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日産
ムラーノ2027年発売
フルモデルチェンジ
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スズキ
e SKY2026年11月16日発売
ニューモデル
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フィアット
グランデ パンダ2026年11月7日発売
ニューモデル
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アウディ
RS52026年10月20日発売
フルモデルチェンジ
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アウディ
RS5 アバント2026年10月20日発売
ニューモデル
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ジープ
コンパス2026年10月7日発売
フルモデルチェンジ
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BYD
ATTO 3 EX2026年9月29日発売
ニューモデル
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メルセデス・ベンツ
CLAクラス2026年7月9日発売
フルモデルチェンジ
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メルセデス・ベンツ
CLAクラス シューティングブレーク2026年7月9日発売
フルモデルチェンジ
-
BYD
RACCO2026年夏発売
ニューモデル
自動車 人気・注目ランキング
2026/11/03 現在ランキングを集計しています。
- 総合
- SUV
- ハイブリッド
- コンパクト
- ミニバン
- 軽自動車
- セダン
- ワゴン
- クーペ
- オープン
- 電気自動車
- 商用車
-
1
299〜424 万円
4.22 (9件)
-
2
マツダ CX-5 2026年モデル
330〜430 万円
3.92 (15件)
-
3
スバル フォレスター 2025年モデル
385〜464 万円
4.05 (43件)
-
4
トヨタ アルファード 2023年モデル
510〜1069 万円
3.97 (71件)
-
5
ホンダ ヴェゼル 2021年モデル
275〜396 万円
4.26 (179件)
-
6
トヨタ シエンタ 2022年モデル
214〜339 万円
4.17 (127件)
-
7
レクサス NX 2021年モデル
485〜772 万円
4.05 (84件)
-
8
トヨタ RAV4 2025年モデル
450〜490 万円
4.24 (16件)
-
9
520〜735 万円
4.13 (61件)
-
10
ホンダ フィット 2020年モデル
180〜295 万円
4.12 (268件)
-
1
299〜424 万円
4.22 (9件)
-
2
マツダ CX-5 2026年モデル
330〜430 万円
3.92 (15件)
-
3
スバル フォレスター 2025年モデル
385〜464 万円
4.05 (43件)
-
4
ホンダ ヴェゼル 2021年モデル
275〜396 万円
4.26 (179件)
-
5
レクサス NX 2021年モデル
485〜772 万円
4.05 (84件)
-
6
トヨタ RAV4 2025年モデル
450〜490 万円
4.24 (16件)
-
7
520〜735 万円
4.13 (61件)
-
8
276〜407 万円
4.22 (129件)
-
9
トヨタ ハリアー 2020年モデル
439〜556 万円
4.11 (231件)
-
10
スズキ ハスラー 2020年モデル
159〜204 万円
4.35 (145件)
-
1
299〜424 万円
4.22 (9件)
-
2
マツダ CX-5 2026年モデル
330〜430 万円
3.92 (15件)
-
3
スバル フォレスター 2025年モデル
385〜464 万円
4.05 (43件)
-
4
