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DOLPHIN 2023年モデル
BYD DOLPHIN 2023年モデルの新型情報・試乗記・画像
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新車販売中のグレード一覧
| グレード名 発売日 / 発売区分 | 新車価格 | 中古車価格 | 駆動 | 定員 | 燃費 | 排気量 | 重量 | 出力 | 比較リスト に追加 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Baseline 2026年2月10日/マイナーチェンジ | 299万円 |
189〜268万円 | FWD | 5人 | 1,520kg | 95ps | ![]() |
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| Grateful PINK 2025年6月3日/特別仕様車 | 299万円 |
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FWD | 5人 | 1,520kg | 95ps | ![]() |
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| Long Range 2026年2月10日/マイナーチェンジ | 374万円 |
194〜344万円 | FWD | 5人 | 1,680kg | 204ps | ![]() |
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| Long Range Grateful PINK 2025年6月3日/特別仕様車 | 374万円 |
― |
FWD | 5人 | 1,680kg | 204ps | ![]() |
新車販売が終了したグレード
| グレード名 発売日 / 発売区分 | 新車価格 | 中古車価格 | 駆動 | 定員 | 燃費 | 排気量 | 重量 | 出力 | 比較リスト に追加 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Baseline 2025年4月1日/マイナーチェンジ | 299万円 |
189〜268万円 | FWD | 5人 | 1,520kg | 95ps | ![]() |
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| Baseline 2024年11月1日 | 299万円 |
189〜268万円 | FWD | 5人 | ![]() |
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| Limited 2024年11月1日 | 363万円 |
― |
FWD | 5人 | ![]() |
||||
| Long Range 2025年4月1日/マイナーチェンジ | 374万円 |
194〜344万円 | FWD | 5人 | 1,680kg | 204ps | ![]() |
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| Long Range 2023年9月20日 | 407万円 |
194〜344万円 | FWD | 5人 | ![]() |
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| Long Range Limited 2024年11月1日 | 407万円 |
― |
FWD | 5人 | ![]() |
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| ベースグレード 2023年9月20日 | 363万円 |
183〜273万円 | FWD | 5人 | ![]() |
DOLPHIN 2023年モデルのレビュー・評価
(総投稿数:13件)DOLPHIN 2023年モデルの満足度
4.15
(カテゴリ平均:4.26)
DOLPHIN 2023年モデルの満足度
カテゴリ平均値
ユーザーレビュー募集中
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【エクステリア】
デザインに先進性は感じられないが、2トーンの使い方がおしゃれでいいと思う。
【インテリア】
全体的に質感は十分。海洋生物をモチーフとしたインテリアは好みではない。
特に、ダッシュボードのエアコン吹き出し口付近は普通にシンプルな形にして欲しかった。
【エンジン性能】
飛ばしたりしないので十分だと思う。
【走行性能】
十分だと思う。
【乗り心地】
このクラスとしては軽くないが、上のクラスのEVと比べて車重がそこまで重くないので、どしんとした乗り心地ではない。
いいと思う。
【燃費】
カタログで見るともう少し頑張って欲しいところ。
続きを読む
【価格】
EVとしては安価で、コスパはかなりよい。
【総評】
モデルyとsealion7とアイオニックのどれにしようかと悩んでいたところ、営業マンにお口直しにどうぞと言われ、全く興味のなかったドルフィンに試乗してみました。
あれなんかいいな
このサイズでいいんじゃないか?
