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マツダ アテンザセダン 2012年モデル XD(2012年11月20日発売)レビュー・評価
アテンザセダンの新車
新車価格: 290 万円 2012年11月20日発売 (新車販売終了)
中古車価格: 37〜163 万円 (33物件) アテンザセダン 2012年モデル XDの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは2012年モデルの情報です
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- 2 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.77 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.87 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.47 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.38 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.05 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.44 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.13 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > マツダ > アテンザセダン 2012年モデル > XD
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2014年12月26日 07:11 [781737-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
4月から納車で、納車されてから毎日の用に走行して納車からちょうど8ヶ月立った感想です。
まず、ハンドリング性能は全車メーカーNo1
と言っても過言ありません。
自分の走りたい車線、右折、左折、バック
どれをとっても思い通りなハンドリングをしてくれます。
筑波サーキットもこの車で走りましたが引けをとりませんでした。
インテリアはちょっと残念?な感じで
まずドアミラーの調節、格納のスイッチがすごいやりにくいし今風というかひと昔前のスイッチな感じで残念です。
それにエンジンスターターの場所、ハンドルの左真後ろにあり押しずらいです。
それにポケット数が少なすぎて鍵などを置く場所に
すごい困ります。センターにポケットがあるのですが
ここに鍵を入れてると走行中うるさくて仕方ありません。
後ナビですね、純正8インチのナビですが
とにかく小さいし置くばった感じで配置されているので操作がすごいめんどくさい( ˘•ω•˘ )
走行性能、ハンドリング、エクステリアはすごい良いのに
インテリアがほんと残念で仕方ありません。
アテンザクーペに期待してます!
38000キロ走破しましたが豆に
エンジンオイル、エアフィルター、ブレーキパッド
ブレーキフルード、エアコンフィルター、ワイパーブレードを定期時期に交換し洗車もしているので
性能的にはまだまだ新車です。
ですが洗車キズ、飛び石による塗装はげは出来てしまうのでそこもケアしていますね。
来年の1月に65000円かけてコーティング職人さんに
コーティングを施工してもらうので楽しみです!
カスタムとしては、38万円かけてクリフォードセキュリティを施工し、ホイール変更、フルLED.HIDをしていて
カーテシランプに赤を使ってます。
11月にランボルギーニ公認のスタッドレスタイヤも装着済み。
リアガラス三面にスモークを張りドアハンドルカバー
リアにオートエグゼのパーツも付けたりと
自分だけのアテンザセダンになってます。
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自動車(本体) > マツダ > アテンザセダン 2012年モデル > XD
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2014年1月4日 17:39 [594827-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
11万キロ付き合ったBH5型レガシィGTから乗り換えました。300万円クラスでレガシィの後釜を担える車を検討した結果、マークX、スカイライン、現行型レガシィとの比較より、このアテンザXDを選択しました。1万キロを超えたので,レビューを加筆修正します。