トヨタ アルファード 2023年モデル
510〜1069 万円
3.97 (71件)
-
5
ホンダ ヴェゼル 2021年モデル
275〜396 万円
4.26 (179件)
-
6
トヨタ シエンタ 2022年モデル
214〜339 万円
4.17 (127件)
-
7
レクサス NX 2021年モデル
485〜772 万円
4.05 (84件)
-
8
トヨタ RAV4 2025年モデル
450〜490 万円
4.24 (16件)
-
9
ホンダ フィット 2020年モデル
180〜295 万円
4.12 (268件)
-
10
276〜407 万円
4.22 (129件)
-
1
ホンダ フィット 2020年モデル
180〜295 万円
4.12 (268件)
-
2
日産 オーラ 2021年モデル
284〜401 万円
4.22 (168件)
-
3
499〜617 万円
4.41 (56件)
-
4
339 万円
4.33 (9件)
-
5
239〜288 万円
4.02 (162件)
-
6
トヨタ ヤリスクロス 2020年モデル
179〜335 万円
3.98 (182件)
-
7
236〜407 万円
4.22 (238件)
-
8
ホンダ フィット 2013年モデル
129〜241 万円
4.10 (529件)
-
9
フォルクスワーゲン ゴルフ 2021年モデル
354〜789 万円
4.19 (51件)
-
10
トヨタ ライズ 2019年モデル
180〜244 万円
3.74 (166件)
-
1
トヨタ アルファード 2023年モデル
510〜1069 万円
3.97 (71件)
-
2
トヨタ シエンタ 2022年モデル
214〜339 万円
4.17 (127件)
-
3
ホンダ フリード 2024年モデル
262〜360 万円
4.17 (68件)
-
4
トヨタ ヴォクシー 2022年モデル
324〜438 万円
4.19 (35件)
-
5
トヨタ ノア 2022年モデル
283〜430 万円
4.00 (68件)
-
6
360〜440 万円
4.27 (86件)
-
7
422〜494 万円
4.57 (323件)
-
8
329〜499 万円
4.07 (52件)
-
9
689〜757 万円
4.18 (11件)
-
10
ホンダ フリード 2016年モデル
188〜333 万円
4.24 (229件)
-
1
BYD RACCO 2026年モデル
214〜249 万円
3.83 (6件)
-
2
スズキ ハスラー 2020年モデル
159〜204 万円
4.35 (145件)
-
3
スズキ ジムニー 2018年モデル
191〜216 万円
4.46 (118件)
-
4
ダイハツ ムーヴ 2025年モデル
136〜207 万円
4.18 (12件)
-
5
196〜290 万円
4.54 (14件)
-
6
180〜219 万円
4.33 (48件)
-
7
167〜236 万円
4.29 (15件)
-
8
169〜228 万円
4.43 (151件)
-
9
ダイハツ タフト 2020年モデル
143〜193 万円
4.14 (98件)
-
10
141〜239 万円
4.10 (98件)
-
1
トヨタ プリウス 2023年モデル
279〜464 万円
3.75 (118件)
-
2
トヨタ プリウス 2015年モデル
242〜404 万円
4.09 (284件)
-
3
688〜1109 万円
4.30 (62件)
-
4
レクサス IS 2013年モデル
569〜695 万円
4.03 (68件)
-
5
トヨタ クラウン 2018年モデル
469〜739 万円
3.86 (58件)
-
6
ホンダ シビック 2021年モデル
354〜465 万円
4.16 (54件)
-
7
レクサス ES 2026年モデル
790〜920 万円
5.00 (1件)
-
8
フォルクスワーゲン アルテオン 2017年モデル
549〜710 万円
4.08 (13件)
-
9
ホンダ レジェンド 2015年モデル
680〜724 万円
4.45 (21件)
-
10
スバル WRX S4 2021年モデル
447〜870 万円
4.42 (28件)
-
1
スバル レヴォーグ 2020年モデル
363〜536 万円
