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スズキ エスクード 2015年モデル ベースグレード(2022年4月21日発売)レビュー・評価
エスクードの新車
新車価格: 297 万円 2022年4月21日発売 (新車販売終了)
中古車価格: 129〜275 万円 (65物件) エスクード 2015年モデル ベースグレードの中古車を見る
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.25 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.30 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.27 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.35 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.05 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.74 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.93 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > スズキ > エスクード 2015年モデル > ベースグレード
2025年3月30日 19:40 [1948898-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
エンジンルームは普通のガソリン車に近い。 |
トランク容量がやや狭い。 |
燃費はエアコン無しで郊外を走ると20km/lは超えるようだ。 |
代車でエスクードハイブリッド6速AGSを借りる。こんなの貸すなんて、鈴菌であることがバレてるね。
【エクステリア】
シルバー屋根のツートーンは逆に安っぽい。ヘッドライトのブルーの差し色も要らないな。
1.4ターボの普通のエスクードの外観が良かった。
【インテリア】
使いやすいけど、各所からミシミシ音がいただけない。後席は狭い。レザーっぽいけど、高級感はないね。
【エンジン性能】
普通の1.5エンジン。それをモーターでアシストしてる感じ。特別に速くはないけど十分。
【走行性能】
この車の最大の利点。ハイブリッドで4WD。
後ろにバッテリーがあるのか、バランス最高。
交差点の回頭性の良さや、カーブの安心感ある自然な感じ◎
AGSなので、ハイギヤかと思いきや普通のMTのギヤ比のようでエンジン回転数は高め。その辺が燃費に影響するのかな?
【乗り心地】
コンパクトクラスなんだろうけど、乗り心地はフォレスター等のミドルクラスSUV。荒れた所とか優しくいなしてるのよ◎
なんとも気持ち良く快適でしたわ。
【燃費】
期待してただけに、普通でした。
ストロングハイブリッドというより、マイルドハイブリッドの燃費。
【価格】
高いなと思ったけど、唯一の技術と考えれば仕方ないなと。でもお客は価格にシビアよね。
【総評】
なんでこんなの出したのかと思われる車。さりげなく謎技術アピールしてるでしょ笑
AGSだしハイブリッドだし、こんなのもスズキは出来るんです。と言われても、普通のマイルドハイブリッドでも良い燃費だからなあスズキは。
鈴菌には最高だけど、世の中の消費者は求めてませんよ笑
でも乗り心地や運転感覚は最高だし、普通に1.4ターボがこの車には合ってるんだろうなー、技術が惜しいなと感じました。
MT車に理解があって、本格4WDが欲しい方は程度の良い中古車を是非検討。でも…一般の方は回れ右ですね笑
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- 試乗
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自動車(本体) > スズキ > エスクード 2015年モデル > ベースグレード
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- 自動車(本体)
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2024年9月10日 07:26 [1882686-2]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 1 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 2 |
以前はマツダCX-3に乗っていました。
【エクステリア】
普通ですね。
EVからエンジン始動する際に、スモールライトが一瞬消えます。
今時の車はステアリングと共にライトが動くものがありますが、エスクードは固定です。前に乗っていたマツダは動いてくれたし一瞬も消えたりしないのにな・・・100万も安かったのに・・・
エスクード本当に新しい車?古い車を塗りなおしてるだけ?
【インテリア】
とても安っぽいです。硬いプラスチック感丸出しで、子供のおもちゃのようでかわいいです。
本当に300万する車とは思えない。
USBポートが無いのが気になりました。ナビから伸びているUSBポートをグローブボックスから出しています。スズキに自社ナビが無いから仕方ないのかもしれませんが、ポートを出す穴ぐらいは欲しいですよね。自分で穴開けましょ。
インパネ部分にシルバーカラーのパーツが使われて華やか!!