【エクステリア】
非常に気に入っています。現行の5代目BM型レガシィとは比較にならない美しさで,すっきり系だった4代目レガシィといい勝負だと思います。ただし5ナンバーだった3代目BHレガシィから乗り換えると、幅寄せ・駐車に注意しないといけません。もちろん車本体の評価には関係ありませんし,デカい車をスムーズに乗りこなすのがかっこいいと思います。(価値観が古いか?一応20代です)
【インテリア】
よくレビューで地味だといわれますが、逆に言うと誰にでも扱いやすいということです。レガシィと比べて増えたスイッチはステアリングリモコンくらいなので、違和感なく移行できました。地味なところですが,ステアリングの握りが良好です。
【エンジン性能】
最高出力はレガシィの260馬力から175馬力に大幅ダウンですが、低回転のトルクが段違いです。正直言って、前のレガシィで本当に260馬力を出したのは、高速ランプをフル加速したときだけ、それも2速全開ですぐに制限速度なので、99%意味のないパワーでした。
それと比べて、アテンザのディーゼルターボエンジンは、当たり前ですが低速トルクが非常に強力で、踏み込んでもキックダウンせずに加速してくれます。高速道路の安楽さは前のレガシィ以上かもしれません。しかもマニュアルモードでは5000rpm以上までガンガン回り、この点ではガソリンエンジンに近い感覚です。
2000rpm付近で踏み込んでトルクを出したときの「ゴロロロロ・・・」という音がいい!レガシィのボクサーサウンドも良かったのですが、こっちも「燃料燃やしてるぜ!」といわんばかりの迫力のある音です。音がうるさいばかりでパワーがなかった昔のディーゼルとは雲泥の差です。
【走行性能】
期待通り,高速道路が得意な車です。高速域で非常に安定性が高く,速度が上がるにつれて路面に張り付きます。右車線をシャカリキで飛ばす車を尻目に,必要な時にさっと追い越し,ディーゼルターボが生む余裕のトルクで何とも快適なクルージングが楽しめます。また山道でも楽しく,ハンドリングに関してレガシィと遜色ありません。カーブの出口で加速すると,まさに車との一体感が感じられます。
ただ,低速時にパワステが軽いので,舗装の良くない路面は気を使います。具体的には,轍を踏んだ際の突発的な入力に対してパワステが過剰に反応し,ステアリングがピョコピョコと回転することがあります。ニューモデルマガジンXで、電動パワステに変な補正が入っていると指摘されていましたが、この現象のことかもしれません。
ブレーキはレガシィ同様に踏力で調整できるタイプです。ブレーキアシストが強い軽自動車に乗ることが多いので感覚の違いに戸惑いますが、踏力に応じて利くので慣れれば安心です。一度飛び出してきた自転車に気づいて急ブレーキを踏んだところ、ブレーキアシスト制御が入り、「ゴンッ」という凄い勢いで停止できました。こちらの停止が速すぎて、逆に飛び出してきた自転車が驚いたほどです。ただし、ペダルの剛性感については3代目レガシィほどガッチリした感じではなく,フロントのブレーキキャリパーが2ポットか1ポットか,という違いが表れています。
【乗り心地】
少し固めというのは事実で,高速道路のギャップを踏んだときの挙動に注目すると、3代目レガシィの場合はハンドルに踏んだ感触は伝わってきますが、体を揺さぶる衝撃はありません。これに対して、アテンザはレガシィよりも体に伝わってきます。しかし1万キロを走行して当たりがついてきたようで,特にフロントサスペンションが動くようになってきました。そのため,納車当時よりも高速道路のフラット感がさらに向上しています。
とはいえ,荒れた路面の乗り心地は頂けません。2013年9.10号のベストカーに掲載の元日産自動車水野氏による評価では,アテンザのリアサスペンションの固さは,操安のためという指摘がありました。この評価と,街中と山道を走った自分の感想が一致していたため,アテンザの狙うところがよく理解できたと同時に,低速の乗り心地に諦めがつきました。
【燃費】
乗り方に習熟してきたため,以前のレビューよりも向上し,町乗りで14km/L、高速道路で20km/L以上です。レガシィと比較してきっちり2倍のバケモノです。しかも燃料はハイオクより30円も安い軽油ですから、いったい何の文句がありましょうか。
【価格】
ディーゼルエンジン技術の先端を行く(と思っていた)欧州勢を出し抜いた、NOxトラップ触媒不要のクリーンディーゼルエンジン、2000rpmも回っていれば十分な過給を行ってくれるシーケンシャルツインターボ、日本車では珍しい冷却効率重視のFrontきインタークーラー、CVTなんぞクソ食らえの高効率6AT、ちょっと固いサスペンション、もろもろ含めて290万円、レーダークルーズなどの安全装備を全部つけて,ディーゼル補助金を含めると、以前のレガシィと同じ330万円程度になりましたので満足しています。