4.31 (145件)
-
2
スバル レヴォーグ 2014年モデル
266〜412 万円
4.42 (428件)
-
3
244〜349 万円
4.04 (128件)
-
4
スバル インプレッサ 2023年モデル
286〜313 万円
3.97 (30件)
-
5
ホンダ シャトル 2015年モデル
169〜277 万円
4.39 (199件)
-
6
フォルクスワーゲン ゴルフ ヴァリアント 2021年モデル
368〜769 万円
3.93 (15件)
-
7
716〜1144 万円
4.52 (19件)
-
8
ボルボ V60 2018年モデル
659〜939 万円
4.35 (23件)
-
9
フォルクスワーゲン パサート 2024年モデル
539〜694 万円
4.00 (4件)
-
10
アウディ A5 アバント 2025年モデル
642〜1176 万円
― (0件)
-
1
トヨタ GRヤリス 2020年モデル
361〜900 万円
4.31 (42件)
-
2
573〜975 万円
3.59 (10件)
-
3
トヨタ GR 86 2021年モデル
293〜399 万円
4.48 (32件)
-
4
スバル BRZ 2021年モデル
337〜547 万円
4.66 (26件)
-
5
ポルシェ 911カレラ 2019年モデル
1884〜2509 万円
4.12 (9件)
-
6
トヨタ スープラ 2019年モデル
499〜800 万円
4.50 (32件)
-
7
ホンダ プレリュード 2025年モデル
617〜630 万円
3.22 (9件)
-
8
メルセデスAMG AMG GT 2024年モデル
1668〜3146 万円
3.00 (1件)
-
9
ポルシェ 718 ケイマン 2016年モデル
948〜1262 万円
4.08 (10件)
-
10
トヨタ 86 2012年モデル
204〜648 万円
4.18 (73件)
-
1
マツダ ロードスター 2015年モデル
295〜710 万円
4.33 (177件)
-
2
385〜436 万円
4.61 (40件)
-
3
ダイハツ コペン 2002年モデル
157〜208 万円
4.66 (76件)
-
4
238〜255 万円
4.13 (17件)
-
5
マツダ ロードスター 2005年モデル
220〜325 万円
4.75 (20件)
-
6
1276〜1481 万円
4.00 (3件)
-
7
ダイハツ コペン ローブ 2014年モデル
179〜225 万円
4.32 (47件)
-
8
ダイハツ コペン セロ 2015年モデル
185〜231 万円
4.33 (34件)
-
9
メルセデスAMG SL AMG 2022年モデル
1769〜3350 万円
3.80 (5件)
-
10
ポルシェ 718 ボクスター 2016年モデル
968〜1301 万円
5.00 (6件)
-
1
BYD RACCO 2026年モデル
214〜249 万円
3.83 (6件)
-
2
339 万円
4.33 (9件)
-
3
575〜640 万円
4.61 (13件)
-
4
スズキ e ビターラ 2026年モデル
399〜492 万円
4.75 (5件)
-
5
日産 リーフ 2025年モデル
438〜722 万円
4.11 (19件)
-
6
トヨタ bZ4X 2022年モデル
480〜600 万円
3.91 (29件)
-
7
539〜638 万円
4.13 (12件)
-
8
日産 リーフ 2017年モデル
315〜583 万円
3.81 (119件)
-
9
498〜575 万円
4.85 (13件)
-
10
レクサス UX 2018年モデル
490〜575 万円
3.99 (83件)
-
1
123〜213 万円
3.80 (81件)
-
2
ダイハツ アトレー 商用車 2021年モデル
173〜225 万円
3.78 (20件)
-
3
149〜226 万円
4.02 (57件)
-
4
269〜291 万円
4.09 (11件)
-
5
115〜188 万円
3.95 (19件)
-
6
286〜468 万円
4.46 (15件)
-
7
147〜174 万円
4.05 (11件)
-
8
196〜230 万円
4.25 (23件)
-
9
92〜153 万円
