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『ヴェゼル ガソリン車Xのレビュー』 ホンダ ヴェゼル 2013年モデル TAKE-METALさんのレビュー・評価
ヴェゼル 2013年モデル
1131
ヴェゼルの新車
新車価格: 192〜361 万円 2013年12月20日発売〜2021年4月販売終了
中古車価格: 64〜298 万円 (1,809物件) ヴェゼル 2013年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > ホンダ > ヴェゼル 2013年モデル > X ホンダ センシング
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2019年2月11日 20:05 [1194615-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
11年間故障・不具合もなく、約19万キロ乗ったエアウェイブだったが、ついにガタが来たので、乗り換えで新車購入。
前々から買い替えるならヴェゼルしかないと決めていたので、惚れ込んでの一点買い。
グレードは価格と装備のバランスが良いガソリン車のX。FF車。
(RSはカッコいいが、18インチタイヤはコストがかかり過ぎる。)
ちょうどディーラーで新春のキャンペーンをやっていて、ナビが半額になるのとオプション5万円分の特典があり、どうせならとナビを最上級モデルの8インチプレミアムインターナビにし20万円が半額の10万円、ハイグレードスピーカーシステムも付けてDIATONEサウンドのチューニングもしてもらいました。
その他、サイドガーニッシュや、ボディのガラスコート、土地柄下回りの防錆びもやってもらい、オプション5万円分サービス。
この時点で15万円の値引きに相当するが、さらに本体値引きで12万円、トータル30万円の値引きは欲しかったので粘って廃車のエアウェイブを3万円で引き取ってもらうことで形上トータル30万円相当の値引きとなった。
その他にスタッドレスタイヤとアルミホイールのセット定価18万円を8万円で付けてもらったので、それも含めれば合計40万円相当の値引きということになるが、相場から考えてどうだったんだろう?
【エクステリア】
これは文句なしにカッコいい!!
個人的な主観になるが、今出ているSUVの中では断トツにカッコいいと思うし、SUV以外のジャンルに広げてもここまで純粋にカッコいいと思える車はなかなかない。
特にマイチェン後は顔がよりシャープになり、精彩感が増した。
周りからの評判も上々。
グレードによってカッコよさに差が出る車は多いが、ヴェゼルはRSでなくても充分過ぎるほどカッコいいし、ロアガーニッシュ部分がボディと同色となるハイブリッドZよりも、個人的には黒の樹脂となるXの方がツートンとなって引き締まると思う。
ボディカラーはミッドナイトブルービームメタリック。
一見すると黒に見えるが、光の加減によって紺が浮かび上がる深みのある色。
濃い色なので汚れが目立ちます。
ボディのガラスコートは確かに水は弾くが、水をかければサッと汚れが落ちるとはいかず、高圧洗浄機をかけても汚れは完全には落ちず、ある程度は残ります。
やはり完全に綺麗にするには洗剤とスポンジで洗車する必要があります。
ボディコートの価格7万円を考えると費用対効果は疑問の残るところだが、新車時にコーティングしておけば塗装面が守られツヤも長持ちするので安心感は得られます。
【インテリア】
スポーティーでよくまとまっていて高級感があり、しっかりとした剛性感もあって包み込まれている感があります。
ハイブリッドZならジャズブラウンのツートンカラーも選べてさらに高級感が増すのだが、個人的にはこれで充分です。
ドリンクホルダーの位置がやや使いづらいが大きな問題ではありません。
多くの方が書かれているタッチパネル式のエアコンについては見た目は良いが、視線を向けずに手探りでは使えないので、やはり使いづらいです。とはいえ、反応は悪くないので個人的には有りかなと。
居住性は文句なし。
後部座席、ラゲッジルームともに広く、ライバル車を大きく上回る部分です。
【エンジン性能】
1.5Lだが、1.8LのC-HRよりもエンジン単体のパワーは上回っており、日常生活上では不満はありません。
ホンダ車全般に言えることですが、エンジンの精度が高くモーターのように効率良く回る印象です。
燃費は冬場で暖房を使っているので正確には分からないが、信号の少ない自分の環境では通常の使用では18キロくらいは普通に走りそう。
この辺はさすがホンダ。
ハイブリッドとの燃費差も少ないのでガソリン車で充分です。
【走行性能・乗り心地】
走行フィールはスムーズで、挙動も自然なので扱いやすい。
サスペンションはやや硬めで多少の突き上げ感はあるが、個人的にはフワフワしているよりも好みです。
静寂性については車格なりに考えて普通なので、過度の期待は禁物です。
エンジン自体は振動も少なく特に低回転時は静かなので、アイドリング時はアイドリングストップしているのかエンジンが回っているのか分からないくらい。