こいつが太陽光を反射して、視界もとっても華やかになります。キラキラサンサン
私には華やかすぎるのでマステを貼りました。
視界のみならず、耳でも華やかさを感じる事ができます。走行中はダッシュボード内からドア内から、いたるところからカタカタ!ビビビ!とビビリ音を奏でてくれます。ドア内にシートを貼ったりしましたがいたちごっこです。
エアコンが馬鹿
冬の暖房は、エンジンが温まっていないのに爆風で送風。対策は自力。
夏の冷房は、車内が暑くても、走行中停止中でもEVになるとエアコン停止で灼熱。対策は、最低温度まで下げてアイドリングストップさせないこと。色々と電子制御なら、車内温度を測ってコントロールしてくれてもいいじゃないですか。これなら、ハイブリッドなんかにしないで、もっとアナログでいいと思った。
【エンジン性能】
パワーは十分!!なんて思えません。
坂道登るときに大きなエンジン音で高回転、キックダウンをガッコンガッコンして進んでいく様は軽自動車。排気量が小さいので高回転は仕方ないにしても、シフトチェンジをもっとスムーズにしてもらいたい。
くねくね山道を上がっているときは、エンジンが動いたり止まったりでタコメーターがとても楽しそうです。踏めばエンジンがかかりカーブで離せばすぐ止まる。そんなにエンジン止めたいんですかね。何度も始動させてしまってエンジンに申し訳ないです。
運転が上手くなりたいです。
【走行性能】
進まないです。
アイドリングストップから走り出すまでに3秒かかります。「あ、進む?エンジンかけるね!かかった!駆動力伝えるね!!はい!」ってかわいいです。ほんとうにイライラする。
そこからの加速は、のーーーーっそりと進んでいきます。周りの車に置いて行かれます。なかなか進まないので踏み込んでいくと、沢山踏んだね!!と、ここぞとばかりにエンジンを唸らせてバッコンスタートを決めてくれます。
ステアリングはとっても不安定。これが本当にひどい、中学生の時の彼女のようです。すこしでも轍や段差があればふらふらふらふらぷるぷるぷると震え、ステアリングが持っていかれます。路面状況が手にすべて伝わってきます。車体もそれに合わせて、左右に揺らていることを感じられます。まるでアトラクション。タイヤがひん曲がった自転車で通学していた高校時代を思い出せました。路面確認ができて嬉しいです。
常に腕に力が入っていて、リラックスして運転できません。
両手でしっかりとホールドするので安全運転になりますね。最先端安全装置なんでしょうね。
高速で80km/hあたりからはステアリングが若干安定します。110を超えるとジャダーの赤ちゃんをぷるぷると感じました。個体差でしょうか。本当にアウトバーンとか走ってるんですかね。
安定するといっても、工事跡のような段差があればハンドルもっていかれます。
ブレーキは自分で止めてるというより、コンピューターにペダルで指示を出しているという感じです。グラデーションが少なくONとOFF、微調整がうまくできず、カックンブレーキになってしまうことが多い。止まる瞬間に少し緩めると、指示が緩んだということで走り出します。スムーズに止まれると嬉しいです。
普段はクリープがほとんどないくせに。。。
疑似クリープがあったりなかったりもおかしい。
私の運転が下手くそなだけですね。すみません。
下り坂でブレーキを踏むと、エンブレが切れて一瞬加速するのは私が悪いわけではない気がします。
【乗り心地】
乗り心地はとても悪い。
めちゃくちゃ硬いです。車高もありますし仕方ないですよね
「SUVだから仕方ない!!」なんて言われますけど
ハイブリッド車で、坂道も登らないパワーなのに硬い必要ありますか。
どうせオンロードしか走らないでしょう。オフロードといっても砂利道ぐらいでしょう。
今、どのくらいの段差を乗り越えたのか身体で感じたい人にはいいかもしれません。
【燃費】
街乗りで13km/L程です。ハイブリッドってこんなもんなんですかね。
よくわかりません。
【価格】
満足度と合わない。
【総評】
すべてが中途半端な車です。乗っていてイライラします。
AGSだから四駆だから、ってメリットを感じられません。
山は登らない、一般道も走りにくい。
カーブも無くて段差が無く、信号も少ない平坦な土地に住んでいるのならおすすめです。
「車に合わせて乗る」ならエンジンのみのMTモデルが欲しいです。
中途半端な部分が多すぎて合わせきれません、私にはレベルが高すぎました;;
まっすぐ走らない・乗り心地は悪い・うるさい。
鉄塊としたらとても優秀だと思います!!人をのせて走ることができますから!
