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トヨタ MIRAI (ミライ) 2014年モデルの価格・グレード一覧
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MIRAI (ミライ) 2014年モデル
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MIRAI (ミライ)の新車
新車価格: 723〜740 万円 2014年12月15日発売〜2020年12月販売終了
中古車価格: 55〜220 万円 (81物件) MIRAI (ミライ) 2014年モデルの中古車を見る
トヨタ MIRAI (ミライ) 2014年モデルの新型情報・試乗記・画像
MIRAI (ミライ) 2014年モデルのレビュー・評価
(総投稿数:19件)MIRAI (ミライ) 2014年モデルの満足度
3.74
(カテゴリ平均:4.26)
MIRAI (ミライ) 2014年モデルの満足度
カテゴリ平均値
ユーザーレビュー募集中
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中古がお値打ちで乗り潰す前提なら足車としてありか?と思い購入検討のため試乗したレポです。
【エクステリア】
・異質。リアはなんか虫みたいな顔で無理。正面はガンダムっぽい
・後席のドアはドイツ車並みに分厚くてすごい。
【インテリア】
・シートはほどほどに大きくて良い。位置は後席に気を遣ってるのか、あまり後ろまで下げられない。ただ座面の高さは結構上げられるので、見晴らし良いかも。
・ハンドルは皮巻きで触り心地も高級感あり。あとはウィンドウが最後ゆっくり閉まるのでレクサスみたい。総合的な印象は、30系プリウスと変わらないレイアウトにもかかわらず上質な車に乗ってる印象。贅沢だ... 続きを読む
【エンジン?性能】
加速面では不満はないレベル=スピードは乗りやすいが、一部の電気自動車ほど痺れる加速は期待できないかも。
【走行性能】
ハンドルが軽い。それでいてステアリングがクイック。ちょっと動かしただけでデカくて重い図体がビシバシ動くのが面白い。高速の合流カーブも割と速度乗っけて曲がってみたが、破綻しない。
【乗り心地】
一番期待していたポイント。結論、乗り心地は良いけども他の車と比べて利点があるとは思わず感動しなかった。静粛性も、ロードノイズが普通に入ってくるし、走行中加速音などが意外とうるさい。ジェット機みたいなキイィィン!というかっこいい加速音が100キロ前後から聞こえるが、それよりも低速時に出る加速音がモノレールのような、トヨタの車両接近通報装置とも異なる『ヴィーーン』という音で、あまり好みではない。さらに加速音のみならず、システムの音なのかあちこちからパタパタコトコト色んな音がする。
【燃費】
写真撮り忘れました...
【価格】
今は中古しか買えないけど、ディーラー車で100万以下、なんなら車体代だけならディーラー車でも50万ちょっとで出てる。お得。ただ、水素タンクの寿命は15年らしいので、2015年式を2025年の今買うと、あと5年しか乗れません...ただ10万円/年ならアリかも
【総評】
せっかく燃料電池に乗るなら、ガソリンとは違うものをもたらしてほしいな、と思ったけど走行時の静粛性は色んな音が聞こえて期待値以下、乗り心地は良いけど、このくらいのサイズのセダンはどの車も乗り心地が良いため、燃料電池ならではの特徴はわからず。中古が安いから気になったけど、水素は安くないのでこの内容なら購入は保留かな...? -
5時間程度カーシェアリングで使用したもの。
最新モデルに比べて座面高が高いので膝が疲れない。加速力と回生力は弱い。旋回半径は大きすぎる。水素市販車という話題性はあるがその他の点では普段使いに支障がある。