ただし加速時などエンジンを回すとエンジン音は車内に入ってきます。
1.5Lでパワーを搾り出しているので仕方のないところですが、ハイブリッドであれば余裕が生まれると思います。
また、当方スタッドレスタイヤを履いている影響からか、舗装の粗い道路などではロードノイズをけっこう拾います。
個人的には全然許容範囲だが、人によってはうるさく感じる人もいるかもしれません。
当方のグレードはガソリン車のXだが、グレード差やハイブリッドによって静寂性に差があるのかは不明。
【その他補足・価格等】
8インチのサウンドナビ+ハイグレードスピーカーシステム(Tuned by DAITONEサウンド)は音に厚みと広がりがあって非常に良い感じです。
スピーカー等は後から替えると大変なので、音に多少なりともこだわりがあるのであれば、長い目で見て最初に多少無理してでも付けておくことをお勧めします。きっと後悔はしないと思います。
他の方も書かれていましたが、ハイブリッドにする必要性が本当にあるのか考慮が必要です。
ヴェゼルはガソリン車とハイブリッドの燃費差があまりないし、日常生活においてはガソリン車でも性能は充分です。
ただでさえ最近の車は価格が上がっている中で、ハイブリッドにすることで一昔前の高級車並みの価格になってしまうし、ハイブリッドとの価格差をガソリン代でペイするのは難しい。
10年以上乗ればペイできるかもしれないが、機構が複雑なハイブリッド車は長く乗れば余計なメンテナンス費用がかかる恐れもあります。
内装の質感であったり、パワー面でのゆとり、プレミアム感という意味ではハイブリッドをチョイスする意味もありますけどね。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2019年1月
- 購入地域
- 栃木県
- 新車価格
- 216万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 25万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった60人(再レビュー後:40人)
2019年2月11日 17:55 [1194615-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
11年間故障・不具合もなく、約19万キロ乗ったエアウェイブだったが、ついにガタが来たので、乗り換えで新車購入。
前々から買い替えるならヴェゼルしかないと決めていたので、惚れ込んでの一点買い。
グレードは価格と装備のバランスが良いガソリン車のX。FF車。
(RSはカッコいいが、18インチタイヤはコストがかかり過ぎる。)
ちょうどディーラーで新春のキャンペーンをやっていて、ナビが半額になるのとオプション5万円分の特典があり、どうせならとナビを最上級モデルの8インチプレミアムインターナビにし20万円が半額の10万円、ハイグレードスピーカーシステムも付けてDIATONEサウンドのチューニングもしてもらいました。
その他、サイドガーニッシュや、ボディのガラスコート、土地柄下回りの防錆びもやってもらい、オプション5万円分サービス。
この時点で15万円の値引きに相当するが、さらに本体値引きで12万円、トータル30万円の値引きは欲しかったので粘って廃車のエアウェイブを3万円で引き取ってもらうことで形上トータル30万円相当の値引きとなった。
その他にスタッドレスタイヤとアルミホイールのセット定価18万円を8万円で付けてもらったので、それも含めれば合計40万円相当の値引きということになるが、相場から考えてどうだったんだろう?
【エクステリア】
これは文句なしにカッコいい!!
個人的な主観になるが、今出ているSUVの中では断トツにカッコいいと思うし、SUV以外のジャンルに広げてもここまで純粋にカッコいいと思える車はなかなかない。
特にマイチェン後は顔がよりシャープになり、精彩感が増した。
周りからの評判も上々。
グレードによってカッコよさに差が出る車は多いが、ヴェゼルはRSでなくても充分過ぎるほどカッコいいし、ロアガーニッシュ部分がボディと同色となるハイブリッドZよりも、個人的には黒の樹脂となるXの方がツートンとなって引き締まると思う。
ボディカラーはミッドナイトブルービームメタリック。
一見すると黒に見えるが、光の加減によって紺が浮かび上がる深みのある色。
濃い色なので汚れが目立ちます。
ボディのガラスコートは確かに水は弾くが、水をかければサッと汚れが落ちるとはいかず、高圧洗浄機をかけても汚れは完全には落ちず、ある程度は残ります。
やはり完全に綺麗にするには洗剤とスポンジで洗車する必要があります。
ボディコートの価格7万円を考えると費用対効果は疑問の残るところだが、新車時にコーティングしておけば塗装面が守られツヤも長持ちするので安心感は得られます。
【インテリア】
スポーティーでよくまとまっていて高級感があり、しっかりとした剛性感もあって包み込まれている感があります。
ハイブリッドZならジャズブラウンのツートンカラーも選べてさらに高級感が増すのだが、個人的にはこれで充分です。
ドリンクホルダーの位置がやや使いづらいが大きな問題ではありません。