参考になった9人(再レビュー後:8人)
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自動車(本体) > スズキ > エスクード 2015年モデル > ベースグレード
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2023年12月26日 23:47 [1795227-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
【最初に】
2022年発売のハイブリッド(5AA-YEH1S)のレビューです。
15年式sx4-s-cross(DBA-YA22S)からの乗り換えです。
前車を基準にしてレビュー投稿しています。
新車で乗り始めて1年半のレビューです。
【エクステリア】
特徴的なデザインなど特になく、いたって普通の外観です。
15年に出た最初のデザインから特徴を出そうと外装変更などをして
頑張ってはいるものの、フロントのメッキパーツがギラギラしすぎており
そちらは控えめな方がよりギア感がでてよかったのではないかと思います。
ドアノブの位置や、ハッチオープンのスイッチなど惑わせるようなところがないのは
普遍的なデザインを採用している長所だと思います。
【インテリア】
黒基調の落ち着いたデザイン。エアコンの吹き出し口近くのアナログ時計に拘りは感じるものの、
際立って特徴や高級感と言えるものはありません。しかしレイアウトはスタンダードで、
スイッチ類がどこにあるのか迷うということはありませんでした。
シートは座り心地が良く長距離ドライブでも疲れにくいと感じました。2ヶ月に一度くらい
1000キロほど遠出しますが腰やお尻に違和感を覚えたことはありません。
【エンジン性能+AGS、モーターの挙動など】
AUTOモードで走れば至って普通、おとなしめの走りですが
SPORTSモードになった途端に回転数が跳ね上がり、別の車になるといった印象です。
カーブからの立ち上がりや上り坂を軽快に走ろうと思えばSPORTSが有効ですが
反面少しのアクセルの踏みでガツンと急加速するため気を使う面もあります。
またこの車の最大の特徴の「AGS + モーターのフルハイブリッド」。
「発進時にかなりクセのある挙動をする」という印象です。
発進時多少のギクシャク感があり
CVTなどに乗り慣れた方には違和感が出ると思います。
誤解を恐れずにいうなら、何も考えずにアクセルを
踏み続けると明らかに段があるというか、前後に体を揺すられる挙動があります。
ですがこの挙動はEVモードにすることで低減したり、
アクセル開度を調整してやればかなり抑えられます。
とはいえ普通の車と同じように発進してしまうと
違和感を覚えさせてしまうのは乗用車としてはマイナスと言わざるを得ません。
また走行中にアクセルを一度離し、再加速する際非常に長い間車が考え込んでしまうのも
困りものだと思いました(五●さん、水●さんのYouTube動画でも
同様の挙動が見られました)。SPORTSモードではこの挙動はありません。
EVモード中は非常に静かで滑らかです。
しかしバックでのEVモードの発動条件が厳しいのか
私の認識では20回バックして1回発動するかどうかです。
少しでも勾配や抵抗があればエンジンに点火してしまうようです
(ウナ●さんのYouTube動画で同じ挙動あり)。
AGS、EVに関しては総じてマイナスイメージを与えてしまう内容ですが
「ちょっとあかん動きをする車を自分で快適に乗りこなせるようにする」
という人間が介入できる隙間があるのが面白いところではあります。
この挙動のおかげで運転に飽きがきません。
【走行性能】
「よく止まり、よく曲がる」という認識です。
ブレーキはうっかり強めに制動をかけると前につんのめって
しまうほどしっかりと効きます。
これが山間部のワインディングロードでは非常に良く働き
コーナーでしっかりとスピードを落とせるのは安心感があります。
また操舵の反応が良く、少しの操作で機敏に車体が反応してくれるのも
山間部の走りに適していると思います。運転が楽しい部類のハンドリングですが
反面集中力を欠いてしまうと途端にフラフラとした挙動になってしまいます。
ブレーキ、操舵共に遊びは少ない印象です。
回生ブレーキはアクセルを離した瞬間から始まり、平地だけでなく
勾配の緩やかな下り坂でも失速します。平地では車間距離を長めに取れば
ほとんどフットブレーキは必要ないかと思います。
また電池残量が一番下のレベルでも標高差400メートルほどの
坂を20分ほど降ればほぼ満充電状態となり、回生ブレーキがキャンセルされます。
その場合急な加速が始まって慌てることがありましたので、
何かしら満充電を知らせる警告表示などがほしいと感じました。
回生ブレーキ使用不可の場合はパドルシフトでのエンジンブレーキが有効。
走破性は、最低地上高185ミリでちょっとした段差であれば無視できます。
またキャンプ場や登山口近くの不整地でも安心感があります。
ただ深さ5〜7センチほどの穴に入り込んだときに
少し下を擦りましたので過信は禁物です。
ACCは全車速追従なので完全停止まで対応しています。
ただ電動パーキングブレーキ非搭載なので停止時のホールドは