3.73 (35件)
-
10
145〜216 万円
4.50 (2件)
自動車の最新ニュース・特集記事
注目のレビュー
最新車種の評価をチェック
納車4日めのレビュー第1弾になります。 【エクステリア】 bZ4X系と比べて、どこかクラシカルな味わい。だが、そこがいい。SUBARUらしさを含めて。 【インテリア】 スピードメーターの大きさは必要十分。小さいと言われることもあるようだが、私には視認性も良好でこれ以上は必要なし。その分前方視認性が上がるし。ハンドルの形状も相まって、総合的な視認性は優秀といえるだろう。 ハンドルも最初は小径だなあと感じていたけど、慣れるとコンパクトで操作もしやすい。乗り降りにもじゃまにならないし。よく考えられている。 アンビエントの室内照明も派手すぎずいい感じだ。 荷室など実用装備も十分だが、助手席にグローブボックスがないのはややマイナスだなあ。 オーディオ関係も秀逸と感じる。ハーマンカードンのスピーカーはよく造り込まれていて聞こえてくる音に雑味がない。車内が静かなことも相まって、オーディオ環境のレベルはとても高い。 14インチメインモニターは自動表示をオンにすると、過剰なほど情報量をドライバーに与えてくる。人によっては鬱陶しく感じる方もいるだろうが、そういう方にはちゃんと自動表示もオフにできるので問題なし。私は情報量は多いほうがいいのでオンにしている。 デジタルインナーミラーも非常に解像度が高く実用性が優秀。特に夜間の見やすさは感動もの。 旧愛車のオーラnismoも純正でデジタルインナーミラーだったけど、見やすさは全然トレイルシーカーの方が上。 【エンジン性能】 まあ、モーター性能ということになるんだろうけど、とにかく立ち上がりからものすごいパワーを感じる。オーラnismoもモーター駆動だったから、それなりに慣れていたけど、比較にならない。トレイルシーカーのすごいところは、その圧倒的パワーをしっかりと受け止める車体の性能があるところ。ある程度の速度が出ていても安定していて怖さがない。回生ブレーキの効き具合を選べるのもポイントかも。私はアクセルを緩めた時に回生ブレーキが効いたほうが安心して走れるので、いつも強めの3に設定している。電費も上がるし。トルクがいつでも必要なだけ立ち上がるので、キビキビして車体の大きさの割に街乗りもしやすい。 【走行性能】 前後輪独立モーター制御によるAWDで、安定感はかなりのもの。特にコーナリング中の安定感は秀逸で、バッテリーが床下にあるせいか低重心で素晴らしく安定している。コーナーからの立ち上がり加速も、モーターから湧き上がるトルクで感動レベル。基本的な走行性能は、かなり高いものがある。ウェット路面でも安心して走れるし、あとは冬場でどうなるか。 【乗り心地】 私が一番気に入っているのはここかも知れない。とにかく乗り心地の良さは半端ないレベルで常に感じる。段差を乗り上げたときの突き上げ感がほとんどない。高級なウォーターベッドに乗っている感覚とでもいうのか、外部からの衝撃をうまく緩和し、柔らかい印象で体に伝えてくる。シルキーというのかな。エンジンがないので、車内もめちゃめちゃ静かだし、いやな振動もないし、ついつい遠乗りしたくなるような車だと思う。 【燃費】 満タンで納車されたので、80%以上残っており、充電はまだまだ先だろう。ガソリン車と比べると、やはりコストは段違いに安いと思われる。自宅V2H設備の工事がこれからなので、それまでは外部での充電になるが、試算では今まで乗っていたオーラnismo(e-power)の半分から1/3。自宅充電になればさらに経済性アップ。 【価格】 車体本体価格は638万円。簡単に手を出せる価格ではないが、補助金制度をうまく使えば実質的負担は抑えられそう。私の地域では国からの補助金のみだったが、満額近い129万円の補助金。税金や維持費を考えると、むしろ安いといえるのではないか。性能込みだと、破格のコスパだと言える。 【総評】 まだ納車4日目だが、総じて大満足。自分史上最高の愛車になるのはほぼ間違いないと思う。 20数年前にレガシィのWRリミテッドに乗っていたことがあったが、それ以来のスバリスト復帰。ああ、SUBARUってこうだったよなあ、という部分をいたるところに感じる。それはBEVになっても変わらない。 今回の購入のきっかけは、自宅の太陽光発電設備が卒FITを迎えることによる蓄電池の導入だったが、まさにいい買い物をした。 