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『極寒の中山峠、その時。。。』 ホンダ フィット 2020年モデル kobamiさんのレビュー・評価
フィットの新車
新車価格: 177〜292 万円 2020年2月14日発売
中古車価格: 76〜300 万円 (2,250物件) フィット 2020年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > ホンダ > フィット 2020年モデル > e:HEV LUXE 4WD
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2026年2月28日 09:58 [1369953-5]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
FIT GR4 LUXE @北海道
最近、サブバッテリーがガンガン上がります。
極寒、真夜中、ひとりぼっちの中山峠、休憩後エンジンかけたら。。。昼も眠れません。
1.先ずはカオスを買いました。
純正搭載の古河 44B19Lをパナ カオス 60B19Lにしました。
マイナス13度で2日後、起動時電圧が12.2Vから、12.0Vに下がりました。
エンジン停止時電圧は12.8Vです。
余り変わらんな。と色々調べ、寒いと蓄電容量が減り、その状態で充電すると
充電容量も減る。充電毎に累乗で有効容量が減っていくことが分かりました。 一晩でバッテリー上がりも納得です。劣化ではなく科学現象。頻繁な補充電と、熱衝撃を和らげるバッテリーカバーが必要です。古河バッテリーキャッパシタ内蔵のが良かったか。
また、春先にバッテリーが温まり放っていると、冬の間に蓄積したサルフェーションの卵が一気に固まるようです。JAF統計と合ってますよね。
2.BALを買いました。
補充電用にカーバッテリ充電器を買いました。オプティメイトが良かったのですが、高額なので、BAL ALL CHARGER 12V No.2713にしました。充電波形を見たのですが、制御可能な三角形電流2KHzを間隔おきながら規程の電流、電圧に制御するようです。そのおかげて、電圧は、14.4V一定。リップルは出ていません。車につなぎっぱ充電できます。自動車規格、バッテリー規格に適合しています。
最新の充電器すげぇ。
3.JESIMAIK GK03を買いました。
出先での万が一の保険。車載っ放し運用。リチウムのが膨らんだので、世界初のナトリウムイオン電池ジャンプスタータというのを購入してみました。
給電電圧が高いので、メーカ問合せし、5セル17Vが設計値だそうです。
EC5,AWG8のジャンプケーブルも熱い。
自動車規格やバッテリー規格にはあわないのと、車の取説に12Vバッテリー搭載の救援車との記載。限定されている意味は規格で14.4V上限と判明。
冷静に考えれば、17Vでエンジン始動とジャンプ中をどうやって区別するんだろ。案の定、安全リレーのカチカチが止まりません。最近は中華製品がやたら高電圧、電流を謳うジャンプスタータが多いようです。不動車になるリスクが高く、使用していません。モバイルバッテリーとしては、高耐久なので使えます。電気を詰め替える方法が必要です。
4.スーパキャップ2を買いました。
電気詰め替え用にこれを買いました。流石日本人設計。ちゃんと規格基準PSEを守ってます。3との組み合わせで最強ではないでしょうか。
5.バッテリーカバーを買いました。
長い下り坂、キンキンに冷やされたバッテリー。休憩時の突然死。恐ろしい。
スバルの純正カバーSUBARU (スバル) 純正部品 カバー バツテリ 品番82123KG000 手配。
北海道での、4WD自動車売上。1位 トヨタ 2位 スバル 3位 スズキ 4位 日産
ホンダは圏外。寒さに脆弱。ホンダさん。ユーザーは苦労してます。チャンとつくってね。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- その他
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年9月
- 購入地域
- 宮城県
- 新車価格
- 253万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった90人(再レビュー後:7人)
2022年3月21日 07:56 [1369953-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
