リクエストされたページが見つかりませんでした。
URLが変更されたか、ページが削除された可能性があります。
| Kakaku |
Select Language
トレイルシーカー 2026年モデル
お気に入り登録
14
トレイルシーカーの新車
新車価格: 539〜638 万円 2026年4月9日発売
トレイルシーカーの中古車
中古車価格: ― 円
スバル トレイルシーカー 2026年モデルの新型情報・試乗記・画像
© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止
新車販売中のグレード一覧
トレイルシーカー 2026年モデルのレビュー・評価
(総投稿数:5件)ユーザーレビュー募集中
-
アウトバックからの乗り換えです。試乗して「こりゃぁ凄い!」となったことと、下取りがかなり良かったので決めました。スキーに使うので色々充電スポットとか調べて、これなら大丈夫かなと判断できたので判子押して今月納車されました。
【エクステリア】
ボディーカラーは事故の少ないホワイトにしました。パンダカラーですw。六連星やリアのSUBARUロゴがイルミネーションで光るのが気に入ってます。スーリールーフBOXを載せてますがギリ2100?に収まってます。(スーリーMotion3 XL ご参考まで)トヨタのハンマーヘッドデザインはどうしても好きになれず、保証や充電の条件は劣っていてもスバルにしました 続きを読む 。
【インテリア】
納期と予算の関係でSSにしましたがまるっきりトヨタです。プラスチックだらけで色も黒一色で面白くもワクワク感もありません。内側のドア開閉ハンドルも毎回触るところなのに一昔前の中国パチモンなみの安物感が酷いです。OPがあれば真っ先に交換します。HSにしてもブルーグレーのナッパ―レザーは黒いプラスチックに対して引き立たないのでSSで良しとしました。
アウトバックの至れり尽くせりのインフォメーションディスプレイを知っていると、情報の少なさや出し方のしょぼさには半端なくガッカリします。
オーディオは、ずっとBOSE、JBL、ハーマンカードンをチョイスして来ましたがSSにはOPも無いので標準オーディオです。とはいえ十分な音質です。BOSEのドンシャリ音より確実に良いのではないでしょうか。音圧が弱いのと、音量を上げるとやや破綻しますが聞き流す分にはこれで十分だと思います。
【走行性能】
380馬力のハイパワーは街中では試せてません。出足の良さはBEVを購入する人の大きなモチベーションの一つです。前にハリアーHVに乗ってましたが、エンジンがかかってくるとその音がうるさくて気になってました。そう言う心配はないので満足してます。
【乗り心地】
柔らかくてショックの吸収も良いです。乗り心地はかなり高級車風に振ってます。まだ走行距離は不足してますので、山道や雪道など色々試してからになりますね。
【電費】
街中が殆どで約500Kmほど走行しましたが7.5?/Wです。今年は涼しいのでエアコンも入れたり切ったりでの数値です。BOXを載せているのでもっと悪いかと思ってました。高速も少し走りましたがやはり悪くなります。
問題は冬場です。気温で10%、スタッドレスで10%くらいは軽く落ちるのではないでしょうか。
これから距離が延びるごとに追記していきます。
【価格】
補助金が無ければ買いません。
【総評】
ガチガチのBEVアンチでしたがスバルが出したことと試乗してノックアウトされて購入に至りました。先に述べたようにスキーで毎シーズン20〜25日は使うので、どのように行って帰って来れるかが最大の関心事でした。走行距離はMAX690?ですが厳寒・雪山のスキー場をスタッドレスタイヤで往復すると安全圏は半分程度と思ってます。
私の行きつけのスキー場往復は約540?なので、経路充電は最低1回は必須です。eモビリティパワーが高速SAを独占していますが、調べれば調べるほどコストが高くて使う気になりません。しかも面倒くさい。経路の途中にパワーXとフラッシュの充電拠点(勿論、下道)がありましたのでそこを利用してみます。
行きつけのスキー場はともかく、その他の遠出の時に高速SA以外にある高速充電施設が見つからないのが悩みです。あらためてテスラは凄いと思いました。
ガソリンスタンドに行かない生活は結構楽です。ガソリン値段すら忘れて来ました。3kwの自宅充電を導入しますが、思ったより近くに急速充電の拠点が出来てきたのでマンション・アパート住まいでもBEVはアリかなと思います。充電施設を探しながらの旅行プランもまた楽しからずや、ですかね〜。 -