テスラやBYDなど、BEVの世界は海外メーカーが元気だが、やはりサポート面を考えると、国産車が安心できる。まして、世界のTOYOTAとSUBARUがタッグを組んで世に送り出した車だし、安心感は半端ない。 BEVのバッテリーは事前に予想されたよりも劣化が少ないという最新の研究結果もあるようだし、これから長く付き合える相棒になってくれそうな予感しかない。 ※納車1ヶ月後追記 1ヶ月が経ったが、感動は続いている。 通常の運転ではECOモードで必要十分。これでも高すぎるくらいの加速性能。 高速道路にも乗ったが、合流のしやすさや巡航の快適さなどは異次元。 POWERモード時の加速は暴力的なレベル。だが制御は効いている。 雨天時もかなり運転しやすい。グリップ力も高いので安心。 回生レベルはほぼ常にレベル4にしている。レベル1と比較すると前に出る感じが薄まるけど、渋滞時や下り坂が格段に楽になるし、電費も上がるからこれがデフォかな。 今のところの平均電費は7.2km/kWh。自宅V2Hの工事が未施工なので外部での充電を何回か行ったが、充電中の時間もスマホなどがあればあっという間で苦にならない。でも有効な時間の使い方を模索中。 メーカーオプションについてだが、20インチアルミホイールとパノラマムーンルーフはどちらもつけていない。 電費が悪くなるし、加速にも悪影響が出るなど総合的な性能をスポイルすると思ったから。 特に20インチホイールはタイヤの選択肢も狭めるし、乗り心地も悪くなるので、見た目とコーナリング性能を重視する方以外はおすすめしない。 車格の大きさも慣れれば苦にならないし、万人にオススメできる優秀なクルマである。
2026年10月29日 投稿
知人が買ったHEV Zグレードを2日間の旅行で使ってみました。 【エクステリア】 悪くはないけど、先代のようなデザインの主張がなく残念。 ハンマーヘッドも北米カムリやクラウンスポーツのようなキャラクターとして使いこなせていない 貼り付けたようなフロントフェイスで、説明がないと何のクルマなのか分からないのは致命的でしょう。 リアは日産っぽくなったが、こちらもフロントとの相性がチグハグで? 【インテリア】 質素につきる。 貼り付けただけに見えるメーターは思ったよりも視認性がよく、真夏の炎天下でサングラスをしていても問題なかった。 センターのナビはエアコン操作機能が統合されているがやはり使い勝手は微妙かな。 この手のトヨタ製UIは210クラウンの時代から変わらず大変宜しくない。 鳴り物入りのAreneは普段そこまで体感できるものではなく無評価。 エアコン操作がナビに統合されて、旧型だとエアコンノブがあった場所には走行モードセレクトなどが配置されているが、殆どのオーナーが一度も使わないようなボタンが一等地に巨大なオブジェとなっているところからも操作性の推敲ができていないことが分かる。 インパネ回りは総じて質の低い樹脂で覆われており、ゴムっぽい素材やステッチ、ソフトパッドなども廃されているのが大変残念。収納性も低下している。 シフターはストレート式のエレクトロシフトマチックで、慣れれば操作性は良さそう。 【エンジン性能】 昔と変わらないA25Aだが、スムーズさがかなり増している。 【走行性能】 単なるHEVながらモータートルクが増し、エンジンとの切り替えがスムーズになりとても気持ちがいい。全く違和感なくレクサスと言われても信じてしまいそう。 【乗り心地】 サスペンションは硬さもちょうどよく、何より減衰やブッシュ硬さまでよく造られている。 低速での段差から高速道路まで、不愉快な振動や突き上げは一切なく、クラウンスポーツよりしなやかで高級感ある乗り心地 シート骨格は変わってないだろうと思われるが、クッション性のせいか支え方がより自然になり長距離運転には向きそう。 オーナーの知人曰く、先代のハリアーとRAV4の融合系というたとえがぴったりでした。 【燃費】 よい、ぶったまげるほどよい 【価格】 少し高いと思う 【総評】 総じて無難でいいクルマには仕上がってはいるものの、従来RAV4を愛していたオーナーにはやや厳しい結果になったかなと思います。 先代は上位だったAdventureは現行ではベースグレードに転用され、装備内容は酷いもの。 今回は乗りませんでしたがPHEV GRはシートベンチレーションが省かれるなど、グレード構成や装備には疑問が尽きません。 本車のコンセプトは何か?現行のハリアー、先代のRAV4、クラウンの特色をまぜこぜにして無難にまとめただけにしか思えない。 ワイルドなデザイン、収納などの使い勝手、安さ、操縦系統の操作性など、失ったものが多いように思える。