【総評】
世の中、100点満点のものはありません。アテンザとレガシィを比較すると、運転支援装置の進化と世界の先端を行くディーゼルエンジンには目を見張るものがありますが、一方でハンドリングと乗り心地の両立という面では、10年前のレガシィに及ばない完成度です。今後の改良に期待しています。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2012年11月
- 購入地域
- 和歌山県
- 新車価格
- 290万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > マツダ > アテンザセダン 2012年モデル > XD
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2013年8月17日 20:42 [620461-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
セリカLB→3代目コスモ→BA5プレリュード→P10プリメーラ→レガシィB4 RSK→SG5フォレスタークロススポーツ2.0Tと30年以上に渡り車道楽を続けてきました。
そろそろ、燃費の良い経済的な車を…と思い探していたところ、ジャストタイミングでアテンザが発売されました。
私の年代は、クーペかセダンが車としての魅力を感じます。(笑)
不意の集中豪雨により2年で水没させたB4までは、全て吟味された選択でした。
フォレスターは、B4の280psのパワーが忘れられず、お金の無い中苦渋の選択で選んだ車でした。
また全て、マニュアルミッションの選定です。(今回初めて、ATを選定しました。)
フォレスターは、SUVの使い勝手の良さと、軽快な運動性能を体感させてくれましたが、
片道33kmの通勤距離では、ハイオクガソリンは非常に懐に厳しく、何時しか燃費の良い車を探していました。
ただ、燃費だけのハイブリット車は選びたくない。
やはり、車もバイクも走って面白くなければ…
ただの移動手段の車など欲しくありませんから(苦笑)
6月始めの納車から、約2.5ヶ月走った感想です。
【エクステリア】
最近、個性の無い日本車の中では、非常に頑張ったデザインだと思います。
アテンザの選定理由の大きなポイントです。
ただ、年甲斐も無く選んだ「ソウルレッド」万一の時は非常に高くつきます。
豪雨の夜、左後方が見づらく、うっかり家のカーポートに右のリヤバンパーを擦ってしまいました。
タッチペンでも隠せる様な2cm位の線傷が、3〜4本出来ましたが、
これからも慎重に乗るため、デーラーに依頼しました。
ソウルレッドの部分塗装は、ムラになり出来ないという事で
バンパーを外して、リヤバンパー全塗装。
通常1万円程度で直せる補修が、4万円弱かかりました。(結果、綺麗には直せましたが…)
運転に自信の無い方、神経質な方は、ソウルレッドの選定は控えたほうが無難かも。
【インテリア】
運転席の抱擁感や、デザイン。そこそこ満足しています。
ただ、夜間のバックアップ照明の少なさや、各スイッチ・シートの操作性にツメの甘さを感じます。
セダンでも後部空間は十分確保されており、上部空間さえ気にしなければ不満の声は出ないと思います。
【エンジン性能】
最初は、フォレスターのボクサーエンジンより静かで、十分満足していましたが、
慣れてくると、静かなだけにディーゼルのカラカラ音が気になります。
また、ボクサーのターボエンジンには遠くおよびませんが、踏めばそこそこ早く走れます。
ただ、加速時のエンジン音は感性を刺激する音ではありません。
【走行性能】
ホイールベースが長いため、キビキビとした走りとは無縁ですが、セダンらしく優雅にしっとり走れます。
かみさんも娘も、私の運転が優しくなったと喜んでいます。
【燃費】
田舎の通勤路で17〜18km/L、満タンで、900〜1000km走ります。
これには、十分満足です。
ただ、約300km毎にPM除去のために作動する、DPFは非常に煩わしく感じます。
DPFの作動は、10〜15分で終わるため、通勤時では全く問題ありませんが、
短距離中心の休日等にぶつかると精神的によくありません。
DPF終了まで、余計なドライブを行った時もありました。(苦笑)
【価格】
この車の出来栄えを考えれば、十分安価だと思います。
【総評】
コスモから見れば、2台目のマツダ車は十分に進化していました。
デザイン的には好きなメーカーであり、これからも楽しみです。
ただ、代車で借りたプレマシィと基本装備は大差なし。
メーカーとしてのポリシーは分からんでもありませんが、もっと車格の違いを演出しても良いのでは?