読みづらい前回レビューを簡略にまとめました。
あと書き忘れたライバル最新車種リーフ、ビターラ、インサイトと比較し独断的なランキングしてみました。
試乗車は最上級のET-HSのオプション付
【エクステリア】
スバル伝統のワゴンスタイルで前後のライト含めデザイン的にはBEVならではの目新しさは無いですね。
BEVとしての個人的ランキング
?ETCビターラ
力強く、フロントマスクもEV感あり独特な存在感ありつつ纏まっている。
?トレイルシーカー
ワゴンとしてバランスは良い、テールライトのありきたりのデザイン,質感が不足
?インサイト
ヴェゼルベースの低全高SUVに 続きを読む シビック風フロントグリルに先代プリウスのような涙目と奇抜なフロントマスクと全体的にカクカクした昔のミライカーのようなデザインで古臭い
?リーフ
尻切れの弾丸フォルム、離れ目フロントライト等初代のアイコンチックな奇抜系デザインでクセが強い。リアとライト形式のバランスが悪い。
乗り心地は良いが未だにスタイルが受け入れられない
【インテリア】
プリウス譲りのN-BOXと同じ7インチの小さなトップマウント液晶メーター
値段に見合わないマテリアルの質感,形状、色使いセンス、狭い居住空間、魅力的なのは広大な荷室だけかな。
デザイン,質感でランキング
?インサイト
?eビターラ
?リーフ
?トレイルシーカー
【エンジン性能】
試乗車はAWDで出力最大は280kw380psですが市街地では重い車体に不足感はありません。
市街地試乗のみでのランキング
?インサイト
加速が鋭い
?リーフ
アクセルに対するリニアな加速感が
気持ち良い
?トレイルシーカー
重たいがそれなりに速そう
?eビターラ
パワー不足?加速穏やか
【走行性能】
走行感覚は全長は4845、全幅1860ミリ全高1675と大型だな実際のサイズより気持ち小さく感じるほど一体感ある。
四駆は380psもあるので2.3tもある車体街中流す程度なら軽く踏み込んでも十分な加速感あり。
これなら荷物満載も対応できるだろう。
気持ち良いハンドリングランキング
?インサイト
?リーフ
?トレイルシーカー
?eビターラ
【乗り心地】
オプションの20インチ履いてましたがネットリ系のマイルドな乗り心地、硬くは感じない、パターンノイズもほぼ気にならず静粛性は高いかな。
乗り心地,静粛性でのランキング
?リーフ
?トレイルシーカー
?eビターラ
?インサイト
【一充電走行距離】
試乗の為カタログ値のみ
ET-SS FWD 734km
AWD 690km
ET-HS AWD 690km(18インチ)
20インチは627kmとなりなんとビックリ63kmも短くなる
【バッテリー容量】
全グレード74.7kwh
【価格】
ET-SS FWD 539万
AWD 594万
ET-HS AWD 638万
【カラー】
モノカラーは6色あり、有料はクリスタルホワイトパール(33,000円)と2トーンカラー(黒ルーフ/ブロンズ、黒ルーフ/ホワイト)のみです。
【総評】
トレイルシーカーは端的にいってソルテラのワゴン版だなと思います。値段はソルテラよりFFで22万、AWDで33万高幅は1860はこのクラス平均ですが全長4840mmの長さは小回り効かない。
カメラ付きとはいえ、狭い場所での取り回しに気を遣うサイズ、荷室満載しないならソルテラお勧めします。
個人的な感想はソルテラとの差別化は荷室の広さのみで飛び道具的な装備も無し、補助席レベルでも三列シート設定すれば良かったのに…
となるとアウトバックでなくエクシーガになりますけど、別車種で市販化の噂あるようなので設定はしないでしょうね。
小話
上級のみ標準のステレオシステムはスバル御用達のハーマンカードンだが、トヨタはBOSE製
-
現在マイカーはレヴォ−グGT-Hです。
【エクステリア】
実物はデカいです。
けれども、アウトバックのようで機能美に仕上がっていると思います。
運転席から目線はフォレスター並み、視界の良さはスバル車ならでは、と思います。
【エンジン性能】
踏み込んだ瞬間から加速していきます、パワー不足は感じないでしょう。
【走行性能】
ハンドリングも上々、音も静かで振動もない。ロードノイズも抑えられている。
ガソリン車から乗り換えても違和感ないし、快適です。
【乗り心地】
硬さを感じることなく快適。
【総評】
営業マンに聞くと、自宅に電源設備がない人も結構買っているとの事。
