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ホンダ ヴェゼル 2013年モデル HYBRID RS ホンダ センシング(2018年2月16日発売)レビュー・評価
ヴェゼル 2013年モデル HYBRID RS ホンダ センシング
1131
ヴェゼルの新車
新車価格: 281 万円 2018年2月16日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2013年モデルの情報です
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.51 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.15 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.02 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.08 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.71 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.24 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.96 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > ホンダ > ヴェゼル 2013年モデル > HYBRID RS ホンダ センシング
よく投稿するカテゴリ
2019年3月24日 16:47 [1210872-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
プリウスαによる腰痛、膝痛に苦しめられて7年、ヴェゼルによってやっと解放されました。プリウスαは80万円で下取りにとってもらい総額は約350万円ほどでした。最初、乗り心地に堅さが感じられましたが、少し慣れたせいかか1年点検で調整してもらったせいなのか分かりませんが、新車の時より快適に運転できるようになりました。
【エクステリア】フロントラインの切れ長のデザインは気に入っています。デイライトとLEDウインカーのコンビネーションはかっこいいですね。最近のホンダ車はインサイトまでデザイン言語を確立したみたいで好感が持てます。
【インテリア】収納スペースが限られているのは少々難があります。へッド部分にサングラス入れがやはりほしい。シート感覚はそこそこです。トランクルームやリアシートのユーティリティの使い勝手はピカイチです。狭い空間が嫌いな私には、C-HR、CX3は問題外でした。フロントシートも押し込められた感がなく開放的です。また他車より5cmほど高い車高は乗り降りが非常に楽で腰痛持ちには大変ありがたい設計になっています。標準のスピーカーはあまりにもチープだったのでアップグレードしました。
【エンジン性能】前車のプリウスαと比較になりますが、発進の気持ち良さ、高速での追い抜きでの加速感は圧倒的にヴェゼルが上回っています。1.5Lと1.7Lの違いは感じられません。逆に税金のお得感はあります。プリウスαではECOモードにすると怠くて運転する気がしませんでしたの通常モードで運転していましたが、ヴェゼルではECOモードでも十分運転していて気持ちが良いです。i-DCDは、奇数段がハイブリッドになり、偶数段がエンジン直結になると聞いて複雑だなと思っていましたが、いざ運転してみるとあまり気にならず表示を見ないと分からないくらいです。
【走行性能】ホンダセンシングに漸く慣れてきました。高速での使い勝手はまあまあで、非搭載車より疲労度は低減されます。ただ渋滞追従機能付ACCやオートハイビームはほしかった。パドルシフトを操れて山道を運転するときに楽しんでいます。またリアクティブフォースペダルは強・弱の調整が出るため膝痛持ちには有り難い。
【乗り心地】前述のように最初は少し固めに感じておりましたが、1年点検を終えてすこぶる快適になってきました。自分の思ったように操れる感じです。狭い道や駐車時のハンドリングはプリウスαより意のままに動く感あり、気に入っています。
【燃費】1年間で8700km走って生涯燃費は17.5km/Lです。これはプリウスαと同じくらいです。新しいプリウスには当然負けていますが、燃費だけで車を語らなくなったご時世ですので、トータルで考えるべきです。i-DCDからi-MMDへ心臓が変われば自ずと良くなると思います。
【価格】ヴェゼルに選定する前にBMWアクティブツアラーやベンツBクラスなどを試乗し比較検討しましたが、価格面で納得しませんでした。価値を感じませんでした。その点ヴェゼルは営業マンとの交渉が一番スムーズに行きました。
参考になった20人
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自動車(本体) > ホンダ > ヴェゼル 2013年モデル > HYBRID RS ホンダ センシング
よく投稿するカテゴリ
2018年9月14日 14:43 [1158256-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
当初対抗としてはXV、インプレッサくらいでしたが、ディーラーで直接ヴェゼル見て即決しました。
【エクステリア】
まだMC後はそれほど多くも走ってないので新しいシビック顔のようなデザインが最高に気に入りました。
恐らくMC前の顔なら買ってないかもってくらいなので、一度現車見ることをお勧めします。
色は初めはRSなのでツートンになる白にしようか最後まで悩み、結局黒にしましたが、気に入ってます。
【インテリア】
想像以上に高級感ありますね。スエードレザーが基調で、プラスチックの安っぽさが全くありません。
一点だけ、収納がかなり少ないので、ゴミ箱置く場所も悩みます。
その点だけ、自分で許容できるか現車見て確認することをお勧めします。
あとはシートもスエードレザーの高級感あるシートなので満足してます。
【エンジン性能】
とても加速がいいです。1.5とはいえ、ハイブリッドのモーターアシストのおかげか、坂道でも高速の合流でも力不足を感じることはありません。
エンジンサウンドもうるさいような音ではなく、心地いいくらいです。
次モデルからはi-MMDと噂されてますが、i-DCTでも後悔はないと思います。
モーターメインがいい方は新型を待つか大人しくCH-Rを選択された方がいいでしょう。
DCTのホンダのハイブリッドを理解せずモーター走行短いと文句言うのはズレてます。
【走行性能】
専用ダンパーを装備しているとのことで、しっかりした足回りです。