今年も豪雪でした。
昨年交換したCMBSセンサーは、誤動作しなくなって、タイヤロックしなくなった。雪道走行の恐怖はなくなりました。
昨年交換したブレーキディスクは波打つ事も無く、無事です。
センサー喪失アラームは相変わらず鳴りっぱなしになることがあります。1ドライビングあたり1回程度。
センサー回りの雪除けしないとアラーム停止しません。しかもうるさい。
活かしてるセンサーはCMBSセンサーのみ。他はオフ。
ヘッドライトは着雪で直ぐ暗くなる。融雪LEDヘッドライト若しくはフォグランプはないものか。
日常生活上とっても不便。雪国で、なぜLEDしかラインナップに無いのかは謎。融雪用ハロゲンスモールランプを内蔵されないか。
やっぱり雪国はスバル車かな。
左下見切り最悪は自分でカメラを付けて解消。見晴らしは良いのだが。。。。
4WDは文句なし。路面見切り眼は必須だが、にしてもVSA切れば、思い通りにコントロールできる。今シーズンはCMBSがまともになったこともアあり、スピンは一度も無い。最高のー4WD。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- その他
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年9月
- 購入地域
- 宮城県
- 新車価格
- 253万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった16人
2021年4月6日 20:52 [1369953-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
一冬でブレーキローターが錆でボロボロ。ホイールが固着して、タイヤ交換大変だった。納入時より、エンジンも唸るし、ハンドルを目いっぱい斬るとカンカン、バキバキ、ジージー賑やかだったのが、ディーラー様に6カ月無料点検から一昨日前に返却されたらローター4輪とも無料交換されてました。自分でAftermarket品に交換する予定でしたが、ラッキーです。でも何故注文してないパーツがあったのかは置いといて。で無音になりました。エンジンも唸らなくなって随分快適になりました。燃費も13km/l→17km/lまで上がりました。YouTube等で褒め称えているので、謎でしたが、これなら、YouTube動画通り、お勧めの良い車って言えますね。乗り味別物です。ホンダセンシングも全オフしてるからめちゃくちゃ静かです。
良かった良かった。ディーラー様の神対応に感謝です。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年9月
- 購入地域
- 宮城県
- 新車価格
- 253万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった15人
2021年2月21日 20:26 [1369953-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
今年は猛烈な雪でした。
LEDライトなので、フォグも、ヘッドライトも雪がへばりつき、全く光量が足りません。吹雪の中、何度も除雪を強いられます。
ホンダセンシングの介入でスピン、今冬2度事故寸前。1度目のスピンは右カーブ、シャーベット路、オーバーステアにカウンターで走行していたときにVSA介入、いきなりアンダーステアになり逆カウンターとアクセル全開、Bレンジにしておいて良かった。Bレンジだとアクセルレスポンスがよいです。滑りやすい不安定な路面ではVSAは切った方が良さそうです。
2度目はトンネル入口の雪庇の落下にCMBSが反応。路面はアイスバーンだったので、4輪ロックしてスピン。咄嗟にカウンター当ててアクセル全開。この時もBレンジで事無きを得ました。
兎に角、雪道ではこの車はVSAオフ、ホンダセンシング全オフ、Bレンジ。ただ、CMBS、VSAはエンジン再スタートすると勝手にオンしてしまう。VSAは走行中でもオフにできますが、CMBSはパーキングに入れないとオフにできないから、いつ急ブレーキかけられるかと、次のパーキングエリアまでドキバクです。走る棺桶状態です。心地いいがコンセプトではなかったか。
ホンダセンシングが介入してこなければ、意図せぬスリップを起こさない、安定した4WDというこです。CMBSオフは何とかしてもらわないと、雪道は危険です。