出先で 続きを読む 充電するらしく、それでもガソリンよりはランニングコストが安いらしいです。
難点は、床が高いことで大きい割に窮屈感があります。
特にリアシート、座面と床面の距離が少なく、膝が持ち上げってしまいます。
購入前にはチェックしたほうがいいです。
好感ポイントはサブトランクがあることです。
S-HEVにはなかったスペースで、あるとやっぱり便利です。
- トレイルシーカー 2026年モデルのユーザーレビューを見る
トレイルシーカー 2026年モデルのクチコミ
(72件 / 5スレッド)クチコミ募集中
-
追加情報となりますが…
トレイルシーカーが納車されて2週間が経過しました。走行距離としては457km程ですが大きい以外にこれと言った問題は出ていません。
ただ、これからの暑い季節や寒い冬、高速道路を利用した場合で評価は変わるかもしれませんが💦
納車されて走り始めた時点で電費が6km/kwhとなっていたのですが、現在の平均電費は7.9km/kwhまで上が続きを読むってきています。本当に走り方で大きく変わると実感しています。30kmくらいをそこそこアップダウンのある一般道を走って目的地に着いたときは10.5km/kwhまで延びているときもありました。
ET-HSですが、下道通常走行で500km以上は走りそうです…まだ走ってないですが??
あと、スバルディーラーの急速充電も体験してきました。
150kwのタイプで残量58%からの充電でしたが、実際プレコン使ってなくて最大で72kwまでしか上がらなかったですが、20分くらいで80%まで充電して、そこから一気に充電量は落ちていきましたが、最終的に27.33kwh
充電して、93%まで回復しました。
下道であれば、30分で200km以上走行できる分の充電が出きるので、BEVでの長距離ドライブもぜんぜん有りだと感じました。ちなみに、エアコンは1で、オンオフを何度かしました。ベンチレーションは着けたままで走行。
30分長いかなっと思いますが、トイレ行って、お茶して、携帯いじっていると直ぐに経過します?
150kw最大に活かせれば、もっと航続距離は延ばせるかもですが、80%超えると制御はかかるので、90kwでもプレコンしていれば十分に行けるのではと感じました。
後、驚いたのは、スバル会員での従量制充電料金ですね。エコQ系列になると思いますが、1kwh=税込27.5円なので、27.33kwh充電で751円で済みます。
以前乗っていたロッキー燃費13.5km/Lと比較すると、同じ距離走るにはガソリン代160円/Lだと2,500円、ハイブリッドで倍を走ったとしても1,250円がかかる計算となるので、明らかに充電料金の方が安いです。
まあ、トヨタだと1年分の充電費用サービスやテスラなら3年分無料でしたっけ?そういうキャンペーンを利用すれば、よりBEV生活をお得にできそうですね。
高速道路はEMPさんのほぼ独占になるのですが、その差額を考えると、高速降りて一般道で充電してもお得になる計算になります。余裕があるのであれば、そういったプランを立てながらドライブするのもBEV生活の1つの楽しみだと感じました。
BEV、検討されている方参考になればと思います。
-
エアコンから異音がするとおっしゃる納車済オーナーの方が多数でているのですが、皆さんの車ではいかがでしょうか?プーという電子音が定期的して、ナノイーをオフにしても鳴っていて気になるということなのですが。
-
Aftermarketのコーティングを予定しているのですがキーパーラボぐらいしか思いつかないのですが皆さんはどこのコーティングを予定してますでしょうか
- トレイルシーカー 2026年モデルのクチコミを見る
愛車の買取価格をオンラインで比較
車の買取価格を最大20社が一括査定
高額査定の上位3社とやりとりできる
- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
- ランキングから探す
- 自動車 人気・注目ランキング
- 関連コンテンツ
- 中古車検索
- 自動車保険 比較・見積もり
- 車買取・中古車査定
- 車検 比較・見積もり
- 自動車ローン比較
- カー用品
- 試乗記・記事
- 価格.com 自動車ニュース一覧
- 価格.comマガジン 自動車記事一覧
- トレイルシーカーのwebCG試乗記一覧
© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止