ふわふわするようなことはなく、適度な硬さで安定感もあり、長距離乗っても疲れません。
【乗り心地】
非常に静粛性が高く、私にはちょうどよい大きさで運転しやすいです。
後席がコンパクトSUVの中では断トツで座りやすい広さなので誰を乗せても不満はでませんでした。
ACCが30kmからしか作動しないという欠点がありますが、渋滞を走る頻度を考えれば不必要かなと思ってます。
【燃費】
これまで3,000kmほど走って平均23kmくらいです。
カタログは25kmくらいですが、SUVでもここまで燃費が伸びるのかと驚きの燃費です。
スバル車は燃費が欠点だったので、当初は燃費は諦めるか悩んでいましたが、ヴェゼルの選択は大満足の結果です。
【価格】
価格相応に装備が充実してます。
純正ナビパッケージでバックガイドモニターとETC車載器がセットで付いてくるのもお得に感じました。
特にRSは2駆のみで、ルーフレールがありませんが、専用18インチアルミ、専用ウルトラスエードシート、専用ダンパー、専用バンパー、アルミペダル等ついてハイブリッドZから10万の値上がりだけで選択できます。
黒以外はツートンの専用塗装です。
ここまでのクオリティで考えるとRSの選択は非常にコスパがいいと思いました。
【総評】
ヴェゼルを選択してよかったと思わされる車です。
新しい外観のデザイン、内装の質感、後席、ラゲッジスペースの広さ、燃費、走りの良さ、どれをとっても満足度を高く満たしてくれます。
MCを終えて、完成度が高く成熟した現モデルは非常にお勧めできます。
参考になった37人
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自動車(本体) > ホンダ > ヴェゼル 2013年モデル > HYBRID RS ホンダ センシング
2018年5月29日 11:05 [1131072-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
マイナーチェンジを迎えたヴェゼルRS HYBRIDの試乗レビューです。
詳細なレビューをご覧になりたい方は、記事下のリンク先を参照ください。
【エクステリア】
マイナーチェンジ前と比べると、非常に洗練されている印象です。
特にジュエルアイのヘッドライトが似合っていてかっこいい。
街で走っている姿を見ても、すぐ新型だと分かるし、目を惹く存在感があります。
【インテリア】
インテリアのデザインは想像以上によかったです。
HONDA車ってインテリアはあんまり...ってのが多い印象だったんですが、
ヴェゼルの内装はうまくまとまっています。
特にRSのウルトラスエード基調のインテリアはスポーティでいいですね。
【エンジン性能】
1.5Lエンジンとハイブリッドシステム、そしてミッションが7DCTというi-DCDハイブリッドですが、
発進時の加速は必要十分。
爆発的な力強さはありませんが、出だしは快適で、エンジンフィーリングも良好です。
【走行性能】
i-DCDがかなりなめらかで、シフトチェンジの際のショックはほとんど感じません。
RS専用のダンパーのおかげか、剛性感も高く、しっかりとした乗り味になっています。
コーナーでの安定性も高く、なかなか楽しい車に仕上がっています。
【乗り心地】
RSのため固めの乗り心地ですが、嫌な固さは感じません。
いい意味でどっしりした感じがあって、跳ねるようなこともないので、
スポーティながら後席に座る人の快適性も考えられているなという感じです。
【燃費】
試乗車の燃費計では18km/Lほどを指していたと思います。十分でしょう。
【価格】
このクォリティで300万を切っているので、コストパフォーマンスは高いと思います。
【総評】
次の車としてヴェゼルRSの選択は大いにありだなと思いました。
正直、もっとチープな感じだろうとなめていたところがあったので、その分質感の高さに驚きました。
さらに詳細なレビューをご覧になりたい方は、以下リンク先を参照くださいね。
<【マニア試乗記】ホンダ 新型ヴェゼル HYBRID RS (2018 MC)を採点評価! コンパクトSUVとは思えない剛性感のある走り!>
https://tmhshiroto.com/drive_vezel_hybrid_rs_2018/
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった24人
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VEZEL(ヴェゼル)の中古車 (全2モデル/5,298物件)
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- 支払総額
- 265.9万円
- 車両価格
- 258.7万円
- 諸費用
- 7.2万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 3.8万km
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- 支払総額
- 308.7万円
- 車両価格
- 304.3万円
- 諸費用
- 4.4万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.1万km
-
- 支払総額
- 312.8万円
- 車両価格
- 308.6万円
- 諸費用
- 4.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 5.2万km
-
- 支払総額
- 153.9万円
- 車両価格
- 149.5万円
- 諸費用
- 4.4万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 6.3万km
-
- 支払総額
- 411.2万円
- 車両価格
- 401.1万円
- 諸費用
- 10.1万円
- 年式
- 2026年
- 走行距離
- 3km
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- 4.4万円
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- 諸費用
- 4.2万円
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- 車両価格
- 149.5万円
- 諸費用
- 4.4万円
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- 支払総額
- 411.2万円
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