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2026年3月発売(令和8年3月発売)
バッテリーEV専用モデル「RZ」。電動化ビジョン「Lexus Electrified」に基づいたLEXUSならではのドライビング体験を提供する。ラインアップは、AWDモデル「RZ550e Fスポーツ」、「RZ500e バージョンL」、FWDモデル「RZ350e バージョンL」を設定。BEVシステムを全面刷新し、モーターの高出力化や航続距離の伸長、充電所要時間の短縮を実現。「RZ550e Fスポーツ」には、LEXUSとして初採用となる、次世代の操舵感覚をもたらす「ステアバイワイヤシステム」のほか、「インタラクティブマニュアルドライブ(Interactive Manual Drive)」を新規設定した。また、前後モーターの高出力化を施し、300kWの最大システム出力とすることで、より力強く爽快な走りを追求。エクステリアには「Fスポーツ」カラーのほか、空力性能を向上させるための前後スポイラーとホイールを設定し、インテリアに「Fスポーツ」シートやアルミペダル類の装備により、スポーティな世界観を創出した。今回、「RZ550e Fスポーツ」をベースに特別仕様車「RZ600e Fスポーツパフォーマンス」を設定。「Fスポーツパフォーマンス」の強みである空力パーツによる強力なダウンフォースがもたらす操縦安定性とモーター出力をさらに磨き上げ、スポーティかつ先進的なドライビング体験を追求した。エクステリアには、マットクリア塗装を施した「特別仕様車 ブラック&HAKUGIN II(白銀II)」と「RZ550e Fスポーツ」で設定された「ブラック&ニュートリノグレー」の全2色を設定。高い操縦安定性と空力性能を実現したボディ形状をより引き立たせ、スポーティさを表現した。加えて、ブラックとのコントラストが際立つボディに、ブルーのアクセントを配し、爽やかな運転体験のイメージを表現。インテリアでは一体成型を用いた「Fスポーツパフォーマンス」スポーツシートを採用。これにより、スポーツ走行時にはしっかり身体をホールドし、普段においても快適な座り心地をもたらし、スポーティさと上質さが融合した唯一無二の車内空間を実現した。
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| グレード名 | 型式 | 排気量 | ドア数 | シフト | 駆動方式 ※1 | 定員 | 燃費 ※2 | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| RZ600e Fスポーツパフォーマンス | ZAA-XEBM25 | - | 5 | CVT | フルタイム4WD | 5名 | - | 12,165,000円 |

2025年12月発売(令和7年12月発売)
バッテリーEV専用モデル「RZ」。電動化ビジョン「Lexus Electrified」に基づいたLEXUSならではのドライビング体験を提供する。今回、プラットフォームを改良したほか、電動化技術を活用した四輪駆動力システム「DIRECT4」の特性を見直し、走りのコンセプトである「The Natural」を更に磨き上げることで、自然で気持ちの良い走りの味「Lexus Driving Signature」をより深化させた。ラインアップは、AWDモデル「RZ550e Fスポーツ」、「RZ500e バージョンL」、FWDモデル「RZ350e バージョンL」を設定。BEVシステムを全面刷新し、モーターの高出力化や航続距離の伸長、充電所要時間の短縮を実現。「RZ550e Fスポーツ」には、LEXUSとして初採用となる、次世代の操舵感覚をもたらす「ステアバイワイヤシステム」のほか、「インタラクティブマニュアルドライブ(Interactive Manual Drive)」を新規設定した。また、前後モーターの高出力化を施し、300kWの最大システム出力とすることで、より力強く爽快な走りを追求。エクステリアには「Fスポーツ」カラーのほか、空力性能を向上させるための前後スポイラーとホイールを設定し、インテリアに「Fスポーツ」シートやアルミペダル類の装備により、スポーティな世界観を創出した。
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| グレード名 | 型式 | 排気量 | ドア数 | シフト | 駆動方式 ※1 | 定員 | 燃費 ※2 | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| RZ550e Fスポーツ | ZAA-XEBM25 | - | 5 | CVT | フルタイム4WD | 5名 | - | 9,500,000円 |