多くの方が書かれているタッチパネル式のエアコンについては見た目は良いが、視線を向けずに手探りでは使えないので、やはり使いづらいです。とはいえ、反応は悪くないので個人的には有りかなと。
居住性は文句なし。
後部座席、ラゲッジルームともに広く、ライバル車を大きく上回る部分です。
【エンジン性能】
1.5Lだが、1.8LのC-HRよりもエンジン単体のパワーは上回っており、日常生活上では不満はありません。
ホンダ車全般に言えることですが、エンジンの精度が高くモーターのように効率良く回る印象です。
燃費は冬場で暖房を使っているので正確には分からないが、信号の少ない自分の環境では通常の使用では18キロくらいは普通に走りそう。
この辺はさすがホンダ。
ハイブリッドとの燃費差も少ないのでガソリン車で充分です。
【走行性能・乗り心地】
走行フィールはスムーズで、挙動も自然なので扱いやすい。
サスペンションはやや硬めで多少の突き上げ感はあるが、個人的にはフワフワしているよりも好みです。
静寂性については車格なりに考えて普通なので、過度の期待は禁物です。
エンジン自体は振動も少なく特に低回転時は静かなので、アイドリング時はアイドリングストップしているのかエンジンが回っているのか分からないくらい。
ただし加速時などエンジンを回すとエンジン音は社内に入ってきます。
1.5Lでパワーを搾り出しているので仕方のないところですが、ハイブリッドであれば余裕が生まれると思います。
また、当方スタッドレスタイヤを履いている影響からか、舗装の粗い道路などではロードノイズをけっこう拾います。
個人的には全然許容範囲だが、人によってはうるさく感じる人もいるかもしれません。
当方のグレードはガソリン車のXだが、グレード差やハイブリッドによって静寂性に差があるのかは不明。
【その他補足・価格等】
8インチのサウンドナビ+ハイグレードスピーカーシステム(Tuned by DAITONEサウンド)は音に厚みと広がりがあって非常に良い感じです。
スピーカー等は後から替えると大変なので、音に多少なりともこだわりがあるのであれば、長い目で見て最初に多少無理してでも付けておくことをお勧めします。きっと後悔はしないと思います。
他の方も書かれていましたが、ハイブリッドにする必要性が本当にあるのか考慮が必要です。
ヴェゼルはガソリン車とハイブリッドの燃費差があまりないし、日常生活においてはガソリン車でも性能は充分です。
ただでさえ最近の車は価格が上がっている中で、ハイブリッドにすることで一昔前の高級車並みの価格になってしまうし、ハイブリッドとの価格差をガソリン代でペイするのは難しい。
10年以上乗ればペイできるかもしれないが、機構が複雑なハイブリッド車は長く乗れば余計なメンテナンス費用がかかる恐れもあります。
内装の質感であったり、パワー面でのゆとり、プレミアム感という意味ではハイブリッドをチョイスする意味もありますけどね。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2019年1月
- 購入地域
- 栃木県
- 新車価格
- 216万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 25万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった1人
2019年1月25日 22:44 [1194615-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
11年間、約19万キロ乗ったエアウェイブがついにガタが来て動かなくなり、乗り換えで新車購入。
エアウェイブはまさに乗り潰す形となった訳だが、その間一度も故障・不具合はなかったのでコスパが高く優秀な車だったと言える。
前々から買い替えるならヴェゼルしかないと決めていたので、惚れ込んでの一点買い。
グレードは価格と装備のバランスが良いガソリン車のX。FF車。
(RSはカッコいいが、18インチタイヤはコストがかかり過ぎる。)
ちょうどディーラーで新春のキャンペーンをやっていて、ナビが半額になるのとオプション5万円分の特典があり、どうせならとナビを最上級モデルの8インチプレミアムインターナビにし20万円が半額の10万円、ハイグレードスピーカーシステムも付けてDIATONEサウンドのチューニングもしてもらいました。
その他、サイドガーニッシュや、ボディのガラスコート、土地柄下回りの防錆びもやってもらい、ドアバイザー、マット等を付けてオプション5万円分サービス。
この時点で15万円の値引きに相当するが、さらに本体値引きで12万円、トータル30万円の値引きは欲しかったので粘って廃車のエアウェイブを形上3万円で引き取ってもらうことでトータル30万円の値引き相当となった。
その他にスタッドレスタイヤとアルミホイールのセット定価18万円を8万円で付けてもらったので、それも含めれば合計40万円の値引き相当ということになるのかな。
ディーラーから本来付けてくれるはずの商品券1万円分を勘弁してくれと言われたので、限界近い値引きだったのだと推測するが、相場から考えてどうだったんだろう?