それと、やはり大きすぎる車体…
アクセラがセダンタイプで出ていたら、そちらを選んだかも知れません。
スバルのレガシィB4も気になっていましたが、その車体の大きさやデザインから、
買うのならインプレッサG4と思っていました。
(ただ、スバル車は運転して最高に楽しいのですが、燃費の悪さから、選択肢には残れませんでした。)
参考になった7人
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自動車(本体) > マツダ > アテンザセダン 2012年モデル > XD
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- 自動車(本体)
- 1件
- 15件
2013年7月17日 07:01 [592597-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【変更点】下記の「乗りごごち」の評価をまちがっていました。走行距離が5千キロを超えた辺りから劇的に乗り心地が良くなり、今ではクラウンとそう変わらないフラット感ではないかと思います。専門記事によれば、後輪に使われている日立製のダンパーがこなれるのに時間がかかるらしく、3,000Kmを超えた辺りから柔軟になるそうです。試乗記事に多い、ごつごつ感がある乗り心地がいまいち、という評価は、したがって最初だけで、やがてトップクラスの乗り心地になりますので、購入した方はご安心下さい。
【エクステリア】最初に見たとき、国産車を越えていると思いました。カッコいい。ただし、もとのショーモデルに比べるとメリハリが弱められているので、イマドキの激しいデザインの外車に比べると、おとなしい感じがします。太陽光の関係で陰影がうまく出るときは、デザインの狙いである生き物感がでていて、グッとくるぐらい魅力的です。
【インテリア】
適度な高級感はありますが、クラウンなどに比べれば質素です。とくにボタン類やサンバイザーなどの他車と共通部品ではないかと思われるところは高級感がありません。価格300万ですから500万の車よりも質素なのは当たり前で、この車はエンジンや走行性能に限られたコストをあてていると理解しています。私は質素派なので、これで十分です。
【エンジン性能】
走り始めのときディーゼル音が耳に付きます。せっかくなら、もう少し遮音して音を消してもよかったと思います。しかし、とにかく力がある。大排気量の高級車でドライブするって、こういう感覚なんだと思いました。昔なつかしいGTというイメージ。今までガソリンの2,000ccだったので、この加速感覚は異次元です。追い越しの時は、パドルシフトを押してギアを下げると余裕です。しばらくするとDレンジに戻るので便利。
【走行性能】
ハンドリングは、前輪のロールがゆっくり出て、後輪がうまくスライドするセッティングのようで、安定しつつ良く曲ります。i-DMという、運転がうまく(ここでうまくとは荷重の移動がうまくできて4輪がスムーズに動くという意味です)できたかを判定する装置がついており、私は現在、3rdステージ(普通よりやや上手)ですが、これだと3回に1回はうまく操れて、大きなコーナーでも、ワインディングでも、後ろがスーと回転します。ただし、私程度の腕ではハンドルもアクセルも慎重な操作が必要なので、運転を楽しむとき(i-DMが即座に判定するのでゲームです)と音楽や会話を楽しむときを使い分けます。
【乗り心地】
家族で乗る機会も多いのですが、後席の家内や子供も含めて、乗り心地が良いと好評です。しかし、いろいろな解説をみると、上述のハンドリングを実現するためにダンパーがゆっくり縮んで、早く延びる特性になっているようで、路面の凸凹で上下動があります。それが、マツダなりの考えなのだと思いますが、クラウンのような柔らかい乗り心地が欲しい人には不満があると思います。
【燃費】
田舎に住んで都会に勤めているので、山道のワインディングから、一部高速、市街地を通るという条件で、現在、18km/Lです。ガソリンなら20km/Lの経済性となります。この高級車なみのパワーと走行性能で、小型車並みの経済性、文句ありません。
【価格】
XDに、すべての安全装置を組み込んで315万くらいでした。タイヤも17インチが良かったので、340万のLパッケージより良いと思ったのですが、誤算はシートでした。Lパッケージのシートなら、腰のサポート調整がつきます。ときどき腰痛が出る私は、骨盤を垂直にしてくれる椅子が良いのですが、国産は車に限らず椅子もほぼアウトです。昔、フィアットのパンダという車に乗っていたときのシートが最高でした(若かったからか?)。XDのシートも、骨盤の上のところの出が1〜3センチ足りないので骨盤が後ろに倒れがちになります。腰痛持ちの方は、ご注意ください。
【総評】