セルフスタンドは未だない。
路線バスにはいいと思うが連続注入が出来ないので待たされるらしい。
中古車の価格は5星。
歳のせいか3時間で運転が飽きた。
当面、カーシェアも使わない。
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【エクステリア】
これほどフロントとリヤの印象が異なる車は珍しいと思います。
顔は薄くてやや釣目のヘッドライト、その厚みでボンネット部分を少し浮かせたように見せるデザイン。左右のエラのような空気取り入れをイメージしたというエアダム。前かがみにシャープさを押し出した秀逸で個性的なデザインだと思います。
対してリヤから見ると、幅が狭くて背が高いセダンとしてのかっこ悪さが見えてしまいます。特に遠くから見るとその特徴は顕著です。
ピラーと屋根をブラックに塗装され、ルーフサイドが浮いたように見せる色分けも面白いと思わせます。
【インテリア】
新しい車を作るために、様々なチャレンジをし 続きを読む たと思います。エアコンなどの操作がタッチだけで操作するスイッチで見た目ボタンが少ない平板なパネルは、斬新ながらも運転しながらの操作性は今一つです。特にエアコン温度設定のバー式のスイッチは、微妙にコンマ5度の調整が難しく、一気に4,5度も変わってしまいがちです。
合成皮革のシートは私的には比較的ホールドも包まれ感があっていい感じだと思いますが、ちょっと蒸れやすい感じです。気になったのは後席の足元が狭く、普通の車では前席シートの下に足が少し入るところ、まったく隙間がないため少し窮屈です。それと定員4名は例え家族が3,4人だとしても使い勝手は今一つ。私のようにほぼ単独乗車ならいいですが・・・
珍しいセンターメーターを採用していますが、私は前車のプリウスPHVで慣れているせいもあり見やすいと思っています。瞬間燃費や日ごとの燃費などの情報、FCVシステムの作動アニメーション、レーン逸脱警告表示などの表示デザインもトヨタらしく、よく考えられているなと思います。
【エンジン性能】
燃料電池自動車ですので、そのシステムからいえば、電気自動車の延長線上にあります。モーターを介して駆動、エネルギー回生を行いますが、その電気を燃料電池とニッケル水素バッテリーで行っています。
モーター駆動系の騒音は皆無でわずかに電車に近い音がするかな、という感じです。動力性能は車格に対して必要十分です。比較試乗したリーフとはここが大きく異なる部分で、リーフのキーンという耳障りな音がミライでは小さく抑えられている、あるいは少し周波数が低いのかもかしれません。
惜しむらくは、FCVシステム系の「ブイ〜ン」「カチカチ」「コンコンコン」というエンジン車にはない音が頻繁に聞こえてくることで、このあたりの遮音に拘ってほしかったと思います。
【走行性能】
動力性能にあまり不満はありません。普段使いにまったく不足ない走行性能です。モーターの特性か、あまりトルク感を感じさせないため、あるいはトラクション性能には少し弱いのかもしれませんが、濡れた登りの坂道で簡単に空転が起こってしまいがちです。
フロア剛性が高いのか比較的安定感が強く、前車プリウスPHVのようなハンドリングの頼りなさはなく、高速での直進性にも優れていると感じます。
【乗り心地】
一昔前のセダンの乗り心地、という感じで非常に柔らかくて乗り心地がよく、時に締まりがないなと感じさせる時があります。走行性能より乗り心地に振った性質とは思います。
快適性能という面では、夏の日差しで室内の天井からの輻射熱が酷く、トヨタ車としては珍しくエアコンが負け気味だという面があります。特に後席は顔より上がムワッとした熱が感じられ、快適性をスポイルしています。もう少し天井の遮熱を上げてほしいと思います。
【燃費】