【エクステリア】
これは文句なしにカッコいい!!
個人的な主観になるが、今出ているSUVの中では断トツにカッコいいと思うし、SUV以外のジャンルに広げてもここまで純粋にカッコいいと思える車はなかなかない。
特にマイチェン後は顔がよりシャープになり、精彩感が増した。
周りからの評判も上々。
グレードによってカッコよさに差が出る車は多いが、ヴェゼルはRSでなくても充分過ぎるほどカッコいいし、ロアガーニッシュ部分がボディと同色となるハイブリッドZよりも、個人的には黒の樹脂となるXの方がツートンとなって引き締まると思う。
ボディカラーはミッドナイトブルービームメタリック。
一見すると黒に見えるが、光の加減によって紺が浮かび上がる深みのある色。
濃い色なので汚れが目立ちます。
ボディのガラスコートは確かに水は弾くが、水をかければサッと汚れが落ちるとはいかず、高圧洗浄機をかけても汚れは完全には落ちず、ある程度は残ります。
やはり完全に綺麗にするには洗剤とスポンジで洗車する必要があります。
ボディコートの価格7万円を考えると費用対効果は疑問の残るところだが、新車時にコーティングしておくという心の満足感は得られます。
【インテリア】
スポーティーでよくまとまっていて高級感があり、しっかりとした剛性感もあって包み込まれている感があります。
ハイブリッドZならジャズブラウンのツートンカラーも選べてさらに高級感が増すのだが、個人的にはこれで充分です。
ドリンクホルダーの位置がやや使いづらいが大きな問題ではありません。
多くの方が書かれているタッチパネル式のエアコンについては見た目は良いが、視線を向けずに手探りでは使えないので、やはり使いづらいです。とはいえ、反応は悪くないので個人的には有りかなと。
居住性は文句なし。
後部座席、ラゲッジルームともに広く、ライバル車を大きく上回る部分です。
【エンジン性能】
1.5Lだが、1.8LのC-HRよりもエンジン単体のパワーは上回っており、日常生活上では不満はありません。
燃費は冬場で暖房を使っているので正確には分からないが、信号の少ない自分の環境では通常の使用では18キロくらいは普通に走りそう。
この辺はさすがホンダ。
ハイブリッドとの燃費差も少ないのでガソリン車で充分です。
【走行性能・乗り心地】
走行フィールはスムーズで、挙動も自然なので扱いやすい。
サスペンションはやや硬めで多少の突き上げ感はある。
静寂性については過度の期待は禁物です。
スタッドレスを履いている影響からか、ロードノイズをけっこう拾います。
個人的には全然許容範囲だが、人によってはうるさく感じる人もいるかもしれません。
当方のグレードはガソリン車のXだが、グレード差やハイブリッドによって静寂性に差があるのかは不明。
【その他補足・価格等】
8インチのサウンドナビ+ハイグレードスピーカーシステム(Tuned by DAITONEサウンド)は音に厚みと深みがあって非常に良い感じです。
スピーカー等は後から替えると大変なので、音に多少なりともこだわりがあるのであれば、長い目で見て最初に多少無理してでも付けておくことをお勧めします。きっと後悔はしないと思います。
他の方も書かれていましたが、ハイブリッドにする必要性が本当にあるのか考慮が必要です。
ヴェゼルはガソリン車とハイブリッドの燃費差があまりないし、日常生活においてはガソリン車でも性能は充分です。
ただでさえ最近の車は価格が上がっている中で、ハイブリッドにすることで一昔前の高級車並みの価格になってしまうし、ハイブリッドとの価格差をガソリン代でペイするのは難しい。
10年以上乗ればペイできるかもしれないが、機構が複雑なハイブリッド車は長く乗れば余計なメンテナンス費用がかかる恐れもあります。
内装の質感であったり、パワー面でのゆとり、プレミアム感という意味ではハイブリッドをチョイスする意味もありますけどね。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2019年1月
- 購入地域
- 栃木県
- 新車価格
- 216万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 25万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった19人
「ヴェゼル 2013年モデル」の新着レビュー
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|---|---|---|
| 2025年10月8日 08:17 | ||
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- 車両価格
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- 走行距離
- 3.8万km
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- 支払総額
- 308.7万円
- 車両価格
- 304.3万円
- 諸費用
- 4.4万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.1万km
-
- 支払総額
- 312.8万円
- 車両価格
- 308.6万円
- 諸費用
- 4.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 5.2万km
-
- 支払総額
- 153.9万円
- 車両価格
- 149.5万円
- 諸費用
- 4.4万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 6.3万km
-
- 支払総額
- 411.2万円
- 車両価格
- 401.1万円
- 諸費用
- 10.1万円
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