ディーラーに相談したところ、とりあえず前に4箇所あるセンサーの内側の黒いセンサー、ラインセンサー?を交換してもらうことになりました。効果がわかるのは次の雪道。来年かな。
まぁ、ゆきぐにの人にはおすすめできないかなと。
それと、雪道ではLKASは使えません。白線無いので。ACCは使えますが。咄嗟に反応できないのでつわないほうが良いと思います。
この車に変えてから、咄嗟にハザード点ける癖がついてしまいました。慌てると勝手に手がハザードボタンを押してしまいます。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年9月
- 購入地域
- 宮城県
- 新車価格
- 253万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった20人
2020年9月21日 11:29 [1369953-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 2 |
GR4 eHEV LUXE 4WD オーナー 8日間約1000km走行
コスパ微妙。自分に合わない機能がてんこ盛り、必要な機能は付いてない。今後、快適にするのに改良を加えていかねばならない。購入したい車と同車種同装備での試乗をおすすめします。
【よい点】
1.右カーブで対向車がピラーに隠れず視認できる。
2.高速道路、高規格一般道走行
・ACC、レーンキープは至高。眠くなる。60km/hを超えるとハイパワーカーに豹変する。
合流、追い越しは楽々。
3.静粛性
・アンダーガード、ドア内ガード(脂っこいモフモフ吹き付け)なのかか4wDでサスが違うからなのか、試乗車よりかなり静か。ロードノイズよりエンジン音が煩く感じる。
4.ダッシュボード高さ、ドア内張高さ
・前方側方とも高いので、守られている感がある。
5.純正ドラレコ
・駐車中誰か横切るだけでも録画するので防犯カメラにもなって良い。やはりSDカードの容量が心配。
6.ナビ
・オーディオが意外にも音質が良い。ドア内防錆コートがデッドニングになってるのか、内張が本革だからこれもデッドニングになっているのか、高額オプションは不要。
7.4WD
・ビスカスカップリング式と思えない挙動。峠坂の上りコーナーでアンダーが出ないのには感動した。
・後ろから押されてる感じがいい。
8.乗り心地
・フワフワ。観光バスな挙動。
・Bモードでは一変して、固くなる感じ。4wDのTCSをOFFにすると戻るから多分そうなんでしょう。
9.ハンドル操舵角可変機構
・4WDにはつきません。よかった。
10.ABS
・精度よくなった。あらぬところで作動することはない。
GD4もGE6もあらぬところでABSが効いて、もう少しいけるやろと危ないシーンは幾度となくあった。
11.Bレンジ
スポーティーな走りとワンペダルコントロールならこれ。休日はBレンジ。ブレーキ踏まない運転が可能です。
12.オートブレーキホールド
普通に走るなら停車中便利。Dレンジでのクリープ発進時はオフ。都度使う感じです。
13.ゴールドエンブレム
見た目の雰囲気が変わります。
14.キーレスエントリー
誤動作しないのでよい。
GD4の時は納車間もなく車から離れた時にロック解除の誤動作が起きた。
その後リコールになった。そして、モデルチェンジでボタンになった。GE6はキーレス止めた。
15.ステアリング
回し切ったとき、壊れない。GD4のときは、納車早々中心軸ズレ起こした。
16.デザイン、フロアシフト
FIT3はデザインとシフト配置が嫌で購入見送って正解。デザインも、シフトも先祖返りしてよかった。
17.本革シート
以外と蒸れない。最初固いかなーと思ったが長時間座っても肛門が痛くならない。快適です。日が当たっても、意外と熱くならない。茶色で正解。
18.本革ステアリング
滑らなくてよいです
【ダメな点】
1.下見切り
初見の道では、全く見切れない。峠道での左急旋回では左ガードレール。道路頂上付近では対向車が、狭道での低速走行旋回では道路そのものが視界から消失。座高の高い人がうらやましい。GD4やGE6に比べてダッシュボードが感覚で10cm程高く、(車高も2WDに比べて2.5cm高いのも相まって)。HOME 2WD試乗時には感じなかった。
2.長い下り坂
折角の回生ブレーキもバッテリーが満充電状態になると回生ブレーキもエンジンブレーキも利かず、ドンドンスピードは上がって行く。不得意な勾配があるようだ。
回避方法はシフトをBレンジに入れエンジンを強制始動させる。折角のACCでも同現象が起こる勾配がある。