FCVとしての燃費はどう比較すればいいのかわかりませんが、特に悪いと感じることはありません。印象的には重量が重いこともあり、街乗りや上り下りがある場面と、時速100?あたりから上の燃費悪化が大きいと思いますが、時速90?あたりでゆっくり走った時と回生エネルギーの出し入れが効率的に行えれば水素1キロ当たり120?を越えてきます。
私の場合の航続距離最高記録は、東京築地の水素ステーションからアップダウンの少ない東名高速ー伊勢湾岸ー新名神を使い、兵庫県加西市を折り返して大阪国際空港の水素ステーションまでの626.3kmを走行し、この時の残り航続可能距離17?という、カタログ数値650?に近いものでした。
【価格】
私は中古車を大阪トヨタ自動車から購入しました。すでにこの時200万円台だったので、車体価格的には非常に割安感がありました。
【総評】
電気モーターで駆動する自動車に乗ろうと、プリウスPHVの後継車を探していました。BEVであるリーフやPHV系のアウトランダーなども考えましたが、充電時間の長さや手間を考えると購入意欲が湧きませんでした。
このミライのような燃料電池自動車も、致命的なのは水素ステーションの少なさと、その営業時間の短さで、長距離を走るためにはよくよく水素補充の計画を考えていかなければいけません。私の場合は、そういうことを考えて計画しながら走ることが「面白い」と感じるところです。
水素の製造運搬圧縮などにかかるエネルギーを考えれば決してエコロジーではないと言われますが、昨今の世界情勢から化石燃料に頼るだけのエネルギー依存から少しでも冗長性を持たせないと、そういう意味で世界が壊れる気がしてなりません。FCVはダメだと決めつけ発展を止めている間に、他国に出し抜かれて置いてけぼりにされる気さえします。
とにかく全国に24時間営業の水素ステーションを設置してほしい。そう願い、そんな未来が近くに来ていることを想像しながらミライに乗っています。 - MIRAI (ミライ) 2014年モデルのユーザーレビューを見る
MIRAI (ミライ) 2014年モデルのクチコミ
(473件 / 20スレッド)クチコミ募集中
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一昨日、車検を知り合いの方にお願いしたら
車検に落ちて帰って来たMiraiオーナーです。
他の方にも周知出来たらと書込みます。
他Miraiオーナーの方も
残念な思いをしないで良い様に拡散を希望します。
車検に落ちた理由は
水素容器の検査証の様式の不備
16号様式の書類を揃えて
持って来て下さい。
との事
陸運局さんでもすぐにはわからず
3人ほ続きを読むどの検査官が本を広げて
色々調べての返事だったと聞きます。
2023/10/20に
それまで間隔が別々であった車検と水素容器の検査を揃えると言う事になったそうです。
私が容器の検査に出したのは 2023/12/4
そして 2023/12/21 新様式がスタートと
なっていたらしいのです。
水素注入口には2026/2まで有効の
ステッカーが貼られていますが、
トヨタディーラーでは
再検査が必要です。
検査費用15000円頂戴します。
と言われてしまいました。
2023/12/4の検査の時点で
あぁ 気の毒に
もう2週間ほど後だったら
検査一回で済んだのになぁ
半年後
又、15000円頂戴しますね
ウフフ
と思われながら送り出されていたのかと思うと
腹立たしくてしかたがありません。
もし、そうでなければ
オーナー様、申し訳ないのですが
この検査証は車検の時には使えませんので
車検の際には再検査が必要ですよ。
との声掛けは無かったものかと
陸運局に電話で問い合わせた所
容器の検査には問題が無い
書類が16号様式で無いと
車検合格にはならない
との回答。
では大阪で唯一の検査機関の間違いか
それともちゃんと確認せずに
伝票だけスルーで流したディーラーの責任か
では無いのでしょうか?