とても運転しやすく、ストレスがないことに気づかせてくれた車です。
軽EV、小型EVの中では、実力は頭一つ上だと思いました。
しばらくはこれで楽しめそうです。 -
同じEV車のEKクロスEVからの買い替えです。
各種レビューではBYD車はコスパが良いという評価が多いが、ブランド価値やリスクを考慮すればBYD車の定価は割高。
日本車メーカーがドルフィンと同等の車を同じ値段で出したのであれば、日産リーフに対してコスパが良いというのは納得だが、BYDなので多少価格が安い程度ではコスパが良いとは思えない。
特にドルフィンは同じコンパクトカーのホンダ フィットあたりの価格が妥当で当初の定価は補助金込みでも割高。
今回は値引き(補助金抜きで66.2万円)でリスク込みで考えて妥協できる値段になったので、EKクロスEVの車検を通したばかりだが買い替えた。
続きを読む 購入したのは一応は新車ですが、ヘッドライトの隙間にかなりの量の塵が積もっていたのと、装着されていたタイヤが1年半以上前のタイヤだったので長期保管在庫と思われます。
4月にBaselineとして販売されたのでBaselineの新車が納車されると思ってましたが、納車されたのはベースグレードから充電ケーブル、フロアマット、三角表示板を抜き取ったものでしょう(NFCカードキーは抜き忘れで付属してました)。
メンテナンスパッケージは無料付帯されていたが、有料で付帯しようとは思えないレベル。
日本車メーカーでもメンテナンスパッケージはあり顧客サービスの一環として単独で点検依頼するよりも割安になるように価格設定されているが、BYDのメンテパックは車検付の1パターンしかなく割安感がまったく無い。
金額が高いのは定価17600円(AliExpressでは1600円くらいで購入可能)のワイパー交換3回分を含んでいるから?
また、メンテナンスパッケージには車検費用が含まれているので、3年目の車検時には法定費用以外はかからないと勘違いする人もいるだろうが、販売店が好きな金額を設定できる「検査料」「代行手数料」が別途請求されるので注意が必要。
車検に関しては事前に見積を取ったうえで、高ければ権利自体を放棄することも考えた方が良い。
納車後1000Km近く走ってみた感想としては、EKクロスEVと比べると車重が重い分加速は弱め。
EKクロスEVでは走行モードはECOモードにしていたが、ドルフィンではスタンダードモードにして丁度よく、以前試乗したことのあるフィットのe:HEVのEVドライブモードと似たような感じ。
内装の質感にしても、国産車のコンパクトカーと大差なしで、EKクロスEVと比べるとシートとハンドルは多少良いかなといったところで内装は基本プラスチッキー。
電費に関しては、EKクロスEVが夏場エアコン有りで7km/kWh程度に対し、ドルフィンは8km/kWh程度でドルフィンの方が良い。
運転支援システムに関しては、EKクロスEVの運転支援システム(プロパイロット)に関してはオンにしても変な介入がなく安心出来るが、ドルフィンの運転支援システム(ADAS)に関しては使うと危険じゃないかというレベル
基本オフでハンドル部分でオンに出来るのは、ナビゲーションパイロット (ICC)とアダプティブクルーズコントロール(ACC)で、レーンサポートシステム(LDA)はデフォルトオンでオフにしても始動時に強制的にオンにされる。
先ず、ICCはオンにするとハンドルへ介入し続けて気持ち悪い、車線をはみ出すような時にだけ介入するのではなく、システムが信じた車線の通りに走らせようとする。
このシステムが信じた車線が曲者で、明らかにおかしい方向に持っていこうとする。
この機能は永久オフに出来るのでオフにしている。
ACCに関しては、EKクロスEVのACCは安心して使えたがドルフィンのACCは安心できない。
ACCというよりもLDAが誤動作した結果かもしれないが、いきなりコンビネーションメーターに赤表示されハンドルがあらぬ方向に持っていかれる場合がある。
この赤表示の内容が以下の最低3パターン(追い越し加速中、ハンドル・・・、小さい文字で3行くらいのメッセージ)はあるようなのだが、どういった場合に表示されどういった意味なのか取説に何も記載がないため不明。
また、出たり消えたりを繰り返すので、内容を確認することが困難。
なお、追い越し加速中の表示は、普通の片道1車線の道路を走っているだけでも頻繁にあり明らかに誤判定。