| RZ500e バージョンL | ZAA-XEBM25 | - | 5 | CVT | フルタイム4WD | 5名 | - | 8,500,000円 |
| RZ350e バージョンL | ZAA-XEBM20 | - | 5 | CVT | FF | 5名 | - | 7,900,000円 |

2024年3月発売(令和6年3月発売)
バッテリーEV専用モデル「RZ」。電動化ビジョン「Lexus Electrified」に基づいたLEXUSならではのドライビング体験を提供する。ラインアップは、AWDモデル「RZ450e バージョンL」、FWDモデル「RZ300e バージョンL」を設定。バッテリーEV(以下、BEV)専用プラットフォーム(e‐TNGA)採用に加え、バッテリーやモーターの最適配置による理想的な慣性諸元や、軽量かつ高剛性なボディの実現により、車両の基本性能を大幅に進化させた。エクステリアデザインでは、BEVならではのシームレスな加速感とトルクフルな躍動感を表現。スピンドルグリルも、内燃機関の冷却などの必要がないBEVの機能的な進化や更なる空力性能向上を目指して、「スピンドルボディ」という塊感のあるボディと一体となった造形とした。またインテリアデザインでは、SDGsやサステナブルなモビリティを中心に考え、素材や装飾によるラグジュアリーな演出に頼らない、洗練された空間づくりにこだわり、機能的本質を追求したシンプルな設えの中にも、モノづくりの細やかさや上質さを感じられる空間を実現。今回、「RZ450e」のポテンシャルを最大限に引き出し、バッテリーEVで実現する走りの楽しさを具現化した特別仕様車「RZ450e 特別仕様車 Fスポーツパフォーマンス」を設定(100台限定)。航空機に用いられている空力技術を応用したカーボンウイング、カーボンターニングベインなど17点の専用エアロパーツを採用。ダウンフォースを増加させるなど、より高い空力性能を実現した。インテリアには、新たに設定したブラックとブルーの専用インテリアカラーと、ブルーステッチが施されたウルトラスエードのシートを設定。エクステリア、インテリアのトータルコーディネートでスポーティなスタイルを表現している。ボディカラーには、光と影が織りなす静寂の銀世界から着想を得た「HAKUGIN(白銀)」とブラックのコントラストが際立つボディに、ブルーのアクセントを配した。
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| グレード名 | 型式 | 排気量 | ドア数 | シフト | 駆動方式 ※1 | 定員 | 燃費 ※2 | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| RZ450e 特別仕様車 Fスポーツパフォーマンス | ZAA-XEBM15 | - | 5 | CVT | フルタイム4WD | 5名 | - | 11,800,000円 |

2023年11月発売(令和5年11月発売)
バッテリーEV専用モデル「RZ」。電動化ビジョン「Lexus Electrified」に基づいたLEXUSならではのドライビング体験を提供する。ラインアップは、「RZ450e バージョンL」を設定。バッテリーEV(以下、BEV)専用プラットフォーム(e‐TNGA)採用に加え、バッテリーやモーターの最適配置による理想的な慣性諸元や、軽量かつ高剛性なボディの実現により、車両の基本性能を大幅に進化させた。また、電動化技術を活用した四輪駆動力システム「DIRECT4」の採用などで、より人とクルマが一体となった気持ちの良いドライビングフィールをもたらす。エクステリアデザインでは、BEVならではのシームレスな加速感とトルクフルな躍動感を表現。スピンドルグリルも、内燃機関の冷却などの必要がないBEVの機能的な進化や更なる空力性能向上を目指して、「スピンドルボディ」という塊感のあるボディと一体となった造形とした。LEXUSの独自性を表現することに挑戦することで、新たなデザインの方向性とBEVらしさを両立している。またインテリアデザインでは、SDGsやサステナブルなモビリティを中心に考え、素材や装飾によるラグジュアリーな演出に頼らない、洗練された空間づくりにこだわり、機能的本質を追求したシンプルな設えの中にも、モノづくりの細やかさや上質さを感じられる空間を実現。今回、FWDモデル「RZ300e バージョンL」を設定すると共に、急速充電速度の向上に寄与する「電池急速昇温システム」を採用するなど一部改良を行った。「RZ300e バージョンL」は、専用サスペンションを開発するなど、ドライバーの操作に対して車両が素直に応える乗り味を実現するRZの走りのコンセプト「The Natural」を追及した。
