはり羨ましいですね。今年も5月頃に大阪行きになります。目的地近くには高速充電器が無く、イオン(50kW 器)での充電2〜3回になりそうです。(自分の充電決済方法による)
書込番号:26441596
0点
>Horicchiさん
>IONIQ 充電量=20kWh/15分==>充電時間1.33kWh/分
これは90kW充電器を使った場合です。
>SEAL 同 =約24kWh/30分==> 同 0.8kWh/分
これは50kW充電器使用ですね
SEALも90kW充電器使用ならIONIQ5と同じでしょう
150kW充電器ならSEALのほうがたくさん充電できると思います。
(前期型IONIQ5は102kWが8分間のみで以降81kW充電になります)
イオンモールも高くなったので(WAONの場合)イオンに拘ることはないと思いますどね
Terra ChargeやFLASH充電器が安くて良いのですけどね
書込番号:26441973
1点
>らぶくんのパパさん
>SEALも90kW充電器使用ならIONIQ5と同じでしょう150kW充電器ならSEALのほうがたくさん充電できると思います。
>イオンモールも高くなったので(WAONの場合)イオンに拘ることはないと思いますどね
アドバイス頂きありがとうございます。
はい、イオンでの充電はENEOS Charge Plus(Enekey)です。
50kW器(イオンモール)=充電量24kWh/30分
エナチヤ+充電=@46.2\/分=1386\==1386\/24kWh=@57.75\/kWh
WAON充電=@49.5\/分=1485\/30分==1485\/24kWh≒@62\/kWh
90kW器≒充電量40kWh/30分
@77\/分x30分=2310\==2310\/40kWh=@57.75\/kWh
FLASH充電器≒約50kWh/30分
180kW/240kW=@44\/kWh‥‥充電量料金としては一番安いですね。
私の大阪行きでの行動範囲は東淀川区から京都方面です。使える充電決済手段は「Enekeyとクレカ」なので、
いろいろ調べてはいるのですが、この方面での90kW器以上は自動車ディーラ設置であり、持ち合わせの決済では使用できないのです。
10フィールズから「大阪市役所地下駐車場に180kW器があるよ」との情報ですが、私の目的地から相当離れているので、多分使えないと思っています。むしろ琵琶湖北東にある「道駅:みずどりsta」が帰路ルートなので高速道降りての充電になるかと。
書込番号:26442249
0点
>Horicchiさん
Terra Chargeの90kW以上はかなりありますよ
福井には6箇所くらいあってそのうち道の駅南えちぜん山海里は南条スマートICのところですね
一旦高速降りることになるのかどうかはよくわかりません。
大阪の門真にもあります。
現在キャンペーン価格44円/分ですが、3/31まで
期間延長されれば最安の一つになります
ビジターもつかえますが、アプリを入れてクレカ登録しておくとアプリから充電開始、停止出来ます。
もちろん会費不要で使った分だけ請求ですね
画像はTerra Charge 90kW以上の福井-大阪(北部)の設置箇所です。
書込番号:26442333
1点
>らぶくんのパパさん
アイオニック5にされたのですね。
満喫されているご様子が何よりです。
うちのアイオニックは3年を過ぎ、走行距離は3万キロになりました。一度ぶつけてしまいましたが、それ以外は新車時と変わらず快調です。
はじめてのEVで詳しいことも語れませんが、アイオニック5は「こんなはずではなかった」的なことがないので乗ってて安心です。
よくYouTube などで、EVの航続距離が全然ダメとか、充電能力が低くてとか、「これがEVの現実!」とか目にしますが、そういったことがなく、当たり前に普通に使えるところもアイオニック5の大きな長所かもと思ってきました。(もっとも初めてのEVなのでそれが当たり前だと思っていました)
まだまだアイオニック5を街で見かけることは稀ですが、この車の良さが世間に認知されることを願っています。
書込番号:26442588 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>fuku1020さん
ありがとうございます。
IONIQ5は2022年に試乗したり、ANYCAで一日借りて200km以上走ったりして興味があったのですけど、車体の大きさがネックで購入には至りませんでした。
次は小型のINSTERと思っていたのですけど、前車が故障の為、予定より早く乗り換えることになり、思い切ってIONIQ5にしました。
まだ、街でIONIQ5を見かけたこともないのですね
一ケ月で約3000?走ってやっと慣れてきた感じです。
これからは季節もよくなり宿泊を伴う遠出もどんどんしていきたいと思っています。
書込番号:26442715
3点
>らぶくんのパパさん
>道の駅南えちぜん山海里は南条スマートICのところですね一旦高速降りることになるのかどうかはよくわかりません。
大阪の門真にもあります。現在キャンペーン価格44円/分ですが、3/31まで期間延長されれば最安の一つになります
丁寧なアドバイスありがとうございます。
TeraChargeは@44\/分 x 30分=1320\÷充電量約40kWh=33\/kWhになりますね。確かに安つきますね。
道の駅南えちぜん山海里は南条スマートICのところ北陸道上り側」ですね。(地図見ると下り側から回り込むこともできますが)。
もう少し北側に「道駅:越前たけふ」(北陸道下り側)があります。
昨年の訪問で、大阪着時点でB残量27%でした。よって、大阪で補充電する必要があります。
TeraChargeは「エディオン 門真店」ですね。私は京阪国道(R1号)から東淀川に入りますので「門真」は少し離れています。
大阪着=イオン大日または守口にて50kW器30分にてB残+27%/1386\ですので差額は66\のupです。門真寄るのが得なのか?迷います。
東淀川を中心に用件済ました後、多分イオン久御山でもう一度B+27%≒70%程度になるかと思います。
B残70%あれば電費4.5km/% (実績は5kmでした)として320kmほど走れますので上手くすればギリギリ帰宅できそうです。
最悪は高速降りて、
道駅:越前たけふ=100kW側//2025/4/27実績----此処の口コミに記録残しています。
※エコQ電=30分利用=39.44kWh(B=+41%)/1650\(割引165\ありました) ==> 1650\/39.44kWh=41.8\/kWh
ですね。
IONIQ5、高速道での電費はいかほど?。
書込番号:26442880
0点
>Horicchiさん
>IONIQ5、高速道での電費はいかほど?。
ヒョンデアプリを見てみたのですが、残念ながら走行ログに電費が出ないようです。(VWやトヨタは出たような気がします)
最近は高速乗っても電費を気にしなくなったので、ごめんなさい。
感覚的にはBYDドルフィンと変わらないか少しいいくらいです。
今度高速に乗ったら測ってみます。
書込番号:26447170 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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アイオニック5の中古車 (5物件)
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アイオニック5 ヴォヤージュ AWD 4WD 登録済未使用車/AWD/ブラックレザーシート
- 支払総額
- 405.1万円
- 車両価格
- 389.9万円
- 諸費用
- 15.2万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 95km