人間が行う必要があります。高速で主に使っていますが
負担が大幅に減りました。
【乗り心地】
ゴツゴツと路面の振動を伝えてくるので快適とは言えません。
路面状況をよく伝えてくるスポーツ車のような乗り心地だと思います。
【燃費(リッターあたり)】
普段遣い 15〜17キロ(坂道多)
高速 15キロ
平地の信号が少なめな田舎道だと21キロになることも。
【価格】
297万円(残クレなので値引きなし)+オプションで340万円ほど
20万ほど値が高いと思います。
【総評】
正直に述べると、未だこの車の特性を掴みきれておりません。
ABSとハイブリッドエンジンの組み合わせというのは
思った以上に癖が強く、扱いにくい部分もありますが
癖を補ってあげるとスムーズな挙動を見せてくれるようになります。
日々の使用で「あ、こういう挙動があるのね」と
いうような発見が未だにあるので
これを「調整不足」ととるか、「操縦する楽しみ」ととるかは個人次第。
まとめとしてこの車は
「人間が介入できる部分を多分に含んだ車に、最新の装備を付与している新旧混ざったアンバランスな車」
というのが現在の感想です。
- 比較製品
- スズキ > SX4 S-CROSS
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年6月
- 購入地域
- 埼玉県
- 新車価格
- 297万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 20万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった25人(再レビュー後:22人)
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自動車(本体) > スズキ > エスクード 2015年モデル > ベースグレード
よく投稿するカテゴリ
2023年4月25日 10:44 [1706496-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 2 |
![]() |
![]() |
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|---|---|---|
![]() |
||
【エクステリア】
作りが、適当、タイヤハウスの隙間
窓枠のゴムが外れていた。
バックドアは、おもいっきり閉めないとだめ
【インテリア】
太陽光の反射が酷い
【エンジン性能】
発進時のもたつきが、酷い
【走行性能】
警報ブザーがうるさい
【乗り心地】
普通
【燃費】
普通
【価格】
【総評】
新型スズキエスクードハイブリッドのレビュー
内装
フロントガラスにダッシュボードの写り込みが酷くて、視界が遮られるのでカバーをした。エアコンダクトのメッキカバーも黒に塗った。
フロントパネルには、黒布カバーをした。
ステップより座席が深く低いので、乗降りが酷い。
座席がデカく、センターコンソールとの隙間が無いので、シートベルトをするのに苦労する。
座席が馴染まない、日本人に向いていない。
後部座席は、タイヤハウスが張り出ているから、乗降り酷い。
タイヤハウスは、車体と隙間があり、酷い。
窓枠のゴムも、はずれていた。
なんの為の車か、わからない。
フォグランプは、市街地では、役に立たないくらい、拡散遮光。
フルフラットにならない座席。
荷物が余り積めないトランク。
あー。
発進時のもたつき、コーナーでの車体傾き時や直進での白線はみ出し警報ブザーがうるさい。はみ出していないし、普通に曲がっているだけ。
あーあーあー。
ハンドルのセンターマークも、黒にした。
太陽光の反射が酷い。
参考になった30人
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エスクードの中古車 (全2モデル/194物件)
-
- 支払総額
- 249.9万円
- 車両価格
- 237.9万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.0万km
-
- 支払総額
- 184.5万円
- 車両価格
- 174.0万円
- 諸費用
- 10.5万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 3.1万km
-
エスクード XG ワンオーナー 禁煙車 5M/T 4WD 純正フルセグナビ バックカメラ ETC クルーズコントロール シートヒーター 取扱説明書 スペアキー有り
- 支払総額
- 111.3万円
- 車両価格
- 95.0万円
- 諸費用
- 16.3万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 8.2万km
-
- 支払総額
- 229.8万円
- 車両価格
- 217.3万円
- 諸費用
- 12.5万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.7万km
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