話題のクチコミ
盛り上がっているトピックをチェック
- 返信数23
- ナイスクチコミ80
- 2026年11月3日 更新
「日本カー・オブ・ザ・イヤー」にノミネートされる車両を購入する機会がそうそうないので、せっかくなら大賞に選ばれて欲しいところ。賛否あれどこの賞は毎年気にしています。当初は購入予定のなかった車両ですが、選考委員のYouTubeも決め手になっただけに数あるノミネート車から選ばれると嬉しいです。 6月29日納車の初期ロットですが今のところ不具合なく、何も不満がありません。まだ4ヶ月とはいえ実車よりCMの方が良く見るのが残念ですが。個人的には新型CX-5の1番好きなところはデカく見えて高級感があるところです。
- 返信数190
- ナイスクチコミ806
- 2026年11月3日 更新
https://youtu.be/0Ge9gX4BsK8?si=v-xzeoucXZm_o2Dp この動画見たら確信しました
- 返信数95
- ナイスクチコミ590
- 2026年11月1日 更新
新型キックスのゼンリンナビの不具合について ゼンリンナビ不具合の状況をまとめました。 【不具合の状況】 ・ひらがなを漢字に変換できない。「変換」「確定」ボタンが押せない。 ・ひらがなで検索すると全く関係のない場所がリスト表示される。 ・ルートを外れるとリルートせず、元のルートに戻るまで音声案内は沈黙。 ・遠回りのルートが提案される。 ・高速道路の出口を案内しない。 ※納車済みの方へ お使いのゼンリンナビはいかがでしょうか? そんな症状はない、こんな症状もあるという方はぜひ教えて下さい。 【ディーラーの説明】 ・8月上旬の時点でリルートの問題については複数報告があった。 ・ゼンリンナビを選択する人が少なく情報が少ない。 ・おそらく解決には時間が掛かる。解決の目途は不明。 【不具合に対する感想】 ・納車後すぐにディーラーへ報告しましたが、1か月間特に対応はありませんでした。おそらくゼンリンナビのユーザー少ないため、ディーラーにも情報が無かったものと思います。 ・高速道路上のナビの異常により、焦って違うルートに入ってしまいプチパニックとなりました。事故にもなりかねません。 ・メーカーからすれば小さな不具合(しかもユーザーが少ない)ため対応が後回しにされているのではないかと不安です。 キックスを購入予定の方へ 現状ではゼンリンナビの選択は慎重になさったほうがよいかと思います。少なくともディーラーに対し上記の不具合が解決されているか確認したうえで決定されることをお勧めします。 同じような不具合が確認されている方へ 是非情報を集めて、日産への早めの対応を後押ししていきましょう。
- 返信数33
- ナイスクチコミ96
- 2026年11月1日 更新
N-ONE e オーナーのみなさま さんざん間借りし不愉快なお思いも あったかと思いますがご容赦ください おかげさまで本日無事納車されました 取り急ぎみなさまに御礼申し上げます
- 返信数17
- ナイスクチコミ83
- 2026年11月1日 更新
新型RAV4の購入契約をしておりますが、件名に記載しましたとおり、機械式駐車場の幅がネックで困っております。 契約している駐車場の管理会社から「カタログ」または「車検証」の提出を求められ、まずはカタログを送付したのですが、幅の制限を5mmオーバーしているとのことでNGとなってしまいました。 色々調べたところ、車検証であればミリ単位がセンチメートルに換算され、185.5cm→185cmと記載されるため、車検証の提出であれば問題ない」との回答を得られました。 しかし、現在は納車前であるため、手元に車検証がない状況です。 大変恐縮ですが、新型RAV4(現行型)の車検証をお持ちの方がいらっしゃいましたら, 個人情報を隠した状態で、モデル名とサイズが記載されている部分の写しを共有していただけないでしょうか。
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