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| グレード名 | 型式 | 排気量 | ドア数 | シフト | 駆動方式 ※1 | 定員 | 燃費 ※2 | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| RZ450e バージョンL | ZAA-XEBM15 | - | 5 | CVT | フルタイム4WD | 5名 | - | 8,800,000円 |
| RZ300e バージョンL | ZAA-XEBM10 | - | 5 | CVT | FF | 5名 | - | 8,200,000円 |

2023年3月発売(令和5年3月発売)
バッテリーEV専用モデル「RZ」。電動化ビジョン「Lexus Electrified」に基づいたLEXUSならではのドライビング体験を提供する。ラインアップは、「RZ450e バージョンL」、発売を記念した特別仕様車「RZ450e 特別仕様車 ファーストエディション」(限定500台)を設定。バッテリーEV(以下、BEV)専用プラットフォーム(e‐TNGA)採用に加え、バッテリーやモーターの最適配置による理想的な慣性諸元や、軽量かつ高剛性なボディの実現により、車両の基本性能を大幅に進化させた。また、電動化技術を活用した四輪駆動力システム「DIRECT4」の採用などで、より人とクルマが一体となった気持ちの良いドライビングフィールをもたらす。更に、ドライバーにクルマの状態変化を自然に伝える音作りも追求。これらの作り込みをLEXUSの新たな開発拠点となるToyota Technical Center Shimoyamaで行い、LEXUSならではの走りの味「Lexus Driving Signature」を進化させている。エクステリアデザインでは、BEVならではのシームレスな加速感とトルクフルな躍動感を表現。スピンドルグリルも、内燃機関の冷却などの必要がないBEVの機能的な進化や更なる空力性能向上を目指して、「スピンドルボディ」という塊感のあるボディと一体となった造形とした。LEXUSの独自性を表現することに挑戦することで、新たなデザインの方向性とBEVらしさを両立している。またインテリアデザインでは、SDGsやサステナブルなモビリティを中心に考え、素材や装飾によるラグジュアリーな演出に頼らない、洗練された空間づくりにこだわり、機能的本質を追求したシンプルな設えの中にも、モノづくりの細やかさや上質さを感じられる空間を実現。その他にも、開放的な空間づくりに寄与するパノラマルーフや、輻射熱ヒーターを含めた空調の協調制御による高効率な暖房システムが、快適な室内空間を提供する。ボディカラーは、「イーサーメタリック」、「ソニックカッパー」を含む全9色を用意。
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| グレード名 | 型式 | 排気量 | ドア数 | シフト | 駆動方式 ※1 | 定員 | 燃費 ※2 | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| RZ450e バージョンL | ZAA-XEBM15 | - | 5 | CVT | フルタイム4WD | 5名 | - | 8,800,000円 |
| RZ450e 特別仕様車 ファーストエディション | ZAA-XEBM15 | - | 5 | CVT | フルタイム4WD | 5名 | - | 9,400,000円 |
1.ドライバーが任意で駆動を2輪・4輪を切り替える事が出来る4WDを「パートタイム」、車両の設定で常時又は可変又は切替えを行う事を主とするものを「フルタイム」として表示しています。
2.燃費表示はWLTCモード、10・15モード又は10モード、JC08モードのいずれかに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。
価格は販売当時のメーカー希望小売価格で参考価格です。消費税率は価格情報登録または更新時点の税率です。
販売期間中に消費税率が変更された車種で、消費税率変更前の価格が表示される場合があります。
実際の販売価格につきましては、販売店におたずねください。
2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示(内税)となります。
2004年3月以前に発売されたモデルの価格は、消費税込価格と消費税抜価格が混在しています。
どちらの価格であるかは、グレード詳細画面にてご確認ください。
保険料、税金(除く消費税)、登録料、リサイクル料金などの諸費用は別途必要となります。