小型車の経済性で、大型車の良いところを持ち、運転が楽しい車です。BMWやレクサスのような高級車ではなく、質感アップよりも車の走行性能と安全性へ限られたコストを振り向けた車だと思います。質素でよいけど、高級車と同等の機能を手に入れたい方に、お勧めです。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2013年3月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 290万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった23人(再レビュー後:10人)
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自動車(本体) > マツダ > アテンザセダン 2012年モデル > XD
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 7件
- 52件
2012年12月2日 10:06 [551957-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
押し出し感の有るフロントマスクと、シャープなお尻は好感が持てます。
正しく男がジェントルに乗る車だと思います。
【インテリア】
一点だけ、運転席の右前部のスイッチ類の上に有るアクセサリー?の部分。センターからの流れを演出してるのは解るのですが、カッコ悪い。
それ以外は、包まれ感が有り見た目も素晴らしい。
あと、セダンなら高級感をもう少し出しても良かったかも。
【エンジン性能】
これは素晴らしい。ディーゼルのカラカラ音は上手いこと消してあった。加速した時にターボの野太い音が車内に響き渡るのも鳥肌ものでした。
【走行性能】
これはマツダなので硬めで良かった。長距離でも疲れなそう。エンジン性能も不満は有りませんでした。
【乗り心地】
素晴らしいの一言。後部座席に座っていた嫁も、後部座席も適度な包まれ感があり、高級感が有って良かったと言ってました。
【燃費】
試乗車なので解りません。
【価格】
これだけの車がこの価格。欲しい人にはバーゲンプライスだと思います。
【総評】
CX-5から始まったフルスカイアクティブ。更に熟成されて素晴らしいの一言です。
苦手な高級感の演出は確かにもう一歩でしたが、それ以外では不満の無い出来になってます。
もしCX-5と、同時期に発売だったら迷ってたと思います。
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アテンザセダンの中古車 (全3モデル/238物件)
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アテンザ 2.2 XD プロアクティブ ディーゼルターボ 4WD 6MT 禁煙車 ドラレコ ETC Aftermarketマフラー
- 支払総額
- 100.0万円
- 車両価格
- 89.8万円
- 諸費用
- 10.2万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 13.1万km
-
アテンザ 2.5 25S Lパッケージ BOSE/SDナビ/アイアクティブセンス/シート
- 支払総額
- 161.9万円
- 車両価格
- 155.8万円
- 諸費用
- 6.1万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 1.9万km
-
アテンザ 2.2 XD Lパッケージ ディーゼルターボ 純正ナビ バックカメラ 黒革シート
- 支払総額
- 84.9万円
- 車両価格
- 71.8万円
- 諸費用
- 13.1万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 10.5万km
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自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
(自動車(本体))
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アテンザ 2.2 XD プロアクティブ ディーゼルターボ 4WD 6MT 禁煙車 ドラレコ ETC Aftermarketマフラー
- 支払総額
- 100.0万円
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- 諸費用
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