電車の切符の様に 前途無効 となります。
と言うのですが何だかなぁと
他のMiraiオーナー様にも
同様の事があると思います。
ご注意下さい。
検査の有効期限が短くなったからと言って
検査料金が安くなる訳ではありません。
トータルで言えば15年間使える容器で
4年1ヶ月の初回期限後2年3ヶ月毎で
検査を受けるのが4回のはずが
7回となり負担増になったと言う事です。
(chat GPT調べ)
購入を考える参考にしてくれたらと思います。
前はPHVに乗っていましたが
今度の乗換はもう水素は選びませんね。
またPHVに戻ると思います。
-
中古のMIRAIを購入
車両には満足。出来は素晴らしいですが、ナビゲーションシステムに文句言いたい。
T-Connectナビ 3G回線使用できないは分かります。後継回線接続申し込み5/31申し込み受付終了。
以降申し込みは出来ないに納得いかない。
中古車購入者は放置か…安い相場に誘われてデメリット承知でユーザーになったのに…
T-Connectアカウント取得できずスマ続きを読むホアプリも使えない。
いいのかこれでtoyotaさん
-
最近見ることが多くなりました。
価格がこなれてきたせいでしょうか。
水素の充填環境がいい地域で、乗りつぶし覚悟ならFCVのお試しにはいいかもしれません。
仕立てのいいプリウスだと思えれば。 - MIRAI (ミライ) 2014年モデルのクチコミを見る
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MIRAI(ミライ) ベースグレード 衝突被害軽減システム ナビ&TV バックカメラ ETC アルミホイール オートクルーズコントロール LEDヘッドランプ 100V電源
- 支払総額
- 136.1万円
- 車両価格
- 123.0万円
- 諸費用
- 13.1万円
2020年 0.9万km 宮城県
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MIRAI(ミライ) ベースグレード 純正9型ナビ フルセグTV オートLEDヘッドライト パワーシート 全席ヒーター付 ヒーター付革巻きステアリング オートクルーズ ナノイーオートエアコン ブラインドスポットモニター ETC2.0
- 支払総額
- 168.0万円
- 車両価格
- 156.5万円
- 諸費用
- 11.5万円
2020年 1.3万km 福岡県
-
MIRAI(ミライ) ベースグレード 純正9型ナビ フルセグTV オートLEDヘッドライト パワーシート 全席ヒーター付 ヒーター付革巻きステアリング オートクルーズ ナノイーオートエアコン ブラインドスポットモニター ETC2.0
- 支払総額
- 155.0万円
- 車両価格
- 135.5万円
- 諸費用
- 19.5万円
2020年 1.5万km 福岡県
-
MIRAI(ミライ) ベースグレード ベースグレード トヨタセーフティセンス 純正9インチSDナビ フルセグTV バックカメラETC Bluetooth接続 クルーズコントロール シート・ハンドルヒーター パワーシート LEDヘッドライト
- 支払総額
- 125.0万円
- 車両価格
- 115.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
2020年 1.5万km 大阪府
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MIRAI(ミライ) ベースグレード ウオームホワイトシート ナビTV 禁煙車 セーフティセンス 歩行者検知機能 衝突回避 ブラインドスポット バックカメラ フルセグTV ステアリングヒーター シートヒーター LEDヘッドライト
- 支払総額
- 151.0万円
- 車両価格
- 141.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
2020年 1.8万km 京都府
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MIRAI(ミライ) ベースグレード クリアランスソナー レーンアシスト オートクルーズコントロール 衝突被害軽減システム バックカメラ ナビ TV アルミホイール オートマチックハイビーム LEDヘッドランプ CVT シートヒーター
- 支払総額
- 139.8万円
- 車両価格
- 129.3万円
- 諸費用
- 10.5万円
2020年 2.5万km 埼玉県
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MIRAI(ミライ) ベースグレード 改良型最終モデル ホワイトレザー セーフティーセンス オートマチックハイビーム インテリジェントクリアランスソナー 9インチナビ フルセグ ブルートゥース ETC シートヒーター スマートキー
- 支払総額
- 115.0万円
- 車両価格
- 110.0万円
- 諸費用
- 5.0万円
2020年 2.6万km 愛知県
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MIRAI(ミライ) ベースグレード 改良モデル 白黒コンビシート 9インチナビ フルセグ ブルートゥース ハンドルシートヒーター セーフティーセンス オートハイビーム ブライドモニター
- 支払総額
- 105.0万円
- 車両価格
- 100.0万円
- 諸費用
- 5.0万円
2019年 0.4万km 愛知県
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MIRAI (ミライ)とよく比較される車種
- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
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