LDAに関しては、とても正しく動作しているとは思えない。
EKクロスEVの場合はわざと車線をはみ出させようとするとハンドルに介入が入ったが、ドルフィンの場合はわざと車線をはみ出させようとしても警告も介入も無い。
その代わりに、意図しないタイミング(車線の真ん中を走っているのに)で介入が入るので逆に危険。
あと、BYDは中国企業なので日本車メーカーや日本である程度実績のあるヒョンデとは商習慣が異なるので注意が必要。
例えばヒョンデでは、以下のようになっているがBYDの場合両方とも有料らしい。
無料:お客様ご指定のHyundaiの拠点に配送し、拠点にてご納車いたします。
有料:お客様ご指定の場所まで配送し、ご納車いたします。
例えば、私の場合は納車費用25000円計上されたが、納車場所はBYDのディーラーではなくBYDのディーラーから数十キロ離れた納車点検を行なう提携整備工場だった。
BYDでの納車費用とは、メーカーからディーラー指定の任意の場所への輸送費との事のようだ(25000円と高額なのは横浜からのフェーリーの費用がかかっているとのこと)。
ちなみに、BYDは自動車公正取引協議会の会員になっているようだが、下記内容はガン無視らしい。
https://www.aftc.or.jp/contents/am/shohisha/faq/shinsya/qa_19.html
リセールバリューが期待出来ないので、購入を検討している人は新車購入費用だけでなく車検費用等のランニングコストも含めた費用で検討した方が良いです。
2026年になるとATTO3の最初の購入者の車検時期になるので、実際の車検費用がわかってくると思います。
急いでいないのであれば、車両購入費用以外の情報が出てきて、5年間なり8年間に発生する費用が見えてきてからでも良いと思います。
検査費用・点検費用・整備費用・代行費用などの金額に日本車での常識は通用しないと思われます。
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ホンダe、リーフと乗り換えてドルフィンの電費は13.7km/kWh、ホンダeで7.6km/kWh、リーフでも7.4〜7.8km/kWh 。ドルフィンの電費は素晴らしい。実測値で420キロは走れます。ワンペダルドライブが使えないのが悔やまれるがドルフィンの走行フィールは素晴らしい。乗り心地も穏やかでサスペンションの戻りの振り返しが少し気になるがそれ以外は優秀です。
車重が1680キログラムあるが加速はホンダeやリーフよりも若干速く不満のないレベルでスムーズです。
後、コンパクトな所がいい。 - DOLPHIN 2023年モデルのユーザーレビューを見る
DOLPHIN 2023年モデルのクチコミ
(743件 / 38スレッド)クチコミ募集中
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EVのタイヤ重さ故にすぐ減るの都市伝説が
未だに跋扈してますね。
48000kmはすぐ減るに該当しないと私は思うのです。
さて新たなタイヤは中東タイヤチョイス
(値段が1番安かったから)
どのくらい長く使えるか人柱です。
ZEETEX ZT6000 ECOは、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイに拠点を置く「ZAFCO(ザフコ)社」のプライベートブ続きを読むランドです。
ブランドの背景と製造に関する詳細は以下の通りです。
• ブランドの国: ドバイ(UAE)
• 製造国: 主に中国やインドネシアなどのアジア諸国 -
ドルフィンを乗り換えるので、車の運搬をかねて約400kmの最後のドライブをしました。
ここでは、あーだこーだと言いながらレビューはしていなかったので、最後に正直レビューを記します。
ほぼ乗れるEVは全て試乗しています。
また、現在も家族がアイオニック5に乗っています。
「EV性能(充電、航続距離、電費)」
充電できないとか、極端に効率が落ちるとか、困ったことになっ続きを読むたことはない。いくつか試した普通充電6kwの場合、5.2kwくらいしか出ないのは少しだけ残念だが、まあ些細なこと。(アイオニック5は5.8とかでます)
LFPバッテリーは100%充電がウェルカム。気を遣わなくていいのは隠れた長所。ただし、20から10%を下回らない程度で運用することを推奨。(byディーラー)