尚、ACCでは満充電後に先行車が遠くにみえる場合、エンジンがかからない。機械ブレーキをかけるが、ピッチング現象(加速、減速を定周期で繰り返す)が起きて不快。ブレーキランプも周期的に繰り返す。
3.ストップ&ゴー
非制御な信号多い田舎道路、ACCで走ると急加速、急減速となるので使いもにならない。
ACCを切りDレンジだと強めにアクセル踏んでも0-30km/hまては秒間1km/hの加速しかないのだが30km/h過ぎてから急に加速が強くなる。不連続制御で不快。アクセルワークに気を使う。Bレンジなら、アクセルワークフィーリングは合う。
4.純正ドラレコ
本体がグローブボックス内にあり、頻繁開閉すると、そのたびに録画するので、SDカードが直ぐ満タンになるかも。
5.誰か乗ってる気がする
6.レーンキープアシスト
インを攻めすぎる。時々対向車線にはみ出して、自爆。警告する。雪道のドリフト走行時のハンドリングが体験できる。アシストの力が強いので、補正に力がいる。見切りが悪いせいで蛇行する。64km/h以上にならないとアシストオンしない。
7.フォグランプ
スモールとフォグだけ点灯したいのだが、勝手にヘッドライトも点灯してしまう。ホワイトアウトで前が見えない。実用性ないフォグランプ。フォグランプは下から照らして路面の凹凸の影で路面を把握するのだが。。。
8.メーターを一々切り替える手間。
残走行距離、ブレーキインジケータは同時表示してほしい。ガソリンギリギリになると頻繁に切り替えないといけない。
9.デジタル速度表示
自分のめもメーターもレスポンス悪すぎ。デジタルは感性合わず。
10.LEDヘッドランプ
着雪対策は?ハロゲンなら熱で融雪。困らなかった。
11.オプション工事費
エクスペンシブ
12.運転席下ヒューズボックス 下向きってなんでやねん。
13.純正ナビ
一寸そこのお店にいくのに高速案内するとは、そのルートにインターないぞ。インターナビはよくある現象。オーディオは音は良いのだが聞き疲れする。AUXでDAPにつないだら解決。
14.最小回転半径
GE6より1mも伸び、駐車が下手くそになりました。
15.メカブレーキ馴染まず鳴きまくり。
16.サンバイザー
短い。西日対応不可。
17.ドアミラー
下に垂れ下がっている。角度が変。内側狭く、外側広いのも変。水平、垂直の目印がなく、真っ直ぐバックできなくなった。
心地いいがコンセプトではなかったか。試乗車や、GE6の方が快適だったんだが。。。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年9月
- 購入地域
- 宮城県
- 新車価格
- 253万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった32人
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| 2025年9月29日 09:12 | ||
| 2025年9月7日 15:19 | ||
| 2025年8月31日 21:02 | ||
| 2025年8月29日 23:45 | ||
| 2025年8月19日 08:41 |
フィットの中古車 (全4モデル/5,283物件)
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- 支払総額
- 75.4万円
- 車両価格
- 71.0万円
- 諸費用
- 4.4万円
- 年式
- 2008年
- 走行距離
- 12.8万km
-
- 支払総額
- 119.8万円
- 車両価格
- 112.1万円
- 諸費用
- 7.7万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 5.2万km
-
- 支払総額
- 65.0万円
- 車両価格
- 62.0万円
- 諸費用
- 3.0万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 15.8万km
-
フィット e:HEVホーム Bluetooth フルセグTV ディスプレイオーディオ シートヒーター バックモニターカメラ アダプティブクルーズコントロール ワンオーナー ETC
- 支払総額
- 195.8万円
- 車両価格
- 188.9万円
- 諸費用
- 6.9万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 4.1万km
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