電費はケースによるが、体感的にはアイオニック5より少し悪い。サイズを考えるともう少し頑張ってほしい。
「乗り心地」
サスは柔らかめで、EVにありがちな「ドシン」は少ない。なので、一般道の街乗りは良好、高速道路はフラットな乗り心地でないため長時間は少し疲れる。車の性格的に街乗りメインだと思うのでこのセッティングでよい。
静粛性では、テスラやアイオニック5、シーライオンと比べれば明らかに遮音はおとるが、気になることはなく必要十分。
「ADAS、衝突予防装置など」
ここは一番ダメ。ラインキープ、速度制御、いずれも荒く安定性もダメ。ADASオンでかえって疲れてしまう。
また、意図しない挙動、例えば、右折しようとする時に急停車とか、急に強いハンドル操舵が入るとか、この3ヶ月で怖い思いを何度か経験した。
もちろんアイオニック5ではこんなことはない。
「音響」
某YouTuberがほめていたのが謎。こだわる方ではないけれど、明らかに車格なりの音。
「暖房」
寒い。私は寒がりなので暖房能力には正直不満。
寒がりな人はやめといた方がいい。
アイオニック5は暑いくらい暖房が効く。
総評としては、クルマ自体に大きな不満はない。
特筆すべきところはないが、街乗りに適したサイズと、安定したEV性能は日常使いのストレスがない。
「いまこのサイズ、価格帯で買うとしたら?」
実質的な競合は新型リーフB5Sくらいかと思う。
ノーオプションのリーフなら価格的に接近する。
装備でドルフィンか、新しさでリーフか。
新しいリーフはドルフィンと比べても各所で優っているので、私ならリーフを選ぶ。価格的にB5S限定だけれど。 -
コーナーリングや左折時にタマーに
スキマにスマホが滑り落ちて回収に難儀してました。
何が無いか?と当時270円だったのでポチットな。
スマホの落下防止に悪くないです。
運転席と助手席のセット - DOLPHIN 2023年モデルのクチコミを見る
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DOLPHIN ロングレンジ 登録済未使用車/BYD認定中古車/大型ガラス
- 支払総額
- 253.0万円
- 車両価格
- 245.0万円
- 諸費用
- 8.0万円
2025年 50km 愛知県
-
DOLPHIN ロングレンジ 登録済未使用車/BYD認定中古車/大型ガラス
- 支払総額
- 253.0万円
- 車両価格
- 245.0万円
- 諸費用
- 8.0万円
2025年 50km 愛知県
-
DOLPHIN ロングレンジ パノラマルーフ 純正ディスプレイ 全周囲カ
- 支払総額
- 259.0万円
- 車両価格
- 245.0万円
- 諸費用
- 14.0万円
2025年 72km 滋賀県
-
DOLPHIN ロングレンジ
- 支払総額
- 344.7万円
- 車両価格
- 330.5万円
- 諸費用
- 14.2万円
2025年 500km 神奈川県
-
DOLPHIN ベースライン ベースモデル
- 支払総額
- 236.0万円
- 車両価格
- 218.8万円
- 諸費用
- 17.2万円
2025年 500km 東京都
-
DOLPHIN ベースライン
- 支払総額
- 218.0万円
- 車両価格
- 203.0万円
- 諸費用
- 15.0万円
2025年 0.1万km 大分県
-
DOLPHIN ロングレンジ パワーシート スマートキー 純正ナビ
- 支払総額
- 269.0万円
- 車両価格
- 259.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
2025年 0.1万km 山形県
-
DOLPHIN ロングレンジ デモカー 1オーナー ACC シートヒーター
- 支払総額
- 268.0万円
- 車両価格
- 250.0万円
- 諸費用
- 18.0万円
2025年 0.1万km 埼玉県
愛車の買取価格をオンラインで比較
車の買取価格を最大20社が一括査定
高額査定の上位3社とやりとりできる
- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
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